12月下旬


12 月 11 日 火曜日

曇り、夕刻より小雨。

昼食。補給廠にて、もやしそば。

表稼業Z。ソース弄り、会議。定時+αで撤退。

買って1年経ってないのにマウスのホイールの調子が悪い。前の奴を引退させた直接の 理由と同じ、スクロール途中で逆方向にカクっと画面が動く症状だ。昨夜、自宅に 持ち帰って分解清掃を試みたもののネジの1本が潤滑シートの下にあって外せず。 ホイールの隙間から無水アルコールを注いでグリグリ回して振り回す、という事を 2回やってみた。昨日よりは少し回復したが、やっぱり駄目っぽい。

帰宅時、自宅へ通じる階段の途中でハラビロカマキリ捕獲。今年、3匹目だ。 何故に此にやって来るのだろうか。あんまり虫は居ないんだがな。 それにしても盛りの頃と違って、灰緑色で不健康そうな個体だった。 そもそも良くこの寒空で生きているというべきか。人に踏まれない場所へ移して解放。

夕食。コンビニ弁当(牛丼)。

「D.Gray-man」、“タイトル…”本物のタイトルが出る タイミングに完全に合っていればナイスだったのに。アレンの左目、腕のイノセンスの 一部なのかと思っていたが独立したモノなのね。怖い夢を見てアレンを捜し回る リナリーたん萌え。世界よりも仲間の為、その為なら…リナリーたん復活っ。“無理よ” リナリーたん凛々しぃ。“リナリーが戻れる場所”ラビも黙って指を立てるクロちゃんも 格好良いよ。リナリーたん、世界の為に燃え尽きてしまった…のは服だけだ、絶対に。
「スケッチブック full colors」、空たん風邪ですか。 “無理せんでも良かけんね”猫に好かれてるのか嫌われてるのか微妙だな>空たん。 風邪引いてる時くらい間違ってマトモな物を出してくれるかと思ったら…ゲロ痛みな ちりめんじゃこ。“あんたの生き様、しかと目に焼き付けとくにゃ”特攻か>ミケさん。 でも代わりにグレまっしぐらには苦笑。クマさんも相変わらずな様でなにより。 “意地悪ね…”空閑センパイ笑った。“動物の気持ちを勝手に台詞にするなと”自己 矛盾脚本ナイス。“でも字が…”笑える。アホな事してないで、ちゃんと寝てないと 治らないよ>空たん。“猫には叶わぬ夢なのか”でもミケはチョキ可能でした。ボディ ランゲージないす>猫達。“ロールプレイングゲームの勇者の気分…”爆笑。後ろは 魔法使いとか妖精とか、まぁ別世界の者には違いない。お見舞いが人数に足りない、と 思ったら他のセンパイ達は直接持ってきたのね。栗原センパイの薬草ってセンスが一番 好きだ。ミケさんの萌えキャラ風翻訳が素敵。“賞味期限の切れてない餌を与えよ〜” 猫にそこまで想われるなんて幸せな人だ>空たん。“今まで賞味期限切ればっかりで ごめんね”おぉ、ぶちのインチキ臭い儀式が通じたぞ。何というか、このアホくさい 展開が大好きだ。ゴモス、マスクしてる方が怖ぇとラストカットを見て思った。
「レンタルマギカ」、“再会の感動で言葉も出ませんの?”ナイスです>アディリシアさん。“いくら嬉しいからって表現方法を考えてください” 実に的確な横槍です>まなみちゃん。自動人形は身代りじゃ無くて本人だったのか。 “相変わらず無茶ばかり”穂波たんを救けてくれるアディリシアさん素敵。目を使わなく ても結構ヤルな>社長。目玉をえぐられるラピスたん、哀れといか痛そう。“あんたは ラピスに何をした!”穂波たん、社長の代弁を越えて怒ってるよね。そして社長、ガツン と意気を見せました。“お前は必要無い”“兄様とずっと居る”…うわ〜ん、何て健気 な娘なんだ>ラピスたん。ラピスたんがアストラルに、という展開を望まないでも無い けど、彼女自身の選択なら仕方ない。旅先からの写真、ラピスたん目を治してもらえた らしい。機械野郎も少しは反省したと認めてやろう。
「BAMBOO BLADE」、“女子校生にも優しい”…それ以前に 剣士がチョーク食らうなよ>紀梨乃部長。“先生、何負けたんだろ”何か、段まで暗黒 オーラが。“丁重にお断り”…その頃からブラックだったのか>みやみや。“(何て 良い男なんだチキショウ〜)”みやみや、本当に惚れてるトコが可愛い。どうやら、 みやみやの彼氏と誤解されたらしい…が、ハッタリで切り抜けるとは見事だ。 “珠ちゃんだ”“若いね”ババ臭い事言わない様に>上級生諸君。“私は好きだな、 雨の日”…珠ちゃん、大好きだ。何時間でも一緒に雨を眺めて過ごそう。“ガッカリ ですよ”…汗フェチな紀梨乃部長笑った。“いくら段君でも、ブっ飛ばすわよ”爆笑。 “遠慮無く、ズバっと言ってくれ”“遅いです”“煩ぇよ”涙目の珠ちゃん可愛い。 “お母さんです”珠ちゃんの母上は、強い人だったらしい。“図書室で勉強”“怖い よ〜”笑った。某魔法学園だったら、この二人は間違い無くバカレンジャーだよな。 “世界に誇る”…珠ちゃん、思いっきりオタでした。“良く行くアニメショップの 店長さんです”“何で知ってんだ…”実は学校関係者とか。(新人)爆笑。


12 月 12 日 水曜日

曇り。

昼食。補給廠にて、竹輪天そば、野菜天ぷら増強。

表稼業Z。ひたすらソース弄り、折衝1件。定時+αで撤退。

夕食。醤油ラーメン(喜多方系)。

「魔人探偵脳噛ネウロ」、和服デカ…笑った。“俺も 行こうかなぁって”“何処に?”弥子ちゃん、察してやれょぅ。“意外とミーハ〜”って 、そんなのは前回のエピソードでモロバレだろ>弥子ちゃん。“TV局の食堂って安い” 社食ってのは、だいたいそんなもんだよ>弥子ちゃん。を、同じ変装でも弥子ちゃんの メイドさんは可愛い。“良く似合ってるんですけど”同じ下っ端だからな。“写真を 撮ってやる”“嫌です”馬鹿だなぁ、讃めまくれば撮れたのに。“はい、少年”…成程、 惚れちゃったのね子供の時に。しかし実物は、嫌な女でした。“成程”つまり、ビデオに 映っているウェディングドレス姿は別人って事か。“犯人は、お前だ”…2エピソード 連続で依頼者が真犯人ってのは構成的に問題な気が。犯罪動機は、本作らしい突き抜け 感があったけど。“覚悟しろ。地獄巡りはこれからだ”怖っ。石垣の妄想劇場、ナイス。
「素敵探偵ラビリンス」、“黒幕をあぶり出すんだ” 自分で言うかソレを。置いきぼりでションボリしてる初実さん、可哀想だけど可愛い。 “ドン臭い”“頭なら繭樹ので充分”“ほら無理じゃん”笑った。“目的は繭樹君 だと?”“飛躍しすぎ、だな”でも鋭いというか流石ですな。“私が殺人の容疑を かけられた時より真剣”繭樹サマは、そういう人なんですよ。“すいません、訳わかん なくて”ガッツポーズな初実さんも可愛い。“本当の黒幕は別に居ます”それを自分で 追う所までは出しゃばらないんですね>繭樹様。“背後に主にあだなす者が居る”ふと、 普段の彼女達が繭樹サマに寄せる好意を利用してる様な嫌らしさを感じてしまったり。 “まだお役に立てるぅ”でも黒幕サンは用済だってさ。“あの中に”裏初実さんが命を 賭けて救った容疑者なのに…警察の迂闊さには呆れる。


12 月 13 日 木曜日

雨後曇り。

昼食。補給廠にて、ワンタン麺。

表稼業Z。終日、ただひたすらログを読んでいた。激しく、ないむね。定時+αで撤退。

あまぞんに臨時便発注。

夕食。牛たたき(出来合い)。

「Myself; Yourself」、“罰が当ったのかな”…えぇっ〜 、あんな嫌らしい真似をしたのが、あさみちゃんとは意外過ぎな展開。更に“朱里に 告白したの”…ダブル爆弾発言だ。裏が無いキャラが、これで麻緒衣たん(と、雛子) だけになってしまいましたなぁ。“あれを見た時、判ったの”あれは、そういう意味の 表情だったのか。実の弟に嫉妬するとは、あさみちゃん本物です。“私ね、酷い事 考えるの得意なの”本当に酷い娘だ…おまけに素晴らしく読みが正確。“ゾクゾクして た”“このままもっと、苦しめば良い”愛情の裏返しって、ほんと怖い。“何故 なんだろう…”“そんなの決まってるじゃないか、それが本当の星野さんだから” 悪い娘、酷い女、そっちの方が演技になっていたのかも知れないな。でも本当の事を 聞いた朱里は、流石に佐菜の様には受け止める事は出来なかったか。まぁ、今までの 自分の付き合い方を否定されてしまった様なものだしなぁ。“それまでに、荷物を まとめておけよ”言われるまでも無く、荷物をまとめるさ。“永遠にサヨナラって事 じゃ無いんでしょ?”でも何か様子が変だと気付いたか>佐菜。しかもちゃんと、何を しようとしているのか気付くなんて鋭いな>佐菜。“こういうの掛けてた方が逃避行っ ぽいかなって”何か、無理してる様で笑えないよぅ。“何言ってるか、判んないね” “俺には判るよ”シリーズ冒頭の、佐菜が転校した時のシーンをここに重ねてくる なんて見事な演出。掘り出し物、かもしれないな本作は。
「ナイトウィザード」、“単なる、いちウィザードさ” んなわけ、あるかい!>キリヒト。“俺は嫌々エリスに付き合ってる訳じゃ無いぞ” 良く言った>蓮司。“いってらっしゃい”“あんたも行くの”どうやら、向こう側も ラスボスが動いたって事ですか。“まぁ、エリスちゃん”ちょっと安心。何か“貴女、 誰?”とか言われそうで怖かったが。“新婚さんみたい”ナイス突っ込みだ>お子様達。 “第一、柊センパイにはくれはさんという人が”“恐ろしい事を言うな”笑った。 しかし、謎のオッサンの杖のひと突きで全てが無に…うわ〜ん、やっぱり予告通りの 展開なのか。本物の至宝エリスは既に死んでいる…嫌過ぎ。“自分が何をしているのか 判っているの”“それはこっちの台詞だ”激しく同意。何か、野郎キャラだけど蓮司に 肩入れしちゃうなぁ、この展開は。“私が接近戦を苦手だというのは思い込みに 過ぎない”ぉぉ、灯ちゃんも格好イイ。“甘いですね、灯さん…”つまり、逃げられる と読んでいたんですな>アンゼロット様。こっちでは双方のラスボス級が対峙、そして エリスたんの方には…くれはちゃんが立ちはだかりますか。
「DRAGONAUT -THE RESONANCE-」、“コレなんか、どう ですか?”何かサワヤカで良い感じの出会いだったのね…裏切り者だったけど。 “その度胸、嫌いでは無い”司令には忠誠を尽くしそうだなぁ、カズキは。“幽霊屋敷 って呼ばれてるんだぜ”“マジ?”ぉぃぉぃ、小心者だな>ジン。“悪い、お前も男 だったな”アキラちゃん、お約束過ぎ。あと、そこは止めようよ>マキナ。“はやく パンツはいてよ”やっぱり小心者だ>ジン。“何故、あいつらを始末しなかった” “そんな命令、受けてましたっけ”流石に、可愛がられた恩を少しは感じていたのね。 あれ、司令の娘ってシャトル事故に巻き込まれて居たんじゃ…。ブリトラユニットは、 随分と戦力が揃っている様で。それにしても、オトヒメってパートナーに瓜二つだな。 ジルアードの首領の本部は、火星ですか。第4のオリジナル、つまりトアとの連絡が 途切れると地球殲滅作戦が発動ってな感じですかね。しかし脇役とはいえ、あっさり ブリトラ壊滅なんて酷い展開だな。イツキの弟君、死亡?それとも第4番と合体とか? 相手側の目的が今一つハッキリしないので、展開が読みづらい。


12 月 14 日 金曜日

曇り。

昼食。補給廠にて、九州ラーメン+具増強。何処がどう九州なのか良く判らんが。

表稼業Z。書き物、ソース弄り、雑用、会議。定時+αで撤退。

寝る。午後10時再起動。

晩酌。キリン ザ・ゴールド。 肴、合鴨団子鍋。

「逮捕しちゃうぞフルスロットル」、“という感じで” 葵ちゃんっぽい趣味だと思った…ら、中嶋もファンだったのかい。しかしそこで、手紙 とは微妙な。まぁ、らしいという気がしないでもないが直接言えない奴が手紙を渡せる はずも無いと予想。“こんどしっかり構ってあげるから”野郎の方も構ってください。 “止まれ、コノ野郎!”おぉ、仕事だと格好良いな…と思ったら、職務遂行せんか> 馬鹿者。道端に消火栓とは古風な街だな。“凄いですね”“そうかなぁ、何か偶然に 思えるけど”鋭いな>夏実。そして手紙は…予想を外して欲しいもんであるな。
「もやしもん」、ゴス娘目撃以来、頻繁に酒屋に行ってる のか。でも流石に、じっと向き合うと即座に気付いた様で。“ゴスロリ女だ”実際、 遠目には女の子に見えるよなぁ。“菌とかで気付くと思った”成程、そういう気付きも あるのね。“菌が居ねぇ、無菌室だ”病的だなソレは。“宇宙よ”笑った。それにしても 、何がどうして秘密の呑み屋でゴスロリやってんだろうか。“コレ、駄目になってるね” 菌に気付かない…のでは無くて見えてないのか…恋は盲目って言うからな。“幼なじみ なのかな…”気付かないのかな。“まいったなぁ”ゴス娘自爆。“見えてないでしょ” 何となくだが、沢木はバレても気にしないと思う。奴自身が、自分の能力の価値を全く 認識してないくらいだから。“何の問題も無いぞ”“本来の姿に戻っちゃうんだぞ” “ご覧の様に本当はコんなです”…おぉ、確かに実物の特徴が残ってるなぁ。
「神霊狩」、あぁ、轢かれ続ける黒い影は、例の誘拐犯人 って事ですか。ただし目撃したのは皆が事件の情報を事前に知っている者、という共通点 がある様に思えるのだがな。巫女な都ちゃんは良いものだ。“後ろ向いて”何でも同じ 御祓い方法なんですな。“こんな時間に、酔ってらっしゃる?”酔って無いがイカれてる 感じはするよ>平田センセ。“客って、お前らか”“やぁ”×2…笑った。重なっている 所、結構冷静な分析をする様になったな太郎。頭打って入院した所為かいな。“人間って 死んだらアホになるのか!”というか、最期の瞬間しか印象に残ってないという事かな。 “あいつが…”太郎、獣化してるぞ。おぉ〜、魂抜け中に攻撃技…つまりコレは明晰夢と 似たような状態って事か。“田舎だからって”そして魂抜け中に得た勇気は、現実世界 でも有効らしい。
「GR ジャイアントロボ」、アバター…某MHのファティマ 非人間タイプに似てるな。しかしソレを移植したらGR4の方が大作に従ってしまう、 という事は無いのかな。ヴィーたん、お休み中。真実を自由に伝える…実際には国家や 政府以外に縛られた組織だった様だが。飛来の瞬間を写されたGR…つまり、BFNはGROと 根が同じと。絶対不変の言語、何か意外と言っちゃ失礼だが興味深い話が出てきて吃驚。 ゼロからは無理でも、卵子に狙った遺伝情報をデコード出来るだけで随分とソっち系が 進んでいるという印象も。ホッジスも、搭乗者としての仕掛け付きですか。“あんたらは 今から”“メイクと衣装の経費は出ないのよね”今度こそ独立系の放送ですな>マリア。 “君とも、契約しておけば良かったかな”別の契約を、彼女はしたかっただろうけど。 ヴィーたんを抱っこして逃げる大作…羨ましい奴め。
「MOONLIGHT MILE 2nd」、放蕩親父、やっと帰宅したか。 “えらいこっちゃの一大事や”普段通りに見えるのが、逆にショックを受けている様な 感じが。一方で無茶ヤリまくり悟郎、ヤケっぱち。“俺に何か、出来る事無いか”良い 奴だ、でも放っておいてやれ>ミゲール。“月面基地にコレクトコールや”こんなトコ は、父親やねぇ。母上、ああ見えても病弱だったのですか。“馬鹿な男を愛した”父上 に、ほぼカミングアウトですな>梨穂子サン。弔い、地球での葬式に合わせたのね。 “ちっとも万博みたいな未来にならんかった”残念ながら、月に人が大勢乗り込む時代 でも、少しも誰もが喜ぶ未来になってません。“生き残る道は”…ぉぉ、ここで第1 シーズンの冒頭に話が繋がるのね。しかもそれが、悟郎がお母ちゃんに明るい未来を 約束したのとほぼ同時刻の出来事とは。…あぁ、結局彼女は殺されなかったのね。 そこはロストマンの、極地を目差す者らしい仲間とまでは行かないが同族意識だった のかな。でも、あの基地を見ちゃったら当分は解放されないのだろうけど。とまぁ、 実に引っ張る展開で第2シーズンで終了。結局1stのOPで登場していたマギーが2ndまで 本編に出なかったのと同様に、2ndのOPの気になるネタは本編ではほとんど出ません でしたな。こういう作りである以上、当然第3シーズンはあるのだろうと期待しておく。 総括しようも無いので2ndの決算。総合評価:佳作

「ザ・フォッグ」、from WOWOW。旧作の方が、怖かった という印象があるんだがなぁ。霧と共に現れる怨霊が、誰を狙っているのかという点で 描き方が中途半端な感じがする。過去の事件の関係者だけならば、殺されるのが関係者 なのだとハッキリ判る様に描くべきだと思うのだが良く判らん。逆に怨霊らしく理不尽 で無差別ならば、もっと大勢が襲われるべきだろう。物語が進む中で少しずつ過去の 真相が明らかになる展開は良いが。


12 月 15 日 土曜日

晴後曇り。午後1時半起床。

庭師事。紫蘭の葉が全部枯れた。すっかり冬景色だが、記録によれば最低気温はまだ 7℃。第2温室暖房開始は、もうちょっと待ってみる事にする。 とはいえ近々に完全冬体勢が必要だろうと思われる為、4畳半は蘭部屋化の準備を しておく。畳の上にビニールシートを貼って簡易防水。

あまぞんより臨時便着。

  • Nikon AC ADAPTER EH-5a
先のCFカードもそうだが、こういう小物オプションはヨドよりアマゾンの方が安いと 最近気付いた。カメラは尻尾無しでの運用が基本だと思うので過去の機種では ACアダプタを買った事は無いが、D300でライブビューモードでブツ撮りする時は 有った方が良かろうと思い購入。折角なので秒8連写も試しとく。やっぱり、この音は 笑える。

遅い昼食。インスタントラーメン(マルタイ)、葱追加。

寝る。午後8時半再起動。

晩酌。紹興酒(紹興日盛酒業有限公司 8年)。 肴、湯豆腐。

「オーバンスターレーサーズ」、今回の対戦相手が母上の 仇、ですか。“何故あんな危ない真似を”“スピリットに怨みでもあるのか”“まさか モリーは…”親父より先に気付くとは流石だリック。“こんな事、止めるんだ”奴の 言葉には聞く耳持ってるらしい>モリー。レースは結局、クラッシュで終りか…。 スピリット、モリーに何をするんだ…と思ったら、記憶を覗き、一部は交換したのかな。 実は、あの事故に奴の責任は無かったとは吃驚。スピリットの胡散臭い見かけで本性を 判断しちゃ、駄目って事らしい。モリー=エヴァの為に泣いてくれる様な奴だったとは、 何かジぃ〜んとなったよ。アローの舳先に立ったのも、挑発じゃ無くて何故命を狙う? という意味だったんだなぁ。一瞬にして物の見方が反転させられる、見事な演出だった。 真っ先に来てくれるアイカ皇子も良い奴だ。“今となっては”“歳が近いモリーになら” そこまで言われても気付かないとは、ドンは大馬鹿だわ。(続けて、もう1話)。 部品が有っても、1日でバラバラの機体を組み上げるのは無理としか思えないが。 “奴等は強いチームという事になるでしょうが”そんな連中に負けたのなら仕方ない という理屈で恥を払拭…程度の低い連中で助かったというべきか。“それで充分さ” “ありがとう”モリーにとって、リックは兄貴みたいな感じなのかな。レース会場なら、 そりゃ当然クラッシュした機体の集積所があるだろう。“私には地球に娘が居る” “君を見ると罪悪感を感じる”“私があなたの娘なら、きっと二度と合わないわ!” 気持ちは判る。それに何て間の悪い二人なんだろう。互いに正直になったのに、結局 関係修復に失敗するとは。それにしても、あれだけ言われてもモリーがエヴァだと 気付かないとはなんて駄目親父。“侵略を指揮したのは、この私だ”乗せられちゃった か>ラッシュ。“純粋で強い意思を持て”ラッシュ、素敵過ぎる。一方、リックは とんでもない物を見て…しかし忘れてしまった様だ。“あんたらにどう礼をすれば” “見事な勝利”本音を知らなければ、しびれるほどに格好良いんだがなぁ。
「彩雲国物語」、特番で本編無し。
「機動戦士ガンダムOO」、“MSの性能差が”笑った。 おぉ、ハロが艦直してるよ。“可愛いよな…他人に八つ当たりなんかして”確かに、 責任転嫁以外の何物でも無いな。ソレビとの作戦が次の段階に、人革連とユニオンの 接触はソレビの望む展開なんだろうか。“酔ってるんですか”“これが無いと生きて いけないの”凄く親近感を憶えるが、真面目な話を持ち掛けた相手に失礼って気も しますよ>スメラギ姉。ルイスの日本料理…やっぱり、沙慈の作か。“まさか、此に 戻る事になろうとは”人革連のコロニーなんてモノがあるのね。なら当然、他の勢力の コロニーもあるんだろうけど。保護と抹殺、その間で揺れるアレルヤが哀れだ。“また 俺に頼るのか?”もう一人の人格に責められるのも哀れだよ。“スメラギさん、僕にも 一杯貰えませんか”“…おめでとう”“何故、こんな苦い物を”今度、一緒に一杯やろう >アレルヤ。
「BLUE DROP 天使達の戯曲」、“コマンダーを責めないで くれないか”今、それを理解してもらうのは難しいだろう>ツバエル。ボロボロの ブルー、萩乃サンは泣き暮らしている場合じゃ無いですよ。“相変わらずですね” オノミルが出てくるのは、何故なんだろう。アドリブで受けを取る寮長達ナイスです。 でも…みっちー怒っちゃいましたか。“私には見えているもの”幻想で無く、本当に 来てたのね萩乃サン。“疲れているのだ”マスターコマンダーは、必ずしも理解者では 無かった様で。“まだ話は終わって無いんだから”マリも、萩乃サンが苦しんでいる事 は理解してくれている様で。普通の人間にまで目撃されてしまう巨大兵器…マスター コマンダー、それは駄目なんでわ。そしてそれを見て何か思う所ありそうな表情な 用務員のオっさん、単なる察しの良い親父ってだけじゃ無い様で。“何故だ…”実は 例の事故の原因が別にあって、それがマスターコマンダーには不都合な事実なんでわ。 土壇場で回復したブルーのシステム、身体を失ってもオノミルは乗組員で在り続けて 居るって事なのかな。
「D.C. II」、“このままじゃいけないよね”それじゃ、 決別しますか>小恋。“由夢、気にするな”…美夏、何か凄く大物に見えるなぁ。 こんなに成長する事が出来る彼女が、作り物だなんて思えない。“私も手伝う”“でも” …そこで、でもって言っちゃ駄目なんだがなぁ、優しさが必ずしも適切では無いって事 か。学園長命令…適切な判断だとは思いますが、小恋の事も考えてあげてください> さくらたん。もっとも、そんな事に気付かない彼女じゃ無いって気もして、自分達で 解決する様に放置しているのかなぁとも思うが。“いわば客人”その通り、奴をコキ 使って良>美夏。“そういう訳じゃ…”ズバり、そういう訳なのね>小恋。“どうして 判るって言うの?”うむ、こういう場合は気持ちは判るとか言わない方が良いんだけど な、つい言っちゃう台詞だわ。既に他人を怨む域を乗り越えた美夏の想いが、委員長に 伝えられたら良いんだが。“鈍ちん”ほんと、気付くの遅ぇよ>義之。“無理しなくて 良いよ”ななかは理解者でしたか。“気を使ってくれるのは嬉しいけど”だったら、 そう言うべきだろ>小恋。駄目だと判っているなら、何かを変える為に動けるのも自分 だけなんでわ。
「ひぐらしのなく頃に解」、“寂しい人だな”確かに、 彼女には本当の味方は居ない様で。油断してるとはいえ、子供の罠に引っかかるとは 駄目な連中だな>山狗。“一気に鎮圧、しそこねた”駄目ぢゃん。“殺されてぇか 青二才!”…素敵。“私の頭を撫でてくれないの…”それは突入する前に判っていた事 のはずで、教えない入江センセは少しズルいなぁ。“彼はあれを持って”見込は小さく とも、自由に見舞いに来られる情況になれば良いけど。“本当の神様みたいだったよ〜” いや、羽入は一応神様なんだがな。“作戦は失敗ですぜ”…士気滅茶低いな山狗。 “今後の事を、考えた方が良いだろうな”山狗も見限る準備を始めてますぜ>三佐。


12 月 16 日 日曜日

晴。午後5時起床。

晩酌。フレシネ コルドン ネグロ(Freixenet Cordon Negro)。酸味が強く甘みはほぼ 無し。実にサッパリしていて良。この時季になると、店頭に並ぶスパークリングワイン が増えますな。 肴、生ハム(ラックスシンケン)。珍しく、生ハムの塊を売っていたので購入。 薄く切るのが難しかったが、スライスして売っている奴よりも塩分控えめなので 厚切りでも問題無かった。スモークの香りがハッキリ残っていて美味しい。

「灼眼のシャナ II」、最初から泊まり込み前提の学園祭 って、何か微妙に違う気が。酒が出ない祭には興味無し、流石です>マジョ姐。 “良いかも…”田中ライオンに萌えちゃったのか>緒方ちゃん。“何だか生き生きしてる ね”脇役が突然目立つのは退場フラグ…ってのは、この場合は関係無いかな>藤田サン。 吉田サンは更に育っているらしい。“あちこち余計な脂肪が付かないと駄目なのかな…” それは全力で否>シャナ。市内の写真、ことごとく戦いの想い出の場所ばっかりですな。 のほほん学園生活に、どうやら影が訪れようとしているらしい。悠二の中にある物を、 取戻しに来る者が居るって事らしいが。それがOPに出てる謎の女性だろうか。
「ご愁傷さま二ノ宮くん」、“だから宇宙人は絶対に 居るんですぅ”ちゃんと確かめてくるトコが流石です>姉上。それに三原色センサーの 飛行メカ、良く判ってるなぁ。“さ、行こうか”保坂センパイ、謎過ぎる。“あの記事 は、もちろんでっち上げだよ”恋の邪魔者を追い払う為の偽報道…何かヤリ過ぎ感が。 “此に来れば、もう答は出るよね”おやおや、保坂センパイはそこまで知っているの ですか。想い出の家は、子供だけで暮らしていた家とは吃驚。“止めなさ〜ぃ”跳び 蹴り真由(小)可愛いな。“良い、お部屋でしょ”あんまり良く無い様な>裏麗華サン。 “ザマ無いな”奥城サン+α、ナイス乱入。“無事だったんだ”って、ぉぃ、死んでも 良いと思ってたんかい>保坂センパイ。ワハハ、F-35で国際テロリストないす。
「ONE PIECE」、溶岩に落ちても平気とは、流石だな悪魔の 実の能力。旗を返してくれたのは、リルたんの餞別か。“お前、もう喋んな”ルフィの 怒りツボを押した様だな>裸風船。と、アッチーノ編終了ですか。何か、あっけない というかアッサリ終わった感じがする。ラスボス以外そもそもルフイ海賊団の敵じゃ 無かったので、順当な展開ではあるんだが…。
「キミキス」、“ホラ、有った”摩央姉ちゃんナイスな夢 です。“何、今の夢”つまり、弟君とサックス君の間で揺れているのね>摩央姉ちゃん。 “よろしくお願いします”その心配の仕方は、間違いなく弟君ですなぁ。そしてちゃんと フォロー入れる甲斐君はナイス。“悪いんだけど”“奇遇だな”両方とも、駄目な状態。 “幻覚”ぉぃぉぃ、病人の前でそれは無いだろ>カエル軍団。蜂蜜大根うどん…凄く 身体に悪そうでナイスだ。“今のはお前の”イメージ影像笑った。“どうして”“夢を 見たの…”“何時も、気にかけてくれてたんだね”…で、何かフラグ立っちゃいました か?>摩央姉ちゃん。一方で結美ちゃん、もしかして転校エンド?予想以上に混沌と してきた感じ。
「げんしけん2」、“ジャンルは”“それはまぁ、良い じゃ無いですか”ここで誤魔化しても意味無いなぁ>萩上さん。“凄ぇ”仕事が早い 萩上さんナイス。“一人で描いてるよりも客観的な意見が”何か、二人を近付けようと 熱心だな>大野サン。“自分を見せられないのはイケませんよ”見せるのが好きな人 には理解しづらい部分もあるですよ。“あんたバカぁ”“バカばっか”何か、実にナイス で良くない影響を受けてるな>スー。オタクの国際交流は、アニメ雑誌を眺めるので オッケーらしい。“ノビ太くくせに生意気だぞ”爆笑。そこで誰を選ぶか、良く判ってる な>スー。海の向こうから来た客は、良い意味での波瀾の予感。
「スカイガールズ」、“やっぱ親子だねぇ”まさしく、 ですな。世界中で同時に発生するワームの攻撃、直前で躊躇しない様にって事かね。 ワームとしては、是非とも来て欲しい訳だ。シンクロ率が異常に高い分、その間の記憶が 飛んじゃうのねアイーシャ。“ずっとお前が来るの、待ってんだよ”ぉぉ、恥ずかしい 台詞を良く言った。“全員無事帰還させる事が条件だ”副長素敵。“ゲンさんの、孫?” エリーゼに優しい理由は、そういう事ですか。そのまま保護者になってはどうかな。 少し距離を置いている感じだったアイーシャが、仲間という言い方をするのが良い感じ の変化。みな無事で帰還して欲しいな。アイーシャにも、再び穏やかな暮らしをして 欲しい。
「ef -a tale of memories.」、“デートは恋人がする ものです”“でも、一日だけ”何か、離れて行きそうで嫌ん。“デートですから” 可愛いよぅ>千尋たん。映画のラストでボロ泣き、千尋たん本当に可愛いわ。“目が 合ったんです”そして今度はクレーンゲームでしくじって泣いちゃうなんて、子供だ なぁ。千尋たんってこんなに泣き虫だったかなと感じたのだが、最後に自分をさらけ 出したって事だったのか。屋上の鍵、別にも持ってる奴が居たのね。“明日も明後日も、 ずっと千尋の事が好きだ”良く言った、微妙に面白くないが良く言った。“そういう時 は、黙ってキスするんですよ”うあ、可愛ぃ。“どうして私なんですか”…あら、屋上 でヤっちゃったのか。小説に書かれた絵の中の二人ってのは、日記を通して見た自分と 蓮治の事。そしてボやけているのは、日記に書いてある事が自分の事と思えない所為 なのかな。崖から捨てた…凄く不安になるラスト。“あの女の子は、私達だったんです” “私と一緒だったら”“私にも不孝にしない方法があったんです”“これで、もう”… 飛び下りちゃうのかとドキドキしたが、同じくらい酷い展開。日記は千尋たんの記憶 そのものなのに、それを自分で捨ててしまうとは…。自分はそれで忘れられるだろう けど、蓮治はそれで無かった事に出来る訳じゃ無いんだぞぅ。
「CLANNAD」、“うっとり”ナイスな目覚めだ>ことみ。 “こんにちは、じゃない!”“ボンジュール?”笑った。“いや、哀しそうに目を 伏せられても”“何か他の事をさせておかないと”酷い>杏。“私も開けて見るのは 初めてです”ぉぃぉぃ、部長が備品を知らなくてどうする。魔法の呪文、本格的過ぎて 誰も判らないよ>ことみ。杏の魔法少女“ワハハハ!”ナイス妄想だ。発表会…ぉぃ、 それは何の冗談だ>杏。“もしも何処かに、あんたの事が好きで好きでしょうがない 女の子が居たら”通常はそれで気付くのだが、奴は理解しないと思われる>杏。 “何か、妖怪?”“いじめっ子?”高度なギャグを受け止めてヤレょぅ>朋也。 名誉図書委員、格好良いな>ことみ。アップルパイの弁当、妙なトコで普通の女の子っ ぽい>ことみ。“お前、何やったの”軽犯罪者…なのに死刑執行。“何とか無事に 終わりましたね”…無事じゃねぇ〜。そして“悪者”とは、いったい誰なんだろうか。 天然風味ことみにも、何か複雑な事情がありそうで。


12 月 17 日 月曜日

曇り。

昼食。補給廠で買った惣菜パン3個。1つ、初めて買った中に当りが有った。 胡桃とチーズって合うね。

表稼業Z。思索。定時で撤退。

夕食。シウマイ。

「獣神演武」、“貴方様は…”ほぉ〜、ヒゲ野郎も国を 憂いているのは同じで個人的覇権を求めているって訳じゃ無いのか。ただし、直すのでは 無く壊す道って事らしいが。“仲間を軽んじる事だけは許さん”“…ごめんなさい” 岱燈が謝ったのは吃驚だが、オヤジの言には納得したって事ね。“多少、か弱いくらい じゃないと守って貰えないんだから”おまけに相手は朴念仁ですからなぁ。“まだヒゲ 野郎には届かないのか”だが、随分良い感じだと思うぞ>岱燈。“どうしたの、アレ?” 親友と言われて有頂天なんです気にしなくて良よ>頼羅たん。“五目焼売”“他のもの ならいざ知らず!”劉煌ナイス過ぎる。“凄い、馬鹿だけど凄い”笑った。頼羅たんの 危機に一致団結する三馬鹿、GJだ。だが何か、真面目過ぎる劉煌は余計な事を考えて いる様な。
「プリズムアーク」、“反語”を生徒に取られて凹む 侯爵様…貫禄の無さが笑える。“EFP…”食い物絡みだと本気になる神楽ナイス。 “渡せ…”“リッテ先生、お前もか”…激しく駄目んな先生達だ。“食券は折半という 事で”企んだな>ブリジット。しかし相棒は、目先の飯に引っかかるアホでした。 “お兄ちゃんで決まり”危ない道行きだぞ>フィーリア。魔女役な姫様、似合ってます。 “応援しておるぞ”“嘘ついてるかな”…主役を代わってくれるなんて、フィーリア 意外な面でも良い娘だ。ま、ツンデレ姫の役は姫様がハマリ過ぎだけど。“ここでデコ ちゅーとは何事”侯爵様、ナイス過ぎる突っ込み。“お心のままに”ぅぇ、リッテ先生 も敵のスパイかぃ。それにしても滅茶、絵が弛い回だったなぁ。ギャグ回こそ、カチっ とした作画で見せないと笑えないと思うんだが。ぱんつ絵だけは何とかしてるのが、 まぁナイスだが。で、次回が最終回ってマジですか。話が全然、決着する気配が無いん ですが。
「もっけ」、“いったい、何やってんだろ”何やら、同じ 物の怪がうじゃうじゃ居ますなぁ。“お騒がせしました”“律儀な奴等だ”確かに、 律儀でカッチリしてるな。お節を美味しそうと言う瑞生ちゃんは、古いタイプと思われ。 正月には、イロイロと来てるのね。何か、妙に静流ちゃんに近づいてくるな> ダイマナコ。“気持ち良かったですなぁ”追っ払われるのが嬉しいなんて、SM神かい。 追われる事もまた存在を理解される事、それすら無くなると居られなくなるという事 らしい。“憶えておきますよ”嫌がられる事が、存在意義ですか。“恐縮ですが、ひとつ 罵っては頂けませんかね”やっぱりM神。“五月蝿い、とっとと帰れっての”“二度と 来るな〜、あっち行け”笑った。罵声がジンと来るなんて、妙な体験させられたなぁ。 不思議と沁みる良い話。
「みなみけ」、冬馬たんのトコは、兄貴3人ですか。 “格好イイお兄さんならウチで足りてると思うんだよ”…バカ兄貴ナイス。“どうも こうも、ウチが信用出来ないって事でしょ”…意外と、変なトコに引っかかるのね> 春香姉ちゃん。そんな風に不審に思われた最大の理由が、春香姉ちゃんの電話だった とは…爆笑。“夏奈さん以外の女性なら”“良いんですけど、最初に感じた感情が恐怖 だったんで”アナザー南家の三男おもろい。そして番長参戦。“空気が変だ”“ご心配 なく、僕は人の彼女には手を出しません”“勝負しようって事だね”“藤岡君のレア顔” コイツら、面白過ぎる。“レア顔!”腹痛ぇ。“お前の名は山田だ”…千秋たん、黒? “山田…”蹴った石に、妙な愛着が湧いちゃう気持ちは心当たりがあるよ。でも、山田は 仲間の許に帰ったんだから、泣くな>千秋たん。ん、第2南家の二男は、保坂の手下か。 “俺が作った弁当だ”“マジびびったっす”笑った。“妙な子分が出来たな”子分という か、夏奈って世代の違う友達を作るのが上手いよなぁ。“一応、けじめつけないと” “良いかな”“オス”…意外と、春香姉ちゃんとナツキは良い感じかも。“春香は基本、 怠け者なんだよ”…成程、そうだったのか〜。確かに、そんな感じがする時もあったが。 “高校生にもなって、まだ伝説作ってるのか”“古傷が開いた”うぅ、笑い死ぬわ。 おっとりで優しい姉ちゃん…とは違う面がポロっと出るトコが人間的で良いですな。


12 月 18 日 火曜日

晴。

表稼業Z。ソース弄り、会議。定時+αで撤退。

夕食。ソースやきそば大盛(コンビニ弁当)。

「D.Gray-man」、“俺達は悪魔を許さねぇ”ある意味では 開きなおりなんだが、熱いなぁ。クロちゃん、こんな時にガス欠かよ〜。“俺、撃たれ …”“生き返った”“ご馳走様”“何かショック…”大事な物を奪われたラビでした。 雲を晴らすとは、また新たな技だな>ラビ。“苦しんで死ね”…おぉ〜、クロちゃん 怖ぇ。“血生臭い雪か、良いな”コワ格好イイ、けど貧血でダウンしちゃうのがナイス >クロちゃん。“おい、皆!”短い間なのに、みなラビの性格を良く読んでるなぁ。 “お前らの仲間だろ!”“貴方も仲間、でしょ…”本当は仲間では無く、でも心は既に 仲間と同じ。二つの本音が思わず出ちゃったな>ラビ。“悪魔のおいらにはキツいん だっちょ”アレ、悪魔なんだ。リナリーたん、ギリギリの線で服が残ってるなぁ。 “乗る頭、違うだろ”だから、敵じゃ無いとティムが教えとるんだろうが。そして クロスのオっさん、日本で一杯やってるのか。それにしても、すっかり短い髪に なっちゃったなぁリナリーたん。これはこれで中々良いと思うが兄貴が見たら、きっと 泣くと思われ。
「スケッチブック full colors」、おぉ、空たん(小)も 今とサッパリ変わりませんな。あらら、本作でOPが変わるとは全く予想外。“何故…” 通帳の絵がマスコットキャラと違うなんてインチキだ。“高いのよ、奴は”黄色が高い とは知らなかった。“実用的と言ったらコレです”“箱買い”センス無いよぅ>毛糸。 逆にスケッチブックとは、空たんは実にナイスです。つい買ってしまうスケッチブック …気持ちは判る。あの無地の紙が綴じてあるのが良いんだよな、何でも好きな事が 描けるって感じが。逆に、だから何にも描けなかったりするけど。“とりあえず最初に お名前を書くのが決まりデス”ないす>毛糸。“忘れられないなら”スリスリ、良い じゃないですか>根岸センパイ。“ここにも”空たん、お兄ちゃんが欲しかったのかな。 “何時もとは、ちょっと違う弟さんだ”知らない顔、って奴ですな。“イメージ トレーニングを積んでから”物凄く本気らしい>葉月ちゃん。“ちゃんと栄養摂らない と”弟君、良い奴だなぁ。“やった、クマの首輪”喜んでるクマが可愛い。でも見え ない…笑った。画材屋のお兄さん、神谷センパイの兄上でしたか。兄弟姉妹全方位 満遍なく良い感じに描いて見事なバランスの一編でした。
「レンタルマギカ」、“そんなに驚かなくたって”いや、 やっぱり地面から出てくると驚くよぅ>まなみちゃん。“ポルターガイストの練習” 幽霊に実用的な事が出来るなんて、聞いたことが無いよ。“言い値?”“引き受けて〜” 女性陣は現金です。人に付く冬虫夏草、花は綺麗。過去の事情は判らんが、死者をコキ 使う奴が悪人じゃ無いとは思えん…第一印象通りのクソ野郎でした。“ビビリのくせに” でも、賛成なんでしょ>穂波たん。“月給、3ヶ月分”ナイスです>穂波たん。苗を 売った事を後悔して、それで喪服ですか。まなみちゃん、結構ヤルじゃん。“ちょっと したイタズラですわ”ナイスです>ディアナさん。“また”“またなんて無い!” 穂波たんは当然として、しっかりパンチが入ってるよ>まなみちゃん。これは ポルターガイストの腕を上げたって事ですか。


12 月 19 日 水曜日

晴。

昼食。補給廠で買った惣菜パン2個(タコス、ピザ)。

表稼業Z。終日、ソース弄り。本業では無く、裏技の仕込み。定時+αで撤退。

今の戦場に初めて来た時以来長く世話になった正規軍の大隊長が、海外駐留任務に 着く事となった。今宵は送別会、兼、数個大隊合同忘年会。宴会で近くに座るのが 久々が面子が多くて、食い放題しゃぶしゃぶ+呑み放題なのにロクに呑み食いせず。 勿体ない。撒き餌がD300だと、隠れ一眼レフ好きの大物が釣れる。あとは意外な人物が GRなんて通なコンデジ持っていたり。二次会は更に正規軍の別の大隊が合流するって話 なので、同盟軍の私は遠慮して帰宅。

あまぞんより臨時便着。

  • Logicool Cordless Laser Mouse MX-620
結局、新しいマウスを買った。 7ヶ月で交替とは、ちと脆過ぎるな ELECOM M-P3DURWH。

遅い帰宅故、アニメ視聴無し。


12 月 20 日 木曜日

晴。

表稼業Z。昨日届いた新マウスを実戦投入。ヒュ〜んと回る金属ホイールに拠る、 高速スクロールが素晴らしい。無駄に縦に長い文書もサックり眺められる。 これで長持ちすれば最高だが、それだけは実際に使い続けてみないと判らんしなぁ。 後は、ひたすらソース弄り。定時+αで撤退。

あまぞんより定期便着。

  • 「CODE-E」VOL.3 初回限定版
下からあおると千波美たんの足が太く見えちゃうじゃないか(写真じゃありません)。 それにしても、発売日が近いのでまとめて注文した他の2タイトルと別に発送された 理由が判らんな。何らかの事情で入荷が遅れた場合に別便になった事はあるが、今回は 残り2タイトルも1日遅れだが既に発送メールが来てる。発売日が2〜3日ズレてる くらいだと、まとめて注文すれば今までは一緒になって届いたんだが。

夕食。コンビニおにぎり(鯛ほぐし柚子唐辛子、ねぎみそ)。

「魔人探偵脳噛ネウロ」、サイ再び、しかも今度は名指し で挑戦ですか。“僕の背中が必要だ”ナイス。“(何、ここの家族…)”って、見た まんまの寄生虫だろう>弥子ちゃん。こりゃ、離婚するとか言われて抹殺したって辺り が真相かな。作者が一番良く知っているはず、ネウロの言葉じゃ無いが確かに弥子ちゃん 進歩してるなぁ。“それからでも遅くない”ネウロの即座に予想通りの展開。“寄生虫 …”弥子ちゃんも理解したらしい。ついでに、寄生虫は宿主が死ぬと共倒れだがなぁ。 “あぁ良いよ、ただし辞表を書いてからな”録画予約を忘れる様な奴は辞表書いとけ。 “食事の時、全く油断しない生物なんて存在しない”…ネウロを生物だと思ってる、と いう事はサイも生物って事か。自分が魔物なら、相手も魔物ではないかと想像するはず だし。
「素敵探偵ラビリンス」、“どう?”女の子らしくて 可愛いよ>みのりちゃん。ややちゃんは天然で狙い過ぎ、繭樹サマは未だそっちには 目覚めて無いと思われ。初実サン、メイド水着も素敵です。この面子だと、さなえサン が地味に見えたりして。引き締まったボでいは格好イイが。みのりちゃんとややちゃんの バナナ踊りナイス。“偽乳…”繭樹サマないす暴露。初実サン、見栄張らなくても 良いんですよ。“いったい何者なんだ”ズバり過ぎです>都サン。“国家組織において 特別な存在”“ただひとつ言えるのは”思いっきり認めちゃってる様な気が>晴嵐。 “悪い予感が”“決して興味本位では無い”真摯な感じが良いですね>都サン。今は 事情は話せないらしいが、晴嵐は彼女の事を信頼出来る相手だと思ったに違いない。 だからこそ、自分がどういう考えを持っているのかを教えたのだろう。傷つけるのも 癒すのも同じヒト、繭樹サマと晴嵐が同じ事を言ってるのが印象的。ま、全体としては サービス回な訳ですが。
「Myself; Yourself」、朱里の予想通り、禁断の駆け落ち って事になっちゃってるなぁ。“二人ともしょんぼりしてるから”お前ら、麻緒衣たん までションボリさせるのは許さんぞ。そして同じくらい、センセもションボリですか。 “もし実際に相談されたとしても”何も出来ないと判っても、やっぱり少し寂しい。 それは佐菜と同じ気持ちなんでしょうなぁ。“今日は菜々香ちゃんと二人で”風邪なのに 薄着ですね>麻緒衣たん。“二人だけの方が…”“私、みんなよりお姉ちゃんだから” 麻緒衣たん、健気萌え。“おっぱい以外子供だと思ってたけど”ナイス突っ込みです> 母上。住所無しで修輔から届いた荷物、中身を中々見せないと思ったら川へ遊びに行く 為のネタか。傍に居なくとも、この展開を予想しての配慮なんでわ、とか思ったり。 “念のために”“全然信用されて無いんだ”麻緒衣たん、手回し良過ぎです。“玉子焼き とクッキー”玉子焼きはともかく、クッキーはおかずとは言わないと思われ>菜々香。 二人だけの秘密の場所、それを教えた佐菜。修輔と再会する日まで、一緒に居て欲しい って意味だろうなぁ。やっぱり常に身に着けてる時計は、微妙に女の子として気になる らしい。でも佐菜は未だ、本当の事は話せないか。一方で菜々香の方は二人っきりに なって素直度上昇。自分が知っている佐菜に届ける為に、だから本当のポストには 入れなかった手紙ですか。何か、凄く納得出来る話。夕陽に包まれて、菜々香は禁断の 記憶を蘇らせたらしい。あの日、本当は何があったのか…は次回か。