05月下旬


05 月 11 日 月曜日

晴後曇り。

昼食。補給廠にて、豚ニンニクの芽炒め定食、茄子煮浸し増強。

表稼業Z。溜まったメールの処理、特務少々、調べ物。定時+αで撤退。

夕食。カップ麺(日清 スパ王 たらこ醤油バター)。

「夏のあらし!」、 “うん”“他に居るかも知れないんだよ”見つけてどうしようと言うんですかね>あらしサン。 “戦争の真っ直中ですよね”“空襲に巻き込まれて”それで、あらしサンの方は 同じ境遇の子を跳躍して探し続けていると。 “髪が”“女には触って欲しく無いんです”“男のくせに”しかし、通じてしまいました。 “消えた。二人とも、目の前で”思いっきり見られた様で。 “あなた、女の子なの?”はい、その通りでございます>カヤ。 それにしても、今回の跳躍先は何時もの店から移動して無いのね。 “さっさと告白すれば”“ぅへ?”可愛いなぁ>カヤ。 カヤが女の子としか通じないってのは、あの人への想いが深過ぎるからなのかな。 “ひと月後には空襲で亡くなるのよ”“これは危険な事なの”カヤの方は、過去に帰る事を冷静に分析してる らしい。そして同時に、過去に帰る理由が凄く個人的なのが女の子らしいというか切ないですわな。 “絶対に現実じゃ無い…”アニメで描かれた戦争がこんなに恐ろしく見えたのは初かも。 “ヒーローの消火器は30秒しかもたねぇ!”だが、漢だったな今回は>ハジメ。 何かこう、凄くしんみり良い話を見ちゃったな。 このエピソードで、作品への評価まで1ランクUPな感じ。
「タユタマ」、 “どうか、ゆみなに力をください”気安くお願いすると変なのが来るぞ〜。 “オハヨウゴザイマス”それはそれとして、またパンツ履いてないのですか>ましろ様。 “出て来い!”“はい、どうぞお手柔らかに”カワイイっす>ゆみなたん。 “心配ないです”確かに、全然危険そうには見えませんわな>鳳。 “これはまたとない機会ですよ〜”ましろ様の願い通り、鳳凰と敵対せずに済むと良いですが。 “それについては良い方法があるぞ”笑った。 “お兄様がお姉様になっちゃいました”また裕子が出て来るとは思わなかった。 “良し間に合った!”苦笑。普通校と女子校の掛け持ちは大変だわな。 “間一髪じゃったな”ナイスふぉろ〜>鵺たん。 成る程、旦那の能力が鵺たんの力を削いじゃうので変身勾玉が長持ちしないと。 “予定を組んである”相変わらず、周到でナイスです>美冬サン。 二人っきりの時は、姿を隠してない方が体力の回復が早いんじゃ無いか>鳳。 “守って”おぉ〜、鳳の正体はデカイな。 “鳥達を操っていたのは”流石、というべきか>旦那。 しかし、凰が鳳を襲って来る理由が判らん。 実は夫婦喧嘩の最中とか、そんなオチだったりして。 ところで、次回予告で黒猫の隣に干してある下着が下品過ぎるのですが。
「咲 -Saki-」、 ミニスカで自転車ぶっ飛ばして来るとは、相変わらずあちこち涼しい性格ですな>優希。 “目指すのは全国優勝です!”言い切っちゃうのが凄いです>和。 “いえ、原村和はもっとこう胸の辺りに無駄な”ナイス表現ですわ。 “早くあの人達と打ちたい”こっちは早く打ってるトコが見たいです。 “ああなると私でも止めるのは苦労するのよね”周りが強い連中ばっかりなので 目立たなかったが、実は滅茶速攻で強力なのね>優希。 まこ先輩に部長は、まぁ勝って当然みたいな感じで。 そして世間的には注目株の和が、ってとこで次回です。滅茶気になるわい。


05 月 12 日 火曜日

曇り。蒸し暑いわい。

昼食。焼き鯖バター醤油定食。

表稼業Z。書き物、れびゅぅ、会議、突っ込み返し。定時+αで撤退。

戦場最寄り駅近くの路地裏で良く見かける太めの猫が、びろ〜んと伸びていた。当然だわな。

夕食。玉子サンド、餃子(両方ともコンビニ品)。

「ティアーズ・トゥ・ティアラ」、 “そしたら何時の間にか”ぶははは、またアホの娘が一人合流ですよ>スイール。 で、結局やっぱりカニ漁してる皆さんでした。 漁にはスイールも参加、妖精さん達はカニの味方では無かった様で。 “アザラシ…皮だけか”というか、皮だけ残っているってのが滅茶怪しいですが>魔王サマ。 “旨い!”ものを旨そうに食う奴は大好きだ>モーちゃん。 “もっとむぞ”酒は好きだけど、モーちゃんはあんまり強く無いらしい。 “お暇を頂かなければなりません”“大切な洋服が”それはトンチキ魔王サマが焚き火にくべました>スイール。 “スマン”爆笑。アロウンのあんな表情は二度と見られまい。 こうして魔王サマには、また嫁さんが出来ましたとさ。三号? 日常業務を手伝うと言うスイール、予想通り全く使えないドジっ娘でありました。 ま、砂浜で居眠りして波にさらわれて目覚めないって時点で並のドジでは無いのだが。 “そんな事だからお前は”一方、帝国では才能が開花してない兵士がおりましたと。 愚かな同僚の所為で死にかけたオクタヴィア、何時か味方になってくれそうな感じが。 今回、アホな展開に深刻っぽかったりしんみりした曲を当てていて実に笑える。 そして、ほのぼの展開と流血バンバンな話が何か違和感無く同居してますな。
「シャングリ・ラ」、 “部下を責めぬ様にと”何故か、草薙クンは大失態の責任を問われず。 成る程、美邦サマに目を付けられたのでとりあえず慰留されたって事ですか。 “わらわを見て、どう思う?可愛いか?”“それほどでも”なにおぅ、貴様の目は節穴か。 美邦サマは普通以上にカワイイだろが。 “心の底からそう思っておる”“ほれ”ん?美邦サマの前で嘘を付くと憤死するのは、 美邦サマの意思では無く、あのシステム?の自動的な反応なのか。 “我らの水蛭子も”うわ、エグい。 で、こんな名前が出て来るって事は共鳴する短剣を持ってる三人は 天照と月読、それに須佐之男の暗喩って訳だ。 …まさか、それに引っ掛けて美邦サマは男の子なんてオチだったら暴れるぞ。 “お尻がら空き”だったら、ミニスカを止める様に言ってやった方が良いのでわ>モモコ姐さん。 意味は半分以上判らんのだけど、炭素経済戦争の描写は燃える。 “太陽だわ”國子には、この戦争向けのカンが備わっているって事らしい。 “やってくれるなアメリカさんも”この時代になっても、とりあえず爆撃か米国は。 面白いのだが、ちょっと勢力が入り乱れ過ぎな設定という気がする。
「宇宙をかける少女」、 “天然のカイパーミネラルがたっぷり”ついでに湯気もたっぷりですね>つつじ。 “これで本当に良かったのだろうか”思い悩むくらいならミラーを返せ>ベンケイ。 “返してもらうぞ”すっかり回復した様だな、色んな意味で>レオパルド。 “枯葉を取り返すぞ”やけに熱い、と思ったが単に必殺兵器の射手が必要って事かい。 “システムダウンです”“自慢じゃ無いが、居住区の事など気にした事も無い”胸を張って言うな>レオ助。 “良い所に帰って来たねぇ”また巻き込まれ雑用です、哀れ>ぶーみん。 “ふぇ〜”風呂だけは、レオパルドの秘境の良いトコだわな。 6倍速爆笑。そして、いつきちゃんの過去に感動してくれるなんて本当にエエ娘達や>ぶーみん。 “もうちょっとだけ”ほのか、何やら体調不良らしい。 “ただちに近隣住民を”“服を着ろ”そこは取りあえずスルーだ>ウル。 “怪奇な世の中になって来たからね”おかえりなさい>風音サン。 “箱です、箱”住民全員が箱入り、ふと既視感がと思ったが『百億の昼と千億の夜』のゼン・ゼン市も こんな感じだったかな。望んで入ってるのか拉致られて入れられたのかってのは大きな違いだが。
「グイン・サーガ」、 “俺にどんな報酬を寄越す?”先行投資かよ>イシュトヴァーン。 “お前らが捕まるのを見たら、逃げちまったよ”そんな事は無いと思うが、姫様はちょっと不安と。 実際は、部族の仲間を呼んで来てくれていたのな。ぐっじょぶ>スニ。 “この戦いには、何か他の理由がある”敵さん、思いっきり戦力を投下して来やがったか。 気の良さそうなセムの人々の集落は居心地が良さそうだが、戦火が間近って感じで。 “ロトウと言う者です”族長だと、人の言葉も堪能なのね。 しかも、スニの爺ちゃんですか>族長。 “奇跡の魔導士だ”どう見ても生ける屍です。 “滅びます”“滅びてはならん”事前に察知したのは、有利に働くとは思うけど。 “あの悪魔を”砦でグインが戦った事が、此処で意味を持って来たか。 “勝ち目はある。それを説明するには、ただ一つの言葉で済むだろう”省略し過ぎです>グイン。 まぁ、地の利って奴の事なのだろうけれど。 “子供達、ついて来い”グイン、かっちょぇ〜。


05 月 13 日 水曜日

曇り一時小雨。

昼食。補給廠にて、チキンカレー、マンゴープリン増強。

表稼業Z。特務、思索。駐屯地内でまたまた移動。定時+αで撤退。

あまぞんよりの定期便査収。

  • 「みなみけ おかえり」2 初回限定版

夕食。鯵ご飯(コンビニ弁当)。

「蒼天航路」、 曹操、早々と役人なんて見限って遊んで暮らしてますかね。 そして頼もしい理解者だった爺ちゃん、亡くなってしまいました。 これが再び、動き出すきっかけになるのかな。 “夫と決められた人以外に酌はしません”ず〜っと放置プレイなのに 親の決めた許嫁を一途に慕っているなんて、良い娘じゃないか>丁美湖 “貴方の様な、駄目な人を放っておけません”うわ、判り易過ぎなツンデレです>丁美湖 “躊躇無く使え”その爺ちゃんに、天下を変えるところを見せてやれなかったのは残念なのでは>曹操。 で、爺ちゃんの弔いが墓前で遠方から来ていた踊り子を抱く事かい。 “君の考えが見えて来た”“私は天子を生みたいのです”正直な女、こういうのは曹操は嫌いでは無さげ。 “それで全てが解決する”一つの宗教で統一された国家なんて嫌ん。 “私にはその様な物はござらん”インチキ臭いと思ったが、人を見る目があるか超カンが鋭い様で。 関羽を指して“貴方は、後の世に神となる”とは、大当たりですな。 “貴方の軍師となりに参りました”何か、格好イイ少年だな>荀 “戦乱の人生の始まりであった”生まれた時から戦乱だった様な気が。


05 月 14 日 木曜日

曇り、朝夕晴。

昼食。補給廠にて、チキンカツ定食、具載せ冷奴増強。

表稼業Z。思索、特務少し。定時+αで撤退。

夕食。鮭御飯(コンビニ弁当)。

「リストランテ・パラディーゾ」、 “あの…”奇麗な女性に話しかけられてるのに、相変わらず無愛想だな>ジジ。 もっとも、この場合は普段の無口さとは違って本気で放っといて欲しいという感じだったが。 “カッコイイ〜”笑った。眼鏡紳士なら、本当に誰でも良いのな>母上。 “職権乱用じゃない?”“お客様にご満足頂ける様取りはからうのはマダムの務め”まぁ、間違っちゃいない。 “ね?”今更ながらに、ジジのソムリエとしての腕前は凄いわ。 “見計らって、注ぎに来るんだ”凄過ぎです>ジジ。 “初めまして、兄さん”しかし、オーナーとは初対面でいきなり背を向けるジジ… 会うなと言われていたらしい。義理の兄で、従兄弟とは面倒臭い関係ですな。 “やぁ、兄さん”オーナーの、サッパリして人当たりの良い態度が関係を一気に深めたんだろうなぁ。 “何時でも遊びにおいで”ジジから見れば叔父さんの言葉に、そんなに反感は無いらしい。 “父を、殺しました”生真面目だなぁ。 親父さんが心臓マヒで倒れたのは、自分が逆らった所為って思ったのね。 “今日は良く食べますね”“食い過ぎだっ”笑った。 “リストランテを、開いた時のワイン”それをわざわざ御馳走してくれるなんて、 すっかり仲間として認めてくれてる様で。 それにしても、ニコレッタ相手に今までで一番喋ったのでわ。 “娘だろ?”“笑顔が同じだ”鋭いなぁ、流石だ>ジジ。 “どうも、この間は”ただ墓参りで出会っただけの相手、なのに結婚式で優しい言葉を残すジジ。 漢が過ぎる。
「亡念のザムド」、 “みんな死んじゃった”可哀想に、とは思うが再び登場したって事は哀れな女の子では済まないのかな。 “間違い無い、あいつらは敵だ!”冗談だとは判るが、物騒だぜ>アクシバ。 “何、探してるんだ”それは一輪の花、でした。 “ちゃんと、伝えたんだろうな”それは兎も角、そのウサちゃん林檎を剥いたのは誰ですか>中佐。 “流石だな”この船は、ナキヤミの故郷の船って事らしい。 “安心しろ、人の肉なんて入って無ぇ”それは何かの比喩か、それとも言葉通りなのか。 “長となるべきはお前だ”族長とかの血筋って事なのかな>ナキヤミ。 “ちょっと好きになってるかも”現金なやっちゃな>アキユキ。 “志願を受けましてね”あ〜ぁ、対ヒトガタ兵器の実験台ですかね。 これでもう、設楽サンの人生は酷いオチ確定な感じ。 結局ナキヤミは、帰って来ましたか。 “帰りたいよぅ”と故郷の町で暴走の設楽サン。 その言葉は、逆にもう帰る場所が何処にも無い事を悟った様でもあって余計哀しい。 “禊だ”始末する事が、ですか>中佐。 敵に対抗する兵器にするでも無く、単にどうなるかを試すだけの使い捨ての実験動物扱い。 予想以上に酷い話だったわ。 アクシバのグッジョブと、アキユキの入れ知恵なナキヤミの手紙で少し救われたけど。

「ゲゲゲの鬼太郎 千年呪い歌」、from WOWOW。 こういう作品を実写(とCG)で作ろうという発想からして地雷の臭いがするのだが、 意外と面白く仕上がっておりました。 キャスティングは特に秀逸で、あの妖怪にあの俳優を当てたか〜ってな点で感心したり笑ったり。 特に間寛平、あんた子泣き爺そのまんま過ぎるわい。こっちが素顔だろ。 田中麗奈の猫娘は太股萌え。鰹節が美味そうだ。 大物なんだから仕事選べるだろ〜な緒形拳が、渋い演技で画面を締めているいるのも見所。 お話自体は、ありがちな感じはあるのだがお約束なだけに逆にしんみりと良い後味。 コミックやアニメで有名な作品の実写化作品の中では、かなり出来の良い部類と思う。


05 月 15 日 金曜日

晴。

戦場へ向かう途中の道でダリアとか芍薬とか、デカい花が咲いていて目を楽しませてくれる。 小さい花も良いけど、たまには大きめで。

朝食。補給廠にて、鯖塩焼き定食。

昼食。補給廠にて、豚バラ薄切り唐揚げ定食。

表稼業Z。思索、特務。友軍(という事になっている)相手にミサイル撃ち合い。定時++αで撤退。

晩酌。ハイネケン。 肴、牛たたき(出来合い)、モツ鍋(コンビニ品、大根増強)。

「Phantom 〜Requiem for the Phantom〜」、 “私の個人的な点数稼ぎだ”“そういう画策は、私も嫌いではありません” とか言いつつ、黙っていなさそうな雰囲気が。 それも読んでいるかどうかは兎も角、言葉通りのアルバイトって訳ではあるまい>姐御。 “そうか”朝食を作っているとは、意外とマメな野郎だな>2号。 “一緒に住んでいるカップルなら、それぐらいするだろ”“そうね”それ以外のカップルらしい事は無いと。 “気をつけて”“巻き込まれたりなんかしないよ”“そうじゃ無くて”目玉焼きが焦げてました>2号。 “歩いて行くわ”アインたんがお怒りだぞ>2号。 “寝取られる様な事など、無いようにな”“問題ありません”私の魅力でイチコロよ、では無い様で。 “元々、ツヴァイとのコンビなど偶然の産物でしか無かった”アインたん、大いに不満な見解らしい。 実は運命の出会いだもん、なんて乙女ちっくな事を考えてムっとしていたなら萌えるのだが。 “ふっ”調子に乗ってるな>2号。 ファントム、というかアインたんの狙っていた相手が秘密を託したのが偶然居合わせた2号 というのが出会いなのね。もっとも、平和ボケの国から来た旅行者にしては迂闊を通り越して 胡散臭い場所に居たもんだが>2号。 しかも、訓練受ける前からアインたん相手に瞬殺されずに逃げ回れたとは意外な。 実際にコチラ側の才能があったのか、それともアインたんが大幅に手加減していたのか。 “大したものだ”その評価があったから、殺さずに2号とした訳ね>マスター。 “君には無いのか、そういう事”“時々、色の夢を見る”そんな個人的な事を話してくれるなんて、 アインたんも2号とは違うステップで変化している様だ。 “確かめに行きたいと、思わないか”“そこに、私達の居場所なんて無い” 普段のアインたんに速攻で戻っちゃいましたが。 “あんたの上司は、あくまでクロウなんだからな”盛んに引き離そうとしてるのが、 滅茶気になるなぁ。 “ならば君の管理下で、ささやかな野心を満足させてやれば良い”おやおや、先に告げ口するのが 姐御の方とは。こんな判り易い陥れ方に、マスターの方が気付かないはずは無さげなんだけど。 “その時は、あの男の人形ごと”それが、この作戦の事だったりしたら暴れるぞぅ>姐御。 “気を付けて”“…貴方もね”アインたんカワイイ。
「Pandora Hearts」、 “嫌だ、もう二度と”レイヴンの意思が、相手の術を上回ったという事かな。 そこまで見越していた訳は無いだろうけど、無茶が過ぎますよ>オズ。 そして何故かお怒りなアリス、オズ達の友情が微妙に羨ましいとか? “本当に死ぬ気だったのか”“そんな訳、無いだろ”“止めてくれると思った”絶大なる信頼が、 今のレイヴンには痛いらしい。 “俺は絶対なんて信じてない”“そんな物が一つくらい”信じてくれていた、良い奴だな>オズ。 “俺には、その資格が無い”別にオズが消えた後で家が滅んだって事は無いと思うのだが、 そのまま叔父さんのとことかに残らずに別の家に行った事自体が、オズを助ける方法を探す為 だったのだろうかと想像。 “10年も経ったんだろ”“俺は今でも、あの言葉を信じている”格好良過ぎだよ>オズ。 “貴族になったくらいで、俺がお前を手放すを思うなよ”ナイスだ>オズ。 “結局、何処へ行こうと”惑わされるな〜、女の子相手は別腹だから心配すんな>アリス。 ただし、オズが普通の男子であるという前提だけどな。 “置いて行ったの、怒ってる?”滅茶怒ってました>アリス。 “詳しい話は聞いて無いのか”“一緒に聞けば”何気なく、アリスの事を気遣っているのかなぁ。 オズの場合は、天然って気がしないでも無いが。 “馬鹿兎の、記憶なのか”あそこは幼少のアリスが、住んでいた屋敷だったって事? “ずっと待ってたのよ”アビスの意思には、オズに特別な関心があるらしい。 “私と彼の邪魔をしないで!”アビスがレイヴンに向ける怒りは、アリスのそれと似ている感じ。 でも同時に、アビスはアリスをも邪魔に思っているらしい。 それがオズのトラウマを刺激し、結果としてアリスに惹き寄せるのが皮肉な展開だわな。
「東のエデン」、 “貴方もジョニーとお別れね”チョッキンは、痛怖いねぇ。 “着替え、貸してくんない?”今度こそ、本当に友達のトコに転がり込んだのね>咲ちゃん。 そして、サークルの連中に朗の話を全部伝えたらしい。 ひらりひらりとかわし続けた歴戦の乙女、だったのですか>咲ちゃん。 “私見は要らん”それが思いっきり私見でわ>代表。 “こんな話、森美センパイの前で言えませんよ”意外と、気配りの男だな>眼鏡。 “ここが家とは”咲ちゃんよりも、普通に驚いているな>代表。 その頃、ジョニーの危機な大杉クンは写メで助けを呼ぼうとしてますか。 メールが打てるなら110番通報出来る気がするのだが、気の所為か。 “可愛いね”確かにカワイイわい>みったん。 “面白ぇよ”を〜、拡張現実の端末に携帯を仕立てるのか。確かに凄ぇ。 エデンってのは、このプログラムの名前だったのね。 凄腕ニート、そこが朗の心を惹いたのかな。 次の朗の資金投下先が、エデンシステムの運用って事になる訳だ。 “こんなの、似合うんじゃね?”確かに、良い感じかも>咲ちゃん。 “みったんは臆病だな”そんなトコも可愛いよ>みったん。 “例のジョニー狩りに”良く見つけたな>眼鏡。 2万人の被害者…それは狩り過ぎだろ〜>白鳥。 限りなく有り得ないとは思うが、もしかしてそれが世を救うとか思ってるのか?
「黒神」、 “契約をしないか”こんな真似をする様には全く思えない性格だし、物凄い葛藤の末の決断なんだろう。 でも目的が、仇討ち半分自滅狙い半分って感じに見えるのが微妙ですが>エクセル。 “見てるだけと責めるなら、そやつも同じでは無いか”ギクリとしてるプニプニに苦笑。 まぁ確かに、思いっきり存在意義の無い犬だけどな。 “あんたは必要無いでしょ”“見てるだけなんだから”その通りです。 “人の心配してる場合?”そのヘロヘロの身体では誰も守れないだろ>ヤクモ。 “良かろう”食い物の代償として、ヤクモの回復を手伝うとは気が利いてる。 むしろ、それが為に別に欲しくない食い物を欲しがったのかって感じが>ナム。 “美味じゃ!”安上がりな味方でした。 “シュタイナーへの、良い土産話になる”“まるでもうじき死ぬみたいな口ぶりね” 最初から捨て身なのは、了解した上での契約ですか>水華魅サン。 “何、この犬”役立たず呼ばわりされて、奮起するプニプニないす。 要らんキャラ扱いして悪かったな>プニプニ。 “おかしい…”プニプニが、怯えて逃げちゃう程の力を使ったらしい>クロ。 “逃げられたみたいです”本当は…惨殺ですた。 自分でも何をしたか判って無いのか、自分の力を隠そうとする感情があるのかどっちだろう。 “金の問題じゃない。死ぬまで一緒に戦うわ”判っていて、それでも一緒に来てくれたのか。 “感謝する”生き残ったら、違う意味で良い関係になれそうなんだが。 “これが、パートナーが居る戦い方よ”良い所まで追いつめたのだが…。 “報酬は返さないとね”連続してパートナーを失うとは、つくづく損な役回りです>エクセル。 “契約者を得て”奴が、独りと決めつけていたのが敗因ですか>エクセル。 “良かった、生きてて”そういうオチかい。 しかし、茜サンが自分の意思で黎真の電池になったとは思いづらいなぁ。
「けいおん!」、 “大丈夫?”小っさい頃から、心配性で良い子だったんやねぇ>憂たん。 “ホワイトクリスマスだよ〜”微妙に外しているけど、唯も妹想いで良い娘ですわな。 “あったかあったか”何というか、邪な心が吹き飛ぶ温かさだわい。 “料理は任せて”“憂が作ってくれるから”笑った。駄目姉ちゃんでした>唯。 “お姉ちゃんは、飾り付けとかお願い”お姉ちゃんの性格、というか属性を良く理解してるなぁ>憂たん。 “こっちが欲しくて”紬お嬢様にとっては、旅行はボードゲーム以下でした。 “不幸なドラマが始まりそうな設定だな”最後は、憂たんが唯の背中を刺すわけね。 “一生懸命、庇ってる”笑った。 “何時の間に!”“先生は彼氏と予定があると思って呼びませんでした〜”爆笑。 “高校生って、何だか凄い”激しく間違ってますので、気にしない様に>憂たん。 “あと、プレゼント開けて無いのは”この二人は、死ぬまで仲良しさんであって欲しいな。 “澪ちゃん、頑張ったね”いやもう、実に可愛いっすわ。 “紅葉〜”笑った。それ、オヤジ芸ですよ>さわ子センセ。 “年末年始は、こんなでした”“憂ちゃんクレ”これ以上無いくらい激しく同意>律。 “むぎちゃんの持って来るケーキをもっと沢山食べられますように”で、 唯をボカったのは三人の内の誰なんだろう。 ストレートに見れば律なんだが、他の娘の方が意外性がある感じだし。 今回は、憂たんがひたすら出ている良い妹回でした。


05 月 16 日 土曜日

曇り。午後1時起床。

庭仕事。一番遅れて咲いた青花1花を除いて、紫蘭達の開花が終わったので施肥しとく。 U・ロンギフォリアの大きめの葉を中心に白っぽく粉を吹くのが以前から気になっていたが、ここ最近 急激に増えている感じでやはりうどん粉病の可能性大と判断。濃いめに作った殺菌剤を刷毛で塗る、 という方法で散布した。霧吹きで撒かないのは、昨年の経験から近くに置いてあるU・リビダに殺菌剤が 掛からない様にする為。 ニオイハンゲが開花。良い香りが勿体無いので部屋に飾る。

遅い昼食。カップ麺(サッポロ一番 カレーヌードル)。

寝る。午後8時半再起動。

晩酌。ワンカップ大関にごり酒。カップ酒も、案外侮れないというか探せば美味いのがある。 それと、アルミ缶の奴は後始末がガラス瓶よりも軽くて楽だ。 肴、鍋。何鍋と言っていいか判らんが、鰹出汁で醤油味。

「獣の奏者エリン」、 もさもさと飯を食っている王獣。闘蛇と違って翼があるのだから飛んで行きそうだが、 後の話によると人の世話で育った王獣は飛べないらしい。何となく、判る気がする話だ。 “どうして”エリンも、此処の王獣に覇気が全く無いのは気になっている様で。 “教える事が沢山ありそうだね”というか、エリンは落ち着きを真っ先に覚えるべきかな。 どうして?の連発、好奇心旺盛なのは結構だが“君だけの授業じゃない”ってのは正論。 残念だけど、ジョウンに何でも聞けた時とは違うんだよ>エリン。 “最近、元気無くなったと思わへん?”良く見てるなぁ、ほんと良い娘や>ユーヤン。 “寝てる”苦笑。歓迎会でいきなり寝るとは、駄目ぢゃん>エリン。 “皆、夫々違うねん”“霧の民やって事も無視したりせぇへん”人間がデっかいよ>ユーヤン。 ユーヤンは女の子だけど漢。 “皆に、見せたかったんです”“何時も、寝てるけどね”“何か、エリンらしいね” “段々、君の事が判って来ましたよ”まぁ、要するに変な娘って事が皆に理解された様ですな。 それはそれで何より。仲間になるってのは、どちらかが一方的に合わせる事、では無いのだし。
「アスラクライン」、 “人に見られたらどうするんだ”見える幽霊の方が、見えないより厄介ってのは良く判りました。 操緒ちゃんは女の子としては可愛いので、学園でのウケは良い様だが。 “滅びを回避する助けにはなりませんから”ところで、二巡目では無く三巡目以降って可能性は? “あまり、教わる時間は無かった”世界の秘密に関わる遺跡、それを見つけちゃった事自体が また再び同じ道を歩んでいるってオチじゃ無いだろうな。 結局何度繰り返してもオチは滅亡で終わり、という無限ループの可能性だってありそうだし。 そして、マキナを人間が動かすより前からの関係者ですか>朱里サン。 “厄介を背負わされたと思っている様だけど”図星です。 そして、瑤の言っている事は目的は自分の為かも知れないが間違った意見では無いな。 朱里サンの部屋に新聞の切り抜きがあったのは、同じ事故に遭った同士って事ですか。 しかも、あの飛行機の積み荷に遺跡から持ち出された品があったとは。 何が起こったのかの細部は判らんが、最初にトランクを開けたのは瑤らしい。 操緒ちゃん達は、事の発端からして巻き込まれていたのね。 “必ず取り戻すからね”ゆかりの本物は、瑤の守護霊やってると。 “えっちな事してたでしょ”軽薄な朱里センパイが戻って参りました。 “朱里さんは朱里さんですよね”微妙な違いに、気付くとは意外かも。 “え、えっちな事〜”奏ちゃん、燃え過ぎ。 回想シーンと現在で、キャラの見た目の年齢が時間の変化に合って無い感じ。 もうちょっと作画の努力が必要かな。
「鋼殻のレギオス」、 “やはり死ね”微妙にツンの香りです。 “馬鹿にしやがって!”“武芸者なのに”命を惜しむ気持ちは当然、でもその後が良く無いわ。 “逃げ癖の付いた武芸者というのは”残酷な素顔、ですな>サバリス。 リーリンを怯えさせた罰、というにはあまりにも酷い。 “こんな質の悪い男になっていたとはな”定期的に現れる奴は何者ですかね。 “エイ!”“120点”悪い事覚えちゃったなぁリーリン。でも、ナイス乳モミ。 リーリンの願いが、金色山羊を抑えてニーナを救いましたか。 “だから、揺るがない。君と違って”実力はあっても、心はまだ成長の余地有りですか>レイフォン。 “何なんだ、コレは”“予告編みたいなもんだ”劇中劇のあのドラマのキャラと、 リーリンに力を貸してくれた女性が似ているのは意味があるのかな。 “これが、世界”まるで、ヒロインみたいな帰還ですね>ニーナ隊長。 てっきり、リーリンと一緒に旅して帰って来るのかと思ったので意外な展開だ。 “確認しました”滅茶哀しそうに見えます>フェリ先輩。 <20日追記> で、あの謎の兄ちゃんの言葉からすると、この世界は成り立ちからして何らかの意思が介在していて 偶然出来上がった何処かの時空って訳では無いって事になるんかね。 </20日追記>
「神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS」、 “面倒から、片付けて行こうではないか”学園を襲う影、それが動き出したという事ですか。 “今日はヒマか”“出かけるぞ”“何処でも良いから連れて行け”デートしようって言ってんだ、 黙ってコーティ連れて出かけやがれ>フォロン。 “れっきとしたゴミだぞ”その通りですが、嬉しそうに大声で明言しないように>コーティ。 “世の為人の為精霊の為だ”激しく同意>コーティ。 “ごめんなさい”“条件反射で”笑った。 秘密を明かしてから、性格変ってないか?>プリネ。 “音がするぞ”コーティの好きそうな、涼しげな音ですな。 “あの精霊を、信じてないわね”フォロンの中の微かな疑念が、コーティの力を削いでいるのか。 学園長、何気なく大物らしい。 “チョ〜ップ”二枚羽根のミゼルに陽動されるとは、ダサい>甲冑妖精。 “それって”連中は、コーティの過去を知ってるって事だよ>フォロン。
「07-GHOST」、 “何処にも行かねぇよ”信じたいけど不安、そんな気持ちがテイトと共有出来てしまうな。 “美容にも健康にも良いんだよ”商売上手ですね>ラブラドール司教。 “素敵でしょ”女性服を作ってるなんて、確かに素敵ですな>カストル司教。 “ほら”“肉は禁止では”ゲテ肉料理笑った>フラウ司教。 “すぐ、洗礼を受けるんだ”という展開を見越して、ミカゲが妹を連想する様な娘を コール憑きにして送り込んだって訳だ。 “この娘、助けられないか”ミカゲ的には、当然そう考えるわな。 そして、ミカゲの為にテイトの嫌ボム発動ですか。 あの女の子自体が、教会の防御力を計る為の捨て駒だったんだろうなぁ。
「戦場のヴァルキュリア」、 “所詮は義勇軍”実力では無く家柄で決まる人事、残念ながらこっちの国の方が滅びて当然な感じ。 “この間までは犬死にしろって”でも今度はサク〜っと閑職と。 敵さんの評価は高いのに、自軍内での評価は滅茶低いのでした。 “お待たせ〜”何か、カワイイよ>アリシア。 “貴女はパン職人では無く義勇兵のはずだ”アリシアは元々パン職人なんだよ>ラマール。 遺跡を目の前にしての議論、という形をとった小隊の融合施策ですかね>隊長ズ。 “俺達の話を聞いて、どう思った?”“え?”苦笑。 残念ながら、アリシアにはウェルキン達の高尚な前フリに気付くセンスはありませんでした。 “別に、お前の為に来たんじゃ無いからな”野郎のツンは見苦しいぞぅ>ラマール。 “君は幸運の女神か!”敵のトップとの出会いが、幸運と呼べるならその通りだが。 それにしても、こんな所でこんな面子が出会うとは。 本作って単純な戦乱を描く話、では無いって事かな。


05 月 17 日 日曜日

雨後曇り。強風。午後4時起床。

風の所為でクレマチスの散りが早くなってしまった。

ディンブラ(KENIL WORTH)、チョコレート。

晩酌。サッポロ 焙煎。苦みが多少強め。それは良いのだが、それ以外にコレと言った個性が無いのが残念。 肴、パンチェッタ。

「ONE PIECE」、 “会えて良かった”“お前、そういう目上を敬うタイプだったか?”“たまには有るんだよ”特に、 恩人が誇りに思うと言っていた船のクルーとなれば尚更だわな>フランキー。 弾丸よりも素早い動き、そして何だその蹴りは。黄猿、破壊力は桁違いだわ。 “兵士が皆、子供か年寄りになっちまった”自分だけでなく、他人の年齢も操作出来るのか>ボニー。 “引っ込め、キッド海賊団”クマ対クマかよ>白クマ。 ルフィ達の前に現れる黒い方のクマ、キッド達との戦いはどうした。 “砲撃開始!”何か、カワイイ兵団だな。でも実際に戦う時のサイズは実物大。 胎内に、縮小した大部隊を抱えているとは破天荒な奴ですな。 まぁ、能力者だと何を始めても今更驚かないが。 “大将ばかり警戒していた”ぉぃ、黒クマは何匹居るんだよ。 もしかして、例の空間跳躍で同時に複数の場所に出現している様に見せているのか。 “流石だ、想像の遥か上を行く”敵の攻撃を身代わり人形で受けさせて居るのね>ホーキンス。 身代わりにされたその他大勢が哀れだが。 “あれはビームじゃん!”楽しそうだな>ルフィ&チョッパー。 “何か、妙だ”ん?本人じゃ無くて、量産型とかって展開か? 確かに以前のクマよりは少し脅威が小さめな感じがするけど。
「クイーンズブレイド」、 やっと程よいサイズの娘が出て来て良かった。待ちくたびれました>ノワ。 “参加承認”つか、誰も参加したいなんて言ってない気が>ナナエル。 履いて無いのが公式設定なのは知らなかったよ>ノワ。 そして、冥土さんアイリの方は履いて無い以前に服を着ている様に見せているだけらしい。 “ノワ、0点”笑った。ナイスです>アレイン教官。 “でも”“葉っぱ〜”爆笑。履いて無いよりもエロいかも知れません>アレイン教官。 “承知しました”“何で、止めないの”このまま集落に残るよりも、旅に出した方が彼女の為と 思っているのでは…という単純な感情だけでは無い様で>アレイン教官。 “見せてくれ、お前の決意を”決意というよりは、本音を聞いておきたかったって事かな。 “旅立ちに言葉は要らぬ”何か言うと、泣いちゃいそうだからですか>アレイン教官。 “何で履いて無いの〜”そう思うなら、履いた方が良いよと教えてあげれば良いのでわ>レイナ。
「鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST」、 “そっちは始末付けて来たから”貴重な資料が、アッサリ冒頭数秒で無かった事になりますた。 “何だ、この本の山”“誰か〜助けて”笑った。ナイス魔窟の主>シェスカ。 “中身、全部覚えてます”激しくグッジョブだ>シェスカ。 “こんな額、ぽんと出すなんて”見た目と違って、大物なんんですよエドは。 “お二人のお陰で、駄目人間の私も”“駄目人間じゃ無いよ”アルの言う通りだよ>シェスカ。 “よっしゃ!”再就職おめでと〜>シェスカ。 “怪しい〜!”貴方も十二分に怪しいです>少佐。 “ごめんなさい”“あんな暑苦しい人に詰め寄られたら”判るよ、その気持ち。 “これは、高度に政治的な問題になるやもしれん”少佐、単なる筋肉バカではありませんな。 “何が、現在使われていませんだ”中央の秘密の研究に、踏み込んだ様で。
「戦国バサラ」、 “あの、謙信様”“私の美しき剣”相変わらず、謙信相手にモエモエが過ぎます>かすが。 “事も有ろうにそのまま居着いちまった抜け忍?”成る程、そういう過去ですか>かすが。 “自分の主を守りな”佐助は漢なんだけどねぇ、表面上が軽過ぎるので損している感じ。 “良いから代われよ”“泣かすぞゴルァ”苦笑。伊達軍は相変わらずヤンキー丸出しですわ。 “一々正しいねぇ”本調子では無い主君に対して、弱い部分を徹底的に責める小十郎、格好良過ぎ。 それをじっと見ていた信玄公、当然ここは熱い展開ですよね。 “大馬鹿ものがぁ!”爆笑。激しく予想通りの展開です>信玄公。 “幸村!”“お館様”“さてと”腹痛いわい。


05 月 18 日 月曜日

晴。

昼食。補給廠にて、なんちゃってドライカレー。

表稼業Z。思索、特務少し。定時+αで撤退。

夕食。納豆巻き。

「夏のあらし!」、 丸めた紙のボールかと思ったら、風見鶏をヘシ折れるとはアルミホイルだったんかね。 “その格好のまま”成る程〜、あの日は仕事で男の子服だったのですか>潤。 “男なら、すぐ言え”良い事言ってる気はするが、しつこいぞ>ハジメ。 “怖ぇっての”というか、あらしサンやカヤの正体を受け入れるの早過ぎです>マスター。 “愛する人の為なら、命を賭ける”“殴りてぇ”殴って良いですよ>マスター。 “入りにくいなぁ”仕事とはいえ、流石にそれは哀れだ>探偵。 “言える訳、無いでしょ”もじもじして可愛いなぁ>カヤ。 “この前の合コンの時も”そんなモノに参加する機会があるって事は、潤って実は10代後半だったり? “少しだけなら”うわ、滅茶素敵ですわ>カヤ。 “薄々気付いていたけど”笑った。意外とサービス精神旺盛と思ったら、そういうオチかい。 “おいとまを”“カヤさん…”爆笑。滅茶、男免疫がありませんでした。 “貴女はただの臆病者だ!”何故かカヤの事でだけは、妙に熱い潤。 自分が嫌っている女性像の対極にあるかららしいが、 案外カヤみたいな女の子になれたらとか思っていたりして。 “今言わなくてどうするの!”それ、ハジメの受け売りだなぁ>潤。 他人の事は良く見えるというが、カヤだけでなく潤も乗せられやすい方なのでわ。
「タユタマ」、 “今はゆみなだけ”少女相手に、随分甘えちゃった過去があるのな>ダンナ。 “逃げた…”ダンナがヨメから逃げる理由は多くはないぞぅ。 ましろ様(縮小版)よりも、ゆみなちゃんの方がムネが大きめでした。 “遊びに来たのなら帰りなさい”風呂でスク水はオッケーな気がするが、 タオル巻いてるのは激しく駄目んな気がします>ましろ様。 “鳳さん?”ゆみなちゃんの脳天が、どうにもお気に入りらしい。 “妹だからね”“ちょっぴり焼けます”ゆみなちゃんの方は、ちょっぴりでなく焼けてる様子だが。 “もうマイナス思考止めるから〜”鳳は、ゆみなちゃんの良いパートナーになりそうな。 “ほっほ〜”じゃ無くて、飛び上がる前に手を離そう>ゆみなちゃん。 “行け〜!”凰が好戦的で無くで真っ直ぐ逃げていたらアウトな作戦だったな。 しかも大切なバイクはお釈迦でした。 “え?”“吃驚です”確かに吃驚だよ>ゆみなちゃん。 “ひょっとして凰さん?”揃って小っさくなってると可愛いな>鳳凰。 “喩えるなら”“えっと…”笑った。やっぱり夫婦喧嘩かい。 “修羅場と言うのじゃろ”“男のひと、みんなそうなの?”“違う!”違わないかも知れず。 “ちゃんと、仲良くしないと駄目です”鳳凰揃って、ゆみなちゃんと相性が良さげ。 “ひょっとして、また取れない?”爆笑。 “駄目です”お兄ちゃんのサポート無しで鳳凰と共存すると、更に親密になりそうな。 それにしても、ましろ様の回復が消耗に追いつかなくなってるのが心配だ。
「咲 -Saki-」、 “ただのヌイグルミの様ですね”はい、ただのヌイグルミです。 “ウケてるウケてる”嬉しそうですね>部長。 激しく羞恥プレイって感じもしますが。 “もしかして、清澄って強いのかな”気付くの遅ぇ>外野。 “そのきっかけは何でしょう”“ペンギンかな”流石プロ、ちゃんと見抜いてるな>藤田サン。 そして誰も注目してない五人目…見る目の無い外野共と同じ視点に強引に巻き込まれた感じ。 咲の初戦、見たかったなぁ。 “何時か倒します”敵意剥き出しの和がカワイイ。 “気分だけでも”龍門淵の謎の五人目はウサ耳らしい。 “見せて、あげましょう”風越、コーチは随分アブナイ人っぽいが、主将も何かキテる感じが。 新ED、フリヒラ咲が可愛いっすな。 それに百合の香りが充満してまんがな。
「グイン・サーガ」、 “美しい”“私の名前を呼んでくれた”笑った。貴様、アホだろ>アストリアス。 “やはり、あいつか”早速、グインが参謀と見抜かれてるけど大丈夫なのかね。 “ばば〜ん”イシュトヴァーンの尻がババ〜ンという訳ね>スニ。 “あと20年して出直して来い”挑発とはいえ、グイン格好イイわ。 “跳ねっ返り皇女よ、セムの挑戦を受けるが良い”確かに跳ねっ返り姫様ですな。 “宮殿の舞踏会で、男の首を取るが良い”これまた辛辣だなぁ。 普段の紳士的なグインからは想像出来ない台詞、つまり思いっきり煽ってる訳だが アストリアスも姫様もすっかり乗せられてくれた様で。 “気の所為だろう”でも、老兵の助言を聞けるだけの冷静さは残って…いませんでした。 イドってのは、本作の世界では岩に擬体してる魔物ですかね。 それが待っている谷間にまっしぐら。 仮にそれが無くとも、峡谷は攻められたら退路が無い訳で走り込んだのは滅茶迂闊。 弱点が火だと判っても、イドが圧倒的に大量なので全然対抗出来てませんな。 もっとも、“跳ね返り”姫様がこれで退却するとは思えないが。


05 月 19 日 火曜日

晴後曇り。

昼食。チキンカツ定食、茹でブロッコリー&カリフラワー増強。

表稼業Z。思索、特務少し。定時+αで撤退。

近所のホームセンターで季節性のある日用品買い込み。

夕食。カップ麺(明星 一平ちゃん 夜店の焼きそば)。

「シャングリ・ラ」、 “猫かしら”ネズミだと思われます>お婆さん。 “廃線まで使うのかよ!”それを使える状態で置いておいたのは迂闊です。 “君も大切な物を無くしたくはないだろう”町の身代わりですか>國子。 “これで良い?”を、何か骨のある友達だな>友香。 あんまり政治的主張とか無さそうなのに、どういうつもりなのかな。 “私、顔が利くから”それ、微妙に駄目だろ>國子。 “みんな〜”でも、無反応。他は放免になってる? “改めまして”服の趣味が悪過ぎと思いますが>所長。 貸し切りかと思ったら、他に収監されてる娘が居ない訳じゃ無いのね。 “何も取って食われるって訳じゃ無いからさ”いや、所長は取って食いそうな勢いだと思うけど。 “私の所為で”前回は、彼女を庇って入ったって事なのか>國子。 “待ってろよ〜”オッサン、穴堀って何年かける気だね。 “北条國子だな”留守中に、番長が交替してる様で。 屋外に三日間の刑、わざわざ自分が被るとは酔狂だねぇ>國子。 というか、何がしたいのかサッパリ判らんというのが正直なところではある。 “本気だった”“死んだのか、そいつ”殺人未遂の身代わりとは、無茶が過ぎるな。 “貴女を死刑にしてあげる”今ひとつ芸が無い判断な気が>ヘンタイ所長。
「ティアーズ・トゥ・ティアラ」、 “強くなる為には”堅実な態度ってのは、意外というか似合わない>アルサル。 “拳闘大会か!”最初はノリノリだったのに、アロウンの言う事を聞いて慎重になるとは 枯れるには早いんじゃないか>アルサル。 “私が、そんな目立つ様な真似する訳無いだろ”目立たないで済むはずが無い>モーちゃん。 “あぁされたり、こうされたり”妖精さん相手にどんな事が出来るのか詳しく聞きたい>スイール。 “エヘヘヘ”何か、小っさい闘士が出て来たぞぅ。 “これは無効試合だ!”賭けに負けたので無かった事にとは、酷ぇ奴だな>市長。 “オイ”見込みがありそうなので、アロウン様がスカウトに来ましたよ。 “お鍋や包丁、食器に至るまで”その生活臭いアイテムに目が輝くリアンノンに苦笑。 “武器を作れ”確かに、武器の収集家は居るが製造者は味方に居ませんな>魔王サマ。 “黒い格好をした人には良い人は居ないって”笑った。 “この日が来るのを待ちかねたぞ”公式にブチのめせる、というのは大きな勘違い臭いが。 “下劣な”ヤっちゃって下さい>オクタヴィア。 “あの戦い方は、今のお前には無い物だ”勉強になる戦い、である様で。 そんなオクタヴィアは白。 “黙っている訳にはいかない!”“どうやら出遅れてしまった様で”“もう一人、馬鹿が居たか”爆笑。 そんなオ馬鹿なとこが大好きだよ>モーちゃん。 “もう少し、抜いてやろう”不敵な笑みが素敵>オクタヴィア。 “手合わせをする機会もあったろうに”実は、既に戦っているんですがね>オクタヴィア。 “覚えにくいんだ、ゲール族には”“今の、無しだぞ”っていうか言うなや>モーちゃん。 “聞かなかった事にしよう”話の判る、良い奴ですな>オクタヴィア。 やっぱり彼女は味方に欲しいなぁ。 “一度で良いからお会いしてみたいものです”目の前に居まんがな>ラスティ。 “ヨロシクお願いします!”それは良いとして、男の子なのかボク娘なのかハッキリしろ>ラスティ。 “俺としても助かる”“皆さんの為にも、鍋や釜”とりあえず、鍛冶屋獲得と。
「宇宙をかける少女」、 “人間を箱詰めにする事を楽しんでいないかね”楽しんでるかは判らないが、 少なくとも嫌々では無いのだけは確かだよな>ナミ。 “イモちゃん”とりあえず、中から外の様子は良く判るらしい。 “イメチェン”苦笑。この時代に生きてるのに、キーボードもまともに打てんのか>枯葉。 “苦情が…”哀れだ>自治会議議長。 “貴女方にしか出来ないミッションがあるの”微妙に自尊心をくすぐられる話、かな>つつじ。 そして、ほのかは寿命ですか。 “治療を受けてください”“そうする”それが無駄だと判っていて、いつきちゃんの想いを 無にしない返事をしてるんだろうなぁ。エエ娘やね>ほのか。 “物納でお願いします”“こんなに要りません”本当は正直者な素顔が覗いちゃってるなぁ>つつじ。 “ああいう娘は、逃げられないの。自分の意地から”すっかり手玉です>総帥。 “大丈夫、いつきの病院に行くまでは死なない”それ、微妙に退場フラグ台詞です>ほのか。 “ボロ船に乗ったつもりで安心して”“それを言うなら泥舟でしょ”君ら、ほんと馬鹿可愛いな>ブーミン。 “いっぱいいるの”箱人間化しても、必ずしも没個性って訳では無いのか。 視察中に暗殺兵器が送り込まれたりして、ネルヴァルにも敵が居る様で。 “触れるな”“なに…”あらら、ナミが第三勢力の所為で負傷とは少し意外な展開。


05 月 20 日 水曜日

晴。

庭仕事。U・アルピナの葉っぱが1枚に減っちった。ピンチ。

一番咲くのが遅い、花が小さめの躑躅が咲きそろって来た。 でも、この花が大好きで毎年沢山訪問しているマルハナバチは全然見かけない。 アオスジアゲハとかクロアゲハは、今季既に何匹か見ているのだが。

昼食。補給廠にて、豚西京焼定食、冷奴増強。

表稼業Z。思索、特務少し、暗躍。定時で撤退。

夕食。たまごサンド(コンビニ品)。

「蒼天航路」、 “何故遠回りをして”楽をして来やがったのか>袁紹。 でも、曹操はそんなにコイツを馬鹿にしては居ない様な。 その要領の良さ、或は中央での発言力は使い道があるって事かな。 “俺の戦いは至弱より始まる”今更この国の為に戦う理由は無いと思ったが、 黄巾の乱にかこつけて自分が動かせる兵力を整えるって事か>曹操。 “上がって来い!”という曹操の指示が聞こえるとは思えないので、 あれは曹操の腹心が彼の考えを正確に理解しているって事だろうなぁ。 “俺は何をやればエエんじゃ〜!”笑った。無駄に熱くてオモロイ奴だな>張飛。 “国を建て直すという銘文がいっちょう判り易い”それは曹操とキャラが被るよ>劉備。 “位より財力”滅茶、曹操と話が合いそうな奴だな>孫権。