06 月 中旬


06 月 01 日 水曜日

曇り後雨。最低気温8℃。

午前6時就寝/午後2時半起床。

6月だと言うのに春先の様な。

遅い昼食。煮たイカと鶏照焼き他が入ってる駅弁の様な物(スーパーの弁当)。

夕食。チキンカレーライス小松菜増強、豆腐と絹さやの味噌汁。配膳担当。

晩酌。日本盛 お米だけの酒 (兵庫県西宮市 日本盛)。 肴、湯豆腐。

行きつけの園芸店に衝動買い注文一発。

「ユルアニ?」、 1行感想。
『シマコー』運転手の星野さんが報われなさ過ぎだろ。最早、何のアニメかも判らんが。
『汐留』ゾンビとか出て来そうな地下施設笑った。目からビームで機甲師団全滅ファッション誌見たい。
『霊媒先生』闇鍋と見せかけてサプライズパーティとか良い話だ、と思わせてオチがナイス。笑った。
『臨死』殿堂入り名パンツ笑った。全員と過去に関係アリ苦笑。“元”から絶つ事が出来ない性格が、幸せを掴めない最大の理由な気がするなぁ。
『プ〜ねこ』我が家の隅っこも征服されたいもんです。


06 月 02 日 木曜日

雨。最低気温10℃。

午前6時就寝/午後3時起床。

遅い昼食。おにぎり。

無為。

夕食。コロッケカレーライス、豆腐と絹さやの味噌汁。盛りつけ/アレンジ担当。

晩酌。ブラックニッカ クリアブレンド × ペプシDRY。 甘さ控えめのペプシDRYはコークハイにも良い感じ。 肴、プロセスチーズ(KRAFT 切れてるチーズ カマンベール入り)。

「へうげもの」、 “冗談に過ぎますな”でも、やってやるぜ!な気分と思われる>光秀。 側近の助言を聞かなかった信長、その驕りが最大の敗因なのかも知れんね。 “この、程よい大きさの箱は”秀吉からの賄賂だヨ>左介。 “何ともモリっと冴えない”苦笑。秀吉の趣味では、左介は嬉しく無かったらしい。 “天主となるのだ”実現していたら、面白かっただろうなぁ。 “俺の力の一端を見るが良い”それで、大名物大集合な訳ね。 “本能寺へ行くのではあるまいな?”兄上が釘を刺してくれたお陰で、左介は命拾いと。 本能寺へ火薬を差し入れする宗易、舞台装置って事かね。 “いささか申し訳無く”信長の息子は、家臣を思い遣る人物であった様で。 “お世話になり申した”お〜、信長に直接手を下したのは秀吉ってのが本作の展開か。 これは流石に驚いた。
「C」、 “国が消えた”お〜、カリブ海は元々は陸地だったんかい。 話が実にデカくなって来たが、こうなるとSF方面に完全に転んで欲しいところ。 日本中から活気が序々に失われつつある様だが、これも金融街の影響ですか。 三國としては“想定内”らしいが、ぱっと見た感じは先行きが真っ暗だ。 “何も変わらなかったんだ”“最後にとっておいた方法を”先生、自殺…する気力も弱まってる様で。 “気力が湧かない”失った未来ってのは、目に見える物だけでは無いのね。 “嫌じゃない”真朱、良いパートナーだなぁ。 “上の物が”言葉通りに、上位存在があるって事かねぇ。 失った子供の代わりに大金を進呈するのは“寧ろ嫌な気分、じゃない?”ってのは道理。 真朱、何気なく人の気持ちを良く判ってる。 やっぱり普通のアセットでは無いという事なのか、主が変ってるとアセットも進化するのか。 “亡くなられたのよ”あらら、結局先生死んでしまいましたか。 そして、羽奈日も無気力状態が加速。 世界から、全ての未来が消えつつある様な悪寒が。 “女の子の名前”で出て来たのが真朱、それって誰かの記憶なのかそれとも自分の未来? 前者なら、もしかしたら真朱ってのは失われた、余賀の家に産まれるはずだった妹とか。 で、Qは三國の昏睡したままの妹と考えれば人間臭いアセットの意味も何となく判るし。 “勿体ね〜”くらい自分の資産を無駄に捨てる事で、何かが変るかもと期待してるのか>余賀。 東南アジア金融街の破綻で、シンガポール消滅らしい。 実に楽しそうな真坂木(のアジア担当?)を見ると、やっぱりオーソドックスな悪魔だよなぁ奴ら。
「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」、 “めんまのおばさんにアタックだ”寧ろ、そっちが本当の障害な訳だが。 “自分達が楽しんでるのよね、めいこをダシにして”本音が、出ましたな。 “どうしてあなたたちはこうして大きくなって”めんまの友達が会いに来る事自体が苦痛だったとは。 しかしこれだけストレートに憎悪をぶつけられるのは辛いな。 そして、集まりかけた仲間は再度分裂と。 “こういうの止めよう”あなるも、本質的には信じてはいないんやね。 “ちょっと嬉しかったんだ”あなるの、あの日についての告白か。 “あたしのバカ…”うわ、あなる可愛い。 “だったら、俺は”あなるに言われて、じんたんは改めて再度の別れを想像してしまったらしい。 “今日”は、母上の命日って事か。 “何なに、どれ?”苦笑。バイトとか本間家に行った事とか、何でも知ってる父上でした。 “もしかして”じんたんの家から掛かって来た無言電話を、つるこはめんまからではないかと予感した様で。 “すんませんした”めんまの弟君、常識人でした。 “一番キツいと思う、親って”じんたんも、ちょっと成長しました。 “まだ一人、残ってるのに、子供”弟君、めんまが居ないだけで全てが壊れてしまった事が納得出来ないのね。 “だったら俺にも見せてみろ”そう言いたい気持ちは判る。 “こんな時まで、めんまの幽霊ごっこ?”やっぱり、見えない以上は信じないわなぁ。 “大きくなったみんなと”リアルタイム日記、これは流石に信じるか。 この最後のシーンは、ちょっと目頭にきました。


06 月 03 日 金曜日

晴後薄曇り。最低気温13℃。

午前5時半就寝/午後12時半起床。

車で30分程の所にある山林へ家族で出かける。ガサ入れ。 ちと狙いより時季が早かったらしく、思った様な花は咲いていなかった。 ササバギンラン、ギンリョウソウなどを激写。ヤブ蚊が酷くて観察もそこそこに撤退。 途中で川に寄って犬を遊ばせたり。河鹿が良い声で啼いている。

帰路、ホームセンターに寄り道。園芸用品、日用品等購入。 教訓を活かし、虫除けスプレーとか携帯蚊取り線香入れとかソッチ方面を手厚く。

庭仕事。N・グラシリス植え付け。 入手時はミズゴケで植わっていたが、我が家の流儀でネペンは砂植えにする。

夕食。ソース焼きそば、新じゃが肉味噌和え(出来合い)。

晩酌。会津ほまれ 蒸米仕込み しぼりたて 蔵出冷酒(福島県喜多方市 ほまれ酒造)。 肴、岩魚塩焼き。今日行った川で父上が釣ったもの。

忘れた頃に大きめの余震が来やがる。

「電波女と青春男」、 “筋肉痛だと悟られずに”引き蘢り予備軍のフリをする訳ですか>女々サン。 “店長”って、あの和菓子屋は女々サンの店だったんかい。 そして駄菓子屋の婆ちゃんとも、単に娘の職場を提供してもらえる以上の長い付き合いっぽい。 女々サンが子供の頃からの常連、とかなのかな。 おまけにロケット野郎は女々サンの中学の同級生とか、人間関係狭いな。 “エリオットは?”つまり、中学の同級生が知ってる様な時期の男がエリオの親父って事かい。 “俺と結婚してくれ”“はい?”苦笑。少し落ち着け>ロケット野郎。 エリオットも、小さい頃から町に居た外人の幼馴染みだったのねん。 前川さんが高額の委託料を貰えた訳が、人違いだったとは苦笑。 確かに変な格好で町に居るって点ではエリオと似た様なもんか>前川さん。 “エリオットのアホ〜”超今更ながらに、吹っ切りに来たって事か。大本命笑った。 “色んな事が馬鹿馬鹿しく思えるくらい清々しかったね”婆ちゃん、ちょっと元気になってくれたっぽい。 “孫に付き合って遊ぶ以上の贅沢、あるもんかい”つまり、婆ちゃんは本当に女々サンの祖母なのね。 どんな変人でも、曾孫になら店を使わしてくれるわなぁ。納得。
「緋弾のアリア」、 “ふざけんな〜”で、遅ればせながら役に立つ野郎モード発動と。 違和感ってのは、巫女服からブラジャーがチラ見える事か>キンジ。 “あれは影武者だ”え〜。デュランダルの正体は、ジャンヌ・ダルクの子孫ですか。 もう何でもアリだね。 “少し沁みる”程度の事で、回復を支援出来るとは白雪の能力は結構便利かも。 白雪が“見ないで”と言うくらい、凄い技を隠してるらしい。 “生涯信じると誓うよ”“しょうがい?”苦笑。 白雪が本気で戦ってる脇で、何ラブコメしてますか>アリア。 時折見せる激しさの方が、白雪の本当の姿って事らしい。 “ごめんなさい”“この話は終了”白雪もアリアも良い娘だなぁ。 “あんたも私の奴隷になりなさい”笑った。奴隷=仲間って意味かい。 “キンちゃんの奴隷なら兎も角”正直過ぎる>白雪。 “キンちゃんの愛の証だよ〜”アリアから渡された事を忘れてませんかね。 “抜け駆けするつもりね…”白雪怖ぇ〜。
「まりあ†ほりっく あらいぶ」、 かなこ発言禁止回とは、またしても一味足りない感じになるのか。 謎の訪問者は、誰の客なんだろう。 “ケダモノ盛りちゃうんか”鋭いなぁ、鼎神父は確かに最近盛ってるわ。 “愛があれば歳の差なんて〜”苦笑。同意したいが、女学校の先生が言っちゃ駄目だわ。 “一つ飛ばして”笑った。かなこも黙ってれば結構美形だろうに、流石は子供。 “隆顕の未来の旦那様だ”笑った。 しかし未来の旦那とか婚約者とか、その辺りを明確に否定しない隆顕センパイが謎。 完膚無きまでに子供としか思って無いって事かな、やっぱり。 試験以外で当った事の無いミサイルのロマン笑った。 “80ミリ以上のオオクワガタ”を探すだけで、見つかるなら商売になりそうな。 本気にしてるのが彼だけの、戯れ言な婚約関係ですか。 かなこの“良いお顔”笑った。無言の方が存在感が増してるゾ。 副会長の新品のスカートに反応したり、流石過ぎる>かなこ。 “自分が上だと示した”クワガタないす>かなこ。 “お礼や”割と良い奴かもしれん>自称婚約者。 “勉強、しっかり頑張りや”何か、格好良く見えるぞ〜。 “次からは鼎のオッサン呼ばせてもらうわ”“え?”笑った。 オッサンという部分が不服っぽいですな鼎神父。 個人的には、アパッチよりも戦闘力は劣ってもスリムなコブラの方が好きだ。 マスクの跡な日焼け笑った。
「STEINS;GATE」、 “もしかしてIBN5100?”鋭い>鈴羽。 “何で睨まれたの?”それはこっちも知りたいですなぁ。 どうも、紅莉栖の事を鈴羽の方は知ってるっぽいのだが。 “胸が熱くなる光景”激しく同意>スーパーハカー。 “そこに痺れる”“憧れないけどね”笑った。意外とノリが良いな>紅莉栖。 “百合展開キタ〜”“想像するな変態”“女の子同士って良いよね”爆笑。 まゆり、百合展開でもオッケーらしい。 “未だ彼女は”鈴羽は、紅莉栖の未来について何か知ってるのか? 花火を爆撃とか言うのは、冗談では無いっぽいのも気になる。 “落ち着くな、白衣”ないす>紅莉栖。 そして白衣萌えで意気投合した、つもりなのが笑える>おかりん。 “塩味”は外れが少ないよな、カップ麺の場合。 “ドクペ飲み友達”笑った。 “助手は何で泣いているのだ”“今、本人が全部説明した訳だが”苦笑。 何にしろ、泣かせた事には違いないぞ責任取れ>おかりん。 “お前はもう帰れ”“もしかして、心配してくれてるの?”陰謀論的な格好付け半分かも。 過去に発見された、ゼリー状の人体が気色悪くてナイス。 タイムスリップ実験が、人体で行われてたって事か。 エロ過ぎる説明について来られる紅莉栖な〜いす。 “SERNを出し抜くのだ”“付き合ってらんない”苦笑。 な〜んか、SF臭くなって盛り上がって来たぞぅ。
「よんでますよ、アザゼルさん。」、 “君の事がだ〜い嫌いだ”まぁ、好かれる理由は無いしなぁ。 “ゴミの様な男だよ”“そこが良い!”悪魔だし、コ汚いのが正しい姿。 “完璧な変装だ”ベルゼブブの本来の姿、誰だヨ!って感じ。 “ゴールデンシャワーか!”排泄系に行くところは流石>ベルゼブブ。 コスプレ佐隈さん、何の羞恥プレイですか。 “それはグリモアでは”で、運命に導かれた同士が集うサークル…苦笑。 でも、嫌々のはずが佐隈サンがノリノリに見えるヨ。 着替えの過程を全部見られてる事に気付こうよ>佐隈さん。 “佐隈さんの様子が変だ!”爆笑。結局、クセになったらしい。 “兎に角、連れ戻して来れば良いんだ!”芥辺、りん子が居ないと寂しいのか?
「変ゼミ」、 爛れた生活を1週間、そりゃ普通に考えたら羨ましい。 “その兄貴呼ぶってどうよ”兄貴に責任を取らせるとは、ゼミ的には正しい。 “標準語?”元ヤンの奥手娘は、演じてた仮面なのか。 そして、本当のお兄さんはヤンキーどころか気弱なヘタレ君だったとは。 “どう見ても私の字”はぁ? あんなの過去は、二重人格が生み出したモノだったって事か。 “色んなシチュエーションで責め立てられてました”苦笑。 “自らの観察記録を付けていたのである”あんな、変ゼミに来るべくして来た人材だった様で。 そしてビデオ記録に付き合った市河、案外と漢。
「そふてにっ」、 “前回までの”話を、引っ張るとは思わなかったな。 それと、そのBGMは全24話の作品のモノでわ。 敷地内全体を見通せるシステム凄ぇ。 過去でも見られるが、恥ずかしい画像は却下らしい>岬部長。 みっし〜が追いかけてると判って安心する面子の中、一人逆に不安になってるエリザベスでした。 “あれ?”大人の味は、未だ早い様で>琴音。 “浴衣の下に何も着けて無いんですね”それはナイス過ぎるよ>岬部長。 岬部長、テニス以外の部分では隙があり過ぎる素敵な人でした。 “俺の事だけ見てろ”みっし〜、格好良過ぎる。 光速を越えたインパクト…何処から突っ込めば良いですか>岬部長。 “赤玉は全員だったかしら”“そうですね”爆笑。 “どの変がパワーアップしたんだよ”“この辺”“そうか?”苦笑。 “どうせ全員吹っ飛んでく運命なんだから”笑った。 “どうぞどうぞ”爆笑。来そうな予感はしたが、本当にヤルとは思わなかった。 嫉妬りメイク、老けて見えるヨ>明日菜。 “足はもう少し開いた方が”“やり過ぎると下品”激しく同意>来栖たん。 “ここでオオサンショウウオを傷付けてしまえば”咄嗟にそんな事を気にするとは細かっ>岬部長。 どんなに大特価でも土壇場で貴女を選ぶのはリスキー過ぎです>千歳センパイ。 “自然の中で揉まれ?”相変わらずナイス妄想>明日菜。 “琴音は、みっし〜の事が好きですか?”“お前に負けないくらい” エリザベスの直球な質問が、琴音にも直球を返させたと。 “サンクス、琴音”エリザベス、琴音の本音が聞けてすっきりした様で。 “ボールは大福”自己暗示笑った。 “テニス、しようよ”爆笑。確かに口でくわえてる時点でテニスじゃ無いです>千歳センパイ。 “何やってる訳、あんたは”岬部長の代弁って事か>由良。 おまけの“にゃ〜”が可愛らしいですヨ>岬部長。
「30歳の保健体育」、 “虐めて欲しい星豚ちゃんは何処だ〜”苦笑。 エロ神同伴のデートないす。 “こういうのも楽しいですよ”な安藤サン、可愛エエ。 “つがいにすりゃいいってもんじゃないよね”激しく同意>パンダ。 “なんて可愛いんだ”ほんと、可愛いよなぁ安藤サン。 “スパンキング和田で〜す”苦笑。 この教材は、奥手カップルにはキツいのでわ。 ゾウは判ったがペンギンは判らんかった。電動のナニカを表してるのかいな。 ノーマルでも致して無いのに、ソフトもハードも無いだろ〜。 “貧困反対!”安藤サンが壊れたヨ。 “情報交換”という発想は正しいが、相手次第と思われ>ぴぃちゃん。 ED、安藤サンが障壁を身に付けたのがこの頃って事なのかな。


06 月 04 日 土曜日

晴。最低気温12℃。

午前5時就寝/午後1時半起床。

緑茶。串団子、くず饅頭。

庭仕事。 S・プルプレア開花始まり。我が家に最初に来たサラセニアだが、何気なく開花は これが初だったりする。しかも蕾は全部で3個なので、咲き揃えば結構賑やかになりそう。 庭に置いてある元・紫蘭用木製プランターに松と思われる実生が生えて来たので、 掘り上げて鉢植えにしてみた。同じ様に勝手に生えた実生を掘り上げたモミジは新芽が出て来て順調。

夕食。半熟玉子が乗った鰻丼(スーパーの総菜売り場の弁当)。

晩酌。会津ほまれ 蒸米仕込み しぼりたて 蔵出冷酒(福島県喜多方市 ほまれ酒造)。 肴、鰹刺身。

「GOSICK」、 “助かった〜”“決死の潜入”苦笑。久城、劇場前に戻って来るのがもう少し早ければ、 と思ったがセシル先生と出会えたので状況は多少把握と。 “本当に、君は”ヴィクトリカ、素直に感激してるっぽい。 “犯人であるはずが無い”と決めつけちゃったのが、迷宮入りの理由な気が。 今回は流石に、名警部も最初から久城に色々と教えてくれる様で。 “それじゃ駄目なんです!”ヴィクトリカには活字で判る様な情報は今更って事か。 “僕で無きゃ駄目なんです”久城、デカく出たなぁ。男の子らしくて良いけど。 廊下に居た婦人、コルデリアの現役時代を知ってる人でしたか。 “王妃様?”のソックリさんも“何処かに消えちゃって”ってのは、 ココ王妃事件と滅茶関係有りそうですな。 “ほんとに事件と関係あるの?”なセシル先生、それでも久城に付き合ってくれる良い人だ。 “ゾフィさんなら”“どうして私を誘わないの?”抜け駆けされてセシル先生はお怒りです。 “久城君キライ”苦笑。 “儀式が終わる迄、この部屋を出る事は許されません”名警部、 足止めされて久城を迎えに行く事が出来んとは。 そして代わりに、ブライアンが久城を手引きしてくれましたか。 で、ヴィクトリカを救った?方のブライアン2号は何者だ。 素直に考えると腕力有りそうな2号が本物で、久城を誘った方がコルデリアの変装だが それだと体格が違い過ぎるしなぁ。 “でも僕は関わるよ”久城、漢だ。 排除されそうになる久城を庇ってくれる名警部も何気なく格好良い。 “喜びそうな話”という表現だが、つまりヴィクトリカなら注目しそうな点に気付いたって事で。 久城、既に有能な助手になっている。 “つまらぬ秀才の割にはでかした”苦笑。ヴィクトリカ的には、最高に褒めてると思われ。 事件さえ解決すれば良いので、ヴィクトリカが積極的になった以上は行動の邪魔も無い様で。 もっとも、描かれてないだけで名警部も少なからず口添えしてくれたんだろうと思える。
「Aチャンネル」、 “朝から熱血”苦笑。ユー子の苦手とは、方向性が違うと思われ。 “どうしよう、私が作ったって言い出せない”笑った。 で、結局アレは何の縫いぐるみだったんだろう。 “シマウマでしょ”笑った。トオル、流石はるんの専門家。 “大きい”“ズルい”トオルの嫉妬が燃え上がっております。 “ただ聞いてみただけ”“そう言えばコレ”ナギに聞くまで、リスだと判って無かった様で。 “御菓子”“寄越せ〜”爆笑。“まさかそれ私服なのか”魔女っ娘風トオルが可愛い。 “これ、持ってきな”“持ってお行き”商店街の皆様に愛されまくりです>トオル。 “全然買ってねぇ”笑った。 本屋で互いの事を確認しながら場所を移動してく二人、友人同士って感じが良く出てる。 ユー子似のキャラが出てるエロ漫画を見つけるトオルぐっじょぶ。 “この本、買って行こう”ナ〜イス>ナギ。 “よかっ…た”哀れ>ユー子。 “私が被害者になるべきなんだ!”爆笑。るんのこの感性は流石に読めんわ。 結局トオルの読み通り、御菓子作りは頓挫するのでした。 “るんちゃんは駄目よ”苦笑。トオル的には、るんは仲間内で一番の子供と。 “今から作ろう”ユー子、主にトオルの気分が良く読めてるな。 ユー子作のホットケーキが、如何にも家で焼きましたな焼き目模様なのがリアルだわ。 “それは言わなくて良いってば”“トオル、超意外〜”激しく同意。 トオル、子供好きだったんか。 小さい先生として子供達に好かれる幼稚園の先生やってる未来のトオルとか妄想してみたり。
「Dororonえん魔くんメーラめら」、 単1電池2本で駆動出来るとは、消費電力の割に強力な武器ですわな。 本来は穏健であるらしい天狗が襲って来るってのは、艶靡ちゃんの仕込みか。 そして炎天狗と寒天狗が代理戦争やってる下では、 えん魔くんと雪子姫が別の攻守を繰り広げてましたとさ。 バカエルとか突然口が悪くなったと思ったら、裸を賞賛してるって事はハルミの中身は艶靡ちゃんか。 男根型ストーンヘンジ笑った。 亀甲縛りは服着たままの方がエロいかも。 カパエル以外は、“アレ”で心当たりのあるエロアイテムを隠してるらしい。 “わしの元女房”“シャッポ婆で〜す”苦笑。 で、このエピソードは結末は次回らしい。“こんなトコで続くな〜!”笑った。
「デッドマン・ワンダーランド」、 “甘いものは嫌いだ”というシロは、ガンタにぺたぺたしてるのとは別の人格って事か。 そして、黒幕臭い爺さんも血の能力を使えるのね。 “ごめん、羊君の妹なのに”と言うガンタは良い奴だが、恨み言とか言わない羊も良い奴だな。 “嘘吐き野郎”“お前の兄貴だしな”“変な兄妹”激しく同意>ガンタ。 “あれは、シロだったんだ”ガンタ、昔を思い出しつつある様で。 リジッドエッグ…え〜、赤い男の中身は裏シロなのかいな。ニヤリ顔が怖ぇょぅ。 “試合ガッツし見てたぜ”千地、ガンタの事がすっかり気に入ってるらしい。 “全部、ガンタガンじゃ無ぇか”苦笑。“見てんじゃ無ぇ〜”笑った。 ガンタが幼い頃に、シロを励ます為にダシにした特撮ヒーローが赤い男の姿の原形臭い。 “シロ”“エースマン参上…”可愛い>シロ(小)。 “あのな、ガンタ…”ガンタに、シロの別の顔を伝えるのが羊は怖いんだろうな。 同時に、違う顔を持ってる娘を気にしてる奴に親近感を更に覚えるのでは無かろうか。 “何かが起きているのは明らかだ”看守長、頑張り過ぎて早死にしそうな予感。 “あるんだよね”“バージンじゃ無ぇんだよ”外から見えない部分は、色々と無いらしい。 “避けるかと思ったわ”な新キャラは、血で鎧を作れる娘か。 念仏唱えられても浮かばれない坊主は、玉木配下のデッドマンを抑える要員らしい。 “うちらと一緒に戦わえへんか”反体制組織が、G棟にはあるのでした。 “俺と同じ思いの人達が”また後で裏切られる展開じゃないかと疑ってしまうな。 反刑務所派かもしれんが、血の能力を自分達の利益に使うとかは考えてるかも知れんぞぅ。 “演じ続けろ”水無月の性格は、こんな場所で生きて行く為の仮面なのね。 “マズかったでしょうか”ガンタの為に、水無月の身体に影響が無い部分を 献体にする様な介入をしてくれたらしい。予想以上に、反抗勢力は実行力がありそうだ。 で、例の坊さんはそんな出る杭を打ちに来た訳ですか。


06 月 05 日 日曜日

曇り後雨、一時雷。最低気温15℃。

午前6時半就寝/午後2時起床。

庭仕事。先日中断した躑躅の花柄摘みを再開、するも雨で再度中断。

遅い昼食。カップ麺(ニュータッチ 凄麺 仙台辛味噌ラーメン)。

庭仕事。 ノタヌキモを入れている睡蓮鉢の水が何となく淀んでる気がするので水を半分以上入れ替え。 植物プランクトンが発生して、水が薄らと緑色になってるので淀んで見える様だ。 ミジンコ等の動物プランクトンが発生すればバランスが取れそうに思えるが、 さしあたり玄関先で飼われてるメダカでも連れて来るか。

またクソつまらん話が。早く金稼いで独り暮らしに復帰しよう。

夕食。豚ロース味噌焼き。炊事担当。

晩酌。会津ほまれ 蒸米仕込み しぼりたて 蔵出冷酒(福島県喜多方市 ほまれ酒造)。

「ONE PIECE」、 サボは駆けつけられなかったが、ルフィ達も何が起こるかを知る事に。 “貴族にしてやろう”なんて話、嘘に決まってるだろうに案外と頭悪いな。 “どうした、少年”とサボに声を掛けたのは、ルフィの親父か。 “俺は、貴族に生まれて恥ずかしい”“これを子供に言わせるのか”サボの台詞はズキんと来たらしい。 “一緒に死のうぜ”最後まで腐れ野郎だなブルージャム。 ルフィの危機を救ったのは、覇気か? 誰かが救ったのかとも思ったが、エースの嫌ボムだったのだろうか。
「青の祓魔師」、 “洗ってくれたのか〜、お前良い奴だな”苦笑。燐は単純で良いね。 “何か、格好良く無い?”と朴が自分の感想を言っただけなのに、何故貴女が照れますか>出雲。 “サタンかとも思ったけど”違うかも知れないと考えるとは、燐にも脳味噌が有ったか。 “急に近ぇヨ!”激しく同意。近づき過ぎです>しえみたん。 “完璧でございます”“おぉ〜”笑った。 “馴れ合って貰わなければ困る!”親しくするのも授業の一環と。 “3時間、皆で仲良く”罰ゲーム笑った。 “コイツは…”仕事熱心なグールだな。 “凄ぇ”確かに凄いよ>しえみたん&ミーちゃん。 エクソシストを目指してないのに、一番即戦力になりそうな気が。 “全部詠唱すれどどっか当るやろ”ある意味、力技だがらしいわ。 “男や”坊さんズ、3人とも男だ。 “これを上げれば”その前に、仲間の目が無い場所なのだから力使えよ>燐。 “誘い出させてもらったぞ”正体現すのが早いね裏切り先生。 “コイツ、吹っ切れおった”驚いてる顔の狐達がなんか可愛い。 “私、あんたが大嫌い”嫌な娘路線を貫く事にしたらしい>出雲。 で、裏切り先生が雪男と一緒に当然って顔で合流してるよ〜。 この後、どんな展開になるのか全然読めんな。
「DOG DAYS」、 魔物出現で、流石に管理された戦争どころではなくなりましたな。 “泣いている?”魔物にも優しい心で接しようとする姫様が素敵。 でも、魔物の方は姫様を乱暴に連れ去ってしまいましたか。 何となく、殺されそうになった姫様を横からさらった様にも見えるのだが。 そして閣下、大激怒。それでも、一人で魔物に対抗するのはやっぱり無理でした。 “申し訳有りません”姫様を捕らえたのは、魔物本体では無いのかも。 “私も行く!”“だと思った”良いコンビだわ。 悲しい思いをさせる方が辛いとか、勇者様格好イイ。 “確実に届かせる”踏み台に自らなるとは、エクレも漢やねぇ。 “私と我が子は”魔物と呼ばれてるが、元々は土地神だったのか。 それを魔物に変えてしまったモノを、何とかするのが解決の鍵っぽい。 “聖剣の姫君”いくら頼まれても、姫様に子供の首を落とせってのは無理だろう。 もっと違う解決方法を、きっと見つけてくれるはず。 “私が許しません”期待通りの答です姫様。 そして、戻って来た時に裸ってのは期待以上の展開です。 “その格好で”は無理なので、聖剣が服も何とかしてくれましたとさ。 抜いた魔剣に今度はシンクが取り込まれるのか、と思ったらナイス狙撃>閣下。 この剣、後始末が面倒そうだが、そこはダルキアン卿の出番かな。 とはいえ、魔物本体との決着は予想外に素早かった。 魔剣の処理と、勇者様が元の世界に戻る云々の展開が物語のラストって事か。
「TIGER&BUNNY」、 “華が無いのよねぇ”充分に可愛いと思うのだが、寧ろ何か付け足すのは余計。 しかも僕娘だよ、完璧じゃないか。“女の子らしくしなさい”女の子らしさ無用。 “来れば判る”大事件笑った。で、何故に子守りが御指名なのかね>虎鉄。 “コイツは既に良いパパだぞ”“どういう事?”アントニオ以外は、虎鉄が子持ちと知らなかったのね。 泣き出した途端に周囲が崩壊、赤ちゃんはネクストですか。 “言い忘れてたけど”“先に言え!”爆笑。 “女性の方が良いのでは”気持ちだけの女性では無理らしい。 “娘…”“何か壊れてる”苦笑。虎鉄が子持ちってのが相当ショックだったらしい>カリーナ。 “女っぽく無いし”でも、赤ちゃんはパオりんがお気に召した様で。 “親から貰った物なんです”計らずも、バニーの意外な一面を見る虎鉄とパオりんでした。 “心配してくれてんのか”心配してるみたいだ、今回はマジで。 以前なら余計なお世話とか言いそうなのに、集めた資料を見せてくれるとは 随分と虎鉄に心を開く様になったなぁ>バニー。 金の臭いを追ってる連中、誘拐を生業にしてるって事かな。 そして、パオりんが連れてる市長の子供に目を付けられてしまいましたか。 値段がちょっぴり高いベビーシッターとは、物は言い様だな。 “大丈夫ですか”“汚れちゃってる!”“え?”“絶対あいつら捕まえて”笑った。 “ヒーロー?”“お金の臭いはしないわね”金欠ヒーローだよ。 “そんな事しても無駄だ”“今、嘘付いてる!”笑った。 “この子も”ネクストである事が、身を助けたなぁ>赤ちゃん。 “今、助けてやる”“もう終わったよ”苦笑。 “今のは…”虎鉄が何気なく見せた格好付けポーズが、バニーの記憶を少し呼び覚ましたらしい。 “これは”花言葉を調べて、紫苑のヘアピンを付ける気になったらしい>パオりん。 “すっごく可愛いぞ”激しく同意。 “毎日使ってるよ、お婆ちゃんがね”切ねぇ。


06 月 06 日 月曜日

晴。最低気温15℃。芒種。

午前4時就寝/午後3時起床。

散歩兼買い出し。燃料、食料、氷。

夕食。おにぎり。配膳担当。

晩酌。近所のスーパーのPB純米酒(山梨県韮崎市 福徳長酒類)。 肴、ホッケ塩焼き。

「俺たちに翼はない」、 出て来た兄貴の種類に合わせて朝食を変える小鳩、本当に出来た妹だ。 取って付けたパンチラもナイス>小鳩。 “早く太陽沈めよコノヤロ”激しく同意>隼人。 “ドタマかち割りたくなりますんで”笑った。 “任すっつうから決めてやったんだろうが!”ワイルド羽田ないす。 “…良いんじゃね”苦笑。ズキュンと来ちゃったらしい>姐御。 “あんただったか、ファルコン”あぁ、あの眼鏡君も夜の顔があったのね。 “無理に聞き出すつもりなんて全然無いよ”でも、判ってあげたいって事らしい。 “多重人格についてどう思う?”“聞き出す気満々じゃ無ぇか”笑った。 “スクール水着ですよ〜”“旧式なんですよ〜”でもヒラヒラ付きなのが微妙>鳴。 アリス、下着と違って水着は大人しいな。 “げっ”苦笑。隼人モードで鷲介のバイト先ってのは確かにマズい。 “無茶振りが過ぎるよ”笑った。鷲介モードで鳴たちと一緒ってのも別の意味でマズい。 日和子、鳴たちに対して嫉妬してるっぽい。 そんな鳴が、日和子の問題の2作目の方のファンとは意外だ。 “先ずは読んでもらいませんか”それにはまず、書かないといけませんな。 “三冊目の発行が決まりました”原稿は、既に出来ていたらしい>日和子。 “五月蝿い、聞け!”“もっと優しくしてよ”“大好きなんだから”告白しちゃったヨ>日和子サン。 “俺は?”もう要らんらしい>鷲介。アレックス3EDないす。 “ずっとファンで居てくださいね”こっちが本当の告白か。 “ちっ”怖いお姉さんが見てるよ〜。
「星空へ架かる橋」、 初のパフェを窓越しに見つめてる酒井センパイ、もしかしてダイエット中とかか。 “何で”“ぐぅ〜”笑った。 “ご飯一杯食べる娘が好き?”それは暗に初の事を言ってますか>酒井センパイ。 “お財布も着替えも何も持って来て無い”家出して空腹で倒れるとは、小学生ですか酒井センパイ。 しかし、居候の身だからといって女性を内緒で連れ込むのはマズかろう>一馬。 脇の下の汗を拭うのに、わざわざ脱がんでも良い様な>酒井センパイ。 “着けるの忘れてた”ナ〜いす酒井センパイ。 “俺は床で寝ますから”というか、同じ部屋で寝る気かよ>一馬。 “こうすれば二人一緒に寝られる”“寝相良いから”“蹴飛ばしたりしない” そういう問題でわありません>酒井センパイ。 “家のお酒を”真面目に家の事を考えてるんだなぁ酒井センパイ。 “その次は話そうと思ったら…”酒井センパイの間の悪さは天性のモノらしい。 そして…実に寝相が良かった酒井センパイな〜いす。 “ただし”条件付きでも、正式に宿に置いてくれる千歌姉さん素敵。 “丁度人手が欲しかったのよねぇ”苦笑。 “お宅の娘さんもよろずよの客同然”ノリが完全に任侠です>千歌姉さん。 “俺との勝負を?”苦笑。酒井父、引っ込みが付かなくなって一馬をダシにしたな。 “お兄ちゃ〜ん”な歩きゅん、アブナイ空気が漂ってます。 そして、一馬の尻はお母様方に大好評ですた。一馬、綱引きで勝っちゃうとは意外だ。 “わざと負けてみせるつもりだったのよ”ところが本当に負けちゃってスネてるとは、可愛いとこもある。 “父さん、可愛い”可愛いモノ好きの酒井センパイのツボでした>父上。 “お兄ちゃんのキングコブラが”“歩くん逃げて〜”笑った。
「アスタロッテのおもちゃ!」、 “遠慮無くヤっちゃって下さい”“せめて姫様の良い思い出になる様に”苦笑。 家臣公認で姫様とヤっちゃって良いらしいぞ〜。 直哉の感謝の言葉に、照れる大賢者様可愛い。 “その鍵はどうした”“僕の家ですから”笑った。 “パンツ見えてますよ”“変態め!”はい、変態です。 “何故、直哉がもう此処に”家の主には逆らわない加護精霊ないす。 “仕方無く、だからな”相変わらずだが、可愛らしい姫様ですわな。 “私もお前も仲直りをしたな、したな?”仲直りのデコチューが所望らしいぞ>直哉。 そして、それが結果的に魔力回復の役割を果たすと。 “ちっ、デコか”苦笑。何処なら満足だったんですか>ユーディット。 “粘膜同士の接触”無しで姫様の魔力を回復させた直哉、大賢者様的に“興味深いの”らしい。 “今、パパって”ロッテ姫の秘密に、気付かれた可能性有り? “ほっぺにクリームが”“そういう事は恋人同士でするものだ!”照れ照れロッテ姫かわいい。 “私の事はエリカで良いわ”な彼女は、属国の姫様ですか。 “実際は何処迄…”“行き着くトコろまでだ”笑った。 エロ体験自慢は100万年くらい早い気がしますが>ロッテ姫。 魔界でお化け屋敷って、各種魔族よりも更に怖いモノがあるんかいな。 と思ったら、怖くてお漏らししちゃうとはロッテ姫可愛い。 咄嗟に自分のパンツを脱いで渡そうとしたり、別にロッテ姫が嫌いな訳では無いのね>エリカ。 “念の為に”明日葉たん用の予備ぱんつが役に立ちましたとさ。 “パンツはちゃんと履いてるの?”“大丈夫”でも二人共履いて無いらしい。 “逢い引きの最中に粗相をしてしまう女”にも、確実に需要がありますのでご安心を>ロッテ姫。 “僕は12歳まで”直哉、ほんとフォローが上手いなぁ。 “これは”笑った。大賢者様、自分の家毎ロッテ姫の屋敷に押し掛けて来ましたか。 “何時でも会えるくらい近くに”“イニは直哉の…これで愛人じゃな”笑った。 遂に、直哉に唇チューをする者が現れましたヨ。


06 月 07 日 火曜日

曇り一時晴。最低気温14℃。

午前5時半就寝/午後2時起床。

人々は街を捨てて逃げてしまい、今この瞬間に目の前には人気の無い街並が続いている。 生ける屍の脅威から、我々の暮らしていた街は無力だったからだ。 だが、人が滅んだ訳では無い。幸いな事に、生ける屍達は脆弱で然程強力な武器が無くとも 倒す事は出来た。それでも油断する事は出来ず、そして根絶するまでは普通の民家に留まる事は 危険だったのだ。そこで人々は一ヶ所に集まり、身を寄せ合って暮らしていた。 そんな場所の1つ、丘陵地にあったとある学校に私は辿り着いた。 生身の私は難なく其処に入れてもらう事が出来た。 だが其処は何とはなく不穏な空気の漂う場所だった。 閉鎖環境であるはずなのに、時折ふいに生ける屍に出会してしまう。 奴らは発生頻度は少なく、また生者に簡単に感染する様な物でも無いはずだった。 それなのに、この状況は何なのだろうか。 不審に思った私は、同様な疑問を持っていると知れた数名と施設内を探索した。 そして見つけたのは、プールの水底に拘束された生ける屍達の姿だった。 此処では、彼らを捕獲して実験/研究の用に供していたのだ。 何の事は無い、それら捕獲された生ける屍達が時折逃げ出していたのだろう。 理由が判ってしまえば安心、という話ではない。 この状況は寧ろ街で暮らすよりも危険なのでは無いのか。 我々は、どうするべきなのか。
という夢を見た。ゾンビ物としては、少しヒネリ入り。ゾンビの脅威は大した事は無いとか、 襲われても滅多に感染はしない(食われはする)とか。

躑躅の花柄摘みを再開するも、アシナガバチが何故か熱心に枯れた花を調べてるので作業中断。

ふと気付くとS・プシタシナに2本目の花芽が。

遅い昼食。おにぎり。

次期林檎OS、ダウンロード販売のみって時点で限りなく興味無し。

夕食。茄子とインゲン豆の肉巻き、冷奴、鰻玉子巻き(出来合い)、キャベツの味噌汁。

晩酌。近所のスーパーのPB純米酒(山梨県韮崎市 福徳長酒類)。 肴、冷奴。

「神のみぞ知るセカイII」、 “立場が違うと、何だか新鮮です”つまり、卒業生の先生って事らしい。 神様の行動範囲が狭いので攻略対象が学生ばかりになってしまう点を、 こういう形で回避してきたか。 “何で誰も何も注意しないの?”もうそういうモノとして認識されてるんですヨ。 “私にしか見えない地縛霊?”苦笑。霊では無くて神様です>純センセ。 このエピソードは、熱血教育実習生の方が神様を攻略しようとするのかな。 “別世界からこっちを見てる目だ”鋭いなぁ、意外とデキる先生の卵なのかも。 こんな熱血先生に心の隙があるのかと思ったが、“今度こそ!”ってのが鍵か。 “教育実習生が成立するのはプレイヤーキャラのみなのだよ”笑った。 “入ったばっかりなのかも”その通りだが、レベルが低いなら自分だけで何とか出来んのか>エルシィ。 “じゃ〜ん。先生と一緒に昼ご飯食べない?”“(学校内のイベントは駄目だ)”笑った。 これまた、攻略が面倒臭い相手になりそうで。 “裏から買えるんだよ〜”先生の特権を、得意げに話しちゃ駄目なのでわ。 神様は何故構われるのか判らん様だが、単にクラスで一番目立ってるという自覚は無いのか。 “神様は問題児だから”“僕の何処が問題児なんだ”苦笑。自覚は無いらしい。
「戦国乙女」、 “本能寺?何処かで聞いた様な”思い出せ〜、非常にマズい展開だ>ヒデヨシ。 改めて歴史の教科書を読み直す、という行動はオッケー。 “いささか穏やかではありませんな”何故そこでツッコミ入れますか>マサムネ。 “ヒデヨシ殿の方を可愛がっている”マサムネ、ミツヒデを焚き付けに来たらしい。 “え〜と”“これは賭けだ”ヒデヨシを蚊帳の外にするとは、ちょっと意外な行動かも。 手っ取り早くヒデヨシを抹殺、とは考えなかったんやね。 そして、本当に炎を放っちゃったよぅ。無理心中とは、困ったベクトルの一途さだわ。 “自分だけを見てくれるお館じゃ無いと好きになれないの?”鋭い切り返し。 “敵は何処か!”“私の心の内に”それを悟ったのなら、もう大丈夫だろう。 “この温かくて気持ちの良い感触は”お望みのモノです。 “少しでも長く続いてくれれば〜”笑った。何処のラブコメのキャラですか>ミツヒデ。 “もう一人の御方は?”“あ”爆笑。此処一番の大事では、やっぱりヒデヨシは後回しと。 “日出さん”と、つい本名で呼んじゃう伊達センセでした。 “貴様は1回、私は12回だ”爆笑。自分の方が沢山したってのは重要らしい。 “ご苦労様”イエヤスが、遂に真の目的を明らかに。 やっぱり誰かに集めさせて最後に自分が頂戴するつもりだったか。 ノブナガから奪うのは面倒なので、間にマサムネを挟んだって感じかな。
「聖痕のクェイサーII」、 “このやりとり今日何度目?”燈、まふゆが帰って来た事が嬉しくて仕方無いと。 まふゆコントローラーのAボタンBボタンないす。 “こんな馬鹿な連中に”“何れ私が連れて”ジータって、こんなに燈萌えだったんか。 “探求だ!”“お前もか!”“何が探求だこの変態!”爆笑。 サーシャとジータは、風呂覗き=探求という共通認識がある様で。 “いい胸だ”“何やってんの!”ナイス突っ込み>まふゆ。 “サーシャが格好良い?お前馬鹿じゃ無いの?”恋は盲目って奴ですヨ>華。 “ほんと物好きですわね”面白がってますね>マダム・リリィ。 “絶望の果てに地獄、そして死と出ましたわ”“仲良し占いなのに?”笑った。 サーシャを学園に戻したのは、別動隊として温存って意味もある様で。 “おとこ女”“お前もな”苦笑。 “住民票移しちゃえば”“クェイサーにそんな物は無い”“困ったねぇ〜”“何、この会話”笑った。 “帰って来るなり椅子扱いだなんて”生椅子が嬉しくて仕方無いくせに>華。 “辛抱たまらん、ぺろぺろしたい〜”そのまま押し倒せ〜。 でも結局、お仕置きが欲しくてやってるんだろうなぁ。 開脚逆さ吊り鞭打ちで“もっと〜”ってくらいだし。朝迄鞭打ち、夢の様な一夜と。 “夢を見ていました”“毒気が抜けてる。死んじゃうのかしら〜”腹痛い。 “占いの館だったはずでは!”まだこの学園、というか美由梨の恐ろしさを理解してないな>ジータ。 “素敵です、常人には理解出来ない発想です”完全に馬鹿にしてるなぁカーチャ。 “寂しい思いをしたんだと”苦笑。妙なテンションはサーシャ達の帰還故らしい。 “お喋りが長いぞ”サーシャ、本気だ。“皆の前で恥をかかせてやるよ”こっちも本気だ>ジータ。 “下手…”ある意味、予想通りの展開>サーシャ。こっちも“下手…”笑った。 超低レベルの争いになりましたとさ。 そして、隠れた才能でパーフェクトを飾る史伽たんナイス。 “皆と仲良くしてください”本音が言えない史伽たん、可愛いなぁ。 “あれがアトスのクェイサー”ほほぅ、エドガーはアデプトのスパイか何からしい。 ま、単なる脇役の娘って事は無いとは思ったが。 “大きければ良いなんて誰が決めたんですか”“スレンダー万歳”激しく深く同意。 本作、やっぱりバカ話になると俄然面白い。


06 月 08 日 水曜日

曇り後晴。最低気温13℃。

午前5時就寝/午後2時半起床。

久しぶりに帰った実家は何故か大豪邸化、犬が沢山、夜遅くに父は自家用ヘリで帰宅、 ヘリから人間よりデカい犬が更に1匹、家が繁盛してる理由は家の地下にある呪術的なナニカらしい、 それを見せてもらえる直前に来客、翌日からヒマなので学生の妹の送り迎えをする、 実際には妹にはボディガードが着いてるのでする事は無いはずだった、 貸し切りモノレールで移動中に何者かに襲われボディガード全滅で妹は失踪、 実はボディガードの半数以上は裏切り者だった、 しかし本人は友人に変装して徒歩で通学していたので無事、 しかしそれに気付いて妹を追った者が居る、そいつらは半透明の妖怪の様なモノを従えている、 近所の川では縦横が50センチくらいある顔のブルドックの様なモノが人を襲う事件発生、 退治されたらしいが顔だけが切り落とされて残っていた、警察が目を離した隙に顔は消滅、 代わりに川の中には鮫ともトドともつかない生物の影が
等々の青臭い設定満載の夢を見た。

緑茶。小豆餡団子。

母方の伯父来訪。父上に何か持って来ただけなので一瞬で撤退。

庭仕事。 キノエササラン開花始まり。何故か去年より1ヶ月以上早い開花。 温室越冬組なので以前の地と温度的な差は無いはずだから、日照量の違いが効いたって事か。 S・プルプレアが満開に。 レウコフィラに比べると小さめの花だが、3本咲き揃ってるので中々見応えあり。

夕食。おにぎり。

晩酌。ブラックニッカ クリアブレンド。ロック、後半はソーダ割。 肴、アメリカンチェリー。

「ユルアニ?」、 1行感想。
『シマコー』“これ韓国製だよ”笑った。確かにグローバルだ。
『汐留』高校生レストラン編、今迄で一番笑えた。
『霊媒先生』“南蛮の料理は大好物じゃ”苦笑。未だお帰り頂けてない様で>信長様。“好きなんだろ、食え”鰐淵、哀れ。
『臨死』“ナルホドネ”超インチキ英語笑った。こんなに色んなバイトしてるのに、報われん女性やな。
『プ〜ねこ』108歳の義姉マジョコさん微萌え。のようなもの、じゃ無くてバールそのものな気が。架け橋となるのは辛いな。不老不死の秘薬な肉じゃがナイス>マジョコさん。


06 月 09 日 木曜日

曇り、夕刻より小雨。最低気温14℃。

午前4時半就寝/午後1時半起床。

夕食。青椒肉絲。炊事担当。 普段は牛肉で作るのだが今回は豚にし、ピーマン以外に青梗菜も入れてみた。 結局、味は豆板醤が支配してるので肉は何を使っても同じ感じ。

晩酌。近所のスーパーのPB純米酒(山梨県韮崎市 福徳長酒類)。 肴、湯豆腐。

「フルメタル・パニック! The Second Raid」、 特別版OVA『わりとヒマな戦隊長の一日』をAT-Xで流していたので視聴。 寝惚けて素敵な格好でウロつく大佐殿が素晴らし過ぎ。 そして、正気に返った後の狼狽え方も可愛いですなぁ。 “敵機は撤退、このまま一気に追撃を”“黙れ!”爆笑。 アルのジョークには着実に磨きが掛かってる、と言って良いのかコレは。 “気分よ気分”高度な動作パターンの研究笑った。“減俸です♥”爆笑。 クルーゾー中尉の隠れた趣味ナイス。“いっそ見るのを止めたらどうです?”大佐殿、キツいです。 カリーニン少佐は非番の日は料理とは、これまた意外な一面が。“料理?”笑った。 奥さんの嫌がらせ料理を、それでも最後まで付き合って食べた大佐殿は素敵。 “見事な心理作戦”酷ぇ、こりゃ死んで詫びてもらうしか無いな>クルツ。 “大好きなんです”酒の事だと思われてしまう大佐殿、哀れ過ぎ。 ずっと続いたら良い“散々な一日”に乾杯。

「へうげもの」、 “その刀、安いぞ!”爆笑。信長様、胴体真っ二つになっても言うなぁ。 血で立てた茶を秀吉に出したのは、後はお前がやってみろという意味かなぁ。 “もそっと探せたものを”光秀に任せなかったのは、名物を回収する為もあったのか。 最大の狙いは、光秀が為損じた場合に備えて確実に信長を亡き者にする事だろうけど。 “妙な胸騒ぎがする”左介、武人としての部分が反応したんだろう。 “私も、お供致しまする”意外な事を言うと思ったら“女だ!”ないすです>長益。 焼け落ちた本能寺を見て鼻血を出す程ショックを受けた左介、 がっかりした比率は名物とお館様とどっちが上だろう。 “可哀想に、亡き主君を偲んで”では無くて、名物探ししてました。 “長益様”“大声を出すな古左”苦笑。 “やられる前に腹を斬った”サバサバ言うのが素敵過ぎて、流石に左介でも少しカチんと来たか。 “ならばお前は、真っ当な武人だと申すか?”同じ穴の狢でした>左介。 “その出で立ち、残党狩り、遭う”鋭い指摘。“ノブ、世話になった”義理堅いなぁ。 “大きい物が良い物とは限らぬ”良いから早くひとつ貰って帰れヨ>左介。
「C」、 国家とか都市のレベルで世界が変った場合、 それを覚えてる者が居ないと何があったかすら後では判らんはず。 判ってる者が少数ながら居るって事は、 世界が完全に変る訳ではなく痕跡くらいは残るって事かな。 自分の未来20年分を消費してでも、三國は日本だけは守ろうって事か。 “お好きなだけ刷って差し上げます”紙幣の追加発行ってのは超駄目駄目な手でわ。 真坂木が“今を”とわざわざ断った通りに、今しか守れなかったって事だろうな。 “私のは?”カップ麺しか興味が無いらしい>真朱。 余賀の父上が使っていたアセットは、真朱とソックリで髪の色だけが違ってたらしい。 それは本質的には同じ理屈から生まれてるって事かなぁ。 “君とお父さんが求める物が同じだったから”想いの形、というのがジェニファーの意見か。 “変だよこれ”色々なものが、未来が消えて、結果として残った未来も変ってしまった様で。 “その言葉を待っていた”余賀は、ジェニファーと共に三國の敵に回る事になると。 “大事にすっから”“娘として?”それは真朱の望みじゃ無いらしいぞぅ、鈍感>余賀。 でも実際のところ、この状況が改善された場合に未来の真朱はどんな形を取るんだろう。
「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」、 更なるポルターガイスト現象笑った。もう遠慮が無いなぁ>めんま。 “俺には、どんな奴をくれるんだ”ゆきあつも、流石に信じた様で。 でも、じんたんが通訳するだけでは満足出来ないらしい。 “あいつは未だ、過去に生きている”めんまの父上は、直接的には邪魔はしてないのね。 “娘さんが、めいこさんが好きでした”嫁に下さい的な勢い、だけど何か格好良かった>ゆきあつ。 “美人か?”美人というよりは超可愛いヨ>ゆきあつ。 “ゆきあつが壊れた”そりゃ悔しいだろうなぁ。 めんまの存在を信じたから、余計にじんたんだけに見えるってのが許せないはず。 “見えないのに、見える”じんたんの視線を追うだけで、判ってしまうんやね。 “悪かったよ”ゆきあつ的には、同じレベルであなると話したかっただけなのね。 まぁ、ちょっと負け犬同士の“シンパシー”っぽいのが気になるが。 めんまとの筆談、増々オカルトだ>ぽっぽ。 “なのに、何で”何時の間にか、めんまを独占してる事を満喫してたのかもな>じんたん。


06 月 10 日 金曜日

曇り、夜半より雨。最低気温17℃。

午前5時就寝/午前10時起床。

朝食。おにぎり、油揚げの味噌汁(インスタント)。

犬に餌やってから二度寝。午後3時再起動、

散歩兼買い出し。燃料、食料。

遅い昼食。たこ焼き。

庭仕事。ムシトリスミレの葉の裏が粉っぽいのが気になったので顕微鏡観察。 面白く無い事に、どう見てもカビの胞子でございます。殺菌剤散布。 P・モラネンシス・アルバまた開花。我が家に来て通算5輪目だが、 まだ元から持っていた底力で咲いているものなのでウチで咲かせた事にはならんな。

夕食。炒飯、若布スープ、キャベツとキュウリのお新香。

晩酌。白雪 蔵しぼり 辛口(兵庫県伊丹市 小西酒造)。 肴、湯豆腐。そろそろ湯豆腐も終いかねぇ。

気分良くアニメ視聴&晩酌に酔っていたら、ノソクサとキーボード〜マウス〜盃へと節足動物Gがっ! 動きがノロかったので一発で捕獲殲滅したが、何故に堂々と目の前に出て来るかな。

てな具合なので侵入経路を絶つべきだろうかと思い、窓の網戸を閉める事に。 で、その網戸の網にナニかモニャっとした生物っぽい物が引っ付いてます。 良く見えんのだが、爪楊枝で突っつくとモソモソっと動いたので予想通りナマモノ。 ルーペで観察すると、どうやらカメムシの一種の卵殻と孵ったばかりの幼虫の団体さんらしい。 網の外側なら放って置くが、内側なので撤去/屋外に追放。 どちらかと言えば敵(=害虫)だが、今回は殺さずにおいた。 もっとも、撤去時に何匹かは潰れたかもしれんが。 あと興味深いので、写真だけは撮っておいた。

「緋弾のアリア」、 “ただいま”じゃ無ぇ、どの面下げて現れやがった>理子。 “イベントシーン”に乱入するアリアないす。 “アリアには関係無いか”アリアさいずで充分って需要もあるんだよ>理子。 “良くノコノコ帰って来れたわね”激しく同意。 “何すんのよ…”指で唇を押えられただけで狼狽え過ぎ>アリア。 司法取引で戻って来るとか、どんなデカいネタで取引したんだ>理子。 “証言してあげる”しおらしい態度は嘘臭いが、証言を本当にしてくれるなら結構。 “良い加減教えろよ”これまた激しく同意。 構成的に、そろそろ視聴者にも片鱗くらい明かすべきだろう。 “これか”をぃ、見ないで手探りの方がアブナイだろ>キンジ。 “私は全問回答済みです”酷ぇ、流石は怪盗>理子。 とはいえ、明らかにキンジの方が迂闊なのだが。 “黒だ、白雪なのに矛盾してるヨ”証拠を見せろ〜。 あと、スカートめくられた位で狼狽え過ぎ>白雪。 “開かないよ、でられないね”棒読み笑った。 “凄い既成事実を”苦笑。そんな事をする勇気が、白雪にあるとは思えんが。 “狼と鬼と幽霊”“(もう会ってんじゃねぇか?)”苦笑。 “巫女じゃ無くなる覚悟は出来てます”ナ〜いす白雪。 下着が黒ってのは本当だったらしいが、ブラの肩紐と端っこ以外は修正ってガード固過ぎ。 ここまで白雪の方から蛮勇を奮ってるのに、逃げるとは小心者め>キンジ。 “ようこそ”理子の冗談が、また始まりましたって感じかね。
「電波女と青春男」、 “無いんだ”ちょっと優越感に浸り、直後に否定する流子可愛い。 “応援行くかも”“来るの?”嬉しそうなのが判り易過ぎですリュウシさん。 流子の前で野球に誘うのは前川サン的には横着な事らしい。 “従兄弟もする?”“付き合えって事?”“うんうん”エリオも相変わらず可愛い。 前川サンの想い的な部分をスパっと無視すれば、野球の助っ人は流子の方が 向いてる気がするが、新市街側の住人だから駄目って事かね。 女々サンって、エリオが少しマトモになったのと反対にアホが加速してる様な。 “私もやって良い?”エリオから言い出すとは、随分な進歩だ。 “丹羽君が私をのけ者にした”偶然の結果ですが嫉妬の方向は間違って無い>流子。 ビキナーズラック半分、相手チームの宇宙飛行士のドジ半分、 により生まれて初めての野球で3塁打ないす>エリオ。 OPに出てる最後の“こんな奴”登場と。 “久しぶりにこれで締めて良いかな”許す>丹羽。
「まりあ†ほりっく あらいぶ」、 “私の父の持ち物だった訳ですが”苦笑。ま、かなこが喜ぶ物を茉莉花がくれる訳が無い。 “大変愛くるしい幼女がぁ”出て来る悪夢とか見てみたいもんですわ。 “誰か代わりに貰ってくれる?”幽霊は信じないと言いつつ、呪いのロザリオは誰も要らんと。 “救ってやらねば”適任だ、鼎神父にロザリオを渡すんだ>かなこ。 鼎神父の想像する恐怖の夜がエロい。 タコの8本足を数える程度で眠れるなら、普通に何もしなくとも眠れますヨ>鼎神父。 “添寝!”笑った。良い加減にしないと先生クビになりますよ>鼎神父。 “お礼と言ってはなんですが”ナイス押しつけ>鞠也。呪いの幼女はツインテらしい。 “愛くるしい幼女とのめくるめく夜”ナイス。悪夢でもオッケーとは、かなことは話が合いそうだ。 呪いの夢アイテム、実はソノ筋のアイテム笑った。 “禁断の三角関係!”呪いの幼女を挟んでですか>鼎神父。 “ゴッドが幼少の頃に無くした物ですよ〜”それで年代物だったのねん。 “素敵なお友達が付いて来る”ゴッドも幼女と仲良しであらせられたか。 “うなじ!”鼻血を止めんと、うなじを見るのも叶わんぞぅ。 “何でみんな髪をアップにしないの!”激しく同意。 でも、アップにしなくともツインにしてるサチさんとか、うなじ見えるのでわ。 落ち着いた感じですが萌えます>浴衣ゴッド。
「STEINS;GATE」、 “えんたくってなぁに?”うわ、可愛いな>まゆし〜。 “ノスタルジアドライブ”“却下”紅莉栖に同意。全然格好良く無いぞ>おかりん。 “百合フィールド”ないす>紅莉栖&まゆし〜。 “来たぞ〜”本当に実験に成功していて笑った。 “頭空っぽの馬鹿だと言うことか!”“気付くの遅過ぎ”ほんと遅ぇ>おかりん。 “三次元に希望を持っていた時期が”苦笑。 シャイニングフィンガーは、誰相手でもそんな感じだヨ>スーパーハカー橋田。 “何で直接言わんか〜”笑った。内心では結構フレンドリーだったのね>桐生サン。 “穴がキツいんだよ”まゆし〜ナイス。 “今、階段”とか、リカちゃん怪談ですか>桐生サン。 “メールの方が、気楽”って気持ちは判らんでも無いが、極端過ぎですなぁ。 済し崩しでタイムマシン実験がバレる展開が笑える。 “ラボメン”5人目任命、おめでとう>桐生サン。 とはいえ、彼女の場合は何かDメールに心当たりが有りそうな感じだが。
「よんでますよ、アザゼルさん。」、 “凄いぞ私”オタクから金を巻き上げる様が、まるで悪魔です>佐隈サン。 “もしかしてベルゼブブさん?”人間の姿なのに気付くとは、流石と言うべきか。 非接触のトイレのスイッチを嬉しそうに弄ってるアザゼルが何か可愛い。 “売ってやろうじゃ無いか”何故かゲテカレー売りにノリノリのベルゼブブ笑った。 “タッパーの中のルー”それは禁断の品だが。 “ただのサークルでは無いにょ”皆の心の支えになってる事には、素直に感動してるのね>佐隈サン。 “スィーツって、まさか”爆笑。“あのサークル、跡形も無く解散”うわ、そりゃ哀れだ。 悪魔に関わると、最後は破滅しか無いのか。“お前は魔女や”外れて無い気がする。 魔法少女ED萌え萌え。元ネタでは、いちご以外の娘も可愛いが、やっぱり眼鏡者最強。
「変ゼミ」、 “晒されるって事ヨ”それは、ほぼ人権侵害な気が>教授。 “女子からの間接キスモーション”をやって見せ、瞬時に全員の反応を観察してるとは凄ぇ。 あんな、一番怖いゼミ生かもしれんなぁ。 妄想大爆発させて大喜びの水越センパイな〜いす。 蒔子の“食べる?”に狼狽えるとは、百合が弱点か>あんな。 “田口の乳精ミックスなの”爆笑。あんな、見切ったつもりが先輩達の方が未だ上手でしたか。 “間接セルフ***”笑った。反撃の為に、自家製のナニカを汲みに行ってたんか>あんな。 しかし、女性の身体から出たモノを受け止められん様では甘いな>田口。
「そふてにっ」、 な〜んか、本作らしく無い重めな展開で始まったぞぅ。 “テニス部に武力介入しないか”笑った。衣装は、当然来栖たんが用意したんだろうなぁ。 “これが俺たちの”“それ以上はダメデス”良く判ってる>エリザベス。 透け征服ナイス>眼鏡ちゃん。 “生きていれば、ですけど”冗談ヌキで、本当に死んじゃった娘の妹なのね。 “クッションにもならなくて”“うわ〜”苦笑。 確かに、ソフテニのボールでは命は守れんだろうなぁ。 “経験が物を言うスポーツですしね”“物を言わない人がそれを…”笑った。 しかし、期待の新人な弥生ちゃんは部長並みに駄目んな経験者ですた。 “霊飛び交ってんの?”コートに限らず、霊は何処にでも居るヨ>琴音。 “ひゃっはぁ〜”苦笑。やよいちゃんには、うづき姉ちゃんの霊が降りて来るらしい。 “ヘマなんかブっこいてみろ?”うづきちゃん、怖ぇヨ。 “助け合うのが、ペアですから”“器、デカいな”ほんと、エリザベスは大物だよ。 “ザベス”笑った。普通は愛称はベスでわ>先生。 “5点プラスしてやろう”5点くらいでは何の差異も無い低い点ないす>明日菜。 赤点を取ると大会には出られない、という話に恐怖してる約二名笑った。 “普段あんなの履かないよね”琴音をからかう為だけに男物パンツを買って来るのが流石>来栖たん。 “この部屋にも何人か”言わぬが花です>やよい。 “自家製の唐辛子を”“私達の目標って”植木鉢らしい。 エリザベスの思い出の写真に、悪戯する来栖たんは酷い。 “テニスには、色んな正解があるって事だな”みっし〜、時々良い事を言う。 “溢れ出る色気だよね”溢れ出る妄想の間違いでわ>明日菜。“裸族テニス”苦笑。 血文字の“二人っきり”が怖過ぎる。 “そこの酔っぱらいに飯作りに来ただけだけど”“従姉妹?”苦笑。 “危ないのはソコの二人くらいなんだろうけどさ”流石はOG、鋭いです>西岡センパイ。 花子、遂にがんじがらめにされたか。 “吃驚だね〜”全問的中のヤマカン、何者ですか>西岡センパイ。 ポロリと侘び寂びは別物です>エリザベス。 今回のエピソードだけのゲストかと思ったが、やよいは正式の新メンバーらしい。 次回辺りからはOP/EDにも出るんだろうか。
「30歳の保健体育」、 おかゆ作るのに、わざわざ女装してるマカロンないす。 “私が看病するから、デートはちゃんと行きなさい!”エロ神として正論、 であると同時に自分の欲求でもあるんやね>ぴぃちゃん。 “コレだよ!”生身の女性としては、空気嫁は許せんだろうなぁ確かに。 “本物の彼女の私が居るのに”でも本物の彼女は何時でもヤラしてくれる訳では無いので。 “暫く旅に出ます”でサハラ砂漠って、その行動力をカノジョに向けろよ>今河。 “選ばれた男”である事を貫いた者の血筋は絶えると思うのですが>寮長。 “負けなく無いなぁ”って、空気嫁に闘志燃やし過ぎです>なつ。 “浮気じゃ無いわ、私は浮き輪よ”“何やってんだろ、私”爆笑。

川上とも子さん死去の報を聞く。え?と思った瞬間に、本当に目の前が真っ白という状況を経験した。