05 月 中旬


05 月 11 日 金曜日

まぁ晴。

午前4時就寝/午後1時半起床。

近所の集会所的な所で、地元の山草会が展示会をやってるので見て来た。 規模は小さいが、色々と有って面白かった。 蘭も食虫植物もあったので、そこそこ満足。

遠い方のホームセンターへ。そろそろホムセン食虫植物セットが出回るかな、 と期待してたのだが気配すら無かった。ナメクジ用農薬だけ購入。

駅前のスーパーに寄って買い出し。食料、燃料、甘味。

ガンセキラン開花始まり。 偶然でしか無いが、昨年も同じ日から開花が始まっている。 今年は初めて花茎が3本伸びているので、順調に行けば過去最高の花数になるはず。

空中庭園の気温、23.6/10.5℃。

紅茶。ビスケット。

夕食。肉じゃが、鮪刺身、アブラコシとミツバのお浸し、大根の味噌汁。

晩酌。メルシャン エブリィ 赤。 国産ワインの安い奴は文字通りに甘いのが多いが、これは普通に辛口。 渋味控え目酸味少々で、中々良し。 もうちょっと濃いと個人的好みに完全に合うのだが、500円程のワインとしては上出来。 肴、馬刺、白身魚のフライ+タルタルソース。

「戦国コレクション」、 自動入れ歯とか、気色悪いヨ>平賀源内。 “今日も全く売れなかったな”苦笑。 発想は面白いのに、実演が下手で損してるだけな気がする。 玩具のロボットが心の支えとか、何か可愛いな。 “何時でも鰻が食べられて良いわよねぇ”笑った。 “週に一回鰻を食べられるなんて誰が考えたのかしら”苦笑。 それ『どよう』違いだし、そもそも考えたのはこの時空の貴方ですが。 “時系列が別なの”その別時空では、源内は戦国時代の人であるらしい。 折角銭湯でニアミスしてるのに、獣巫女の入浴シーンは無しかい。 “発達し過ぎてお風呂に入らない”そんな未来は要らん。 “竹輪の蒲焼き”いじましい。 アイキャッチBの裸白衣が微エロ。 未来にしか興味が無かった源内が、助手の事故を阻止する為に過去を目指す辺りは何か良い。 “着地点が”ズレて無かったら、過去の自分に出会って逆にマズいだろ。 で、過去の改変はやけにアッサリ完了。 しかしこの後、未来に戻らんと同じ時間に源内が二人居る事になっちまうのでわ。 …といった辺りのタイムパラドックスねたは掘り下げる気は無い様で。 今回も、前回の卜伝と同じく戦国武将では無いので信長は襲来しないのね。 “録り逃したアニメを過去に戻って録画する機械”それ、是非売ってください。
「これはゾンビですか?OF THE DEAD」、 大先生の入浴シーンが出るとは予想外だ。 “メニューは玉子焼きづくし!”笑った。 トモノリが調理実習に呼び、その後で織戸が絡んで先生面して学校に来てるとか流石ハルナ。 “妖怪喫茶とか”“良いなそれ”実物が沢山居るしな。 『いってらっしゃい』のメモを見せてるユー、何となく彼女も学校に興味がありそうな。 爽やかな挨拶を医者に止められてる危ない奴現れる。 取りあえず、雰囲気的には歩の敵では無いっぽいが。 “キャミにカップが付いてて”“そりゃ詐欺だ”割と同意。 妖精さん、何時に無く真剣な顔で語ってるなぁ。 歩の未来を暗示してるのか、それとも自分の過去の話なのか。 “手伝っちゃ駄目かな”の時の最初のしゃがみ方だと歩からスカートの中が見えます>妙子ちゃん。 普通の青春を謳歌してる歩、こりゃ絶対酷い展開の前振りだな。 “女装高校生じゃない?”“でも恋人は男の子じゃ無いのね”苦笑。 ミストルティン先生、遂に完全復活らしい。 “さようなら、新しい僕”爆笑。 “脚が綺麗だね”トドメですね>妙子ちゃん。 結局、新たな女装伝説を作る歩ないす。 スク水で店番してるトモノリが可愛らし過ぎる。 が、売り物のハルナとのデュエットCDは呪いのダンスよりも痛い。 “俺の気持ちは変らないからな”トモノリ、相変わらず健気や。 何の罠か知らんがトモノリ気絶、そして自動防御魔法発動笑った。 “彼女にだ”それで、咄嗟に左手の薬指に指輪を嵌めるとか天然だな歩。 吐血男、トモノリの事を知っていたらしい。 “けけけ結婚指輪〜”笑った。 照れまくりのトモノリが悶絶レベルで可愛らしいが、 こういうのって基本的に敗北ヒロインポジションなんだよなぁ。 指輪の意味を知った時にトモノリが悲しみそうで想像すると辛いわい。 “無視すんな、アタシにも聞けよな”その通り、ハルナくらい平らだと別の価値があるんだよ。 “ぱんつ丸見え”それを突っ込んだメガロは初だ>アライグマ。 妖精さんが暗い顔で何処か遠くを見てるし、いよいよ本筋に絡んで来るか。 “本物のユーのは?”“変身しろ”“可愛くな〜い”苦笑。 でも、そんな直球な変身の呪文もあっても良いわな。
「めだかボックス」、 “それが何を意味するかと言うと”生徒会、超忙しいって事ですな。 もうちょっと、役員+実動部隊を増員した方が良さそうだ。 “会計の不在が痛いな”って事で、会計を任命する話か。 相変わらず何処に収まるのか謎なレベルの大食いですな>半袖たん。 “あの二人の仲の良さが気持ち悪い”笑った。 陸上かプールか、何れにしても身体動かす事で競うって時点で文科系の部活は不利だろ。 “引退したんじゃ…”そんなもん、面白そうだから来てるに決まってる>鍋島センパイ。 “無条件で予算を三倍としよう”苦笑。 喜んでる連中も居るが、めだか会長に勝つのって優勝するのと同義じゃ無いのか。 しかし、万が一を考えると参加全部活の予算の三倍を越える私財があるって事だよなぁ。 善吉が回想してた数学賞の賞金だけで賄えるとも思えんし、 それを更に運用してるとかって事かな。 “何でこの人は、こんな堂々と卑怯なんだ”笑った。 “今それ言ったら、皆真似しちゃいません?”それで簡単に真似出来るのなら苦労は無いだろ。 と思ったら、案外各部もヤリますな。同点で多数の部が並ぶ展開とは結構意外。 “貴様達は命が要らんのか”競泳部三人衆、このエピソードでの敵って事を会長も認識したかな。 “噛ませ犬キャラが確定しつつありますよ”“笑い方も雑魚っぽいし”苦笑。 こうなったら、愛される悪役を目指してくださいな>鍋島センパイ。
「モーレツ宇宙海賊」、 “海賊船運営に回ろうかしら”“今から海賊船免許なんて取れないぞ”だったら、 既存の海賊船の大口スポンサーって事で如何で>ジェニー前会長。 “当たらなきゃ大丈夫よ”流石、本職ですなぁチアキちゃん。 それにしても、踏み台宇宙みかん箱に乗って操舵してるアイちゃん可愛い。 “向こうの所為で破談になれば”グリュンヒルデ、結構黒い。 “確かに微妙でした”“そう、微妙なのよ何か”“微妙なのは判りました”“凄い、判ったんだ”爆笑。 チアキは判ったのでは無くて本題じゃ無いので軽く流したんだヨ>茉莉香。 “叩けば何か出ます”“道徳心や充足なんて言葉、ありませんしね”笑った。 “使途不明金”“こんなのも見つけたよ〜”弁天丸正規クルーも、 搦め手の方で準備万端の様ですな。 “弁天丸、三隻に増えました”笑った。リン会長、ぐっじょぶ。 機関制御が絶妙なヤヨイも、玄人はだしの操舵してるアイも、 今年度の新人なんだよなぁ。人材の豊富な年だった、という事か。 “ヒューアンドドリトルの帳簿だ”“相変わらずセキュリティ甘いわね”苦笑。 “随分、甘やかされてるわね”チアキ、情報の出所に早速気付いた様で。 臨時海賊行為の中継、これで婚約者を社会的に失脚させようって事か。 “来たるべき時は来た”もっと低俗な遊びでもしてるのかと思ったら、 革命ごっことか確かに微妙な奴だったな。 “揃いも揃って大馬鹿者が!”チアキちゃん、ノリノリ過ぎ。 “チアキさん、色々溜まっていらっしゃるんですね”爆笑。 “残ってるんですよ、武器横流しの密談”今回は敵を侮り過ぎた様で>会長の伯父上。 一仕事終えて、チアキちゃん実家に帰っちゃうのね。 ま、またすぐに寂しくなって学園に来るだろうけど。 “この先もずっと、私が一緒に居る”熱々過ぎです>ジェニー前会長&リン会長。 “ヨット部の皆で使える様に”最新鋭戦闘機を持ってるヨット部って、良いんかい。 “ちくわぶラブ”を〜、茉莉香が同好の士だとは思わなかったよ。ちくわぶ、最高だよな。 おでんポトフの具、ちくわぶが主役であり他は単なる出汁の素に過ぎんのだ。
「ZETMAN」、 “殺さなきゃ何をしても良いと言ってある”小葉、大ピンチ。 しかし、そちらを監視してる者もある様で。 “気にすんな”“私、汚いから”いやいや、女の子の場合は問題無し。 “気をしっかり保てよ”人、小葉がヤバいレベルの怪我をしてる事には気付かなかったか。 そこへアルファス颯爽登場、初めて役に立ったな高雅。“私は残る”漢だなぁ、高雅。 “安いヒューマニズム”“こんな簡単な選択が出来ない様では、アルファスは務まらない” だとしても、そんな選択が出来る様な奴じゃ無いのが高雅の良いとこだよ。 “恩返しだ”“皆、知ってるよ”ホームレスの連中も、漢だなぁ。 “何だ、あの海老”“海老なら焼いて食ってやるよ”臆しないところも熱いが、 流石に無茶。“今の内に”ナイス参戦>アルファス。 “エボルでも偉い方でね”そんな奴が、人の成長を手助けするのか。 “何が起こった?”敵さんの助力で、ゼットが覚醒したらしいよ>会長。


05 月 12 日 土曜日

晴。

午前3時半就寝/午前11時半起床。

昼食。カップ麺(明星 評判屋 わかめラーメン)。

庭で。ジャーマンアイリス開花始まり。

P・アグナタに蕾が出た。 現時点で我が家にあるピンギの中で唯一の未開花種なので、どんな花が咲くか楽しみ。

空中庭園の気温、21.7/10.1℃。 温度計のセンサの位置を変えた(天井近くから第2温室の屋根上)為、最高が低めに出る様に。 今迄の位置は直射日光の影響を多少なりと受けていたと思われ、この温度がより正確な最高気温のはず。

紅茶。柏餅。

夕食。アスパラガスとエリンギ茸の豚肉巻き。炊事担当。

晩酌。氷室 大吟醸生酒(飛騨高山 二木酒造)。 果実を連想させる香りがふっと広がる、ちゃんとした大吟醸を久しぶりに堪能。 肴、湯豆腐。

「エウレカセブンAO」、 “うちと契約して、パイドパイパー隊員になってよ”苦笑。 人間じゃ無いモノにされない様に気をつけろよ>アオ。 “格好良いでしょ”何か、一見すると廃墟に見えるのだが。 スカブコーラルの中から見つけた物って事は、未知のテクノロジー込みって事かいな。 ニルヴァーシュ、着陸ギアとかも付いてるのね。 “オーバーステアが好みの様だが”専門用語は判らんのでお任せコースで>ボイルさん。 “あったけ〜”笑った。 “赤外線や紫外線”がアオには見えるらしい。 単に綺麗な髪と言われてもピンと来なかったのに、 “母親から受け継いだ、君の個性だ”と言われたのは嬉しかった様で。 “あ”脱走ノア苦笑。 “お宅の会社、本当に世界が思ってる様なボランティア組織なのか?”危ないなぁ。 ブラン社長が“面白いね、君達”という反応だったから良かったが、 レベッカは始末する気満々だったぞぅ。 “私達と同じ”IFOチームは他にも有るのねん。 しかもあっちには眼鏡っ娘が。 “あげないよ”笑った。大食いだな>クロエたん。 “サービスサービスぅ”って、タオルが邪魔だよエレナ。 “本部に応援要請を”カラーリングが雑魚っぽいと思ったら、 ゴルディロックスチーム早速敗退の気配濃厚ですか。 “君は此処に何しに来たの?”って、右も左も判らん新人に投げる言葉じゃ無いなぁ。 自立を促すにしても、周りが全員放任じゃアオが可哀想だ。 もっとも、アオは幸か不幸か疎外されるのに慣れてる奴なのでした。
「夏色キセキ」、 “夏海は兎も角、主戦力の紗季が”酷い言い草笑った。 夏海と紗季は、練習試合で勝ちを狙う為に先輩相手に練習中だよ>優香。 “大樹なんてカップ麺でも食わせとけば”笑った。その点は同意>優香。 “え?”“ふえっ?”“私〜”笑った。 もしかして、優香の意見で三人が願ったのは、夏海のコピーを作る事かいな。 “本当に二人に増えたんだ”苦笑。割と無責任ナイス>紗季。 “どっちが本物?”確かに、これは結構難問だ。 仮にどちらかがコピーだとしても、現時点では人格は本人なのだろうし。 “行ってきま〜す”“僕の朝飯は”“出来てるわよ”“え?”笑った。 どちらが弟の世話をするのかって点ではモメ無かったらしい。 “ちゃんと分業出来てるって感じ”後で、 一つの身体に戻った時には成果がちゃんと足されるのかな。 “もっと詳しく教えて”試合に出ない方が聞いてどうする、 とも思うが居残り夏海の方が後で交替とかするのかな。 “落ち着け、馬鹿夏海!”という、家事担当夏海の強い想いが分裂を解除したらしい。 “消えた”って事は、冷静な方が分身だったって事か。とりあえず、分身はピンクと。 試合は勝てなかった様だが、夏海には随分と勉強になる経験だったのでは。 これまでの奇跡の中でも、紗季との仲直りの次くらいに有意義だった感じ。 “ウォンバット”では次は凛子が小動物化する話で。
「氷菓」、 “頼みがあるんです!”溜め過ぎて別の告白かと期待させる罪作り>える。 “酢昆布に語呂が似ていたからだと”“駄洒落か”笑った。 叔父さんが答えを渋り、えるが泣いちゃった質問と答えってのは確かに“気になる”な。 “気が進まん”ケチケチすんな暇人。 “こんなの、誰にでもする話じゃありません”なけなしの勇気を振り絞った娘を、 少しは助けようって気にならんのかね。 “ヒントになる様な事を見かけたら”奉太郎らしいが、それで充分だ。 この話は、シリーズを通した謎って事になりそうだが。 “ちょっと失敗しちゃって日本領事館に籠ってる”爆笑。 姉上、ナニやらかしたんだ。 “文集作る気ある?”“探すのは部室”タイムリーな情報です>姉上。 しかし、部室が代わってるってのは困ったな。 やはり部員の世代交代が途切れているのが痛い。 “(何を気にしているんだ)”壁新聞部部長、胡散臭さ大爆発。 “あんたおかしいと思わないの?”“思う”だからこそ、今は引き下がる戦略…では無かった様で。 “学校中を探さないと”“学校中、それは困る”苦笑。相変わらず、面倒臭いという動機が最優先か。 “もし見つかったら”ガサ入れされたく無かったら、探して差し出せって事ね>奉太郎。 5分で文集をまとめて持ってくるとか、ある意味健気だな>先輩。 “煙草ね”その程度だったか。てっきり、ヤバい薬品の調合してたとかそのレベルかと予想したのに。 それにそもそも、煙草の臭いって換気して消臭剤撒いたくらいじゃ消えんよなぁ。 特に非喫煙者は鋭敏にその臭いに気付くはず、鼻の調子が良いか悪いかを超越して臭いって。 この話が原作通りだとするなら、 恐らく本作の原作者は実際に煙草飲みで臭いに鈍感になってる可能性大と予想。 と、こんな部分で推理モノっぽい解釈の楽しみを見つけてしまいますた。 『氷菓』って、古典部の文集のタイトルだったのね。 “第2号に去年の事って書いてあるんだから”“創刊号だけ欠けてるじゃない”が〜ん。 一歩近づいたが、再び壁が現れたか。 45年前の、古典部OB/OGを探して訪ね歩くくらいしか当面の手が思いつかんね。
「Fate/Zero」、 “魔術回路を切って”ケイネス先生を苦しめた弾丸、ナタリア師匠が作ってくれた品だったのね。 “結局のところ”他に、行くあても無かったって事な。 “ナタリアの稼業を成り立たせていた”つまり、ナタリアは魔術関係の揉め事専門の傭兵か。 “あれから僕は”親父一人殺したくらいでは、世界から惨劇は無くならない事を知ったと。 “冗談だ、本気にするな”しかし切嗣は本気で魔術が生む悲劇の連鎖を消し去る道を、 この頃から探し始めたのだろうな。 “グールだ”敵さん、飛行機内で蟲を使う事を躊躇する様な相手じゃ無かったらしい。 “空飛ぶ死の都”私なら、最も近い空港に速攻で着陸してトンズラするわ。 “引け目を感じないでも無かったんだろうさ”ナタリア、良い人だな。 “あんたは僕の、本当の家族だ”なのに…撃墜とか、全く理解出来ん行動だ。 “見ていてくれたかい、シャーレイ”切嗣にとっては、全てシャーレイへの贖罪なのかも。 “ナタリアが着陸に成功してしまったら”ブレない奴だな切嗣。 確かにグールの始末には苦労するかもしれんが、それを試みずに手っ取り早い方法を選ぶのか。 ナタリアが言った通り、心と引き金を引く指が完全に別モノなのな。 今回も、期待して無かった通りに救いの無い話でした。


05 月 13 日 日曜日

晴後曇り。

午前4時半就寝/午後1時起床。

昼食。バゲット、プロセスチーズ。 買って数日部屋に置いていたらバゲットがカチカチに。 割って食おうと力を込めたら長尺方向に割れた。 都合良く細長くなったのでそれを丸かじり。

紅茶。ビスケット。

空中庭園の気温、26.7/6.7℃。

夕食。焼き餃子(後は焼くだけの半完成品)。炊事担当。

晩酌。氷室 大吟醸生酒(飛騨高山 二木酒造)。 肴、鶏胸肉酒蒸し。

「Another」、 “手も冷たく無かった”そんな簡単な方法で確認出来るんかい。 恐らくは滅多に連れて来ない友達のはずだろうに、鳴たんの母上の反応が何か変な感じだ。 “自分が切り離された方がマシでしょ”誰かを無視するよりは、無視される方が楽か。 “おまじないだろ?そこまでする?”つまり、恒一はまだ連続死亡事故は呪いだとは信じてないのか。 “普通の義眼は可愛く無いからって”母上、ナイスだがやっぱり普通じゃ無いな。 同じ立場になった途端、鳴たん色んな事を話してくれたなぁ。 “一年半ぶりの”恒一、自分で覚えて無いだけでこの町に数年前にも居たのか? やっぱりどうも、恒一の過去も胡散臭いというか不明瞭な部分があるな。 授業中に鳴たんと二人の世界に入っちゃう展開を妄想とか、恒一は見所がある。 “美味しく無いの”“レトルトを温めるくらい”鳴たん、親娘揃って料理下手ですか。 居ない事にされても、鳴たんみたいな可愛い娘と二人で屋上昼飯が食えるなら学生生活勝ち組だ。 “見崎先輩!”美術部の後輩達は、鳴たんに普通に接してくれるのね。 しかし、望月が慌てて飛び込んで来たって事は、言い含めに来たんだろうな。 “三組の構成員と、その二親等以内の血族、そして夜見山市内だ”最後の点で、 結構守備範囲の広い呪いだな。 “男子だよ”最初のミサキは男子だったのか。 “その年の現象が起こっている内に調べても無駄”だから、基本的にやり過ごすだけと。 “半々だね”そんな高い確立で失敗してるとか、それじゃ対策が不完全なのでわ。 “災厄が途中で止まった例は、殆ど無い”そりゃ、ヤバいな。 千曳センセの言う様な、呪いでは無く純粋に“現象”だってのが逆に怖いわ。 呪いなら何か解除の方法が模索出来そうだが、現象なら対処療法しか無いだろうし。 “この町で亡くなったのか”怜子サンが3組在学中に、 丁度実家に戻ってた恒一の母上が死んじゃってるって事ね。 ぢつわ恒一を産む前に既に死んでるとか、そういうのもアリ? であるなら、今の恒一が夜見山市内の居住経験有無とかの情報も全く無意味になるし。 “夏休みに何か”しかし、それが何なのかは思い出せないのか。 当事者でも、生き延びた理由を後で分析出来ないのは辛いな。 “そんな話は、最早どうでも良いと”二年連続の死の恐怖に耐えられず、壊れた様で。 こりゃ、生徒の見てる前で自殺か。
「聖闘士星矢Ω」、 “何か納得行かねぇ”それは主人公補正って奴ざんす。 光牙と蒼摩の大食いシーン笑った。本作で、ああいう表現をするとは思わなかったが。 “前座だと?”腹が立つなら試合で勝ってエデンの鼻っ柱をへし折れ>光牙。 “その辺の父親には負けて無ぇし”父親扱いのシャイナさん微妙に哀れ。 ユナ、スカートの中が黒いヨ。 そして試合では(どう見ても雑魚だが)瞬殺してるユナが凛々しいわ。 光牙と蒼摩の試合、互いに相手を馬鹿にしてないので良い戦いになってる。 完全に見下してる割には、エデンはちゃんと光牙達の試合を見てるのな。 “お着きになられるのか、アテナ様”本物か?
「宇宙兄弟」、 “コロコロ”なスイッチ笑った。 “石ころは、何センチから岩ですか”う〜ん、深いな。 しかし、アメ公の子供なら“何インチ”って聞くのでわ? “マサチューせっちゅ”ベッキーかよ>キャスター。 “長々と説明してくれた”情報で頭の中を一杯にするには丁度良いか。 “暴力に訴えた事に変りありません”ま、正論なんだがな。 “92%、俺落ちた”その微妙に残した8パーセントは何だ。 “髪がフサフサした人が”名前を覚えてやれよぅ>六太。 “もし諦めきれるんなら、そんなもん夢じゃ無ぇ”お〜、その通りだ。 “情けねぇ〜”基本、兄貴という立場からしか物事が見られないんやね。 “田沼さんを説得するのは難しそうですね”だとしても、 全員一致で無いと決められない事って訳でもあるまい。 “一緒にカジノに行かないか”笑った。 そして散々ニュースで流れていた消火器男に、レストランで遭遇とか…運の良い奴だな>六太。 “アメリカで大変な事に”日本にも報道されちゃう程、事態がコジれたんか。
「ONE PIECE」、 “人間か…”本当か?何か陰謀臭いが。 “人間だ!”としても、どうもデッケンに操られていた様に思えてならんのだが。 “わしの殺意が治まるまで、決して開けるな”ネプチューン王が取り乱してる姿が哀しい。 “魚人島の皆さん”“一から、始めましょう”フカボシ王子、漢だなぁ。 それに今直ぐ歩み寄りを再開するのが無理な事とか、人々の気持ちも良く判ってる。 “死んで詫びを入れろ”義憤だろうが、ナミの冷静さが逆に際立つな。 “私が嫌いなのはアーロン”“魚人だからって恨みはしないわ”“私の人生に勝手に謝らないで”ナミ、惚れる。 ま、直接の当事者でもあったハチを許したナミが、ジンベエを糾弾するはずも無いのだが。 “え〜”居眠りしてるルフィに苦笑。 ま、ルフィ的にはこれはジンベエとナミの間で話されるべき問題って事なのだろう。 “阻止だけじゃ終わらねぇ”何しろ、王国の転覆計画だしな。 過去の事情が判ったところで、現実の障害を何とかする展開に戻りましょうかな。


05 月 14 日 月曜日

晴。

午前3時頃寝落ち/午後12時半起床。

空中庭園の気温、24.0/8.8℃。

紅茶。ビスケット。

夕食。豚とニンニクの芽とほうれん草の炒め物。炊事担当。

晩酌(その1)。黄桜 辛口一献(京都市伏見 黄桜)。 肴、プロセスチーズ(KRAFT 切れてるチーズ)。

晩酌(その2)。ブラックニッカ クリア、お湯割。 肴、ドライソーセージ。

「アクセル・ワールド」、 “好きな所に、行けば良い”違う主君に仕える為に、制裁を受けてるらしい>タク。 チユの短パン姿が良いねぇ、とか思って見てたら機嫌悪いのね。 前回の話では全て正直にチユに告白するみたいな事を言ってたが、正直に話したら怒っちゃったのか。 “殆どポニーテイル”とはいえ、別にバッサリ切る訳では無いのですね>姫センパイ。 “気付いて無い訳じゃ”だったら髪型を褒めろヨ>ハル。 “何かすいません”“謝るな”苦笑。 “凄い怒ってました”やっぱり、真実の蚊帳の外だったのでチユは怒っちゃったのね。 “僕をレベル2にするって”あれ、ハルは既にレベル2じゃ無かったか? それとも初期値はゼロだったんだっけか。 “一人前のバーストリンカーに”取りあえず、レベル4が一つの目安らしい。 条件を満たしても、レベルを上げる際にはポイントが無条件に消費されちゃうのか。 “絶対、教えとかなきゃいけないのに”“有頂天になって”アホだ>ハル。 “直結対戦でポイントを”タク、罪悪感の所為かも知れんが自虐的過ぎる気が。 “小六の時に”捨てられちゃった三人お揃いのスリッパ、チユとハルの家には残ってる訳ね。 “早く終わりにしたいのよ”“私からもう怒って無いから、とか言うの変でしょ”確かに。 それでも、喧嘩を終わりにする為に一気食い用のアイスを買って来させるチユが可愛い。 “何かムカついた”ので、タクの代わりに辞書を食らうハルが哀れ。 “似合ってますね”“ただ縛っただけだ”それでも、可愛いものは可愛いんです>姫センパイ。 “タクム君と一緒にか?”姫センパイ、男子に焼き餅ですか。 バウンサー、レベル1の用心棒とは何者なのかな。 と思ったら、眼鏡っ娘を押し倒すとか何たる果報者ですか>ハル。 しかも、その眼鏡っ娘が用心棒アクアカレントなのかいな。 本人は否定したが、此処で肯定するはずは無いしなぁ。 ハルが姫センパイと強引さが似てる眼鏡っ娘とお近付きになった頃、 姫センパイはタクを呼び出して同じく強引な事をしそうな雰囲気でしたとさ。
「咲-Saki- 阿知賀編」、 “剥いて確かめようぜ〜”子供のくせにエロい台詞を吐く奴だな。 “温かいの、一杯〜”成る程、全部赤字ってのが宥姉ちゃんに集まる牌なのね。 “バレてる!”赤土センセも玄も、見抜かれてる事に気付いた様で。 “赤い牌か〜”真っ赤で無くとも、赤が混ざってれば呼び込めるらしい。 それなら、バレてもそれなりに戦えますな。 でもどうせなら、緑色の牌を集める能力だと良かったのになぁ。 Bパート。 “スースーする”“可愛いやん”確かに、“乙女モード”のセーラは可愛い。 恥ずかしそうにしてるから余計可愛い、という事に本人は気付いて無いっぽいが。 “早〜い”憧、速攻で行くのね。 “上級生三人が特殊だから埋もれちゃってるけど”三尋木プロの見立てでは、 憧が普通の意味では一番上手いらしい。 で“上級生三人”って事は、これまでどんな打ち手なのかの描写が全く無かった灼も、 何か特殊技能を持ってるって事ですかね。次回が遂に出番らしいので楽しみだ。 次回予告の後の提供画面で、船久保が見てるタブレットの画面が 全部セーラの写真になってるのがナイス過ぎる。
「アクエリオンEVOL」、 “何で、俺を置いて行った時の姿のままで”どう見てもさらわれたって事だろ気付け>アマタ。 『MI-XY』って、サブタイトルが上手いなぁ。Yの要素が着いちゃったMIXか。 “危ねぇところだったぜ”乱暴な口調のユノハたん、可愛らし過ぎる。 “正確には2万年と4千年前だ”ぉぃ、あんた2巡目の物語を生きてるって事かい。 “緩やかな破滅のみ”ま、男しか居ないんじゃそうなるな。 “どう見える”“美味しそうですけど”笑った。 “何だってんだ、こんちきしょうめ”ユノハたん、大分身体の調子が良く無さそうだ。 ゼシカの方も調子は悪そうだが口調は変らん様で。 やっぱり体格が小さい方が影響を受け易いのか。 “そんな…”アマタ、アルテア界に連れ去られた女性の運命を知った様で。 “お前の父親は”私だ、とでも言いたかったのか>イズモ。 “そうじゃ無いんだ”早く完結に説明しろアマタ。 “空間に穴を”“止めるんだ”“いや、俺のタクトで導いてみせる”アンディ1人では、 帰還の為の穴を開けるのは無理だったか。 しかし、MIXを連れ帰れなかったのは痛い。 EDのユノハたんの歌、今回はアンディの想いの様に聞こえるわ。
「AKB0048」、 アキバ星には、胡散臭いパーツ店が並ぶ魔窟もあるんだろうか。 “アサルトマイクサーベルでした”笑った。 歌って踊って戦えるアイドルは、武器も必須らしい。 “セレクション受けるの”“良いわよ”良いんかい。 ま、此処迄来たって時点で、ある意味一次審査合格と同格って事なんだろうな。 “これが、アイドルのレッスン?”ほぼ新兵訓練ですた。 “あれを私達が?”って、これまでAKB0048のライブを散々見ていたのなら、 戦えないと歌えない事も判ってるべきだろ。 ライブを最後まで守るのが試験、だから“歌って踊らせる”な訳ね。 赤錆の出るシャワー笑った。 “ほら食った食った〜”飯は美味そうなモノが出るなぁ、散々絞られた女の子達にはキツいらしいが。 艦内通路は重力あるっぽいのに、船室は無重力区画なのねん。 “喧嘩は駄目〜”苦笑。熱が入ってるだけで、喧嘩してる訳じゃ無いらしいヨ>凪沙。 “智恵理と同じ事、言っちゃった”本気になると出てしまう台詞、 だと理解出来ても何かトゲトゲした感じが友歌には引っ掛かるって事だろうか。 “大分形になって来たわね”なってるんでしょうか。 どちらかと言うと、真面目に戦闘訓練を受けるかどうかの態度を見られてる感じだが。 “このままじゃ、貴女セレクション、落ちる”智恵理の場合、協調性を問われてるって事かな。 “敵襲”に際して、腰が退けてる連中はセレクション合格以前に戦死しまくりそうだ。 “脱落脱落脱落”容赦無いな。“不作か”でも、少しは見所のある娘が混ざってた様で。 とはいえ、相手はパワードスーツなのに生身で応戦ってのは流石に酷いだろ。 凪沙を庇って倒れる智恵理、そして…“ペイント弾”ぉぃぉぃ、訓練の為の仕込みだったんかい。 “レッスンを始めたばかりの貴女達に実戦を任せる訳が無いでしょ”ま、確かにそうだが酷ぇ。 最後まで逃げなかった者と、傷付いた仲間を助けた者、それが合格条件だったのね。 お約束だが、割と良い感じの話でした。 で、結局は凪沙達が乗った客船で一緒になった7人が、77期生の合格者って事ですか。 こっちはお約束というよりは、運命って感じですか。


05 月 15 日 火曜日

雨。

午前4時頃寝落ち/午後1時起床。

昼食。カップ麺(明星 評判屋 野菜みそラーメン)。

Den・ユキダルマ開花始まり。昨年より2週間程遅い。

P・プリムリフロラ ローズタイプも開花を始めているが、雨に濡れて重いのか花が俯いてしまっている。

空中庭園の気温、15.9/14.5℃。

紅茶。串団子。

夕食。納豆ご飯。

晩酌。白鶴 辛口 生貯蔵酒(神戸市東灘区 白鶴酒造)。 肴、ビーフステーキ。軽く火で炙って牛タタキにしようと思ったら、 思いの外火が通ってしまいタタキとは名乗れなくなってしまった品。

「君と僕。2」、 茉咲たんが笑顔を見せてくれる夢とか見ちゃうと、逆に切なかろう>千鶴。 しかも肝心なトコで“ストップ〜”とか、根性無しめ>千鶴。 “今日遅刻とか有り得ねぇから”つまり、義理チョコくらいはと期待してる訳か。 “大本命よ”相変わらず息子離れの出来ない母上ですなぁ。 “お昼休みに皆でチョコを食べましょうか”“何処の女子高生?”流石過ぎるな>春。 “クラスの皆で”用意した品でも、渡す時にあんなに照れてると本命っぽく見えるわ〜。 千鶴には寝不足の理由を説明し、春には寝不足自体を否定か。 勿論、春が好きだからなのだが、千鶴には飾らない顔を見せてるってのも興味深い。 “はいはい、何でしょう”茉咲たんの知りたい事を、笑ったりせずに教えてくれる悠太は良い奴だ。 “胸焼けが”なら、友人どもを連れ帰れば良いのでわ>要。 “あ、あの”あ、茉咲たんが躊躇してる間にライバルが立派なチョコタルトを渡しちゃったぞ〜。 “他校生だろ”春、他校の生徒に目を付けられたか。 “あんたも食べてみて、味変よね、コンビニで売ってる奴買って”落ち着け>茉咲たん。 しかし、折角の手作りを動転して自分で食べちゃうとか、相変わらず度胸な無いなぁ。 “明日でもさ”ぉぃ、駄目なんだよそれじゃ。“あ〜”“(何やってんだよ俺は〜)”笑った。 落ち着いた所で茉咲たんを勇気づける様な事を言えれば良いのに、最後の押しが足らんな>千鶴。 春は生真面目なので、メールで返事なんて事は出来んのだろうなぁ。 “吃驚しました”相手の娘の高校を返事する為に訪ねるとか、春は漢だなぁ。 “美味しかったです、ありがとう”誠実なんだけど、誠実過ぎて罪作りな感じだ>春。 “私は、出せなかった”他校の娘に、勇気で負けた事が茉咲たんには悔しかったのかな。 “俺、メリーが好き”を、意外なタイミングで言ったな千鶴。 いきなりなので戸惑ってるが、茉咲たんも悪い気はしなかった様だ。 もっとも、それと受け止めるかどうかは別問題だろうが。 でも結局、茉咲たんのチョコを食った唯一の男子ってのはアドバンテージかも。
「謎の彼女X」、 “やっぱり椿君だ”と、丘サン現れる。こうして見ると、丘サンは随分と小柄なんだな。 しかし、カノジョが居る身で他の女子と甘い物を食べに行くってのは問題だぞ椿。 もっとも、肝心の美琴がどうにも付き合いが悪いってのも問題なのだが。 “小学生みたいな背丈のくせに胸だけは”苦笑。 “上野君の下の名前だよ”“下の名前で呼んでるの?”そりゃ、恋人同士だしな〜。 “下の名前で呼ばれるとこ、想像してたんじゃない?”鋭いなぁ、丘サン。流石は第三の涎仲間だ。 2学期、美琴はすっかり日焼けが醒めちゃったなぁ。 “下の名前の話”丘サンは、美琴には椿と会った事を伝えておきたかったっぽいな。 “卜部さん、可愛い”そういう丘サンも可愛い。 “美琴”“…なあに?”うわ、美琴カワイイ。 “みっ…”苦笑。寝てる時は呼べるのに、面と向かっては名前では呼べんか。 “撮るよ〜”な夢は、今迄で一番普通っぽいシチュエーションだったな。 “笑顔をよろしく”“それは駄目”相変わらず、妙なトコで鉄壁だ>美琴。 “邪魔しちゃ悪いと思って”他の女の子との会話を、観察してた訳ですな。 “前、椿君に見せてもらった”ああ、美琴の前で破った写真の娘でしたか。 “あのまま早川と喫茶店に行ってたら怒った?”という質問には直接答えず、 涎で気持ちを返すとか流石は美琴。 “いきなり涙が”となる前から、美琴が泣きそうな表情に見えるのが演出的に凄く上手い。 こういうトコこそが、アニメという画にした意味がある部分だろう。 “それは絶対、本当だから”逆にそれを、涎で伝えるって発想は無いのか>椿。 “笑顔よろしく”で、あっかんべ〜とか美琴サン素敵過ぎ。 美琴のあっかんべ〜写真なんて、超レア表情だろ家宝モノだ。 “ずっと大切にするよ”で涎が溢れるとか、ある意味で凄く判り易い娘だよな。 “みっこんって何?”苦笑。
「クイーンズブレイド・リベリオン」、 “新しい仕事の紹介状”ユイット、友達思いの良い娘やなぁ。 “きゅきゅ〜ん”笑った。ルナルナを信用してるって事なんだろうけど、 アンネロッテって天然で慕って来る者を上手く使う奴やね。 “背中を流しっこしたいなぁ”是非ともそうしてくれ>ユイット。 “食い逃げだ〜”“いっ”笑った。 “とんだお人好しね”苦笑。せめて良い人くらいな事を言え>ターニャン。 “私達はキャプテン・リリアナから”“苦労してるんだな”“反応するのソコじゃ無いよ”笑った。 ニャンニャン姉妹とは、同じ相手を追っているって事ね。 “これうちの新聞じゃない、こんなの適当にデっち上げた”社主がそれを言うか>ユイット。 “ご老人への暴挙は許しません”リリアナ、案外良い奴かも知れん。 純金の入れ歯してる婆さんは別に金に困ってるとは思えんけどな。 中はボロいって事は、リリアナは略奪した富を自分以外の何かに使ってるのか。 “ガイコツもご飯食べるのかしら”リリアナ専用だろ。 “あったよ、御神体”漬物石になってる御神体笑った。 “酷い土地…”ミリムの故郷を見て、心痛めるルナルナも良い娘やなぁ。 “豊穣を約束する”けれど命を賭ける必要のある踊り、それをただアンネロッテに 言われて送り届けただけのミリムの故郷の為に舞うとか、漢だなルナルナ。 おまけにミリムの母上の病まで治してるし、何て良い娘なんだ。 “お姉ちゃんのお友達が死んでる〜”本当に死んでるとは思わないが、 そこまで思い入れた理由は何だろうか。 “どうして死んじゃったの?”“誰が”苦笑。 太陽の踊り手として、充電出来るから問題無いって事らしい。 一方、リリアナの海賊船に乗り込んだ一行は、 黒ユーミルが乱入したお陰で目的を達してましたとさ。 正確は真っ黒いが、最後の最後でドジというかアホなのは流石ユーミル。 “これからは姉じゃとお呼びして”“じゃ、ボクは姉さんかな”妹が増えまくり>アンネロッテ。 “一緒に戦います”心意気は良いが、エロ鎧が壊れてしまってミリムに何が出来るのだろうか。
「這いよれ!ニャル子さん」、 “皆でご飯を食べよう”良い事を言うな真尋。 “私の水着グラビア写真が〜”“ニャル子ずるい”ほんと、写真すら嘘ってのがズルいわ。 “負けたから、ニャル子に純潔を奪われる”奪って欲しいの間違いだろ>クー子。 『マケ戦』ってのは『ポケ戦』のパロディか。 “あらヒロ君”苦笑。母上、次世代ゲーム機開発の為のアドバイザーですか。 “伏線はそっちか”笑った。 “これ、多分失敗するんじゃ無いかな”“スペックが高い方が負けるの”苦笑。 母上、鋭いなぁ。 “協力するなんて言って無いよ?”“只の興味本位”母上、割と酷ぇ。 しかも役員会の決定で開発中止とか…何かルーヒーが一番哀れだ。 “自分がゾンビになって人間を襲うアクションゲーム”笑った。 “弱いモンスターなら無限に狩れるタイプ”何か、インスマス達が可哀想に見えるな。 “もう、帰らないと”でも、直ぐ戻って来るんだろ>ハス太。 “嫌な良い感がするんですが”“だな”笑った。 “真尋君は、僕の大切な人です”爆笑。 こんなに濃いのに、此処迄で半分Aパートだけとか。 “ハス太が転校して来て直ぐ”その前に、ハス太も八坂家に転がり込んでる点はスルーなのか。 女の子のあばら骨の描き方に、何かコダワリを感じる水着エピソードだ。 “くすん”男の子だけど男湯に入れないハス太哀れ。 “夜に這い寄ってみました”そのまんま過ぎる>ニャル子。 で、真尋がニャル子に押し倒されてそのまま、なんて事はあるまいが。


05 月 16 日 水曜日

晴。

午前6時就寝/午後12時半起床。

変な咳が出るし熱っぽい。風邪引いたらしい。なので再び寝る。 午後4時再起動。体温37.4℃。

ちと遅いので、こっちから連絡入れてみる。 連休明けには次の段階云々って話だったんだがな。 打ち合わせた時から、寧ろ状況は後退した印象。 駄目っぽいな、この話。

D・カペンシスにガガンボが2匹も捕らえられているのだが、 脚が粘液に絡んでるだけで肝心の胴体が葉に触れていない。 昨日、それをピンセットで摘まみ上げ(既に息絶えていたが)、 胴体が葉に触れる様に着け直しておいた。 今日見たら、葉が抱き込む様に屈曲して獲物を利用する処理が始まっていた。

空中庭園の気温、29.9/14.7℃。

紅茶。

せっせと書き物。乗って来るとスラスラ書けるのだが、ノルまでが大変。

夕食。野菜炒め。

喉の消毒。ブラックニッカ クリア、お湯割。

「ヨルムンガンド」、 “海賊め〜”“止まるか馬鹿!”何か海賊の襲撃を受けてるのに、 ココが滅茶楽しそうに見えるのは気の所為か。 “ココの為なら地球の裏側まで”バルメも楽しそうで何より。 でも確かに、海賊のくせに武装ヘリ持ってるとかナマイキだな。 “何で貨物船から攻撃が”貨物船の皮を被った移動武器庫だよん。 流石のヨナでも、いやヨナだから乗り込んで来た少年海賊は撃てなかったか。 “温過ぎだ”ココ的には、手応え無くて逆にツマランかった。 “助けたっていうのに、僕を殴ったんだ”ヨナ、肉弾戦は未だ得意じゃ無い様で。 “メチャメチャ優しいよ”ヨナが助けた子だから、なんだろうな。 いきなりタイトスカートをめくってハイキック、カレンさん素敵過ぎる。 “失敗は許されん”怖いオ姉さんは、キャスパー兄ちゃんの敵らしい。 “スマン、ココ、約束は守れん”苦笑。 この変な人、ドクター・マイアミはココの友人らしい。 “増え過ぎだよ、人間”人間より人間以外の生き物が好きなタイプか、お近付きになりたいかも。 ゴム製のナイフで“朝の体操”ナイス>バルメ。 “高級中華でしたら飛んで行きます!”苦笑。 ドクターに接触してる謎の相手からの誘い、渡りに船って事ね。 “撃滅”で全員目が赤いのが笑える。 敵のオ姉さん、バルメの因縁の相手…は男っぽいな、そいつの弟子とかか?


05 月 17 日 木曜日

曇り時々薄日、夕刻より雷雨。

午前3時就寝/午後9時半起床。

日付が変る頃から咳が酷くなり、咳の勢いで吐きそうになるので横になって寝る事も出来ず。 覚悟して医者に行く事にし、先ず滅茶近所(道なりだと少し遠回りだが建物順だと4軒隣)にある 病院へ。午前中は予約診療のみで一般外来は午後、という張り紙にスゴスゴ撤退。 仕方無いので少し遠いが掛かり付けの病院へ。 例によって1時間待たされ診察は5分で終了。更に10分くらい待って会計済ませ処方箋を貰う。 薬局は、これまた何時も通りに超スピーディで処方箋を渡して30秒程で呼ばれ薬の説明を聞いて終了。

食後に飲む薬だったので食欲は無いがヨーグルトを少し食ってから薬服用。そして寝る。 寝てる間にどんどん状況が良くなり、昨晩は気持ち悪くて出来なかったポーズでも眠れる様に。

咽がジリジリする感じは残っているが熱っぽさは退き、咳もほぼ出なくなる。午後4時半再起動。

医者に行ってる間に サカタのタネから新入りの蘭が到着してた。

  • カトレア・ジョンゲアナ
  • シンビジウム・エリスロスティラム
前者は以前はレリア属だったが最近の分類再編でカトレア属になった種。 どちらも以前持っていて枯らしてしまった種で、再挑戦。 しかし、Cym・エリスロスティラムが小っさいな。 実生苗との記載はあったが草丈25センチって表記されてるのに、 実際は一番長い葉がギリギリ10センチ位の小苗だった。 こんな小さい苗からシンビ原種を親株に育てる自信は無いなぁ。 現物がここまで小さいと判ってたら、間違い無く手出ししなかったサイズだ。 C・ジョンゲアナの方は、大きさは予想通りだが新芽が2方向に出てる良株だった。 こっちは注文ページでは草丈20センチとなってるが、 開花可能な親株になってももう少し小さいのが普通。 もうちっと、商品についての情報は正確に示して欲しい。 今回の注文は三種類頼んでるのだが、一種類だけは別送となっていた。

ツリシュスランの、木枠からはみ出した部分がグキっと言う感じで下向きに曲がってる。 樹幹に生えた苔の中に根を伸ばしてる種なので木枠に沿って伸びるのは不思議では無いが、 何か不自然にひん曲がっている様に見える。株の先端も何かすぼまっているし、 蕾でも出て来たのでは無いかと期待してるのだが、どうかな。

期待といえば、U・エンドレシィの謎の芽も花芽では?と少し期待してる。 今の所、ナナメ上に真っ直ぐ伸びてるし細いままなので葉芽で無いのは確か。

まだ冬の頃に、ホームセンターで衝動買いした蘭の球茎類の当たりハズレの成績を記しておく。

種類入手時の個数発芽した個数備考
イワチドリ先日掘ってみたが発芽部位が黒くなっていた
ウチョウラン入手時に観察し予想した通りの結果に
サギソウ’飛翔’分布域を考えると寒さに強いのも頷ける
プレイオネ・オウリタ緑色の芽はあるが何故か未だ成長開始せず
プレイオネ・フォレスティ蕾もあったが、これは残念ながら咲かず黒変
プレイオネ・フォルモサーナ・アルバプレイオネ類は1球から2芽出るのは珍しく無い
てな感じに。今回の衝動買いの中でも、割と本命だったイワチドリが全滅なのが痛い。 上記した様に芽が黒くなってしまっているが、球茎本体は生きてる色をしてるので余計に諦め切れん部分が。 奇跡を信じて自然に土に還ってしまうまでは生きてる扱いをするつもりだが、 一旦黒くなった芽が発芽した例なんて聞いた事無いのも事実。 それにしても発芽可能な芽が1つしか無いってのは、種のデザインとして失敗してないか。 自然界ではリカバリは同一球の2つ目の芽では無く、他の健全な球茎をもってするって事なのだろうが。

空中庭園の気温、23.9/12.4℃。

普洱茶。

夕食。コロッケ。

雷が鳴り止まないので、午前零時を回っても馬鹿犬がまとわり付いて離れない。 とっととリビングを引き上げて夜の部、ビデオ消化に掛かりたいのだが。

咽の消毒。ブラックニッカ クリア、お湯割。

「LUPIN the Third -峰不二子という女-」、 女を吊るして鞭打つのに服着せたままとか、 判っちゃ居ない連中は簡単に始末されましたとさ。 “まだこんな事を”それは貴方も同様>五右衛門。 “踊ってみないか”“望みは、油田の座標か”元々はそうなのだろうけど、 不二子は革命家とか割と好きそうな気がする。 “世界の終わり”を回避させたサムライ、格好良いぞ五右衛門。 “ロックスターは好みじゃ無い”ロックスターになっちゃた革命家には、 もう興味は薄れちゃったという事かな。 “峰不二子よ”名前を教えたって事は、また何処かで会うだろうと思ってるのかも。 少なくとも、ルパンや次元に対するのとは態度が違うよなぁ。 実際の中米での事変を題材にしてるのだろうけど、 国際政治に不二子達を絡ませるってのが中々面白かった。
「シャイニング・ハーツ ~幸せのパン~ 」、 何か変な小動物が“一番甘いパンを”買いに来ましたヨ。 “選ぶ時に、段々考え込む様になって”どうも、 自分で食べるのでは無くて誰かに届けてる様な感じ。 と思ったら、やっぱり小動物ソルベエは主人を持つ身なのねん。 “帰れ!”とか失礼な態度を取られたのに、 それでもメルティの心配をしてるアミル達は良い娘や。 パン作りを見学、という名目で出不精のメルティを連れ出す事に成功したらしい>ソルベエ。 “スペシャルミートバケット”無茶苦茶美味そう。 “良いわよ、入っても”ル・クールの様子を一日見ていた事で、 美味しいってのがどういう事なのかメルティは何か掴んだのかな。 “美味しい”パンのお礼に、自作アイスを振る舞うとか結構良い娘だ>メルティ。 “あんた達と同じ作り方をしたもの”“誰かの顔を思い浮かべて” 食べてもらう相手を思う事が、最高のエッセンスという事ですな。 “美味しゅうございます”なソルベエを見てると、直球な話なのだが貰い泣き。 ところで、軽くスルーされてるが墓場の奧の屋敷に住んでるとかメルティってアヤシイ。 使い魔を使ってるって事は、本業は魔術師とかなんだろう。 後日、そっち方面で本筋に絡んで来るのかな。
「あっちこっち」、 “夏休みの生き様じゃよ”激しく同意。 片側3列シートとか、5人組でのレジャーにピッタリの電車ですわな。 “5トン”“目〜”笑った。 “後で合流ね”伊御、漢だが電車の窓から飛び降りるとか危ない奴。 “御庭を窓からポ〜んとパス”苦笑。その方が危険は少なそうな気がする。 “こっちに倒れそう”では無くて倒れて来て欲しいの間違いでわ>つみき。 “膝枕チェキ〜”苦笑。 “父さん”“なんだい母さん”ブハハ、相変わらずの天然落とし伊御。 “大人しく待とうな”そこは突撃すべきだろ男子として。 真宵の浴衣姿ナイス。 伊御のロケット花火の着け方がワイルド過ぎる。 “つみきさんが先に落ちたら両思い”“えいっ”笑った。 “導火線に火をつけろ”“うむ”苦笑。 つまり、伊御は自分の台詞が女の子にどういう影響を及ぼすか理解した上で言ってるらしい。 ワルだな伊御。
「さんかれあ」、 を、回想シーンの蘭子(小)が超カワイイ。 “似合いの若夫婦みたいね”苦笑。 蘭子の母上も、千紘とくっつく事に賛成のクチですか。 “王子様”そりゃ、寺の息子なら墓場を怖がったりはせんわな。 “彼と絶対仲良くなろうと思った”蘭子、初対面の時から千紘が好きだったんか。 しかし、その頃から既にゾンビ好きな千紘が笑える。 “ゾンビが埋ってるかもしれない”ナイスだ>千紘。 “帰る頃には、すっかり私の恋心も醒めてしまっていた”早っ。 でもまぁ、子供の初恋なんてそんなもんか。 “憧れの痴話喧嘩って奴じゃ?”“え?”蘭子、嬉しそう過ぎる。 “近くのレンタルビデオ屋さんに”そんなトコ行ったら、ホラーに飛びつくに決まってる。 “ホラー映画だけは吹き替え無しで見られるんだから”ほほ〜、 ビデオ屋の親父に一目置かれるくらいの濃い奴なのか既に。 “あっち行け〜”と野良犬を追い払って、千紘は下げた株を回復と。 “こういうゾンビっ娘とチュッチュしたいな”笑った。 “初めて手を繫いだのって”“初めて会った時じゃ無かったっけ?”千紘、 そういう事を忘れて無いのは女の子からのポイント高いぞ。 “キスって大事な事なんだよ”その大事な事で、礼弥に先越されたのが面白く無いと。 “負けないんだから〜”礼弥は死んでるので、持久戦に持込めば楽勝なのだが。 蘭子は、そういう戦術を選ぶ娘じゃ無いんだろうなぁ。 “どういう事か説明して貰おうか”笑った。萌路たん、 予告だけしか出番が無かったのに蘭子にお株を奪われてお怒りです。
「しろくまカフェ」、 “モテ期?”ま、シロクマ君が真面目に受け止めるとは思わないが。 “それ、繁殖期でしょ”笑った。残念ながら、人間には繁殖期は無いんですぜ。 “お面で野菜で重かったり”“イケメンで優しくて面白かったりしたら、じゃ”苦笑。 “ニアピン賞”“いや、大きく間違ってるから”笑った。 “リンリンは僕の事必要無いでしょ”“え”ショック受けてるリンリンが哀れ。 “半田さん改造計画〜”で、何故に彼をモテ期にしようと思ったのか。 “これも宜しく”シロクマ君、結構ちゃっかりしてる。 “楽しかった”楽しんだのは完全にパンダ君とシロクマ君だが。 “お水お代わり”“背中かいて貰えますか”“ここに乗らないでって言ってください”苦笑。 仕事外でも動物にアテにされまくる半田さん、それはモテ期じゃ無ぇ。 Bパート。 “遂に取ったよ〜”おめでとう>ペンギン君。ところで本籍が空白だよ、秘密かい。 “只のドライブじゃ無いよね、デートだよデート”シロクマ君、プレッシャーかけ過ぎ。 “話しかけないで”苦笑。ドライブデートでそれは駄目だなペンギン君。 “仕方無いな”笑った。シロクマ君、被り物とか好きだなぁ。 “サーモンください”“売り切れです”回転寿司屋でサーモンしか食べないシロクマ君ないす。 “僕、歌うよ”子守唄爆笑。死にたいのか>パンダ君。 “海だ。遠いけどね”“道間違えた”笑った。シロクマ君の懸念通りだヨ。 ペンギン君の妄想以外で、ペン子さん初登場。 パン屋で働いていて、少しふっくらしてる様で。 “未だ夏じゃ無いし海は早いよ”“駄目じゃん”苦笑。 “VSカンプリア宮殿”笑った。真面目な番組にライバル意識持ってるのか>シロクマ君。


05 月 18 日 金曜日

雨。

午前3時半就寝/午後4時起床。

午前7時と正午に食事の為に起きたが、それ以外は終日寝て過ごす。

朝食。野菜ジュース。

昼食。お茶漬け。

良く咲いたので玄関先に飾っていたキエビネを回収。 花茎を切り、本来の居場所へ。たっぷり肥料を与える。

空中庭園の気温、19.2/12.3℃。

夕食。豚ロース生姜焼き、冷奴、大根の味噌汁。

生姜紅茶。

書き物。酒を吞まずに夜更かししてると気持ち悪くなるな。

「戦国コレクション」、 今回は松尾芭蕉ですか。芭蕉ってのは、 これまでのキャラの中で唯一女の子の名前に聞こえなくも無い名だよな。 “カルボナーラのみ”だとしても、唯一のメニューが結構面倒臭いパスタってのは悪く無い。 “何となく嫌な予感が”だとしても、空腹で倒れそうになるって事は貧乏旅っぽいから良いのでわ。 ボロい店の常連は、隣のボロ宿のステイのお客様でもあるらしい。 “これ、どういう事?”って、一晩で綺麗にしてくれたのに文句言う事無かろうに。 “はいじん、そんな荒んでは見えないけど”“そっちの廃人じゃ無い”笑った。 一輪咲いてる空き地の花を、石で囲んでやるような感性は素敵>芭蕉。 そして、綺麗になった店は少しずつ繁盛する様になったらしい。 “二人っきりで話したいんだけど”あれ、信長が武将以外の娘と接触したのは初めてですな。 それとも接触したシーンを描いて無いだけで、卜伝や源内の所にも現れてるって事なんだろうか。 “あんたに居て欲しいのよ!”マスター、初めて素直になれたのにお別れか。 “この店の、カルボナーラは、世界一”結局、芭蕉にも居心地の良い場所だった様で。 人生に挫折というか足踏みしていた連中が立ち直るまでの話、 という直球な人情物だったが割と面白かった。 こういう、各エピソード毎に話の雰囲気が全然違うのはオムニバスならでは。 超今更だが、OPに出てるキャラの数からして本作って2クールですかね。
「これはゾンビですか?OF THE DEAD」、 あ〜、ユーが喋ってるぞ良いんか。と思ったら、ハルナの方が筆談になってる。 入れ替わりネタ?にしても、根暗マンサーって相変わらず酷いなハルナ。 “判れよな!”ぐぎゃ〜笑った。ハルナに感情を表さずに大人しくしてろってのは無理くさい。 ハルナの吸引機制作を助けた親切な人って、やっぱり妖精さんの事だろうか。 “だったら今度は二人だけの時に”相変わらず胸キュンな奴だなトモノリ。 “あの娘に指輪をあげたんだ”な、何故か学校に来てるオサゲのユーが可愛い。 “今日は私で妄想しないの?”で、妄想したら声も本人とか笑った。 しかも“お兄ちゃん”じゃ無くて“先輩”なのねん。やっぱり普段のは無口だからこその妄想か。 “無いわ〜”爆笑。エロ分を除いて妄想すると、ハルナは守銭奴になるってか。 指輪見てるトモノリ、本当に嬉しそうなので胸が痛いね。 わざとハルナが指差したのとは違うクレープを頼むとか、イジワルなユーが可愛い。 “校則違反だぞ”と言われたくらいでアッサリ指輪を渡しちゃうのは意外だった>トモノリ。 先生、歩の私生活を知ってるとは何者、しかも呪文を唱えられるとはアッチの人か。 …え〜、妖精さんの正体が先生かよ〜、じゃ無くて逆か。 ハルナの魔力吸引機、自分で使う為に作らせたって事か妖精さん。 “大先生の先生だ”何だって〜。ハルナが名前を覚えてるとか、相当な大物らしい。 化けてたのではなく、呪いで酔ってる時以外は男の姿にされてたのか。 “人の価値を決めるのは心なんだ”“は〜い偽善者発見”ちゅど〜ん爆笑。 “見た目がオッサンだからだよね”それって、単に吞み過ぎなだけでわ。 “そんな君に贈り物”“にゃ〜ん”セラ、自滅。 “後悔させてやる!”と息巻いたは良いが、クリス大大先生は戦闘力も上手でした。 “アリエル先生”を、大先生の名前が出たのは初だな。 “クリスの弱点、私、知ってますよ”という京子、本当なのか単なるハッタリか。 ま、後者なら大先生が騙されるとも思えんけど。 どうやら、クリスは自分のした事の罰としてオッサンの姿にされていたっぽいかな。 妖精さん=クリスの立場はこれまで不明だったが、ラスボス認定って事で良さそう。 “もっと一杯妄想しろ〜”歩が喜びそうだと一瞬思ったが、 そもそも妄想だから歩の願いそうな事を言うのは当然か。 “一杯喋れた”嬉しそうで何より>ユー本人。 “レーゾンデートルが揺らいじゃう〜”“レーズンレトルト〜”“何か美味しそう”笑った。
「めだかボックス」、 “あひゃひゃひゃひゃ”って、何だかアホの娘っぽいよ>半袖たん。 “俺達の団結力を”速攻でブチ壊す善吉と高貴がナイス過ぎる。 “スキル動物除け発動”苦笑。それが判っていて、めだか会長を出すか。 “上から目線性善説”苦笑。 “仲が良過ぎて気持ち悪過ぎる”え〜、良いじゃんか別に。 “ムカついた!”喜界島には、金より大事な物があるってのは禁句ですか。 “上から目線性善説の正解例かよ、大して面白くも無ぇ”確かに、残念な話でしか無いな。 四つん這いのめだか会長を下後方から見上げる絵、何故か全然エロく感じない。 “やっちまえ”“行き過ぎ愛情表現”苦笑。 “金の亡者でなく、生者であればそれで良い”そう来たか。 “私とお金、どっちが大切?”“金だよ金”まぁそうだろうさ。 “私とお金、どっちが好き?”“お前!”うわ、案外良い奴らだな。 “生徒会と競泳部がごちゃごちゃ戦ってる間に”漁夫の利を得てる鍋島センパイ流石過ぎる。 “卑怯なのに格好良い”笑った。 “荒稼ぎに来ました”苦笑。OPに出てる会計の眼鏡っ娘って、喜界島だったんかい。 レンタル料1日320円って、安っ。
「モーレツ宇宙海賊」、 グリュンヒルデは、グリューエルが茉莉香好き好き過ぎなのを懸念してるのか。 それとも単なる焼き餅なのか。 “何でこんな形なのか判らねぇが”古臭い、という事を言ってるのかな。 それにしても、リン部長ノリノリ。恋人の心配をする必要が無くなってタガが外れたか。 “乗るんですよ”アイちゃん、ヨット部の普通のヨットを見て大はしゃぎとか可愛い。 “ニュース見ましたよ”苦笑。もうすっかり有名人ですな船長。 “ゼロGの力を見よ〜”“しまった〜”笑った。 “明日が来た”単なる目覚めのシーンなのに何か笑える。 しかし、幾ら疲れていても船長の指輪を落とすとか駄目だろ〜。 それを拾ったのは、誰だ。 直ぐに返されなかったって事は、そんな事をしそうなのはグリューエルかな。 ヨット部のジャンクに真空管とか混ざってるのが良いな。 “え?IDリングが無い?”苦笑。無くした事に気付くのが遅過ぎるヨ。 “弁天丸、起動ですわ”笑った。 “オデット二世に落ちてましたわ”意地悪して隠すかと思ったが、そんな事はしないのね。 代わりに、ばっちり解析済みとか流石だわ>グリュンヒルデ&リン部長。 縫いぐるみが三代目の私物とか笑った。 元センセの後ろでぴょんぴょん跳ねてるウルスラが何か可愛い。 “抜け駆けは無しですわよ”グリュンヒルデも、大切な絆で結ばれたと。 “これか!”IDリングで出て来るのがポトフのレシピとかナイス。 今回、ちょ〜っと作画が怪しいトコが散見されたな。息切れか。
「ZETMAN」、 “自分じゃ無ぇみたいだ”今度こそ、本当の覚醒って事か。 “正義だ”相変わらず、真面目であれば有る程笑える奴だ>高雅。 “何で裏返る”プレイヤーの人の姿を、強制的に解除出来るのね。 “怪物とは、何でしょうか”アルファススーツを通して見てる光景をモニタする機能は無いんかい。 “君が助けたんだ”それで折れかけた心が回復してフルパワーとか、高雅単純だな。 “しっかりしろよ”遂に、高雅が人の別の顔を知ると。 “あれ〜、白くなった”覚醒レベルは高いのに、状態は弱い時のままか。 “昔を思い出したよ”“俺もだ”人、案外殊勝な事を言うなぁ。 “本物の、変身するヒーローが”高雅、人の事を気持ち悪がるかと思ったが平気だったか。 “遅いよ”取りあえず、美味しく頂かれるのは免れたのかな? 人間の姿に戻っても覚醒レベルが高いままの人、それはそれで不安定なままって事かな。


05 月 19 日 土曜日

晴。

朝食。カップ麺(日清御膳 きつねうどん)。

紅茶の飲み過ぎなのか全く寝付かれず、夜明けを迎える。

午前10時半就寝/午後1時半(仮)起床。

昼食。コーンスープ(缶入り)。

薬を飲み続けているが、症状はあまり改善しない。 医者に行く前の吐き気や内臓まで飛び出してしまいそうな深い咳は止まったが、 咽の焼け付く様な痛みとたまに出る鋭い咳は変らず。む〜ん。

ごろごろ、うたた寝。午後4時再起動。

空中庭園の気温、28.3/9.1℃。

夕食。ニラ玉、大根の味噌汁。炊事担当。

昨夜夜なべして書いた原稿を、夕方見直してから編集部へ送付。ふぅ。

普洱茶、生姜&砂糖少々。みたらし団子。

「エウレカセブンAO」、 一体何の話が始まったのやら、という冒頭部分。 どうやら姿を自由に変えられる、謎の連中が世界で暗躍してるらしいが、 それを今回のエピソードの前に入れる必要があったんかねぇ。 一応、今回のニルヴァーシュの戦いを目撃されるって事らしいが。 “出来ますね”その為に来た、という答えで前回の問題への決着は付いたな>アオ。 メドン号、いきなり轟沈とか何てこったい。 “間に合わなかったのか”というよりは、何故待てなかったのかって思う展開。 “パイロットは医療施設へ”つまり救助は出来たらしいが、 そういうとこの描写を省略しちゃうのか。 “付きそうからさ”で、クロエの横で爆睡してるアオが笑える。 “君達は間違って無かった、それを証明してくる”アオ、格好良い。 ブルーノは死んでしまったが、社長は生き残ったパイロットの子達を手放す気は無い様で。 “敢えて名乗るなら”“今この時から、トゥルースだ”いきなり乗り込んで来たか、 それじゃ冒頭に紹介を済ませとく必要があるのも仕方無い。
「夏色キセキ」、 “あれ?”苦笑。一番アイドルアイドル言ってる優香が一番練習が足らんらしい。 “御石様に御願いすれば”“ふざけないで”激しく同意。 “流石千円バーガー”って、一食に千円投下出来るとはリッチな女子中学生だな。 “女は損だなぁ”な夏海、祭りに参加して“大活躍”したかったらしい。 衣装を忘れた優香、取りに帰った家で拉致監禁かと思ったが脱出成功か。 “あ、逃げた”な凛子(小)カワイイ。 “どう?”“エロい”笑った。 “雨だ”キセキの出番ですな。 “急いで雨を止めないとね”“やり方、知ってるでしょ”うわ、確かに凛子の母上はカンが鋭い。 そして、のど自慢は優勝出来た様で。 “御石様に御願いして?”“照る照る坊主”苦笑。 凛子の母上、そういう意味で言ったんですか。
「氷菓」、 “時効”という言葉に反応したえる、古典部全員の力を借りる決心をすると。 奉太郎と里志の会話、スタイリッシュ過ぎて高校生っぽく無いな。 “あれが千反田邸さ”うわ、凄ぇ。 “使用人”じゃ無くてえるが出迎えたのでガッカリしてる里志が笑える。 “中々の名司会…でも無いか”笑った。 足が痺れたとか腹減ったとか、推理の披露を一々途切れさす里志にイラっ。 えるの部屋、質素だな。そして便所が広っ。 “少しは頭を使ってみるか”ぉぃ、今迄適当に流す気満々だったんかい。 とはいえ、奉太郎の推理は確かに成る程と思わされた。 ただ“だったら私は”だよなぁ、姪に話すのが気まずくなる様な真相では無い気が。 何となくだが、実は奉太郎も判っていて敢えて一部話さずにおいたネタがあるのでわ。
「Fate/Zero」、 “切嗣だ”アイリさん、すっかり弱っちゃって。 結界が無いのは、時臣は既に居ない所為ですた。 “美味いのか、それは”ライダーの為に、 コンビニ弁当を食いながら回復に適した場所に来てるのね。 ライダー、見た目とは違ってかなり消耗していたらしい。 “それではあまりに不憫過ぎる”だからこそ、セイバーは倒すと。 “桜の純潔を最初に食らった一匹”を雁夜に使うとか、こっちも流石は元祖外道。 “最初に用意してくれた偽造パスポートの名義です”舞弥、 切嗣がそうであった様に拾って相棒にした人物って事か。 “もし私と切嗣が失敗すれば、次はイリヤが”残念ながら、 決着はイリヤの代に持ち越しなんだよなぁ。 “だから生きて”“善処します”舞弥がアイリさんの言葉に耳を傾けるとは。 “まさか、本当にライダーが”幾ら戦う為とはいえライダーが人質を取るとは考えにくいのだが…。 それ以上に、ライダーが人間である舞弥に致命傷を与える様な攻撃をするかなぁ。 “駄目だよ…”外道切嗣でも、舞弥の為に流す涙は有った様で。
「坂道のアポロン」、 “一つ上の先輩だ”千太郎の為に一目惚れの相手を調べて来てやるとか、薫は良い奴だ。 “もう邪魔されずに済むんだ”その打算に後から気付く辺りも良い奴。 千太郎、弟や妹が盛り沢山だな。 “今度の休みは御暇ですか”とか、メモ見ながら話すとか面白過ぎるぞ千太郎。 “コイツが、どうしても誘いたかって”苦笑。 “本当に馬鹿だな”“時間ば戻してくれ”“出来るか”笑った。 百合香センパイの私服姿に卒倒する千太郎、純情だ。 “(な〜んだ、薫さんか)”誤解です>律っちゃん。 しかしこの感じだと、律っちゃんは千太郎が好きっぽい。 “貴方のドラムも聞いてみたいわ”を、良い雰囲気だ。 “やけにデカいな、このおにぎり…”で、薫は律っちゃんの気持ちに気付くと。 “(俺が律っちゃんを傷付けた…)”中々上手く行かんもんだわな。 “良か匂いするばい”でも、律っちゃんの前でニマニマしてるのは薫は許せなかったと。 “百合香さんの事、好いとっちゃろ”それは違うんですよ律っちゃん。 “あいつ、何やってんだ”絵のモデルくさいが。 “密かに練習した曲”の譜面への、びっしりな書き込みが良いなぁ。 “百合香さんに聞かせる為に”“違うよ”ちゃんと言ったとは、薫は漢だな。 そして返事を強要しない所も格好良いわ。
「つり球」、 “このバケツに入るまで、海には投げさせない”師匠、鬼です。 “マジかよ”“王子凄い”確かに凄い、偉そうな事を言うだけの実力があるなぁ王子。 “何でビビるんだ?”取りあえず、ハルはターバン野郎が苦手らしい。 “手伝う〜”さくらたん萌え萌え〜。 “明日からちょっと居ないから”“入院”ユキ、心配であるが故に怒ってるのな。 しらすカレーの店は、ターバン少年の秘密基地らしい。 何かの秘密結社っぽいが、人間なのかハル達と同じ様な連中なのかは未だ判らんな。 “皆死ぬよね、何で大事にしてる?”“死ぬからよ”どうも、ハルには命ってのが良く判らん様で。 “大丈夫、皆何時か死ぬ”ニコニコしながら言う事じゃ無いんだヨ>ハル。 “それどころじゃ無くて”“そういう時こそ投げんだよ”夏樹も、心配してくれてるらしい。 相変わらず顔が怖ぇよ>ユキ。 そして、コツを掴んだユキの事を、一緒に喜んでくれる夏樹はほんと良い奴。


05 月 20 日 日曜日

晴。

午前9時頃入眠/午後1時半起床。

午前3時半過ぎには床に入ったが、また寝付かれず。

朝食。白桃缶詰。

昼食。玉子サンド。

紅茶。

寝付く前までは咽の調子は悪いままだったが、目覚めたら楽になっていた。 起きて少し活動。太陽光線が痛い。

どうも生育が芳しく無いので第2温室にある U・ロンギフォリアの一鉢を実験的に直射日光の当る場所へ置いてみる事に。

U・ネルンビフォリアに新たな葉芽が出た。 開花と結実を経て疲れてるはずなので、葉の枚数が増えるのは本当に喜ばしい。 そして実生苗達は順調に成長中。 既に小さいながらも親と同じ蓮の葉っぽい葉を展開し始めた苗もある。

S・レウコフィラの花は花弁が殆ど散ってしまい、花茎と萼片だけの状態に。 この状態でも何となく花っぽく見える上に、放って置くと秋まで残ってるので切り花向きな感じ。 そのレウコフィラの今春出た新しい葉の内、口が既に開いてるのが6本。 更にその内の3本は既に虫が入っているという、相変わらず優秀な捕虫器。

同じサラセニアのS・プルプレアも口が開いてる袋の幾つかには既に虫が入ってる。 逆にS・プシタシナは虫が入ってるのを見た事が無いが、これは自生地でも 葉が水没してる様な時しか虫は入らないらしいので栽培環境では虫退治役は果たせんのだろう。

ついでに記録しとく。S・ルブラは入手2年目に突入して順調に成育中。 一番長く伸びた葉で15センチくらいになった。 まだまだ親株には程遠い大きさだが、これでも入手時に比べれば2倍近く大きくなっている。 昨年は小さい葉ながらも、その葉の大きさに見合った虫を捕っていたので 親株になったらレウコフィラに並ぶ戦力になってくれるだろう。

空中庭園の気温、25.4/12.2℃。

夕食。握り寿司。バナナ。

緑茶。生姜紅茶。

「Another」、 “駄目だった、みたいね”先生の精神が、という意味も含んでいそうな。 それにしても、わざわざ生徒の前で自殺せんでも。最前列で見ちゃった娘が哀れ。 そんな事を冷静に考えられるくらいなら、まぁ自殺なんてしないんだろうけど。 “介護の疲れ、三組の災厄”可哀想だな、完全に追い詰められていたと。 “察してくれよ”もう無意味と悟って居ないもの制度は廃止らしい。 災厄が途中で止まった年、恒一が生まれた年、そして誰が死者か判らなかった年。 合宿で、何らかの理由で誰が死者なのかを直接突き止める事に成功したとか? “急な話ですが”15年前を、取りあえず踏襲してみるつもりらしい>三神センセ。 親父からの電話、過去の情報を得ようとすると必ず通信状態が悪くなるな。 “コーヒー苦くて飲めないんだけど”ぉぃ。 “死者じゃ無いかって疑ってる?”“貴方、生まれて来なかったのかも”ま、 可能性としては無くは無いパターンだ。 “手がね、身体が覚えてる”赤沢さん、実際は何時恒一と会ってるんだろうか。 望月の姉ちゃんから、過去の三組、それも途中で止まった年の生き残りの話が。 “何かあったら、この番号に”を〜、鳴たんが携帯の番号を教えてくれたヨ。 “死者じゃ無いから”鳴たんに断言されると信じたいが。
「聖闘士星矢Ω」、 絶対優勝の勢いが、“やってみなきゃ判んねぇだろ”にトーンダウンしてるぞ光牙。 “確かめたいんだ”といくら思っても、優勝の褒美であるアテナに事前に会える訳無かろう。 マルスの手下が守ってるアテナ、つまり敵が送り込んでる影武者って事かな。 “沙織さんじゃ無い”別の、もっと幼い感じの娘でした。 “共鳴してる”ぢつわ彼女、アテナの影武者に仕立てられた聖闘士とか。 “私、アテナじゃ無い”が、同時に自分が何者かも判らないのか。 “その男は”学園長、やっぱり闇の側の手下か。 しかも黄金聖闘士のくせに、と思ったが黄金聖闘士が一部ワルモノってのは伝統芸だったな。 “多くの聖闘士をマルス様の下に”パライストラ、敵の戦士の養成所に成り下がってたか。 “お前は、誰だ”以前、ちらっと雑談の中で出た里帰りしたまま戻ってない聖闘士か? 何にしろ修行どころでは無くなり、パライストラ解放という実戦に突入と。
「宇宙兄弟」、 “全国ネット”で全米に放送されたTVに出ちゃった六太、何をやらかした? “何だこりゃ”笑った。レストランで出会した連続強盗を取り押さえた訳ね。 “ダイビングヘッドバットを”苦笑。またしても頭突きなのか六太。 “逃げよう”爆笑。本当はアポを追っていただけとか、真相が酷過ぎる。 “何となく事件の状況が”流石は弟、六太の表情から実際はヒーローで無いと気付いたか>日々人。 “弟のお陰です”“正義です”爆笑。取りあえず格好イイ事を言う才能は抜群だ。 本当はオ爺も、全部見ていてその上で六太を押した訳ね。 “都合良く、良い感じに私を納得させてくれた”苦笑。ま、良いか。 “彼、勿論通ってるよね?”苦笑。TVに出た所為で理事長に気に入られた様で。 “調子ブっコイてるな”その通りです。 お守りにしてるメール、せりかさんナイスタイミング。 “何より重たい荷物を”六太が見つけた手紙の中身は、何だったんだろう。 と思ったら、次回予告でバラすなよ〜。
「ONE PIECE」、 “新しい王は俺だ”ま、判り易い話だ。 “私達に有るって言うか、ゾロに有るって言うか”苦笑。 “裏切り者のリストだ”恐怖政治の始まり。 “このままブルックが死体のフリしてくれれば”しかし見事に期待を裏切るブルック…アホだ。 ウソップが物真似して思い出させてくれたが、そう言えばロビンたんだけ完全に騒動の外だな。 シラホシ姫の才能は、起死回生の切り札になりそうか。 “俺達が人間だからか”“お前らが言うと何か話がこじれるわ!”笑った。 成る程、ルフィ達がホーディを倒しちゃうと人間への遺恨が途切れないと。 “ごちゃごちゃうるせ〜”“覚悟は良いな”ルフィ対ジンベエ、そんな戦いしてる場合かい。