11 月 上旬


11 月 01 日 木曜日

晴。

午後11時就寝/午前5時半起床。

目覚ましが鳴ったのに気付かないという大失態。 目覚ましが鳴ったはずの時刻の5分後に自然に目覚めたが。

今朝も茶色君と接触。

朝食。鯖塩焼き、若布の味噌汁、ご飯。

昼食。蟹入り餡掛け炒飯、若布スープ、フルーツ盛り合わせ(キウイ、オレンジ、林檎)。

表稼業ι。ソース弄り。定時で撤退。

帰路に買い出し。燃料、食料。

V・セルレアの下の方の葉に変な染みがっ。

空中庭園の気温、19.9/5.7℃。

夕食。なめこ蕎麦(駅前ス)。

晩酌。キリン 一番搾り スタウト。 肴、湯豆腐。

「ヨルムンガンド PERFECT ORDER」、 ココの許には優秀な奴が多いので危険な仕事の割には滅多に犠牲者は出ない感じ。 それ故、一人欠けるとショックが大きいって事はありそうだな。 “まぁまぁ”って顔じゃ無いチェキータないす。 何屋だか判らん店の、色黒な店員ちゃんが可愛い。 “アールに”兄上のトコの連中も、最後の奮闘に敬意を表してくれますか。 “そろそろ、日本に到着する頃だ”ほほぅ、日本が舞台になるとは。 “何だか嬉しそうじゃ無いか”“まぁね”ヨナ坊的には、平和な国ってのは楽しみなのかな。 “子供達が暮らす国”あぁ、ヨナが働く代わりに子供達が送られた先だったか。 “(健気で可愛らしくて最高です)”苦笑。 “日本でどうしてるか、教えてくれ”ヨナ坊、立派な態度だ。 “彼等に会いに行かないのか?”“もう充分だ”ヨナ、漢だな。 “君の古巣だ”あらら、トージョは日本の防衛方面の出身ですか。 日本に来たのも、今度の相手の総本山だからって事ね。
「めだかボックス アブノーマル」、 “めだかちゃんが構えた”戦う気満々ってのがそもそも珍しいしな。 文字通りの“反射神経”とか、流石は変態揃いの13組だ。 そしてめだか会長は、逆に全て自分で制御していて反射無しとか… 成る程と言っていいのか戸惑う秘密だ。 “気がついたらブっ飛ばされていた”苦笑。 “何やってんだよ、こんな自爆技を”確かに、 最初の相手でボロボロになってちゃ先が思いやられる。 “もっと語り合いたいだけなんだ”めだか会長、こういうノリに弱いのでした。 “殴り合い?”笑った。 “俺を殴ってくれる奴を待ってたんだ”コイツ、面白い奴だったな。 “また遊ぼう”“嫌だよ”嫌なんかい、楽しそうだったのに。 “だから何?”という身も蓋もないツッコミが素敵>半袖たん。
「しろくまカフェ」、 “修羅場だよ”苦笑。ついに、合同のお付き合いにペン子さんズの方がキレたか。 ペン子さんズの見分けが付いてるとか、ラマ君凄ぇ。 そんなラマ君からの情報で、修羅場を切り抜ける事に成功…しませんですた。 “ボクは君達の名前を好きになった訳じゃ無い!”開き直ったかペンギン君。 “判ったわ。で、誰を選ぶの?”ま、本題はソコだしな。 “あれ?”苦笑。パンダ君の冷静なツッコミに、ペン子さんズの方が醒め始めた様で。 “サヨナラ”笑った。当然の結末というか、むしろ今迄良く保ったわな。 Bパート。 5人組のヤマアラシ…そう来たか。“全部買っちゃえ”“お布施よ”苦笑。 “意外と可愛いじゃない”というか、ヤマアラシよりカピバラの方が可愛いと思うのだが。 一番目立ってるマネージャないすです笹子サン。


11 月 02 日 金曜日

曇り時々晴(地元)/小雨時々みぞれ(南会津)。

午前1時半就寝/午前6時半起床。

以前から約束していたので父上と福島県の大内宿へ小旅行。 生憎、福島県に入った辺りから雨模様で時折雪が混じる天候。 雨に煙る紅葉は、まぁ綺麗ではあるのだが。

朝食。山菜きのこ蕎麦、野菜天ぷら盛り合わせ(宿場内の蕎麦屋)。 目に留まった店に入っただけだったが、宿場内で一番古い家屋で築400年位だとか。 茅葺き屋根を保存する為に囲炉裏に生木を焼べて燻してる最中で、ちと煙かった。

宿場内の酒販売店で地元の酒の、冷蔵庫に陳列されていた良さげな1本を購入。 今日中に帰宅するか(=速やかに酒を冷蔵庫に入れられるか)を念押しされた上、 2重の段ボール箱(帰宅後に見たら内側の箱は更に内側にアルミが蒸着してある凝った物)に入れ、 更に保冷剤まで入れてくれた。購入後に試飲するという本末転倒さよ。

道すがら、何気なくチラ見えした然程大きくは無いダムを見物したり。

道路沿いの案内板に惹かれて何とか森林公園なる所にも行ってみるが、 寒いのでソソクサと撤退。紅葉に彩られた山とそれを映す沼、 という割とありがちなモチーフに群がるカメラマン達の印象ばかり。

帰路に、とある景勝地へ寄る。ロクに景色も見ずに土産物屋の奧の山野草コーナー直行。 以前にも寄った事のある店で、最初からそこの山野草コーナーが目当てなのであった。 雑然と並んでる中を、よ〜く見て行くと“おぉ”と思う物が見つかって楽しい。 野生蘭2種、その他野草1種購入。

昼食。担々麺(帰路の国道沿いの手打ちラーメン屋)。 醤油ベースのスープに酸味と辛味、 挽肉は載って居らず具は焼豚やメンマに海苔にナルトと完全に醤油ラーメンと同じ。 えっと、担々麺ですか?という感じだったが、ちょっと調べてみると具は兎も角、 スープに関してはこういう流儀の担々麺もあるらしい。へぇ。

帰路にホームセンター立ち寄り。探し物が無く、代わりに電池と日用品購入。

帰宅。

空中庭園の気温、21.7/7.9℃。

遂に100均LED懐中電灯の最後の素子も点滅開始。 点灯頻度のバラツキを考慮したとしても、一日30分弱の使用で一年弱の寿命だったか。

夕食。赤飯(酒を買った際にオマケでくれた品)。

午後8時頃寝/午前零時再起動。

晩酌。月桂冠 氷原酒 純米生酒(京都伏見 月桂冠)。 これは先日近所のスーパーで買った品。夏季限定を今更に頂戴する感じが逆に秋な気分。 肴、湯豆腐。

「武装神姫」、 水着に着替えて海に向かって走る、 というシチュエーションにヒナが付き合ってるのが意外。 少しはこの家のノリに慣れて来たって事だろうか。 神姫達が食べてるアイスは、ああいうサイズで売ってるのかね。 “ヌルい”苦笑。ちゃんと夏を判ってるじゃ無いかヒナ。 “何してたの?”笑った。仮想世界で遊んでただけかい。 マスターに沢山“防水オイル”を塗って貰えないという点で、 露出の少ない水着の失敗に気付くヒナでした。 “お前は連れて行けないから”笑った。 何かサクっと無視されている様に見えたが、ちゃんと飼われてるらしい>ハム。 “寝坊したっ”という展開からして怪しいと思ったが、神姫達が哀れ過ぎる。 “私達だけで行きましょう”電源の心配さえ解消出来れば、飛んでく事は可能だろうけど。 “あのバスに乗るのです”タダで。 峠の釜飯味だのイカ飯味だの、ジェリ缶は何でも有るなぁ。 “そんな軽装備で山の中に入るなんて”野営してる神姫が、親切にしてくれましたとさ。 結局沖縄には到達したが、最初から飛行機にタダ乗りでもした方がとっとと着いた気が。
「ROBOTICS;NOTES」、 “10年早いわね”海翔がゲーマーなのは、あき穂の姉上の影響もあるくさい。 JAXA相手に“要求します”とか何か偉そうだな…と思ったら、 父上の所に資金をねだりに行っただけかい。 “俺は呼び出されたから来ただけなんだけど”罠に引っ掛かった様だぞ>海翔。 だとしても、恩人の引越は手伝えヨ。 “買い取りました”フラウ、金持ちらしい。 コクピットを排除、装甲が重量の無駄、昴は冷静に分析しとるね。 “そうしたらロボ部にも”相変わらず、遠回しな手助けだな。 “伝わらな過ぎだろ”苦笑。本物のドキュンだなフラウ。 “もう関係無いよ”成る程、昴の恥ずかしい仮面には彼なりの秘密がある様で。 “僕と組んで大会に”“遠慮しとく”話は最後まで聞いてやれよ海翔。 “もう一度、やってみてくれませんか”“嫌だね”持病の話なんてしたくないと。 原因不明の事件に巻き込まれ、あき穂は世界が加速して見え、 海翔は逆に世界が止まって見える発作が起きるらしい。 “聞こえました?”また何か来たぞぅ。
「ひだまりスケッチ×ハニカム」、 なずな殿の寝起きが何か微エロぃ。しかし、宮子や乃莉の方が涼しげで上手。 “何で私に聞いてくれないの”人選としては、ヒロさん>ゆのっち>その他だろう。 “私が寝てる間にさ”“何か一杯見える”笑った。 “お葱が上手に切れませ〜ん”何か可愛いとか思ってしまった。 “若布がすっごく増えてます!”笑った。絶対、やると思ったよ>なずな。 “本とか”は見ないがメモは見てるのでした>なずな。 “食べても食べても減らない”唐揚げの山ないす。 “ご飯炊くの失敗しました”一番機械任せの部分を失敗とか、流石過ぎる>なずな。 “皆に助けてもらったのね”“途中から気付いてたけど”苦笑。 “戻って来たら方言直してね”“訛ってる?”地元民とは思えません>なずな殿の父上。 “名古屋の”手羽先爆笑。 Bパート。 “お邪魔した方が早いな”確かに、隣の部屋同士でメール合戦は無駄。 “お婆ちゃんみたい”な沙英サンないす。 “パソコンが固まっちゃって”そりゃ怖ぇ。 “髪の長い女の人が”“そんなの引っ掛からないって”“ムカデが”“うぇ”苦笑。 “非効率じゃ無いかって”否、紙の辞書の良さは電気仕掛けに勝るぞ。 “私の方がオトナです”苦笑。 “ヒロが来ちゃったよ”何か、嫁が来たので2号さんを追い返す様な展開です>沙英サン。 そして、乃莉は確かに少し“オトナ”ぼでぃですた。
「PHYCHO-PASS」、 友人の話、という事にして自分の事を話すのは良いとして、相談相手がネット占い師ですか朱サン。 征陸、プライベートでは画を描いて過ごしてるのね。 相手を理解しようとする事は、同じレベルでサイコパスを濁らせる事になると。 “コウの時もそうだった”それって、狡噛がああいう奴になる前からの知り合いって事ですか征陸は。 “無職”“居るんですか、そんな人”居ないんだ、原則として無職は。 内装のホログラムを再生すると、本物の家具を動かした痕跡が判るという展開は成る程と唸らされる。 世界観を未来っぽく見せる為の小道具、それを単なる小道具以上の意味を持たせて見せたのは上手いな。 “私、今朝”会っているのに、そのアバターを運営していた奴は既に殺されていましたとさ。 “常守朱さんと呼ぶべきかしら”実際の顔がバレてるとか、アバターの意味無し。 “同期のよしみ”つまり、スプーキーは朱の事を現実でも良く見てるって事だろうか。 “隣の奴の正体すら判らない”それが、以前は普通の現実世界だったんだけどな。 “フロアにドミネーターの信号が出てる”あらら、バレバレですか。 “何人居やがる”執行対象ばっかりで笑った。 そして…スプーキーの中の人もミンチ展開らしい。 ってトコで話は初の次回へ続く。 今回は犯罪捜査物っぽいし、真相がどんな物なのか凄く気になる。
「BTOOOM!」、 “美味っ〜”本当に美味そうに見えるなぁ、文明の産物が。 “親として最低の事を”やっぱり、坂本を島に送り込んだのは母上だったか。 “死体?”死体に仕掛けられた爆弾、という展開も今後は心配しとけヨ。 “吐くな、折角食べた物が”お、少しは成長したな。 死体を見て、敵がゲームに前向きとか冷静な判断も出来てる様で。 “来るな〜”“いぶり出された”駄目ぢゃん。 “凶悪な奴だ”苦笑。 “男なんて”ま、これまでの展開からして警戒するのは当然だが。 自分のスタンガンで気絶とか、割とアホだなヒミコ。 “起きろって”起こす前にする事があるだろと思ったが、ちゃんと気付いたか。 “パンツ脱がしてるみてぇだな”“本当に脱がしても”を、案外健全だな。 スカートめくってしみじみ眺めてるとか、ナイス。そして、 その行動を客観的に見る事が出来て、ヒミコが経験した事を察する事が出来たと。 “もう心配無いで”胡散臭いけど、ぢつわマトモな連中に合流出来て良かったなヒミコ。 “私達は、身内の誰かに指名されて”それに気付いてるのは、少数派なのね。 “諦めたらあかん”同意。 “大トカゲや”そんなモノまで居るんかい。
「お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ」、 “ちなみに食うってのは性的な意味で”既に判ってますので説明は結構です>会長。 “絶対的な絆”そりゃまぁそうだが。 “ひょっとして、私の事を病気か何かとは思ってません?”爆笑。 “確かに、うちの妹はからかうと楽しい奴ですが”酷ぇ。 “妹がっ!”“まさか!”腹痛い。編集の神野サンも、面白い人でした。 とはいえ、書いてる小説の内容からしてシスコンを疑われるのは仕方無いのか。 “私が矯正してあげないと!”方向が間違ってますが神野サン。 “この雑誌に載っていた通りだったので”爆笑。 “安心かなって思ったんですよ”率直な話をするとは、神野サン案外直球。 “現実と虚構を一緒にしてはいけません”笑った。 “(今時、紙焼きの写真を)”“(完璧に怪しい)”駄目だ、全然誤解が解けて無ぇ。 “ジャパニーズ淫靡”な舞台となる蔵があるとか、素敵な寮だな。 “駄目な連中が四人程”苦笑。その内の三人が女の子ってのが素晴らしいです会長。 “会長の愛人に”しれっと秋子を陥れようとする銀たんナイス。 “とりあえず脱げ”苦笑。会長の、欲望への正直さが素晴らしい。 次回タイトル、そういう話になるのか?


11 月 03 日 土曜日

曇り時々薄日。

午前6時就寝/午後2時起床。

第2温室暖房開始。

空中庭園の気温、17.1/6.7℃。

夕食。カツ丼(近所ス)。

晩酌。キリン 一番搾り スタウト。 肴、湯豆腐。

「ジョジョの奇妙な冒険」、 “あの人は全くの孤独!”スピードワゴン、すっかりジョナサンの友人に見えるな。 “あの女は”どうやら、孤独では無かった様で。 彼女の方から訪ねて来てくれたとは、嬉しいねぇ。 “クールに去るぜ”確かにクールだぜスピードワゴン。 “このディオに服従するのだ”斬り裂きジャックを、手下にしたかディオ。 “勇気だけでは石仮面には勝てんよ”石仮面の事を知っている人物、 ツェペリ男爵がジョナサンに力をもたらすらしい。 石仮面を葬る為に、ツェペリ男爵は動いているのね。 そして彼から、ディオが生きている事がジョナサンに知らされる事に。 ツェペリ男爵が、石仮面を発掘した張本人だったのね。 “嫌だと言っても無理矢理教えるわ”苦笑。 “凄ぇ、ワインを零してもいねぇ”笑った。 先ず感心するのはソコかスピードワゴン。 “燃え尽きる程ヒート!”良いねぇ、無駄に格好良くて。 元々素質があって、かつツェペリ男爵の教え方が上手いって事だろうが、 ジョナサンが能力を身に着けるのが早いな。
「K」、 “煎餅〜”ネコ可愛いよネコ。 今更だが、本作のOPって社が殆ど出ないんだよなぁ。主人公っぽい立ち位置なのに不思議だ。 二つの勢力からの追手が学園に入るのと入れ違いに抜け出してるとか、社の悪運は凄いな。 社探しに何故か女の子に話を聞くのは避ける八田、ぢつわ女の子が苦手なのか。 “女ビビらせてんじゃねぇ!”苦笑。純情派だな八田。 元は吠舞羅の一員だったらしい伏見、わざわざ八田に喧嘩売りに姿見せるとか嫌な奴くさい。 “双方、そこまで!”淡島、学園で手下が暴れてるのを放置するタイプでは無い様で。 “その名前で呼んでるのは、何処かのバーのマスターだけだと思うけど”“え?”苦笑。 “この学校に在籍していません”社、データ上は生徒じゃ無いのか。 “知らない人だわ”こっちは、写真の顔がワルそう過ぎて社に見えなかっただけ… じゃ無い雰囲気も少しあるなぁ。 何れにしろ、社が裏口から出入りしてるのは最初から学生証を持って無いって事らしい。 どうやら社は、自分自身で思っているのとは全く別の人間って事なのかもしれん。
「絶園のテンペスト」、 “どうも引っ掛かる”改めて説明されると、出来過ぎな話って気はするが。 “まぁ、そうかな”愛花ちゃんと来た事がある、だろ>吉野。 新たな追っ手に対して、 猪突猛進な真広の欠点を一歩引いた吉野が埋めるという形が出来つつある感じ。 “姫様のエッチな格好が見たかったのか”鋭いな少年。 “どちら様で?”うわ、キャラデザだけ見てカワイイなぁと思ってたら野郎キャラだったんかい。 “葉風ちゃんだよ”仏壇が用意されてるとか、すっかり死んでる事になってる葉風サンでした。 “彼女は孤島で、樽と共に死んでいる”え? 死んだ事になってるのでは無くて本当に死んでいて、 島から真広達に指示を出してるのは残留思念的な展開? それとも樽の中の白骨は呪詛か何かなんだろうか。 必要なら一瞬で呼び戻せるってのは、魔術で肉体と魂を強制的に分離してるって意味なのかも。 何とも、胡散臭い展開になって来ましたな。
「好きっていいなよ。」、 “二人の愛の証”きっと真面目に言ってるのだろうけど、どうにも軽く聞こえるのは何故だ。 “これで殴って逃げて来た”ナイス>めい。 ところで大和の“友達”は奴が思ってる程には“良い奴”じゃ無さげだが。 “緊張して食べちゃうんでしょ”“うん”めい、可愛いなぁ。 “あの電話、絶対女だよね。気にならない?”“別に”本当に気にして無いっぽいなぁ。 大和を信じてるというよりは、奴の言葉を信じてないって事だろうけど。 “そんな友達、要らない”“貴方と二人っきりの空気に耐えられないので帰る”流石だ>めい。 “お前、めいに何か言った?”言った言った、ちゃらい事を言った。 “あいつは、てめぇの落とせるレベルの女じゃ無いんだよ”普通に解釈すると高嶺の花的な意味だが、 めいの場合は繊細な扱いが必要って意味ですわな。 “貴方の方が、よっぽどみっともなくて”つい出しゃばっちゃうのが、良いな>めい。 “勝手にやれよ”撤退宣言ですか>愛子。 “愛子さんとエッチしたって、本当?”“したよ”遂に聞いたし、遂に教えたか。 “もう誰ともしない”“めい以外とは”苦笑。 愛子の言う通り、既にバカップルなのかもしれん。
「ガールズ&パンツァー」、 “コソコソ作戦です”苦笑。真面目に作戦名を付ける気にならんって事かぃ。 此処から、第1話冒頭の部分に話が繫がる様ですな。 “滅多に当る物じゃ無いから”しかし、その滅多に一発で死んでしまうはずでは。 そういう緊張感の無さが、微妙に何だかなぁという感じ。 狭い道を進んで来る敵を正面から撃てる位置だったのに、 一発も当らないとか作戦以前の問題ですな。 “許さんぞ!”偉そうな割に役立たずな生徒会チームは黙ってるように。 市街戦って、この街並も演習用の舞台装置なのかね。 “もっとコソコソ作戦”上手く行ってる様子…と思ったら、油断してあっと言う間に敗退と。 敵の戦車の視点で描いた追跡シーンが中々面白かった。 “家の店が!これで新築出来る”笑った。 実際の街並だが、被害を受けると補填されるって事らしい。 “参上!”しても、目の前の相手すら当てられないとか最低の射撃制度。 ま、隊長車を逃がす囮の役には立ったが>生徒会。 最後は隊長車の一騎打ちになったが、結局装甲の差で勝負が決まっちゃったか。 “連帯責任”笑った。あんこう踊り、ぼでいらいん見え過ぎ。 “ちゃんと奧様にお伝えした方が”渋いな、新三郎。 “戦車道は辞めません”代わりに、華は勘当らしい。 試合には負けたが、みほはグロリアーナの隊長に一目置かれた様で。 そして、次は全国大会ですか。限りなくぶっつけ本番というか、展開早い。


11 月 04 日 日曜日

晴。

午前4時半就寝/午前11時起床。

昼食。ハム玉子サンド(近所ス)。

空中庭園を覆っているビニールシートの、東西両サイドを完全に塞ぐ。 南側だけ半分解放のままだが、北西の風が完全に遮られるのでかなり温かいはず。

空中庭園の気温、27.1/7.5℃。

折り畳み傘にシリコン撥水スプレーを吹き付ける。

烏龍茶。豆大福。

晩酌。キリン 一番搾り スタウト。 肴、けんちん汁を土台に豚コマと白菜を増強した鍋。

「聖闘士星矢Ω」、 冷静に考えると黄金聖闘士を(若干は寝返ってくれる事を期待しても)10人弱倒した上で、 更にラスボスと戦うとか残り10時間と少しってのはキツいなぁ。 “飛ばしてやったのよ”牡牛座が、わざわざやった事だったのか。 “何処か薄気味悪い”そりゃ、中途半端にメルヘンチックで悪趣味だからだろうな。 “愛の聖闘士”とか動物達に言わせてるのが、確かにキモチ悪いですよパラドクス。 “愛してあげるわ”断ると殺す、という事ですわな。 “お茶に付き合った方が、遥かに早く先に行けるのでは無くて?”お茶だけなら、確かに早いだろうけど。 独身の頃に紫龍にラブレターを書いた事があるとか、 そりゃ逆に他所の女との間に出来た龍峰を憎んでるのでは。 “避けられた”というか、撃つ前に既に見抜かれてる感じが。 “愛の力”で、同じ技を使っちゃうらしい>パラドクス。 “お出かけしたら死んじゃうよ”パラドクス、予知能力のある子供だった様で。 “紫龍様を奪ったあの女の子供でも”やっぱり気にしてるな。 “こんな未来、ある訳が無い”あるかも知れないが、 マルスの作る未来が幸せな世界って方が限りなく有り得ない未来だろ。 迷った龍峰を、紫龍の思念が導いた様で。 “勝った”んな訳あるか〜、相手は黄金聖闘士だぞ。 “このクズめ!”豹変笑った。流石は双子座の聖闘士だわ、 しかし、憎しみモードになっても、花を愛でる気持ちはあるらしい。 本質的には一人の人物の、矛盾して見える二つの面という事か。 予告に依れば次回はユナが蟹座と対峙。今の所、 前作で敵として立ちはだかった十二星座はそのまま本作でも敵の様で。
「宇宙兄弟」、 少し離れてるので、爆音が後から来るのねん。 “来ちゃった”苦笑。しかし、実際に飛び立つとあっと言う間に宇宙に出る様で。 逆に、今の人類にはゆっくり宇宙へ出る技術は無いって事だろうけど。 “余韻って奴だ”それは、ワンコには判らんでしょうなぁ。 “パーフェクト”笑った。 “僕、絶対宇宙飛行士になります!”それを、ちゃんと実現してる日々人は凄いわな。 “それでは諸君、月へ行こう”燃える。 “そろそろ来たろ”ゲロ袋笑った。 “何もなって無ぇけど”“そんなはずは無い!”苦笑。 地上の乗り物酔いと同じで、ならん奴はとことんならんのだろうな。 アポが、六太には全くホットドックをねだらないのが細かいトコだがリアル。 犬って直感的に、初対面に近い人物の方が物をくれるって判ってるんだよなぁ。 “マジかよ”ヤング爺さん、ぢつわ日々人にジェット機の操縦を教えた人物でしたか。 そして次に会うのは、六太が正式に宇宙飛行士として訓練を受ける事になった後と。
「ONE PIECE」、 ネタ的には前回が初出だが、青キジが海軍を抜けたってのは興味深い。 海賊になるって事は無いと思うが、青キジはロビンたんの境遇に同情的だったし、 世界政府の事を必ずしも正義とは思って無い可能性が。 とすれば、反政府勢力への参加はあるかも。 “本当に全部くれるつもりなのか”モジャ王、嘘は付かんだろうさ。 “滅ぶぞ”“(凄むと可愛い)”苦笑。 “魚人島のお菓子、最高だったぞ〜”空気の読めなさは流石だルフィ。 “マダムか”想像するのは勝手だが、美人とは限らんぞサンジ。 そのマダムの許には、三つ目の可愛い娘が居ますな。海賊団の面子なのかな。 “あぁ、ガープの孫かい”マダム、ルフィの事を記憶に留めていたらしい。 “俺が全部食った!”魚人島側には責任は無い事をハッキリさせたな。 “財宝なんざ食えるか!”確かに食えないわな。 “望み通り、標的を魚人島からお前達に変えてやる”ま、どのみちぶつかる相手だろうし。 “魚人島は俺の縄張りにするからな!”相変わらずだが、漢。
「マギ」、 “未だ生きてる”死なれたら本当に全面戦争だ。 敵の姫様、微妙に立場が弱いのは現皇帝の血筋では無い所為らしい。 “万が一にも討ち取られはしないかと”期待しまくりだな。 “同じ攻略者として”姫様も、ダンジョンから生還した人だったか。 “止めんか馬鹿者”婆様、最後の力を振り絞って立った様で。 “世界を創る者”であっても、アラジンの力では死は不可避と。 “安心してくたばれクソ女”本性を現すと、雑魚臭さが際立つな。 姫様は裏切りの軍なぞ自力で蹴散らせる能力を秘めてましたとさ。 と思ったら、持久力が有りませんでしたか姫様。 で、姫様の窮状に駆けつけるアラジン。 彼が直接人間相手に攻撃を仕掛けるのは珍しい。 それだけ、腹を立てていたって事だろうな。 “御機嫌如何皆さん”姫様の扇の精は、デカ胸のジンでしたか。 ツンツンされて赤くなってるウーゴ君が何か可愛い。 そして彼女から、ダンジョンを攻略した事の本当の意味を知るアラジンと。 “ゴルタスって人を知ってるかい?”良く有る名らしいが、 この民族の出だったのは間違い無いらしい。縁が、有るんだねぇ。 そうしてアラジンも、友を探す旅に出発と。
「リトルバスターズ!」、 “お姉さんがナデナデしてやろう”実に楽しそうですな。 “ユイちゃんとは何処に?”自分の事でした>唯湖センパイ。 “そして、亡くなった”有りそうだけど、嫌んな読みだな。 “押忍”苦笑。付き合いが良いな理樹。 “その後、どうなったのか”理樹の予想通りとか、哀しい答えが。 “何故、誰にも知らされて居ないんだろう”知らされて無いのでは無く、 自分で知っちゃって自分で記憶を封印してるのでわ。 “先に行ったら見えちゃう”もう見えました>小鞠。 “デート、行っちゃう?”探し物に、付き合って欲しいらしい。 それにしても、フリフリ服がよく似合うな小鞠。 “私の、お兄ちゃんになってくれないかな”大歓迎。 理樹がやんわり誘導したからなのか、結局探し物は見つからなかった様で。 “どうして、動かないの…”死んでる猫を見つけて、小鞠の記憶の箍が外れたらしい。 “全部、夢なんだよ”兄上の言葉が、兄上との事を夢と思い込ませていたのか。 何か、そういう気配はあったが切ない話になってきたな。


11 月 05 日 月曜日

曇り。

午前零時就寝/午前5時半起床。

朝食。ウィンナーとスクランブルエッグ、若布の味噌汁、ご飯。

昼食。天理ラーメン、フルーツヨーグルト。

表稼業ι。資料読み。ないむね。定時で撤退。

帰路に買い出し。食料、燃料。

空中庭園の気温、19.7/5.6℃

夕食。中華まん(肉まん2、あんまん1)。

晩酌。キリン 一番搾り とれたてホップ2012。 肴、ポテトフライ(駅前ス)。

「中二病でも恋がしたい!」、 全然克服出来て無ぇ、が、別に育たなくて構わないので良>早苗。 “2点っていうのは無いと思うな”酷っ。 “どうしよう”苦笑。色々と設定が無視されてるぞ>六花。 “先輩なのに〜”グー殴りされるトコが可愛いです>くみん先輩。 “見た目よりぽっちゃりさんだよね〜”ナイス寝言>くみん先輩。 7の段の九九が難しいとか、小学生かぃ。 “何かが”“間違っている”爆笑。 確かに、早苗が推薦入学を既に決めてるとか何かがおかしい。 “コイツら、駄目だ”それは既に判っていた事では無いのか。 ほぼ凹凸の無い早苗のスク水姿が実にイイ。 中学生の早苗と同じ水準な六花も素晴らしいが。 “思春期の男女だよ?”“あの泥棒猫に取られちゃう〜ってのは無いの?”苦笑。 妹が兄ちゃんに萌える展開がお望みですか母上。 “判んないんだよぅ”“(キャラが崩壊している)”流石に、 それどころでは無くなりつつあるのだろう。 “問題無い”メールアドレスを教える相手が、早苗と姉上の二人だけか。 “邪魔だと思って”気が利く、と言うべきか>十花サン。 “りこんとどけ”爆笑。夢葉たん、おませんさん。 “誤摩化しながら六花に勉強させて”苦笑。 平均点が低かった所為で、何とか平均点を越えた六花でした。 “格好良い”“当然”爆笑。本当は、今でもそういうの大好きだろ>勇太。 ラストシーンの六花が、普通に美少女していて吃驚。
「ToLOVEる-とらぶる-ダークネス」、 “それが生き方の全てではありません”芽亜の方に、 自分への歩み寄りを促すとは闇たんも随分と変ったなぁ。 “私とリトさんにだけ話してくれた”自分一人で抱え込まなくなったのも良い傾向。 “仲良くなれるかは判りませんが、頼りにしています”笑った。闇たん、正直。 “何、この子”町一番のエロ犬です。 “後でジャーキー2本”苦笑。現金な犬だな>マロン。 “良い舐めっぷりだぜ”対抗意識は結構だが、最初に舐めるのが股間ってのが流石だエロ犬。 そして今度はナナのペットが大暴走…そこから触手プレイに発展するのが本作らしい。 “リトさん達が素敵な”本音ないす>モモ。 “ナナちゃんを助けなきゃ、これを殺して”友達を想う気持ちは育っているが、 まだまだ武器癖が抜けて無いな。 “それはね〜”笑った。リトを実験台にするララは相変わらず。 “先輩のおっぱい大き〜い”芽亜、そっち方面が楽しそうだな。 “(リトの周りにまた変な人が増えてる…)”苦笑。 “甘党”笑った。お茶の部分よりも砂糖の体積の方が多そうだ。 “落ち着け、自分の裸だぞ”そこは落ち着いてる場合じゃ無い>リト。 何か中途半端なシーンでブチっと終わったが、そのまま次回に続くって事らしい。
「イクシオン サーガ DT」、 罵倒を言語学的に分析する姫様ナイス。 “だからそこに”唐突にリゾート話笑った。 『残念ながらこの娘は』とか、身も蓋もない説明はしなくて良いんだよ〜。 “お前は虫の様だな”笑った。 大人しいデザインだが姫様の水着姿萌え。 “玉が有るんだよ”“背中から撃ちやがった”爆笑。 “愛が有れば玉の有る無しなんて些細な事”大らかな連中が多いな。 “マリアンは何時もああだ”男女共にモテる様で。 男を捨てる前のマリアンデールは、武道の家柄で腕を磨いていたのか。 “家出るだけでオッケーじゃね?”そこは軽く流せDT。 と思ったら、続きは姫様の口から語られるらしい。 “しっかり恩に着せるつもりだもの”苦笑。 “あては無いの?”“素敵ね”前向きな人ですな>オサゲちゃん。 マリアンデールってのは、亡くなった彼女の名前だったのか。 本作には似合わない、切なくてエエ話や。 “練習しとく?”苦笑。 “ジョリ?”そりゃ、一緒に朝を迎えればジョリるだろうさ。 “恋人?”“え?”え? “あまりにも本気で受け取るんで”“途中で引っ込みが付かなくなった”酷ぇ。 本作の話で、一瞬でも感動したのが馬鹿みたいじゃ無いか〜。 初めてでも痛く無いって、一体男女どっちの立場で語ってるんだマリアン。
「トータル・イクリプス」、 ユウヤの無茶に付き合って、以前居た隊の隊長が死んだってのがレオンとの確執の理由と。 “大人”なチョビの、何処がどう大人なのか直接確かめたいもんですわい。 “大丈夫だよ”時々、ふっと大人びた事を言いますなぁイーニァは。 “大尉が”何だ、操縦ミスでも何でも無くて完全な事故じゃ無いか。 それを敢えて主張しないのが、ユウヤなりの筋の通し方って事なのかな。 “お前には、何か話し易くてな”確かに何故かね、クリスカが愚痴の相手になるとは。 “人は何れ死ぬ。そこに意味を求め与えるのは残された者の感情だ”何か、 本作の中で一番マトモな事を言うなクリスカ。 “初戦勝利に”自分の隊に賭けてガッポリとか、色んな意味で美味しい奴>ヴィンセント。 ジョッキ一杯を2秒で飲むとチョビに感心して貰えるのか。 “ユウヤの事よ”“へ?”苦笑。 “貴女じゃ絶対に無理よ”鏡を見て喋っているんでしょうかツイ中尉。 “こっち来て飲めよ〜”チョビに誘われたら朝迄飲むぜ〜。 それにしても、ツイ中尉の戯れ言程度に心を乱すとは、唯依姫堕落したな。 “もっとも精錬された触媒”クリスカとイーニァをより完成させる為に、 ユウヤを使おうとしてるのは判ったが。どう使う気なのかが怪しい。


11 月 06 日 火曜日

雨。

午後11時就寝/午前5時半起床。

昼食。カキフライ、麩と若布の味噌汁、赤米入りご飯。

表稼業ι。会議、ソース弄り。良く判らんな。定時で撤退。

あまぞんより定期便着。

  • 「織田信奈の野望」三 初回限定版
二巻の裏ジャケもエっちぃ代物だったが、三巻は通報されそうなレベル。 反動で、四巻は大人しくなりそうな予感が。

入れ替わりに次の注文をあまぞんにて。 何時の間にかページデザインが微妙に変っていて戸惑う。

空中庭園の気温、15.1/11.9℃。

夕食。中華まん(肉まん1、あんまん1)。

晩酌。キリン 一番搾り とれたてホップ2012。 肴、わさび漬け。

「えびてん」、 猫の所為で世界が滅ぶとか、それは実に素晴らしい話だわな。 それにしても、前回のラストのネタをちゃんと引きずって来るとはヤル。 “いつきさま〜”笑った。ちなみに女の子って事は知ってるんだろうか。 …と思ったら、女装男子だったんかい!今の今迄完全に騙されていたよ…。 “次期総裁”“その次期総裁を足蹴にしてる貴女は”専属メイド笑った。 “姉に負けず劣らずの変態だって事か”変態というよりは、馬鹿なのでは。 大森先生(人間)の猫弁当美味そう。 “私だけの玩具なのですから!”正直だな、エリザベス。 やっぱり、いつきたんは可愛い。 “此処だけは死守したから”駄目ぢゃん>いつきたん。 “今、履いてるの”をその場で脱がされるとか、相変わらず哀れな娘>金森。 “パンツが無いから恥ずかしく無いもん”笑った。 “一片の悔い無し!”いや、悔いの残るパンチラだったな。 “備品”って、何気なく一番酷い人です>副部長。
「となりの怪物くん」、 “こんな事は初めてだ”モヤモヤしてる雫が、女の子っぽくて良いね。 “完全に出遅れた私は”千づるたん、可哀想。 “名古屋が玉子産んだ”“しかも茹で玉子”笑った。 クラス委員に推薦されたそうな春が面白過ぎる。 雫なら気付くかと思ったのに、未だ未だ雫も春の事を判って無い様で。 “あれは絶対”雫でも気付くくらいだから、普通の女の子なあさ子も当然気付いてたのね。 “このままじゃ、駄目だ”29位は、確かに急降下ですな。 “眼鏡掛ければ委員長になれるんじゃ無かったのかよ”苦笑。 “友達居ないのか”“委員長なのに”“暗そうだからか”爆笑。 “雫は好きだ”相変わらず直球だ>春。 “判ります”“え〜!”爆笑。“友達が、居ないんですよ?”力説腹痛い。 “組む相手が居ません”“(凄いな、一人になっても気にしなんだ)”雫は特別です。 “(それ、好きと言ってるも同然じゃ)”それでも自覚が無いんです雫は>千づるたん。 “保健室、行くか?”“そういう事じゃ無いでしょ〜”爆笑。 “それでも、キンタマ付いてんのか〜”笑い死ぬ。 Bパート。 雫は小学生くらいの頃から今の様な感じだったのね。 “(それを邪魔する様なものは、要らない)”雫、春を意識する部分を排除らしい。 “デートだよデート”“ごめん、今把握した”苦笑。 “お前、私の事好きだろ、と言ってしまいたい”笑った。 “私は今、春に恋愛感情を持っていない”本当に今は持って無いっぽいな。 “俺が邪魔になったか?”“全然”この二人、距離感が面白いわ。 “こいばなしましょ”あさ子、可愛いなぁ。 “あの人、どうやってこの高校入ったんだろ”笑った。
「神様はじめました」、 “何だ、醤油か”苦笑。奈々生一回やすみ笑った。 “何だ、あのオーラは”イケメン過ぎだよ>巴衛奈々生。 “(間抜けな天狗め)”苦笑。 “(何だ、この文字は)”完璧超人な巴衛でも、英語は全く駄目だったか。 “次触ったら殺す”笑った。 “あまり一人で暗い所に行くなよ”鞍馬も、すっかり奈々生の味方だな。 奈々生を一人で残した事が気にして戻って来るとか、良い娘だな>あみ。 “女の子沢山来て脱いでくれる”ナイス発想だペロペロ妖怪。 鞍馬が、案外自分の事を買っていた事を知ってまんざらでも無いらしい>巴衛。 椎茸を鍋に戻すとか、奈々生サマ駄目ですよ。 “夢の中なんだ”苦笑。 奈々生サマ、割り切りが早いな。 “誰よ”昔の巴衛は、ワルだったって事らしい。 しかし、村を襲った本当の妖怪から匿ってくれたりして、本質は今と変らん様な。 奈々生サマも、今の巴衛に感じる優しさを信じてくれてる様でなにより。 学校の事を聞かれて狼狽える巴衛が何か可愛い。
「ソードアート・オンライン」、 “今なら、判る気がする”妹ちゃんも、完全にオンライン。 “道案内するだけ”なのに、ぢつに薄着で準備万端です妹ちゃん。 “理由も無く抜けられては、こちらのメンツに関わる”ウザっ。 どうにもキリトの相方は、パーティに恵まれない娘ばっかりだな。 “とてもシンプルで明確”なユイたん、カワイイ。 “この剣はリーファちゃんだけに”“別に要らない”哀れ。 “少し調べたいから”後方支援とか、案外漢。 “彼女はボクの”うんぎゃぁ笑った。 “助けに来るわ”そういう事は、言わない方が賢明なのだが>アスナ。 “もう一回ナーブギアを被る根性なんて無いよ”そうやって高をくくってくれてると有り難い。 とはいえ、クソ野郎のお喋りのお陰でキリトが生還してる事がアスナに伝わりましたとさ。 暗証コードの入力装置、直接見てるとモザイクが掛かるが鏡越しだと見えちゃいました。 “ご主人様が居なくても動けるの?”単なるAIじゃ無いんですヨ、ユイたんは。 そして、キリト達を追う謎の影…面倒臭いリーファの元メンツでは無さげだが。


11 月 07 日 水曜日

曇り後晴一時雷雨。立冬。

午後11時半就寝/午前5時半起床。

朝食。アジフライ、若布の味噌汁、ご飯。

昼食。トンカツ、豆腐と若布の味噌汁(赤だし)、雑穀入りご飯。

表稼業ι。ソース弄り。定時で撤退。

帰路に買い出し。食料、燃料。

空中庭園の気温、23.9/9.5℃。

夕食。野菜味噌ラーメン(駅前ス)。

晩酌。キリン 一番搾り とれたてホップ。 肴、サラミ。

「CODE:BREAKER」、 “正義のヒーロー”な娘が唐突に登場。 彼女も能力者らしいが、この施設で研究対象にされてるのか。 “コードブレイカーも政府の機関だし”そういう事です、桜サン。 “子犬”苦笑。事実上飼ってるのだから、名前付けてやれヨ。 “これは…”人体実験、してた感じですなぁ。 “勝手に殺しちゃってさ”田畑の独断で暴走してるが、 元々はこの施設も同じ勢力が運営してるって事ね。 “あんな重そうな物を何故背負っているのだ”素人に指摘される情けないエージェントです。 “あんたのお兄ちゃんみたいに”って、背中のは装置じゃ無くて異能の子供を入れてるカプセルか。 しかし、裸で入れてないとか割と駄目な研究だ。 “殺して…”自分で戦う程には異能が強く無い者は、逆に酷い目に遭ってしまい様で。 奴らが殺される様子を見て感謝の言葉を子供が呟く状況に、 流石に今回は止めるんだとか言いませんな桜サン。 “パパ?”あらら、田畑の娘が冒頭の娘だったのか。 そして自分の娘に移植する臓器を探してたってのが真相か… だからと言って、多くの子供を切り刻んだ事は是認されはしないが。 “お前なんか!”娘の前で父親をグー殴りとか、流石は桜サン。 たとえクソ野郎でも、娘の前で燃え散らすのは少しばかりスマートじゃ無いな大神。 “娘を頼みます”田畑、最後は自ら裁かれる気になったのか。 話の筋としては判るが、少しばかしアッサリし過ぎな気もする。 初対面の若い女に諭される程度で改心する様な奴が、 あんな大それた真似を出来るものかねぇ。 “燃え散れ”しかし今回は珍しく、大神でも躊躇したな。 “死んじゃえ!”田畑の娘、身体が弱く無ければかなり有望そうだ。 “悔しかったら生き延びて、俺を殺しに来い”大神、漢だな。 “憎まれる事で、この娘の生きる目的になろうとしたのか”桜サン、 ちゃんと見るべき部分は見えてる。 “久しぶりだねぇ”反コードブレイカーで動いてるのは、元ナンバー1という事で。 それにしても、総理大臣みたいにコロコロ変る人物がコードブレイカーの本当のトップとは思えんが。 別の、もっと国政とは無縁の権力者が本当のボスなのでは。
「新世界より」、 “人形は燃え尽きた”即席で儀式を実行して覚の呪力を戻すとか、早季は凄ぇな。 この事実、禁忌を破って移動図書館から情報を得た事以上に大人に知られるとマズそうな。 “馬鹿め”力が戻ったら、戦うのが楽しくて仕方無い様子の覚。 これこそは、呪力を先人が恐れた理由だろうなぁ。 人間という生き物は、力を得ると使わずには居られなくなるって事で。 “神様”地元の化け鼠が、居てくれて本当に頼もしく思える。 敵の射手、単なる化け鼠じゃ無く擬態出来る連中なのか。 こりゃ覚の言う通り、先手で殲滅する必要がありそうだ。 “そこら中、伏兵だらけじゃ無い!”そりゃそうだが、化け鼠を非難しても意味無いよ早季。 “凄い”“何匹居るんだ”大軍団が待ってましたとさ。 こりゃ、仮に覚が疲労して無くとも手に負えるかどうか判らんな。


11 月 08 日 木曜日

晴。

午後11時半就寝/午前5時半起床。

朝食。豚肉と木耳と玉子の炒め物、若布の味噌汁、ご飯。

昼食。クリームソースハンバーグ、玉葱と豆腐の味噌汁、雑穀入りご飯、フルーツみつ豆。

表稼業ι。ソース弄り、開発環境アップデート。うぉっしゃ!定時で撤退。

兵員輸送車と軍用列車の接続がいやにキツキツだな輸送車が遅れてたのか、 と思ったら列車の方が大幅に遅れていて何時もなら乗れない一本早い便が目の前に来ていたのだった。 列車自体は遅れていたが、そのタイミングの関係で地元には通常よりも早く到着。

帰路に買い出し。食料、燃料。

空中庭園の気温、29.7/5.9℃。

夕食。カップ麺(日清 名店仕込み すみれ)。

晩酌。キリン 一番搾り とれたてホップ。 肴、サラミ。

「ヨルムンガンド PERFECT ORDER」、 何故か録画失敗…。入っていて良かったAT-X。
「めだかボックス アブノーマル」、 “素通りさせて”はくれないらしい>宗像三年生。 “そう言って信用させた方が”最初から殺す気満々とか、キレてる奴が居ましたよと。 “だから殺す”どんな事でも殺す理由になるとか、素敵過ぎ。 “あれは変態ですがめだかちゃんのお兄さんです”笑った。 “妹のピンチを見学しに来ない兄は兄じゃ無い”爆笑。良い兄ちゃんだ。 “行けるね?”“はい”お〜、善吉格好イイ。 “これだ”笑った。何処から出した>宗像三年生。 “こういう事もあろうかと”善吉、素晴らしい。 “普通に格好良いのさ”何か、ストンと胸に落ちる論評です兄上。 “私は、人吉善吉が好きだ”という告白に対する、もがなと阿久根先輩の反応が笑える。 “人の言葉を疑う練習は、して来なかったのかい?”うわ、素敵にイカれてる。 “この場は、僕が引き受けよう”安心させた責任を取る、という事ですか兄上。 “よくもめだかちゃんを泣かせたな!”泣かせた責任が半分あるだろ善吉。 そして、善吉の最後の一手には惚れる。 “殺したら死んじゃうじゃ無いか”本当は、誰一人殺した事が無いとは吃驚だ。 “友達になってくれるかい”苦笑。 こんな殺人鬼未満と“もう友達だろ”展開になるとは、意外過ぎる。 “普通の私”とか言ってるが、本作に二人も三人もノーマルが居るとは思えんよ半袖たん。 それにしても、アブノーマル編になってから、 めだか会長が普通に可愛く見えるシーンが増えたな。
「しろくまカフェ」、 “お仕事続けて下さい”だったら最初から邪魔しなさんなやペンギン君。 店で出す野菜を自給出来るとは、庭の菜園ってどんだけ広いんだろう。 “いらっしゃい”苦笑。良い奴だけど、ラマ君に接客は難しいのでわ。 アケビの成り方が微妙にけったいだが、軽く流しておくか。 “カンガルーさんの菜園”って事は、別にシロクマ君が世話してる訳では無いんか。 “プレイリードッグ君のハーブ園”つまり、 各所の管理を任せる代わりに住み着かせてるって事か。 水牛が居て本物のモツァレラチーズを作ってるとか、何処の山奥ですか。 “皆で乗ろう”皆で乗れるとは、頑丈なハンモックだ。 そしてちゃんと店番出来てるラマ君、素晴らしい。 アスレチックに釣り堀…何処の森林公園だ。 シンプルなピザ、マルゲリータが実に美味そう。 Bパート。 ペンギンカード、ちゃんと商売になってるのかな、と思ったら。 “逆に、購入者数は減ってるんじゃ”苦笑。笹子サン、残酷です。 “こちらで説明致します”パソコン持参でプレゼンとか、本格的だなジェンツー達。 “格好イイ…”半田さん、こういうの好きらしい。 “今の0.05秒のプロセスをもう一度見てみよう”“それもパクリだね”苦笑。


11 月 09 日 金曜日

晴。

午前零時就寝/午前5時半起床。

朝食。揚げ出し豆腐きのこ餡掛け、若布の味噌汁、ご飯。

昼食。カツ丼、若布の味噌汁。

表稼業ι。開発環境弄り。まぁまぁ。定時で撤退。

空中庭園の気温、28.9/8.5℃。

ふと思い立って、以前HP48SXのオプションとして買ったプリンタに50gから印刷出来るか試してみた。 プリンタの電池ボックスが電池の液漏れで青い結晶塗れになっていたので電極を外して磨いたり、 腐食した電極の一部が折れて筐体内に入ってしまったので分解したり。 折れた所為で電極が電池に接触しなくなってしまったので、銅線を巻いて隙間を埋めたり。 と言った試行錯誤をした末に電源が入る様になった。 しかしながら電卓側から印刷する方法が判らず、ネットで検索しても出て来ない。 結局、テキトーに試行錯誤したら一応印刷は出来た。印刷結果が部分的に文字化けしとるが。 それにしても、こんなに印刷が遅い代物だったか。1行に2秒位掛かるぞ。

夕食。カップ麺(ホームラン軒 野菜タンメン)。

午後8時頃寝/午前1時再起動。

晩酌。アサヒ スーパードライ 黒。 肴、プロセスチーズ(KRAFT 切れてるチーズ チェダー)。

「ROBOTICS;NOTES」、 聞き耳はコッソリ立てるべきだ>海翔。 そして噂の幽霊ってのが、EDでは出突っ張りの娘の事ですな。 オカルトの話になるとテンションが変る淳和たん萌え。 “怖い”カワイイ。 “ロボットは…”何か嫌な想い出でもあるらしい>淳和たん。 “ミスタープレアデスが”“な〜んだ”笑った。 貴様らも仮面一つで騙されてるクチか>記者。 デカい鯨が浜辺に打ち上げられてるのが、そんなに吃驚する事では無い状況らしい。 “もう帰った”“ぇ…”何か好きになってきたぞ>ミスタープレアデス。 “ヤッホー、あきちゃん”って、“ノック”無しで部屋に入っちゃう関係か。 “部長は馬鹿ですか”“その格好で言われると怒りも一塩”笑った。 “ウチは気にしないよ”気にしてるのがバレバレです>あき穂。 “聞こえますか?”何処か、別の時空から呼びかけてでもいるのか。 “居るのか”“居ます”幽霊と情報端末でコミュニケート。 “AIか”成る程、そういう事ですか。 『NASAは重大な事実を隠蔽している』そっち方面に来たか。 “何処で、その名前を”姐サン、 謎のメッセージを残した人物の名に心当たりがあるらしい。
「武装神姫」、 “ハブとマングースの戦いが見たかった…”もうこの時代では、やってないっぽい。 “お気を付けて”なCAさん…も神姫ですか。 ちゃんと仕事をしてる神姫も居るって事なのかな。 “職業神姫が注目されています”成る程。 ま、音声で指示出来る小型のメカだし、実用的な使い方も当然考えますか。 “プロレスとかも興味深い”苦笑。ドンパチよりも肉弾戦が好みですかヒナ。 “これがクララのマスター”ぉぃ、どんな人物なのか見せろヨ〜。 CA神姫の怪しい行動…小さいだけに、犯罪にも使い道があるって事か。 “仲間のフリをして”“え〜”同型だと、服を脱いでる間は本当に同じ姿なのねん。 “只の噛ませ犬だ”苦笑。 “やるしか無いのです”というか、状況を人間に報告するという発想は無いらしい。 “昔ながらの爆弾だと”それなら赤を切れ>アイネス。 でも結局は時限爆弾の解除に失敗し…“訓練なら訓練と言ってよね”ぉぃぉぃ。 しかしまた、随分と大勢乗ってたなアンの同型機。 一発で、大量の同型の中からアンを拾い上げるとか流石はマスター。 とはいえ、同型でも微妙な塗装のスレとかで判るかも知れんね。
「PHYCHO-PASS」、 “ゴメンで済めば警察は要らないわ”お約束笑った。 でも中の人はもう本物じゃ無い、というのはアバターだと気付かんわな。 しかし、狡噛は怪しいと思った様で。 というか中身が偽者だったという前例があるのだから当然か。 “絶滅危惧種”苦笑。正直過ぎだ>朱。 “ネットにその効果はあると思うか”征陸は、ネットの社会性に疑問を持ってる様で。 “言葉遣いが違う”“今朝お前が話したのは別人だ”見抜きましたとさ。 “何でお前らは無傷なんだ”“日頃の行いじゃ無いですか”笑った。 “下水管から遺体の断片”哀れ。 “私が悪いんです”だとしても、凹むのは犯人を検挙してからだ。 “俺達全員の落ち度だ”狡噛や征陸は、刑事って感じがしますわなぁ、旧来通りの。 ユーザーのアクセス状況から、入れ替わった奴を絞り込むとかこの時代らしい捜査だ。 違法ホログラム対策に強い酒、飲むのかと思ったら火吹き芸ナイスです征陸サン。 片腕を吹っ飛ばされても逃げ切るとか、イカれ加減がナイスだな御堂クン。 “もうちょっと上手く出来なかったかな”槙島、見捨てた様で。 “対象を排除してください”で、排除しちゃったら“誰と話してたんだ”という疑問が解消しないだろ。 その場で処分してしまう事で、逆に捜査を深める余地を狭めてる弊害が明確になったな。 “君は良くやった”ほほぅ、宜野座が朱を慰めるとは意外。 “俺の経験則だ”宜野座が自分の事を語るってのも意外。 “人事課のファイルだ”狡噛が何故執行官になったのかを知る情報までくれるとは。 朱の事を、本心から気に掛けてくれてる様で。
「ひだまりスケッチ×ハニカム」、 “寝癖そのままですよ”ヒロさんは天然寝癖。 “ゆのっち面白い”確かに面白い。 “私は見なくても描けますけど”“凄い”ほんと凄ぇ。 しかし他の先生の顔は書けないとか、要するにナルシストですね吉野屋センセ。 “今、え?って言ったよね”つまり、宮子でも常識に摺り合わせようという意識があるのね。 “私って本当に背が低いんだなぁって”“やっと〜”笑った。 “面”“麺”麺美味そう。 “鏡に映ってたのをそのまま描いただけだけど”怖っ。 それにしても、自画像の中の宮子は本当に綺麗だ。 美人と言われた宮子の“あんまり見た事無い表情”が見たかった。 語り明かすつもりが、眠気には勝てない二人が可愛い。 Bパート。 ヒロさんの“小さい頃”可愛らし過ぎ。 “私は文系で頑張ろうかな…”イラスト作家兼業はどうしますか沙英サン。 “優しくして〜”苦笑。 “ベッドが七色に”その気持ち、良く判ります吉野屋センセ。 “先生になりたいのですか?それとも此処に居たいの?” ヒロさんの悩みの本質に気付くとか、吉野屋センセは本当に先生なんですなぁ。 “私、キツい事言っちゃったかも〜”吉野屋センセ、本当に素敵です。 “良い先生だと思いますよ”“たまにですけど”笑った。でも確かに“たまに”だ。 “ゆのさんからメールが来たって事は”ひだまり荘の人間関係を正確に理解してるな>乃莉。 “離れ離れになっちゃうし”“大丈夫だよ”大丈夫そうだ。 直接食事を用意するゆのっちと宮子、沙英サンに見舞いの品を託すなずな、 メールをくれる乃莉、心配の仕方に夫々のらしさが良く出てますなぁ。 作中でちゃんと時間が流れてる作品故、 出会いだけでなく別れの時を予感させる話もある様で。 実際の別れはもう少し先の事にはなるだろうけど、 ちょっとしんみりするエピソードでした。
「BTOOOM!」、 相手が死んで無いと、爆弾の起爆が出来ないのか。 随分とまた細かい機能が付いてるな。 大トカゲに噛まれた平、本物のコモドドラゴンなら退場確定な状況だが。 “追いかけて来ている…”狩りの手法は確かにコモドドラゴンだ。 “見捨てられた?”それを今更疑うくらいなら、最初から最低限爆弾の1つくらい持っておけヨ。 “随分探したで”平、本当に信頼して良さそうだな。 “この娘は”殴ってでも目覚めさせれば良いだろ。 “鬼になれって言うのか”というか、自分の爆弾を使えよアホめ。 “彼女の持っていた”成る程、彼女自身に押させればガス爆弾の起動も出来るのね。 “私が意識無かった間”迷惑掛けまくっていて、何を言ってやがるバカ女。 “消毒するんだ”今更遅い気がするが。 “夜通し”観察とか、島には監視カメラが大量に配置されてる様で。 “何人、殺した?”事情は兎も角、殺した事は確かだしな。 “戻ったら、さっきの続きだ”坂本、漢度上昇。 しかし追って来たのは、あのミリタリー野郎だったとか厄介な。
「お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ」、 “お兄ちゃんが私に、凱旋…”苦笑。 “これがもし、フィクションじゃ無かったとしたら”相変わらず困った人です神野サン。 実の妹の抱き枕笑った。自作じゃ無くて本人作らしいヨ>神野サン。 “只の陣中見舞いじゃありませんね?”会長、多分想像が間違ってマス。 “貴女を一目見た途端に”笑った。流石の狩人です会長。 “物凄くシスコンだと思いませんか”“思ってますよ”“思ってるけど”“思ってるわ”苦笑。 誰か、ニュアンスが違う事に気付いてヤレよ。 “ん?”“あれれ?”“おやややや?”笑った。 シスコンと見られてる事への自覚は全く無かった様で>秋人。 “ブラコンですか?”“その通りです!”爆笑。 “何処からどう見ても馬鹿ップルだな”笑った。 “これは良く無い、とても良く無い事です”味方は大勢居る様です>神野サン。 イチャイチャネトネトは納豆の事じゃ無いヨ>眼鏡っ娘達。 “すぐに引越をしましょう”ま、部屋は沢山空いてるのに同じ部屋で暮らす必然は無いわな。 ちょっとだけ、秋子が可哀想には思えるが。 “起きているね”“いいえ寝ています”爆笑。 “シチュエーションを大事にするタイプなんですね”苦笑。 そして、新しい管理人…秋人の婚約者参戦と。 お約束として婚約者ってのは自称かも知れんが。


11 月 10 日 土曜日

晴時々曇り、夕刻に一時雨。

午前5時就寝/午前9時起床。

遠い方のホームセンターへ。温室用ビニールシートの幅の狭い物を調達。

買って来たビニールシートを空中庭園の内張りに。 昨季は約半分程しか内張り出来なかったが、今回は端迄完全に二重天井化。 それが済んだ所で、巻き上げておいた南側のシートを下げて固定。 密閉完了し、冬体勢に移行。 主ヒーターも電源を入れたが、取りあえず500Wモードにしとく。

空中庭園の気温、32.5/9.1℃。

遅い昼食。クロワッサン。

100均LED懐中電灯、遂に全素子が完全に沈黙。いやはや。

偶然だろうとは思うが、 同型のLED懐中電灯が購入した100均店の棚から今は既に消えてる事を先日確認している。

晩酌。花春 特別純米酒 雪中百姫(福島県会津若松市 花春酒造)。 肴、湯豆腐、辛子明太子。

「ヨルムンガンド PERFECT ORDER」、 “裏付けしてくれないか”“しろ、だろ”苦笑。 “春風の様な一件だ”“何、軽く言っちゃってんの”ココ、気乗りはしないらしい。 “抵抗は無いか”“全然”ココはトージョに気を使ってるが、トージョは今のボスに従うって事で。 “ココに哀しい顔をさせるのは誰ですか”“(首は地獄、背中は天国)”爆笑。 そのまま死ね>トージョ。 “まぁ良いやな”トージョの元ボス、表面的には軽いノリだな。 “手を引いて下さい”一応、筋を通したって事ね>トージョ。 “ヨナにも判り易く”視聴者にも判り易く。 話が良く判って無さそうな顔のバルメが妙に可愛らしい。“寝てる!”爆笑。 ま、日本の政治とか省庁とか基礎知識が無いとサッパリ判らん説明だったしな。 それでも、ほぼ理解した様子のココは流石。 “撃退した暁には”“派手にやろう”一佐、ヤル気満々です。 “一緒に入ろう?一緒に寝る?”バルメ、大はしゃぎ。 “ガッカリ視線”が可愛いなヨナ坊。 大丈夫、アブない人達は君らの周囲に居る連中だけだヨ。 三角口の黒坂サン、見た目は可愛いのだが、こういうのが日本流の怖い奴かも知れん。 と思ったら、思いっきり殺し屋でした。 しかし流石だなぁ、チェキータ。サクっと始末しましたよと。 “殺し屋だよ”“お〜っとっと”笑った。 “ペラペラに薄い日本刀ですよ!”嬉しそうだなぁ、キャスパー。 “舐めているのか?”というか、 HCLIの皆さんの個人能力が高過ぎなので少人数だと手薄に見えるって事だろうな。 “殺せ殺せ”苦笑。
「ジョジョの奇妙な冒険」、 “この町は、消失するっ!”お〜、いきなりそう来るか。 “指が滑っちゃった”苦笑。絶対わざとだろ>ツェペリ。 “誘き出されてナイスキャッチされたのは儂らの方らしいぞ”笑った。 “お前は、今迄食ったパンの枚数を覚えているのか”シビれる。 “これならどうだ!”スピードワゴン、漢過ぎる。 “あれがメアリーさ”酷ぇ話。二人の騎士が蘇るのも無理は無いな。 どちらかと言うと、ディオの様な悪とは違う英雄だった様だが。 “不利になったのは、お前の方だ!”何かもう、台詞回しが一々格好良いな。
「K」、 “行かないで”ってのは、怨嗟に飲み込まれるなという意味かな。 “やった〜”ネコ可愛いなぁ。しかし出て来た途端に定食を食えるとは、猫舌じゃ無いのか。 常連中の常連、なのに行きつけの店の常連写真集には居ない社でした。 餡子入りマティーニ、酷ぇ趣味です淡島サン。 8年前、舎弟志望の少年ってのが、社が殺した事になってる奴か。 “帰って聞けば良いじゃん”面と向かってないと、社は知り合いじゃ無くなってるのでした。 ネコ、その事を知っていて誤摩化そうとしてた訳ね。 “お客様のお掛けになった番号は”社の実家の連絡先は実在しないと。 アンナたんは、三年間既に尊の許に居た様で。 今とあんまり変らん、というのはスルーしとくべき事か? “貴様の記憶に欠陥があるか、だ”狗朗、社の事を疑わなくなってるな。 ジュース飲んでる時しか笑った事が判らないアンナたん萌え。 十束、良い奴だったんだなぁ。こりゃ、八田達が激怒するのも判る。 そして、社は自分自身を疑い始めましたとさ。 “キモっ”笑った。良い雰囲気なのに台無しだ社。 十束ED、ちょっと切ない感じ。
「絶園のテンペスト」、 “昨日、樽と共に遺体を回収した”やっぱり、 本人だけが死んでない気で島に残ってる展開なのか。 しかし、本当に葉風が死んでるとは思って無い様子なのに潤一郎は何か淡白だな。 “喜んでなど居らん!”苦笑。葉風サン可愛い。 魔法は使えないが、潤一郎は鉄病の影響は受けない様で。 “先代から貰った魔具”のお陰ですか。 “愛花に彼氏が居るって噂”それくらいは、真広にも伝わっていたのね。 魔法も、油断してる時には良く訓練された者には無力。 潤一郎がやって見せた体術も、この展開の前フリだったらしい。 “気がとがめる?”あらら、吉野が手引きしてたんかい。 そして、真広は愛花と血の繫がりは無かったとか吃驚だ。 “端から見れば丸判りなんですけどね”それが、 吉野が愛花と付き合っていた事を秘密にしていた理由か。 恋人のお兄ちゃんでは無くて、恋敵だったって訳ね。 で、真広が接触したのは対魔法の国家側の組織ですか。 “僕らは、反対側から結界に入ります”共同歩調、それを吉野は画策したと。 “何で、来たんだ”“要るのか、理由が”真広は格好イイなぁ。 そんな相手に、秘密を持ってる事が辛く無いか吉野。 色々と裏が見え隠れして来て、予想以上に単純では無い物語だな。
「好きっていいなよ。」、 “他人事みたく言わないで”そこまで言うなら、二匹目を飼う事を検討すべきだろう。 “コイツ、ミルクしか飲まねぇ”苦笑。落ち着け大和。 “全然うんちして無ぇな”“そっちの方が重要だ馬鹿!”笑った。 とはいえこれで、黒猫は大和のトコで飼われる事になりましたとさ。 “名前はクロ”“可愛いねぇ”“まんまじゃん”苦笑。 完全に猫バカです大和。 “招かれてしまった”猫込みの合コンです。 “デカ…”大和、立派な家に住んでました。 そして、中々に可愛らしい妹ちゃんが居るのねん。 “初めての、男の人の部屋”は、実にスッキリ片付いた部屋でした。 “じゃ、黒沢で”苦笑。何故名前で呼ばん>めい。 “お兄ちゃんが、変な女に襲われてる〜”爆笑。 妹ちゃん、かなりブラコンらしい。 ちゃんとお菓子と紅茶を用意して持って来てくれる良い娘なのだが。 “半年くらい前から”何が、妹ちゃんの身に起こったのか。 “遊ぼうって言われて、嬉しかったんだ”でも、友達と思った相手は 広い家と出て来るお菓子が目当てなだけの連中でしたとさ。 マシュマロに興味津々なクロが可愛い。 “楽勝だったでしょ?”しかし“父の前歯が折れました”笑った。 クッキーはお菓子作りの中でも敷居が低い方だぞ>めい。 “何時か、誰かと”妹ちゃんとめいは同じ気持ちを経験してるのでした。 “あげる”妹ちゃんとは、良い友達になれそうだ。 “いったい、何が”良い事が、あったんだよ。 マシュマロとクロの様に、世代が違っても仲良くなってる二人がとても良い感じです。
「ガールズ&パンツァー」、 “戦車喫茶”何か、面白そうだな。 “嫌な感じ”激しく同意。みほの姉上+α、嫌味ったらし過ぎだろ。 別に試合に勝たなくとも良いと思っていたが、黒森にだけは負けちゃ駄目だ。 “友達?”苦笑。優花里には、今迄友達は居なかったらしい。 “潜入します”みほの言った事を直球で実行に移した様で>優花里。 “自分で軽く編集して来ました”笑った。行動力有り過ぎです>優花里。 “小隊編成は”“良い質問ね”苦笑。“何と言う無茶を”笑った。 しかし、スパイされた事が判ったら普通は作戦を変えてくるのでわ。 と思ったら全然気にして無いサンザース校の隊長でした。 “また何時でも遊びに来て”大らか過ぎでしょう隊長さん。 全国大会に合わせて、派手派手な塗装は止めたらしい。 “何でそんな事まで判っちゃうわけ?”通信を傍受してる事を、隊長には伏せてる様で。 通信が傍受されてる事を逆手に取って取りあえず先手は打てたが、 未だ未だ車両数で大幅に不利なんだよなぁ。 この試合、レギュレーションとか調整する気は無いんか。 それはそれとして、大洗女子がお笑い女子に聞こえる。