12 月 上旬


12 月 01 日 土曜日

雪後晴。

午前3時半就寝/午前10時半起床。

起きたら5センチくらい積もっていて吃驚。降ってるのには全く気付かなかった。 昼過ぎには日陰以外は溶けてしまったが。

先日届いた蘭を植え付け。 地上部が5本あったイワチドリ、ポットの真ん中にみっしり集まっていたので出荷直前に 寄せ植えしたのだろうと思ったのだが、開けてみるとどうも今期このポットで培養された物らしい。 その為、球茎は全部で11個も有って吃驚。御得過ぎる。

プレイオネ・マキュラータ開花始まり。

ツリシュスランの花茎の先端辺りの苞葉がゴチャっとして高芽っぽく見えたので、 切り離して親株の根元に挿してみた。根付くと面白いが。

P・プリムリフロラの葉の先端には不定芽が幾つか出ているが、 鉢の縁から飛び出た葉の先に出来た不定芽を切り離して植え付け。 白花の不定芽は空いてる別の鉢に、ローズタイプのは親株の脇に植えた。

空中庭園の気温、28.7/8.5℃。

遅い昼食。バゲットフィヌのチーズトースト。

夕食。玉子サンド&ハムサンド(近所ス)。

午後9時前位に寝る/午前零時再起動。

晩酌。ニッカ 竹鶴 12年、ロック。 肴、湯豆腐、ベーコンジャーキー。

「K」、 物語の発端の地らしいドレスデン、ヴァイスマンって呼ばれた奴が居るが、 第二次大戦末って事は…見た目の歳が合わんな。 “非公式な発言です♥”姉上、可愛い。 しかし彼女は空襲で亡くなり、その時に研究していた何かの力を得たのかヴァイスマンは。 そして現代。墜落した飛行船から出た遺体は一つだけらしいが謎のウサギ軍団が回収。 ま、ヴァイスマン本人では無いんだろうけど。ウサギは、第2の王の私兵って事かな。 “あれ…”忘れ去っていても、シロが居た時の感じは生徒達の記憶に残ってる様で。 “アイツとか”でも、名前は出て来ないと。 違うだろうと思ったら、回収されたのは本当にヴァイスマンの遺体らしい。 本当に死んでるのかは判らんが。そして御前ってのは、ドレスデン時代に一緒に居た彼か。 “目星が付いたか”“学園島だ”それに気付いたので、赤の王再起動と。 それにしても、ネコが出ないとはガッカリ回だよ。 久しぶりにアンナたんが喋ったから良しとするが。 “それでも、行くの?”アンナたんの見る未来では、赤の王は街を破壊するらしい。 止めたりは、基本しないのねアンナたん。
「絶園のテンペスト」、 “推参なり”槍一本で近代兵器に立ち向かうとは、画的には面白いが。 魔具は現実世界の島では朽ちていて、真広の拾った魔具が無理矢理探したのが過去の通信相手と。 “やったか”それは伝統的なヤリ損ねた側の台詞だよ自衛隊の人。 “魔具を置いて立ち去るなら”そんな選択は、真広にはあるまいが。 “そこで勝手に死んでろ”苦笑。割と酷いな真広。 “俺が何時世界の事を気に掛けたよ”ナイス真広。 “葉風が駄目なら、お前に俺の望みを叶えてもらう”見事な転換だ真広。 “何と言う少年だ”狼狽え過ぎな左門が笑える。 “これは安過ぎる代償”ま、一族に紛れてる殺人犯を差し出す事で大義が成るなら安いだろう。 真広、本当に一本筋が通ってるが、吉野にはそれがドライ過ぎて見えるのかな。 “そう簡単に諦めて良いんですか”吉野、真広程には世界を割り切れない様で。 “そのタイトルは、テンペスト”吉野、何かに気付きつつあるのか。 “ごめん真広”何を始めるんだ吉野。 “何故”子供の喧嘩の仲裁笑った。 “同じ様に理不尽な目に遭わされた女の子を見捨てて良いのか”吉野、正論だ。 “愛花ちゃんの彼氏が誰だったか教えてやる”それが、 真広を動かしてしまう情報ってのは凄いな。 “(まて、彼氏が何だ、有り得んだろ)”爆笑。左門、何か面白いぞ。 “この世界の理はどうなっている?”真広と吉野には、 理よりも愛花ちゃんなんですよ葉風サン。 いやはや、今回の展開は今迄冷静だった連中の狼狽えぶりが凄く面白かった。 さて、葉風サンを呼び戻すという吉野の理論は如何なる物か。
「好きっていいなよ。」、 “(貴方は彼女が居ても、他の女の子の家に平気で行ったり出来る人なんですか)”出来る人らしいが。 “(恵さんと二人の時は)”思ってる事と言ってる事が違うよ、めいたん。 “帰るわ”めいたんの良く判らん態度に、流石の大和も少しムっとしたらしい。 “大丈夫です”“何処がだよ”笑った。 “放っといてやりな”“あいつが必要とする時に付いててやれば良いじゃん”愛子、すっかり良い奴。 “(大和、少し調子に乗り過ぎちゃってんじゃね)”流石に、愛子も一言言ってヤル気になったか。 そもそも、愛子に言われるまで自分が何してたか気付かんとか大和はアホだな。 “ランド好き過ぎて”苦笑。モヒカン野郎、面白いな。“ください”爆笑。 “高校生?”笑った。近々、めいたんの学校に出没する様で。 “もう、嫌だ”誰かを好きになる事は、結構大変なのでした。 “私も大和も”めいたんはまだしも、大和が案外初な野郎だったってのが微妙な擦れ違いの原因か。 お互い手探りなので、まだまだ色々と起こりそうかな。
「ガールズ&パンツァー」、 “何時までも病人扱いするんじゃ無いよ!”苦笑。麻子の婆ちゃん、予想外に激しい人でした。 “私じゃ無く、あんたの事心配してくれたんだろ!”“少しは愛想良く言えないのかい!”苦笑。 “こんなとこで油売って無いで、戦車に油でも注しな”笑った。上手いなぁ婆ちゃん。 そんな婆ちゃんが厳しいのは、麻子に早く独り立ちして欲しい為らしい。 それにしても、学園に戻るだけでも船に乗らなきゃならんとか大変だな。 “寝ながら登校とか良い御身分ね”笑った。 “自主的に休養”爆笑。 “楽しかったじゃ無いですか”秋山、良い事を言う。 みほの、忘れてしまっていた事を教えてくれたらしい。 “あの試合、TVで見てました”あらら、みほのトラウマを知っていた者がチームに居たとは。 “自走砲じゃ無いですか”“それだ”それか。 “戦車が恋人で良いじゃ無いですか”笑った。フォローになって無いヨ>後輩ちゃんズ。 チームの戦力を補う、追加の戦車が隠れてるかも知れないらしい。 “船の中っぽい”“船だもん”苦笑。 “お疲れ様です”船らしい、水兵っぽい生徒も居るのねん。 “遭難、したそうだ”笑った。 迷子になっただけで泣いちゃうとか、相変わらず一年生チームはメンタル弱っ。 “コンパス持ってます”鋼鉄の艦内で、コンパス利くかね。 “次も頑張りましょう〜”皆の注目の中で裸で直立出来るとは、 隊長殿は自分の身体に特にコンプレックスは無いらしい。 “大洗女子学園の勝利”ぉぃぉぃ、試合の内容は省略かよ〜。


12 月 02 日 日曜日

曇り。

午前5時就寝/午後2時起床。

遅い昼食。海老天うどん(海老天のみ、駅前ス)。

ピグミードロセラ達に零余子が出来始めた。

空中庭園の気温、29.9/8.1℃。

紅茶(TWININGS LADY GREY)。葡萄(甲斐路)。

夕食。稲荷寿司、玉子焼き、白菜の漬け物。

晩酌。ニッカ 竹鶴 12年、ロック。 肴、湯豆腐、ベーコンジャーキー。

「聖闘士星矢Ω」、 “我が子、エデンの為”とか、本気で言ってるんだろうか。 エデンの立場ってのは、自分を父と呼ばせ都合よく動かす為の駒じゃ無いんか。 それにしても、アリアたんは可愛いな…それだけに余計回想シーンが切ない。 “何も出来なかった”もうずっとそのまま凹んでろエデン。 “これで良かったのだ”“聞き捨て成りません”エデン、 姉上に反論するとは変りつつあるらしい。 で、ミケーネがソニアの折檻に割って入るとは意外な。 ミケーネ、マルスの側に付いてはいるが、 エデンに対しての想いは純粋に師匠か兄の様な感じなのか。単純な悪よりも、 こういう信念があって戦ってる奴の方が一般的に(この手の作品では)厄介な敵だわな。 “同じ聖闘士として思う所は無いのか”エデン、光牙達の目線で物を考えつつあるらしい。 “父上とて、過ちを犯す事は、あるのでは無いか…”ミケーネの薫陶で迷いを絶つどころか、 遂にはマルスへ疑念を抱く様になったらしい。 “申し訳ない、私の力が及ばぬばかりに”こんな実直な奴が、 何でマルスなんかに付いてるんだろうか。 そしてエデンは、アリアの残した力で想い出の地に逃げたらしい。 “恐ろしい程に美しく”メディア、 場合によってはエデンを切り捨てて光牙を使おうとか考えていそうだな。 アリアたんの想い出の品、 その中には今もエデンの想いに応えるくらい強力な光の力が宿っている様で。 “見せてあげられなかった”その光景を見せる事で、 アリアたんはエデンに何を願ったのか伝えてるらしい。 “僕は、今判ったよ”どうやら、エデンは反旗を翻しそうだな。 ま、アリアたんのあの笑顔を見て心を動かされない奴は居ないはずだが。
「宇宙兄弟」、 “お昼焼きそばだから”苦笑。 “あれは茹でそば、でもカップ焼きそば大好き〜”その気持ちは判ります母上。 焼きそばとは別の次元の食い物だが、あれはあれで美味い。 “何時もの髪型にセット”苦笑。垂れてる一房も含めて、何時ものらしい。 それにしても、お嬢さん段々言葉がハッキリしてきたな。 あと髪下ろしてる方がカワイイと思われ。 電車は逆方向で空いた道を会社のバスで通勤、楽そうで羨ましいと思う人多数。 光化学研究所、何か一字違いで巨大ロボとか出て来そうな職場だな真壁。 “だだっ広い施設のほんの一画”御同輩だな真壁。 “子供の頃に想像してた、大人の自分”そんなモノを想像してた記憶が無いので、 そういう点には引っ掛からんなぁ。別に仕事の為に生きてる訳じゃ無いし。 “(前置きがやけに長いな)”激しく同意。普通、結論を伝えてから経過を話すだろ。 “行った方が良いよ、行かないよりは”そして次に行ってみたい先が、宇宙な訳ね。 “受けた方が良いね、受けないよりは”嫁さん、ケンジの性格を良く判ってくれてる様で。 “という訳で、真壁さんの結果ですが”“ごめん”紛らわしい言い方すんなケンジ。 “これから暫くは、忙しくて二人に迷惑掛けそうだ”全く、もったいぶるなヨ。 取りあえず、合格一人目は確定と。
「ONE PIECE」、 “いよいよね”って事で、新しいオ姉さんキャラ登場。 大量の海軍の艦船は、実体の無い蜃気楼ですか。 早速、新世界の奇妙な天候の洗礼を受ける訳ね。 “暑い時は麦酒だな”激しく同意。 そして、超小さいのに大食いの密航者が居るらしい。 “酒もだ!”“何だと!”笑った。酒にだけ反応するのがナイスだゾロ。 小さい娘、そういう悪魔の実の能力者だった様で。 “お嬢たん、大丈夫?”苦笑。小さくとも、美人ならオッケーかサンジ。 身体は小さいが、力と食べる量は本来の巨人族の時のままって事なのね。 敵の身体の中に入ってから巨大化して木っ端微塵とか、エグい得意技があるらしい>リリー。 リリーの父上は、サンジが名前を聞いた事のあるレベルの有名料理人らしい。 “それって”“ヒーローじゃん”苦笑。 “俺に手伝わせろ”ルフィ達なら、リリーを置いて行くはずは有り得んわな。 “ネオ海軍”って、どう見ても海賊旗にしか見えん印を掲げてるがなぁ。 海軍と海賊、両方を狩る存在って事かね。
「マギ」、 父王が亡くなった“その日の内に”王宮を逃げ出して、それきり今に至るって事かアリババ。 “先王の隠し子だったか”取りあえず、その事情をシンに聞かれるのは説明の手間が省けるな。 “盗み聞きなんて悪趣味ですよ”自分も聞いてるだろ〜>ジャーファル。 アラジンと知り合って一緒に旅をすると約束した後で、 けじめの為に訪れた故国で、惨状を目にする事になった訳か。 “お前が王宮に行った次の年に”マリアムたん、やっぱり既に亡くなっていたか。 カシムと再会した時には既に彼女が死んでいたと知って、 それでアリババはカシムに手を貸す事にしたと。 “王子のお前が居れば、霧の団は賊軍じゃ無くなる”カシム、割と恥知らずだな。 “(何だろう、この感じ)”完全に、利用されてる感じしかしないが。 “この国から出て行ってくれ”とか、 ツマラン事を言うアリババに婆ちゃんの杖でゴチン一発ナイスだアラジン。 もっと友達を頼ってくれと、アラジンは怒ってるぞ。 “凄い…”モルさんも、同じ事が出来る可能性を秘めてるはずだがな。 アラジンが動かないのは、シンドバッドも信頼に値する人物だと思ってるからだよモルさん。 “お前は勝てない喧嘩に周りの者を巻き込んだだけだ”正論過ぎる。 “この俺を、霧の団の仲間にする事だ”“へ?”笑った。シンドバッド、面白ぇなぁ。 “何て冷たい男なんだ”“(何で私が悪者に)”笑った。 “それが今だと言う事だ”“君には、重い責任があるんじゃ無いのか”シンドバッド、 アリババの考えに賛同してくれたって事の様だ。 “僕は知ってるから”第2王子は、アリババの事を一応知ってる様で。 しかし、民衆の支持があっても愚か者の目を覚ます事はアリババには出来なかったと。 ま、シンドバッドもこの展開は予想してるのだろうけど。 “黒い太陽に見えた気がした”アラジンとは、正反対の位置にいるマギって事か。
「リトルバスターズ!」、 “自業自得だ”苦笑。どう見ても狙った様に思えるのは気の所為ですか唯湖サン。 “鈴くんの人見知りに付ける薬は、未だ無い様だな”殆ど精神疾患のレベルな気がするが。 “コロッケそばが大変不味い”それ以前に、コロッケを蕎麦に入れるという風習を私は認めん。 一部の生徒からのリクエストで入れた、立ち食い蕎麦屋にもあるメニューってのは成る程な経緯。 “天ぷらはグズグズになったのが美味いんだ”コロッケ蕎麦オンリーだった友人は、 グズグズのコロッケが美味いと言っていた事を思い出した。 とはいえ、天ぷら蕎麦派の鈴を応援しているぞ。本当は更に玉子を落として天玉とすべきだが。 あと海老天は蕎麦屋で、立ち食いならかき揚げだからな、そこの区別は重要だぞ。 “学食を救え”という指令は、オバちゃん達が全員欠けてしまう事態を指していたらしい。 “僕達三人じゃ無理だよ”何の為のリトルバスターズだ。 “頼む…”鈴に行かせたのは、理樹だろうな。 “ちょっと待ってろ”苦笑。目の前で相談しないでコソコソとメールを寄越すとか、 一応恰好付けたいのか>鈴。 “玉子焼きが、大の得意なのです”ほほぅ、意外な特技が>クド。 ミックスフライ定食、美味そう。 “ゼリーだ”苦笑。取りあえずトレーの隙間はゼリーで埋める戦術らしい。 “何故、学食のピンチを先に知っていたのか”そういう事は、 乗り切ってから悩め…と思ったらミッションの真っ最中に昏倒か理樹よ。 ではその間に妄想するとして、手紙の主は未来から連絡して来てるとか。 “待っていてくれたんだ”寂しさを感じる必要は無かった様だな理樹。


12 月 03 日 月曜日

曇り一時晴、夜半より雨。

午前零時就寝/午前5時半起床。

路面が凍っていて歩きづらい。

昼食。カキフライ、大根の味噌汁、赤米入り雑穀ご飯、フルーツヨーグルト。

表稼業ι。ソース弄り。概ね定時で撤退。

帰路に買い出し。燃料、食料。

空中庭園の気温、27.1/8.3℃。

夕食。長いソーセージの入ったパン半分×2(駅前ス)。

晩酌。サントリー カラメルブラウン。 肴、イカ唐揚げ。

「中二病でも恋がしたい!」、 チア部を辞めたので、昼寝部を立て直す事に燃えてるモリサマですか。 夏休みは、あれ以後何のイベントも発生しかなったらしい…駄目ぢゃん。 とはいえ、何となく互いを意識する様になった所為で逆に会話が少なくなるとか初々しいなぁ。 “うわ〜”笑った。六花ならまだしも、ベッドの下から十花サンが出て来るとか意外過ぎる。 “今迄の姉のイメージという奴だ”“要するに、恥ずかしい”案外可愛いな十花サン。 “鼓動が早くなって耐えられなくなる”うむ、完全に恋煩いだ六花。 “風水なんだから”苦笑。未だ卒業出来てないじゃ無いかモリサマ。 “貴方を倒す”笑った。恋愛感情の表現が下手くそで可愛いが。 “馬鹿め、そっちは本物デス”“影武者が助かってどうする”爆笑。 “そんなの恋に決まってるじゃない”くみん先輩の話を聞いただけで理解する森夏、 というか普通は判るわな。 “恋?”あんまりにも見てられなくて、アドバイスに動き出す森夏でした。 “ただ…”“判ってます、何でも言って下さい”苦笑。 “了解”な六花、森夏の助言に今は素直に従ってる訳ね。 “私の邪王心眼、どう思ってる?”笑った。 屋根から落ちそうになった六花、結局何時もやってる助け方になりましたな。 “六花…”うわ、可愛いなぁ六花。
「ToLOVEる-とらぶる-ダークネス」、 “それは、駄目です”寝惚けてされるキスはNGらしい>モモ。 “次は”“次は何?”苦笑。ナイス邪魔>美柑たん。 “相手がモモさんだから?”逆で、リトが迫られてるトコが気に食わんのだろうけど。 今の所、美柑たんにそういう自覚は無い様で。 “にゃんにゃんキャンペーン”眼鏡猫ナイス。 “綺麗な人…”美柑たんも小学生には見えないヨ。 “事実ですし”苦笑。美柑たんも認める猥褻野郎と>リト。 “何だか私、立場無くて”身近じゃ無い人だから、素直に思った事を言えたのかな。 “破廉恥だけど、そんな軽卒な行動を取ったりしないわ”リトの事を、信じてる唯でした。 “君は、結城美柑なのだから”確かに、美柑たんの立場は誰かが取って代わるものじゃ無いしな。 “美柑さんの事を、羨ましく思ってるんですよ”“何時か私も”モモ、率直だな。 “今晩一緒に、リトさんの布団に潜り込みません?”苦笑。 “チェックしておこうかしら…”ハーレム要員候補追加、ですか。 “絶対認めないんだから!”その割に、実にラブラブな妄想をする唯でした。
「イクシオン サーガ DT」、 “またしても卑怯な手で”事実なので反論のしようが無いわな。 EDの視点で見ると、ほんと極悪だよ紺。 “貴様か”って、あの謎な女性はEDとは旧知なのか。 “エレク様の右腕は”自分だと皆が言い張るとか、EDは部下の信が篤いな。 “ニョロリニョロリ”苦笑。鳴き声からして胡散臭いぞペット。 “極限まで虐め抜いた”“それMだから”爆笑。 “必殺技だ”“夜の?”“昼夜兼用だ”“下ネタじゃ無ぇか”腹痛い。 “もう一回言ってみろ”腹が痙攣してますわ。 “聖剣カリボールじゃ!”笑った。 それにしても、アルマフローラがエレクに新しい剣を用意するとは。 紺達とは、戦力的に拮抗してもらわないと困るって事かいな。 “俺は更に相手を撹乱”笑った。“それキャバクラの話だろ”爆笑。 “ハイペリオンよ”もしかして、エレクも紺の様に他の世界から連れて来られたとか? “愛情らよ”“らよって何”笑った。KTは酔っぱらうとオネエ化するらしい。 場を何とかしようとしてるって点で、バリアシオンが一番大人だろうな。 あれだけ吞んだ後で、魔物相手に激しく戦えるのだから口先だけの連中じゃ無いわな。 “試させてもらう”カリボール、強力過ぎだろ。 毎度笑わせてくれる作品だが、今回はEDの部下達が面白過ぎ。 『キンタマーニと名付けようとして止められました』笑った。
「トータル・イクリプス」、 “火の入っていない戦術機など、只の的だ”確かにその通りです唯依姫。 “最優先事項は”イーニァの方が、優先度は高い衛士って事らしい。 “正当防衛、成立だな”苦笑。クリスカ、一応体裁は気にする様で。 “待たせたな”実戦用の剣を装備していれば、テロリストの戦術機くらいは何とかなるか。 “損な話じゃ無い”クリスカの肩を持つと、唯依姫がムクれるぞユウヤ。 “民兵、或は難民から集めた志願者を訓練したのだろう”流石に、 こんな事態では秘密主義のソ連でも色々と情報をくれる様で>サンダーク中尉。 “このテロの黒幕、アメリカである可能性が高いからだ”今回ばかりは、 サンダーク中尉の言でも説得力があるなぁ。 “無益な殺生は本意では無い”ぉぃぉぃ、 武器を持って無い者を撃ちまくったのは何処の誰さんですか。 “消えちゃった…”のはイーニァの無意識な攻撃…では無くてインフィニティズだったのね。 そして、唯依姫達の許には敵さんの(多分)精鋭が迫ってますよと。


12 月 04 日 火曜日

雨後晴。

午後11時半就寝/午前5時半起床。

朝食。豆腐のそぼろあん掛け、若布の味噌汁、ご飯。

昼食。葱味噌チャーシューメン。

表稼業ι。会議、ソース弄り、カーネルソース読み。概ね定時で撤退。

空中庭園の気温、31.0/9.6℃。

夕食。バゲットフィヌのベーコンチーズサンド。

晩酌。バランタイン FINEST、お湯割。 肴、夕食の具の残り。

「えびてん」、 “私とマトモに喋ってくれたのは、貴女だけだったわ”苦笑。 そうか退場か、と思ったら七つのボールを集めて復活って、テキトーだな相変わらず。 “幼女のハーレム”それは色んな意味で駄目だろう>いつき。 “羨ましい、猫的な意味で”激しく同意。 そして、いつき最終形態は…単に育っただけな気が。 “あれ?”お〜、金森が幼女に。幼女化の薬って事らしいが… 小さくしてからメイドにするとか、身体は大きくなっても変態のままだな>いつき。 “(もう放って置こう)”苦笑。 “まさか…ね”もしかして、戸田山って会長と副部長の想い出のお婆さんの実の孫? “待っていたぞ、この時を”笑った。一発キャラかと思ったら、ちゃんと伏線だったのね。 “同じ血の僕が償ってみせる”ぉぃぉぃ、ダーリンはいつきの兄貴かよ。 妄想を大爆発させてる金森(小)が可愛い。 “行くぞレイ”苦笑。 “二度死んだ、”すっかり殺しちゃってるよ戸田山。 そしてスーパー戸田山、今回は徹底してるなパロディが。 野矢と戸田山の確執とか、相変わらず本作は後出しで面倒臭い設定が増えるな。 “貴方のメイドは、私だけで充分”エリザベス、いつきに対して本気だったって事か。 “それが、私の夢だっちゃ”ぉぃぉぃ、最後だけ作品が違うだろ。
「となりの怪物くん」、 “一度は見なかった事にした所”ま、雫が乗る様な企画には見えないが。 “夏目さんを問いつめた所”苦笑。“何かサプライズ的な事が”友達としたかったと。 “どっか行くなよ!俺だけ見てろ!”笑った。ライバルの出現で、危機感を抱いてるって事か>春。 “勝手に行くもんね〜、俺達不良だから”笑った。 “このあいだ、雫に惚れてるって言った”苦笑。 しかし、“冗談”と言われて速攻で信じるとか流石だ春。 “どうしたの、夏目ちゃん?”男性として意識してる様ですが>兄貴。 “気味の悪い悪戯かと思っちゃった”笑った。 だとしても、来ないとか寂しいよ>千づるたん。 “やっぱ行こうよ”ナイスふぉろ〜>佐々やん。 “俺、眼鏡が良い”良い趣味だ同士。 “彼女は彼女で春を好きなだけでしょう、私には関係無い”相変わらずだ雫。 “(そりゃ惚れるよ)”佐々やん、あさ子の気持ちにちゃんと気付いてる様で。 “(私が、変なのかな…)”唯一の普通の人って事だと思われ>千づるたん。 “雫が居るからな、心配要らん”ぉぃぉぃ、完全に依存してんな。 “何だ、その目は”ヤマケンは雫に接近する良いネタがあったと思ったのに、 雫の方は完全にライバル扱いなのが相変わらず笑える。 “春くんとみってぃの邪魔しないでください”あさ子は、ちゃんと気付いてる様で。 “文化祭んとき、春に告ってたぞ”玉砕した過去なんだ、放って置いてやれ>ヤマケン。 “大島サンは分をわきまえてるから良いんです”爆笑。 “雫が居れば、別にお前は要らねぇ”“真面目に答えんな”苦笑。 “…まさかな”いや、春は本当にヤっちゃいそうで怖い。 そして、そんな事を本当にしたら雫がどう思うかって事に考えが及ばない奴なのが不安だ。 春、本質的には未だ未だ変って無いって事なんだろうなぁ。 “雫の髪は頑丈そうだな”雫には、春が蜘蛛の糸に喩えた意味は判らんだろうな今のとこ。 “(これはもしかして)”“嫉妬してるの?”“うん”笑った。素直に認めるトコが、春は面白いがな。 “春が好きだ、だから何も心配する事は無い”“じゃ、冬期講習は止めるんだな”“は?”苦笑。 “私の勉強の邪魔をするな!”蜘蛛の糸が、ブチっと音を立てて切れたぞ>春。 “(春が馬鹿で良かった)”爆笑。 たまに雫が歩み寄っても、春がブチ壊すので中々進展しない二人でした。
「神様はじめました」、 “死んでしまえば”“僕の社においで”巴衛が、ミカゲと出会った時の話ですか。 人間の女性と“一生を共にすると誓った”が、彼女だけ死んだので誓約に縛られて苦しんでるのね。 “少しずつ忘れて行く”ミカゲの加護、というか助言で少しずつ傷が癒えて行ったという事らしい。 “仕事しろ!”笑った。 “触るな人間!”苦笑。昔の巴衛は、確かに乱暴者だったな。 “さっき人間に触られた”“僕はお手拭きじゃ無いよ”爆笑。 ミカゲ様、忍耐強いなぁ。 “その面見せろ”どんな顔だったんだろう。 “昨日助けてくれた狐さんでしょ”村娘、可愛いなぁ。 “弱いからだ”また人間を好きになって、また失う事が怖いんだろうな。 “何か知らないけど面倒臭いトコ来ちゃったわ”苦笑。 “そのままお戻りにならず”そりゃ、巴衛が怒るのも無理ないわ。 “楽しげ?”楽しげに見えるって事は、巴衛中々幸せって事ね。 “こんなに立派な神使に”今では、ミカゲ社で一番責任感があるしな。 Bパート。 “クリスマス迄に彼氏作っときたいだろ”“私は別に”“私は作っときたいんだよ”苦笑。 “奈々生が本当に何処にも行かないと思ってる?”巴衛には、チクリと来る質問だった様で。 そして奈々生サマ達の行ったカラオケ屋の、“あれは、合コンだな”隣の部屋の面子が面白過ぎる。 “周りが人外ばっかじゃ”笑った。確かに人外ばっかだわな。 “羽根を伸ばして来ると良い”巴衛に軽く承認されて、逆に凹む奈々生サマでした。 “すまんすまん、可愛い瑞希が邪魔を”苦笑。 巴衛、奈々生サマが野郎と二人っきりってのは許せないらしい。 “何も言わないで。気分良いから”“お前の言う通りだ”巴衛、認めちゃうのが男らしい。 “お前、何時からそこに居たのだ”邪魔しちゃ駄目だろ瑞希。 “その頃、鞍馬は”オンステージ大爆笑。 奈々生サマが先に帰った事なんて、もう皆どうでも良い感じだぞ。
「ソードアート・オンライン」、 “そこまで大事なの”その通りなのです。 しかし、既にシステム的に塞がれた穴を通る事は無理な様で。 “ママ”ユイたんの言葉は、アスナには届くらしい。 これは貴重な一歩だな。ただ、返信は繫がらないのね。 “あれは…”下からは上がれないが、上から落とした物は届くらしい。 “そんな物が理由もなく落ちて来る訳無いよな”“はい”アスナの想い、ちゃんと届いたわ。 “此処からは、俺一人で行くよ”そこは水臭い、と言うべき状況だよなリーファ。 しかしながら、世界樹攻略の門を守っている連中は数が。 “落ちろ!”相変わらず、天下無双ですなキリト。 でも流石に、今回は一人で突っ走るのは無理だったらしい。 “来るな”リーファ、やっぱり来てくれたのね。 もしかして、ゲーム的に誰かに救われないと同じキャラとしての蘇りは無いって事なのかな。 “もう一度、アスナに”“今、何て…”“お兄ちゃん、なの?”“え?”あらら、正体バレ早かったな。 “あんまりだよ”同じ相手に、二度連続失恋だものなぁ、直葉たん可哀想過ぎる。 “私、お兄ちゃんを好きな気持ちを裏切った”そして、 逃げた先がやっぱりお兄ちゃんだったのが切ない。 “御免な”“もう放っといて”実際、放っとく以外に出来る事が無い。


12 月 05 日 水曜日

晴後曇り。

午後11時半就寝/午前5時半起床。

朝食。豚胡麻だれ炒め、若布の味噌汁、ご飯。 胡麻だれの正体は胡麻ドレッシングな気がする。

昼食。鶏肉細切り入り塩ラーメン。

表稼業ι。ソース弄り、カーネルハック、デモ。概ね定時で撤退。

帰路に買い出し。燃料、食料、日用品。

空中庭園の気温、33.1/8.3℃。

勘三郎の名がまだしっくり来て無いのに急逝とは。 顔と名前を一致して覚えた最初の歌舞伎役者が勘九郎だったので、ちょっとしんみり。

夕食。ツナ入りバターロール。

晩酌。サントリー カラメルブラウン。 肴、塩豆。

「CODE:BREAKER」、 “大変な事が起きているでは無いか”大変そうに聞こえないのが困りものですが桜サン。 “最初は平家”って、つまり桜が珍種と判ったのはずっと以前の事であって、 大神との出会いで判明した訳では無いのね。 “どういうカラクリなんだい?”平家センパイ、 人見の信任を得て隠れ家を聞いていた訳では無く、自分で見つけて桜を連れて来てたんか。 “一度、貴女を縛ってみたかったんですよ”出来ればエロい感じで>平家センパイ。 “死体を操るよりずっと簡単さ”神田センセ、死んでなくて良かった。 “さっさと撃ち尽くせ”大神、漢だ。 “自殺はさせん”“殺しちゃ駄目なのだ”いや、大神は最初から助ける気だっただろ。 しかし、その大ピンチに桜サンは何かの力を発揮ですか。 単にコードブレイカーの能力が効かない以外にも、桜には秘密がありそうだな。 “コードブレイカー達が死んだ時間だよ”今迄、随分と大勢が殉職してるらしい。 “こんな事は、止めさせなくてはならない”判らんでも無いが、 コードブレイカーが世の暗部を掃除していたのも事実では。 “多くの国民が処刑される現実”そりゃ、駄目だ。 影の存在を陽の当る場所に出そうって発想は同意出来るが、 やはりその為に爆弾テロってのは間違ってるな人見。 “自分で付いて来ちゃうとはね”苦笑。相変わらずですな桜サン。平家センパイ、何 も言わんが内心では“貴女、やっぱり面白いですね”とか思ってそうな横顔だ。
「新世界より」、 猫避けのお守りには、ちゃんと意味というか機能があった様で。 それにしても、早季強いな。不意打ちで無ければ最初から出来た事なのか、 命の危機に目覚めた力なのかは良く判らんが。 何か、歪な形の生き物ばかり居る場所だな。 “業魔へと変わっていった”瞬、既に手遅れって事か。 “10分だけだ”“その間に、出来るだけの説明をする”是非頼むよ。 “間違いを修正する暇が無いんだ”無意識が具現化してしまう様になってる、と。 そして漏れ出した力を外へ逃がし続けた結果が、外界にある奇妙な生態系ですか。 “昴だよ”あらら、ブサ可愛かった犬が、完全にクリーチャーになっちゃったらしい。 “自分の記録を付けている”“新しい症例として”それが、瞬自身の最後の仕事か。 “色んな種類の毒の詰め合わせなんだ”“効かなかったよ”そういう方法で、 自分に始末を付ける事も出来ない様で。 “ずっと好きだった”という想いは、力に変換させずに済ませられたらしい。 “私は、生きなければならない”それが瞬の願いでもあるから、なのだろうけれど早季の心は強いな。 今時の言い方をするならパンツルックという所だが、早季の服装がそこはかとなくエっちぃ感じ。


12 月 06 日 木曜日

曇り後晴。

午後11時就寝/午前5時半起床。

朝食。メンチカツと目玉焼き、若布の味噌汁、ご飯。

昼食。博多ラーメン、杏仁豆腐。

表稼業ι。ソース弄り、書き物。概ね定時で撤退。

空中庭園の気温、37.1/8.3℃。

あまぞんより定期便着。

  • 「織田信奈の野望」四 初回限定版
四巻は裏ジャケも大人しくなるだろうと予想したのに、逆にエロアニメレベルの画になっとるがな。 確かに初登場回を含んでいるが、織田家の家臣団を差し置いてフロイスと梵天丸とは意外な人選だ。 ま、何れにしても小さいというのは良い事である。

ふと気付いたが、あまぞんのページデザインが変ってからか、 既に購入済みの商品のページに行っても 「***様は某年某月にこの商品を購入しました」的なメッセージが出なくなってるな。 あれ、買い忘れと既に買ってる物を区別するのに結構便利な機能だったのだが。

夕食。親子丼。

晩酌。サントリー カラメルブラウン。 肴、プロセスチーズ(QBB ベビーチーズ アーモンド入り)。

「ヨルムンガンド PERFECT ORDER」、 軟禁されていた量子工学の権威を拉致った武装集団…ココのところの皆さんでしたか。 “ケツの弾”を取られて不機嫌なヨナ坊笑った。日本の夏は不満たらたらだが、 “熱々のたこ焼きとジュースの組み合わせ”は気に入ってくれたらしい>ショコラーデ。 “というかココの文句を私に言うとは良い度胸です”そんなバルメになら、 何か納得出来る答があるのでは無いかと思ったと>ルツ。 量子フォトニクスデバイス、そんなベンチャー企業にも出資ですかココ。 空港で待ってたヒノキも大概だが、“何処か”と選んだ店にブックマンが待っていて笑った。 ヒノキ、今はNSAに属してるのね。 “面白い、見せてみな新しい世界”確かに見てみたいわ、ココの作る世界。 “だから、喩え話って言ったでしょ”何にも無い所からは、出て来ない喩えだけどな。 “もうバレたってどって事無いレベルに達したのでは”成る程、最後の詰めなので慌ただしいと。 “これがラビットフットだ”笑った。 “最新のUAVで覗きですか”ナイスなテクノロジーの使い方だ。 “短SAM沢山売れて良かったなぁ”苦笑。 キャスパーはココが何か企んでいるのは判ってる様子だが、動くのかどうかが微妙に判らんなぁ。 成る程、ルツは元警察なので自分達から攻める作戦は微妙に納得しづらいのね。 それにしても、兎さん奪取計画は米側に筒抜けの様で。 SEALSの精鋭が迎え撃つとか、これは今迄で一番ヤバイ戦いになりそうだ。
「めだかボックス アブノーマル」、 “たまに青ざめるくらい物を知らなかった”苦笑。 めだか会長は“遊園地?”すら知らなかったので誘ってみたのが、 2〜3話前にチラっと出た女の子同士のデートなのね>もがな。 “普通の女の子なんだ”普通じゃ無いトコも沢山あるが、普通の部分も持っていると。 目を覚ます為に自分の生爪を剥がすとは、もがな強烈だな。 “黒神さんの気持ちがまるで判って無い”もがなが、こんなにめだかちゃんを気に入ってたとは。 “偉大なる俺は、一体何を考えている?”“「俺」”笑った。 人の心が読める行橋にとって、読めても何の問題も無い王土は崇拝に近い感覚を抱く存在だったらしい。 とりあえず、行橋=半袖説は外したか。 心が読めるのでは無く、相手の感情と繫がってしまうのが行橋の弱みなのね。 相手の事が、判り過ぎてしまう優しい奴、それが行橋の正体と。 “何をそんな水着女に”そりゃ、水着女には感動するんだよ普通は>王土。 水着で土下座に“好感が持てる”とか、とんだ変態野郎だぜ。 “多分、痛いじゃ済まん”ふざけるな馬鹿野郎。 “お前達、バトル漫画の読み過ぎだよ”苦笑。自分で言うか。 “電磁波を発し”対象を直接動かしてるのが、強制土下座や壁に吸い付く秘密と。 “これまでの私は、何かの間違いだったのです”その何かの間違いレベルな一途さが個性だったのに。 “黒神めだか(改)です”あ〜あ、会長ほんとに壊されちゃったよ。
「しろくまカフェ」、 “冬はあんな感じなんだな”苦笑。 “どっちが可愛いかな”“その問題、持ち帰らせてもらって良いですか?”笑った。 “冬眠つぅか、正確には冬籠りだけどな”街で暮らしていても、冬は籠っちゃうのかグリズリー君。 枕選びで迷いまくるグリズリー君、この際だから全部買って日替わりで使えば良いのでわ。 “また春にね”春迄、店も休業なのねん。 “地球温暖化で、何時迄元気で居られるか判らないけどね”苦笑。 グリズリー君に、悪い夢を見させようというシロクマ君の意地悪としか思えん。 “それは、御歳暮だろ!”笑った。多分、クリスマス兼御歳暮なんだろうさ。 Bパート。 勝手に休みにしてるパンダ共、そろそろ減給か何かのペナルティが必要だろう。 “やぁ”って、流石に冬眠中のグリズリー君を叩き起こすのは酷いと思うよシロクマ君。 “鍋で良いか!”オッケーですグリズリー君。“さぁ食え”各人に合わせて、 食材を少しずつ変えてよそってくれたり、グリズリー君ほんと良い奴だな。 “眠いから、帰ろう”酷ぇ。 ぐっすり寝ていたグリズリー君を叩き起こし、そして今度は先に寝るとか酷過ぎる。 しかし、最後にグリズリー君に枕を贈ってる気配りは良。 “笹子さんの声近づいてない?”“何それ怖い話?”苦笑。


12 月 07 日 金曜日

晴。大雪(おおゆきでは無い)。

午前零時就寝/午前5時半起床。

朝食。鯖塩焼き、若布の味噌汁、ご飯。

昼食。秋刀魚フライ、大根と豆腐の味噌汁、粟か何かが入ってるご飯、白玉栗ぜんざい。

表稼業ι。ソース弄り。概ね定時に撤退。棒茄子。

空中庭園の気温、37.5/8.2℃。

割とデカい地震。被害、第2温室の加湿用容器転倒。

夕食。ベーコンエピ。

午後8時頃うたた寝から撃沈/午前零時再起動。

晩酌。サントリー カラメルブラウン。 肴、ソーセージ(ボイル)。

「ROBOTICS;NOTES」、 “実際に使う事は無いけどね”な台詞を使うトコが流石>あき穂。 “割とどうでも良いかも”あぁ、その気持ちは割と判るな。 “呼びましたかぁ?”カワイイ>愛理。 “おお〜っ”“女子キャラは基本嫁”激しく同意>フラウ。 “ホモの嫌いな女子は居ません”笑った。そういう知識も完備か>ゲジ姐。 祭は人混みが面倒臭いが、淳和たんに手を引かれるなら幾らでも参加オケ。 “また明日”と、姉上にメールを送るのに抵抗感が大分減ったらしい>あき穂。 多分、返事は来て無いんだろうけど。 “大地に立つ!”のには、随分と大勢の部外者の手が必要だった様で。 “あきは何をやっても平凡止まりなのよ”酷っ。 “何これ…”ギャラリーが多くて笑った。 “暑い”苦笑。操縦席の換気とか全く考慮されて無さげ。 それ以前に、立たせる前に起動とか試して無いんじゃ。 “遅っ”それ以前に、倒れた時に危険な範囲に人が居ちゃマズいだろ。 試験は“動いた”とは言い辛い感じの微妙な状態だったか。 数メートルでも動いたのが逆に意外だったが。 学生の作った代物としては立派だが、時代の基準からすれば過去の遺物…切ない現実だ。
「武装神姫」、 神姫でも吐く息が白くなったりするらしい。排熱か。 サンタ型神姫ってのは、そんな特殊なモデルが最初からあるとは思えないので 何れかの型のカスタマイズモデルって事かな。 “イヴの日に、貴方の家に小さなサンタが”成る程、そういう企画物の仕事な訳ね。 “金融関係にショウビズ関係”の妄想は、多分違うと思うぞ>アン。 やっぱり予想通りな展開だが、金融関係のアイネスが割と良い。 ショウビズ関係は、かなり予想外だが…演技派だなぁレーネ。 “無茶はしないで”その妄想も多分違う>アン。 “明日の夜は、何か予定あるの?”イヴに何の予定も無いマスターでした。 “支給品よ”なサンタコスは、本職は着ないらしい。 “ここからは手分けして”そもそも、手分けしないと増員した意味無いしな。 “ボクはトナカイとな”ナイス>ヒナ。 “これを雪除けに”使うと、余計に空気抵抗が増える様な気が。 寒い所にずっと居ると“強制発熱モード”なる風邪を引くらしい。 しかし、氷で冷やすってのは能率悪過ぎだろ>マスター。
「PHYCHO-PASS」、 “既に指名手配されています”もう遅いヨ朱ちゃん。“消えるな”狡噛は、ちゃんと読んでる。 “済まなかった。感情的になっていたのは俺の方だった”宜野座、自分の過ちは素直に認められるのね。 “久しぶりに良い気分だ”ぉぃぉぃ、手強い犯罪者の気配に嬉しそうな顔するとはアブナイぞ狡噛。 “もしかしてデートとか?”ナイス突っ込み>クラゲ。 お、王陵センパイを始末したオッサン、表の世界では全身サイボーグの著名人らしい。 “不自由な肉体を捨ててしまわないのか”そういう技術があるなら、試してみたいが。 “煙草吸おうとしたら”“何だコラ”笑った。 “悪いな”な狡噛の外出に付き合うのが朱の外出の理由ね。 その為にイソイソと服を選んでるとか、朱的には限りなくデート気分らしいが。 “あんたのサイコパス、濁りにくい訳だ”苦笑。 “復旧するまで、何の仕事も出来ません”“貴女にとって、携帯端末は第2の脳だ”確かにな。 機械と切り離されては最早生きられない現代人は、“程度”の差はあっても既にサイボーグと。 を、狡噛達が訪れた家は実在してる現代建築を元にしてるな。 “そう…泳げない”苦笑。雑賀先生、人を見るプロですか。 “短期集中講義を”朱ちゃんを鍛えるのも目的と。 “個人的な御願い”、雑賀先生の過去の受講生に黒幕が居ると狡噛は予想してるらしい。 “受講生の色相が濁り”そりゃ、犯罪心理学とか聞いてるとのめり込んじゃう奴も出るだろう。 “底が見えない黒い沼があり”調べる為に潜ると、自分も黒くなってしまう者も居ると。 “マウスピース以外は”王陵センパイの骨で作ったパイプ、良い趣味してんなオッサン。 残りのパイプも、全部狩った獲物の骨で出来てるって事か。 被害者の一部を持ち帰ってコレクションするってのは、典型的過ぎる連続殺人犯だな。 “犯罪を解決するのと自分のサイコパスを守るのとどっちが大切ですか!”朱ちゃん、格好イイ。 しかし、宜野座の過去を聞いて少しシュンとなってる方が朱ちゃんらしいわな。 “その名前を口にする時、君はとても楽しそうなんだよ”苦笑。 狡噛と槙島、相思相愛だな。
「ひだまりスケッチ×ハニカム」、 “記念すべき第一歩”を、サクっと横からさらう乃莉ナイス。 “兄ちゃんデッかいから”そのサイズに合わせた代物らしい。“被り物”笑った。 “少々寒過ぎました”その心意気には惚れます吉野屋センセ。 しかし、そんなに寒いって事は着物の下は涼しい状態って事ですか吉野屋センセ。 “ま、いっか”良いよそれで>乃莉。 “しっかり勉強しなきゃですよね”という乃莉の台詞に、 途端に穴を掘り出すゆのっち達が笑える。 “遊びに来た?”遊びに来たと言い出せないトコが可愛い>なずな。 そして、沙英サンがノロけてるのに聞いて無いヒロさんないす。 “皆、居眠りしちゃいますね”駄目ぢゃん。 “急なんだから”智花ちゃん襲来。 “お姉ちゃんの模試について”志望校が、地元寄りなので家の事を気にしてるのでは? と御両親+智花ちゃんが突っ込みに来たのね。 智花ちゃん的には、公立校に通ってる事を我慢とか言われるのは心外らしい。 “先ずは皆の了解が取れてから”笑った。外堀から埋めるタイプらしい>智花ちゃん。 “大体聞こえちゃったけど”苦笑。 “一番形が悪いのがなずなの作った奴だよ”酷っ。 餃子美味そうだが、女子高生なので麦酒が無いのが残念だ。 “結局浮いた話が無かったね”そこは触れないでヤレヨ>智花ちゃん。 “あと三ヶ月で、ひだまり荘から居なくなっちゃうんだ”じわじわ、近づいてますな。 12月って事は、本当に目前なんだよな実際。 “ひだまり荘現状維持の為に、思い切って留年!”笑った。 “足、くっつけて良いからね”相変わらずの妹デレが可愛い沙英サンです。 それにしても、何だか物語のラストまでもが近い様な印象を受けるエピソードだ。 個人的には、ゆのっち達の卒業をラストにして欲しいのだが。
「BTOOOM!」、 罠に近づて見える様に、しかし安全な距離は取って移動とか流石だ坂本。 “お前、竜太か?”織田、坂本の事を知ってるらしい。 “命があっただけ良かったよ(この役立たずがっ!)”笑った。 良いなぁ、判り易い本音で>伊達。 “ひデコ”“早く食えよデコ”爆笑。 “俺らは、良くつるんだ”織田、坂本の高校の時の友人(と思っていた奴)かい。 “(何でこんな連中と)”それでも、選択肢としては悪く無い面子なんだけどな。 “(詳し過ぎると怪しまれる)”もう既に、ヒミコが怪しんでるがな。 “連れて行くの?”連れて行った方が、正体が判るのが早いぞ。 “それは表の顔”“人を信頼する事が大切なんだ”甘チャンだな坂本。 “(何だ、この威圧感は)”怪しいと、遅ればせながら気付いたか。 “そのトランクには”ヒミコ、例の彼女に織田の手口を聞いて慌てて戻って来たって事だろうな。 さて、ヒミコの警告は間に合ったか…というか間に合わんと話が終わってしまうので、 如何にして坂本は生き延びたかに注目と。
「お兄ちゃんだけど愛さえあれば関係ないよねっ」、 初対面の時には、銀たんの秋人への印象は良く無かったのね。 “猿渡くん!”と、先に近づいたのは秋人の方だったのか。 “君と友達になりたいんだ”“断る”苦笑。“君の望みは判った”それで、 影響力を行使して友達候補を大勢押し付けたとか銀たん(小)は黒い。 “貴方と、薄い本を作りたい”笑った。 スポーツ少女とか巨乳とか、戦力が豊富な小学校だ。 “ハーレム状態は男の夢だろ”苦笑。 “そんなに弱く無いよ”確かに弱くは無かったが、拳で語り合うとか何処のスポ根だよ。 “僕が本当に欲しい物は”自分で、親友が欲しいと言っちゃったのね銀たん。 “君も一緒に入らない?”苦笑。お約束かつ予想通りの展開ではあるが、 この時点まで秋人は銀たんの事を男の子と思っていたのね。 しかし、ピンクの布切れが一発で誤解を解消と。 今の銀たんが家事全般得意なのは、“ボタンの掛け違い”を修復する為に努力した結果って事か。 ワォ〜ンな遠吠え効果音で夜の部開始か、と思ったら会長がマトモな看病をしていて感心した。 病人には興味は無いって事なのか、それとも実は常識人だったって事なのか。 “じゃ、会長さんで”一番余計な事をしてない看病が、秋人から高評価を得たのでした。 “二人きりで過ごせる権利、なんです”笑った。知っていれば、秋人も違う相手を一番にしたろうけど。 “お待ち致しておりました”“あれ?”あれれ? 眼帯外した顔を良く見れば、会長って左右の瞳の色が違うのか。 “この瞳には、秘められた力が”“そういう中二病的な設定で、今日は色付きのコンタクトを”笑った。 完全に引っ掛かりましたよ会長。 “ギャップ萌えって奴だよ”それが狙いと言っちゃう辺り、正直ですなぁ会長。 “世界中から忘れ去られてる”神野サン哀れ過ぎる…というか家に帰って寝ましょう。 EDが少し変り、ありさたんの出番が追加+小っさいキャラがより可愛らしく。 もじもじ銀たんが可愛らし過ぎて萌え死ぬ。


12 月 08 日 土曜日

晴、昼前後一瞬小雨。

午前4時半就寝/午後1時起床。

Phal・ビオラセアの葉に出ていた妙な染みがほぼ消失。 植物は動物と違って損傷した細胞を健全な細胞で置換する機能を持って無いので、 細胞レベルでの損傷は無かったという事か。

鉢から飛び出たU・ネルンビフォリアの地下茎が、ぐるっと回って結局鉢の下に潜ってる。 そして、そこから再び顔を覗かせてる芽らしきモノの先端の形が花芽くさい。 本当は花より葉を出して欲しいのだが。半年以上、新しい葉が出て無いし。

P・エセリアナの殆どの鉢で蕾が見え始めている。

空中庭園の気温、38.3/8.3℃。

遅い昼食。カップ麺(日清 こだわりの担々麺)。

紅茶。カステラ。

以前から何れ買おうと思ってブックマークの保留フォルダに入れていた蘭を幾つか注文。 保留品以外にも、ここ最近急速に欲しまり度が上がってた系統の種も入れちゃったが。

夕食。おにぎり。

晩酌。ニッカ 竹鶴12年、ロック。 肴、湯豆腐。

「ジョジョの奇妙な冒険」、 “波紋が頭まで達する、その前に”自分で首を斬り落として、それで生き延びたのかディオ。 “これで決着よ!”しかし、そうでは無かったと。 もしかして、壊した石仮面もレプリカとかだったりして。 エリナとジョナサンが結婚、“まったくめでたいぜ!”激しく同意。 しかし新婚旅行の船旅は、胡散臭い積荷がある事で暗雲垂れ込めてる感じ。 “頭に気を付けてって、言おうとした所なのに”笑った。 “今日と言う日が、永遠に続きます様に”何か、続かない予感しかしない台詞だよエリナ。 吞んだ暮れ宣教師苦笑。ま、メキシコに派遣されるとかクサる気持ちも判る。 “敢えて、この姿をお前に曝そう”“お前を、尊敬しているからだ”強敵と認めたという事か。 “我が肉体となって生きよ”ジョナサンの身体を奪うのが目的と。 “船は爆発するっ!”それが、瀕死のジョナサンがディオとゾンビ共を一掃する為の手段らしい。 “貴方と共に死にます”それは駄目だよエリナ。 “君は、生きなくては、ならない”当然、ジョナサンならそう言うわな。 “あの箱に逃れるのだ”それを言っちゃ駄目だろディオ。 “コイツ、死んでいる”それじゃ、永遠の命をちらつかせて交渉しても意味無い。 そして、ディオの用意したシェルター棺桶でエリナは生還。 割と駆け足だった感じだが、第1部完。堪能しました。
「K」、 “フっ”と、赤の王が学園島に攻めて来ましたとさ。 “ちびっとの間、大人しゅうしとうて下さい”どう見ても、テロリストの集団ですな。 “知らねえよ、そんな奴”確かに、社を知ってる者は本当に居ないんだよなネコが居ない場所では。 “業務連絡、青い犬が”苦笑。 此処に居る事まではアンナたんの能力で判るが、絞り込むのは無理らしい。 それは相手が悪いのか、それともネコの能力が隠蔽してるのか。 壁をよじ上ろうとして赤の王に摘まみ上げられるアンナたん萌え萌え。 “俺とあんたの間だけの秘密”草薙は、常連のよしみで淡島サンとコネクションを保ってるのかな。 “お客さんや”双方のナンバー2が手を回して、赤と青の王が直接会談と。 “俺に殺させろ”青の王、赤の王が落ちる事を心配してる訳ね。 “友人に会いに来ただけだ”青の王、赤の王とそんな関係だったのか。 “空き巣?”苦笑。 それにしても部屋の惨状に後から気付いたって事は、 赤の王に挑戦的な連絡を入れたのは社とは別で確定って事なのかな。 “菊理達を助け出す”友達を助けるってのは、社の発想だな狗朗。 ネコの“バイバイ”が何か切なかった。
「絶園のテンペスト」、 “立証を始めるぞ”期待してるぞ。 “そんな偶然があるものか”“(この少年、良く言い切る)”苦笑。 “最初から想定していたとしか思えない”成る程、 左門が想定していたという時点で葉風サンに有利な要素が残っているはずと。 ところで、布切れ越しに肌色が透けてますがノーパンですか葉風サン。 “時間の檻自体、錯覚なんだよ”と聞いて刀を落とすとか、左門狼狽え過ぎだヨ。 実際には、島に送り込まれる前に二年寝ていたとか、成る程な解釈。 “(お前達は間違っている…)”間違っているとしても、 葉風が納得しちゃえる解釈が成されるとマズいだろうな。 “(これは冤罪だ!)”笑った。 “証拠はありますか?”“(今更、常識も無いだろ)”左門の反応が面白過ぎ。 そしてどうやら吉野は、自分の説が間違ってると判った上で言い切ってるらしいな。 ほんと策士だわ吉野。 “(吉野の理屈はハッタリ臭い)”真広、それを判った上で話に乗ろうと傾きつつある様で。 “姫様に刻んで頂け”って、葉風が刻まなかったらそれで終わりだろ。 姫様と吉野は正直だなぁ。 “先に項垂れた私が愚かだった”取りあえず、姫様を奮い立たせる事は出来た様で。 “最初から狙ってただろ?”真広、吉野の性格を良く判ってんなぁ。 “方法は必ずある”左門の狼狽え様からして、間違い無くあるな。 で、予告を見ると愛花ちゃん殺害犯について嫌な予感が。 これもまた、葉風をこの世界に戻す為の加護の一部だったりするのか。 ただ葉風にはそんな自覚が無い様だし、どういう展開になるのか次回も楽しみだ。
「好きっていいなよ。」、 “めいが一番大事だから”良く言った、漢だ大和。 “今日も一緒に帰ろう”どうやら、二人の関係は少し元通りに。 “二人が居てくれるから”“めいちゃん”“橘が必要とする時には必ず居るから”うるる。 あさみは当然として、愛子がこんなに良い友達になるとは当初は思わなかったな。 “あいつって、何時も何かしら餌ぶら下げてんのな”悪意は無いんだろうけど、 めぐみにはそういう方法でしか友達を誘う方法が判らんのだろう。 “もう着いちゃったのか”楽しく歩いてると、あっと言う間なんだよな。 “昨日はサンキューな”“はいはい”本意では無いだろうけど、 愛子的にも大和とのこんな関係はそこそこ心地よさそうだ。 “出来ればそれも”“あげませんよ”苦笑。 “あんた、彼氏居るんだ”モヒカン、ちょっと残念そうに見えたな。 “一杯話したい事がるのに、こういう時に限って出て来ないよな”“今、同じ事を思ってた”はいはい。 話したい事が出て来ないという事もサラっと話せるのが大和の良いトコだ。 “乾燥機、使ってけば”お〜、めいたんの方から家に誘ったよ。 “変な汗かいてる”苦笑。そりゃそうだ、好きな娘の部屋だもんな。 “ペアリングですよ”恥ずかしい奴だなぁ、ナイスだけど。 “ただいま〜”笑った。ナイスお邪魔です母上。そして、実に気まずい状況笑った。 “判ってるの、私だけだと思ってたから”めいの良い所を判ってる大和、母上にも好評な様で。 “ペアリング?”“はい”“大和に買ってもらったんだろ”“はい”可愛いねぇ。 指に付けずにストラップに付けてるトコが、また奥ゆかしくて良いわ。 “俺だよ”あらら、モヒカンは大和の中学時代の知り合いですか。 “あいつなんだ”大和が、助けてやれなかった事を悔やんでる相手がモヒカンだったとは。 “虐めた奴らに仕返しする為に戻って来たんだ”めいたんとは、考え方は違うらしい。 “(虐めた事すら忘れちまう、そんな存在だったのか)”それで凹むとは、割と純情だなモヒカン。 “俺、好きだわ”昔の鬱憤を晴らす代わりに、大和にライバル宣言してみる気になったらしい。 “ぐっじょぶニャ”笑った。
「ガールズ&パンツァー」、 “え?そんな大事な事を”知らなかったロシア娘が、次の相手らしい。 わざわざ大洗の事を話に行くとか、ダージリンはライバルとして高く買ってるって事かな。 オンボロ戦車をレストアしまくりとか、大洗の自動車部は最強。 “略してソドコだ”苦笑。6台目かもさんチーム、風紀委員会が参戦ですか。 “勝たなきゃ駄目なんだよね”その訳を、ちゃんと話さんと駄目だろ生徒会長。 “アンコウ鍋”を作る物一式準備済みの生徒会ナイス。 “楽しかった”学園の存続とか、今回の成績に掛かってるのかな。 “結局、何だったんだろ”“事実を知って萎縮するより”結局、言えなかったのね。 みほの実家では、母上がお怒りでした。 姉上の方は、みほの事を理解しようとしてる雰囲気が少しあるが。 “いちいち五月蝿いぜよ”苦笑。流石は風紀委員だ。 “身長もね”“(肩車してるじゃ無いか)”苦笑。 “勢いは大切ですもんね”何か、他のチームに吞まれてる感じなのが気になるが。 “力の違い”では無くて、単純に物量の違いに見えてしまう戦車の数の違いがヤバい。 “花を生ける手で”“此処迄来たんですから”応援しようよ素直に>華の母上。 “罠だったのか”そもそも、嵌る前に気付いて欲しいなぁ>みほ隊長。 変だと明らかに気付いてた訳だし。 “負けたら我が校は無くなるんだぞ!”そんな大事な事を、伝えるのを後回しにしたのは微妙だったかも。 みほに余計なプレッシャーを与えない様にという会長の判断は悪く無かったが、 余裕が出来過ぎて貪欲さが失われていたのは否めないわな。 とはいえ、このピンチは各チームの勝手なイケイケ戦術の招いた事なのだが。 ED、何故か風紀委員特別版でした。


12 月 09 日 日曜日

曇り時々晴。

午前3時就寝/正午起床。

昼食。クリームパン。

紅茶(TWININGS DARJEELING)。

空中庭園の気温、33.1/7.8℃。

あまぞんで園芸用品ぽちり。数分後に考え直して2個買おうと思ったが、 注文履歴を見たら速攻で発送準備に入っていてキャンセル以外の選択肢が無かった。 仕方無いので普通にもう1個注文。何か間抜けだ。

夕食。赤飯、白菜の漬け物。

晩酌。サントリー カラメルブラウン。 肴、モツ煮込み(市販品に具を足した物)。

「聖闘士星矢Ω」、 “引き返すが良い”取りあえず、性格的には一番常識的っぽいミケーネが今回の相手と。 “守る為に使ってくれ”マルスには、ミケーネが惚れる崇光な面があるらしい。しかし、 ミケーネの言い草からすると今のマルスは彼が従う事を決意した頃とは変ってしまってるって事か? “仕組みを理解したところで”自信満々だなミケーネ。 “(その強い意志の源は何なんだ)”ミケーネ、青銅達に期待してる風の所があるな。 そしてメディアは、ミケーネが本気で殺しに行って無い事に気付いてるくさい。 二人の合作ではあるが、ミケーネの技を破ったのは感心だ。 ミケーネ自身も、感心した様で次は本気って事らしい。 蒼摩を守り自ら盾になった栄斗、そしてその意思を無駄にしない蒼摩、 ミケーネはそんな連中に以前のエデンの姿を重ねたか。 “貴方の作る世界は、僕の望む世界では無い”エデン、完全に反旗を翻す様で。 “(エデン様、迷いは晴れましたか)”エデンの決意、ミケーネも肯定するらしい。 “先へ進め”ミケーネ自身も、やはりマルスの方針に疑念があるっぽいな。
「宇宙兄弟」、 “まさか、未だ決まって無くて”んな訳あるか〜。 “早く電話してくれ〜”激しく同意。午後3時とか、待たせ過ぎだよなぁ。 ま、ケンジの時の描写からして、一人あたりの話が長いんだろうけど。 “お次は”本当にあみだくじやっていて笑った。 合否では無く、電話を掛ける順番を決めてるだけだったがナイスだ。 墓参りに行ったのは、合否の報告ですかせりかサン。ま、あの表情からして合格なんだろうな。 せりかサン(中)可愛い。小さい頃から、沢山食べる娘だった様で。 “寒いけど”想い出のアイスを食べるせりかサンでした。 日記の一部をパラパラ漫画にしてるとか、センスが良いな>せりかサン。 “お父さんの病気、治らないの?”隠し続けるのは、難しいわな。 “私が、お父さんの病気治す”既に語られてた話だが、こういう経緯だったのね。 “それまで、生きないとな”しかし、父上は間に合わなかったのでした。 “お父さん、私、宇宙へ行けるんだよ”おめでとう>せりかサン。 “あの時の味だ”何だか、パピコが食いたくなる話だった。
「ONE PIECE」、 “一気に突入するぞ!”“何でそうなるのよ!”笑った。 “奧の奧の奧の手”つまり、成る可くルフィに大人しくさせておきたいと。 “一貫の終わり”不吉な事を言うロビンたん相変わらずナイスです。 “あれは…誰だ?”笑った。 相変わらず、サンジは似て無い手配書しか回って無いらしい。 リリィの親父奪還作戦、最初は良い感じだったが第三の勢力が参戦で状況一変と。 “言っちゃ駄目ですよ”苦笑。 シュウザは元海兵で、ネオ海軍の存在は現状まだ秘密って事らしい。 “海賊を守るのは本意では無いが”しかし、 海軍の管轄にある海賊を殺させるのはメンツに関わるしな。 “オッサンの天国料理は、誰にも渡さねぇ”動機が食い物ってのがシンプルで良い。 ところで現在『Zの野望編』とわざわざサブタイトルに付けてるのは、 アニメオリジナルエピソードって事だったりするのかな。
「マギ」、 “ウーゴ君?”の顔がハッキリ描かれたのは初では。 “貴方とは初対面ですよ”胡散臭い金貸しが出現。 そして、ジュダルの事をシンは知ってるらしい。 “全て煌帝国”に、つまり属国になった訳ね。 “今日の結果を伝えるそうです”シンが、言い辛い事を代わりに言ってくれるらしい。 “自分が剣を取った理由を思い出せ”まだ終わりじゃ無い、シンはやっぱり人を率いる才能があるな。 “その為に、俺は国を作ったのだから”場合によっては、この国では幸せになれない者はシンの国へと。 “貴方と同じ、マギですよ”戦争好きとか、アラジンの宿敵になりそうだな。 “お前って情けない奴”“情けなく何か無い!”アリババを、アラジンは買ってるし。 “(今はハッキリと判る)”ジュダルは敵と。 そもそも自分がマギという存在である事すら知って間が無いアラジンには、 ジュダルの相手は当面難易度が高そうだが。 ジュダル、ウーゴ君に少し驚いた様だが、奴にはジンは出せないのか出し惜しみなだけなのか。 “(アラジンも引けを取らない、しかし)”守るものが多いアラジンの方が不利。 “穴からマゴイが漏れてる”ウーゴ君の、傷が塞がらないらしい。 魔法で受けたダメージは簡単には治らんという事か。 ウーゴ君の容赦無い連続攻撃、ジュダルを相当ヤバい相手と認識したのか。 “そのジンは、お前のジンじゃ無ぇ”つまり別の何者かが、アラジンの傍に置いてるって事か。 ウーゴ君、ジュダルを全力で潰しちゃいましたとさ。 この程度ではジュダルも死なんだろうけど、それより暴走気味のウーゴ君の方が気になる。
「リトルバスターズ!」、 “練習ばっかしてるじゃん”そりゃ、運動部ってのはそういうモノだろう。 “軽く、スクワット1000回だ”苦笑。 “あぁ、可愛い…”楽しそうだな唯湖サン。 “誰が何とかするんだ?”毎度ながら、理樹が残りのメンバーも何とかするのでした。 OPでの扱いからすると、9人目は文学少女かな。 “駄目もとで”聞く前に、女の子の尻を蹴るとか酷い奴だな理樹。 “安全に、もっと気を配って欲しい物です”正論ですな。 “斬り殺すという意味です”“冗談です”ナイスです西園サン。 “僕の所為で”西園サンの邪魔ばっかりしてるな理樹。 “つまらない物ですが、パンの耳です”苦笑。 “私は、鳥を地面に縛り付けておく為に餌をあげているのです”興味深い理由だ西園サン。 “酷い事を言う”激しく同意>恭介。 “誘ってみるよ”“ああ”恭介も、理樹と同意見だった様で。 “どう見てもおにぎりだけど”“おむすびです”ふむ、それは興味深い定義だ。 “細かい事を気にする必要はありません”笑った。 最初に区別し始めたのは貴女ですが西園サン。 “その正義の味方が、私にボールをぶつけたのですね”西園サン、割と忘れないタイプ。 “ゆいちゃ〜ん”と呼ばれるのは恥ずかしいらしい>唯湖サン。 “私が余計辛くなっても、それでも直枝さんは探すべきだと思いますか” 西園サン、気にして無い様でもクラスの陰口に心を痛めていたのね。 “私はこう推理する”唯湖サン、格好イイ。 真実は、決して哀しく無くて良かった。


12 月 10 日 月曜日

雪後晴。積雪10センチ前後。

午後11時就寝/午前5時半起床。

朝食。ハムエッグ、若布の味噌汁、ご飯。

朝の補給廠、閑古鳥。雪で大部分の兵士が普段通りの時間に駐屯地に来られなかった様だ。

昼食。竹輪天そば、アロエヨーグルト。

表稼業ι。カーネル弄り、打ち合わせ。概ね定時に撤退。

帰路に買い出し。燃料、食料。

帰宅時、部屋の温度が6.7℃…

空中庭園の気温、21.9/7.9℃。

夕食。ソース焼きそば、細いデニッシュ。

晩酌。バランタイン FINEST、お湯割。 肴、サラミ。

「ToLOVEる-とらぶる-ダークネス」、 “思念体のサンプル”つまり、幽霊の研究素材って事ですかお静ちゃんは。 “これからは、闇ちゃんでよろしく”判りました>闇ちゃん。 “どうですか、九条さんって”相変わらず、リトの周囲の女の子=ハーレム要員かい>モモ。 セリーヌが“まうまう”言ってるのは、闇ちゃんと繫がりたいって事だったらしい。 代わりに、女の子とトラブルを起こす事にかけては天才なリトが繫がりましたとさ。 “切りますか”苦笑。 “(良いなぁ、闇ちゃん)”成る程、最近の春菜はリトに対してまんざらでも無いのね。 “美柑の料理が入らなくなるといけません”平たく言うと、たいやきを1個くれると。 “特訓しましたから”料理の腕前が上がってる闇ちゃん萌え。 “見たら殺しますよ”見えなくとも、闇ちゃんと一緒にトイレとか天国。 アイキャッチ画が、何か面白いな。 “私が一緒に入る”お〜、ナナがこういう事に自分から参戦とは珍しい。 何時もは見る方だが、見せた上にタコ殴られるリトないす。 “大丈夫だよ、闇さんだもん。モモさんじゃあるまいし” “(宇宙一の殺し屋より警戒されてるのね)”笑った。 “心の中を探れば”何か、とんでもない物を見てしまいそうな予感が。 独りで居る時ならまだしも、リトの家なら防御は問題無いのではないかという気が。 “少しだけ、昔話をしましょうか”闇ちゃん、リトに身の上話をする気になったらしい。 リトの言葉が、闇ちゃんの事を理解して無かったという深い部分から発したのが伝わった結果か。 “何ですかこのイメージは”爆笑。芽亜、心の中の浅い所はエロエロでした。 “思念体か、初めて見た”芽亜、お静ちゃんが入って来てる事に気付いたとは凄いな。 “良かったですね”“貴女、一体何者?”ただ者で無いのは確かですな。
「中二病でも恋がしたい!」、 “六花…”“りっか?”“忘れろ忘れろ忘れろ”苦笑。 勇太、遅ればせながら六花を女の子として強く意識したと。 “マスター、凸森に?”苦笑。そっち方面もオッケーなのか凸森。 “私、勇太と抱き合った”凸森を抱きしめてみて、 誰を抱きしめても同じ気持ちになるか確認してみたって事ね。 “どうしたら良い?”真剣に悩んでる六花に、真面目に答える凸森は良い娘だ。 “スタイルが良いとか可愛いからじゃ無いぞ”つまり、スタイル良くて可愛いとも思ってると。 “くみん先輩”“なに〜”“後夜祭一緒に”“良いよ〜”くみん先輩、良いなぁホワホワしてて。 “私、勇太の事が好き”“俺が先だろ”女の子に先に言わせちゃったよ駄目だな勇太。 “折角考えて来たんだから言うぞ”中二的プロポーズを、 しっかり用意してきたのか流石だダークフレイムマスター。 “別れたい気持ちで一杯です”笑った。 幼稚園児相手に離婚訴訟ごっこをしない様に>十花サン。 “イタリアの本店から誘われた”“本当に凄い人だったんですね”十花サンが海外に行けば、 六花は…“私の代わりに、ママが一緒に住む事に”十花サンの方は、母上との接点があったのね。 “お前が言えば”“六花は充分マトモです”六花の味方と判ってる勇太しか、 頼む相手が居ない十花サンも余裕が無いですわな。 病弱設定娘に妖精を見つけた娘、モリサマの中学時代の同級生は同類ばっかだな。 “六花、眼帯取れ”いちゃいちゃは、一時中断か。 “何か詰まってるんだよ一杯”“愛情が?”“現実が”重たいな、弁当が。 そして後夜祭の一発芸で想い出の歌を披露し、 眼帯を外した六花は…何を決意したのか気になる引きだ。
「イクシオン サーガ DT」、 “自分を責め続けた”“何、自ら責め続けるとは”“お前の考えてるのと違うから”爆笑。 コイツら、素面でも面白過ぎる。 『1クールアニメならそろそろクライマックス』ってのは、暗に2クールって言ってるのか? だとしたら、それは大歓迎だが。 “インドア引きこもりオタクだったんだぞ”その割に、良く異世界で頑張ってるわな。 “深夜アニメもずっと見て無いなぁ”もうそろそろ、HDDも一杯で録画失敗してそうだ。 “コントローラー”を木彫りしてしまうとは、紺はかなり参ってるらしい。 塩味だったり辛かったり、スナック菓子ってのは改めて説明されると確かに不思議な菓子だわな。 “詳しく説明してくれる?”材料を詳しく聞いて、 同じ様な物を作ってくれようとしてるマリアン、惚れてしまいそうだ。 “これは、まさしく”見た目は確かにハンバーガーにポテトにコーラだ。 そして味も、かなり良い線で再現出来ていたらしい…が、製造過程が怪し過ぎで笑った。 ジャンクフードの怪しさを、正真正銘再現してるだろ何が不満だよ紺。 “楽しんで♥”な品、この世界の漫画は紺には刺激が強過ぎたらしい。 “本物のゲームに連れて行ってやる”ギャンブル場は、こっちの世界と同じなのね。 “それはな”“出場選手は券は買えないんだって”爆笑。 “こいつは侮れないぜ”腹痛い。強敵相手に卑怯な真似が冴えるなぁ、紺。 “私に損をさせる気か!”笑った。何時の間に参戦ですか姫様。 しかし、あの剣があれば勝てそうだったのに遁走とか駄目ぢゃん>紺。 “良く判った、あんたらに弱音を吐いたら俺は死ぬ!”治ったらしい。 ラストシーン、賭け札を破り捨ててるアルマが笑える。貴女も紺に賭けてたんか。
「トータル・イクリプス」、 “俺が残る”機体性能に習熟度、それらを勘案すればユウヤがケツを受け持つってのは順当だわな。 “テロリストに仲間扱いされる謂れは無い”その通りですなイブラヒム中尉。 “ユウヤ〜”イーニァが参戦とは意外な展開だ。クリスカが居なくとも、結構戦えるのねイーニァ。 と思ったら、唯依姫やクリスカも戻って来ましたとさ。 それで敵を圧倒出来るなら、最初から全機で迎え撃っても変らなかった様な。 “捕捉したのでな”“(どうやって?)”通常の無線を使わない、 クリスカとイーニァだけの繋がりがあるって事かな。 “袋叩きにされ、惨殺されたそうだ”袋叩きにしようとして、 返り討ちにあっただけだろが図々しい言い草だ。 “本格的対空兵器は無い”代わりに、捕獲してあった光線級を放ったと。 しかし、BETAが人間の思惑に沿って動かせるとも思えんがな。 “大した女だよ”ツイ中尉、あんな自爆テロに巻き込まれなくて良かった。 “万が一の時は”“借りておくわ”折角生き延びたツイ中尉が、 ムシャムシャ食われる展開は見たく無いな。 “そろそろ、攻守交代と行こうぜ”確かに、そろそろスッキリしたい頃合い。 “テロリストごっこも終わりだ”解放軍に参加してるプロの軍人は、 全く別の思惑で動いてる様で。