04 月 上旬


04 月 01 日 月曜日

曇り時々薄日。朝方視界150m位の濃霧。

午後11時半就寝/午前5時半起床。

駐屯地に向かう途中の田圃の畦に、水仙が見事に咲き並んでいる。

朝食。満漢全席。

昼食。カキフライ、油揚と若布の味噌汁、雑穀入りご飯。

表稼業ι。デバッグ。特に必然があった訳では無い作業に首を突っ込み遅くなり、 更に兵員輸送車に乗り損ねて帰りも徒歩で最寄り駅に向かうなり。定時++αで撤退。

帰路に買い出し。燃料、食料、日用品。

空中庭園の気温、32.0/7.7℃。

夕食。長いソーセージの入ってるパン(駅前ス)。

晩酌。キリン 一番搾り スタウト。 肴、ポテトサラダ。

「たまこまーけっと」、 “何方かは存じませんが”爆笑。 “随分と、丸くなったんだね”物は言い様ですね王子。 流石に王子だと、ちゃんと護衛も付いて来てるのね。 “国の皆にも食べてもらいたいね”と言われて、親父嬉しそうですな。 しかし、滅茶餅マッヅィとか残念過ぎる。 “しつこいな”苦笑。たまこが怒ったぞ>もち蔵。 “応援するから”“うぇ”誰も、微妙にたまこの気持ちを判ってくれない様で。 “質問はお一人ずつ御願いします”チョイちゃん、苦労が絶えんね。 “閉まってる…”商店街をそっちのけで、王子を囲んでる皆に何か不安そうだな>たまこ。 “あの時も”たまこの母上が無くなった時と、 商店街の様子が同じだったので余計に寂しくなってしまった様で。 “三角関係?”“いや、全然図形になって無いんじゃ無いかな”苦笑。 史織サン、修羅場がお望みでしょうか。 たまこが語る商店街の事、何か良いなぁ本当に。 “あの娘は、王家の妃に相応しく無い!”デラ、たまこの幸せは他所には無いと気付いたのだな。 本当に、人の気持ちに敏感な良い奴だよなぁ。 “一度も占いをしておりませんでした”たまこの様な女性に、 妃になって欲しいというチョイちゃんの願望が前に出ていたという事らしい。 “このお嬢さんはお妃候補では無いよ”妃候補の薫りは、花屋に何時もある花だったと。 王子、冷静だ。 “本当に帰っちゃうの?”寂しいなぁ、皆で一斉に帰っちゃうとか。 “ネタだったのに”トンカチを嬉しそうに貰ってくれるチョイちゃん可愛い。 “要らない”“それは、たまこの大事”チョイちゃん、良い娘過ぎるよ幸せになって欲しいな。 それに、そっと気にしてる首輪の下に、印があるっぽいしなぁ。 “デラが居ないのだけど”苦笑。“さよならだけが人生、では無い”そりゃそうだ。 “楽しかった”今度こそ、帰るのかデラ。親父にだけ、挨拶してくとか紳士だなデラ。 しかし…またしても花と一緒に箱詰めされるデラが笑える。 もう少し、デラはたまこの元に居座りそうだな。 チョイちゃんが帰っちゃったのは寂しいが、皆帰ってしまった訳でも無いので未だ大丈夫。 そんな、ちょっとほんわり感の残し加減が絶妙なラストだった。 商店街を舞台にしてどんな話になるかと思ったが、予想以上に楽しかった。 続編、期待して良いかな、あのラストの感じは。総合評価:上出来
「イクシオン サーガ DT」、 何故にか最終回だけ無駄に豪華なナレーション。そしてOPが超省略で笑った。 フォレ蔵の鼻水攻撃嫌過ぎ。 “奇跡を起こすに相応しい、そう思わんか”“全肯定かよ”苦笑。 “狙うなら、足の小指だ”流石だ紺。 “サンダー!付ければ何でも良いと思ってるよね”笑った。 “迷惑なんだよ!”苦笑。フォレ蔵を罵倒しまる紺、何か酷いがナイスだ。 “どうも、すんませんでした”“喋んのかコイツ!”笑った。 “最終兵器までも口先だけで屈服させてしまうとは”苦笑。 “謎娘ちゃん、何時来たの?”“今よ”笑った。 紺をスカウトする切っ掛けの“あのゲームの様に”は活躍せず、 紺は自分らしい戦いをして見せちゃった訳ね。 “和平協定が結ばれた”一年戦争が集結か。 色々と円く収まって平和に…しかし、エレク様は紺との決着を付けないと収まらない様で。 “我が息子の仇”“あの息子の事なの?”視線を下げるなよマリアン姉さん。 “やっぱり♥”“貴方は、珠を手に入れられるわ”マリアンデール、要らないのでくれるらしい。 “不可能だ”“出来るわよ”“え〜〜〜〜〜”大爆笑。 “何かスースーするわね”マリアンデール、これで本当に女性か。 “奇跡だ”“たまたまが戻って来たぞ〜”爆笑。 “後で貴方の部屋に行くから”絶対逃げると思うがなぁ。 と思ったら、紺の方を元の世界に追っ払うとか酷ぇ>謎女。 “うるさい下僕!”紺の為に、別れを惜しんで泣いてしまう姫が可愛らしい。 “十年後、僕と握手”苦笑。先物取り引きかよ紺。 半年くらいあった長い夢…戻ってみて、紺も少しだけ寂しかったか。 もっと最後まで大馬鹿野郎〜な展開かと思ったのに、 やけに真っ当で爽やか&少し寂しいラストだった。 …と思ったら嘘っぱちセカンドシーズンの予告とかナイス過ぎる。 しかしながら、ナイスばでぃな姫は駄目ん。 “やんないから!”いや、本当に作って欲しいな、セカンド。 全体として、何処を取っても馬鹿話としか言い様の無い作品だが、 ここまで突き抜けてくれると素晴らしいわな。総合評価:傑作


04 月 02 日 火曜日

雨。

午後11時半就寝/午前5時半起床。

朝食。メンチカツ&目玉焼き、若布の味噌汁、ご飯。

昼食。葱味噌チャーシューメン。

表稼業ι。会議、調べ物、会議、調べ物。定時で撤退。

空中庭園の気温、16.5/11.6℃。

あまぞんに定期便発注。

夕食。ベーコンとチーズのリュスティック、棒状デニッシュ(駅前ス)。

晩酌。キリン 一番搾り スタウト。

「ガールズ&パンツァー」、 間が開き過ぎて前話のラストの事をまるで思い出せんが、余計な説明無しで戦闘に突入。 これはこれで、むしろグっと引き込まれる感じ。 “貴女も何時の間にか、彼女達の味方ね”そりゃ、不利な方を応援した方が面白いし。 “来た〜”という撃たれる側の視点が何か燃える。“直したばっかりなのに!”笑った。 “敢えて突っ込んだ方が安全なんだってよ”何を見ながら言ってますか会長。 “脇にヘッツァーが居るぞ!”ナイス過ぎるな生徒会チーム。 “はいは〜い、大丈夫でちゅよ〜”“壊れた所を走りながら直してる”笑った。自動車部凄ぇ。 “西住ちゃん、跳んでるねぇ”西住殿、漢だなぁ。 “腕の見せ所!”橋を渡りつつ壊すとか、芸が細かいな。 “やられた〜”本当に当ってたら一発でお釈迦だな、と思ったら早速風紀委員チームが。 勝てると思って小さいのを追いかけたのは、完全に間違いだったな。 西住殿が罠に気付かなかったのが痛い。 <最終話> “戦術的退却〜”というか、あのデカいのは相手にしない方が良い様な。 しかし、市街戦で決着を付ける事を考えてるので、 市街地に陣取ってるマウスは始末しなければ成らん相手らしい。 “根性で押せ!”“気持ちは判るけど意味無いから!”爆笑。 それにしても、あのデカいのを倒したよ凄ぇ。 でも、無理がたたって生徒会チームはリタイアか。 狭い市街地を、小さな戦車が縦横に走り回って重戦車を翻弄するのが楽しくて仕方無いな。 “0.5秒で良いので”華サン、格好イイ。そして…遂に決着か。燃えた。 “桃ちゃん泣き過ぎ”でも、初めて可愛らしく見えたわ。“ありがとうソド子〜”笑った。 “優勝、おめでとう”姉上、みほの事をやっと認めてくれた様で。 母上も、渋々って感じではあるが不肖の娘に拍手を。 優勝は正直予想外だが、でも出来過ぎ感は無いのが良い。 逃げる事は無いという西住流だからこそ、 みほの作戦が一騎打ちと判っていても姉上は乗らざるを得なかったのだろうし、 それ故に数や戦車のスペック上の優位性を越えて時の運が効いたのだろう。 EDで、麻子の婆ちゃんがブイブイ踊ってるの見て大笑い。 始まる前は作品設定からして制作者側の趣味丸出しって感じで興味は薄かったのだが、 実際に見てみるとスポーツ物というか部活物の王道になっていて楽しかった。 実に綺麗にまとまってるが、この出来なら続編も見たいかな。 総合評価:上出来+小さい戦車萌え


04 月 03 日 水曜日

雨後曇り。

午前零時就寝/午前5時半起床。

朝食。豚肉胡麻だれ炒め、若布の味噌汁、ご飯。

昼食。細切り鶏肉入り塩ラーメン。

表稼業ι。調べ物。定時で撤退。

帰路に買い出し。燃料、食料。

あまぞんより臨時便到着…箱デカっ。 久しぶりにあまぞんの過剰包装炸裂か、と思ったら中身も本当にデカかったでござる。 商品写真を見て勝手にイメージしていたよりも、実物がずっと大きかったのだった。

空中庭園の気温、19.1/13.3℃。

夕食。ベーコンエピ(駅前ス)。

晩酌。キリン 一番搾り スタウト。 肴、イカ唐揚げ。

「みなみけ ただいま」、 全然大変そうじゃ無い“大変だな”ナイス>千秋。 “(こんなに堂々と鼻をほじる友達は遠慮したいな)”苦笑。 “お前が千秋のアレルゲンか!”爆笑。 “咲いたらまた行けば良い”という全然説明になってない説明に乗せられるな内田。 マコちゃんの私服は何時も可愛いなぁ、しかし。 “藤岡に責任取ってもらうぞ”笑った。 “お〜”球蹴り番長凄いな>藤岡。 しかし、本物のボールは手で取ってしまい“ハンド”爆笑。 “謎の格好になってしまったぞ、お嫁に行く事は最早不可能”藤岡、責任取る気満々だったが。 “ナイスシュー…とでも言うと思ったか”苦笑。 満開の桜の下で、蚕豆の塩茹でにプシュっと音のする飲み物良いですな速水センパイ。 “あれ〜、何飲んでるんですか”そこは軽くスルーで>春香姉様。 “カレーの妖精、いや今日は野菜の妖精か”“蚕豆を買って行こう”千秋たん、 相変わらず保坂妖精には影響されまくり。 男子トイレに“年2回のペースで”間違えて入る冬馬きゅん萌え。 男子トイレにだけある便器は内田によれば“滝みたいな奴”らしい。 “ここだけの話”の意味を理解してないとか、アホの子だったか>ミユキちゃん。 “ここだけの話”は漏洩する、 それを見越してわざわざ“ここだけの話”と付けて花見の場所を指定する夏奈。 さて、花見仲間は釣れるか…最初、独りぼっちで寂しそうな夏奈が可愛いな。 最終的には“此処だけの話”戦略が当って、関係者全員集合とか凄い事に。 明らかに初対面の組み合わせも多数のはずだが、 逆に人数多いと知らん奴と口利かなくとも間が持っちゃうからなぁ。 新たな出会いや交友関係の成立は少なめかも知れん。 “只の麦のジュース”ないす速水センパイ。 “お前も、何処かで桜を見ているのだろうな”最終回でも報われない保坂センパイが哀れ過ぎる。 『ただいま』編の最後の台詞が“行ってきま〜す”ってのは何気に良い。 『みなみけ』という作品に期待される通りの出来、 という意味では期待は裏切らないが期待を越えるって訳でも無いかな。 本作は若干だが、肌色的な意味でのサービスシーンが多かった気はする。 モロには見せないが、そこはかとない上品なエロさとでも言おうか。 総合評価:上出来
「ラブライブ」、 あれから、穂乃果と海未ちゃんは喧嘩したままですか。 “こういう時こそ私達が”最初のファン、というよりもクラスメイトとして嬉しいね。 そして“活動も休止…”ですか。 ことりちゃんの事は兎も角、学校の存続という目標を一応達した事で、 改めてスクールアイドルを続けるかを考える時間を持とうと。 それにしてもミューズを切っ掛けにして学園に興味を持った来年の新入生が、 既にミューズは解散してますとか聞いたらどう思うかも考えて欲しいわな。 “一緒に続けない?”にこ先輩は、やはり続ける前提で考える訳やね。 “海未ちゃんも、断ったの?”海未ちゃんには、 ことりちゃんと穂乃果の居ないミューズに情熱は感じないと。 “本当に留学するのですか?”控え目ながら、 海未ちゃんは本当は行かないで欲しいと正直に伝えたか。 “何で”“好きだから”にこにぃ、筋が通ってるな。 “何時も迷って”自分の事を率直に穂乃果に告げたのは、 絵里ちぃなりのアドバイスなのかな。 “会うと、私また泣いちゃうから”だとしても、 誰にも言わずに旅立っちゃうのは寂しいな>ことりちゃん。 “はっきり言いますが”“昔からずっと迷惑かけられっぱなしですよ”苦笑。 “残れなんて、そんな我が侭を言えるのは”穂乃果に酷い役を押し付ける海未ちゃんナイス。 “行かないで”土壇場で留学を覆させるとか、確かに穂乃果は我が侭なリーダーだわ。 最初は閑古鳥が啼いていた講堂を一杯にしたラストシーンのライブは実に良い感じでした。 最終回だから気合い入った作画なのは良いが、その所為で時々大人っぽくなり過ぎてる感がしたかな。 こういう話の終わり方だと、続編も有り得るのかもしれん。 可愛い女の子が沢山出て来るだけでは無い、中々にしっかりした筋の物語だった。 総合評価:佳作


04 月 04 日 木曜日

晴後曇り。

午後11時半就寝/午前5時半起床。

朝食。豆腐ハンバーグ、若布と麩の味噌汁、ご飯。

昼食。とろろ山菜そば、アロエヨーグルト。

表稼業ι。調べ物、ソース弄り。定時で撤退。

駐屯地内の桜が良い感じに。落ちていた枝を机の上に活ける。

庭で。カタクリ、バイモ開花中。

空中庭園の気温、40.3/12.5℃。

あまぞんより定期便着。

  • 「GJ部」Vol.1、Vol.2
各巻3話ずつ収録でアマゾン価格だと4500円、安い。 それに全4巻なので置き場所にも優しい。ぐっじょぶ。

夕食。クリームパン。

晩酌。キリン 一番搾り スタウト。 肴、豚生姜焼き。

「D.C.III ~ダ・カーポIII~」、 う〜む、誰も保護しないならさくらたんを貰って帰って良いだろうか。 “今日で、ここを離れるんだ”さくらたんの居ない初音島には用は無いな。 そして、さくらたん送別会の代わりに一日彼女に付き合う事になると。 “何か酷くありませんか…”酷過ぎるゲーセン写真笑った。 耳を寝かせてるうたまるの寂しそうな表情がグっと来るわ。 しゃがんだ時の、さくらたんのお尻のラインの描き方に気合いが入っとるな。 “お兄ちゃん、笑ってよ”全くだ、一人だけ暗い顔してんじゃ無ぇ>清隆。 “ボク、この学校については詳しいからね”何代か前の学園長ですしな。 “ボクが居るべき場所は、此処じゃ無いんだ”説明が端折られ過ぎです>さくらたん。 でも、本当の“お兄ちゃん”を探しに行くのは判った。 さくらたん、ちゃんと帰れたって事で良いのかなあのシーンからして。 “明日の夕方”桜の木で、何が起こるのか。
「咲-Saki- 阿知賀編」、第15話。 “制服着て試合しなさい”制服着ると誰だか判らんヨ>穏乃。 “頑張ったね”赤土センセのその言葉だけで、灼ちゃんは大満足であろう。 “今日はジャージを着てないぞ”アナウンサーにまで言われて笑った。 “うわ〜”って、自分以外の配牌を悪くするとかこれまた嫌な能力だな>淡。 “(本当に)”狙ったパターン通りに上がるんやねぇ姫子。 “それで膝枕”単に太股の感触を楽しんでるだけにしか見えませんが>怜。 “ほなな”苦笑。怜のお告げは絶対らしい。“何か段々縮んで無い?”力を使ってる所為でわ。 “少し太れば”“それはアカン”笑った。むちむち過ぎる太股は怜としては却下らしい。 “決勝までは温存出来なかったか”淡の、真の秘密兵器炸裂って事ですか。 しかもそれを、たった一回の地区大会の映像で注目してた赤土センセ凄ぇ。 “(何だ、今の)”白糸台の伏兵を抑え、妖怪・衣ですら調子を崩される、 それが穏乃の力って事なのかな。 “CM明けたぞお前ら〜”笑った。 CMの無い放送形態でないと許されんギャグだな。 今回も、あっという間に終わってしまった。


04 月 05 日 金曜日

曇り一時晴。

午後11時半就寝/午前5時半起床。

朝食。鯖塩焼き、若布の味噌汁、ご飯。

昼食。何か入りクリームコロッケ、若布と豆腐の味噌汁、雑穀入りご飯。 事前にメニューを見た時の記憶では菜の花入り、という話だったはずだが 所謂クリームコロッケの中身以外の味がせず本当は何入りだったのか不明。 掛かっていたトマトソースの個性が強く、 ソース自体は美味いが淡い味のクリームコロッケには合って無い感じ。

表稼業ι。ソース弄り。定時で撤退。

昼休み。駐屯地の一画の雑木林を暫くぶりに散策してみた。 家ではすっかり咲き切ってる春蘭が、まだやっと蕾を広げ始めた位の状態だった。 それと恐らく野兎だろうが、葉をすっかり食われてる株がちらほら。 満開の桜と、芝生を薄ら紫に染めてる菫を眺めたり。 菫も、最寄り駅からの道沿いを含めて今週で一気に咲き出したな。

蕾が割れ、あとちょっとで開花って感じの株が幾つか。

イワチドリ(昨年入手した方)、オキナワチドリ開花始まり。 後者は既に花茎が伸びてる状態で我が家に来たので、寧ろ輸送の所為で少し遅れた感じかな。

空中庭園の気温、33.3/12.3℃。

午後7時半頃寝/午後10時再起動。

晩酌。キリン ラガー 桜缶。 肴、生ハム。

「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」、 “砕け散れ”苦笑。高校に行ってもある種の中二病が治って無い残念野郎か。 “砕け散るのは君の方だ”笑った。ナイスです静センセ。 そんな静センセ、残念野郎に女の子を紹介してくれるのかいな。 “(そんな慎ましやかな胸)”それは素晴らしいな雪乃サン。 “ガルルルル”“ニギャ〜”“キャン…”笑った。 “ようこそ奉仕部へ”お助け部、らしい。 “私、昔から可愛かったから”どうやら、独りぼっち同士らしいな。 “(コイツ誰)”な奴にあだ名で呼ばれるとは、ある意味で有名人だったらしいな残念君。 “クラスに居る時と全然違うし”同じクラスの娘らしい。 “こんなマジっぽい御願い、友達とは合わないから”つまり、 この娘も本当の友達は居ない娘なのか。 “解決方法は努力あるのみよ”正論だな雪乃サン。 “か、格好良い”を〜、雪乃サンが素敵に見える事が現れるとは。 “本当の手作りクッキー”それは、上手である必要は無いと言いたいらしい。 “でさ、ゆきのん”結衣、雪乃が気に入った様で。 それと“ヒッキー”もほんの少しだけ。
「フォトカノ」、 カメラが重要なアイテムになる作品っぽいのに、 いきなりモチーフがキヤノンのカメラかいな…気に食わん。 何か、アングルがそこはかとなくエロいOPだな。 ショートパンツ姿で兄貴の部屋に現れる妹ちゃん、良いねぇ。 “試し撮りしようよ”胸元から胸が見えそうだよ妹ちゃん。 “皆が被写体に見えてしまう”女の子だけが被写体に見えるの間違いであろう。 しかし、いきなり撮られてもサラっと受け止めてる舞衣ちゃんは大らかだな。 “また新しい趣味って訳?”幼馴染みちゃん登場と。 “ナイスアプローチ!”笑った。 女子を警戒されずに撮影出来るスキルを見込まれたとか。 “入部しないか”写真部の、部長自ら誘いに来たと。 “ギリギリのエロスこそアート”苦笑。正直だなぁ。 “我が部の紅一点”うみゅ、でわ私は君の写真を撮ろう>ステルス内田。 “口車に乗せられちゃ駄目!”笑った。 隣には、エロぃ写真部に愛想尽かしたフォト部が存在してましたとさ。 “私達と一緒に撮りましょう”風景ってのは、高校生男子にはあまり魅力は無さげな。 “写真を愛する気持ちは一緒よ”フォト部の部長さんは良い人だな。 他の女子の席に座って泣いていた女の子、意味深だな。 “理由を言ったら、内緒にしておいてくれる?”“あぁ” そこは理由も聞かずに内緒にしてやるべきだろうに。 女の子が可愛らしく見えるという点が重要な作品だと思われるのだが、 何かそこはかとなく初回から絵が緩い様な。 全体的に女の子キャラが地味めに見えるのも、キャラデザの所為だけでは無さげ。
「はたらく魔王さま!」、 お〜、血しぶき満載の異世界バトル物、と思わせる冒頭がズルいね。 人間達に敗北して異世界に逃れた魔王サマ、逃げ込んだ先がこっちの人間界って訳らしい。 そして、こちらの世界では魔術も使えないのか。単に消耗してるだけか、 世界の成り立ちが違うので根本的に魔術は発動しないのかどっちだ。 “我が問いに答えよ”魔王様の力は、ちゃんと通じてる様で。すると、前者か。 “アルシエル…”すっかり馴染んでカツ丼食ってるアルシエルが笑える。 “カツデューン”笑った。カツ丼も、言い様では格好良いな。 “クヤクショでコセキとジュウミンヒョウを手に入れる” “次はギンコウにコウザを作る”“最後にフドゥーサンヤで”笑った。 良く異世界の事を把握されてますな魔王サマ。 “人…か?”苦笑。大家さん、魔物っぽよヨ。 生活の為に、就職先を探す魔王サマとアルシエル…何か哀れだな。 “洗濯機も長期的に見ればコインランドリーより安く付く”苦笑。 短期間で人間界に馴染み過ぎだヨ魔王サマ。 そして魔王なのに人間の女性に傘を差し出すとか、何気なく良い奴だな。 バイト先の、見切れちゃう背の小さい女の子がカワイイ。 “完全に下っ端ではありませんか魔王サマ!”笑った。 “ちぃちゃん”は二日に一回はポテトを床に撒くらしい。 “ブラックペッパーだけに故障?”人間界のオヤジギャグも操る魔王サマでした。 しかし地区売り上げの為に魔力でフライドポテトを揚げるか悩むとは、仕事熱心過ぎ。 “A級クルーに昇進だ”バイト先で、順繰り出世する魔王サマでした。 “魔力を使おうとしたでしょ”傘を貸した相手は勇者…笑った。 魔王サマを追ってこちらに来て、同じく凡人になったって事か。 取りあえず、初回の感想としては予想以上に面白かった。
「百花繚乱 サムライブライド」、 “まだ徳川の世は続いてるって事か”反徳川の亡霊が復活って事か。 “あれ…”メイド喫茶化してる道場笑った。 “もえと読む、金儲けのキーワードじゃ”正直過ぎですよ幸村。 “可愛くなったよ?”確かに、喋り方が可愛くなった、 というか可愛く喋るのが上手くなったな碧ちゃん。 オムライスの『ハラキリ』笑った。 “誰か受け取りなさいですわ〜”墓場でビラ配りしても意味無いでしょうに>兼続。 “萌え萌えキュン”に乗って来るとは、今回の敵さんはノリが良い。 “店内を壊されては困る”正論だ幸村。 十兵衛の本体の方、出て来なくなってしまったらしい。 それにしても、武蔵と小次郎が同じ側に居るとか面白い取り合わせだな。 お約束な展開とはいえ、新たな敵に手も足も出ないとは情けない。 “よっ”“客として来る分には構わないだろ”笑った。 武蔵、“萌え萌えキュンキュン”が気に入ったらしい。 EDを見た感じだと、第2期は墨塗りは控え目なのかな。
「AKB0048 next stage」、 “賢明な抵抗を続けています”AKBの方が元々占領していた悪って事で報道されちゃいますか。 結局、奪還作戦のはずのゲリラライブは敗退、と諦めた訳では無いのか。 父上がその成長を喜ぶ程に、凪沙は強くなっていたらしい。 “居るよ”凪沙が、次のあっちゃん…候補どころか、ファンがそうと認めた様で。 “戦うよりも、歌を聞いてね”敵兵に、そう言える智恵理も凄いな。 “無事か”護、漢だな。そんな奴でもどんなに嬉しくとも特定の相手を アイドルとしては抱きしめられない訳で、我慢した友歌も立派になった。 センターノヴァの輝き、使いこなすとキララドライブ搭載艦を勝手に超空間航行へ追っ払えるのね。 アキバスターは奪還、しかし“戦いは、まだ続いている”ってのはまぁ当然か。 取りあえず凪沙の襲名と智恵理のセンター就任で一区切り。 とはいえ銀河全体で続いてる紛争を終わらせる話にすると壮大過ぎて、 此処から先を描くのは難しそうかな。 ラストで一気に凪沙と智恵理が成長し過ぎた気がしないでも無いが、 前作と比べてそんなにパワーダウンを感じない第2期だった。 曲は全体的に前作の方が好きだったが。総合評価:佳作
「ジョジョの奇妙な冒険」、 カーズ様、遂に生まれ変わったらしい。 “ドイツ軍人は狼狽えない!”思いっきり狼狽えてるだろシュトロハイム。 “あのままくたばるんだ〜”希望的観測だな。 “カーズの腕がリスに”“何か可愛い気がするな”同意、とか思ったら虐殺小動物でしたとさ。 生命体を自在に出来るって事は、自分自身をも改良出来るって事だわな。 “俺の所為だ…”ま、その通りだが気にするなシュトロハイム。 “策があるぜ”逃げるんだな。“逃げるんだよ〜”“やっぱりそうだった〜”爆笑。 カーズ様図解、何か昔の子供向け図鑑を見てる様な気分だ。 “また、なのか…”スピードワゴンの爺さん、本当にジョセフの事を心配してるのな。 “何てこった”笑った。空でピラニアやタコに襲われるとは。 “この飛行機は、貴様の棺桶よ”シュトロハイム、格好良過ぎだ。 “無茶な奴”しかしシュトロハイムは漢。 “カーズは溶岩に突っ込んだか?”突き落とせた様だが、まだ終わりじゃ無いか。


04 月 06 日 土曜日

曇り後雨。

午前3時前後寝落ち/正午起床。

昼食。デミグラスソースの掛かったオムライス(多分駅前ス)。

薬をネットで買ってみた。 規制されたり緩和されたりと流動的な代物だが、 他の系統の商品と異なりネットだと超安いって事は無いな。 近所にある程度の規模の量販店があるなら、多分そっちの方が安い。

C・インターメディア・アメジスティナ、プレイオネ・リンプリヒティ、ヨネザワラ・ブルースター開花。

空中庭園の気温、22.2/14.0℃。

65222

夕食。赤飯、刺身盛り合わせ(鮪赤身、サーモン、甘海老、ホタテ貝柱)、もろきゅう、きんぴらごぼう。

晩酌。キリン 一番搾り スタウト。 肴、生ハム。

「ちはやふる2」、 “(やったと思った瞬間に逃げて行くのは集中力)”苦笑。 “そうですか、じゃぁどうぞ”笑った。恵夢ちゃん、乱れないなぁ。 千早がペースを掴めないので、逆に発奮する他の面子が良い味。 “(ほんまの気持ちは、どうなんやろ)”ずっと一緒の友達ですら、 恵夢ちゃんの本音は良く判らんらしい。 “(かるた部の顧問で良かった〜)”南センセ、熱過ぎる。 “(一人で鉢巻きとか寒過ぎる、皆を巻き込めて良かった)”爆笑。 恵夢ちゃん、ほんと面白いわぁ。 “(団体戦なのに、何で声出すの私だけなの)”恵夢ちゃんの本音、 チームの気持ちとは大分ズレてる様で。 “(クィーンはどうでもええ、でもこの娘は)”恵夢ちゃんの方にも火が着いたらしい。 それにしても、カメラ軍団はいちいち恵夢ちゃんの心の呟きを理解してる様だな。 “(恵夢たんが、さぁ一枚って言わない)”ほんと、よく見てる連中だわ。 “(私が勝たんと皆が喜ばん)”つまり、基本的に皆の為に戦ってるのね恵夢ちゃん。 “(ほぼ男子)”苦笑。“(両校、互角)”燃えるなぁ。これは良い試合だわ。
「DEVIL SURVIVOR 2 THE ANIMATION」、 新着の死に顔を紹介してくれるオ姉さんの股間に目が釘付けです。 コマ送りしないと読むのは難しいが、OPで作品の基本設定を語ってるとは面白い試み。 “マジかよ…”リアル過ぎて洒落になってない動画…というか未来の映像って事かいな。 “駅を出ないか”少し判断が遅かった様だ。 “一度だけチャンスが与えられま〜す”今時の、悪魔との契約って事か。 “何だ、あれ…”契約しなかった死者は獣の餌食らしい。 携帯アプリから呼び出した悪魔は、消耗すると戻って来て充電する様で。 “こんなサイトだと知ってたら登録しなかった”登録してなければ、単に死んでたのでわ。 “古より想定されていた事態だ”この災害、予期されていた事らしい。 何時間掛けたか判らんが、渋谷から新橋までは歩き通したのは偉いな君ら。 新着動画…流石に、二度目のチャンスは無かった様で大地退場か。 響希のアプリが召喚したのは大物の悪魔、というか聖獣かいな。 “お〜い”苦笑。生きてたか大地、そして維緒のアプリは 悪魔を二体インストールしてあるらしい。 というか別に一人一体とは決まって無いのかな。 “君達を拘束する”いきなり高圧的で、気に入らんね。 とりあえず、何となく世界観を伝えつつアクションで引き込む第一話は良い感じでした。
「RDG レッドデータガール」、 おさげで眼鏡、素晴らしいねいきなり。冒頭だけで萌え尽きそうだ。 しかし、前髪を短くしただけで周囲の連中が狼狽え過ぎだろ〜。 “注連縄に庇が出来てる”言い得て妙だが、眼鏡オサゲの良さが判らんガキめ。 “良いと思うけど”彼女の良さが判る奴も居たか。 “何でネットが苦手なの?”機械系はまるで駄目っぽいな泉水子たん。 “ビデオチャットなんて使える様になったんだねぇ”泉水子たん、 機械に対して何か能力を使えるらしい。 “電源を切らなきゃ!”で、全部のマシンの電源が落ちるとは泉水子たん本当に何か力があるらしい。 “私が来たからもう心配要らない”イケ面な保護者代理、相良現る。 “私が触っても動かなくなるだけだったのに”髪を切って何か変ろうと決意した事で、 機械に対する影響も変ったって事らしい。 そして、相良を含めて周囲の者は彼女の力を知ってる様で。 “こいつと仲良く出来そうかい?”そりゃ無理筋だな。 “見合いなんてとんでもない、第一身分が違い過ぎる”泉水子たん、お姫様か。 泉水子たんが地元の学校を選んだので、彼女の下僕予定な深行も呼び寄せたらしい。 “裏の崖を滑落しましてね”突き落としたの間違いでわ。 外面だけは良いが、深行の性格が簡単に変る訳が無いしな。 “殺されるよりマシだった”やっぱり、死ぬか泉水子たんの下僕か選べと言われた様で。 深行の態度は気に食わんが、時代錯誤だって感じるのは判らんでも無いな。 提供背景画の泉水子たん(小)が可愛らし過ぎる。
「宇宙兄弟」、 “南波さん南波さん…あれ〜”爆笑。モジャ枯れ草は一瞬六太の髪っぽいよなぁ、 とは思ったが流石にサボテンに話し掛けるのは貴女だけです>せりかサン。 砂漠にも居るカエル萌え〜。放送時間が変った事で、今回はほぼ総集編なのね。 “カエルが逃げて…あれ〜”苦笑。せりかサン、もう寝た方が良いのでわ。
「断裁分離のクライムエッジ」、 髪を“切り裂いてみたい”とか、アブナイ奴だないきなり。 “怪しい者ではありません”十二分に怪しいだろ。 引きずっちゃう程に長い髪、外出しない娘なんだろうか。 “切らせてあげたいなぁ”“良いの?”でも切って良いとは言って無いぞ少年。 髪を切った事が無いのでは無くて、切ろうとしても切れないらしい。 “何で切れないの”というか、真っ先に愛用の鋏を使わないとは変な奴だな。 “触ってるだけでも、嬉しい”何か、エロいわ。髪フェチアニメだったか。 “殺人鬼の子孫なのよ”と言われた当人は笑い飛ばしてるが、案外事実だったりして。 “僕は、あの娘一筋で行く〜”そこは激しく同意というか、気持ちは判る。 “夢なの”編んだり束ねたりすれば、学校行くくらいは叶いそうだが。 “僕に何が出来る”流石に回りくどい展開に苛々して来たぞ、 さっさと自分の鋏を出せよ。 “家の先祖には、人を斬った殺人鬼が居る”そりゃ、この場合は良い展開だな。 そしてその先祖から受け継いだ鋏って事になるのかアレは。 “お〜、よしよし”呪われた品かもしれないのに、祝ちゃんにとっては祝福の道具か。 祝ちゃん、ショートが良く似合って可愛らしい。 しかし、これで何もかもスッキリサッパリという話では無い様で。 良く判らんが、ホラー寄りの話なのかな。取りあえず注目しとく。
「まおゆう」、 “今迄、何処で何を”何処かで寝てたくさいよね>女魔法使い。 “天然痘の撲滅”の方法を、紅の学士様が伝えてくれたのか。 “一人銀貨一枚で利用出来ます”そして、 その方法を伝えたのが魔族と判った時に人々がどう感じるか。 “見つけたぞ、紅の学士”メイド姉、大ピンチ。 “この身体は、俺のもんだ”勇者、初めて本当に勇者に見えたぞ。 “甘やかな再会の邪魔をするな!”魔王サマ、やっと御目覚めか。 “只の軍人でござる”良く間に合った、ぐっじょぶでござる。 “多分傷も残らない”勇者、魔族の身体でも治せるのねん。 “一撃離脱”流石だ女騎士。その間に、最強の援軍が来ましたとさ。 “永久に教会の敵を演じましょう”ぉぃぉぃ、中央も魔族の武闘派と組んでいたのか。 “てか冗長系?”女魔法使い、三人の人格が折り重なってる様で。 魔王サマ、歴代の魔王の中では臣民の人気は低いらしい。 “もっと派手にパーっと”苦笑。ナイス突っ込みですメイド長。 “やり過ぎた”でも魔界の民には大受けでした。 “魔王が居ない間に勇者に捧げた”“何〜”“剣だ、身体では無い”笑った。 “大好きだよ、この世界が”魔王サマの言葉が沁みる。 まだまだその世界は混沌としてるが、取りあえずシリーズは終わりか。 面白かったし、此処で終わりとか続きが気になり過ぎる。 続編激しく希望、それと続編はもう少し視聴し易い枠でやって欲しいな。 唯一、やはりどう考えても駆け足過ぎる構成なのが残念。 此処迄の内容でも、2クールは必要だったと思うが。 総合評価:上出来
「八犬伝 -東方発見異聞-」、 死んだはずなのに生きていたり姿が少年のままだったり、 遂に胡散臭い奴って事で教会上層部に目を付けられたか信乃。 というか、信乃の存在は教会公認と思っていたが莉芳の独断で庇護してただけか。 血の臭いに敏感な子、あやねちゃんの為に暫く外に出されてる訳ね信乃。 “お〜ぃメグ”毛目玉、古那屋にずっと住み着いてたんか。 “手、あるんだ…”有るんだな。“大きくなれよ”笑った。もう充分だろ。 昔の信乃は、ほんと女の子にしか見えんなぁ。 “あの時”同じ想い出を共有してるのは、つまり裏荘介は本当に元は荘介の一部と。 “足りない物を色んな奴から貰っているのさ”表荘介が備えてる物を、 別途集めて独立した者になろうって事か。 “何か、言いましたっけ”表荘介は、裏が覚えてる事は忘れてる訳ね。 “嘘ですよ、ちゃんと覚えています”何だよ〜、覚えてるなら最初から言え。 つまり二つに別れるまでの記憶は共有してると。 “そこで何二人で話し込んでんの”苦笑。犬科同士の話し合い、信乃には聞こえないと。 しかし、教会の結界をサクっと突破するとは流石だなぁ村雨。 “後ろからドツいてやる”で、信乃を相手にお手本を示す八房ナイス。 教会の守護天使、面倒臭いオ姉さんですな。 八房を見て“久しぶりだねぇ”と言うって事は、あの教会の偉い人は莉芳の事も良く判ってるらしい。 “お前は当分、小遣い無しだ”苦笑。信乃、やっぱり外見と中身は一致してる様な。 “俺達は皆、文字のある珠を”此処で、今更の様に珠の事を持ち出しますか。 で…こんな所でシリーズ終わりとは、切りが悪いにも程が有るぞ。 一応、夏には第2期放送決定済みで、要は分割2クールらしいが。 全体として、何処が『八犬伝』だよって感じはするが、そこそこは楽しめたかな。 総合評価:佳作
「絶対防衛レヴィアタン」、 “他約二名”のショートヘアの方を応援したい。 “誰?”主要キャラらしい三人、この時点では知り合いでは無いのね。 “立ち上がるのは今なんです!”しかし、聞いちゃ居ないレヴィアタンでしたとさ。 “凄い食欲”というか、食う量が身体のサイズに合って無いだろ〜>シロップ。 “あくまでも実態の把握だ”街からそんな偵察隊的な物が出されるという事は、 シロップの言う危機ってのは本当の事なのかも知れんね。 “私の鱗見ようとしたんです、エッチなんです”成る程、鱗を見るのはエッチな事らしい。 “5〜6回転生してもカップリングは無いかな”笑った。 シロップ、正直過ぎると長生き出来ないぞ。 竜の鉤尻尾亭、ウェイトレスも店長も美人さんばかり。 牛丼とプリンと麦茶の恨みで戦う三人ないす。 それにしてもヨルムンガンドとかバハムートとか、禍々しい名前の娘ばっかりですな。
「俺の妹がこんなに可愛いわけがない。」、 “私も入る”桐乃(小)カワイイ。 お風呂で妹の裸を正面から見てる状況を夢に見るとか、ナイス過ぎだなお兄ちゃん。 “帰って来たよ〜”桐乃帰国直後からの話、なのね。 “気になっちゃって”麻奈実たんに気にされるとか、クソ羨ましい奴め。 “桐乃ちゃんともっと仲良くなれるかなって期待してたのに”見抜かれ過ぎだなお兄ちゃん。 “お前には相談しない”“そっか。私に出来る事があったら言ってね”ほんと、良い娘やなぁ麻奈実たん。 “あんたらレズ?”“違う!”“あぁ、百合って言うのか”その通り。 “(この前、俺)”駄目だな、全方面で女の子の気持ちが判って無いぞ京介。 しかし“馬鹿みたい”な前夜の態度はナイス過ぎる。 “超凄い(ピヨピヨ)”笑った。 “疲れてんの?”“忙しいから”“何やってんの”そりゃ、積ゲーの消化だろう。 “俺に、人生相談とか無いの?”“どうだろ…”無いとは言わなかったのが微妙なトコだな。 “あ〜きは〜ばら〜”笑った。“3期超凄ぇ〜”爆笑。 そして渡航中に買い逃したゲームとフィギュアを買い漁る桐乃、天晴過ぎ。 “通販使った方が”“使ってるよ”苦笑。併用して一気に住処を楽園に変えたか桐乃。 “先にやって良いよ”自分より先にやってないゲームをやらせてあげるのが桐乃なりの礼、 というかパッケージの文字に想いを託した訳か。相変わらず面倒臭い妹健在と。


04 月 07 日 日曜日

暴風雨、雷、後曇り。

午前3時半就寝/午後1時起床。

空中庭園の気温、19.0/13.5℃。

烏龍茶。みたらし団子。

夕食。肉じゃが、胡瓜のお新香、ご飯。

晩酌。キリン 一番搾り スタウト。 肴、餃子(出来合い)の味噌煮込み。

「聖闘士星矢Ω」、 “アテナの命により”星矢が女の子を暗殺に来るとか、そりゃ無理筋だろう。 星矢にそんな事が出来るとは思えない。 “戦いは終わったんだ”そう本気で思ってるなら、鍛錬を続ける必要も無いのでわ。 敵に甘いを言われてしまう様な奴、でも星矢はそこが良いトコだしな。 一方、光牙を倒して神になるとか吠えてるアホが光牙の前に現れてましたとさ。 一級だの三級だの、パラサイトは格が判り易いな。 貴鬼の元には暗殺者、それも二級とか敵さん舐めてんのか。 “科学の力で作られた”聖衣、そんな物を作り出していたとは。 アテナ側の戦力不足は深刻って事だな。 “くだらん事を抜かすな!”確かに、戦いに悩むとからしく無いな光牙。 光牙が吹っ切ると、聖衣も復活する訳ね。 “たかが青銅に”アテナの聖闘士は序列と実力が必ずしも一致して無いからな。 それにしても、敵の大将が小さい女の子ってのは良いね。 今後育って行くらしい、という点が微妙だが。
「ONE PIECE」、本編とは無関係の番外編ですな。 コラボしてる他の二作に興味が無いので視聴せず。
「宇宙戦艦ヤマト2199」、 “バカめ”早速名台詞来た〜。 大型の艦でも、空気抵抗の無い宇宙空間ではビュンビュン飛び回るのは成る程なぁと思ったり。 此処迄に至った状況の説明を、雪センセが子供達に語っているシーンに重ねる演出が上手いな。 アホ毛の看護婦さんが可愛い。 敵の偵察機、最新鋭機で迎撃に出た時点で地球にとって重要な場所だと教えちゃった様な。 それにしてもあっと言う間の第一話、続きが気になって仕方無いな。 基本的に知っている物語のリメイクなのだが、 メカニックやキャラクターを現代のアニメ技法によって描くだけで全く古さを感じない作品になってる。 元々が良く出来た物語だったって事もあるだろうが、ちょっとした細部をリアルにするだけでも 大分印象が違うもんですな。要所で掛かるBGMの懐かしくも新しい旋律もニクい。 最初にリメイクの話を聞いた時には正直何を今更と思ったが、これは文句の無い出来。
「リトルバスターズ!」、 “イヤっほ〜っ”笑った。謙吾、キャラ変り過ぎ。 そして手作り(手刺繍)のチームジャンパーないす過ぎる。 エピソード毎のサブタイトルが冒頭に出たのって初かな。 OPも省略だし、最終回だけにちょっと演出が違ってる様で。 準備運動で仰け反った所為で体操着がズレて露になるヘソから腰骨への領域が微エロぃ。 少し頼りないリーダーだが、“そこが萌えのポイント”らしい>美魚。 “初指令は秒速で失敗に終わったな”笑った。 “ねぇ、恭介…”と、頼もし過ぎる友人を頼らない練習をすべきってのが、 恭介が理樹を新リーダーに据えた真の狙いかな。 “(理樹、頑張れ)”恭介には、理樹の未来がまだ波乱含みという予感でもあるのか。 元気づけようとしてくれる葉留佳、昔の彼女だったら空元気なのだろうけど、 今の彼女は本当に元気な娘って感じだな。 “傾向と対策をまとめてきました”美魚ちん、ないすふぉろ。 『おやつタイムにご招待』小鞠ちゃんとクドは、気晴らしの相手をしてくれるらしい。 “理樹は理樹らしく”クド、良い事言うな。 “君の優しさが”唯湖サンが言うと、説得力が違う。 これまで理樹が支えて来た仲間が、今度は理樹を支えてくれる展開に胸が熱くなるわ。 “俺達は何れ、一緒に居られなくなる”それが現実だけど、ちょっと切ないな。 恭介は理樹を独り立ちさせる事で、鈴にも成長を期待してるのでは無いかと思ったり。 “何時までも、このままで”良い感じのラストだな…と思ったら、続編の予告が何か不穏だ。 とはいえ、本作の区切りは実に爽やかで綺麗だった。少し不思議な展開もあって、 結局それらには明確な説明が無い点は気になるが、青春群像として充分に楽しめた。 男子のレギュラーキャラが一人では無いのも、類似作とは異なり物語を上手く引き締めていたと思う。 第2期も楽しみだな。総合評価:佳作+スパッツは良い物だ
「デート・ア・ライブ」、 妹がパンツ見せながら踊るのは、最悪な朝の目覚めなのだろうか。 “ぐふだって、陸戦用だ”苦笑。妹ちゃんはソッチ方面の知識があるらしい。 “(ちょっと予定より早いかな…)”妹ちゃん、この世界で起こってる異変に何か関わりがある? “引くわ〜”笑った。シスコン+両刀の友人が居る点で大注目らしいな>士道お兄ちゃん。 そしてクラスには成績優秀な不思議ちゃん、折紙が居ますよと。 “たまちゃんだ”眼鏡っ娘が担任とか、素晴らし過ぎる。 “落ち着いて下さい!”“先生こそ落ち着いて”苦笑。 しかし生徒も一般人も非難に慌てた様子が無い点からして、 空間震ってのは本当に頻発してる様で。 “(何やってるんだ、あの娘…)”空間震の中心に、女の子が居ましたか。 “殺しに来たのか”人間に狙われる、心当たりでもあるんかな。 で、彼女を攻撃して来た集団、先頭に立ってるのは折紙ちゃんでしたとさ。 “安心してくれ”“(まるで安心出来ん)”笑った。 確かに、目の下に隈作ってる女性に看護されても安心出来んわな。 そして、士道の妹の琴里ちゃんは…本当は空間震対策組織の司令ですか。 自己紹介の途中でブッ倒れる令音センセ素敵。訓練ソフト=ギャルゲ笑った。 “という事は”“精霊をデレさせろ〜”笑った。判り易い説明をありがとう>ギャルゲの中の娘達。 “全て忘れた方が良い”折紙ちゃんの陣営は、精霊を懐柔しようとしてる妹ちゃんの組織とは別の様で。 取りあえず、どういう話なのかは概ね判った。 要するに女の子を攻略する学園物に、世界を救うという大義名分を与えてみた訳ね。 後は、それをどう面白く見せてくれるかって点に期待しておこう。


04 月 08 日 月曜日

晴。

午後11時半就寝/午前5時半起床。

朝食。ニラ玉、若布の味噌汁、ご飯。

昼食。肉南蛮そば。

表稼業ι。書き物。定時で撤退。

帰路に買い出し。燃料、食料。

空中庭園の気温、30.7/8.9℃。

夕食。チョコパン。

晩酌。キリン 一番搾り スタウト。 肴、子持ちししゃも唐揚げ。

「うたの☆プリンスさまっ♪マジLOVE2000%」、 続編は、彼等がデビューした後の話って事らしい。 “私達、学生じゃ無いんです”何だって〜。 在学のままのデビューじゃ無いと、学園コメディ的な話が作れないじゃ無いか。 それにしても、春歌たんの所属事務所もまた学園程では無いにしても立派な建物だな。 “道迷った〜?”デフォルメキャラの春歌たん可愛い。 寮が一緒って事は、ラブコメ展開は寮で繰り広げるって事か。 “桜の妖精さん”な春歌もカワイイ。 初回だからとはいえ、春歌たん次から次と野郎ドモに出会い過ぎ笑った。 恋愛禁止で破ったらクビ、今回はそういう制約がある訳ね。 そして…シャイニング出た〜。 “助言者”という位置付けで、先輩アイドルが付きっきりになるのがマスターコースの特典らしい。 林檎センセは春歌たんのアドバイザーになる訳ね。 不思議野郎、セシルも出現。 でも今回は昼間にもチラっと姿見せていたし、より深く物語に絡みそうかな。 ED、一瞬だが微エロぃ。春歌たん、着瘦せするタイプの様で。
「銀河機攻隊マジェスティックプリンス」、 宇宙に進出した人類が、何らかの敵と交戦状態に入ってる状況の話かな。 “最低戦績”のダメ集団が主人公チームらしい。 取りあえず、おバカでも女の子が混ざってるのは良いわな。 “また振られた”美人系では無いが、結構カワイイのに残念だな。 しかし“胸だけは実ってる”って点は気になる。 “彼等には未だ無理です”“急げ”いきなり実戦投入らしい。 残念な連中なのに、新型の装置を搭載した機動兵器を与えられるとか、 それだけの期待を持てる素質がある事は判ってるのかな。 “我々GDF軍の夢は君達だ”えらく期待されてるなぁ。 各メカ毎に、整備班が全部別で個性豊かなのが面白い。 戦場に出る際、個別の整備補給専用艦が随行するので、それらの艦のクルーって事なのね。 撤退を支援するだけのはずが、敵を追っ払うとは大金星だな。 どうやら、司令はそれだけのポテンシャルを秘めてる事を予期してた様だが。 何か、面白くなりそうな予感。 目的に特化していて各機のデザインが全く違う主役メカも良いな。
「這いよれ!ニャル子さんW」、 “奧様の名前はニャル子”爆笑。 ニャル子奧様、胸元がエロいですよ。その後の半脱ぎもかなりキテるが。 “ボクが真広くんの赤ちゃんを生んじゃおうかな”生めるのかよハス太きゅん。 取りあえずニャル子の脇の下は良いな。 “着替え完了”楽そうで良いな。 “魔法陣のエフェクトが大変だった、予算がある内にやっとく”苦笑。 “僕カワイイのかな”腹が立つ位カワイイよ>ハス太きゅん。 “保健室でご休憩して来ます”爆笑。 “ザク”“マリ”“ナー”そう来たか。 “静かで薄暗くて二人っきり”の場所として女子更衣室のロッカーを選ぶとかナイスだニャル子。 “あと10年は戦える”南宋の壺か>クー子。 “少年の顔は宇宙人受けする”真広がモデルのやおい本笑った。 しかし、没収され焚書処分されましたとさ。 “まだ終わりませんよ”あの人のグラサンのつもりか>ニャル子。 “僕、可愛かったかな”クっそ可愛かったよハス太きゅん。 “真広本執筆の為”密入星って事は、彼女も人外か。 “訴えられる前に止めとけ”爆笑。 “反応が消えたとか良くやったとか”反応消されちゃった同人作家の娘が哀れ過ぎる。 相変わらず、さり気な〜くパロディ満載だよな。 パロディを探して元ネタを思い出してニヤニヤ、という妙な楽しみ方の出来るアニメが復活と。
「ムシブギョー」、 伝奇物、という事で良いんだろうか。 原作の掲載誌や放送時間からして極度に濃い方面向きには成ってないだろうけど。 “江戸の人達は、迷子に冷たいです”苦笑。 取りあえず、主ヒロインは“何と!”なデカ胸なので守備範囲外と。 小さい頃は、可愛らしかったなぁ>お春殿。 “人の皮…”江戸は、物の怪が真っ昼間でも跋扈する所になってしまってるらしい。 “父は、動けないのです”息子の失態の責めを負って、自分で脚を断ったのか父上は。 “嫌〜ぁ”という叫びがイイよ>お春殿。 を、奉行所にはそんなにデカ胸では無い娘も居るのか。取りあえず火鉢に注目する方向で。 “君はもう下がっていれば良い”“出来ません、自分は武士ですから” やんわり役立たずは引っ込んでろと言われてるのだが、判らん様で>仁兵衛。 “指一本触れさせませんから!”仁兵衛、へたれに見えてヤル時はヤルな。 “来るんだよね?”最初は全く乗り気では無かったが、 小鳥殿は仁兵衛に期待し始めたらしい。 それにしても、奉行ってどんな人だろうか。ぢつわ幼女展開希望。 特に期待はしてなかったが、結構面白く見る事が出来そうな予感がしてきた。


04 月 09 日 火曜日

晴。

午後11時就寝/午前5時半起床。

最寄り駅から駐屯地に向かう途中の麦畑で、麦の穂が出始めている。

朝食。豚生姜焼き、若布の味噌汁、ご飯。

昼食。白身魚の竜田揚げ七味おろし乗せ、麩の味噌汁、赤米入りご飯。

表稼業ι。会議、書き物。定時で撤退。

先日注文した薬が届いた。予想外に早かった。

サギソウの芽がチラっと見え始めた。

冬の間も小さい葉をぽつりぽつり開いていたハエトリソウだが、 出て来る新しい葉が確実に大きくなっている。

ムシトリスミレ、P・グランデフロラが夫々に葉を広げ始めている。 産地は全く違うのに、同じ環境で育てると芽出しのタイミングが合うのは近い種故か。

空中庭園の気温、31.8/7.9℃。

夕食。長いソーセージの入ってるパン(駅前ス)。

晩酌。アサヒ 黒ドライ。 肴、サラミ(フェリーノ)。

「アラタカンガタリ~革神語~」、 “最初から、友達なんかじゃ無いよ”酷ぇ。 一方異世界では“精一杯女装のお手伝いを”笑った。 姫王の後任になるべき女子が居ないので、年頃の青年に女装させて差し出そうとかナイス。 “ご高齢”のキクリ姫は可愛らしいなぁ。 “遠い世界に行っちまいてぇ”同じ事を思ってる者が、二つの世界に居るって事か。 60年も幼い姿を保ってる様な先代の姫王には、性別を偽ってるなんて直ぐバレルのでわ。 しかし事態はそれどころでは無くなってしまうのでしたとさ。 “我ら十二神鞘の革命なのだ”姫王を守るべき者達が、裏切って姫王を謀殺ですか。 しかもアラタが犯人って事にされちゃったよ…超面倒な展開になって来たぞ。 “何処だよ、此処…”アラタと革、入れ替わった様で。 それにしても、こっちに来た革は妙な力に目覚めてる? “我ら十二神鞘が”十二人も居て、心から忠誠を誓ってる奴は一人も居なかったのか。 “どう見ても私には”孫と瓜二つに見えるが、革の話は信じてくれた様だな婆ちゃんは。 “誰かを必死で信じている人を見殺しにするのは、もっと間違っている”意外に漢だな革。 “現れたまえ?”どうやら、革には神器を使う能力があるらしい。 或は、この世界に来た際に授かったのか。 で、こっちの世界には理解の早い婆ちゃんが居たが、 革の世界に来てるであろうアラタの方は大丈夫か。
「スパロウズホテル」、 “温めておきました”苦笑。 “実力行使”笑った。佐藤サンは実力行使担当ですか。 5分枠作品とか(実質3分位だし)普通なら見ないのだが、 超暇な曜日なので取りあえず見てみた。 しかし何か、素人が趣味で作った作品の様な…。 或は20年位前のアニメ的作画というか。 内容は何となく面白そうな気がしないでも無いが、画がなぁ。 ちょっと惹かれない。
「妖狐×僕SS」、特別編。
『御狐神くん変化』 “それはマドラーです”ストローと間違えてマドラーを吸ってる凜々蝶サマ可愛らし過ぎる。 “子供相手になら緊張しないのではありませんか”“(か、可愛い…)”確かに、 双熾(小)はクッソ可愛らしいなコンチクショウ。 しかし、小さい姿で凜々蝶サマの尻をナデナデとか許せん奴。 “同性なら”うわ、双熾(女性版)が素敵過ぎて腹痛いわ。 しかし、今度は凜々蝶サマの太股をナデナデとか…イイ、実に良いぞ。 “め、メニア〜ック”爆笑。ほんと、女の子同士とか最高にメニアックだわな。
『スイッチ』 “野ばらの真似をするスイッチ”笑った。 “私の事が、もっと好きになるスイッチ”ぐはぁ、カルタちゃん可愛らし過ぎる。 “肉便器”“家畜”爆笑。蜻蛉、面白過ぎる。 “それは曲がらない方向だから…”野ばらサンにはスイッチは無いらしい。 “ポチっとな〜”凜々蝶サマの控え目な突起をポチろうとするとはナイスだ蜻蛉… しかし速攻で双熾にブチのめされて笑った。 “時間差で起動します”“後ほど、お楽しみに”怖っ。
『おままごと』 “妹の”ナニ!小太郎に妹とな…これまたクサレゲドウ可愛い。 “花はお兄ちゃんの妹が良い”おままごとでも妹ポジションは外せないらしい。 “…タガワ急便の人”吹いた。 “朝ご飯は未だかのぅ”カルタ婆ちゃん、ボケ演技かいな。 “泥団子?”“泥団子を出すなんて、何て嫁じゃ”腹痛い。 “旦那さんと上手く行っていないのでしょう?”どういう設定の宅配業者だよ>双熾。 “幼女メニア〜ック”超激しく同意。 “御狐神さんには犬を”“承りました”爆笑。 “家庭内は上手く言って無いという設定か”“いや、そんな設定とかは”凜々蝶サマには重要らしい。 “姉が卒業して働き出したら、一緒にこの家を出よう”良いお姉ちゃんだな。 “(白鬼院さんは真面目過ぎるんだろうな…)”笑った。 小学生に本質を見抜かれる凜々蝶サマなぁ〜ぃす。 “僕は連れて行って頂けるのでしょうか”犬、笑った。 “犬が喋るのは有りなのか、ファンタジー設定有りにすると収拾を付けるのが難しくなるぞ” 凜々蝶サマ、鋭過ぎる。 “私が真のお父さんだからだ!”“嘆くわ”爆笑。 “勝者、お母さん”“DVだ”“DVですね”腹痛い。 このままごとは、花ちゃんにはレベルが高過ぎだろうなぁ。 でもちょっと彼女の感想が聞きたかった。 “朝ご飯は未だかのぅ”“え?”笑った。
第2期やってくれよぅ、という想いがフツフツと涌く面白さだった。


04 月 10 日 水曜日

晴後雨。

午後11時就寝/午前5時半起床。

朝食。ベーコンエッグ、若布の味噌汁、ご飯。

昼食。チーズミルフィーユかつ、麩の味噌汁(赤出し)、麦ご飯。

表稼業ι。書き物。定時で撤退。

空中庭園の気温、30.8/10.7℃。

夕食。ヤマザキ ランチパック(煮込みハンバーグ)、細長いデニッシュ(駅前ス)。

晩酌。ブラックニッカ リッチブレンド、ロック。 肴、生ハム。

「カーニヴァル」、 美人のオ姉さんに乗っかられて“気持ち悪い”とか、駄目野郎がいきなり登場かい。 “鬼ごっこしましょ”うわ、美人のオ姉さんの正体は結構エグい。 しかも正体を現してる時は、部下でも食っちゃうらしい。 そして怖いオ姉さんは、所属してた何らかの組織に始末されちゃいましたとさ。 “助けてくれて、ありがとう”でも、カモだと思われてる様だぞ>ナイ。 “客、居なくね?”そりゃ、テロリストに乗っ取られてる列車だからな。 流石に派手なアクションをするだけあって、スカートの下は短パンですか>ツクモちゃん。 何度か出ていたサーカスってのは、国家機関の名前なのね。 “価値の有る答だな”ナイの不思議聴力とガレキの経験が、 サーカスの仕事の役に立ったらしい。 “サーカスの手腕を見る為に”エシュリカたんの祖父、 真面目な会社経営者かと思ったら黒幕臭い。 どういう話なのかサッパリ判らず見たが、超人アクション系かな。 割と面白くなりそうな気がする。
「翠星のガルガンティア」、 銀河に版図を広げてる人類は、地球外生命体との交戦状態にあるって事か。 相手がそもそも知的生命体かどうかすら良く判らん感じで、 こういうのは休戦とかの見込みが無さそうだよなぁ。 そして主人公らしい彼は、軍務時間が長いので“生殖の自由”が休暇と共に与えられるらしい。 ワームホールの通過用メカとか、要塞攻略兵器とか、メカデザが凄ぇイイ。こういうの大好きだ。 “人類銀河同盟に栄光あれ”中佐、格好良過ぎ。というか皆さん、 精神面を色々と弄ってるらしくて戦闘への恐怖とか無いっぽいな。 所変わって…を〜、褐色娘だ。 “これって一体、何な訳?”主人公君の搭乗メカ、 母船に合流しそこねてワームホールから弾き跳ばされ、 辺境の惑星に漂着しちゃったという事かなこれは。 “半年も眠ってたのか”あれから、随分経ってるらしい。 “未知の言語である”人類銀河同盟に属さない、本当に遠い所に来ちゃったのか。 とか思わせて、ぢつわ此処が母なる地球の今の姿だったりして。 “貴官の行動に論理性を認められない”可愛い女の子をカっさらうのに理由は要らん。 “今の発言は、母親との生殖、神聖な排泄物についての言及である”爆笑。 褐色ちゃんがどんな悪態を付いた、良く判ったよ。 “此処は一体、何処なんだ”どうやら、船の上だったらしい。 “記録においてのみ存在を示唆されてきた、人類発祥の星である”うわやっぱり。 しかも、そもそも伝説の存在になっちゃってたか地球は。 当面、主人公君が馴染む迄の話と、どうやって帰還するかって点が焦点かな。 これまた面白くなりそうな予感がひしひし。
「進撃の巨人」、 うわ、冒頭から凄い動くなぁ。立体機動?燃える。 人々は壁に囲まれた街で暮らしていて、その外には裸の巨人がウロウロしてる世界か。 “やつらが壁を壊す事があったら”“そうやって安心してる時が一番危ないんだ”危ないね。 “これだけしか帰って来なかったのか”少年が憧れてる調査兵団は、大量の犠牲を出して帰還と。 “何の成果も得られませんでした!”団長、正直過ぎる。 それだけ、うちひしがれたって事なんだろうけど。 そして、巨人の正体は、人類には未だ判って無いのか。 “誰も続く人が居なかったら、今迄に死んだ人達の命が無駄になる!”言ってる事は格好良いが、 ガキが上手い言い訳を見つけただけに聞こえなくも無いな。 “探究心とは、誰かに言われて抑えられる物では無いよ”父上は、 エレンの熱意に理解がある様で。 “ミカサが居るぞ”笑った。 “俺を見て逃げやがったぞ!”“いや、ミカサを見て逃げたんだろ”苦笑。 ミカサたん、怖がられてるらしい。 そして遂に、50メートルの壁を打ち壊せる桁違いの巨人が出現と。 全員がドデカい訳では無く、ひと際デカいのが一体現れてこれまでの前提が壊れた訳ね。 目の前で母親がムシャムシャ食われるのを見たら…残りの人生の選択肢は限られるわな。 原作は完結してないらしいし、アニメも中途半端で終わっちゃうのかなぁ。 こういう話は、ちゃんと完結する所まで途切れずに見たいものだが。
「あいうら」、 蟹OP笑った。どんだけカニ推しなんだよ。 小学生…に間違われた主人公ちゃんは、明日から高校生らしい。 この二人に、高校で再会するって展開になりそうだな。 “何これ、辛っ”激辛たいやき、食ってみたい。 しかし、これまた5分アニメだったか。 あっと言う間に終わってしまって、味わう暇も無い。 が、出来としては短い事を除くと今時の日常系アニメとして普通かな。 取りあえず太股アニメって事と、部屋着のショートパンツは良い物だ。