08 月 中旬


08 月 11 日 木曜日

曇り一時薄日。

午前5時就寝/午後4時起床。

空中庭園の気温、32.8/21.8℃。

庭で、斑入りサギソウ開花始まり。

夕食。豚生姜焼き、おにぎり(梅干)、ご飯少し。

午後7時寝/午後10時半再起動。

晩酌。CHIVAS REGAL MIZUNARA、ロック。 肴、カマンベールチーズ。

きりんは炬燵が好きで、入れてやると直ぐに寝る。

「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ 3rei!!」、 “全くもって、センスが無い”娘を連れて黙って帰る気は無いらしいな御当主。 “全くもって失敗だ…寒くてたまらん”笑った。 “全て聞いたよ”美遊が自分から喜んで話すとは思えんし、無理やり聞き出したんだろうなぁ。 と、イリヤも気付いた様で。 “パパ、やり過ぎだよ”エリカの方に敵意が無いのは本当の事らしい。 そしてクロの渾身の一撃でも破れなかった氷の結界をブチ破るとは、田中が初めてモノの役に立ったぞ。 “君は何者かな”エインズワースでも、田中の事は知らなかった…が、正体は察したらしい。 “読みたく無い空気を感じたんだよなぁ”苦笑。ま、笑い飛ばしたい気分は判るぞギル君。 “僕、そんな宝具知らないんだけど”ギル様が知らない、つまり有るはずの無い宝具って事ですか。 “お仕事の時間だ”美遊にエロい真似をしてる様にしか見えんなぁ、極悪だよエインズワース。 この儀式で美遊の血から、彼女の経験した事が読み取られてるらしい。 “お姉ちゃんが居なくなっちゃったら、また私一人ぼっち”エリカが美遊に懐いているのも、本当らしい。 が、“(歪な子…)”って事は、美遊と実は似た様な立場って事なんだろうか。 クロのヘソ見え寝姿萌え。
「タブー・タトゥー」、 “朝には返すよ”セーギを軽くあしらった相手、アリヤ姫やイルたんだけで無くイジーとも旧知らしい。 前回のイルたんの態度からして、両方の陣営を渡り歩いた奴って事なのかな。 “此処を前から潰したいと思ってたんだ”王国が日本で運営してる、研究所ですか。 そこへわざわざ連れて来たのは、実地研修でセーギを鍛えようって事なのかな。 “妾が暖めてやろう”手付きが素晴らしいですアリヤ姫。 “ミスター・ジーニアス”の助手の眼鏡さん、マニーシャが割と良い感じ。 “正しい選択は”“それは”“俺なら、全員救うね”BB、割とセーギの考え方に近い人物か。 “誰かが自分の正義を押し通せば、誰かが割を食う”本物の正義、それが一番教えたかった事らしい。 “(本物だ、この人)”セーギ、目標にすべき人物を見つけたか。 しかし、BBは肉体的に限界を迎えつつあるらしい。 “俺は死なないさ、その為にあのガキが居る”BBの方も、セーギに期待してるんだな。 “彼女の目的を知ってしまったからには、君を手伝わない訳にはいかない”BBとワイズマンは、 第三の勢力を形勢してる雰囲気。 “そういう事を聞いてるんじゃ無いの”イジー、BBを慕っていた様で。 アリヤ姫の狙いは遺跡を制圧して世界を変える事か…前回言ってた事に、嘘は無かったっぽいが。 “据え膳食わぬは女の恥”爆笑。寝てるセーギの唇を奪おうとか、発想が男子です>トーコ。 そしてBBが懸念した通り、アリヤ姫は第四の遺跡へのアクセスに成功してましたとさ。 それにしても、遺跡の前に炬燵置いて待ってるイルたんとカル副隊長が笑える。
「魔装学園H×H」、 “全力をもって殲滅すべきです”ハユル、個人的な後悔で熱り立つの巻。 敵さん、愛音の名前と装備に並々ならぬ関心が有る様で…やはり愛音は向こう側出身か。 “ラブルーム”苦笑。戦場に運び込んで前線でイチャコラ、随分余裕の有る戦いだな。 “本当は、私の胸が小さいと思ってるんでしょ”少しも小さく有りません、むしろ大き過ぎですが>ハユル。 それにしても、仮想空間とはいえ日本庭園の真ん中、屋外で接続とか何プレイだよ。 更に“姫川の好きそうなシチュエーション”が、猫耳+下着姿で教室?とんだ優等生だ。 “これ、まさか”尻尾も、何処かに繋がってるらしい…というか、普通に挿してあるって事か。 “俺にもネロスの武器が有れば…”一緒に絶頂を迎えた装備を、傷無も仕える様になったらしい。 “お待ちかねの騎兵隊の到着だぞ”“何しに来た?と言ってやれ”苦笑。 怜悧姉ちゃんのトコだけで無く、米軍も部隊の編成は済ませていたらしい。 その部隊の隊長は、ユリシアの知り合いで…しかも険悪な雰囲気ですよ。 好きと憧れをこじらせてライバルを憎む様になっちゃったパターンかな>スカーレット。


08 月 12 日 金曜日

晴時々曇り。

午前3時半就寝/午前10時起床。

きりんと一緒に寝ると奴が寝てる間に暴れる(夢の中で走ってるらしい)為、熟睡出来ないな。

早めの昼食。キーマカレー(レトルト品)、ご飯。

正午過ぎ寝/午後5時起床。

空中庭園の気温、33.0/19.9℃。

せっかく咲いたサギソウの花が何かに食われとる! 夜中に見回ってみるとセスジツユムシがせっせと食って居ったので追い払う。 毎年食われてるが、毎年食われるまで予防って事を思い付かんな…。

朝迄構い、昼間も留守番中に構い、夜も庭の見回りの後でずっと構う。

昼はツクツクボウシ、夜はカネタタキの初鳴きを聞く。

夕食。ハンバーグらしき物、ご飯。

午後7時寝/午後9時再起動。

晩酌。CHIVAS REGAL MIZUNARA、ロック。 肴、プロセスチーズ(KRAFT 切れてるチーズ)。

「テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス」、 魔物を倒しながら地下牢で生き延びた、自身も一部は魔物らしい黒髪ちゃんと、 彼女を助けた赤髪の仮面ちゃん、何者でしょうかな。 とてもチョイ役/脇役とは思えん面子が一気に増え、どうやらもう一本の話の軸が有るらしい。
「D.Gray-man HALLOW」、 “どうやらボクら”事情は兎も角、キャメたんに抱きつかれるとか何て美味しい奴だアレン。 生まれた時から言葉遣いが酷い神田苦笑。 “あんた達人間も、穴から生まれて来るのか”ええまぁ、穴から生まれて来ますよ>神田。 全身から血を噴き出しながら拳で語って仲良くなる神田とアルマ苦笑。 しかし、友情を育む時間は長くは無かったらしい。 実験が失敗する可能性大と判断され、神田は処分が決定…それでアルマは彼を逃がそうとしたのか。 神田、前世の記憶が蘇ってしまったという事なのね。 “思い出して”なキャメたんの顔が可愛らし過ぎる。 セカンドエクソシスト計画の真実…酷ぇ話。 ところで、アルマの前世が神田の夢に出て来る女性だったりするのかな。
「甘々と稲妻」、 小鳥ちゃんの母上、コスプレして無いと普通に美人だな。 “あ”“え?”“こんにちは”“いらっしいませ”苦笑。 “お客さん来た〜”つむぎたん可愛い。 “水臭い”“くさい?”笑った。 “まだひみつだったのに…”orzになってるつむぎたん可愛い。 “幼稚園の友達は呼べません”でもパーティー、と言っちゃったからなぁ。 店とは別に家に友達を呼ぶ、なので“パーティーが2回”可愛い反応だなぁ、つむぎたん。 “私、嫌な奴かも…”犬塚センセ(+α)と自分だけの時間に、 親友とはいえ参加面子が増えた事に少し微妙な想いを抱いちゃったって事かな。 レシピに無い、というだけで怯える犬塚センセと小鳥ちゃん笑った。 一方、しのぶちゃんと八木ちゃんは超テキパキと料理をこなす、デキる組だったらしいぞ頼もしいな。 “簡単だろ”八木ちゃん、デキる男過ぎる。 “お前、もしかして…大事にしてたんじゃねぇのか”しのぶちゃん、察しの良い娘や。 “またこういう役回りなのか”苦笑。 “やぎちゃん、お店やさんみたい”“お店屋さんだから”八木ちゃん、プロだったんか。 “あぁビール欲しい”激しく同意。
「クロムクロ」、 “ムエッタ固有の生体模様を示しております”エフィドルグの技術でも区別出来ない程に瓜二つ、 というかもうクローンってレベルで同一人物? 何かこうなると由希奈ちゃん自身の出自にも単に鷲羽の末裔以上の疑いが出て来るな。 “あの女性、雪姫と由希奈さんは同一人物と言って良いでしょう”とはいえ、 “染色体が世代的にかなり昔のモノ”“由希奈さんは先祖返り的に”超一致しちゃってるって事らしい。 “我等がポンコツお姫様の救出作戦ですよ”“俺は命令が出りゃどんな所にも行ってやりますよ”トム、漢らしい。 “珍しく、このバカと同じ意見です”シェンミィも、ソフィー達も同じ意見らしい。 “それのパイロットは君じゃ無い”“緊急時以外は此処に来る必要は無い”グラハム司令、そりゃ可哀想だよ。 “可能ですか”“可能です、今迄の記録からクロムクロの起動にパイロットの意思は必要無い”イザとなったら、 雪姫を無理矢理乗せるって事らしい。 そして、凹んでるソフィーに謎のメッセージが…例の鬼が、彼女に接触して来たか。 珍しく提案が却下されずに“直ぐやりましょう”という展開に、ハウゼン先生の“にへ”爆笑。 “今迄ありがとうございました”とソフィーに言われて、ショック受けるセバスチャン哀れ。 “ゼルと呼んでくれて良い”“どの日本人よりも、日本語の変遷を知っていると思われる”つまり、 ずっと地上で暮らして来てるって事か。 “鬼では無い、が、地球人でも無い”“今はコスプレという文化のお陰で随分活動し易くなった”だろうな。 謎の会話からして、ハウゼン先生は雪姫に一服盛るつもりだったらしい。 “由希奈、助けに行くんでしょ”荒俣博士やポーラさんナイス…と思ったら黒幕は母上か。 “何から何迄済まない、自分一人では何も出来なかったろう”剣之介、随分と殊勝じゃないか。 “我が血族に願う”雪姫サマ、本人の残したメッセージが、本人が乗った事で再生されたらしい。 此処に来て遂に、雪姫サマも“私の知らぬ真実が有るのか…”と疑う気になった様で。 “服、無いんですか〜”由希奈ちゃん、全裸で彷徨ってるのかと思ったら拉致用のカバーで隠してたか。 残念だ。
「この美術部には問題がある!」、 宇佐美ちゃん、内巻と携帯で家雑談する様になってるのか…下らない話でも嬉しそうで可愛い。 “美味し”と妙に乙女ちっくな娘を見て困惑してる宇佐美ちゃんの母上笑った。 “(三次元の美的感覚が判らん)”苦笑。 “(立花先生が歳下に見えるのも)”それは夢子センセ本人の問題だと思われ。 “目覚めちゃったのかと思いましたよ、黒龍眼”…うわ、内巻寄りの残念な娘らしい>転校生。 “感じるの、君から”内巻も、女の子かどうか以前に“同士”として好感を持った様で。 服装で、それが何のキャラへのリスペクトだと気付くとか強敵だな伊万莉ちゃん。 そして…盟友の誓いで手を取ってる所を目撃する宇佐美ちゃん…大ショック哀れ。 放課後、部長専用のソファーを占拠してフテ寝してる宇佐美ちゃん可愛い。 “どうすんだコレ…”“高いって言ったのに”部長の枕哀れ、と思ったら“また買えば良いさ、部費で”爆笑。 “(何か男子と女子って言うより、友達って感じ)”伊万莉ちゃんと内巻の関係を知れて、 ちょっと安心か宇佐美ちゃん。 “悪の暴力女幹部”のストラップを進める内巻酷い。 “もしかして、付き合ってたりして?”“…んな事有る訳無いじゃん”全力で否定する宇佐美ちゃん可愛い。 “私達で付き合っても良い訳か”伊万莉ちゃん、薄々気付いて煽ってるな。 そんな三人のラブコメ展開を見てる店員さんが一言、“(早く帰って)”爆笑。 “(まさかこんな事に)”男子に肩車か、宇佐美ちゃんドキドキ展開可愛い。 “大丈夫、重く無い?”“重いに決まってるでしょ”腹痛い。 ほんとリアル女子の期待を裏切るのが上手いな内巻。 “多分私、届くと思う”伊万莉ちゃん、インドア派っぽいのに抜群の運動神経格好イイ。
「Re:ゼロから始める異世界生活」、 今度のターンでは、白鯨の出現予測の情報でクルシュ陣営に交渉する訳か。 しかも、クルシュは白鯨の討伐を目指しているのか、丁度良かったな。 “そのお話、私らも聞かせて貰って良い?”アナスタシアにも、一声掛けたんか。 “存外食えない男だな”“予習復習が上手く嵌ったってだけだよ”ほんと、リハーサルが長かったしな。 “感謝を”“私の家系はアストレア”ヴィルヘルム翁、先代剣聖の旦那だった人物だったのか。 そりゃ、白鯨討伐に関する有力な情報に心からの感謝をスバルに向けて来るのも当然か。 “どうせスバルきゅんに出来る事は何も無いんだし”フェリックス、良い娘だな。 スバルが一目惚れした地竜相手にライバル意識燃やしてるレムりん可愛い。 “参上致してございます”“ありがとう、少年”頼もしそうな老兵軍団現れる。 皆、先の討伐を生き延びたベテラン達って事らしい。 “ミミなのだ〜”ミミたん相変わらずクソ可愛らしい。そして双子の弟も居るのねん。 “お前、本当に副団長だったのな”あぁそうか、この時間線ではミミたんと言葉交わすのは初なのね。 “ボクが指示を出したり…”ヘイタロウ君が、実質ナンバー3で参謀役らしい。 “嘘ですよね?”スバルが白鯨の出現を知ってる理由を、話せない事も含めて受け入れてくれてるらしい。 レムりん、ほんと健気過ぎて泣けて来る。 しかしスバルの示した時刻になっても白鯨は…やっぱり来た〜。 “総員、あの馬鹿共に続け!”やっと、この辛かったエピソードにカタルシスの瞬間が来るか。
<Re:プチ/> “私に親しい者達はとても大衆受けが良いと”まぁ、ニッチ路線だとは思うが。 そして、クルシュ様だけで無くプリシラ様も即売会に好意的だ。
「あまんちゅ!」、 ウーヤーター“意味が分からなくて”“気にするな、歴史上の言葉だ”苦笑。 そもそも、貴女何歳ですか火鳥センセ。 てこには内緒で、光達も皆プールに来て見守ってるのねん。 そして、てこの苦手なマスククリアを繰り返し練習させる火鳥センセ素敵。 “私、泳げません”爆笑。超基本的なレベルでオチが着いたか双葉。 確かに、泳げないなら今迄の歩みの遅さも納得だ。 それにしてもシュノーケル付きでも沈むとは、どんだけカナヅチなんだ>てこ。 “ポコテン3号”で、1号と2号はどうなったんですか火鳥センセ。 てこに“本当に感謝しています、ありがとう”と真顔で言われて、照れまくる光が可愛い。 光が書いた、今の願いがジワっと来る良い味。


08 月 13 日 土曜日

晴後曇り。

午前2時半就寝/午前4時半猫に起こされる/午前6時寝直し/午後3時半起床。

空中庭園の気温、33.8/19.3℃。

きりんは完全に二階と一階を自力で行き来出来る様になり、一階居間から二階廊下端までの全力疾走を満喫。 当然ながら、とてつもなく五月蝿い。しかも猫なので早朝と夜にやらかすのであった。

夕食。おにぎり(梅干)。

午後7時寝/午後9時再起動。

晩酌。出羽桜 吟醸酒(山形県天童市 出羽桜酒造)。 肴、肉と野菜の鉄板焼き(牛カルビ、茄子、トマト、フライドポテト)。

「ReLIFE」、 被験者001の実験を継続してる最中に、既に被験者002の候補として海崎に目が着けられていたのか。 なるべく干渉するなと言われたのでその通りにしたら、 結果に対して“サポートが足りなかったんじゃ無いのか?”とは、夜明もサラリーマンとして辛い立場なんだな。 失敗して凹んでる夜明に、傘を差し出す杏たんが良い味出しとる。 “担当は、先輩です”002も担当する事になった夜明、もしかして杏たんが譲ったとか? “本来、人の為にあんな風に動ける人が”夜明、海崎に自分を重ねてる面が有るっぽいな。 <予告/> “ずっと海崎さんの事を考えてます、って言って欲しいですか?”“欲しく無ぇよ!”笑った。
「ももくり」、 “あまり男として見られている気がしないんだ”“…何を今更?”笑った。 “桃ちゃんが草食過ぎて”“(ブーメラン…)”苦笑。確かに、閑ちゃんの方が桃クンより草食度高いわな。 “俺が薬を処方しといた”栗原センパイ宛の熱いメッセージ笑った。 “偶然持って来た体温計”桃クン使用後に御持ち帰り前提とか、流石です栗原センパイ。 “心也くん、もしかして焼いてらっしゃいますか?”桃クンかわゆす。 そして、桃クンがなけなしの勇気を振り絞った一言は中々に格好良かったぞ。 “まぁ面白いから、当分本人には黙っておこう”×2笑った。 熱の所為で苦しそうな桃クンも記念撮影…は、流石に“止めておこうかな”ですか。 “思わず理性が宇宙へ飛び立ってしまう所だった〜”爆笑。 “下の名前で呼んでみても良い?”“…はい、どうぞ!”可愛い。 “(恥ずかしい…)”“(鼻血出そう…)”『二人ともダメージを受けた』爆笑。
「91Days」、 “飯も咽を通らねぇ”それは何かのギャグかねオルコ。 ファンゴと休戦する為にオルコに近づくネロ、此処でもコルテオの酒が物を言うのか。 この時代、美味い酒の価値は非常に高かったって事らしい。 “俺を使わないか”アヴィリオ、今度はオルコに自分を売り込むのか。 もっとも、保険程度の意味で本筋は未だネロに協力する方向なんだろうがな。 “この時を待っていた”此処で殺すくらいなら、もっと前にチャンスが有っただろうし芝居だよな。 “急に、酔いが…”オルコ、ちょいと迂闊だったな。 “多分、この親父の親友ってのが第四の男だ”だとしても、実際の所それは誰なんだろうな。 ファンゴが引き継いだ店のラザニア、まさかとは思うがオルコ肉とか入ってないだろうな。 “ドン・オルコに食べて貰いたかった”“そりゃ無理だ、お前等が食べちまったからな”やっぱりかよ。 “食べよう、折角のラザニアが冷める”はてさて、アヴィリオ達に回って来たラザニアの肉は…。
「ベルセルク」、 亡者に襲われそうになったキャスカを、結果として守った形になったのは使徒か。 既に彼女の許にも来てたって事らしいが、或は様子見状態なのか? “あれは古い馴染みだ”ガッツ以外にも、使徒を追ってる者が居るのね。 “あれがまた、起こるってのか”再びの触、ですか。 “想い人は一人にする事だ”キャスカを守る事と、グリフィスを倒す事は両立しないって言いたいのかな。 “私はこの仕事が好きではありません”しかし、モズグス様に拾われた恩と神の意思は信じていると。 そんなモズグス様、身体を石の床に投げ出す行を毎日千回ですか…狂信者だが、筋は通ってるらしい。 “商売抜きよ”で、二人っきりでシッポリかと思ったら邪教のサバト会場にご案内ですた。 そして今度は邪教徒に犯されそうになったキャスカを救う死霊ズと使徒… その所為で邪教徒に“魔女”として崇められてしまうとは、マズい予感しかしねぇ。 “ボクも、あの子と同じなんです”セルピコ、恵まれた家の坊ちゃんという訳では無いらしい。 そして…相変わらずSM両刀使いなファルネーゼ様ないす。
「タイムトラベル少女」、 “あんたに何が判るのよ”ワカちゃん、やっぱり打たれ弱いなぁ。 “こちらは出るとこ出たって良いんですよ”言い草を間違えたな、御影の部下。 一方、御影の方は退き時を心得ている上に、晶ママの毅然とした態度に関心したらしい。 一晩寝て朝食食べて、ワカちゃん多少落ち着いた様で。 “早送りじゃ無くなってる”過去と現代を、リアルタイムで通信可能とは素晴らしい技術だ。 “もう、帰れないかと思ってた”しかし、今直ぐには帰らないワカちゃんでした。 どうしても、凹んでるファラデーにひとこと伝えたかったのね。 ファラデーの科学に対する想いが変わって無い事を確かめて、帰る直前のワカちゃんの笑顔が素敵。 “この本、消えて無いの”今迄は空白だったページが、未だ訪れて無い時代の分まで記載された状態に。 旬兄ちゃんの言う通り、装置の制御が出来る様になった所為なんだろうか。 “断じて認めんぞ”“止めた方が良い”ファラデーの愚かな師匠に、一言言ってやったのか早瀬博士。 師匠の方も、悔しいがファラデーが素晴らしい着眼点を持っていた事は認めていた様で。 “練習が終わったら、私が勉強を教えて上げる”ワカちゃん、健気可愛い。
「ラブライブ!サンシャイン!!」、 PVの出来が良かったらしく、ランキングが2桁になったずら。 “東京の、スクールアイドルイベント?”ダイヤ会長、声の調子が怖いです。 “お姉ちゃんは…”“ルビーは自分の意思でスクールアイドルを続けると決めたのでしょう?” 妹の想いは尊重したいが、何か言うと自分のエゴで邪魔してる様で言い辛いって事らしい。 “東京トップス”色々と、こじらせてる気がします>千歌。 そして…意識し過ぎなのは千歌だけでは有りませんでしたとさ…苦笑。 “善子ちゃんもヤってしまいましたね”笑った。 “此処が、あまねく魔の者が”確かに秋葉原は魔窟だが、駅前は未だ現世だぞ。 目指してる先達が体力着ける為に登っていた階段、 今はスクールアイドルを目指す娘達の聖地的な場所になってるらしい。 “PV、見ました”ライバルと邂逅、という事らしい。 “お土産に買ったけど、夜食用に”丸ちゃん、ナイス。 “伝統的に、音楽で有名な学校なの”だけど成績は残せなかった、梨子にとっては再訪し辛い聖地か。 “アクアの出番は2番目ね”と案内してくれた関係者の眼鏡者さんが気になる。 “やっぱり無理です…”ダイヤお姉ちゃんの心配した状況か。 “見てて”神社で会った娘達が先ずステージに立つのか。 前座の前座、と言いたい所だが、一番目って事は掴み役だからそれなりに実績があるって事だろうな。
「Rewrite」、 “学校側の要請により”オカ研は活動停止、ちょっとマズい所に踏み込んでしまったって事か。 井上ちゃんの失踪、その責任の押しつけ先としてオカ研が選ばれてしまったと。 “また熱く語ったものだな”“結構ホットだ瑚太郎”苦笑。 井上ちゃんを見つけ出して、オカ研の存続を図る展開か…死体発見なんてオチじゃ無いと良いが。 “私は”“おやつありがとな”“何で判るんですか”笑った。 “今の日常を大切にしたいなら、余計な事に首を突っ込むのは御止めなさい”単なる執事じゃ無いくさい発言。 “何だよ、コレ…”瑚太郎、ウルヴァリン化。 そして森の中に怪しげな獣が居た所為で、静流とルチアの素顔の一端を垣間見る事になる瑚太郎ですた。 “ヤバい、死んだかも”な大ピンチに、リボンちゃんが瑚太郎を助けてくれましたとさ。 “あっち行っちゃえ!”小鳥にも、リボンちゃんが見えていたらしい。 “何故あの魔物は、無防備な貴女達を襲わなかった?”“その二人は、我々の敵だ”ちはやと会長が、 敵側組織の者とか吃驚展開だ。 “何かトラブってんのか、てめぇ”珍しく向こうから声を掛けて来てくれたのだが、 瑚太郎的には相手して居られる状況では有りませんでしたとさ。 それにしても、瑚太郎が居心地の良い場所と思っていたオカ研が、 敵対する勢力で真っ二つだったとは結構キツい展開だな。


08 月 14 日 日曜日

曇り一時雨。

午前3時半就寝/午前5時猫/午前10時起床。

昼食。カプ麺(スーパーカップ 塩とんこつ山わさび)。

空中庭園の気温、29.6/19.6℃。

家人があちこち親戚の墓参りツアーに出ているので、きりんを構いつつ居間で留守番。 何時もの様に手にじゃれて来たが、今日はあまりにも爪に力が入ってるので叱る。 その後は、少し加減をする様になった、様な気がする。

午後2時半寝/午後5時半再起動。

ふと気付くと外気温の方が室温より低いので、エアコン止めて窓を開ける。

一昨日の夜から右足の付け根が痛い。 本来の間接の動く範囲を越えて曲げようとした時の痛みに近く、何と言うかキモチ悪い痛み方。 一昨日、炬燵の中で変なポーズで(きりんが入っていたので避けて)寝ていたのだが、 その後の起床から違和感が有ったのだが、どうも首を寝違えた時の痛みと同じな気がする。 足寝違え、という事なのか。

夕食。握り寿司(近所ス)。

午後7時半寝/午後9時半再起動。

晩酌。CHIVAS REGAL MIZUNARA、ロック。 肴、フライドポテト(承前)。

「アルスラーン戦記 風塵乱舞」、 物語の展開としてはワクワクするが、一国の皇子が海賊の財宝探しとか良いんかぃ、な気がしないでも無いな。 “皇太子府は我等が占拠する”ぉぃぉぃ、商人の癖に軍事クーデターかよシャガード。 “ダリューン達の留守を知って攻めて来たか”アルスラーン殿下落ち着いてるなぁ、 と思ったらナルサス卿が想定済みか。 “何を威張ってるのさ!”なアルフリードがアホ可愛い。 “どうやら正体を現した様だな”ナルサス卿、ゾット族を率いて伏せていたか流石だ。 “仕える者を間違った事を、後悔するが良い”ジャスワント、痺れる。 “汚い商売をする奴等から、この街を取り戻すぞ!”民衆が、自発的に行動する事が一番大事だな。 “旧友に刃を向けられるとは”ダリューンも、出かけてなんか居なかったのねん。 “最初は気まぐれであったかも知れん、だが今は”ナルサス卿が、 本気でアルスラーン殿下に仕えていると明言するのは意外と珍しいよな。 そして、乗り込んだだけで海賊がビビるダリューン卿流石過ぎて笑っちゃうレベルだ。 “こやつの口に芥子を塗ってやりましょう”良い案だジャスワント。 しかし“それはラジェンドラ殿の事か”というツッコミは少しだけ可哀想だよダリューン。 そして、アルスラーン殿下がシャガードに下した処罰は…奴隷商人に売り飛ばすとは泣ける程寛大だな。 “志有る者に変わる事を願っている”ほんと、心から改心して戻って来て欲しいものだわ。 シャガードが失脚した途端に、アルスラーン殿下に尻尾振りに現れる他の豪商達苦笑。 アルスラーン殿下から旗印を授かったって事は、ゾット族は正式に臣下になったって事だな。 そして今度は…エトワールきゅんが問題を携えて来ましたとさ。 アルスラーン殿下なら無下に断ったりはしないだろうけど、 よりにもよって殿下の故郷を軍事行動で奪った国の王を助けろとか結構無茶な要求ですよエトワールきゅん。 そもそもソレって、ルシタニアの内紛を解決しろと言ってる様なもんだしなぁ。
「クオリディア・コード」、 “何だコレ…”コードを持ってる者を、ピンポイントで狙って来るとか厄介な敵だな。 “安心しろ、私達の方が強い”舞姫、流石です…死なないでね。 “どうせ救うべき者が居ない世界”こっちはこっちで、朱雀が困ったベクトルで復活しますた。 “明日葉さん、と、そのお兄さん”笑った。同じ千葉の面子からもオマケ呼ばわりだよ>千草兄。 “一番偉い人は、絶対に死んじゃいけないんだ”舞姫健気、 というか何も出来ないのに現場に出て来んで下さい夕浪サン。 “これ、壊しちゃうといけないから持っててくれないかな”え〜、そりゃ完全に退場フラグだよ舞姫。 凍結冬眠中に見て居た夢の内容で、発動する能力が決まるらしい。 舞姫の祖父は、先の戦争で皆を守って戦死してるのか。 “みんなみんな笑ってるんだ、ただそれだけ”戦争の無い世界を夢に見たので、 最強の力を発現させたって事か舞姫。 “此処から先は、通さないよ”何かヤ〜な感じ、敵さん更に新型出して来てるし。
「スカーレッドライダーゼクス」、 “お前、アキラ…”六人目、書き換える前のアキラたんを知ってる奴って事か。 “何の集まりだコレは”“本人不在の新人紹介など茶番だ”苦笑。 “俺は大丈夫さ”“アレに会いに来たから?”ハコは、六人目が単なる補充要員では無いと暗に言ってるくさい。 “天気も良いし、海行かない?”アキラたんをいきなりナンパとかふざけんな>ヒジリ。 “何時でも守ってやるからな”“(今度こそな)”やはり、前のバージョンのアキラたんと一緒に戦った奴か。 “彼奴何か隠してると思う、女のカン”“私も女だけど…”苦笑。 で、ハコ的にはヒジリが胡散臭いと強調する事でどんなメリットが有るんだろうか。 ハコは、本当はアキラたんと第6ユニットが上手くやる事を邪魔したい? “隠し味はし…醤油だ”“今何て言った”苦笑。タクト、どんだけシイタケ嫌いなんだ。 というか嫌いなら隠し味に使ってるかどうか普通に気付くだろ。 “タクト君は?”シイタケ見つけたので残して逃げました。 “監視を怠るな”ハコ、東京を防衛する事を最優先にしてる勢力のスパイって事らしい。 “お約束のボタンだ”笑った。 全員退避完了する前に“全員退避完了!”と言っちゃうアキラたんの無茶苦茶な指揮爆笑。 “お茶漬けって言うんだ”胡散臭い奴だが、猫好きなら悪人では無かろう>ヒジリ。
「アンジュ・ヴィエルジュ」、 またしても露天風呂シーンからの導入苦笑。謎の夕陽と湯気さえ無ければ素晴らしいんだがな。 “アルマリアの事、好きだもん”天音、あちこちにフラグ立てていたらしい。 “手榴弾の扱い方を訓練する”もっと凄い身体能力が有るだろうに、 わざわざ人類の武器の使い方を訓練してるんかい。 そして、抜いたピンの方を投げて手榴弾本体を大事に握りしめてるアホの娘でした>マユカ。 “血を吸えば”“何て破廉恥な”苦笑。相変わらずの、吸血鬼失格風味>アルマリア。 “吸われた方が痒くなるとか”“蚊ではありません!”笑った。 “黒の世界の大いなる意思”が魔法障壁を襲ってる画が可愛らし過ぎるんですが。 “紗夜、私に力を貸して”アルマリア、遂に血を吸ったか。 “よくもアルマの初めてを!”吸血鬼同士では吸わないはずと言ってたが、 ソフィーナ先輩はアルマリアの初めてを狙っていたらしい。 吸血行為が暗示してるモノの事を考えると、実に百合んな展開ですわな。 覚醒したアルマリアの能力は、ソフィーナ先輩を上回ったらしい。 そして倒された先輩は、全裸で目覚めるのがお約束と。


08 月 15 日 月曜日

曇り後雨。

午前5時就寝/午後12時半起床。

出掛ける予定だったのだが降って来たので中止。寝直す。

午後1時半寝/午後5時起床。

空中庭園の気温、24.7/19.3℃。

夕食。おにぎり(梅干)、コーンポタージュ(インスタント)。

午後7時半寝/午後9時再起動。

晩酌。天鷹 心 純米大吟醸 生酒(栃木県大田原市 天鷹酒造)。 肴、イカ刺身(近所ス)。

「ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない」、 そういえば、由花子サン髪の毛の色が戻ったんだな。 “(少しで良い、振り向いて欲しい)”以前よりは、多少マトモな女性になってる様だな。 “幸福の顔を作って上げるエステティシャン”色々と胡散臭いが、 由花子サンの悩みを人相がズバり言い当てたな。 “そのまま、目を開けないでね”スタンド使いだったか。 “何だか僕、心配になって”メイクした途端に、康一の方から話し掛けて来てくれたよ…効くメイクらしい。 しかし…カッキリ30分と、辻彩の言う通りの効果時間だったな。 “人の都合を聞かない性格ね”“やってったら!”苦笑。 我が侭な本質は、あんまり変わって無いらしい>由花子サン。 “料金は24時間で7万2千円です”結構高く着くなぁ、続けると。 “私を見て”完璧過ぎて、内気な康一には効果強過ぎなんだろう。 “貴女、過去に康一君と何か有ったんじゃ無いの?”鋭いな、辻センセ。 “これよ!”ラブコメ展開笑った。取り敢えず良かったな由花子サン。 康一の“由花子さんとチューしちゃった”告白に、一瞬意識が飛んでる仗助爆笑。 そして、相手が誰かって事よりも自分より先に康一がキスしたって事に号泣する億泰苦笑。 “由花子さん?”“私、そんな人では有りません…”辻センセのスタンドの副作用か、 口紅を塗るのを忘れた事で身体が崩壊…ホラー展開だ。 “その性格なんだな、その物凄くタフな性格”顔が違っても、由花子サンの事を区別出来た康一は格好イイ。 “最初からその態度に出ろボケ!”爆笑。流石だよ由花子サン。 “康一くんに、選んで貰うわ”由花子サン、ちょっと感動したぞその一途さに。 顔選びに失敗した場合には、自分の眼を傷付けて良いとか康一も漢過ぎる。 その康一の想いが、由花子サンを救ったという事らしい。
「食戟のソーマ 弍ノ皿」、 “流石、葉山くん”全くだ、皿の上に置いた香辛料を匂いだけで区別出来るとは。 “どんな試合になっかな”確かに、この二人の戦いは展開が読めないなぁ。 “何故当然の様に此処に居るの!”勝手にVIPルームに居座ってる創真笑った。 そして滅茶ムっとしてる肉魅カワイイ。 “殆ど毎日勝負を”つまり、黒木場は勝負の時にしか本気にならんって事かね。 だから下馬評では、黒木場は無名の料理人扱いな訳だ。 女性陣の鴨コスないす。 スパイスモンスターバトル苦笑。 “うだうだ言って無ぇでサッサと食え”激しく同意。 “さぁ、はしたなく食い付けよ”料理は美味そうなのに、料理人が下品過ぎだ。 “審査員が固まってる…”甲乙点け難い勝負だった、という事なんだな。 これまでは全員一致だったのに、今回は完全に評が真っ二つと。 “そこで提案だ、二人とも上げてしまえば良い”決勝は三人の勝負とする、 堂島センパイの提案を総帥が受け入れて前代未聞の展開になりましたとさ。 “二人ともちゃんと負かしときたかったんで、お得って感じ”創真、さり気なく喧嘩売っていてナイス。 決勝戦のお題目は秋刀魚、取り敢えず塩焼きが食いたくなるな。 “葉山く〜ん”“先生は嬉しいヨ〜”潤たんクッそ可愛い。 “おつかれ〜…”“(急に力抜くんじゃ無ぇよ)”“(テンションの差に付いて行け無ぇ)”苦笑。 で、ポーカーフェイスを貫いた葉山も、内面は滅茶燃え上がっていた様で。
「アクティヴレイド -機動強襲室第八係- 2nd」、 “立体映像だよね?”だったら振動しないと思うのですが。 “何の宣伝ですか”“黒騎くんって、時々バカだよね…”笑った。 実際は、立体映像+据え付けていた爆弾ですか。 “こちら第九”“早っ”苦笑。 “今の、部下の人達ごと攻撃しなかった?”“可哀想に…”笑った。 そして、人間離れしたウィルウェアの中身は、軍事用の自律ロボットですか。 “取り敢えず瀬名くん、名古屋の美味しい店の手配よろしく”“は?”爆笑。 “専務に連絡したら、うちで食べろと”アビゲイル専務ないすバキューン。 “理不尽だからって、立ち止まったらおしまいです”瀬名が腐っていた時期に、 支えになった言葉をくれた人物だった訳か角山監督が。 “伝言お願い出来ます?”“高く付くわよ、って”笑った。 “(御礼、楽しみにしてるから)”本気で楽しみにしてる顔だなぁ。 “まさかまた、この国でゲームが出来るなんて”バード、既に入国してたか。 “貴方の事は生霊になってでも見守っているから”爆笑。 ちゃんと元カノをフォローしろよ瀬名。
「ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン」、 “感じてないか?”“格の違い?”正直だなハローマ。 “女性が元気で美しい”イクタの視点は、常に女性重視ないす。 “何を”“お訊ねにならない方が”シャミーユ殿下には、良い影響を与えるとは思えませんしな。 研修の一環として短期赴任した北の駐屯地、ポニテな読書少女が待ってましたとさ。 イクタ達の指導教官になる、センパ中尉は何となく話が判る奴っぽい感じ。 “早速、剣で語り合おう”ヤトリにも、仲良くしたい志願者が登場と。 “どんな大きな夢を見る時でも”イクタ、 シャミーユ殿下がただの皇族の恵まれた姫様の道を歩かないと予想してるのかな。 或は、そう有って欲しいと期待して謎掛けしてるんだろうか。 “自主的に営倉に入ります”笑った。イクタ、堂々とサボるなよ。 “任務ご苦労、アシダカ軍曹”苦笑。 “君と僕は立派な科学の徒だ”師匠の著書でナンパすんなやイクタ。 “中尉殿、これって”山岳民族が大人しいのは、彼等の重要人物を要塞に幽閉してる所為って事か。


08 月 16 日 火曜日

晴後曇り、夕刻より雨。

午前5時半就寝/午後2時半起床。

遠い方のホームセンターへ。浴室の混合栓がシャワーに切り替わらなくなった為、交換用のブツ入手。

そして交換。

空中庭園の気温、36.3/21.9℃。

夕食。海苔鮭弁当(近所ス)。

午後7時半寝/午後9時半再起動。

晩酌。ギネス。 肴、湯豆腐、昆布出汁葱醤油。

晩酌(その2)。THE SINGLETON 12、ロック。

「orange」、 須和には、未来の須和から手紙が来てたのねん。 “続きは?”“家置いて来た”つまり、ショッキングな内容の手紙の後半部分は内緒にしたのかな。 誕生日を聞き出すのには成功というか本人が軽く話してくれたが、 仲間が軒並み“何か欲しいものある?”と聞いて来る展開苦笑。 “バッグ、私が上げるから”まだ絡んでんのか、しつこいな上田ゴミ先輩。 “どうして、私?”“菜穂にあげたいから”菜穂も大概鈍いよなぁ。 “ただの、告白だから”言ったか、遂に。 須和に来た手紙の後半、自分の気持ちに触れていたので菜穂には見せなかったのね。 “翔がポニテ可愛いって”激しく同意です、ポニテ可愛い>菜穂。 そして、手紙が伝えて来た次の重要イベントは…最初の自殺未遂ですか。 “何、悩みって”“お母さんの事”須和、直球で切り込んで行ったか。 毎日死にたいと思ってるとか、辛い本音を聞き出したな。 “好きだから、絶対に居なくならないで”菜穂も、やっと踏み出せた様で。 それにしても、翔を抱きしめて一緒に泣いてあげる役を須和に取られてるぞ菜穂。
「NEW GAME!」、 “貴女のNPCからエラーが出ています”画面の隅っこにモデリングの時点で出てるエラーを放置してたらしい。 “八神さんは、特に何も…”“アイツ…”怖いよ、プログラム班の褐色さん。 “名字で呼ぶなって何時も言ってるでしょ”阿波根さん、一発で変換出来ましたよ。 “言い過ぎたって、落ち込んでるんじゃ無いかな”→“言い過ぎた…”本当に良い人らしい>阿波根サン。 青葉ちゃん=反省してるお猿さん笑った。 そして、言い過ぎたので“私の宝物の一つ”本物の散弾銃の空薬莢笑った。一時、私も百発位持ってたな。 うみこサン、ミリオタですか。そして…語り出したら止まらなくなるうみこサン苦笑。 “ようこそ、秘密の訓練場へ”許可を得てるって事は、会社の屋上なのか?BB弾の自販機まで有るゾ。 “若いうちは、そういうの無いで”バリウム飲んでみたかった青葉ちゃん可愛い。 “(この検査着、何か薄い)”はじめたん、デカい。“良いね二人は…”控え目な二人が素敵。 “私は未だ経験は浅いですが教科書は暗記してますから!”新人眼鏡っ娘看護師さん萌え。 “次は採血です、心の準備は宜しいですか?”笑った。 “じれったいですね、私が自分でやります”“デマじゃ無かった〜”爆笑。 “もう良いですよ”“ふぅ”“(はい、此処と)”無駄な努力を見抜いてる看護師さんナイス。 “引き締まって奇麗なウェストですね〜”な、はじめたんのヘソ萌え。 “会社の夏休みって、どれくらい貰えるんだろう”就業規則に書いて有りますよ>青葉ちゃん。 “会社で働くのって、どんな感じなんだろう”つまり、ねねちゃんがバイトに来る展開だろうか。
「SHOW BY ROCK!! しょ~と!!」、 今回はシンガン回か…第1話以来、主役がEDにしか出て無いぞ。 普通にビジネスマンの顔になってるロム兄…一瞬で素顔苦笑。 “何時も身体を張った芸でお馴染みの”爆笑。 もはやロックバンドとすら思われて無ぇ。
「初恋モンスター」、 “四捨五入すれば二百回だよ!”夏歩ちゃん、小学生相手に素晴らしい切り返しと思ったら、 そもそも四捨五入が通じかなったか。 “おっぱい?”“おっぱいって言ったね”言ったな、確かに。 “(奏くん、きっと何か違うモノを想像している)”死者五乳な妖怪笑った。 “それじゃ夏歩、勝負だ”“え〜、私と?”彼女と勝負して付き合い続けるか決めるんかい。 “(何故、私は三連勝してしまったの…)”腹痛い。 “ま、或る意味一番エゲつない方法でトドメ刺したんだけどな”トドメ刺してるのは貴女も同じです>千秋たん。 “(今は、彼女じゃ無くても良い)”奏が大人になるまで待つとか、夏歩ちゃん健気過ぎる。 “俺は、別れた女とは仲良くしない”“(何か、教育に良く無いTVでも見たんだな…)”苦笑。 多賀、奏相手にはマトモな態度も取れるんだな。 “流石だぜ、チ**も尻も隙が無ぇ”笑った。 そして…小学校の前で、違う意味で奏クンを待っている夏歩ちゃんストーカー状態苦笑。 小学生女児に嫉妬の黒い炎を燃やす夏歩ちゃん苦笑。 でもまぁ確かに、深谷ちゃんは眼鏡ツインで超可愛いんだが。 “小学生の男の子が気になる、ただの女子高生です!”完全に変態告白です。 “カズの執事じゃん”“ひつじ?ペット?”“うん、カズのペット” ペット呼ばわりに大コーフンしてる枕崎笑った。 “シャツのボタンを掛け違えたり”“あのカズが!”“(それくらい許してあげても…)”笑った。 “どうやら坊ちゃまは、恋の病を”流石だなペット、良く気付いた。 “見た目は大人、頭脳は子供”爆笑。 “ポエム?ピュア?”で、華すみ荘の女性陣を思い浮かべて速攻否定する奏達笑った。 だが、千秋たんや真冬を否定するのは当然としても、夏歩ちゃんは多少可能性有るだろ思い出してヤレよ。 “そうか、彼女の名前は花子さん”信じるな>一男。 “レディが入っているトイレに行くなんて、未だ早過ぎる”つまり、 一男の中では大人ならレディの入ってるトイレに行くのはオッケーって事らしい。 “成る程…”事情を察した多賀の企み笑顔笑った。 “多分、女装した僕なんです”“今、良いネタ掴んだって顔しましたよね”苦笑。 “トイレの花子さんってのは、お化けだぞ”“子供は面白いな”笑った。 “ほんと困るんだよね、一日に二度もこういう事されると”二度も不審者として捕まる夏歩ちゃん哀れ。
<学校でのう**問題/> “出番有って良かった〜”笑った。

「SPECTRE」、 007シリーズを振り返ってみると、当初は悪の組織との対決構図、やがて東西冷戦に呼応しての旧ソ連との軋轢、 やがて野望を抱く個人の権力者と、時代背景に合わせて敵の姿も変わって行った。 そんな変遷を経ての本作は、原点回帰してボンドの宿敵の登場を描く物語となった。 ダニエル・クレイグ版ボンドで語られる、007新世紀の開幕が本作で完了したという感じ。 全体としてはそれなりに面白かったが、ティモディー・ダルトン版ボンド辺りまで感じた破天荒な印象は 無くなっちゃったかな。リアルではあるが、ワクワク感は弱いとかそんな感じ。 ピアース・ブロスナン版でもリアル志向していた感じだが、本作は更に突き詰めてると思われる。 そんなダニエル・クレイグは本作をもってボンド役を降りてしまったらしいが、 次回作の冒頭でどんな事件が起こるか大体予想出来てしまうラストだった。


08 月 17 日 水曜日

雨後曇り時々薄日、夕刻より雷雨。

ネットで怪談を読んでいて徹夜してしまう。

午前10時半寝/午後1時半起床。

昼食。おにぎり(鮭)。

午後2時半寝/午後4時半再起動。

空中庭園の気温、34.1/22.7℃。

夕食。ソース焼そば。

晩酌。THE SINGLETON 12、ロック。 肴、湯豆腐(承前)。

「SERVAMP‐サーヴァンプ‐」、 “どうしてお前は!”全くだよ真昼、少しは物を考えろ。 “僕は君の誠意に応えないといけない…のかも”良い奴だな、ライラック。 “それは理想論かも”ライラックの方が、真昼よりも遥かに物を良く考えているわ。 “大人しく、オジサンに捕まってくれないかなぁ”椿配下のナンバー2、ヒガンがリヒトの許に現れましたとさ。 “俺はてめぇには負けない”リヒト、人間のはずだが強いな心身共に。 そしてクロが仲間を呼ぼうと提案してるのに、また勝手に一人で向かうか真昼。 “てめぇは何しに此処へ来た?”真昼には、リヒトの爪の垢を煎じて飲んで貰う必要が有りそうだ。 “おもしろくない”椿を、交渉のテーブルに乗せる事は出来そうな雰囲気だな。 “貴様は今回、戦力外だ”だそうだぞ真昼。 “俺にも判んねぇ、出れねぇ”しかし、意識は残ってるんだなクロ。
「不機嫌なモノノケ庵」、 隠世に行かないのかと聞かれると態度が豹変するヤヒコ、現世が好きなのか安倍が好きなのかどっちだ。 “そんな噂されてたのか…”安倍、ちょっとだけ本気で怒ってる感じだな。 そして、その気になればヤヒコを力で抑え込めるらしい。 “もう疑ってないよ”“もし噂が本当だったら、どうする気だった”“その時の気分次第”妖怪以前に、 ヤヒコは精神的に幼い感じだわな。 “二度とこの様な事はしないとお約束致します”言わされてる感が出過ぎ笑った>ヤヒコ。 “一年間、お寺のお手伝いする!”ヤヒコ、現世に居座る口実が出来て嬉しいくさい。 “(ぬいぐるみ…あれ、この展開)”学習しない奴だな芦屋。 今度踏んづけたのは、鳥っぽい物の怪でした。 “今迄に人間五人”“犬猫に至っては数知れず”“あとジェット機”笑った。 その惚れっぽい姫様は何者なんだろうか。 “頭に何か憑いてるぞ”“その件で昨夜散々電話したんですけど”苦笑。 “待つくらいなら、”芦屋、堪え性が無いな…ジョウマツの為に一芝居打ったのか。 そして…アンモ姫予想外に可愛い。“アンモ姫が安倍さんをロックオンした…”笑った。 ほんと惚れっぽい姫だな。
「マクロスΔ」、 フレイアの歌に対するハヤテの反応が、ヴァール化と同一の物なのかを確認する実験… 当然起こる疑問だわな。ただそれをわざわざ確認する機会が描かれるとは少し予想外だったが。 しかし…ハヤテに対する不安から、フレイアは歌えなくなってしまってるのか。 “乾燥クラゲです”“生憎とクラゲは嫌いだ”苦笑。 オッサン、ロイドにも敵側と商売してる事を隠してないのね。 そして彼は、ロイドに別の思惑が有るらしい事に勘付いてる様で。 “何故、陛下の担当医が変わった?”そりゃ、前任の医師が知らんで良い事を知った所為だよキース。 キースはどうやら本格的にロイドを疑い始めた様で、ハインツ陛下に処方されてる薬を調べるらしい。 “貴女がら歌を取ったら何が残るの、ルンと林檎だけでしょ!”笑った。 “飛ばなかったら何が残るの!”ハヤテにもズケズケ言うなぁ、ミラージュ貧乏くじ健気だ。 “強行突破!”苦笑。レイナ、結構土壇場で雑だな。 カナメさんの歌に美雲が応えなかったら、作戦は完全に失敗してたぞ。
「双星の陰陽師」、 紅緒たんを“そっち”扱いとか相変わらずムカつく奴だな悠斗。 “何処から力が”“余裕だねぇ、ろく”全くもってムカつく強さだよ悠斗。 “これって…”悠斗の手のひらに土を着ける程度には効果有ったらしい。 “今のは、中々良かったよ”悠斗、既に人間の姿で無い方が本体になってるらしい。 “良い声で泣くじゃないかぁ〜”あぁ、紅緒たん本当に今回の泣き顔と泣き声はグっと来る。 “まさかとは思うが、今起きている事が何かの間違いだとか”紅緒たんの最後の希望まで、 蔑みの言葉に変えますか。 “俺の知らない所で、楽しそうな戦いしてんじゃ無ぇよ”神威が、紅緒たんを助けるとか意外過ぎて唖然。 “この国の人間全ての”呪力を自分の物に、究極の悪だなぁ寧ろ天晴だよ悠斗。 “嘆いて強くなるなら苦労は無ぇ”確かに、その通りだが。 “只の道楽”で、紅緒たんの脚をろくろの右腕と同じに変えてくれると言うのか神威。 “あの青い髪の奴も強いは強いが”強さをひけらかす態度が趣味じゃ無いので、 紅緒たんに力を与えて将来倒す楽しみを育てたいらしい。 神威が、こういう立ち位置に出て来るとは思わなかったよ。 “(私は、何時からこうなった…)”紅緒たん、ろくろに寄せる想いを自覚という事か。 “勘弁しろし。これは穢と呼ぶには、あまりにも”紅緒たん、呪装よりも奇麗な脚だ。

「シャークネード エクストリーム・ミッション」、アホ鮫台風第三弾。 007パロディなOP笑った。 次の台風が迫ってるのに、勲章と黄金のチェインソー授かっていて苦笑。 そして、出し惜しみ無く開始10分で阿鼻叫喚展開ナイス。 巻き上げられたモニュメントが刺さってホワイトハウスが倒壊するし、色々ヤリ過ぎで腹痛いわ。 鮫で大気圏再突入とかバカ話全開で最後まで笑わせてくれたが、ラストはちょっと酷い。


08 月 18 日 木曜日

雨後曇り。

眠れず徹夜。

なのでネット怪談読み。

昼食。角煮とんこつラーメン。

表稼業ι。思索。定時で撤退。

帰路に買い出し。燃料、食料。

空中庭園の気温、28.0/22.9℃。

夕食。鯖塩焼き(パックの奴)、ご飯。

晩酌。SMIRNOFF グレープフルーツ。 肴、揚げ蚕豆。

「Fate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ 3rei!!」、 “…え?”苦笑。突然隠れ家から居なくなったと思ったら、ヌイグルミの中かい。 これも敵の攻撃なのか、それとも何らかの事故なのか。 “イケないなぁ”ギル様の気怠げな朝のヒトコマ爆笑。 イリヤ自身は誘拐され、洗脳から逃れる為に精神だけを咄嗟に逃がした先がヌイグルミですか。 “美遊お姉ちゃんが一緒に居たいって”その願いを、可能な限り叶えた結果が拉致らしい… 苦笑と同時に、エリカの無邪気さにちょっと薄ら寒い何かを感じるわな。 “身体お姉ちゃん”“では身体スフィール”笑った。 “出来ると確信する事!”気合いでヌイグルミの身体を制御とは、イリヤも結構ヤルな。 “お前、可愛いな”苦笑。そしてベアトリスの意外な趣味と、意外な部屋爆笑。 “捗る捗る”“(何が捗るんですかね〜)”腹痛い。 そして…乱暴なメイド二人組笑った。“格差が!”格差社会素敵。 “殴ったら戻っちまう”つまり、殴れば良いのね。 “またもがれた〜”ヌイグルミは、元々全部エリカの物だったのねん。 “嫌〜、ネズミの山〜、ネズミ〜ランドなの〜”笑った。 “もしや、イリヤ様ですか”やっと話の判る相手と出会えたか。 “身体はハウスメイドとしてコキ使われている様ですが、全くもって用を成しておらず、哀れで無様な” “やっぱりルビーの妹なんだ…”爆笑。それにしても、ヌイグルミの変身シーンとか誰得。 “これ、戦える?…”“とりあえず、やるだけやってみましょう”とても頼りないのが実に楽しみだよ。
「タブー・タトゥー」、 “そちらのマッスル達磨が”苦笑。“このカマセ犬臭いのが”酷い紹介が続いて実に素敵な面子です。 “もう止めさせろよ”“坊主、何か勘違いして無いか”戦争に来た事を忘れんなよセーギ。 そもそも、ミサイルとガトリング砲で何とか成る敵なら苦労は無いわ。 “あれ、おかしいな…”本当に瞬殺ですか、噛ませ犬氏…。 それにしても、擦れ違う前に胴体真っ二つとか凄い腕前だなカル。 おまけにメイドさん部隊のオ姉さん達も万遍なく強ぇ、更に皆褐色娘なのも素敵。 更に今度は、イルたんが人外の姿に…ガッカリ過ぎる姿だよぅ。 “お主はどっちが受けだと思う?”笑った。姫様、メイドさん部隊の教育が行き届いてるな。 “貴方がたの未来は暗闇です”大佐すら、腕と脚をもがれた上に両目を斬られるとは…カル強過ぎ。 “地べたを這いつくばりおって、そんなに妾のパンツが見たいのか?”見たいのはイルたんの方です姫様。 “お前さ、俺に惚れてるだろ”と言われて狼狽え過ぎなカルさん可愛い。 が、その目の前でイジーを抱きしめてみせるBB、敵対する前に決別して見せたって事なのか。
「魔装学園H×H」、 学食を“初体験”苦笑。米軍の娘達も、学園に編入…つまり、まとめて転校生ですか。 “時間を無駄にしてはいけないわ”“無駄なのは貴女のデカいだけの胸よ” デカい胸が無駄って点には激しく同意するが、貴女も決して控え目な方では無いな>スカーレット。 “試しに一回、してくれない?”そういう情報も、米軍側に漏れてるのねん。 幅の狭い水着からはみ出している微妙な部分の肉…ほんと本作はエロアニメだよ。 次元の向こう側の世界は、女性しか居ないのかな…女の子同士の濃厚なシーンえろっ。 “皆さんで召し上がってください”シルヴィアたんを持ち帰って食べちゃいたいです。 怒りながらクッキー食べてる愛音、ちょっと可愛い。 そして、エロいシーンを披露してくれたグラベル将軍が一人で乗り込んで来ましたとさ。 ここ最近、それなりに力を付けて来ていたはずの愛音達が、全員瞬殺ですか。 “見逃してくれた”のでは無く、敵さんコチラの世界では居るだけで消耗するらしい。 まぁそれはそれとして、今回もエロいシーンと戦闘シーンの作画にかける熱意の差がナイス。


08 月 19 日 金曜日

曇り後晴。

午後9時過ぎ寝落ち/午後11時〜午前零時一時覚醒して寝直し/午前5時起床。

昼食。玉葱ソースハンバーグ、若布ともやしの味噌汁、麦ご飯。

表稼業ι。思索、調査、思索。定時で撤退。

空中庭園の気温、39.2/23.3℃。

夕食。納豆ご飯。

午後7時半寝/午前零時再起動。

晩酌。那須の原ワイン 栃木メルロー(栃木県大田原市 鳳鸞酒造/那須の原ワイナリー)。 肴、シウマイ(真空パック版)。

「テイルズ オブ ゼスティリア ザ クロス」、 更に追加キャラらしい魔女っ娘が飛んでるが、控え目な凹凸が素敵。 “万死に値する発言”大人しそうな顔してるが、ヤル気満々ですな一等退魔師オスカー。 “元居た牢獄に戻ってもらうよ”退治する気は無いらしい、がベルベットの方はお断りと。 “私の弟を生贄にして作った世界など、絶対に許さない”成る程、それが彼女の戦う理由ですか。 そんな戦いの場に、面白そうな事してんじゃん混ぜろよ〜ってな感じでドラゴン参戦。 “この切なさ、判るじゃろ?”お胸の大きさの切なさは良く判りましたマギルゥ。 “今の内に船を奪って脱出する”ベルベット、非常に現実的な判断をしていてナイス。 別にオスカーの相手とかする義理は無いしな。しかしドラゴンの方は、見逃してくれる気は無いらしい。 “この命、貴女に賭けます”こっちはこっちで、合体技を使うって事か。 この島から脱出したい面子が、ロクロウも含めてベルベット側に助太刀と。 そして…“私を、食べて下さい”どういう意味かなぁ〜、とか惚けたり妄想したりする余地が無い展開だな。 彼女は、最初からこういうつもりでベルベットの許を訪れていたって事なのねシアリーズ。 更にはドラゴンまでも食ってしまうとは、ベルベット無双。 どうやら、弟の仇な大魔導士は自分達の兄でもあった人物らしい。 <次回予告/>“残念ながら、我々の出番は無い”笑った。 専用OP/EDが有る様なので8月一杯位はベルベット編かと思ったら違うらしい。
「D.Gray-man HALLOW」、 “蓮華の様だと言われた”“最期は枯れるじゃ無いか”真実を知ってアルマは正気を失い、 神田の方は生前の想いが正気に繋ぎ止めたという事か。 “まさか、コイツも計画の実験体?”になるはずだったマリを、 ただのエクソシストに留めたのが神田だったとは。 “彼奴を連れて、此処から逃げよう”神田がアルマの寂しさに気付いた時には、 アルマの方は既に後戻り出来ない所まで狂ってしまっていたのね…。 “どんな結果になっても、私達を守らないと約束して欲しい”フォー、 この顛末を全て黙って見詰めて後世に伝える役を頼まれたとはキツいな。 “他人が勝手に覗いて良い記憶じゃ無い…神田、何時迄こんな事を許してるんですか!”で、 神田を全力グー殴りするアレン流石だよ。 神田の記憶を覗いて本気で憤るアレンを見つめる時の、キャメたんの心配そうな表情は本気だよな。 それにしても、この展開の後で再びアルマの今の姿を見ると余計に辛いな。 神田が自分の心と一緒に切り刻んだはずのアルマが、自分と同じ位にまで肉体だけは復活させていたとは。 そして再び、アルマと向き合う神田…切ないオチの予感しかしないな。
「甘々と稲妻」、 “もうすっかり慣れましたよ”と思っていても、身体の方は付いて来なかったらしく犬塚センセだうん。 具合が悪いからリビングに言ってて、と言われても傍から離れないトコが実に可愛らしいなつむぎたん。 しかしゼリーには釣られていて苦笑。 “ボクのモフモフに手を突っ込んで!”なアニメに勇気を貰って一人で出掛けるつむぎたんカワイイ。 “サメに気をつけろ〜”可愛い。 “可愛い〜”激しく同意しますが、貴女達も可愛いです通りすがりのオ姉さん達。 しかも、つむぎたんのルールに気付いて助けてくれる辺りがナイス過ぎる。 つむぎたんの脳内では、大海原を渡る丸太一本橋だったり謎のダンジョンだったり街が楽しそうだ。 予想外に早々と復活した犬塚センセ、つむぎたんの不在に顔面蒼白展開ですよ。 その頃、つむぎたんは…何処を目指すかと思ったら、まず小鳥ちゃんの店に行ったか。 小鳥ちゃんが家に居てくれて良かったな。 “カゼの時のスペシャルなやつ”確かに、桃缶はスペシャルだ。 つむぎたんは一人で頑張ったのに最後に“一人で勝手に出るな!”とか怒鳴っちゃ駄目だろ犬塚センセ。 心配したんだろうなぁとは判るが、つむぎたんも心配したんだよ物凄く。 二人が和解してるシーンに見とれて、ご飯を炊くのに失敗して凹む小鳥ちゃん可愛い。 それにしても、小鳥ちゃんにレシピ無しでも出来る料理が、しかもリカバリ料理とはグッジョブ。 “今、何してんの?”“タレ作り”“焼肉?”つむぎたん可愛い。そして、五平餅美味そうだ。
「クロムクロ」、 “誰かと間違えてるのかな…”由希奈ちゃん、察しが悪いぞぅ。 それにしても、真っ先に出会すのがミラーサとか運が悪過ぎ苦笑。 ガウスに最上位のセキュリティロック、で速攻白羽所長の反乱と気付くとは流石ですグラハム司令。 “何処へ消えた?”“どういう事…”エフィドルグの艦には、 由希奈ちゃん≒雪姫サマに許されたセキュリティレベルが有る様で。 “茉莉那ちゃん意外と物知り”“これでも一応教師なんですけど…”苦笑。 “何…”由希奈ちゃん、クロムクロとの接触の経験を活かして色々と情報集めてんなぁ。 “私の星が、奴等に征服されたからだ”鬼の正体、地球と同じ様に狙われた星から来た来訪者ですか。 “ガウスだ”ガウスがコピー出来たのは、彼の情報提供が有った所為らしい。 “次は一千隻規模”の艦隊を寄越す為の超空間ゲート、それがクルル石の正体か。 “何あれ…”何だアレ、雪姫サマのオリジナルの頭部って事か? “何か緩い…”御先祖様の方が、由希奈ちゃんより凹凸は大きいらしい。 “同じ種なのだ”地球人とは、エフィドルグが植え付けた物の子孫って事かね。 “退くぞ”“此処で死ぬ訳には行かぬ”雪姫サマ、完全にこっち側に着いたな。 それにしても、ボディスーツが所々裂けてる由希奈ちゃん素敵。 “艦ごと叩き切ってやる!”“ええ〜”笑った。 実際そう出来れば良かったのだが放逐されてしまった様で、向こうの司令官は決断素早いわ。 取り敢えず鬼の助力もあって地球に帰還出来そうだが、 エフィドルグ艦も同時に降下を開始ですか…展開早っ。
「この美術部には問題がある!」、 “何の有り難みも無いと思いますが”いえいえ、夢子センセ可愛いので大丈夫です。 先生らしい良い事言った夢子センセだが、“(噛んだ…)”“(惜しい…)”でも可愛い。 “頑張らなくちゃね”“頑張って下さいね”苦笑。 “可愛い嫁は、僕だけの物”前回、その嫁が銀賞だった事は許せなくは無いらしい。 “コンクールで銀賞だった人だよね、まぐれで”唐突に出て来たスカシ野郎に挑発され、 宇佐美ちゃん大激怒。コンクールで勝負って事になりましたとさ。 “あんた誰よ!”“僕は二年の”“五月蝿い!”“えぇ〜”爆笑。 “今、宇佐美さんが怒ってるのって…宇佐美さんも萌えキャラが好きだって事ですかね”苦笑。 宇佐美ちゃん、報われなさ過ぎる。 “明日から頑張ろう”“明日から?”“ギャフンと言わせよう”“明日、休みですよ”“ぎゃふん”笑った。 “お母さんじゃ無いんだから”“年齢的には、お嫁さんですよね”で、妄想に突入する宇佐美ちゃんクソ可愛い。 “次は此処から服を描いて行きます”先ず下着姿を描いて、そこに服を書き足して行くとは内巻面白い奴。 “着て下さいよ”“ちょっと何言ってるか判んない”宇佐美ちゃん、フリヒラ服のモデル役らしい。 “似合うかどうかは問題じゃ無いんで”“何言ってんのよ”苦笑。 結局は着たフリヒラをチラっと捲ってみてる宇佐美ちゃん、 “パンツ、さっきから見えっ放しですよ?”見えねぇヨ。 “鶏肉行きましょう”な夢子センセ可愛い。 そして…内巻の赤ゴス猫耳少女は金賞を取りましたとさ。 “自分の絵を差し置いてまで手伝ってくれた宇佐美さんのお陰です”ぉぃ、 宇佐美ちゃんがズキュんとなる様な事を言うんじゃねぇ内巻爆発しろ。 “僕の絵が、何処にも展示されて無いんだが”入賞すらしなかった無名の挑戦二年生苦笑。
<Bパート/> 進路調査で将来なりたいもの=正義のヒーロー、とか流石だよコレット。 そして一年の時に、そこに“お嫁さん”と書いた宇佐美ちゃん可愛らし過ぎ。 “コレちゃんに笑われたく無いよ!”“宇佐美先輩の一方通行!”鋭い揶揄だ>コレット。 “何ですか、一方通行って?”“俺が説明しよう”“説明しなくて良いです”苦笑。 “これは怪我じゃ無くて、邪竜を封じ込める封印”苦笑。 そして…伊万莉ちゃんの中二会話に感動するコレット笑った。 “正義のヒーローか、それじゃ先ず仲直りしなくちゃ”伊万莉ちゃん、意外にマトモな先輩だ。 “これは封印です”“左目の黒龍がぁ〜”その言動から、“師匠”の正体に気付く内巻笑った。
「Re:ゼロから始める異世界生活」、 見かけない剣士と、“おいでおいで”な美人さん登場…そうかなと思った通り、 先代剣聖とヴィルヘルムさんの若かりし頃のヒトコマらしい。 “夜払いが来ます”照明弾、ですか。 そして明るい光の中で見る白鯨は、本物の鯨の様なスベスベ肌では無く鎧の様な鱗に覆われてるのね。 “クルシュ様の剣技”射程無しで斬り込めるとか凄ぇな。 とか思っていたら、“化け物風情が!”とか、ヴィルヘルムさんも強ぇ。 白鯨の眼を抉る大活躍なのですが…白鯨、本気になったという事らしい。 “消えた?”というか、御得意の霧と闇を自ら発生させたか。 “誰がやられた”“判りません”“そうか…”やっと、白鯨に倒された者は記憶毎消えると理解したかスバル。 “俺から魔女の臭いは?”“はい、臭いです!”“狙い通りだけど言い方悪くね?”笑った。 “この程度の魔獣に、妻が遅れを取ったとは考え難い”ヴィルヘルムさん、冷静だ。 若い頃の先代剣聖とヴィルヘルムさんには色々と衝突も有ったらしいが、そこから一途な想いが育まれたんやね。 この二人の物語を、番外編な単体作品で描いても良さげ。 それにしても“嘘、だろ…”白鯨、何匹居るんだ。
<Re:プチ/> “これ絶対御褒美会だよ”苦笑。 レムりん、スク水とか狙い過ぎだ。そして“スイカ割用”爆笑。 “美女が割ったスイカ100円”らしい…安い様な>アナスタシア。


08 月 20 日 土曜日

曇り時々雨。

午前6時就寝/午後3時半起床。

空中庭園の気温、31.4/22.8℃。

夕食。鶏唐揚げ(家製)、きんぴらごぼう、おにぎり(梅干)、ご飯少々。

午後7時寝/午後10時半再起動。

晩酌。THE SINGLETON 12、ロック。 肴、湯豆腐(鰹節醤油)。

「あまんちゅ!」、 夏服でも、暑苦しいロングスカートなのは変わらんのね。 単に冬服のボレロ部分を脱いだだけなんじゃなかろか。 姉ちゃん先輩、湿度が上がると髪が纏まらないってのは湿ると反るって事かいな。 とか思っていたら、二宮弟の髪型大爆笑。 火鳥センセ、光を尾行するなら顧問はケージに入れて下さい。 “心の準備は良いですか”咲き揃ってる紫陽花を見る為だけに電車に乗っていたらしい… 光の感性が初めて良いと思った。“まさか、この一瞬の為に此処迄来たと?”まさかだったらしい。 その後の言動は、どう見ても新品の長靴に喜んでる小学生以下だったがな>光。 “やんわりだけど確かな感触”それは、日陰と日向の温度差ってだけなのでわ。 『だるまさんが転んだ』が滅茶強いてこ笑った。取り敢えず、動かないのは超得意らしい。 “遊びこそ、最良の勉強だと”“(火鳥先生、大人だなぁ)”“今度は私に鬼やらせて!”“は…”苦笑。 所々、或は頻繁に大人じゃ無いが火鳥センセは中々面白い。てこぴかり版EDも中々良。
「ReLIFE」、 赤点7つ…海崎、進歩無さ過ぎだ。 そして赤点無しになった杏たん、もしかして前回のテストの出来は演技だったんかね。 “海崎君、大丈夫?”天津センセに、滅茶マジで心配されてて笑える。 そして…結構バカだった玉来サンも笑った。 玉来サンと千鶴たん、両方から大神と杏たんの関係を確認されて、そこから狩生サンの事だと察する海崎は流石。 “再試おめでとうございま〜す”爆笑。 “玉来さん、合格よ”“海崎君は、また来週ね”笑った。 “この一週間、ずっと家に来てたし”すみれちゃん先生、犬飼の姉貴なのね。 玉来サンは過労でダウンするし、狩生サンは練習中に捻挫…バレー部大ピンチ。 “ほのか一人居れば勝てちゃうんだから、関係無いでしょ!”あ〜ぁ、玉来サンの古傷抉っちゃったよ狩生サン…。 ぶっきらぼうな奴だが、玉来サンの異変に真っ先に気付く犬飼は割と良い奴だ。
「ももくり」、 “私、ゆうちゃんとはずっと仲良くなれそうと思ってたんだ”控え目同士ですね>水山センパイ&柚姫。 “二人はスレンダーで良いなぁ”うむ、スレンダーは正義。 それはそれとして、バーベキュー回で披露し損ねた水着が遂に日の目を見る訳ですな栗原サン。 “(水着姿、御馳走様です!)”それは普通は男子の台詞なんですが>栗原サン。 桃クンの方が栗原センパイの水着姿に対する反応が無いのが気になるが、 スカート捲って見せられた時のインパクトが強過ぎて普通に見ても何とも思わんのか。 桃クンが膨らませたビーチボール…そのまま持ち帰る方法を絶対に考えてるはずだな栗原サン。 とか思ったら、ビーチボールに触れてる時点で目が逝ってる栗原サン笑った。 “あの弛んだ空気”にイラっとして“弄りに言って来る”な水山センパイ流石。 そして…空気が漏れて潰れちゃったビーチボールに滅茶ショック受けてる栗原サン爆笑。 “今日の記念に、持って帰って良いですか?”予想通り過ぎる。 “(駄目だあの娘、色んな意味で)”笑った。 “美味しかった〜”“流石ゆうちゃん、プールの感想としては違和感しか無いわ”苦笑。 “(爆発)”水山センパイでも、そういうイラっも有るのねん。 それはそれとして、珍しくリボンを付けて無いですね水山センパイ。 沢口が、微妙に水山センパイに接近してる感じなのが気に食わんぞ。 “除菌済みなので、安心して御掴み下さい”笑った。 “ちょっと、寄り道しよう!”桃クンから、別れ際に引き止めるとは初の展開だな。 しかし、引き止めてはみたものの“(余裕のある男にはなれません…)”な桃クンかわゆす。 代わりというか、桃クンの手を弄り回してるだけで充分満足してる栗原サン可愛い。 “手だけじゃ無いよ俺は、男ですよ”急接近され、混乱しまくる栗原サンも可愛い… この調子だと桃クンが男らしくなると栗原サンの熱が冷めやしないかと少し心配。 “ってくれた、ケロリーメイト”“食べなかったの?”“食べる?”爆笑。 桃クンがくれたモノを、食べるなんてとんでもないらしい。 そこで思い出されるのが、ずっと前に桃クンから貰った調理実習のカップケーキ… “真空パックして、冷凍保存してるよ?”“マジか…”爆笑。 内緒の棚の中身は“ちょっと、集めた桃クンの使用済みグッズ”それは如何なる… 放送出来ない様な内容らしい…腹痛いわ。 “それは、街の指定ゴミ袋”“嫌、それだけは”許してヤレよ水山センパイ…全て強制撤去流石に少し哀れ。 “本題だけど、プールの日以降桃クンと会った?”会って無いのか…夏休みの終盤を無為に過ごしちゃったな。 “最近、桃クンが好き過ぎておかしくなってしまったのかも〜”“それは…最近じゃ無ぇょ”爆笑。
「91Days」、 ファンゴ、“キング”になったら、ちょとは髪型がサッパリしてマシになったな。 “お前なら、どうする”ネロ、今後についての案をアヴィリオに相談するまでに信頼してるのね。 “戻って来い、ネロ”と、ヴァネッティファミリーの中には和解を望む者も居る様で。 というか、ロナルドとフラテ以外は基本的にネロ派って事かな。 “お前さえ死ねば、ファミリーは元通りに”フラテ、駄目だな。 “もう一度、力を貸してくれ”“ネロの為だったら、何でもやる”アヴィリオ、 ネロが勝手に和解を模索し始めたので裏工作開始らしい。 ロナルドを撃たせた後でポルテを始末、その死体を見つけさせて内紛煽る訳ね。 次には“兄さんを、殺すの?”フィオを追い詰めてロナルドを殺させたかアヴィリオ。 ま、アヴィリオ的にはヴァネッティ・ファミリーが存続する必要は無いしな。 そして今度は…ネロにフラテを撃たせるとは、流石の復讐鬼だよアヴィリオ。 弟を失ったネロ、アヴィリオは始末するにしても彼を最後にしようって考えてるんだな。 これまでチャンスは幾らでもあったのに、そうしなかった意味をやっと理解したよ。 “今日からは、俺が兄弟だ”アヴィリオ、良く言うわ。
「ベルセルク」、 あっと言う間に大量の貢ぎ物を贈られる立場に祭り上げられてるキャスカ、とてもマズい立場だ。 “まっぴらだね、途中で放り出すなんて”ルカ姐、漢過ぎるよ、長生きして欲しいが危ういな。 とか思ったら、ガッツがルカ姐とクズ共の間に立つとは燃える展開だ。 “居る”“変なモノが”パックが見えるって事は、やはりルカ姐の仲間はマトモだな。 そして遂に再会か、と思ったらニーナが勝手に連れ出して逃げちゃってるし。 ニーナ、全くもって間の悪い娘だな。 “(人が多い場所だと、俺の姿、見え難くなるんだけど…)”そうならない理由は、何か嫌んな話な予感が。 “取り敢えず、尾行だ”“得意技だな”しかし、良い判断だよイシドロ。 その頃、ニーナの元カレがファルネーゼ様に密告に及んでましたとさ。 “我等が巫女、黒き魔女殿だ”そして、 ニーナはキャスカ(=魔女様)を独占しようとした罪で生贄にされるらしい。 キャスカの許に集まった妖魔が邪教徒に取り憑き、そこへファルネーゼ様の隊も合流して大乱戦ですよ。 股間を押さえながら自分の服をニーナに渡すイシドロぐっじょぶ。 蛇のイチモツとか、実に素晴らしいなエロ山羊。そして…ガッツ、間に合ったか。 取り敢えず一安心だ。
「タイムトラベル少女」、 “何で旬兄が出て来るの?”“旬君の事、好きだわ〜”母上公認って事ですよマリ。 “80点!”“80点位で騒ぐな”しかし、風太が80点とは吃驚だ。 そしてマリは…56点とは、結構デキ無い娘なのねん。 御影氏、晶ママの店に再び訪れ…今回は単なる客って事で、晶ママもプロとして接した様だ。 何時も通りの成績と言われて、しょげてるマリ可愛い。 “恐らく”タイムスリップに必要な手順とか、大分把握して来たな。 “寒っ”雪景色の中に、夏服で転送とかそりゃ寒いわ。 今度の訪問先はモールス…最初は科学者じゃ無く画家だったのか、勉強になるな。 “君は、あの時の”同じ人物に、時代を変えて二回目の出会いとは珍しい展開だ。 “あ、パパ?”“良い所に来た”苦笑。相変わらず、父上はマリとの再会を当たり前の様に受け入れるな。 “この電磁石キットが、今ならたったの1ドル”笑った。過去の世界で商売すんなや>早瀬博士。 “ドットで絵が描けるんだ、ドットで字が書けないはずがない”モールス信号の誕生と。 “未来人のパパが、そんな事やっちゃって良いの?”モールスに思い付きを与える為の人物を、 一緒に呑んで酔い潰した所為らしい…爆笑。 “あの本の秘密を探っている”“あの本はパパが作ったんじゃ無いの?”“まさか”苦笑。 あの本は、何処か別の時空からもたらされたモノらしい。 “確かに美味しい”御影氏、プリンを買った理由は出任せだったのか。 それにしても、晶ママは良いトコの出のお嬢様ですか。 “君も食べるか”“ありがとうございます”残りのプリンを全部持ち去る黒木サン、 プリンをガン見してたし好きなんだな。 “(全部持って行くか…)”黒木サンにプリンを持ち去られてショック受け過ぎな御影笑った。 マリが凹んでるので、ムズカシイ話で慰める旬クン良い味しとる。 旬兄の喩えはかなり高度なネタなのだが、サラっと受け止めてるマリは別にアホの子じゃ無いんだよな。 “(なになに、あの雰囲気!)”とコソコソ覗いてる時のワカちゃん何か可愛い。
「ラブライブ!サンシャイン!!」、 セイント・スノーの二人、態度がデカいが、実力も充分で中々魅せるステージだった。 そんなのを見た直後で、萎縮しないと良いが…まぁまぁの出来だが、入賞すら出来なかったと。 取り敢えず、皆は今のままじゃ駄目だと現状を受け止めたらしい。 そして後から渡された、会場のお客さん評価は…最低、しかも0票ですか…流石にキツい。 “悔しく無いの?”曜ちゃん、千歌の様子に納得出来てないって事かな。 “やっと、ずらって言えるずら”“ずっと言ってたじゃ無い”苦笑。 “お帰りなさい”会長、迎えに来てくれてるとは意外な。 “先に言っておきますが”ダイヤ会長から見ても、アクアがヘボって訳では無いと。 しかし今は“第1回大会の10倍以上”の参加者が切磋琢磨する状況、閾値がグっと上がってるのね。 そして…会長達の過去の失敗を、率直に話す気になったらしい。 “未だ続けるよ、ゼロなんだもん”ちゃんと悔しかった様で>千歌。 “良かった、やっと素直になれたね”“私が落ち込んでたら”逆だな、 皆の前で最初から悔しがって良かったんだよ。どうやら、アクア解散の危機は脱した様で。
「Rewrite」、 “ふぎゃっ”苦笑。脳天に隕石が命中して、それで済む赤リボンちゃん凄ぇな。 何か、OPがアクション系作品してるし。 “(何で無関係な小鳥まで)”そりゃ、無関係じゃ無いって事だろ瑚太郎。 “もし本当にトラぶってるって言うんなら…”本気で、助けてくれそうな雰囲気だが。 井上ちゃんは、発見されていたが記憶障害があって既に転校済みですか。 そして“お別れを言いに来た”それは無いだろ静流。 “我が名は篝ちゃんです”予想外に落ち着いた声だな>赤リボンちゃん改め篝。 “今は学校より、篝ちゃんを手伝うべきです”苦笑。 名乗ったら、突然積極的になったな篝ちゃん。しかも、制服着て学校に現れる篝ちゃん苦笑。 “吉野クンが破れた”“新番長の誕生だ”笑った。 “ヒューマンの雄は大好きな女の子に意地悪をすると”苦笑。 篝ちゃん、“衣服は身体の一部なので”自由に変更出来るらしい。 学食のタダ珈琲に感動する篝ちゃん苦笑。 “貴方、誰だっけ…”井上ちゃんに再会したが、自分が新聞部員だった事すら覚えて無いとは。 “貴方に渡さないといけない気がする”井上ちゃん、自分の記憶と引き換えに得た情報を瑚太郎に託すと。 “今のヒューマン、心の一部を怖されていました”篝ちゃん、そういう事が判るのね。 瑚太郎の両親は、朱音会長サイドの関係者なのか。 それにしても、静流の戦闘衣装はエロぃ。 そして、小鳥は小鳥で、何か画策してるくさい…。 状況が色々と変わったが、相変わらず全体的に何が起きてるのか良く判らん。