04 月 下旬


04 月 21 日 金曜日

曇り。

午後10時前後寝落ち/午前5時起床。

昼食。かけそば、ほうれん草のお浸し、温泉玉子増強。

表稼業ι。実験、調査。定時で撤退。

空中庭園の気温、24.0/15.5℃。

夕食。カプ麺(ペヤング やきそば プラス 納豆)。 あまり売れてないのか新商品だからなのか、ノーマル品より50円近く安いので買ってみた。 ノーマル品の青のり/スパイスの小袋が無く、代わりにフリーズドライと思われる挽き割り納豆付き。 麺とソースと乾燥具材はノーマル品そのままなので、納豆を入れなければ普通のペヤング。 さて納豆を入れた場合だが、口に含んだ時に広がる納豆の匂いに先ず“え?”と思い、 その後は噛みしめる間にペヤングの味が徐々に納豆の滑りに覆われていくという感じで… 不味くは無いが、一言で言うと強烈な違和感がある。

午後7時半寝/午後10時半再起動。

晩酌。天鷹 心 純米大吟醸 生酒(栃木県大田原市 天鷹酒造)。 肴、湯豆腐(柚子かぼす醤油)、鯖水煮缶詰。

「冴えない彼女の育てかた♭」、 “この物語シリーズを全巻読み終えるまでかしら”苦笑。 そして物語シリーズっぽいセリフ回しナイス>倫也。 超胡散臭い英梨々笑った。 “パジャマ姿だった30分前に、いきなり呼び出された女の子しては頑張った方だと思うんだけど” こういう恵のノリがホントイイわなぁ。 尾行して入っただけのはずの映画館で、上映作品に感動して泣いてる英梨々可愛い。 電車で15分と関西、二つの進学の選択肢をわざわざ倫也に“どっちが良いと思う?”と聞く詩羽センパイ苦笑。 “今日の所は何もしないから”というメールを既に寄越してる詩羽センパイないす。 英梨々がオーソドックスな鍵の隠し場所を探し回ってる横で、 しれっと持参の鍵で倫也の家のドアを開けてる恵ちゃんナイス過ぎる。 “セカイ系を語る資格は無い!”“資格どころか知識も無いからどうでもいいよ〜”笑った。 ゲームの方向性を完全に変えてしまう可能性のあるシナリオ最終稿、詩羽センパイからの挑戦状って感じか。
「クロックワーク・プラネット」、 “この度はお手間を取らせ”相手によっては、丁寧な応対ができるのねん>ブレゲ教授。 “俺は止めろと言ったぞマリー”返却を拒んだナオトに対する、剣呑な発言に速攻反応したリューズと、 更にそれに即座に反応してるヴァイネイが格好イイわな。 “無礼は謝罪する、その上で話を聞いてくれ”ヴァイネイ、状況の理解が早くて結構。 “失礼ながら、深刻に危険ですよ、頭が”笑った。 そしてリューズの方は、地球の運命よりナオトが上とか流石。 “ナオト様こそ、人類最高の時計技師です”“貴方なら出来るのね?”ブレゲ教授、 やっと何を誰に頼むべきか理解したらしい。 “力を貸して”“悪いけど”ぉぃ、この状況で尻込みかよナオト、ガッカリだよ。 しかし“コアタワーの地下は、私の妹が居ます”と言われて、途端にヤル気になるナオトはダメ人間だ。 “それ以外、全部ぶっちゃけどうでも良くね?”笑った。 “オッサン、ただのサイボーグじゃ無いな?”おぉ、ヴァイネイはサイボーグか。 そんな彼に興味津々のナオトを“特殊性癖”と断じるリューズないす。 “ナオト様に砲を向けました”“排除します”リューズ、割とお怒りモードらしい。 “ナオト様には一瞬の事でしょうけど”機械仕掛けなのに、時間軸の突破も可能とか凄いメカだなリューズ。 ただし、全力を出すとゼンマイ切れしてしまうらしい。 “リューズ、俺のお嫁さんになってくれ〜”笑った。 “身の程をわきまえられては如何でしょうか”爆笑。 “マスター認証さえすれば無条件で股を開く愛玩用などと一緒にしないでいただけると” リューズがナオトに従ってるのは“自由意思”らしい。 “どれだけ好きか”頷く回数で示せと言われて、ずっと頷き続けるリューズくそ可愛い。 “ラブコメしてる場合か!”笑った。ついうっかり、ラブコメに見入っちゃったよ。
「恋愛暴君」、 “にいちゃ〜ん”あくあ(小)可愛い。 “誰?”それより、謎の光と湯気をツッコめ妹ちゃん。 “一緒に食べようかなって”お弁当作ってくる所とかは普通に健気で可愛いのに、 それ以外の部分が怖すぎだよ茜サン。 “貴女の同志、柚ですわ!”苦笑。グリ、わざと軋轢を生もうとしてる様にしか見えん。 “超面白そう”ぉぃ、天使の癖に悪魔の存在を否定して笑ってる場合じゃ無いだろ。 『という目』だけで語ってるストラス、少しだけ怖ぇ。 というか、ストラスって結局何だったんだよ。 “重くなってる”“うるさい黙れ”大人しくおんぶされてる様子が可愛い>あくあ。 結局深い事情が有る理由では無い、単なるツン妹なだけだったらしい。 “伝説の打ち切りマンガ”のサイン本を買う為にデートに誘うグリ苦笑。 とはいえ、そこそこデートっぽいな…と思ったのは一瞬だった。 “天然物のカップルですね〜”男子同士のカップルを目ざとく見つけるグリないす。 そして…“ノートが燃えちまった”苦笑。 “あ、あれ?”ノートが燃えた事で、ノートに書いたカップルは解消なのか? “相変わらず小っさいな〜”ガン黒ギャルなキューピッド笑った。 “良いもんだろ、自分がくっつけたカップルのその後を見るの”何か、モホいカップルばっかりな気がするが。 “そろそろ本腰入れて主婦業すっかなって”ティアラさん、寿退社らしい。 ノートが燃えてどうするんだ、と思ったらカップリングアプリの入ったスマホ笑った。
「ひなこのーと」、 “いよいよ学校か…”そういえば、入学の為に上京したんだったな。 自己紹介でも、案山子になりかけてるひな子苦笑。 “案山子の仕事してたんだよ”ナイスふぉろ>くいなちゃん。 取り敢えず、ひな子がクラスでボッチになる心配はしなくて良さそうだ。 “演劇同好会、部員募集?”という話に、何か釣られてる娘が教室の隅に居るぞぅ。 “あんた、千秋先輩とどういう関係!”そう来たか。 “部員の皆も入ってくれたから”演劇同好会、メンバーは充分揃ったらしい。 ひな子が指名された事を全て横取りするとか、地味に酷いな>ゆあ。 とはいえ、ひな子のダメさ加減は社会不適合者レベルだよ。 “(何て良い娘)”笑った。ひな子の中では、ゆあはひたすらフォローしてくれてる親切な娘って事らしい。 “ひなちゃん、凄く可愛い”確かに可愛い、しかも完全に真雪の“着せ替え人形”笑った。 “まだ夢の中でしょうか…”ひな子の胸のデカさは夢まぼろしだと思いたいね。 “お姉さん、鳥さんとお話出来るの?”ひな子に話しかけて来た女の子がカワイイ。 “凄い派手な服のお姉さんと居るの”“え?”苦笑。メイド服は、小さい女の子には派手な服という認識なのか。 “今日は疲れたな〜”ひな子、やっぱり脱いでもデカイな。 “私、中島さんと友達になれたらなって”ひな子の天然さに、何気なく流されてるのが可愛いぞ>ゆあ。 ところで、失踪してるはずの演劇部顧問が何気なく通り過ぎてなかったかね。 次回予告の背景絵、くいなたんがエロ過ぎる。
「正解するカド」、 “日本国政府との交信を望んでいます”別の世界との接触が始まるらしい。 “最低限の安全が確保されています”“それはつまり”人質を取られているのと同じ、という考えも確かに有るか。 28時間前、今回はカドの中で何が起こったのかが描かれる様で。 カドの中、少なくとも旅客機を取り込んでる空間には空気は有るらしい。 “本当に地面は有るのか?”何も無い場所にポツンと浮かんでる訳では無く、 何やら格納庫っぽい空間に格納されていた様で。 “何だこれは”彼等の人間への理解の方法は、未だ加減が判ってないらしいな。 スマホを解析して“一般的な交信の方法を理解した”らしい。 一旦取り込んでしまった物を、外に出す為に時間が必要らしい。 人質という意識はやはり無く、単に技術的な制約か。ハヤクィザシュニナの言い分を全て信じる前提だが。 “付き合おう”“齟齬は無くなった”その結果、真道は仲介役になり、ザシュニナはマシな服を着たと。 派手な展開が有る訳では無いが、中々にワクワクする物語だ。
「サクラダリセット」、 “五月蝿かったでしょう”“あれは嫌な能力だな”苦笑。 管理局からの紹介で、今回は村瀬センパイの“死んだ猫を生き返らせる”ミッションらしい。 “このシステム、止めませんか非通知くん”苦笑。 “事故に遭った猫について話を聞きたいんです”野良猫に話しかけてる様子が実にナイスだが、 実際はその向こうに居る猫好き能力者と会話してるわけね。 “猫探しか、じゃぁ任せた”苦笑。津島センセ、テキトーだ。 “今日は良い天気ですにゃん”“君はもう少し自分を大切にした方が良い”笑った。 “この依頼を続けていて良いんですか”美空、意外と慎重な面が有るな。 “ケイが良いと言ったから”ケイの服の趣味を気にする美空可愛い。 “彼女の情報は公開出来ない”村瀬センパイ、謎の依頼人って事らしい。 “樹になった私の身体を猫が登るんだ”素晴らしい来世だなぁ>盛夏たん。 “高級なキャットフードを食べて喜んでる”苦笑。元野良猫としては、嬉しい拉致って事か。 “依頼は達成した、誰も不幸になってない”村瀬センパイの目的、判らんなぁ。 どうにも、猫の心配ってだけでは無かったらしいが。 “えっと、おはよう”苦笑。予想外の展開だ。
「sin 七つの大罪」、 “何で、死んじゃうの、私”心臓を奪われても喋ってる時点で、死なんだろ直ぐには>真莉亜ちゃん。 それにしても、只の人間の心臓をわざわざ奪って何が目的ですかねルシファーは。 “泣き止んだなら、ついて来なさい”何故か、ルシファーは真莉亜が気に入ってるらしい。 “お姉様、此処にするの?”普通に人間界のホテルに滞在しようとするルシファー姐さん苦笑。 そして…普通に“プレジデンシャルスイートを無期限でご予約の”十束サマって事になってるらしい。 “やっぱり、お姉様の身体ってすっごく綺麗”とか言いながら、自分は脱がないのはインチキだぞレヴィアタン。 “服のままなんてダメでしょ”確かにダメだ。 “自分で脱ぎますから”な、ローアングル真莉亜がエロ過ぎる。 “レヴィが作る”地獄のフルコース、ネーミング通りに酷い見た目だった。 しかし、却下されてるレヴィはちょっと可哀想な感じ。でも見た目は酷いが味はマトモだったらしい。 そんな料理を、“お姉様”と分け合ってる真莉亜が超気に食わんのねレヴィアタンとしては。 “死にたくなる位、恥ずかしい目に逢わせてやるよ”恥ずかしい部分に殺到する触手と、 滴る液体がとてもエロくてナイス。 “嫉妬は罪じゃ無い”真莉亜、天使か。 “答えなさい”“マイアミ…”真莉亜は、ルシファーの探している何かを察する能力が有るって事かね。


04 月 22 日 土曜日

曇り一時雨、後晴。

午前4時半就寝/午後1時起床。

空中庭園の気温、27.7/16.3℃。

あまぞんより新定期便作品着。

  • ACCA13区監察課 Blu-ray BOX 1 (特装限定版)

夕食。焼き餃子(家製)、ご飯。

午後6時半寝/午後9時半再起動。

晩酌。天鷹 心 純米大吟醸 生酒(栃木県大田原市 天鷹酒造)。 肴、湯豆腐(かぼす醤油)、里芋と筍と薩摩揚げと高野豆腐の煮物(家製)。

「神撃のバハムート VIRGIN SOUL」、 “我慢しなさい、悪魔でしょ”“痛みに悪魔である事は関係無い”おぉ、そりゃそうだな。 それにしても、ムガロには神の陣営が欲しがる何らかの秘密が隠されているらしいぞ。 賭け腕相撲でドヤ顔してるニーナ可愛い。 ハンサもノリノリで、“お前の相棒は、下界を満喫しているでは無いか”苦笑。 ムガロの捜索に協力したら天界に戻る事が出来る、果たしてバッカスはその話に乗るのか。 “イケメン来た”で、目隠しするニーナ笑った。イケ面顔見ると本気が出ないからなぁ。 “ごめん…”勝負の前に顔を見なくて良かったなニーナ、見た途端にスっ転んでるし。 そして…握り合った手を見つめて真っ赤になって隠れるニーナが、またクソ可愛いなぁまったく。 “邪魔する者は皆殺しにしろ”シャリオス17世、ヤリ過ぎてるよなぁ明らかに。 “今日の稼ぎも半分は食事の材料代に”笑った。 ニーナの飯の食いっぷりが、天晴れ可愛い。 ニーナの言ってるバッカスを紹介した“師匠”って、もしかしてファバロか? と思ったらその通りでした。そしてファバロの名を聞いて驚いてるバッカス達、 特に滅多に表情が変わらないリタたんのビックリ顔が笑える。 “この人はカイザルさん、ロッキーのお父さんよ”苦笑。あの時の手か、物持ちが良いなリタたん。 “あんた達、起きなさい!”リタたんの緊急招集ですよ。次回予告の漫才笑った。
「ベルセルク」、 “え…”問答無用で脳天ひと突きなグリフィスないす。 “何だあの戦士は”人の姿をしていても、ゾッドは人間じゃ無いしな。 “お前の剣を受け取ろう”“恭悦”グリフィスの許に、恐らく普通の人間の強者と思われる奴も結集し始めたのか。 とはいえ戦闘力高過ぎて、既に人間のレベルを超えちゃってる連中ばっかりに見えるが。 ファルネーゼ様、ガッツから生きる術を学びたいとか吃驚な心意気だよ。 “好きにしな”“落とし前も詫びも要らねぇよ”ガッツ、漢だな。 “(俺一人なら、一も二もなく拒絶してた)”だが、キャスカを連れて旅をするには頭数が欲しいって事か。 命中しただけで首が飛ぶ矢笑った。新鷹の団、規格外過ぎだろ。 グリフィスの許に強過ぎる面子が集った時に居た金髪ちゃん、ソーニャも異能の者だったのか。 “恭順者だ”クシャーン生まれでも、従う者は団員に加える方針らしい。 “娘っ子、また一人で来たのか”ソーニャたんを逆さ吊とか、ぐっじょぶだよ魔物兵団。 “戦死者の霊魂”を降ろして遺族が別れを言う時間を持つとは、そりゃ絶大な尊敬を集めるわなぁ。 グリフィス、人心の掌握という小技も使う様になったか。 “どうか、この剣をお受け下さい”彼に会うと、忠誠を誓わずには居られなくなるらしい。 魅惑、という事かな。何にしても、一応主人公の敵側とはいえこういう展開は燃える。
「ソード・オラトリア」、 “おかえり〜”という主神の熱い出迎えを、避けまくるファミリアの皆さんが笑える。 “全然萎んで無いじゃん”それ以前に、別に膨らんで無くて良いんですよティオナ。 “何時見ても堪らんなぁ”スケベ親父なロキ様ナイス。 “元気出して下さいね”は良いとして、レフィーヤの中で美化?されてるアイズが面白過ぎる。 “また武器を作って欲しいだぁ?”“うん”ティオナが今回のクエストで失った武器、 アダマンタイト製だったらしい…流石はトップレベルのファミリア、使ってる武器も超一流なんだな。 再びベル君登場と思ったら、またまた彼の恥ずかしい過去が別視点で描かれるとは少し哀れだ。 “此処はダメです、もっと布の多い店に行きましょう”レフィーヤ、がっかりだ。 そして色々な服を着せられる中で…紐アイズ爆笑。 “今日は神様が多いですね”一般人から見て、神様ってパっと見で区別出来るものなのか。 帰宅した皆を出迎えるロキ様がドレス姿なのは、 そういえば前作でも何か神様が集結するエピソードが有ったか。
「アトム ザ・ビギニング」、 いきなり下着の広告を見つめる怪しい奴とか、これも一種のテコ入れなのか。 練馬大学は、蘭たんには“宝の山”らしい。 だがそもそも、兄貴が通ってるのだからコソコソ忍び込まなくとも良い様な気が。 “小学生じゃ無い”“高校二年生”ぉぉ、中学生位かと思ってたよ蘭たん。 成る程、宝の山ってのは兄貴と天馬の研究室から廃棄された中から使える部品を集めてる訳ね。 “立ち入り禁止、あと土足禁止”蘭たん、蛮勇だ。 そして…またしても自分の判断で蘭たんを助けるA106が素晴らしい。 “心を忘れてしまった科学には”おぉ『ミクロイドS』ネタか、オッサンにしか通じないぞ。 とても良い視点の研究をしてるのに、プレゼンが下手過ぎる第7研究室苦笑。 “後ろから離れないで下さい”A106、ヒーローっぽい。 “あのロボットは、何物なのだろう…”それをちゃんと伝えないとは、蘭たんは微妙に駄目んな感じ。
「Re:CREATORS」、 “新手か!”今度はペガサスに乗った女騎士が、魔法少女を助け出しましたとさ。 “あのよ、こっからズラからねぇか?”弥勒寺は、どうやら味方と思って良いのか。 そもそも敵対関係がサッパリ判らんけどな、誰一人として。 “あの軍服のガキ、此処を神の世界だと言ってたな”つまり、軍服娘も何らかの創造物のキャラか。 “考えた事あるか、俺たちが選ばれた理由”弥勒寺、見た目に反して実に頭脳派だわ。 “何ですか、いったい…”眼鏡者キタ〜。セレジアの見た目の方の創造主らしい>まりねサン。 “親友の裏切りは辛いですよね”ネタバレらしいよ>まりねサン。 “セレジアさん、アニメから出て来たから”原作の最新展開を知らないセレジア苦笑。 “下絵終わり〜”まりねサンは、 鉛筆でデッサンしてスキャナで取り込んでペイントソフトで色付けする手順ですか。 “ダメか〜”“私、余計な事しちゃいましたかねぇ”苦笑。 “メテオラさんの創造主に会えますよ”まりねサン、ぐっじょぶ。
「GRANBLUE FANTASY The Animation」、 ラカム、騒動の直前までグッスリ寝てるとか美味しいな。 “ほとぼりが冷めるまで、寄ってけよ”ほんと美味しい奴だよラカム。 “ハロー、元気してる〜”ケモ傭兵コンビ、また現れる。 そして“あの連中、何がしたかったんだ”って感じで去って行きましたとさ… 子供将軍とは別の、帝国側の何者かの意向で動いてるらしいが。 島を襲う暴風の原因は…それが竜なら、ルリアが何とか出来るだろう。 更に、大ピンチの時にはちゃんと動くラカムの船とか、色々とお約束ナイス。
「エロマンガ先生」、 “和泉ちゃ〜ん、学校来て〜”うわ、ウぜぇ。 “超感激して”“行かねぇよ、布団被って寝込んじまうよ!”流石だよ兄ちゃん、良く判ってる。 偉い作家が以前住んで居て、今は幽霊が目撃される隣家とかナイス過ぎる。 正宗にしがみ付いてる紗霧たんを後ろから描いた絵、へそと下乳未遂がエロ過ぎだよ。 “お隣さ〜ん”は、全裸でピアノ弾いてる変態ですた…笑った。 それと、ドロワーズを履く様子を真下から描くのも素敵エロぃ。 “私は、アニメ化作家だから”苦笑。“全裸こそが最上なのよ”笑った。 “男なんてエロの力の前には無力よ!”あぁ、否定はしないよ。 “売れてりゃ偉いのかよ”“もちろん”ま、作家にとっては売り上げは正義だわな。 “あの女、誰?”紗霧の、蔑みの視線が素晴らしい。“変態”“危うし、俺”笑った。 “で、ヤル気が空回りしてボツばっかりと”智恵ちゃんには、何でも話してるのね正宗。 山田先生の、エロマンガ先生分析が的確過ぎて怖ぇわ。 “お前、仕事しろよ!”苦笑。すっかりライバル作家の面倒見る係になってるよ正宗。 “ヤル気が無いのに原稿書くな!”“ヤル気が無い時に書いた文章が面白い理由が無いでしょ!” 正論っぽく聞こえるなぁ、取り敢えず。 “お帰りなさい、正宗”ん〜、山田センセの仕事の仕方がサッパリ判らんまま次回へと。


04 月 23 日 日曜日

晴。

午前5時就寝/午後1時半起床。

空中庭園の気温、30.0/14.1℃。

普洱茶。 どら焼き。

夕食。肉じゃが、生野菜、ご飯。

晩酌。ニッカ ピュアモルト 竹鶴、ロック。 肴、スモークタン。

「ONE PIECE」、 “では、パンツ見せて頂いても”王族でも遠慮無いな、ナイスだブルック。 “頂きます”ルフィの口から毒を吸い出すとか、エロさよりも何か気持ち悪いな。 “恩人なのは有難う、だけど、サンジは返せよ”そりゃまぁそうだが、 果たしてレイジュ姉ちゃんは味方してくれるか。 “パンツ見せて貰いたかったです”あぁ、残念だな。 “ルフィとチョッパーは?”折角ペコムズが上手く誤魔化してるのに駄目だろ… 幾ら何でも、考え無し過ぎる。
「ID-0」、 “本システムを採用する事によって”と演説してる相手が、皆暮石なのはどういう意味…と思ったら夢だったのか。 不正なデータ提供はマヤの所為って事にされてるらしい…クソ野郎だな教授。 “特別に正社員扱いで雇ってやる”苦笑。それはそれとして、マヤに服着せてやれよ。 “そういうお顔だったんですね”苦笑。 “これが俺だからね”つまり拡張空間にもIマシーンで現れてる二人は、肉体を失ってるって事かな。 “俺には戻るべき肉体が無い”やっぱり、そういう状態ですかイド。 ニコイチでIマシーンを修理して、一つの機体に二つの精神を搭載して活動再開とか中々ヤルわ。 マヤ、“良くやった”とイドから認められる一言を貰えたのは何より。 “誰ですか、その娘”掘削した最大級のオリハルトの中から、謎の幼女現れる。
「夏目友人帳 陸」、 夏目、相変わらず人外の現象と普通の自然現象を区別する直感は養われてないらしい。 “日暮れまで出歩くなんて不良だねぇ”帰宅したら、部屋にひのえ達が上がり込んで酒盛りしてて笑った。 “夏目様、河童も居ります”爆笑。 夏目の見た、花の模様が描かれている石は何やら格の高い妖怪の行為らしい。 “わ〜”“何だこの妖怪、いきなり襲って来たけど”爆笑。 グーパンチで殴り倒した相手が、噂の石洗い様らしい。 “半年前、はたりと手紙が途絶え”音信不通になった弟子を探しに来たのか、石洗い様。 “エビフライの尻尾って、ハートの形をしてると思わないか”何か可愛らしい感性ですなニャンコ先生。 珍しく積極的に助けようとしたのは、石洗い様の弟子の話に自分を重ねた為らしい。 “弟子の居所、だいたい判りました〜”“早っ”苦笑。珍しく役立ち度が高いな中級達。 しかし、結局見つけた弟子の足取りは…石洗いの力を失って自ら姿を消したらしい。 と思ったら、夏目が見た石の花は弟子の作だったんだな…再会出来て良かった。 “あら、綺麗ね”塔子さんに花の落書きを見られて微妙に恥ずかしい夏目苦笑。
「終末なにしてますか? 忙しいですか? 救ってもらっていいですか?」、 “これが、特殊な兵器…”可愛い女の子ばっかりで困るな。 自己紹介した途端に怯える娘たち、軍人への印象が悪いのか前任者の所為か。 “ラキシュが食われる〜”“そんな事無い…無いよね?”苦笑。 “どの娘がお好みっすか?”そういう貴女が好みです>アイセアたん。 “料理出来るのね”“多少はな”しかも、デザートが作れるとかポイント高いぞヴィレム技官。 そして…プリン一発で小さい娘達の絶大な信頼を得るヴィレム、羨まし過ぎ。 “あと何日残ってるっすか?”“十日ちょい”クトリ、何かのタイムリミットが迫ってるらしい。 “おっこちちゃった”“動くな、傷が深い”顔から血を流してるのに、全く気にして無いアルミタたんに吃驚と。 “どうしても知りたいの?”“これを聞いたら、貴方はあの娘達への態度を変えてしまう”そんな、 重大な秘密が有るらしい。“あの娘達が何なのか”という問いの答えは、 人間が滅んだ世界で人間の代わりに人間にしか操れない兵器を使って戦う存在って事ですか。 “キス、させろとか言ったら、どうする?”クトリ、健気で泣ける。 この状況で、ヴィレムに出来る事は何だろうか。


04 月 24 日 月曜日

晴。

午後11時半就寝/午前5時起床。

昼食。親子丼、大根と麩の味噌汁。

表稼業ι。実験、思索、会議、調査、実験。定時+αで撤退。

帰路に買い出し。燃料、食料。

空中庭園の気温、26.1/13.3℃。

夕食。餡掛け焼きそば(駅前ス)、卵焼き、青菜の炒め物(後者二品は家製)。

晩酌。ヱビス 華みやび。 肴、たこ焼き(駅前ス)。

「つぐもも」、 “桐葉さん、縮んでる?”小さめ桐葉サマ可愛い。 “これが本当の向こうミズなんちゃって〜”変な人現れる。ぢつわ、かずやの母上とかって展開だろうか。 そんな謎の女性のアドバイスで、自ら桐葉サマを使う事になるのねん>かずや。 そして…態度はデカいが、くくりサマの方も中身小さかった。 はだけた着物がエロぃです>くくりサマ。しかも“股裂き〜”“大事な所見られてまぅ〜”苦笑。 “止めろ無礼者”“凄んどらんで止めて〜”苦笑。黒曜姐さん、くくりサマが弄られてるのを傍観ですか。 “縮んじゃったね”桐葉サン(小)可愛い。 しかし、着物の裾をめくるのはエロい真似だぞ>かずや。 そしてまたしても入浴シーンないすです>桐葉サマ。 “まさか、そっちの道に目覚めてしまったと言うの?”未だ大丈夫だと思うよ姉上。 こんな時、 ちさとたんが事情を知ってるのは心強いわな。 しかし直ぐには用意出来ないと言われ…何でも屋おさむ現れる。 “理由は聞きません”おさむ、そもそも君は何処から幼児服を調達したんだ。 しかも…ナース服にボンテージにスク水笑った。漫画の資料ってのは、女物を入手する際の常套句だな。
「進撃の巨人Season2」、 “バっかじゃ無ぇの、お前の母ちゃん巨人だったのかよ”苦笑。 “お前の父ちゃんも巨人じゃ無ぇの。じゃ無ぇと出来ねぇだろ”ユミル、下品だ。 “何だ、この文字は”ライナーには読めない字をサラっと読んでいたユミル…塀の外から来た者なのか? しかし、それを追求している暇も無く巨人の夜襲に遭ってしまう訳ね。 大型の巨人の脅威ばかり描かれていた感じの前期に比べ、 第2期は少し大きい程度の巨人も狭い所に入ってくるという点で脅威なのだと判らせてくれるな。 包帯代わりにスカートの裾を裂くクリスタにトキめいてるライナーないす。“(結婚しよう)”爆笑。 “あのさクリスタ、私も手擦りむいちゃって”ユミル、可愛いぞ。 あのサル巨人、塀の方から岩石を投げつけて来やがったかクソったれ。 “酷ぇよ、あんまりじゃ無ぇか、誰だよコレ全部飲みやがったの!”飲んで無いんですよ… でも最後の一口くらい飲ませて上げたかったな。 “嫌だ”という悲鳴を上げながら食われるのも嫌過ぎる。 “お前、胸張って生きろよ”ユミルのクリスタ好きは本物だったんだな。 しかも、彼女も巨人に成れる者だったのか。