10 月 下旬


10 月 21 日 Wednesday

曇り。

午前零時就寝/午前4時半起床。

昼休みを寝て過ごしたので昼食抜き。

表稼業ι。試験、会議(対面)、試験。定時ーαで撤退。

空中庭園の気温、23.9/8.1℃。

夕食。何か判らん白身魚塩焼き、豆腐と舞茸の味噌汁、ご飯。

晩酌。水曜日のネコ(長野県軽井沢町 ヤッホーブルーイング)。 肴、青菜とさやいんげんの胡麻和え、里芋の煮物。

「魔王城でおやすみ」、 読むだけで正気を削る魔導書を、寝る為に読むスヤリス姫苦笑。 ほんとこの、快眠への飽くなき探究心は素晴らしいが。 それにしても、魔導書を魔族の方が恐れるのね。 “眠るどころか、何かを消耗している…立てない”苦笑。 “今こそ、ボクを使って魔族を滅ぼすです”人間側の魔導書なので、人間の味方なのね。 そして…最高の魔導書を召使い代わりにするスヤリス姫ナイス。 “魔王城は眠りについた…術者の姫を除いて”皆が安眠を貪ってるのに自分だけ眠れないスヤリス姫哀れ。 最終的に、魔導書を枕にして眠りに就くスヤリス姫でしたとさ…苦笑。 安眠のツボを押させたいのに、でびあくまは手が柔らかくて駄目ですた。 “私の身体を触って欲しい”遠回しに言われて変な想像して逃げてしまう魔物達は純情だ。 “あくましゅうどうし様!”コーフンして気絶苦笑。 スヤリス姫に手を取られて…“まさかコレは、誘われている!”魔王タソガレも純情だった。 でびあくまの、澄み切った瞳に耐えられない不純な連中哀れ。 “脱出出来てんじゃねぇか〜”笑った。 “何だコレは”スヤリス姫、最強の剣を手に入れた…単なる光源として。 “想定に無い使われ方をしている…”腹痛い。 “(勇者に言い訳したい…)”魔王様、 切ないグチを書いた日記を一部姫に読まれる…尻切れで良かったな。
「禍つヴァールハイト -ZUERST-」、 イヌマエル、結局は密輸団と一緒に更に逃亡する事に。 イヌマエル達に朝食のキッシュを出してくれた娘、余命半年らしい…。 “そこら中に貼られてる”イヌマエル、無事指名手配される身の上に。 “知らなかった”レオ、帝国中枢と帝国軍に対する一般大衆の抱いてる反感を知る事になると。 隠れ家が見付かった理由は…ヘルマンが生きたまま捕らえた密輸団の一員を拷問して聞き出したからでしたとさ。 イヌマエル、結局は密輸団に手を貸して捕まったギーゼラを救う事に。 “妹…”ヘルマン隊長、イヌマエルに妹が居る事を知り…顔がゲスぃ。
「憂国のモリアーティ」、 ウィリアム、競馬は得意らしい。しかもそれは、未だ彼が少年だった頃からの事らしい。 そして未だ少年だった頃から、気さくに民衆に語り掛け、そして知恵を頼られる存在だった様で。 アルバート兄さんは、そんなウィリアムの知恵が何れ世の中の為に成ると信じていたのね。 しかし…ウィリアムとルイスは路地裏から拾われた子供で家令からも蔑まれる立場だったと。 そしてもう一人のウィリアムが…本物の次男の影武者として拾われた子供だったって事かいな。 “(僕はこの世界が嫌いだ)”アルバートは、貴族社会を間違っていると若い頃から考えていたのね。 そんな彼が定期的に訪れていた孤児院で、ウィリアムとルイスを見出したって事か。 先代モリアーティ伯爵が孤児を家に迎えたのは、色目使ってる御婦人に格好付ける為だったとは。 そして“適当なのを見繕っておいてくれ”と父上に言われたアルバートが選んだのが、 ウィリアムとルイスだったって事ね。 “40ヤード”を掘り進めた金庫破りと、その少し前にウィリアムが作業員風の連中に伝えていた数字の符合… ウィリアムが知恵を売ってる相手は犯罪者にも及んでるのか。 “戦え、殺せ、悪い貴族はやっつけろ”子供の頃から、ウィリアムは超尖っていた様で。 “困っている人が居て、僕なんかがお役に立てるなら”ウィリアムの役に立ち方は必ずしも合法では無い訳だ。 “戦えるの?この国と”“そのつもりです”アルバート、ウィリアムの覚悟を問い質したが、彼は即答と。 アルバート、自分の隠された想いを実現する手段を見付けたという所かな。 そして…アルバート、自分の屋敷に火を放って事情を知る者を始末した? それもウィリアムを本当の弟として入れ替わらせる為に?アルバート兄ちゃんも、予想外に黒いな。
「神達に拾われた男」、 採掘を続ける鉱山と閉める鉱山を見極めるのが街を訪れた理由の一つ、つまりジャミール公爵家の所領って事か。 街の住人からもラインハルト達は会釈されたりしてるしな。 街の教会に立ち寄り、洗礼の儀式を始めたリョウマ、恩義の有る神様達と再会。 聖職者の様な暮らし+毎日の祈りのお陰で神託のスキルが何時の間にか得られていたらしい。 クリーナーとスカベンジャーのスライムは、リョウマが生み出した新種だったと。 “あの公爵家と関わりが出来るとはね”ジャミール公爵家の先祖も、 リョウマと同じ様に地球から転生した女の子ですか。そして彼女自身が魔獣を従える従魔術の始祖でもあると。 そしてエリアリアは、その始祖の血が濃く受け継がれた…のでは無く、母方のオタク転移者が強く出た子孫らしい。 “短くても、こっちの時間で200年は開くから”残念ながら、同じ時代に転移者が出会す事は無いと。 “他の神も”リョウマに注目し、加護も与えてくれてるらしい。大人気だなリョウマ。 “実は私も”エリアリア、保有魔力量はリョウマ以上だったと。 先ずはテイマーギルドに登録してみたが、従えてるのがスライムだったのでランクが低かったと。 そして今度は冒険者ギルドで実力を見せる事になるリョウマ… 弓矢の超絶腕前を見せて、またまたジャミール家の人々を唖然とさせる。 “これは昔、ショトトガンっていう魔法道具で”苦笑。試験官ウォーガンが、ギルマス本人でしたとさ。 “公爵家の人間が揃って付き添ってる人間”って事で、最初からタダ者では無いと思われてたと。 最初の仕事、冒険者の仕事だが下っ端向きなので家の掃除と…ほぼ何でも屋だな。 “掃除に来たというのは本当かにゃ”最初の仕事先はニャン娘の家ですた。 “諦めかけてたにゃ”自分の家の掃除が出来ない娘らしい>ミーヤ。
「おちこぼれフルーツタルト」、 “誰を応援すんだよ!”誰も居ない駅前でチアは逆に恥ずかしいのか。 “今日から新学期です”そう言えば学生だった。 “昨日の夜は値動きが激しくて”しかも資本減らしたらしい。 “ロコ先輩の世話が出来るだけで”しかも毎朝、寝起きを見られるのが嬉しい… しかしこの日は仁菜と“スキャンダルしちゃってますか!”だったらしい。 “むぎゅは良いですから”自分もしたくないのか>衣乃。 いちご1個でハイテンションはゆ、“あの苺、何かヤバイもん入ってませんか”笑った。 “不審者”“結構話題になりました”苦笑。 同じ高校生だが、衣乃はゆとロコ仁菜は学校が違うのねん。 “あくまで清い交友関係です!”“え?”爆笑。完全に変な仲だと思われたな>衣乃はゆ。 “去年まで、此処女子校だったから”ちょっとだけ男子が居る共学校ですか。 “衣乃っちと一緒で女の子が好きな子が多いのかも”苦笑。 “この情報要らないだろ!”いや、小っさいってのは超重要だよロコ。 “見た目”と違って、“趣味がジジ臭い”ロコと園芸の話で盛り上がりたい。 “女の子の匂いとか”笑った。ナイス爆弾発言>仁菜。 “凄く良い匂いがしてるよ”はゆは、どんな匂いだったんだろうか。 “皆で524円?”三人でソレは無い… が、何故か衣乃は行く先々で“お金が無いって言ったら皆さん色々”微妙に哀れ。 “今日のパンツと靴下、穴空いちゃってるし”それは女の子としてダメなのでわ。 “三枚で野口さん”のパンツを穴が開くまで履いてるらしい、何か買ってあげたい>はゆ。 仁菜(小)メッチャ可愛い。 “仁菜と違って胸無いし”何度でも言うが無くて良いんだ>ロコ。 “寿司とか天ぷらとか鰻とかステーキとか”営業&接待とはいえ、良いもん食ってんなぁジャーマネ。 “まさにザ・アイドル”の隣の会場で“1曲歌えるの”“それ共演って言わないのでは”苦笑。 “あぁ良いですぅ〜浮かんで来ます〜”衣乃、普通に変態だ。


10 月 22 日 Thursday

曇り。

午前零時就寝/午前4時半起床。

昼休みを寝て過ごしたので昼食抜き。

表稼業ι。実験、思索、書き物。定時ーαで撤退。

空中庭園の気温、19.4/11.8℃。

夕食。挽肉トマトカレー。

晩酌。水曜日のネコ(長野県軽井沢町 ヤッホーブルーイング)。 肴、フライドチキン、トマト、揚げグリーンピース。

「くまクマ熊ベアー」、 クマ衣装、リバーシブルなのか。寝る時は白くまモードになると。 下着が“まったく汚れない”からといって、身体が汚れない訳では無いのでわ。 “解体お願い”“ごめんなさい…”苦笑。フィナの作業量を越えてしまいましたとさ。 “近隣の森での狩りを少し控えて頂けますか”ユナ、ギルドから釘を刺される。 “新人向けなので”“私、新人だよね”“新人はウルフの群れとか討伐しません”苦笑。 “ユナさんが居るじゃ無いですか”“え?”本気で癒そうなユナ苦笑。 “(この人、何であんなのとパーティ組んでるんだろ)”デボラネのパーティ仲間、ルリーナはマトモだった。 魔法の火を打ち込んで入り口を閉じ、洞窟内でゴブリンの群れが窒息死するのを待つ… 何気なくエゲつない戦術使うなぁユナ。 “私、魔法使いなのにな…”100匹以上のゴブリンの解体をさせられるルリーナ哀れ。 そして終わってみたら、洞窟の外に家建てて熟睡してるユナ酷ぇ。 “あのクマがやったらしい”“ブラッディベアー”二つ名が付きましたとさ>ユナ。 くまゆる、ゴブリン討伐の結果として得られた召喚スキルの産物なのねん。 どんな姿勢でも転げ落ちない背中が素晴らしいな。そして魔獣相手に代わりに戦ってもくれると。 “こっちは白いんだ”白くまの方、召喚が遅くなったらスネてましたとさ…可愛い。 “土地を借りたいんですけど”ユナとフィナ、商業ギルドに出向く。 “(この格好を見ても動じないとは)”商業ギルドの眼鏡さん、ユナを見ても気にしない。 “失礼ですがブラッディベアーさんですよね?”笑った。既に有名人だった。 “私の権限で”借りたい土地の値引きして、ユナと今後お近付きになりたいそうな>ミレーヌ。 “クマをイメージ”したら、クマハウスが出来ましたとさ。 しかも内部には、フィナ専用の獲物解体部屋付きと。 そんな家造りの様子を、コッソり覗いてる女の子が…。
「Re:ゼロから始める異世界生活 オットー日記」、 “テキトーの種類が違うでしょ!”苦笑。 “鏡見た事無いんですかね”苦笑。この世界でもギザギザの歯は少数派らしい。
「土下座で頼んでみた」、 担任の先生に土下座して“おっぱい見せてください”苦笑。 “もし僕の成績が上がったら”“良いわよ”補習の内容即答笑った。 おっぱいの為なら突然成績優秀になるらしい。 まぁ結局今回も肝心なトコには土下座マーク付きって事で。
「キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦」、 椅子に座ってると余計に小さく見えるなぁミスミス隊長。 イスカ、氷禍の魔女を撃退した事で一定の評価を得るが…次の指令は魔女を拘束する事… チャンスは沢山有るが、気乗りはしないらしい。 電話口の声だけで、イスカが不安定な状態だと察するミスミス隊長流石。 その頃、アリスはイスカが精霊使いを逃した事で地位を剥奪された謎の経歴の持ち主だと知る事に。 “また出会したら”“出会す為に行くの”アリス、三度中立都市へ。 そしてイスカの方も、会える気がするという予感だけで中立都市へ向かい…そして本当に出会うと。 “そちらの女の子は?”ミスミス隊長、戦場で会わなかったんだったか。 “僕が考えたのは”ネビュリスの王族を人質に取って、 和平交渉のテーブルに引っ張り出すのが最初の戦術だったと。 “君、私の部下になりなさい”苦笑。それをイスカの上司の前で言いますかアリス姫。 そんな対話の場に、大魔女ネビュリスが現れましたとさ。 ミスミス隊長、それをアリスの罠と考えて糾弾するが、そういう意図では無かったらしい。 “誰にも邪魔されず、君と二人切で”“大迷惑よ!”アリス、始祖様を“あんな奴”呼ばわり苦笑。 “帝国に与するなら、この世界から失せろ”始祖様、単なる戦闘狂なラスボスかよ。 しかし結果として、始祖様の出現がイスカとアリスの共闘を促す事に。 “それはクロスウェルの物だろう”“何で僕の師の名を”始祖様、 100年前に封じられたはずなのに最近の人物の名を知っている? “今この時代に”“貴女は必要無いわ”まるで最終回な展開だな。 “もう一度寝てろ”こうして世界の危機は回避された、完。 そして“また明日からは、敵同士だからね”第2部開始。
「GREAT PRETENDER」、 エダマメ、結局は日本に戻って最初のアパートで暮らしてるんか。 “割と可愛いんだけど”そのアビー評は激しく同意。 “気持ちは20代のアラフォー女”というシンシア評は、少し酷いぞ。 “それなりに楽しくやってた”エダマメとしては過去形なんだろうけど、ローランが逃がすはずが無いだろ。 ローラン、瞳の綺麗な女の子とオーロラを見る…単なる夢なのか、過去に実際に有った出来事なのか。 それにしても、野郎の朝元気とかシッカリ描かんでも良いんだぞ〜。 朝から“麦のジュース”ナイス>ローラン。 “お別れを言いに来ただ”“はいはい、またそれ”苦笑。 しかしローランは、今回はエダマメの決意が今迄よりは固い事を察したらしい。 此処までが、冒頭の日本に戻ってるエダマメの少し前の話か。 “ご家族に警察関係は居ないのね”そんな事を聞いてる時点で、どう考えても気質じゃ無いだろ。 しかも前科が有っても気にしないとか、超胡散臭いだろ疑えよエダマメ。 “また捕まらないでくれよ”苦笑。 こうして小さい貿易会社に務めたエダマメだったが…“ハイリスク、ハイリターンってね”ぉぃぉぃ。 そして本社とやらに赴いたエダマメが引き合わされたのは…“会長”と呼ばれる姐さんでしたとさ。 どう見ても、暴力団直営の貿易会社だろコレ。 “この子達は”“商品だよ”人身売買までやってる会社だったか。 “うちの新人あんまからかうなよ”税関職員も、丸め込み済みって事か。 “この後セリだ、見ていけ”エダマメ、朱雀会長から目を掛けられたらしい。 だが、未成年の子供が売られている状況にエダマメの憤りは頂点に達し… “あんの野郎”エダマメ、ローランに八つ当たりか…と思ったら。 “お前が俺を誘導してハメたんだべ!”“まぁそう怒るなよ”苦笑。これもローランの仕込みだったんか。 そこへエダマメを送り込んで、内通者にするのが最初から目的だったらしい…笑った。 相変わらずのクソ野郎だなローラン。 そして今回は、第2話で引っ掛けたクラークも呼び出されてましたとさ。 “カブトガニみたいな髪型”のアビーが可愛いのは激しく同意だクラーク。 “レースと同じ位、面白いゲームをしよう”クラークには、どんな役が待ってるのか。
「NOBLESSE -ノブレス-」、 “お前の方がメンマが多い、だが僕の方がスープが多い”笑った。 “暇なんだな”レジス、本当に暇なんだな。 それにしても、未だにライが普通の人間か自分達の側なのか区別出来てないんか。 クランスの部隊、M-21がライの下に身を寄せる事になったキッカケと思われる事件の現場に辿り着いたか。 今更だが、ライもレジス達も真っ昼間の屋外でも平気で活動してるし吸血鬼って訳では無いんか。 何か雰囲気的にはソッチ系っぽいのだが、そうでは無いのねん。 “(学、お前、女子より男…)”単に背が低い同士でレジスに親近感を抱いてるだけらしいが学は。 “レジスとセーラを見る限り、どちらの家系も”どこの家の出か、既に把握してるのねフランケンとライ。 しかしライは紅茶が“苦い”事の方が重大事だったらしい…苦笑。 “親戚のおじさんに頼まれたセキュリティチェック”ってのは、間接的にライを助ける事になるのか。 そしてクランスの部隊のクラッキング担当タオと、学のサーバー戦勃発と。 “まさか相手って、女?”“俺、男だけど”落ち着け裕介、腹痛い笑い死ぬわ。 “M-21、生きてやがったか”M-21、生存してる事をクランス達に知られる。 “皆さんにも家事を分担してもらおうかと”“良いから片付けろってんだよ!”笑った。 フランケン、散らかし放題のM-21とレジスに遂に堪忍袋の緒が切れる。 “この男だけ何もしないのはおかしいぞ!”その男がこの家の、主なんだよ〜。 “(マスター、いっそ私を殺してください)”爆笑。 “賃金を振り込んで居たのだ”M-21、ちゃんと給料が支払われている事を知って若干吃驚と。 “(実験体の俺が…)”ちゃんと人間として扱われていて、嬉しかったらしい>M-21。 そんな彼の前に、シャークとハマーが現れる。 M-21もけっして弱くは無いと思うが、シャークには全く歯が立たず…。 そこへ現れるレジスとセーラだったが…。 “まとめて消すか”“誰が誰を消すって?”レジス、自信満々だな。 “お前、下品だヘアスタイルに品が無さ過ぎる”“海藻か?”笑った。 堂々とシャークに喧嘩売ってるレジスの盾になるM-21、漢。 それにしても、M-21が全力で庇う程にシャーク達の方が強いのか? 口先だけで無く、レジスは多少ヤリそうな気がするんだが。 “この怒りを、どう静めれば良い?”“任務だと?あんな奴に騙されたとは”レジス、 M-21の語った“約束”という言葉に少し感心していたらしい。 その頃、屋敷では。 “マスター、その様な物を持ち出して”プラグをコンセントに差してない掃除機を、 何故動かん?という顔でいじってるライ爆笑。 フランケン、死ぬ前にマスターに21世紀の常識を教えてやってくれ。


10 月 23 日 Friday

雨。霜降。

午後9時半頃寝落ち/午前2時頃覚醒/読書/小一時間うたた寝/午前4時半起床。

朝食。ウィンナー&スクランブルエッグ、冷奴、和布と長葱の味噌汁、ご飯。

昼休みを寝て過ごしたので昼食抜き。

表稼業ι。実験、雑用。定時ーαで撤退。

空中庭園の気温、18.4/15.1℃。

夕食。いなり寿司(家製)、ロールキャベツ、ひじきの煮物、豆腐と舞茸の味噌汁。

午後6時半寝/午後11時半再起動。

晩酌。インドの青鬼(長野県軽井沢町 ヤッホーブルーイング)。 肴、レバー醤油焼き、ゆず入りいかの塩辛。

「アクダマドライブ」、 “社会の害悪を取り除くのが私達”処刑課の課長、中の人が似合い過ぎで変な笑い出るわ。 師匠、次も応援は不要で弟子だけで充分と宣言とか格好イイな。 一般人ちゃん、“中々の面子”の中に含まれてる事を既に疑問に思われなくなっていて哀れ。 良く判ってないので“簡単そう”と言い、“この図を見て簡単と言うとは”と感心される一般人ちゃんナイス。 “人殺しは駄目”と言われて超ガッカリしてる殺人鬼と喧嘩屋苦笑。 一般人ちゃんの“何故運び屋を”という質問に“俺の居場所だからな”とちゃんと答えてくれて意外な運び屋。 カンサイステーション内部、一般人は殆ど入れないが一応駅っぽい構造はしてるのねん。 “赤色だ〜…”ぉぃ押すなよ!と思ったら、不可視の罠に直感で気付くとは凄ぇな殺人鬼。 “此処ならバリアは無ぇだろ”セキュリティをシステム毎引っこ抜く喧嘩屋ナイス。 “どんどん投げて下さい!”“君の頼みなら、良いよ”一般人ちゃん、殺人鬼に好かれてる。 そしてこのポンコツチームがミッションをちゃんとクリアしましたとさ。 どちらのチームも、少しもアクダマでは無い二人がソコソコ活躍してるのが良いねぇ。 “私が行きます!”土壇場での主役交代、一般人ちゃんの度胸が凄ぇ。 “さて、これからが本番だ”新幹線に乗り込む事には成功したが、 発車した車両の中に閉じ込められた形になってないか?
「ひぐらしのなく頃に 業」、 襖の隙間に怯える圭一苦笑。 圭一の母上登場、父上同様に彼女も前作で明確に描かれてたか記憶に無いな。 圭一、レナと顔を合わせたく無いばかりに病欠…しかし診療所が“改装”で閉まっていて仕方なく登校と。 診療所に荷物運んでた連中、どう見ても鷹野サンの一派だな。 “圭一と二人だけで話がしたかったのですよ”梨花ちゃま、圭一の様子が気になり彼を呼び出す。 “レナが”時々怖く感じる、と正直に語る圭一に梨花ちゃまは的確な助言をくれましたとさ。 梨花ちゃま、これまでのエピソード以上に積極的に事態に介入するらしい。 “レナちゃんよ”レナが、一人で留守番の圭一に夕食を届けに来てくれる夜…やっぱ恐ぇ。 “開けてよ圭一く〜ん”“此処を開けてよ〜”レナが普通に良い娘なのか、 何か含みがあるのか何れにも受け取れる言動してるのが上手いなぁ。 実際のレナは両手で抱える程に重箱を持っていて、玄関の取手をガチャガチャする訳無いだんよな。 “圭一くんと二人切〜”苦笑。 ラブコメ展開っぽいなぁ…と思ったら、重箱の中身が微塵も料理と関係無くてゾわっ。 そしてレナの目が、完全にサイコに変わってましたとさ。 “圭一くんを殺して、私は鬼隠しで消える”レナ豹変。 そして…圭一はレナに滅多刺しにされ、レナは圭一に時計で頭を殴られまくり… 相討ちエンドか…と思ったら、あの状況で生還するとは圭一頑丈だな。 “本当はもっと早く来たかったんだけど”“一つだけ正直に答えてくれ”“レナは、助からなかった”そうか。 “レナが、あんな事になった次の日…”梨花ちゃまと沙都子も惨殺死体で発見されたと…。 圭一と魅音しか生き延びなかったのか…失敗EDだったな。 “首が痒くなったりとかは、ありませんか?”圭一、首が痒くなる…この後、皆、滅びましたとさ。
「アサルトリリィ BOUQUET」、 これまで何度も登場してるが話の筋には絡んでなかった、チャイナ娘ペアの話かな今回は。 “(駄目だわこの娘、完全に弛み切ってる)”苦笑。 “ごきげんよう、ユリさん”学内で、ユリと公称される梨璃✕夢結サマ苦笑。 “レギオンを作りなさい”夢結サマ、二人っきりという状態を力づくで脱却したいらしい。 “二水さん、お祝い、ありがとうございます”夢結サマ、二水ちゃんの号外にお怒りです。 “こんな所で何してるかにゃ〜”鶴紗ちゃん、猫相手にクールの化けの皮が一瞬で剥がれていて笑った。 “私と梨璃さんは同じレギオンですから”集めるまでも無く、楓サンは“ゲット”されました。 梅ちゃんは既に参加と言ってるし、二水ちゃんは最初から梨璃の仲間の勘定に入ってた様で。 ベッドに寝転がる、梨璃の太モモがエロっちぃ。 何の気無しにレギオンに入ってくれた、楓は複数のレギオンから誘われていて、 二水ちゃんは何処のレギオンが欲しがってもおかしくないスキル持ち、何気なく一流の人材が集まってますよと。 そして“チビっ子2号”ミリアムも、夢結サマの事に興味があるので入ってくれる事に。 “謹んで申し入れを受けます”神琳が入ってくれましたとさ。 “自信が無いなら、お止めになったら?”“そうします”神琳は、 雨嘉の自信無さそうな態度を止めて欲しいのかな。 “私、やってみる。これで良い?神琳”雨嘉は、依存性が強いっぽい。 “貴女なら出来るわ”“直に言ってあげたら?”夢結サマ、神琳の態度の意味をお分かりの様で。 雨嘉のレアスキル、長距離射撃特化の能力らしい。 しかも弾道に対しての横風の誤差も瞬時に把握とか、雨嘉凄ぇ。 “雨嘉さんが妬ましかったんです”家柄も良く才能が有るのに、ウジウジしてる雨嘉が許せなかったと>神琳。 “自分で言うのもなんだけれど”自分も面倒臭い娘だと自覚が有った様で>夢結サマ。 その夜、百由サマは理事長に研究成果を進言していて…何か貴重な知見が得られてるらしいが。 ほぼ揃った梨璃と夢結サマのレギオン、ほぼ前回の非レギオン連合と同じ面子なんだな。
「安達としまむら」、 “コロッケ3つ下さい”揚げ物を買っていく銀髪娘可愛い。 “安達の言い辛そうな事、まさか”しまむらだと、トイレ?とか思ってそうな。 そして客が帰った途端に戻って来る人見知り妹ちゃん可愛い。 “風邪とか言ってた”“あぁ、仮病か”苦笑。 “嫌いな物が特に無い”“あんた、私の事を歩く生ゴミ箱とか思って無い?”苦笑。 “こんにちは”銀髪娘、しまむらに接触する…宇宙人の中身は幼女だったんか〜…ナイスだ。 “地球の皆さんは、ああいう格好をしていると思ったのですが”その言葉をその通りに受け取るなら、 地球外に出て来る地球人の格好を参考にしたって事らしいが。 それはそれとして、改訂版の地球人らしい格好の方が遥かに良いぞ>ヤシロ。 しまむらの突然の訪問時の、だらしない安達の格好がナイス。 “何で制服?”苦笑。 “早く帰ろう”“治ったよ!”安達、チョロい。 “一緒に遊びに行かない?”それをデートと言い掛けたぞ安達。 “(そもそも何でコイツは何時も家に居るんだろ)”永藤の家に、当然の様に居着いてる日野苦笑。 “昔は一日中していた気がする”永藤は日野にデコチューを頻繁にしてたらしい。 “誰?”“あれの用意を”“少々お待ち下さい”苦笑。 “(私服のしまむら、凄い可愛いんですけど)”安達、完全に惚れてるなぁ。 “しまむらさん、こちらにどうぞ”ヤシロが、しまむらに懐いてるのを見てイラっと来てる安達可愛い。 “それ一口頂戴”“はい”“え”苦笑。安達、ほんとわかり易いな。 “遠いから難しいのです”でも近づいちゃ駄目だ、そりゃボーリングじゃ無い>ヤシロ。 “しまむらさんの事が好きなので”“じゃ、私と勝負しようか”幼女にライバル心燃やす安達苦笑。 しまむら、どちらか選べと言われるのは心が“摩耗する”が、 その状態を解消する気は取り敢えず無いらしい。
「魔女の旅々」、 “それは身分違いの恋だったのです”“どうでも良いのですが、どうして恋は落ちると言うのでしょう”苦笑。 またロクでも無い、傍観者オチを最初から宣言してる様にしか聞こえんぞ。 “滅んでるじゃ無いですか”イレイナの訪れた城塞都市、既に焼け落ちてましたとさ。 “流石に困りましたね”唯一、外観がマトモだった建物を訪ねてみると… そこは魔術的には生きている建物だったっぽい。 “留守みたいですね”で、立ち去るのかと思ったら扉を魔術で焼き払うイレイナ、酷っ。 “貴女、誰?”無礼なイレイナを、城の主であるらしい女性ミラロゼが出迎えてくれましたとさ。 “この街に何が有ったのですか”“分からないわ”目覚めたら、 既に街は滅んでいて自分が何故そこに居るのかも分からない状態だったと。 “死にたくなければ読め”という手紙を見て、辛うじて状況を理解してる状態と>ミラロゼ。 “何ですかあれ”街を、火を吐く怪獣ジャバリエが暴れまわり人間を全て殺して食って回ってるのか。 “私は安全な所から応援してますから”“手伝って、私に何か得がありますか?”苦笑。 一宿一飯の恩義で手伝おう、という発想は無いんかイレイナ。 “作ったのよ”“作れるんですね、王女様なのに”自分で料理もパン作りも出来る王女様が素敵。 “準備が死ぬ程ダルいのが欠点ですが”穴掘りという、単純労働を一発で済ます魔法は無いらしい。 “来てしまいました”“私も一緒に戦います、死なない程度に”その程度の情は有ったかイレイナ。 “さようなら、お父様”ジャバリエの正体は、ミラロゼの恋を許さず、 彼女が愛した人物を処刑した父親だったのね。 “王としての意識があるままに”身体だけ化け物にされた王に、そのまま国民を食い殺させて意趣返しをしたと。 そして復習を果たしたミラロゼは、“民無き国”の王女として、夫と子供の妄想と共に生きて行くと。 ま、前回のエピソードに比べればイレイナが何も関わらないのは正しいと思えるかな。
「ストライクウィッチーズ ROAD to BERLIN」、 “礼を言われる整備じゃ無かった”ほんと、真摯な整備兵だな。 “一緒に行こう”芳佳、静夏ちゃんを伴って501航空団の基地に帰還、というか新基地か。 “あのバルクホルンも少しは大人になったんだな〜”苦笑。 正式な任務初日、緊張し過ぎて尻デビューする静夏ちゃんかわいい。 “お風呂ある?”“あるよ、しかも扶桑式”真っ先に女の子同士でイチャコラする施設を確かめる芳佳流石。 芳佳と同じユニットなのが、超嬉しそうな静夏ちゃん可愛い。 “芳佳ちゃんの好みに合わせて、内装を変えておいたの”現地妻リーネちゃん流石過ぎ。 “私、宮藤さんと飛べてる”何か、最初の頃の芳佳の様で初々しいねぇ。 “心配要らん!”“一番心配してるくせに〜”ほんと、可愛いなバルクホルン。 “どゆこと?”芳佳、魔法力の制御が上手く行かない状態になってるらしい。 “大丈夫、ですから”芳佳よりも、静夏の方がテンション下がっちゃってるな。 “今、この場に居ない人を頼るのは止めなさい”ペリーヌ、静夏の弱さが心の問題だと察してる様子。 “これね、芳佳ちゃんお腹空かせて戻って来ると思うから”リーネちゃん、本当に良く気の利く娘や。 そんな彼女から、自分がどうすれば良いのかのヒントを貰う静夏ちゃんでしたとさ。 “半人前でも、出来る事は有るはずです”静夏ちゃん、エエ娘やぁ。 そして静夏ちゃんと芳佳が、二人三脚で分離型ネウロイを倒しましたとさ。 “静夏ちゃんに支えられるのもちょっと良いかなぁ、背中の感触が”笑った。 “501での宮藤さんの階級は曹長です”“そんなの聞いて無いよ〜”静夏ちゃんの方が階級上苦笑。
「トニカクカワイイ」、 “お嫁さんみたいだ!”苦笑。さて、司ちゃんの料理の腕前は如何に。 “それは料理では無く科学だよ”毎日同じ味の鍋、そりゃツマランな。 “お嫁さんのドヤ顔が酷い”司ちゃん、“材料さえあれば何でも作れるわ”な料理上手でしたとさ。 “最近の女の子は”“もっと昔から有るわ”星空、一般常識が無さ過ぎだぞ。 風呂上がりの司ちゃんに興味津々なのは激しく同意だ>星空。 草津温泉風由布院、攻めまくりな銭湯笑った。 銭湯、星空の後輩ちゃんの家らしい…“シモネタが酷い”要ちゃんナイス。 “お祝いついでに、今日は無料にしとくっす”普段、大人は500円なのか。 今時の銭湯、そういう値段なのね。最後に銭湯入った頃には360円位だったが。 “このロリコン野郎!”苦笑。16歳は、もう合法だぞ、 “今時、結婚式なんて”“必要かな”結婚式も指輪も無し、 “結婚とは何かと判ってないらしいっすね”激しく同意だ要ちゃん。 “15歳なのに、要ちゃんが大人っぽい事を言ってる”要ちゃんが激しく正しい。 “恥ずかしいだけだから、嬉しいのも確かだから”司ちゃん、カワイイ。 “これは、お風呂回だ”ぉぅ、その通りだ。 “つまり今日、ボクは普通に振る舞っているだけでもお嫁さんの裸が見られるハズ”笑った。 逆に、要ちゃんに裸を見られましたとさ。 “誰も居ない”のに、バスタオル巻いて風呂入るんか司ちゃん。 “ちょっとウキウキで、鼻歌まで歌ってたの見ました!”見なかった事に出来ないらしい>綾姉ちゃん。 “蛾の出した粘液”絹を、そう説明すると何か色々と駄目だな綾姉ちゃん。 司ちゃんの見立て通り、超残念な娘だな。 “由崎って、もしかして星空くんの親族か何かですか?”“親族です”“成程はいはい、妹さんか何かね”苦笑。 敢えて訂正しなかったのは、星空が自分で伝えるべきと判断したって事かな。 “ツッコミが追い付かないから待って”苦笑。 有栖川家の銭湯が倒産寸前だった時に、星空が指南して助けたのね。 “良い銭湯だったでしょ”“うん…”司ちゃん、綾サンがライバルだと気付く。 “私も、可愛いって言われたい”既に十二分に可愛いんですがな>司ちゃん。 “見付けたわ、姉さま”司ちゃんを、リムジンから見詰める“面倒臭いぞ”な娘現れる。


10 月 24 日 Saturday

晴後曇り一時雨、日没後雷雨。

午前4時就寝/午後2時半起床。

空中庭園の気温、24.4/13.1℃。

夕食。カットステーキ弁当(ほっともっと)。

午後6時半寝/午後10時半再起動。

晩酌。越乃景虎 特別本醸造 名水仕込(新潟県長岡市 諸橋酒造)、冷&燗。 肴、湯豆腐(鰹節葱醤油)。

「ぐらぶるっ!」、 キャッキャなノリについて行けず凹むシルヴァ可愛い。 “何ブチ撒けてやがるです”そしてラカム爆死笑った。 “この線からコチラに来ては駄目ですよ〜”文字通りの越えてはいけない一線笑った。 そうは見えんルリアでも、一応胸のサイズは気にしていたらしい。
「呪術廻戦」、 呪術師では無いが呪いが見える者を窓と呼ぶらしい。 “馬鹿でも判る様に説明しましょう”笑った。 本来なら五条センセレベルの術師が当たるべき案件、 悠二達の任務はあくまでも生存者が居るかどうかの確認と救助で呪いに出会したら逃げるの一択と。 “落ち着け、メゾネットよ”“(違ぇょ)”苦笑。 悠二だけで無く、野薔薇も混乱していて笑える。 “馬鹿な、呪いの気配は”悠二の愚かな判断を恵が諌めてる間に、式神は倒され野薔薇は行方不明に…。 “苦手な”カエルの式神に大ピンチを救われる野薔薇哀れ。 “俺は、弱い”悠二、自分を知る。そして、恵と野薔薇が施設の外に出た事を確認すると両面宿儺を外に出すと。 “少し待て”余裕綽々だった特級の呪いが、ビビりまくるレベルなのね両面宿儺は。 “いかん、こっちも治してしまった”ついウッカリ、悠二の欠損した両手を治してる両面宿儺苦笑。 “俺と、お前がだぞ?”この相手が、自分と同じ特級分類なのが気に食わん様で>両面宿儺。 “弱いな、お前”両面宿儺、本気出して瞬殺。しかもこの特級の中に、両面宿儺の指が有ったのか…。 “終わったぞ、小僧”しかし悠二自身の声は聞こえず… 完全に乗っ取られたのか、それとも何らかの意図で悠二は黙ってる?
<じゅじゅさんぽ/> 事務方の伊地知さん、本編では“居てもあんま意味無いので”とか言われてて哀れだが、 バックアップ要員は必要だろう。 “脱毛してる時”それを説明すんなや女子なのに>野薔薇。 そして“ながら通話”に失敗してスマホ壊す野薔薇哀れ。
「犬と猫どっちも飼ってると毎日たのしい」、 童心に帰っても寝顔が恐い猫サマ苦笑。 “ナニコレ楽しい!”犬くん、根っからの犬。 子猫だった頃の猫サマ超可愛い。
「キングスレイド 意志を継ぐものたち」、 “森か〜、折角色んな所に行けると思ったのに”クレオの色んなトコは色んな街や店って事だったらしい。 “貴方、英雄っぽさの欠片も無いものね”苦笑。 “出やがったな”何処にでも出て来るなぁ、骸骨兵士。 ロイはその数体を瞬殺。残りは森のエルフが始末してくれましたとさ。 会おうと思っていた相手、ローレインの方から迎えを寄越してくれていたって事らしい。 デカい口を利くが、道案内すら満足に出来ないセレネは役立たず。 代わりに、トレントの子供ネチャが案内してくれましたとさ。 “これが食べられます”“どっからどう見ても毒でしょう”苦笑。 しかし、セレネが毒では無いと言ったキノコを真っ先に口にしたカーセルは多少警戒を解かれる。 “私達の目には見えない何かが、あの子には見えているのかも”エルフ達と人間の間に、過去何が有ったのか。 咄嗟の時には考えるべきでは無いというロイ、良く考えるべきというクレオ、 この感覚の両極端な二人をカーセルに着けたのはドミニクスに思う所有りって事かいな。 “これでも、前よりは”これでも扱いのフレイないす。 “これは”“気持ち悪ぅ”人間の客は邪魔するのに、魔族が森に侵入するのは何も出来ない森の精霊達駄目ん。 ま、好意的に解釈するなら森の木々は夜は完全に寝てるって事なんだろうが。 そして…カーセルを守ってトレントのチビちゃんが四散…可哀想に。 カーセル、怒りに我を忘れて魔物をズタズタにしましたとさ。
「炎炎ノ消防隊 弐ノ章」、 ナタク、両親の重い期待に応える為に頑張り続けた子供だったか…可哀想に。 “君は強い子だ”それは逆効果だぞ森羅。 “予知で見えちゃった”自分も助からない未来を見た気分はどうかね>因果。 “俺は、守り人だ!”カロン、漢過ぎる。 子育ての本を読みながら、ハウメアの面倒をずっと見てきたカロン苦笑。 “嘘だろ…”根性だけでナタクの暴走した力を跳ね返して月に打ち込むカロン笑った。 “強くなっちゃ、駄目”“駄目な子だ”理屈は激しく身勝手だが、ナタクを制圧する黒野凄ぇ。 “何で”“俺は弱い者をいたぶりたい”ほんと酷ぇな。 “まだ弱いままで居てくれ”“そんな事、初めて言われました”クソ野郎の身勝手な言い草が、 ナタク君の心に唯一届くとか皮肉過ぎる。 “六柱目の守り人は、彼奴かな”カロン、ナタクを黒野=灰島に残す事が今は最良と判断か。 “月にデっかいクレーターが出来たが”世界の終焉を生き延びた人々は気にしませんでしたとさ。 “君達、良くやるよ”灰島社長、対伝道者で共闘しようと第8に提案して来るとは。 “アマテラスの中に人が入っているのは知っているんですか”“あぁ勿論”否定しない、 ある意味では腹を割って話してるんだな灰島社長。 “灰島がアドラバーストを求める理由は”“アマテラスの第2の燃料だよ”正直だなぁ、灰島社長。 “アマテラスを超える発電機を作ると言ったね?”灰島社長、ヴァルカンの言葉に興味を持ったとは。 “灰島が支援しよう”ぉぅ、意外な展開だ。 “弱いままで居てくれ、頼む”“はい”苦笑。 まったく、ナタク君の心の平穏がこのクソ野郎の中にだけ有るとはなぁ。
「半妖の夜叉姫」、 “私、爺さん達より歳上だよ”もろは(450歳)苦笑。 “ありがとう、かごめ〜”もう完全に、もろはは孫認定済みらしい。 それにしてもブヨ長生きだな、実は既に猫又になってたりするんかね。 それとも同じ名前なだけで代替わりしてるのか。 とわ、妹と再会した事で自分が生まれた時代に戻る決意を固めると。 “私の様に世界的なバイオリニストに”草太の嫁さん、音楽家なのねん。 “可愛い姪っ子のささやかな買い物”苦笑。 “行きたいんだろ”“気にしなくて良いよ”草太パパ、本当に良い人だな。 “皆で此処に帰って来て”芽衣たん、可愛い。 “良く来たな”戦国時代に戻るはずが、とわ達の前に桔梗サマ…の姿を借りた時代樹現れる。 時代樹が求めるのは、殺生丸と犬夜叉の父上と対等だった大妖怪の討伐らしい。 “殺生丸に麒麟丸は倒せぬ”父親も一緒に倒せとか、流石にそれは無いわな。 “良かろう”時代樹、とはとせつなが拒否するのも織り込み済みだったっぽい。 “(根の首って妖怪やっつけちゃったら)”現代に戻る手段、自分達で始末しちゃいましたとさ。 で、時代樹の精の背後には殺生丸が居るのか。時代樹の言う“この女”は誰?かごめ?
「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか III」、 “飯だ、酒だ!”出し方が恐いよモンスターの皆さん。しかし、取り敢えず大歓迎はされてるらしい。 “ベルっち達は他の冒険者とは違う”しかも、ウラノスが背後でギルドを動かしてずっと以前から支援していたと。 “本気でモンスター達という融和を”“共感はするよ、でも”ヘスティア様、 ベル君達の立場が危うくなる事が不安で賛成出来ないらしい。 “協力を得る為、彼には全て話した”ガネーシャ神が、融和の為にずっと前から動いていたとは。 そしてウラノスとモンスター達の仲介役フェルズ、マントの中身は骸骨ですた。 “夢を見るんだ”“地上に出た事があるのか?”“一度も無ぇ”それなのに夕焼けの夢を見るリド、 つまり前世は地上で生きていたって事なのかな。 “ベルっち達に出会えて、良かったぜ”こんな連中、助けない選択肢は無いだろ。 “絶対死なないでくれ”リド、超良い奴だな。 “罠の可能性が”罠でした…イケロス・ファミリア、本当にクソだな。 彼女の為を思っての判断だったはずだが、ウィーネをリド達に預けたのは失敗だったか。
「ご注文はうさぎですか?BLOOM」、 “お姉ちゃんだと言うなら、朝ちゃんと起きて下さい”苦笑。 “高校…”まだ進学先を決めてないのは、少々遅い様な>チノ。 “ごきげんよう高校”苦笑。 眼鏡っ娘委員長が居るココアと千夜のクラスな〜いす。 “(何故コーヒーの提供では無くワシの提供なんじゃ〜)”マスコットだから>ティッピー。 “今でも、その先輩に振り回されてい居ます!”笑った。 青山サンと担当編集の真手サンも、ごきげんよう高校のOGなのね。 “早くこれに着替えて!”学校見学に来てるだけの二人に、制服を着せるシャロないす。 ある意味、最高の学校見学になってるな。 “もやしって何?”もやしを知らないお嬢様達な〜いす。 そして…リゼもメグに制服着せていて苦笑。 それにしてもリゼは自分の制服を着せてて、シャロは二人分の制服を用意出来てて謎過ぎ。 で、マヤはお嬢様学校に推薦される可能性があるくらい成績優秀だったらしい。 “三人ずっと一緒”友達と一緒の高校と、ココアと一緒の高校、チノが迷う展開か。
「魔法科高校の劣等生 来訪者編」、 “止せ、リーナ”お兄様に正体を暴かれたリーナ、形振り構わず無かった事にしたい様で。 “無茶をするわね”お兄様、リーナを力づくで取り押さえ無理矢理正体を暴く。 “誰か助けて〜”“そろそろ茶番は止めて貰いたい”苦笑。 “そんな事はさせないわよ”“危なかったね〜”深雪と師匠、参戦。 “安心なさい、殺しはしないから”深雪、滅茶怒ってる。 そして、お兄様も本気なので深雪のスイッチを入れると。 “そこまでだ二人共”“いやはや〜”苦笑。 お兄様、どちらかの命が奪われる可能性大と判断して勝負を強制中断。 それでも、リーナは負けを認めて質問に答えてくれるらしい。 “シリウスの称号は返上します〜”苦笑。 で、リーナからどんな情報を聞き出したんですかね、お兄様。 雫たん、留学先では“ティア”と呼ばれてるのねん。 “物が物ですので”“ご苦労だったな”“失礼します”“えっ”苦笑。 お兄様、七草家と十文字家にも牽制球投げ込んだ感じ。 “(お兄様ったら、照れ隠しをなさって)”深雪の思った通りなら、お兄様も普通の人間って事だが。


10 月 25 日 Sunday

晴。

午前4時前後寝落ち/午後1時半起床。

空中庭園の気温、24.0/8.5℃。

紅茶(N.HARVEST/バナスパティ茶園 フェアトレード紅茶 有機アッサム)。 かりんとう。

夕食。肉野菜炒め、ブナシメジと舞茸の味噌汁、インゲンとほうれん草のお浸し、ご飯。

晩酌。インドの青鬼(長野県軽井沢町 ヤッホーブルーイング)。 肴、湯豆腐(鰹節葱醤油)、もろきゅう、柿。


10 月 26 日 Monday

晴。

午前零時就寝を試みるもほぼ半覚醒のまま/午前4時諦めて読書。

昼休みを寝て過ごしたので昼食抜き。

表稼業ι。実験、会議(対面)、思索。定時ーαで撤退。

空中庭園の気温、27.6/9.5℃。

夕食。鮪刺し身、麻婆豆腐、ブナシメジと椎茸とじゃがいもの味噌汁、ご飯。

晩酌。水曜日のネコ(長野県軽井沢町 ヤッホーブルーイング)。 肴、トマト。

「神様になった日」、 空ちゃん、先輩を助けようとして騒動に巻き込まれてボロボロになって帰宅したらしい。 “ちなみに本名は”“バラすなバカチン!”笑った。やっぱり本名かよ。 “わしがこの服を脱ぐのは神では無くなった時じゃ、それと風呂”苦笑。 “(普通に美味しい)”が、昼間から客足はサッパリ。 “とんこつだけは出汁の名前なんです”ぉぉ、そりゃ気付かなかったわ。 それにしても、陽太は入れ知恵されたのを喋ってるだけなのにプロっぽく聞こえるな。 ラーメン屋に見えないエロい看板笑った。 それはそれとして、ラーメン師成神の話が長いぞ。 “直ぐ見付けてあげますからね〜”こっちは神の力では無く、普通に情報処理能力か。 “足元の数字を順番に踏んで行け”何故か、未来視だけは正確なんだよなぁ>ひな。 “すみません”“貴方が演技していた事は途中から気付いていました”苦笑。 “わしの力の凄さを偶然で済ませるな!”笑った。 ハッカー鈴木が受けた依頼“何を隠していたかを探るんだ”それが、ひなに繋がっていくんだろうか。
「無能なナナ」、 “何で中島は今日も休みなんだ”というキョウヤの問いに、流石にクラスの連中も不穏さを感じ始めたか。 “か〜わい〜”ミチルたん、ほんと可愛い…しかし、ナナの擦り傷をいきなり舐めるとは吃驚。 そうする事で傷を回復させる能力を持ってるのかミチルたん。 “推定殺害人数15万人以上”彼女の能力が、結果として大勢を死なせるのは変わらんらしい。 “お前さんが心配でな”キョウヤ、ナナから目を離さない気らしい。 “こんな夜更けに、何処に行こうとしていた”“何を企んでいる”ミチルたんの暗殺だよ。 “(もし、人類の敵など居なかったと仮定した場合)”ナナは超怪しいと。 しかしミチルたんの悲鳴を聞き付けて駆け付けると、怪我をしていたのはナナの方で… ミチルたんが回復させられる事を前提に自分で自分を刺したと。 “(柊がそんな事をする理由が分からない)”キョウヤ、動機を考えた時点で推理が行き止まりになると。 そしてミチルたんが強く推した事で、ナナが新しいクラスのリーダーに…完全に思惑通りだ。 “イザと言う時の為に、知っておきたいので”体良く、他の面子の能力を調べさせる事にも成功かナナ。 “(毒は、どうなのだろうな)”ナナ、毒殺に切り替えるらしい。 “どうやら俺は、人類の敵じゃ無くて新リーダーに襲われるみたいなんだけど” “(未来を念写出来るとでも…)”ツネキチ、ナナが自分を襲ってる写真を持って来るとは。 そしてツネキチの予知通り、蕎麦を頭から被るナナ苦笑。 “何かの間違いですよ”“中島を殺したのに?”そこまで念写されてたか。 しかしこの男、それを何故他の連中に伝えずナナにだけ話してるんだろうか。
「いわかける!- Sport Climbing Girls -」、 “筋肉の半分は愛と夢で出来ている”マッチョメン好笑った。 最終的に、隼が筋肉コンテストで優勝かっさらうオチ苦笑。 菊子ちゃんの“師匠”と言う声が可愛いなぁもぅ。 “好くんは良いクライマーになれそうだ”十三師匠、好を高く評価してくれましたとさ。 そして菊子ちゃんの誘いは、受けられないとハッキリ伝える好と。 “弟子は師匠の応援に絶対来なきゃイケないの!”笑った。好、菊子ちゃんの説得下手〜。 “早速触ろうか”藤村サン、“良い生足”を触りまくり苦笑。 ちょっと変態っぽい藤村サンが選んだシューズ、好の足の一部の様にフィットしたらしい。 “では行くか”十三師匠、ヒゲを綺麗に剃ってスーツ着たら別人だ。“誰?”笑った。 “ヒゲ剃った父ちゃんも格好良いでしょ、結婚する?”苦笑。師匠が母上でも良いのか菊子ちゃん。 “良く言えたわね〜偉いわ〜”“親子?”“んな訳無いだろ”苦笑。相変わらず妖怪じみてるなぁ岩峰サン。 “揃った”岩峰サンに、藤田サン、そして幸与部長を合わせて三姫と呼ばれてるらしい。 マトモそうに見えたが、藤田サンは難しい言い回しが苦手らしい…可愛い。 “変な奴ばかりだな”隼が普通に見えるレベルで変だったな。 “横で群舞でも踊って貰いますわ”好が、バレエやってた頃の自称系ライバルらしい>大場。


10 月 27 日 Tuesday

曇り。

午前零時就寝/午前4時半起床。

昼食。味噌バターコーンラーメン。

表稼業ι。書き物、思索、会議(対面)、思索。定時ーαで撤退。

空中庭園の気温、27.3/9.6℃。

あまぞんより、定期便着。

  • 「放課後ていぼう日誌」②
  • 「モンスター娘のお医者さん」 1 (特装限定版)
スク水な夏海たんの脇の下萌え。原作者画のサーフェ可愛い。

夕食。炒めウィンナー、ポテトサラダ、南瓜の煮物、ご飯。

晩酌。水曜日のネコ(長野県軽井沢町 ヤッホーブルーイング)。

「100万の命の上に俺は立っている」、 前回からチラっと回想に出てた近所のお姉ちゃん、やっぱり既に退場済みなのね。 “お前の兄二人には”衣宇、本人とは無関係の理由で教師に嫌がらせ受けていたとは。 “こんなクソみたいな世界で死にたくないの”衣宇、飄々としてるが本気度が違う様で。 “完全に滅んじゃってますね”前回のミッション後、あの村は壊滅しちゃったらしい。 “此処はずっと廃村でしたよ”訪れる度に、違う時代に到達してるって事らしい。 “(あの娘、何処かで生きてると良いな)”激しく同意。 そして次のミッションを果たす為には、徒歩で3ヶ月離れた街へ行く必要が有ると…。 “ヒャッハ〜”“こりゃ最高の獲物だぜ”勇者を襲ってくる人間も居るんか。 しかも人間を相手にして怪我をすると経験値が下がる…酷ぇな。 “どうする、助ける?”“クエスト途中の一人ひとりの安否なんて関係無いって意味”そう来たか四谷。 “だからソッチは二人に任せるよ”四谷、ある意味ブっ壊れてんなぁ。 “彼奴は駄目だ”四谷、由香ちゃんにクソ野郎扱い。 そして二人で衣宇を助けに向かい…揃って捕われましたとさ。 四谷の判断は合理的なんだが、人としては微塵も共感出来ないわな。 “彼奴、来ないし”“あと35日も此処に居なきゃならないの!”苦笑。 そもそも、盗賊に捕まった女の子が35日も無傷とか普通におかしいだろ。 “(どうかご無事で)”紅末ちゃんだけは、四谷を普通に心配してくれてましたとさ。 そして四谷の方は、闘技場で現地の剣士ちゃんと知り合いになり、盗賊団討伐の手はずを整える事に成功と。 “私は、生きてる肉を切るのが、大好きだ〜”笑った。カハベルちゃん、変人だった。 “勇者様方に提案なのだが”カハベルちゃん、 勇者様の護衛という名目と“四人に剣の稽古を”付けられる事を条件に移動手段を提供してくれるらしい。 取り敢えず、マトモな戦力が加わった様で。
「ゴールデンカムイ 第三期」、 “肉が美味しく無いし毛皮も売り物にならない”、 しかし“ちんぽとヘソの間”の匂い腺が高く売れる麝香鹿を捕まえましたとさ。 鯉登少尉の身体能力の高さが笑える。 “偽物の血か”“こっちは本物です”苦笑。 自分で売り込んだ杉本と、鯉登少尉がサーカスに参戦笑った。 そして…“軽業の天才”だった鯉登少尉ナイス過ぎ。 “お前が目立つと本末転倒だ”“嫉妬か杉本佐一”笑った。 “俺は、少女団のお荷物です”谷垣、哀れ過ぎ。 “乳輪がデカぃ”爆笑。そこはどうでも良いだろ杉本。 “泣かないで源次郎ちゃん”子供達に応援されてる谷垣可愛い。 “あたい、最後に源次郎ちゃんと踊れて良かった”とっても良い娘な紅子先輩に、 キュンとなってる谷垣と…多分キュンとなってる月島軍曹爆笑。 “鶴見中尉殿のお写真”で罠を張る杉本だったが、何故か超格好良くなってしまった鯉登少尉笑い死ぬ。 “良かったわよ”谷垣、良かったらしい。 “犯人は私です”“月島〜!”苦笑。月島軍曹も、作戦を真面目に考えてたんだな。 “マズい、仕返しにあの刀の刀身を私のと摩り替えた”ぉぃ、駄目じゃん。 “これ、本当に痛いけど”“(真剣かよ!)”腹痛い。 “こんな大舞台で引き下がる訳には行かん”杉本、変な意味で漢過ぎる。 座長を殺しに来たロシア人を抹殺して“凄い、本物みたいだ!”観客大盛り上がりで終幕を迎えますた。 “私は元、陸軍将校です”山田座長、スパイだったとは…そして姐さんも御同様だったと。 不痔身の杉本“誤字!チキショウ!”腹痛い。 “この瞬間に、アシパの綺麗な青い目に” “アシパは、白石の野糞を見ていた”爆笑。 というか、その情報要るんか。
「戦翼のシグルドリーヴァ」、 アズ、被弾して市街地に不時着するハメに。 “ヤラレたって、ウチか”今回の敵、発してる音を聞いただけでもダメージ受けるのか… と思ったら、アズは単なる寝不足で体力落ちていた所為らしい。 そして例によって屋外カレー大会、美味そう。 “ウチの嫌いなもんは除けろよ”“そしたら皿しか残らないじゃん”苦笑。 “でかした”子供達が撮影した戦闘シーン映像で、アズは敵の特性を把握する事に成功と。 “この音は若くないと聞こえない”“私、ちゃんと聞こえてましたから!”苦笑。 “敵は基地の目と鼻の先に出現”わざと出て来たのか、偶然なのか。 “話は聞かせて貰った!”ロクでも無い事を考えてる展開だな。“圧が…”“狭い…”苦笑。 “じゃ何か質問は”“何故フンドシなんだ”苦笑。 “何でウチ達まで水着なんだ”そりゃ、見た目だろうな。 “何このリゾート気分”笑った。 “貴方、さっき落ちたんじゃ”何度でも復活するイケベソ苦笑。 海からアプローチしたのに、基地のプールに到着していて苦笑。 そして、クラウディアくしゃみが超可愛い。 “あんた達、何て格好で戦ってんだい”何て格好なオ姉さん現れる。 咄嗟に水着の具合を直した宮古、そして園香も呆気にとられた顔、彼女達が知ってる人物か。 ペンギン幼稚園ED可愛い。 “これぞ男の本懐!”は判ったが、ケツ圧がウザぃぞ。


10 月 28 日 Wednesday

曇り。

午前零時就寝/午前4時半起床。

昼休みを寝て過ごしたので昼食抜き。

表稼業ι。思索、会議(リモート)、思索。定時ーαで撤退。

空中庭園の気温、21.7/10.6℃。

夕食。煮込みハンバーグ弁当(近所ス)、大根と和布と長葱の味噌汁。

晩酌。インドの青鬼(長野県軽井沢町 ヤッホーブルーイング)。

「魔王城でおやすみ」、 姫の監獄って隅っこに浴室が着いてたのね…超狭くて笑った。 そしてその狭い風呂を叩き壊すスヤリス姫苦笑。 たとえカボチャパンツでも、風呂上がりに姫自らズリ上げてるシーンにはトキメキを感じた。 そして…魔物達の使用中の大浴場に堂々と入っていくスヤリス姫笑った。 湯船にする為に、カメの魔物を爆破して甲羅を手に入れるスヤリス姫…相変わらず酷ぇ。 “自由って、何て素晴らしい”笑った。捕虜だけどな! 暑い日の夕食が“熱々ステーキよ〜”で『心が死ぬ音』笑った。 “嫌〜”今度は防寒具としてタイヤ魔人を切り刻むスヤリス姫苦笑。 氷魔族達の隊長と勘違いされ、皆にウキウキで命令するスヤリス姫笑った。 そして…自分の正体を隠す為に、本物の隊長を抹殺するスヤリス姫苦笑。 “実はあの姫は、次期魔王に内定している”笑った。 “ひんやり眠れました”“このまま姫に仕えれば”“メチャメチャ利用されてる”苦笑。 “思っていた小さくなり方と違う”幼児化したスヤリス姫カワイイ。 普段から自由だが、小さくなって普段以上に優しくされてるスヤリス姫ラッケー。 “俺、初めて人間の子供抱っこしてる…”感動してる魔物達が良い奴ら過ぎる。 と思ったら、それが嫌で周囲を攻撃しまくるスヤリス姫苦笑。 そして結局は、子どもを構いたくて仕方ない祭り状態になるスヤリス姫…うとうと可愛い。
「禍つヴァールハイト -ZUERST-」、 “その娘を帝都に連行して欲しいのです”レオ、 イヌマエルの妹ちゃんを捕らえる汚れ役を命じられるのだった。 一方、イヌマエル達は武器密輸のスポンサーも居るという貴族が多い街へ向かっていたが… 山中でズタズタの死体の群れに遭遇と。 それは近隣の村の住人だったが、行方不明になってる女の子の捜索に出ていた者達らしい。 “10年程前、帝国が何かの実験施設を”帝国が、何かの動物実験をしていたらしい… そもそも魔物が存在する世界で、更に人工的に作られたナニカも居る可能性が有るんか。 なけなしの勇気を振り絞ったイヌマエル、森で魔物と女の子に遭遇し女の子を抱えて逃げる…グッジョブ。 そして魔物の弱点にも最初に気付いて、それを倒す事に成功するが… それがどうやら、もうひとりの行方不明の娘の成れの果てだったらしい。 そしてヤスミンちゃんも、その事に気付いてしまうと…。 最後のシーンは無くても意味が通じるのに、嫌なシーン入れてくるなぁ。
「憂国のモリアーティ」、 “家においで”アルバート、ウィリアムとルイスを家に迎える孤児に選ぶと。 “孤児を二人も引き取られたのですね”モリアーティ卿、意中の令嬢に感激されて鼻高々でしたとさ。 一方、アルバートの本物のクズ弟は二人をイビり始めると。 “彼が僕たちから得る正当な報酬とは何なのでしょうか”ルイス、兄に劣らず賢い子だな。 そしてウィリアムは、アルバートが二人に求める代価が何なのか予想が付いてるらしい。 アルバートにとっては、“(お前達はこの家を、世界を汚している)”存在なのね両親と弟が。 それどころか、貴族という存在自体が彼にとって唾棄すべき存在だったと。 “君ならどうする”“それが、貴方が僕に求める報酬ですか?”そして運命の夜。 “好都合ですね”“後で死体を運ぶ手間が省ける”クズの方のウィリアム、 ウィリアムの部屋を訪れアルバートに始末される事に。 “変えて行くんだ、今日、此処から”アルバート、 実の弟を刺し殺して“貴方の決意の証を”ウィリアムに見せる。 “万が一検死解剖された時”肺が焼けただれていて欲しいので即死させないのもウィリアムの知恵か。 そして…屋敷中にガスを充満させ、時計仕掛けでガス爆発を誘発させ全て焼き払うと。 “兄さんが望む結果を100%に近付ける為に”ルイス、その為に自らの顔に火傷の痕を付けるとは。 “共犯で、同志で、家族”此処に、モリアーティ兄弟が誕生と。 “まるで絵に描いた様な理想の家族だ”“ええ、本当に”本当に、絵に描いた家族だった。 第1話を見た限りでは無茶苦茶な弟を超大目に見てる兄ちゃんって事かと思ったが、 アルバートも結構理想の為には手段を選ばん黒い奴だったのね。
「神達に拾われた男」、 隣のゴミ捨場の地盤沈下の所為で“地下室にゴミが流れ込んだらしい”とは、 にゃん娘ちゃんがだらしないとか、そういう事では無かったのね。 “ほんの数時間で”作業完了、流石だよリョウマというかスライム優秀。 “また泣いた”にゃん娘ミーヤ、泣き虫可愛い。 “報酬よ”“多過ぎませんか”クエストの難易度は低めでも、報酬はミーヤの増額依頼も込みで高かったらしい。 “実はもうひとつ”“共同トイレの掃除、ですか”今度は公衆トイレと。 本来はスラムの住人の仕事だったが、役所が賃金を下げた所為で誰も見向きをしなくなった仕事か。 しかし根本的な解決は、単に掃除の依頼を受ければ済む事では無いと気付くリョウマ。 それを聞かされたジャミール家の人々は憤り… 元々、スラムの住人の雇用として先代のラインバッハ公の施策だったのね…そりゃ怒るわな。 それはそれとして、スライムと魔法の併用で汲み取り槽の清掃に着手… 何故かスカベンジャースライムのスキルが向上しており、 その所為で単なる汚物では無く瘴気が溜まっていた事も判明か。 “瘴気が発生していると知って、未だ掃除を続けるつもりか”リョウマ、漢だな。 そしてウォーガンが手配した見張りの冒険者とは、お近付きになりましたとさ。 同じ頃、責任有る大人達は夫々が責任を持って仕事をし…リョウマも徹夜で作業を続けるとは、しかも三徹とは。 ミーヤの抱擁に照れるリョウマ可愛い…と言いたいが中身はオッサンだしな。 “(あの頃は、朝帰りなんて)”あの頃は母上が待っていてくれた家に帰っていたが報われない日々、 それがこの世界では、エリアリア達が待っていてくれて…ちょっとキュンと来た。 今は、ジャミール家の人々が家族なんだな。“また明日、ってもう今日ですけど”苦笑。
「おちこぼれフルーツタルト」、 “肌とか、もっと出した方が良くない?”“ノー!”苦笑。取り敢えず、脇の下で充分だよ。 “今日の仕事は”ライブ前のスタッフとしての仕事だったらしい。 “バイト代は福沢さんよ”“気合入れて行くぞ!”文字通りに現金なロコ苦笑。 “ロコ先輩のイビキ聞くまでずっと待ってますもん”苦笑。 代わりに、寝言と全裸とクマちゃんパンツを暴露される仁菜達苦笑。 “力持ちで足太い”と言われて途端にひ弱になる衣乃可愛い。 “ほほちゃん大好き〜”マネージャの幼馴染で、大手プロダクションのプロデューサー現れる。 “私と2つ違いだな”“中学一年生?”中学生扱いのロコ先輩可愛い。 そして、小さいへもちゃんに嫉妬するロコ先輩カワイイ。 “どうして特定の方々が喜びそうな”見せパンの代わりにスク水をチョイスするロコ先輩とはゆナイス。 “何時もより濃いタイツ履いて来たんです”ぉ〜。 “薄っすらと下着のラインが出てるのがエッチだなって”激しく同意>ロコ先輩。 “姉さん…”クリームあんみつのチコは、ロコ先輩の妹ちゃんらしい…しかも姉よりデカぃ妹と。 “もう妹だなんて認めてないけどな”自分より、芸能界で売れててデカぃ妹なんて認めないらしい。 “毎週録画もしてるよ”ロコお姉ちゃん目当てとはいえ、フルーツタルトのフォロアーだったらしい>チコ。 差し入れ貰えて感激してる、はゆ可愛い。 “おしっこ我慢してるだけです!”“早く行け!”苦笑。 “桜先輩…”へもちゃん、衣乃萌えらしい。 そんな彼女の応援を受けた事で、衣乃は緊張が解れ仲間にも良い影響を与える事に。 そしてオマケライブにしては、まずまずの観客からの反応を得られましたとさ。 “あれ、衣乃は?”“何かおしっこ漏らしたからトイレだって”“漏らしてません!”苦笑。 ズバリと画がエロぃ訳では無いが、シチュエーション的に色々とエロエロだったナイス回。


10 月 29 日 Thursday

晴。

午前零時就寝/午前4時半起床。

朝食。惣菜パン(ホットドッグ)。

昼食。チーズハンバーグ、玉葱と麩の味噌汁、ご飯。

表稼業ι。思索。定時ーαで撤退。

帰路に買い出し。食料。

空中庭園の気温、26.6/11.2℃。

夕食。納豆ご飯、えのき茸と舞茸の味噌汁。

晩酌。インドの青鬼(長野県軽井沢町 ヤッホーブルーイング)。 肴、豚角煮、蕪の煮物、きんぴらごぼう。

「くまクマ熊ベアー」、 “これがあのブラックバイパーか”第1話に話が戻った様で。 流石にデカ過ぎたので、フィナたんに全部任せるのは無理だったらしくギルドの解体職人総出と。 “ほんとにクマだ”“見世物じゃ無い”いや、どう見ても見世物だし。 “はい、ブラックバイパーの魔石”流石にデカい。 そしてユナが自分の怪我をアッサリ魔法で治した事で、フィナたん何か言いたい事があるっぽい。 どうやら、後のシーンからして母上が病弱で頼りたいと思ってるのかな。 “聞いちゃったら絶対ロクな事にならいないもの”領主からの呼び出しを、 最初からロクな話では無いと決めつけるユナ苦笑。 “クリフは領民の事を考える立派な領主だ”ギルマスの口添えで、ユナ渋々了承と。 領主の呼び出し、娘が“クマさん”のファンだから来てもらっただけらしい。 そして…“抱き着いてもよろしいでしょうか?”ユナの大ファンなノアたん可愛らしい。 “ところであのクマ…俺も乗ってみても良いか”クリフ卿面白い、でもくまきゅうとくまゆるには嫌われて哀れ。 “(お金には困ってないが…)”タダで献上する気も無いので、“貸し1つで”ゴブリンキングの剣を譲ると。 ユナが領主の所で楽しい一時を過ごして戻ってみると、家の前に憔悴したフィナたんが待っていて… 既に亡くなってるとかでなくて良かったよ、何とかしてやってくれユナ。 “(回復出来た、でも病気自体は治らないのか…)”明確な治癒のイメージが出来ないので、 治療は出来ないって事だろうな。ユナに医学の知識でもあれば違うんだろうが。 しかし必要なイメージは回復では無いと気付いたユナ、 病気の根本を除去する事に成功したらしい…単純に良かった。 “何でクマさんの格好?”フィナたんの妹、シュリたんの純真な目がカワイイ。 “触って見て良い?”シュリたんも、やっぱりモフりたいのか。 “(へへへ、支払いなら可愛い娘が二人居るだろう)”苦笑。
「Re:ゼロから始める異世界生活 オットー日記」、 を〜、ペトラたん視点は良いではないか。今後もコッチで行こう。 “ベアトリス様って…”ペトラたんは、会った事があるが記憶が曖昧らしい。 “良いよね、日記だもん”スバルの呼び方を変えるペトラたん可愛らしすぎ。
「土下座で頼んでみた」、 “パンツ見たいの〜?”ぉぅ、パンツ編も有るのか。 “履いてないんだってば、だからパンツは見せられないな〜”それは逆にツマラン。 “このヒモ、何”“脱げちゃうから〜”苦笑。 しかしな、見たいのは土下座ピクトでは無くてパンツなんだよガッカリだぞ。
「キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦」、 “思い残しの無い様に、遊んでおいで”苦笑。嫌な予感しかしない言い草ですな璃洒サンは。 “カジノでお金持ちになって戦車を買おうと思ったの”ミサミサ隊長、方向性がおかしいが部下想いで可愛い。 “さぁ着きましたよ、アリス様”苦笑。また来たよ姫様達、しかも一応イスカを避けた結果らしい。 “イスカは何時が良いかしら”“アリス様、結婚式の式場と日取り決めじゃ無いんですから”苦笑。 “あげるわ”大当たりしたので、金貨をサクっと分けてくれるアリス姫は良い娘。 まさかその相手が、イスカと同じ帝国の軍人とは思わんのだろうけどな。 “待ち人は、直ぐ近くに居る様だよ”“汎ゆる因果に負けない強い運命”どうやら当たってるっぽいが、 アリス姫自身は“もっともらしい事を言われたわ”と、あまり本気にしなかったらしい。 そして…同じ占いの館にイスカも立ち寄っていて苦笑。 しかし結局、本当に近くに居たのに巡り合う事は無かったのね。 “全部忘れてくれて良いや〜”N07部隊への璃洒サンからの指示は、上位存在から書き換えられましたとさ。 ネビュリス側、そもそも王家が3つあって互いに反目してるらしい。 “あの頃から、ミスミスちゃんは背が伸びないみたいだけど”“2ミリくらい伸びたもん”可愛い。 “名前は忘れたが、貴様の顔には見覚えがある”使徒聖の8番目、仲間にも顔を見せない胡散臭い奴と。 “隊長、やっぱり身体は大人”どの辺がどのくらいオトナなのか詳しく>音々。
「GREAT PRETENDER」、 “食べなさい、皆、痩せすぎだ”事務所ビルの中に、商品の子供を監禁してる部屋が沢山有ったのね。 “その前に”“一杯だけだよ”苦笑。そろそろ動き出すはずのシンシア、来日して先ずイッパイらしい。 シンシアとキム、“モグリのブローカー”としてスカーレット商会に乗り込む。 しかも良い商品=ガールを持ってると言い張りましたとさ。 “15人の王子と15人の王女が次から次へと”此処でクラークが、放蕩者王子役で出て来る訳ね。 そして…アビーが王女役で苦笑。スカーレット商会の商品としては、ちょっと歳食ってるんでねぇべか。 だが石神は“本物のプリンセス”という付加価値に目が眩むと。 “脱がせろ”“全部だ”脱がされる前に、自分で全部脱いじゃうアビーないす。 しかしながら、朱雀会長の着けた値は1億円…最終的に10億円の姫様だよアビー。 “もし何かあったら相模湾でクルージングだぞ”しかも行ったきりって事だな。 “アビーを逃がすんだよ”“それで今回はミッションコンプリート”ちょっと安く無いかね。 “アビー、逃げるだ”“もうちょっと”苦笑。 アビーを逃がす事に成功するエダマメ、しかし子供達を置き去りにする事は出来ず…。 “ツマンない事、言い出すなよ…”“捕まってる子達を”“やっぱりか”苦笑。 そもそもエダマメをこんな組織に送り込んだ時点で、判ってただろ最初から。 “逃げるって、何処に?”“皆、親に捨てられたから此処に居るんだ”子供達、皆、世捨て人か。 単に連れ出そうとするだけでは、この状況を変えられないとエダマメは知らされる事に。 果たして、エダマメは打開策を見出だせるのか。
「NOBLESSE -ノブレス-」、 “来た”“やっぱり居た”学とタオ、2回戦。 しかも何か奇妙なライバル心というか、強敵と書いて友と読む的な感覚が生まれてる様な。 “何と言いましょうか、ちょっとスネているというか”セーラが、自分から話すのは珍しいな。 彼女なりに、急ぎ状況を報告するべきと判断したっぽい。 “(M-21は最初から…)”フランケンにも疑われてしまうM-21が少し哀れ。 その頃、彼は拷問を受けても状況を全く話してませんでしたとさ…M-21、漢だ。 そんな彼に、水を飲ませてくれるタキオも割と漢らしい。 “腹が減った”“ラーメン”苦笑。 “あんたって、ちょっと違うよね、割と神経マトモって言うか”タオにも、タキオは普通に見えると。 “お前も変だぞ、仏頂面でさ”人間の裕介にも、様子がおかしいと見抜かれるレジス苦笑。 そしてそんな彼に向ける、セーラの微笑みが弟を見守るお姉ちゃんって感じで良いね。 学の許に届いたオフ会への誘い…“そんな警戒すんなよ”タオ、学とリアルで単に会いたかっただけかいな。 “貴方、命の恩人デス”タキオ、強いはずなのに裕介に救われる。 “デート中でしたか”“違います”速攻否定するセーラ苦笑。 “君なら、僕の抱える虚しさ、判ってくれる気がする”タオ、話が通じる友達が欲しかったのかな。 そして学から“兄貴”と呼ばれて、照れくさいやら嬉しいやらって感じのタオが良い味。 “ユニオンは妹を人質にして、あんたを縛り付けてるんだろ?”タオ、タキオの妹に興味を持つ。 タオと学、タキオと裕介、この2つの出会いは敵対する勢力のバランスを微妙に変える予感が。 “お前が情けを掛けた連中は、俺が殺してやったぜ”シャーク、タキオの逆鱗に触れるバカだった。 こりゃ完全に、分裂必至だな。 “M-21が逃したクソ餓鬼”シャーク、M-21が庇っていた事でレジスを舐めきってましたとさ。 “これが、コイツがノブレス”ターゲットである事が、バレましたとさ。 “手加減出来ねぇから”ハマーの持っていた薬物で、シャーク強化される…。 “彼奴の仲間だと思って手加減してやったのに”薬物強化程度では、本気のレジスには敵わず… だがハマーは、裕介と学を人質にしてましたとさ。 レジスに微かな友情を感じていたM-21、学に兄貴と呼ばれ嬉しかったタオ、 そして裕介に親切にされ人間らしい感情を抱いていたタキオ…こりゃ間違いなくライの家の客人が増えるな。 その頃、ライの家ではセーラがフランケンの指導で料理を覚えて素晴らしい食卓を彩り… “レジスとの接続が切れました”彼等のピンチも察知しましたよと。


10 月 30 日 Friday

まぁ晴。

午後10時前後寝落ち/午前4時半起床。

朝食。豚と木耳と玉子の炒めもの、和布と長葱の味噌汁、冷奴、ご飯。

昼休みを寝て過ごしたので昼食抜き。

表稼業ι。思索、事務処理。定時ーαで撤退。

近所の洋菓子店で甘味調達。

空中庭園の気温、24.4/10.8℃。

夕食。豚と玉葱の炒めもの、茄子とキャベツの味噌炒め、舞茸とえのき茸のすまし汁、ご飯。

午後7時寝/午後10時半再起動。

晩酌。純米大吟醸 弥右衛門(福島県喜多方市 大和川酒造店)。 肴、茸鍋(榎茸、椎茸、舞茸、ブナシメジ、エリンギ、ナメコ)、茹で落花生、トマト。

「アクダマドライブ」、 “作戦通りが成功とは限らないだろ”しかし、限りなくヤバいだろ。 “これも想定内ですか?”“これは想定外だ”処刑課が乗り込んで来ましたとさ。 “処刑課止めて下さいよ殺人鬼でしょ!”苦笑。 一般人ちゃん、すっかり殺人鬼が殺人鬼って事を気にしなくなってるわ。 喧嘩屋に放り投げられて、早速気絶してる弟子ちゃん苦笑。しかしだらしなく横たわる黒パンスト姿は良し。 “攻略不可能なモノ程面白いんんだ!”ハッカー、大喜び。 “少し本気で行くぞ”師匠、素手でも喧嘩屋をブっ飛ばせる実力者か。 “赤い血、見ちゃったし”殺人鬼、喧嘩屋の血を見てスイッチが入る。 “これって、客車ですよね…”“新幹線は人を乗せる事もあるのか”有るらしい。 という事は、乗ったまま絶対隔離領域を越えられるって事か。 “完全無欠のユートピア”“ユートピアなものか!”黒猫さん、関東の内実を知ってるらしい。 “あんたほんとにフェミニストなのね”弟子ちゃんの肩にアンカー打ち込んで倒すのもフェミなのかい。 “かわして!”“かわせた?”一般人ちゃん、意外な瞬発力を見せる。 “俺の、勝ちだ”“そんな訳無いだろ”苦笑。 “安心して良い、金庫を開ける最後のピースは僕だ”黒猫、中に金庫の鍵を内包してたとは…。 そして金庫の中身は、二人の子供…この少年と少女が黒幕か。 取り敢えず、本作に欠けていた小っさい女の子が加わってナイス展開だ。
「ひぐらしのなく頃に 業」、 圭一の部屋のカレンダーが日めくりからブロック型に、という事で新章開始。 本作も、前作と同じく4回で1エピソードなのね。 “これは完全に運だけのゲーム”本当にそうかな。 それはそれとして、各ゲーム卓は順当に仲間達が勝ち上がっている…圭一、駄目ぢゃん。 “ヨシヨシなのです”梨花ちゃまに慰められる圭一、一方で魅音は圭一が本気では無いと罵倒する。 “俺を勝たせろ”“お前らの望みは何だ?”苦笑。圭一、場外戦闘に出たか。 そして富田くんと岡村くんに、沙都子と梨花ちゃまを売り飛ばす鬼畜野郎笑った。 “私、これからバイトになっちゃった”魅音、最後の最後に逃げ出すんか〜。 “圭一、素直な気持ちで贈れば”魅音が圭一から可愛らしい人形を貰うエピソード、ほんと可愛いよなぁ魅音が。 そして此処でも、梨花ちゃまは少しだけだが積極的に状況に関わってると。 “味なんかどうでも良いんだ圭一、良く見ろ”苦笑。父上、アホ苦笑。 “噂の圭ちゃんと話せて楽しかったです”さて、この娘は本当に詩音だったのか、惚けてる魅音だったのか。 “嘘じゃ無いんだ、信じてやってくれ”照れ魅音可愛い。 “お姉に聞きましたよ”“人形のお礼というか”色々と取り繕いに失敗してる魅音カワイイ。 “お風邪を引いたのでは”“沙都子もきっと、お風邪を引ける様になりますわよ”梨花ちゃま、良く判ってる。 “圭ちゃん離して、とっとと失せな”魅音、本領発揮か。
「アサルトリリィ BOUQUET」、 野良猫に乗っかられる梅ちゃん可愛い。 “その殺気仕舞え”鶴紗、猫好きだが猫には好かれないタイプらしい…同情するわ。 “梨璃さんに何かして上げたいのね”“何故今ので判るの?”苦笑。夢結サマ、物凄く解り易いんですがな。 “居ました、個性派”苦笑。 “今は未だ、一人で好きにして居たいかな”夢結サマには入ると行ってたが、様子見なのか梅ちゃん。 “この程度の物、昔は誰でも持っていたと言いますわ”この時代は、タブレット端末は珍しいのか。 “(明日が、梨璃の誕生日…)”それを偶然知った夢結サマ、昔の事を思い出す…。 “これなんてどう?採れたてだよ?”百由サマに、女の子へのプレゼントを相談するのは間違ってる>夢結サマ。 ミリアムは、マトモな事を言ってたのに最後まで聞いて貰えず哀れ。 “(ラムネとは、飲み物の事では無かったの?)”2種類有るんですよ夢結サマ。 “こんな物で良いのかしら”夢結サマ、何か健気可愛い。 それでも、瓶入りのラムネ飲料を探したい夢結サマ、汐里のアドバイスを聞いて梨璃の故郷を訪れてみる事に…。 暑い中で甲府盆地を訪ね歩き、見付けたラムネを自分で飲んで感激。 “なんぼでも持ってきし”“お代は、納めさせて頂きます”二人で飲むので2本だけですか。 6本とか1ダースって発想は無いのねん夢結サマ。 “こうしとけば、帰って直ぐ冷たいのが飲めるじゃんね”店のオヤジが、 親切にクーラーボックス付けてくれたラムネ飲料… 途中で冷たい物が飲みたいとダダこねてる子供に上げてしまう夢結サマ良い人過ぎ。 “これは…ラムネ”苦笑。学園のお膝元に、瓶ラムネの自販機が有ったとは。 “これ、正門の傍にある自販機のラムネですよね!”梨璃、ちゃんと知ってたらしい。 “所詮、私は梨璃が思う程大した人間では無いという事だわ”苦笑。 “お姉様を私に下さい”“はい、どうぞ”苦笑。 “梅と鶴紗も夢結のレギオンに入れてくれ”9人、揃いましたとさ。 “お二人、何時までくっついてますの!”苦笑。 “(実家の猫に似てる、可愛い)”鶴紗、神琳と雨嘉に可愛がられる。 “梨璃のレアスキル、まさか?”梨璃には、人を惹き付けるスキルがあるらしい。 しかし、それはちょっと夢結サマ的には踊らされてる様で面白くないと。 ラムネED、何か良い感じ。
「安達としまむら」、 水着しまむらの、脚の付け根の描き方が何気なくエロぃ。 ササササっ苦笑。ヤシロ、今度はしまむら妹に接触か。 “そうなんだ…それだけ?”“それだけ。何だ今の会話”苦笑。 水着小学生を見て、エヘエヘしてるキモい野郎現れる。 “あら安達さん”“(ぉ〜、運命)”安達母らしい…微妙に面倒臭い感じが。 “サウナに最後まで残っていた方が勝ち”しまむら、安達母に喧嘩売る…苦笑。 “ねぇ、良い母親って何”“貴女の理想で良いから教えて”安達母、子供との付き合い方が良く判らんという事か。 “喜んでるなら、そうですって言って欲しいのよね” “幾つの話?”“5歳とか”安達、小さい頃から変わらんらしい。 “昨日さ、母親がおかしかった”多少、しまむらの行動が影響を与えたらしい。 “近い…”で、しまむらの顔を自分の股間に押し付ける安達苦笑。 “するもんだね、安達の匂い”何処の匂い嗅いでるんだか。 “スカートの中、丸見えですよ〜”見えないよ。 “妹さんでしたか”妹ちゃんを波長で興味を持って近付いたらしい>ヤシロ。 “お近付きの印に”コロッケ持って来るヤシロ苦笑。 “実は私、宇宙人なのです”“妖精さんだ…”人見知りな妹ちゃん、何故かヤシロを受け入れる。 “授業は遅れて来るのに、遊ぶ時は時間通り”そりゃそうだろ。 “しまむら、私の頭を撫でてみてくれない?(うわぁ〜)”苦笑。 しかし、しまむらは撫でてくれましたとさ。 “(私は馬鹿なのか、変なのか)”脳内で二人が全裸なのは変かもしれん、素晴らしいが。 “(しまむらと特別でありたい)”しまむらがくれた缶ジュースの空き缶を、大事に持ち帰る安達ですた。
「魔女の旅々」、 “何か顔も似ている気がしますね”本当に、フラン師匠の本なのでわ。 そこでイレイナが思い出したのは、魔法使いが大勢居る街に立ち寄った時の事…。 “魔女でも駄目ですか”“少し位良いでは無いですかね”イレイナ、割と傲慢だよな。 “皆さん、お疲れ様でした”イレイナを追い掛けてた若い魔法使い達、 フラン師匠が今教えている生徒達だったと。そして自分の弟子に、生徒達の教材役を押し付けた訳ね。 “どうして旅人に?やはりお母様の影響?”イレイナの母上も、若い頃は旅してた女性だったのか? というか、それをフラン師匠が知ってるってのは、実はイレイナよりも母上との方が付き合い長い? “旅をしながら、小説を書いていた事が有ったのですよ”“はぁ”“興味無さそうですね”苦笑。 “読み返してみたら、あまりの痛々しさに”あぁ、自分でも小説が書ける気になる時有りますわなフラン師匠。 “今日は彼女に特別講師をしてもらいます”イレイナ、翌日も引っ張りだされる。 イレイナ、元々プライド高いので教えを請われるのは嫌いでは無い様子。 “あの学校の生徒達は卒業したら”“普通に働きますよ”魔法を特別な事では無く、 “好きだから”学んでそれを日常に活かしている、そういう国だったのね。 “どうなのです、花?”フラン先生の謎の花推し…フラン先生からの餞別は、 生徒達皆の花吹雪による見送りでしたとさ…ちょっとキュンと来た。 “ちょっと、格好良過ぎやしませんか”苦笑。 フラン師匠の黒歴史が、美化されまくって伝わってる街だったらしい。 次に再会した時、この街の事を聞いたフラン師匠が恥ずかしさに転げ回る姿が目に浮かぶよ。
「ストライクウィッチーズ ROAD to BERLIN」、 相変わらず、妙に高い所で寝てるルッキーニ…そして相変わらず縞ズボンと。 “10年は破られないと思っていた記録が”ズボン姿より、ホットパンツ姿の方が素敵だよシャーリー。 “お前が頼んだのか”“まぁな”苦笑。 “バルクホルンに、このロマンは分からねぇかな”魔法を使ってない、内燃機関ってのは燃えるわな。 “ベルリン奪還の前に最速奪還だ”ぉぅ。“飛んだ方が早いじゃん”エイラ、判ってない。 高速で基地の上を通過しつつ爆撃して来るとは、ネウロイも戦術色々考えてるな。 “誰が乗るんだ”“お前だ”シャーリーに、新型ユニットが届きましたとさ。 “シャーリーにあげたい物が”ルッキーニの魔改造に、シャーリーは怒ってしまい…犬も食わん。 “それに羽根とプロペラを付けるのはどうだ?”バルクホルン、仲間の事を良く見てるなぁ。 “ネウロイなんかに、シャーリーの邪魔はさせない”ルッキーニ、健気可愛い。 そんな彼女を助ける為に、愛車を犠牲にするシャーリーは漢。 時速200マイル、記録達成と。
「トニカクカワイイ」、 “(結婚初日から、旦那様に置いて行かれるとは思わなかったな)”司ちゃん、寂しがり可愛い。 “(見ちゃいけない物が出てきたら)”いや、それは妻は気にしなくてイイトコだよ。 “お久しぶり、姉様”どうやら、司ちゃんの妹現れる。 “トキコに伝えろ、私は結婚したって”司ちゃん、実家に全部話を通してる訳では無いらしい。 “家族と言っても、本当の家族じゃ無いんだけど”千歳ちゃん、血縁では無いって事? “以前、世話になった家の娘”成程、そういう関係ですか。 “もしかして、僕イケメンなのかな”“死ねば良いのに”苦笑。 “文春砲よ”笑った。という事で、星空に無理矢理不倫させるらしい。 そして…千歳ちゃんの家のメイドさんズ可愛い。 ぺたん娘で眼鏡者のアウロラさん萌え〜。そして微妙にアホの娘なシャーロットもナイス。 “司ちゃんの匂いがする”変態性覚醒間近の星空苦笑。 そんな部屋に有ったのは“月の石だ”と来たか。つまり、司ちゃんはかぐや姫なんだろうかな。 “姉様を慰める為”“貴方、もしかして姉様が何者か”知らないんだよ星空は>千歳ちゃん。 “大丈夫、お詫びの印にフォトショで加工しますので”笑った。 “私がもしラムちゃんだったら、今頃発電所の様に”苦笑。 “本当に怒ったら、あんなものでは無いよ”本当に怒った司ちゃんを、ちょっと見てみたい気も。 “まるでプロポーズみたいだな”“プロポーズだよ”良いねぇ。 先ず真っ先に結婚して、本来ならその前に有るはずのイベントが後からついてくる面白い構成の物語ですわな。


10 月 31 日 Saturday

晴。

午前4時前後寝落ち/午後3時起床。

空中庭園の気温、27.5/7.8℃。

夕食。謎の中華惣菜弁当(近所ス)。

午後6時半寝/午後9時再起動。

晩酌。インドの青鬼(長野県軽井沢町 ヤッホーブルーイング)。 肴、鶏つみれ&胸鍋(汁は昨夜の鍋の残り転用)、牛タン葱塩焼き。

「ぐらぶるっ!」、 “必至の物ボケは全く注意を引かなかったが…味方の士気は上がりました”苦笑。 ふんどしの締り具合は重要らしい。 “焼き菓子ゲームをする女子の間に、男は不要でござる”漢だ>ジン。
「呪術廻戦」、 “今は機嫌が良い、少し話そう”“俺と代わるのに少々手こずっている様だ”抵抗はされてるのか。 “そこで考えた”心臓をえぐり出し、人間としては生きて居られない身体にしたと。 “(出来るかじゃ無ぇ、やるんだよ)”恵、悠二が戻るまで戦う決意を固める。 “宝の持ち腐れだな”両面宿儺には、恵の式神の使い方には伸び代が有ると言ってるらしい。 “お前の様な善人が死ぬのを見たくなかった”恵、悠二と同じ性格してるんだな。 そして恵の言った通り、死ぬと判っていて悠二帰還…そして人間として死ぬと。 “わざわざ指一本使ってまで確かめる必要が有ったかね”今回の特級、何者かの仕込みだったのか。 しかも呪い?を三体も引き連れた謎の人物現れる。 “わざとでしょう”悠二達が今回派遣されたのは、五条センセへの嫌がらせの可能性大らしい。 そして五条センセ、犯人探すの面倒なので上層部皆殺しとまで言い出す始末…良い人だな。 “好きにバラして良いよね”マッドな感じのオ姉さん現れる。 “お通夜かよ”眼鏡っ娘先輩現れる。 “早く言えや、これじゃ私が血も涙も無い女みたいだろうが”真希センパイ可愛い。 “語彙がおにぎりの具しか無い”狗巻センパイ、喋ってみてほしい。 “パンダ先輩”ぉぃ、それ以外に何か説明無いのか。 “しゃけ”“おかか”良く解りました狗巻センパイ。 悠二が死んだ事で落ち込んでた恵と野薔薇、京都校との交流試合に参加を表明と。 “死んだのであろう?”“さぁ、どうかな”呪いから呪術師を攻略する方法を相談されてる奴、 悠二と両面宿儺の戦いが未だ続いてると予想してるのか。そして実際…。
<じゅじゅさんぽ/> “臭い”パンダ先輩、獣臭がするらしい。 “別に臭くない、お陽様の匂いって感じですね”要するに干した布団系か。 “お陽様…”女性陣、恵の感想に愕然とする…笑った。
「犬と猫どっちも飼ってると毎日たのしい」、 “今日はでるかな”毎日偶然を楽しみにしてる犬くん可愛い。 一方、猫は偶然には頼らない…そして犬くん、“叱る前に反省するので叱れない”苦笑。 そして猫は、ほとぼりが冷めるまで出て来ないのだった。笑った。
「キングスレイド 意志を継ぐものたち」、 “何か考えが有っての事”というか、“力が欲しい”一点張りでは駄目なんだろうなカーセル。 ローレインに意見を求められたセレネ、カーセルの怒りに我を忘れる行動を否定的に感じていたが、 それをローレインに伝える事をしなかったのは何か別の期待を抱いてるって事だろうか。 そして深夜に再びネチャの墓に参っているカーセルを見て、セレネは彼への評価を少し変えたらしい。 そうした考えの全てを、セレネは正直にローレインに伝えると。 そしてローレインは聖剣の封印を解き…“それだけ?”苦笑。ほんと、特に派手なナニかは無かったな。 次の封印を解く為に旅に出る事にしたカーセル達だったが…再び魔族が襲来。 “昨日とまるで違う…”カーセル、別人の様に速やかに魔族を討伐しましたとさ。 旅に出たカーセル達の前に、再び魔族の女現れる。 “まさか、この力…”“お前からは聖剣の力を感じる”どうやら、 彼女はカーセルが何者か知らないまま興味だけ抱いていたらしい。 “カーセルはカイル王の息子だもの”ぉぃ、敵にバラすなよクレオ。 そして彼女の言葉は、カイル王とも接点が有った事を伺わせている様な。
「炎炎ノ消防隊 弐ノ章」、 “奥様は、安らかに主の許へと導かれました”遺族に対する態度がぎこちないな。 聖陽教に怪しい所が有ると聞かされたアイリス、鎮魂に身が入らないらしい。 “あちきとやってやろうぜイェ〜い”変なテンションのアイリス可愛い。 “シスターの、白くてむにっとした二の腕”そこじゃ無くて脇の下が注目ポイントだろ森羅。 シスターが祈りを捧げている間に、森羅は第1のフォイェン中隊長と出会い信仰について語り合うと。 “姉さんもああ見えて”二人が育った修道院の仲間達の墓に、火華大隊長も定期的に来てるらしい。 “シスターって解りやすいですよね”“うぐっ”苦笑。 そんな静かな祈りの場でも有ったはずの霊園で、よりにも寄って聖職者が焔ビト化…。 “シスターは第8にとって、ひまわりの様な存在なんです”“アイリスは、あやめですけど”苦笑。 でも、森羅の拙い想いはアイリスに届いたらしい。 “シスター・アイリス、今のは凄く良い祈りでしたよ”アイリス、吹っ切れたらしい。 そんなアイリスの明るい笑顔に、思わず最初の人柱の面影を見てしまう森羅…新たな動きを察したのか。
<Bパート/> “だから俺は修行した”ハレンチな環たんに対抗する為の、エロ本エロビデオ見まくり修行の日々笑った。 “新手のラブレターか?”環たん、敵の果たし状をラブレターと勘違いする。 そしてアサルトは、環たんの生パンツの皺に狼狽えて撤退爆笑。 2回戦。“見るな〜”環たん、何故全裸に…ナイス過ぎ。 “素人のパンツ、恥じらいを目に焼き付けるのだ!”ただの変態だアサルト。 “何度やろうが、この戦いに俺の勝利は無いだろう…好きな相手は違うのだから”アサルト、 環たんが好きになったのか…見る目が有るな。
「半妖の夜叉姫」、 “妖怪は、見目麗しい美少年だそうだ”つまり、目撃して生き延びた者が居る訳やね。 “とても殺生丸様の娘とは思えぬ”苦笑。琥珀、何気なく酷い言い草だよ。 “あんな可愛い子を殺しちゃったら可哀想だよ”苦笑。とわ、妖怪相手の覚悟が足らんな。 冥加爺ちゃん、もろはに付いて回ってるのは自分の意思か、 それとも犬夜叉かかごめに様子を見ていてと言われてるのか。 “御大将にそっくりの”もろはの血が美味しいらしい。 “まるで悪者みたいじゃないか”“悪者だよね”“確かにな”苦笑。 “謝って済むなら代官所は要らん”苦笑。妖怪が人間の理で物を言うとは。 “桔梗の生まれ変わりの娘だと…それはほとんど無関係なのではないか”苦笑。 “可哀想に”若骨丸、もろは本気モードに瞬殺されますた。 そして橈骨も、サックリ滅ぼされ…骨すら残らなかったので賞金無しらしい。
「ご注文はうさぎですか?BLOOM」、 “どうしてその制服を着たままなんですか”着たまんまで居たいだけだろう。 “ごきげんよう”“洗脳されてる〜”苦笑。 “これがお嬢様の恩恵…”何か、全然そういう感じでは無いアイテムばっかりな気が。 事実には反してないが、リゼとシャロが全然お嬢様じゃ無い感じで苦笑。 “千夜って、ココアと一緒だとポンコツになるのか”どっちにしろポンコツなのでわ。 “期待しててね、私達のビアホール”“え?”苦笑。 “ヒゲチノちゃんだ〜”ココア現れる。 “いらっしゃいませ、オーナーの千夜です”なんちゃってオクトーバー・フェストないす。 “誰が客で誰が店員か判らない!”苦笑。 “チノさん”さん付けに格上げされるチノちゃんでしたとさ。 入れ替わりに、ココア達の高校の制服を着て新鮮な気分を味わうリゼとシャロですた。 “文化祭の雰囲気、とても気に入りました”チノちゃん、こっちの高校を選ぶらしい。 “チノひとりで大丈夫か〜?”マヤとメグ、高校に進学する際には三人組が解消されると理解したらしい。 チノちゃんが写真部に依頼したのは、 自分達では無くココア達が四人揃って楽しそうにしていた瞬間を残す事だったのね。 “似合うかな…”ココアの制服を自分に当てがって見てるチノちゃんに、キュンとなってるココア可愛い。 そして“デカく”なってるティッピ化ナイス父上。
「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか III」、 ウィーネと同行していた仲間達、強い奴はその場で始末され弱い者だけは拉致されましたとさ。 そして仲間達が殺された事で、徹底抗戦派のグロスが主導権を握る事に。 “モンスターの所為で誰かが泣くのなら、私はモンスターを殺す”アイズの考えは、 相手に知性が有るのかどうかとは無関係って事らしい。 そしてダンジョンでは、人間の拠点をモンスターが襲って滅ぼすという事態に。 “ミッションに参加する者は与する者に厳選する”ウラノス神、その中にベル君を加えて彼の資質を見ると。 “何を考えているんだウラノス”ヘスティア様に話を通さず、 ベル君をガネーシャ・ファミリアの討伐隊に加えるとは異例づくしだな。 “やってくれたな”“意外です、何時もの様に”ほんと、ヘルメス様がこの事態を面白がらないとは意外。 “私がコンバージョンした先が”アイシャ、今はヘルメス・ファミリアに属してるのか。 そして彼女から、リューさんにベル君のピンチという情報が伝えられると。 ガネーシャ・ファミリアが本格的に物語に絡むのは初だが、随分と大所帯なんだな。
「魔法科高校の劣等生 来訪者編」、 “良いように使われてるみたいで何だか癪だわ”七草センパイ、意趣返しにバレンタインデーを選ぶらしい。 “どうかなさいましたか、お兄様?”殺気を感じるお兄様ナイス。 “貴女、何て格好を”雫たん、エロぃ格好で連絡して来ますた。 “何だっけ…余剰なんとかの”雫たん、酔っ払ってるので微妙にアヤフヤ苦笑。 “今のお話の何処が、パラサイト発生に繋がるのでしょうか”深雪、もっと聞いてくれ。 “魔法に必要なえねるぎぃは異次元から供給しゃれてりゅ?”成程、何となく判った。 “達也さんと喧嘩でもしてるの?”ナイス突っ込みです美月たん。 そんなラブコメ展開してる第一高校に、パラサイト侵入の気配が。 “パラサイトは彼女で間違いありません”リーナの朋友ミアが、パラサイト化してるって事か。 “白覆面の正体は”彼女が、最初から暗躍していたって事らしい。 “私が教えて欲しいくらいよ”“使えんな”ド直球なお兄様苦笑。 “エリカちゃんが危ないんでしょ?”美月たん、健気萌え。 “(美月が視認した事で)”存在が、こちら側の次元で確定したって事らしい。 “(無様なものだな…)”お兄様、珍しく悔しがる。 今回は、仲間を救えただけで良しとしようという感じにはならなかったのか。 そして撤退したパラサイトが向かった先は…。