12 月 中旬


12 月 11 日 Friday

曇り。

午後11時半就寝/午前4時半起床。

朝食。惣菜パン(ヤマザキ ランチパック ハムたまご)。

昼食。和風茸オムライス、もやしと和布の味噌汁、ブルーベリーソースヨーグルト。

表稼業ι。思索、会議(リモート)、思索。定時ーαで撤退。

空中庭園の気温、26.7/13.1℃。

夕食。豚ロース辛味焼き、大根と南瓜と茗荷と長葱の味噌汁、ご飯。

午後6時半寝/午後9時再起動。

晩酌。サントリー 東京クラフト I.P.A 2020。 肴、ソーセージとキャベツとピーマンの炒めもの、煮魚。

「アクダマドライブ」、 “この方向は、カンサイ・ステーション”結局、献上品をカントウに送る手段は1つしか無いんだわな。 “民衆の不安を煽っていたのは、俺達処刑課や警察も一緒だ”処刑課にも、 それを判ってるマトモな人材が居るらしい。 “暴徒をアクダマと認定しろ”処刑課課長、遂にブチキレ。 “さ、決めろ”処刑課では決められないので、警察署長に判断を迫る…押し切られた様で。 “事務方の替えは幾らでも利く”課長、本部で殺された職員は戦闘員じゃ無かったので気にしないらしい。 警察署の入り口に殺到していた民衆の強制排除を護衛役に命じる課長、 そして躊躇無くブった斬る処刑課はイカれとる。 “普通の人が、自分を守りたかっただけの人たちが”“お前もそうだろ”“ん?”笑った。 運び屋、一般人ちゃんが詐欺師じゃ無いとずっと前から気付いていたのねん。 “二人だけで楽しそうなの、ズルいの”話について行けないので抗議してる妹ちゃん可愛い。 “お前はコイツをちゃんと見て居れば良い”弟子ちゃん、後輩君に先輩らしい態度で接する様になったな。 “最高のアクダマで最高の兄弟だったんです”一般人ちゃんの言葉、チンピラの心に響く。 “喧嘩屋を殺したオマケとしては、こんなもんか”医者、最初から途中で死ぬ様に治療を手抜きしてたのか。 “群衆がカンサイ・ステーションに”なだれ込み…何をするかと思えば新幹線を拝むとは。 “あんたに教え込まれた通りにやってやったぜ”チンピラ、医者に一矢報いて去る。 そして医者は、自分を治療しようとしている所を群衆に踏み潰されましたとさ。 ほぼ不死身の医者でも、失血死からは逃れられなかったらしい…自分が陥れた喧嘩屋と同じ末路とは皮肉だな。 “新幹線様の思し召しだ”何故か開いた扉に群衆は殺到し新幹線は大勢のカンサイ人を、 そして一般人ちゃん達を乗せて再び出発と。 “カントウが、沢山の人間を欲したからなんだね”新幹線の、本来の機能が発動したって事らしい…。 暴動が起こった事が、カントウの判断を変えた?
「ひぐらしのなく頃に 業」、 本作は人がバンバン死ぬ物語なんだが、 惨殺された人々よりも怯えて泣き叫んでる沙都子の方が可哀想に見えるわ。 “ちょっとした悪ふざけなんですわよ〜”強がりが、余計に哀しい。 そして無力感に包まれる部活の面子だったが、“何日和ってるんです!”詩音参戦。 “待ち伏せして叔父をブっ殺してやれば良い!”苦笑。 “お姉、本家の力で沙都子を助けてよ!”詩音、当然のツッコミを。 “殺して来る”“待ちな”圭一、なんか格好イイ。 “殺人を犯せば、台無しになってしまうんだよ”圭一の言葉に、梨花ちゃまハっとする…。 微かに残っている圭一の記憶が、何かを変えてくれる希望になるのか。 取り敢えず児相に向かうが…“北条さんの件は現在対応中です”あぁ、コレは駄目くさいな。 “俺を信じろって言った”梨花ちゃま、圭一が鍵だと思ってるんだな。 “落ちた饅頭を食っても平気な奴だ”酷い沙都子評笑った。 “助けるんだ、俺達が”圭一、学校のクラスメイト達を全員巻き込む戦術らしい。 “それを阻止しようとする知恵を食い止める事くらいは出来る”梨花ちゃま、 知恵センセを邪魔者認定していて苦笑。しかし今回は、知恵センセも行動を共にしてくれるらしい。 “団結して、敵を圧倒しろって事か…”“これで終わりにしたら駄目だと思います”クラスメイト達、 皆良い子だな。“これが、運命を打ち破る力”梨花ちゃま、期待してるっぽい。 しかし…胡散臭い、超胡散臭いぞ大石。この展開に彼がどう絡む?
「アサルトリリィ BOUQUET」、 結梨ちゃん、戦死したリリィとして葬られたらしい…。 そして同時に、梨璃は命令違反で独房入りか…誰も納得して無いのが、微かな救いかな。 “まさか浜辺で失くした髪飾りを探せという話とは”“相談しろと言ったのは楓さんでしょ”苦笑。 “どうせ馬鹿みたいに暴れるだけで…”自分の能力が捜し物に全く向かないのでショげてる夢結サマ可愛い。 “視界が広がって、色々見えます、見え過ぎます〜”二水ちゃん、見え過ぎてダウン。 “もしかして、グロっぴ私の事を心配してる?”百由サマも、今回は色々と骨折ってくれてたしな。 その後も捜索を続けたが、6日目に至っても見付からず…。 “早く見付けないと”他の一年生達を経由して、学園から大勢の協力者が集まってくれましたとさ…泣ける。 一方、楓は見付からなかった場合に備えて毎日レプリカを作ろうと頑張っていたのね。 “有りましたわ〜”見付かって良かった…。 “これ、何処に売ってたんですか?”楓、見つけた事にして自作の奴と摩り替えてたのね…。 発見した本物は、黒焦げだったのか。というか“本物は”レプリカを作り始めた時点で既に見付けてたのね。 “お前、良い奴だな”ほんと、楓は一途で良い娘だな。 “ありがとう、楓さん”楓、梨璃への想いが初めて報われたのでは。 “私への牽制ですわね”“ええ”株を上げた楓に釘を刺す夢結サマ苦笑。 “貴女は、出来るだけの事をしたわ”夢結サマも、同じ想いを経験してるからな。 “何処から話したもんですかね〜”“要点を”苦笑。 ヒュージから回収された夢結サマのチャームは、術式が書き換えられていてそれがヒュージに影響を与えていたと。 元の持ち主の夢結サマ…では無く、“最後に手にした”美鈴サマがその改変に大きく関わっていると? EDが、結梨ちゃん特装版から元に戻ったか…何か、それはそれで切ないわ。 “やっと来る事が出来ました”梨璃、どうにか受け止める事が出来たらしい。 そして同時に、美鈴サマにも会いに行こうと夢結サマに気遣う事が出来るまで冷静に戻れている様で。 “上出来だ”暫く見てなかった、美鈴サマの“幽霊”に再会する夢結サマ… これは夢結サマの中の妄想では無く、もっと実在に近いナニカなのか?
「安達としまむら」、 “掲示板にクラス分けの紙が張り出され”前回のしまむらに続き、安達のフルネームも判明と。 “この世界に、神様は居るだろうか”“やった〜”進級しても、 しまむらと同じクラスだった事に大喜びしてる安達可愛い。 “(髪の毛を元の色に戻した)”一瞬、誰かと思ったよ>しまむら。 “桜ちゃん”と、下の名で呼ばれて狼狽える安達も可愛い。 “安達って、時々犬っぽい顔になるね”苦笑。 “相変わらず大きい家だな〜”日野の家、デカぃお屋敷だった。そして和服な日野がとっても良い。 今度は日野の下の名が、アキラちゃんと判明。そして永藤は“お前、妙子だろ”だそうな。 “じゃ、どうも〜”しまむら、新しいクラスで新しい女子グループに誘われ… 断らなかったが彼女達の話は全く記憶に残らなかったらしい。 しかしその様子を見ていた安達は逃げてしまいましたとさ。 安達的には、スパっと断って欲しかったんだろうな。 その後も、しまむらは名前も記憶に残らない女子と昼食を共にする事を続け、 そして遂に安達は教室に来ない状態に戻ってしまいましたよと。 自分でも言ってる事ではあるが、しまむらの淡白さが何か酷い。 “安達さんと同中だったけど”と言ってるパッツンショートヘアちゃん可愛い。 “えっと、樽ちゃん”“おっす、しまちゃん”安達からの連絡を少し期待したら、相手は樽見ですた。 旅館の風呂みたいな、日野家のデカい風呂場笑った。 “たまには触らせてあげようと”自分の胸を触らせる永藤苦笑。 “ヤルぞ…”“はい?”“ヤッホ〜、しまちゃ〜ん”苦笑。 樽見、しまむらとの前回のデートの失敗から試行錯誤してるらしい。 “(樽ちゃんの話は頭に入って来なかった)”“(私は薄情な奴だ)”その相手の話が、 全然入ってこない理由が安達の事を考えてる所為って点には自己分析は及ばないんだな>しまむら。 “しまちゃん、物とか人に執着しないだろ?”“今の、しまちゃんの表情は薄いから”樽見、 ちょっと付き合い長いだけあって分析が正確だな。 “もう一回、友達になろう”“(これを言いたくて私を誘ったんだな)”樽見、案外可愛い。 “しまむらさ〜ん”ヤシロ現れる。そして何故か避ける様に、樽見は帰ってしまいましたとさ。 “その相手は、今度こそ安達だった”安達、遂に我慢出来ずに自分からしまむらに話し掛ける。
「魔女の旅々」、 “あの骨董堂が”“出所して来たのでしょうか、それとも模倣犯?”前者じゃ無いんか。 “何処からどう見ても魔法使いには見えません”苦笑。 “魔女さんだ”“何をしに来たのかしら、こんな時期に”サヤたん、能天気に注目されている事を喜ぶ。 そして早速…どう見ても骨董堂の頭なババァに声を掛けられ…何か術を掛けられたぞサヤたん。 “(ヤバぃ、ボク死ぬかも)”その前に、女の子としてのピンチを心配しないのかサヤたん。 サヤたんをふん捕まえたのは、妹ちゃん=ミナちゃんでしたとさ。 先に魔法使いになっただけあって、ミナちゃんの方が慎重な感じ。 “あの喫茶店、もしかしてフーラが骨董堂のボスと会った所では”イレイナ、完全に聖地巡礼のオタク状態だ。 で、彼女も骨董堂の謎の術を食らう…食らった者同士で、人格が入れ替わるアイテムだった様で。 そして…骨董堂の狙い通り、何も考えずに目の前の箱の蓋を開けてしまうイレイナでしたとさ…ほんとバカだな。 “運命の出会いに驚いて、思わず息をするのを忘れてました〜”サヤたん、目の前のイレイナに大コーフン。 “姉さん、可愛い、好き”苦笑。ミナちゃん、シスコンだったか。 “お願い、私と…”キスを迫るミナちゃんに、容赦無く腹パン食らわすイレイナほんと酷い娘だな。 どうやら、箱の中身は同性への愛情が溢れちゃう魔法のアイテムだったっぽい。 “これはクレイジーですね、多分、いや間違い無く私が箱を開けた所為でしょうけど”自覚有るんだな。 “サヤさん…”“ボク?”苦笑。 “それはひとまず、置いておきましょう”全力で誤魔化そうとするイレイナ苦笑。 “もしかして開けたんですか”笑った。 “魔女とマヌケな奴を入れ替えたら”マヌケ認定>イレイナ。 “かなり雑でしたが、謎は全て解けました”入れ替わっても、夫々の魔法は使えるのね。 “私も捕まえる事が出来るなんて”イレイナ、骨董堂に関われて大喜び苦笑。 そしてそこに、師匠ズも登場して事態は一挙に解決と。 “何で気絶しているんです?”目を逸らすイレイナ苦笑。 “そこそこ好きな人を前にするとマトモで居られなくなり、マジで好きな人を前にするとどうしようも無くなる煙” 別に性別は関係無い様で。 “それはもう、嬉しそうに語ってくれましたよ”サヤたんが、 知らない所でイレイナと仲良くなってた事を怒ってるミナちゃん可愛い。 そしてミナちゃんがサヤたんを置き去りにしたのは、シーラ師匠の所為だったらしい。 “イレイナさんの嫁にして貰います〜”“無理です”即答イレイナ苦笑。 “(敵視されてる、物凄い敵視されてる)”笑った。 サヤたんは、今回の事を教訓として…入れ替わりアイテムを自分で入手して、 イレイナぼでぃをもっと堪能すべきだろうな報われない想いの代わりとして。 “貴女、もう気付いてるでしょう”“私の師匠が誰なのか”イレイナ、フラン師匠の問いにスっ惚ける。 “かなり大雑把な性格だったんですよ”“マジですか” “貴女もかなり大雑把です”“マジですか”笑った。完全に母娘。
「ストライクウィッチーズ ROAD to BERLIN」、 遂に、ベルリン奪還作戦が発動らしい。 魔法力に不安がある芳佳にも、今回は重要な出番が有る様で。 そんな彼女の相方に現地妻リーネちゃんが選ばれた事に、静夏はちょっとガッカリと。 今回は流石に、魔法力を温存する為にウィッチ達も爆撃機に輸送して貰う訳ね。 “壁型のネウロイ?”最初から、ウィッチにコアを狙われる事を想定してたらしい。 ネウロイにも、ちゃんと戦術を考える知性が有るんだな。 作戦は失敗、そして撤退戦に移行と。 本部は芳佳を温存という判断をし、静夏がその後衛を任される事に。 “凄ぇな”一人で仕事を果たした静夏、シャーリーに拾われる。 そして、静夏は新聞に写真が…大敗した事は、色々覆い隠されてるけどな。 “どうやって芳佳に言う事を聞かせたの?”“私っていったい”苦笑。 “デカくない?”超大型ネウロイが先手打って侵攻して来ましたとさ。 芳佳には今回最初から待機の命令が。 そしてその事を知らされた静夏は奮起し…負傷した上にネウロイの盾になってしまうとは。 そうして結局、芳佳は我慢出来ずに出撃してしまいましたとさ。 “この場で正確には判断出来ませんが、魔法力は感じられませんね”芳佳が力を使い果たした、 それを自分の所為と感じた静夏は自身の負傷と合わせて倒れてしまう…。
「トニカクカワイイ」、 “いっぱい、そういうグッズが”オタクと言うよりは、普通に骨董趣味なのでわ。 “完全に昭和な”部屋が、超イイ感じ。“お腹空かせて待ってて”司たんは完璧嫁過ぎる。 “凄いとんかつだ、家でも作れるんだ”作れるのは、超嫁だぞ感謝しろ>星空。 そして炊飯器が無くとも、土鍋でご飯が炊けてしまう司たんは素晴らし過ぎる。 “色んな物を作って、旦那様の舌を私専用にしてやろうかと思って”クッソ可愛い。 “流石ブラウン管TVだね”地上波デジタル放送時代では、全く映らないだろうから物語の舞台は前世紀なのな。 “(恥ずかしがってる〜)”テレテレ司ちゃん可愛らし過ぎ。 しかし結局、その夜も夫婦らしい事は無かった様で。 “確かに、この家ではヤリにくいですもんね”直球過ぎだ>要。 “凄く良い条件ね”元のアパートの大家さんが、建て替えるアパートの入居を勧めてくれましたとさ。 “大家さん、石油王か何かなの?”苦笑。モデルルームが、セレブ過ぎ苦笑。 “部屋にお風呂が着いてるのは良いかもね”司たんと、一緒にお風呂に入る妄想してる星空ナイス。 “やっぱり、あのモデルルーム間違いだったって”間違いで豪華マンションを見せられるって時点で、 やっぱり大家さんは謎過ぎる。
<Bパート/> “私の名前は有栖川要”要ちゃん、髪を下ろしてる方が大人っぽくて美人。 “手伝わせて貰えると、有り難い”司たん、ほんと素敵な女性だな。 “こんなの売ってるんだ”“売ってないっす”星空が改造した“イノベーション”掃除ロボ凄ぇ。 “私の予想では、あの人は鋼鉄の鎧を来た社長の生まれ変わりっす”笑った。 “今時、薪で焚いているのか”伝統的な銭湯なんだな。 “(マズい、このままでは姉の立場がゼロ)”綾サン、蚊帳の外ですた。
<Cパート/> “簡単な事を聞いたはずなのに難しい言葉が一杯”苦笑。 “どうせなら御伽公園の方を周る方が”余計な入れ知恵する有栖川母苦笑。 “どうして人気の無い道を選んでるの?”司たん、ナイス突っ込み。 “どんなつもり”“キスをするつもりでした”“凄く男らしく言うな旦那様は”笑った。 “(僕のお嫁さん、吃驚する程柔らかい!)”あ〜、はいはい。 何というか、超ストレートな純愛物語が面映いわ。


12 月 12 日 Saturday

曇り時々薄日。

午前3時頃寝落ち/午後2時半起床。

空中庭園の気温、25.8/15.7℃。

夕食。舞茸ご飯、肉じゃが。

午後6時半寝/午後9時半再起動。

晩酌。サントリー 東京クラフト I.P.A 2020。 肴、牡蠣鍋(牡蠣、豆腐、八丁味噌)、生サラミ(GUIJUELO Iberico Cebo Pork Chorizo)。

「ぐらぶるっ!」、 こっちのグレアも可愛い。 そして遅刻しそうな彼女をバイクで送ってくれるアンもナイス。 というか、この二人出てる作品が違う様な。それとも世界観を共有してるの? “夢特有の謎展開”と言うが、本作の毎度の展開な気が。 “こうしてオイラ達は社会の歯車に”嫌〜ん。
「呪術廻戦」、 “線分するの”“生物以外にも有効です”七海センパイ、制約を2重に重ねて真人を圧倒と。 そして“一旦退きます”良いね、こういう判断の素早さは冷静な経験者って感じだ。 “俺が聞いちゃって良いのかな”ま、良いんじゃね。 “渦巻のボタンをしてる学生に会ったら、仲良くすると良い”真人、吉野に人間社会で生きてくアドヴァイスした? B級ホラー映画の話で盛り上がる吉野と悠仁苦笑。悠仁の方は、訓練で見せられただけなんだけどな。 そんな二人、というか悠仁を見ているらしき夏油、これも彼等の狙いだったのか。 自分の身体も変えられるという真人、変な生き物に変わって瓦礫の下から出て来ていて笑った。 “ちゃらんぽらんな五条さんならまだしも、大人オブ大人な七海さんに叱られたら、泣く”笑った。 しかし、七海センパイは負傷していて伊地知を叱る余裕は無かった…はずなのに、墓穴掘る伊地知氏苦笑。 “最悪の酔っぱらいだ”しかし、悠仁は吉野の母上にバカウケ、そして吉野も大笑いしてましたとさ。 “学校、良いんじゃ無い、行かなくても”“学校なんて、小さな水槽に過ぎないんだよ”母上、素敵な人だな。 “呪術師なんだよね?”“あぁ(言っても良かったのかな)”というか、呪術師だと名乗ってたか? “(僕に人は、殺せない…)”吉野にとって、母上は彼を人間社会の敵にしない最後の砦なのか。 しかし、そんな素敵な母上の背後に…とってもヤバそうな呪霊が…母上、そのままサクっと殺されてしまったとは。 “コネと金さえあれば、人なんて簡単に殺せるんだよ”だとしても、 単なる虐められっ子の母親を呪殺する動機は無いわな、順平を人殺しを躊躇しない様に仕向ける以外には。 “お〜、出来た出来た”真人、結界を張る術も会得したか。 “二人をぶつけて”真人達、順平を悠仁と戦わせる戦術なのね。 その舞台として順平の学校を舞台に選んだのは、彼の想いを支援するというフリも込みか。 宿儺の指を吉野家に残して高専に回収させたのは、 以前少年院に置いた指を悠仁が飲み込んでしまった件の代わりらしい。 愚かなガキが死ぬ所は楽しい、真人の言う愚かなガキってのは順平の事なのかなぁやはり。 “質問の答がイエスでもノーでも、お前は死ぬんだよ”順平、自分を虐めていた連中のボスを呪殺する気満々と。 そこへ辿り着く悠仁…ぶっちゃけ間に合っちゃったかという感じはあるが、 こうなると順平を殺さずに止められるのか?って点が勝負の鍵だわな。 とはいえ、OPの最後のカットは実現したかもしれない架空の未来って感じが濃厚になった気が。
<じゅじゅさんぽ/>偽次回予告笑った。
「犬と猫どっちも飼ってると毎日たのしい」、 先々代のザ・雑種な犬、散歩途中から逃げてきた保護犬だったのね。 とてもしっかりした犬だったが…今の家族は、大雑把&身勝手だけど可愛い。
「キングスレイド 意志を継ぐものたち」、 マルドゥクは、100年前の宮廷魔法士だったのか。 しかし、死んだ国王をアンデッドとして復活させるという蛮行で追放された身と。 “オーク同士で戦ってる”“良く見ろ、アンデッドだ”判り辛いわ。 “助かりました、ありがとうございます”オークだが、物腰が丁寧な人物だなカウラ。 “勇者よ、お待ちしておりました”相手の方は、“予知夢という物です”によりカーセルの来訪を知っていたと。 しかも好意的な夢のお告げだった様で何より。 だが、肝心の聖剣の封印を預かっている族長エアトラは亡くなっていて、 シーグという人物に代替わりしているらしい。 しかも新族長は人間が魔族と通じているとして里に入る事を厳禁にしていると。 カウラの語る、オークの里を蹂躙した魔法士ってのは間違いなくマルドゥクだな。 “私は魔法士よ”クレオ、この状況で嫌われ者の魔法士だと名乗るとか馬鹿過ぎる。 その頃、里では…カウラの話に全く耳を貸さない族長シーグ…カーセルを試していたらしい。 族長という立場を継いだだけはあって、馬鹿者では無いらしい。 “コイツらは人質として預かる”ま、穏当な裁定をして貰えたって感じだな。
「炎炎ノ消防隊 弐ノ章」、 “熱っぃ!”どう見ても訓練ではなく拷問か処刑なのが笑える。 その頃、紅丸大隊長は風呂に浸かってサッパリしてましたとさ。 そして翌日は裸で市中引き回し…“これに何の意味が”“知らねぇ”苦笑。 “俺もガキの頃、紺炉にやられた”それじゃ仕方ない。 紅丸大隊長も、桜備大隊長は一目置ける人物と認識してる様で。ま、人となりを知る機会も有ったしな。 それはそれとして、和服の環たん可愛い。和服でラッキースケベラレるのはかなり難易度高いよな。 “確かに、これに何の意味があるんだ?確認した事は無ぇな”笑った。 “稽古を始めるぞ”散々叩きのめした後で、そこからが本番らしい。 一方、紺炉中隊長の所に火華大隊長が…第6の火代子大隊長を伴って、紺炉中隊長を医学的見地から調べる? “死の恐怖が、俺に何をくれる?”森羅、火事場の馬鹿力に目覚めたのか。 紺炉中隊長には、少なくとも炎に特殊性は無いらしい。ならばアドラリンクの本質は別な所に有ると。 しかし、火代子大隊長は感じた何かを火華大隊長に告げなかったのか。 そして心配された第4のアーグ大隊長は既に白装束に襲われていて…倒されてしまったか。 その事実は、訓練中の森羅にアドラリンクで伝わったらしい。 大隊長の犠牲者は、初だな。表向きは自殺扱いとは、ちょっと切ない。 “(始めは第8だけで戦っていたのに)”沢山の、横の繋がりが出来た事は心強いな。 (終)マークは付いてないが、第2章は今回が最終回っぽいな。物語の続きが、超気になるわ。
「半妖の夜叉姫」、 カセットコンロでホットケーキ作っていて苦笑。 “彼奴の戯言では無かったのかもしれん”もろは、信用無さ過ぎ。 通りすがりの地元民な千代たん可愛い。 “お兄ちゃんなら、妹の手は絶対離しちゃ駄目”とわが言うと、説得力有るわな。 しかし近付いた者が皆帰って来ない恐ろしい沼から、家が近すぎだろう千代たん達の家は。 “私の小さい頃から、えらく濁っておりましてのぅ”ずっと綺麗だった訳では無く、 濁っていた沼が一度綺麗になり、再び妖怪の所為で濁ったという事らしい。 “見た事あるの?”“うん”見た者は皆死んでいる、という訳では無いらしい。 ヴァイオリンが“琵琶の一種なの?”という発想は、概ね正しいな。 “もろはは、何故沼が飲み込んだと言ったんだ”せつな、テキトーに聞き流してる様でいて実際は良く聞いてるな。 “上手く避けろよ、もろは”苦笑。 “やらないの”“馴れ馴れしい”直前まで、その気だったんだがな。 “これなら飲めるな”しかし、沼の底には犠牲者の骨が沢山沈んだままだが。
「ご注文はうさぎですか?BLOOM」、 “必要以上に胸を張るな〜”張る程の胸が有る様には見えんココアにライバル意識燃やすシャロ可愛い。 “割るタイプの”貯金箱を割ったのに、中身は52円苦笑。重さで気付け>ココア。 “おいでませ青山さん”“鈍器”笑った。殴られる自覚が有るのか>青山サン。 “居るし!”行く先々で、シャロのバイト先に居るココア苦笑。どんだけ金に困ってるんだ。 そして、シャロが幾つのバイトを掛け持ちしてるのかと思うと何か切なくなるな。 “燥いでる大人にしか見えないわ!”“凛ちゃんサンの案だったか”凛サンないす。 “差し入れだよ〜”青山サンに差し入れられるティッピー苦笑。 “ぐっじょぶ”“没収!”ナイス画像。 シークレットサンタ、何か楽しそうな趣向だな。 “もしかして、ココアちゃんのシークレットサンタ?”それは、察しても言っちゃ駄目だろ。 “買って買って〜”“リゼお姉ちゃんと連呼するよ〜”“買って、ください”チマメ隊にタカられるリゼ可愛い。 そして財布を忘れて、マヤに助けられるリゼお姉ちゃん苦笑。 “有り得ない”“バカな”“自虐だよ”自分の家の店が繁盛していて吃驚するチノたんとティッピー苦笑。 青山サンが雑誌に寄稿した事で、瞬間風速で有名になったらしい。そして渋いダンディな店としても大繁盛と。 “ワシはとっくに、冬服に生え変わっておる”見た目、判らん。 “支援要請です”チノちゃん、千夜とシャロを頼る。クリスマス編、もうちょっと続く様で。
「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか III」、 “モンスター、なんだよね”その疑問を忘れないでおくれ>ティオナ。 ベル君にお姫様抱っこされて照れる春姫可愛い。 “子供を襲ったぞ”しかし、ティオナはウィーネが何をしていたのか最初から最後まで見ていたはず。 “何か倒すの無理”ティオナ、良い娘だった。 “皆、私みたいに馬鹿じゃ無いから”逆だよ、君はとても聡い>ティオナ。 “居るんでしょう”ベル君の前に、アイズ現れる。“私の答は変わらない”頭の硬い、つまらん女だったか。 “神様、私、嫌”ベル君の想いを汲める程には、ウィーネは大人じゃ無いか。 “覚悟は有るかい?”ヘスティア様、ウィーネの覚悟を尊重するらしい。 爪と翼が人の驚異と詰め寄るアイズの前で、自ら爪と翼を千切り取って見せるウィーネ…何て勇気の有る娘なんだ。 “君達は間違っていないと、思ってしまったから”アイズが、愚か者で無くて良かった。 “まさか、この手記は”ヘスティア様、何を発見した? “此処に扉が有ると”“済まない諸君、あれは偽者だ”ヘルメス神、今更裏切るのか?
「魔法科高校の劣等生 来訪者編」、 リーナの部屋着ショートパンツ姿が微エロくて可愛い。 “私は、シリウス以外になっても良いんだ”達也の言葉が、リーナに別の生き方という選択肢を意識させた様で。 春、魔法科高校も卒業式を迎える。 “(しかしまぁ、狙っていたのかね)”お兄様、パラサイトを奪取するべく実家が狙ってる事は察していたか。 “何でよ!”生徒会役員(臨時)として、コキ使われた事に抗議するリーナ可愛い。 “立て続けに10曲くらい”ノリノリで歌ったらしいリーナな〜いす。 そして、雫たん帰国。“ナニかイケない体験でもしちゃったのかな?”雫たん、大人になって帰国らしい。 代わりに、リーナは帰国って事か。“良いでしょ?”似非日本グッズの山苦笑。 “さようならは言わないわよ”深雪、リーナが必ず戻って来ると確信してるらしい。
<Bパート/> 一人の女の子に殺到する兵士と、サクっとあしらう彼女… “この娘にしましょう”その娘は四葉本家に認められましたとさ。 “達也兄さんに会えるのは嬉しいけど”一族の中で達也を慕ってるのは、深雪だけでは無い様で。 学校で襲われた女の子、ミナミちゃんは四葉家のメイド&実行部隊として雇われたって事か。 Bパートから、次のエピソードに突入なのね。


12 月 13 日 Sunday

曇り一時雨時々薄日。

午前3時頃寝落ち/午前10時半起床。

昼食。味噌煮込みうどん(昨夜の鍋汁転用)。

午後12時半寝/午後3時再起動。

紅茶(N.HARVEST/バナスパティ茶園 フェアトレード紅茶 有機アッサム)。 黒糖わらび餅。

空中庭園の気温、26.8/13.3℃。

夕食。麻婆豆腐、玉子とキャベツの味噌汁、ご飯。

午後7時寝/午後8時半再起動。

晩酌。GOOSE ISLAND IPA。 肴、キャベツと挽肉の煮物、生サラミ(GUIJUELO Iberico Cebo Pork Chorizo)。

夜食。味噌ラーメン(冷凍)。


12 月 14 日 Monday

曇り時々陽射し。

午前1時半頃寝落ち/午後2時起床。

空中庭園の気温、25.1/12.6℃。

紅茶(N.HARVEST/バナスパティ茶園 フェアトレード紅茶 有機アッサム)。

夕食。納豆ご飯、大根と油揚の味噌汁、ほうれん草のお浸し、南瓜の煮物。

晩酌。GOOSE ISLAND IPA。 肴、焼きベーコン。

「神様になった日」、 ひなの居なくなった世界の、新学期が始まる。 “今日、転入して来ました”央人、陽太に接触する。 “力は溜めておいて下さい”央人、陽太を巻き込んで一矢報いる気満々って事かね。 “ツモ”麻雀が強い伊座並サン苦笑。 バスケ、ラーメン、麻雀、そして“お祭りにも”陽太が、ひなと過ごした日々をトレースしてたのね。 しかし、陽太が全く気付かなかったのでブチ切れましたとさ>央人。 “ひなは無事なのか”“生きてますよ”しかし、予定通り彼女を神たらしめていた装置は外されてしまってると。 “今度は長くなるかも”“男の子って、そういう時が来るのね〜”母上、相変わらずおおらかで素敵。 そして陽太が案内されたのは、山奥にある療養施設か。 “(覚悟は出来ていたはずなのに)”ひな、訪ねて来た陽太が誰だかも判らない状態らしい。 叫ぶなと言われてるのに冷静さを保てない陽太、覚悟が足らなさ過ぎる。 ひなが受けた仕打ちは可哀想以外の言葉も無いが、ショートヘアのひなは可愛いと思ったり。
「無能なナナ」、 子分Bの声真似能力、ショボくて笑った。“幽体離脱”子分C、使えねぇ〜、女風呂覗く位だな。 “俺は全身を磁石に”子分A、手を磁石にする程度らしい。流石、その他大勢だよ。 “亡くなられた石井リュウジさんとは”長く付き合ってるフウコ、普通に疑われる第1発見者と。 “参ります!”フウコの能力、超強ぇ。 “(現場の窓は、開け放たれていたな…)”キョウヤもナナも、フウコの能力がリュウジを殺せると考えるが。 “私の能力は、毒や病気には無力でして”ミチルたんの能力は、怪我の治療限定なのか。 “私の両親が殺された話を、したばっかりですよね”ミチルたんの家庭が裕福で幸せと聞いて、 珍しくイラっと感情を現してしまうナナしゃんですた。 フウコの部屋、畳に盆栽に書とか趣味が渋すぎる。 “何の為に、お前さんを連れて行ったと思ってるんだ”苦笑。ナナ、自分の事で精一杯。 ミチルたんの、ナナへの想いが詰まった日記がキュンと来る。 “お捜し物はコレかね”ナナが心配していた毒薬の小瓶は、ジンが回収していたか。 “彼女、随分とお風呂が長く無いかね?”ナナが飛び込んでみると、 ミチルたんバスタブの縁に突っ伏してましたとさ…。 ナナと喧嘩したので自殺、なんてのは流石に繊細過ぎるし第2の刺客に襲われたって事かね。
「いわかける!- Sport Climbing Girls -」、 目付きが猫っぽいと思ったら、実際ケモ耳も生えてくる褐色ちゃん可愛い。 そんな彼女に、自分から声を掛ける好ん勇気有るな。 ボクっ娘とか最高だな>水夢たん。そして彼女のクライミングに対するスタンスが、 自分と同じ脳内でゲームに置き換えていると知って何かを掴む好と。 “(アンネさんと同じ高校…)”水夢たん、性悪女と同じ高校だったか。 次の大会まで、菊ちゃんがマネージャー的な事をしてくれるらしい。 それはそれとして、隼ちゃんは陸上パンツなのでクライミング練習の画がエロぃ。 “さよちん、ちょっと良い?”好達には素晴らしい登りに見えた幸与部長だったが、 野々華センパイには様子がおかしいと判るらしい。 “二度と登れない身体になっても”“駄目なんだよ!”そりゃ、駄目だな。 そして幸与部長、改めて次の大会は辞退すると皆に宣言しましたとさ。 “もっと美しいネーミングをしなければいけなかったのに”中田氏の後悔苦笑。 そして花宮、予選1つ目は団体1位突破と。
「進撃の巨人 The Final Season」、 “羽根の生えた巨人は居なかったか”巨人でも、各国が競って開発している航空兵器は驚異と。 そしてジークは、始祖の巨人奪取作戦の再開を進言する。 “ケツ毛の数まで申告して貰う”苦笑。 "敵の驚異は巨人だけじゃ無い”ライナー、今もミカサや兵長に追い詰められる悪夢を見るらしい。 “二足歩行を忘れちまうよ”四足で暴れまわってる巨人の中の人は女性なのか。 ライナーに懐いてるガビちゃん可愛い。“見事に担がれた”英雄ガビちゃんも可愛い。 “(お前が守るんだ)”ライナー、ガビちゃんには巨人を継承させたく無いらしい。 “連中はまさしく悪魔で”サシャが芋食った話、笑い話なのに悪魔の話にするライナー爆笑。 “色んな奴らって何、悪い奴らでしょ…”ガビちゃん、 ライナーの話の行間に垣間見える微妙な感情を察したらしい。頭の良い娘だなガビちゃん。 “(この部屋には居ない、か…)”盗聴されてる事を察して、本音は抑えたらしい。 こっち側も、色々と大変な様で。


12 月 15 日 Tuesday

曇り。

午後11時半就寝/午前4時半起床。

昼休みを寝て過ごしたので昼食抜き。

表稼業ι。調査、思索。定時ーαで撤退。

空中庭園の気温、26.4/11.6℃。

夕食。ホッケ塩焼き、絹さやと和布の味噌汁、里芋と高野豆腐の煮物、ご飯。

晩酌。GOOSE ISLAND IPA。

「100万の命の上に俺は立っている」、 何か違う魔法少女アニメ始まった。 しかも冒頭だけかと思ったら、OPまで付いてて笑った。 落ちた先がダンジョンだったので、凍死を免れ蘇生出来たらしい。 しかし、その頃紅末たんは凍死しちゃってましたとさ…。 “あと少し”だが道行きを焦った新堂サンは凍った湖の氷を踏み抜いて溺死…これまた蘇生不可能なパターンか。 “やれるじゃ無いかミミズ太郎”“次郎が居たのか…”次郎の方は肉食でしたとさ…四谷死亡。 “(あれ、ほっとしてる?)”“(諦めて良い理由が欲しかったんだ)”ぉぃ、 最後の一人なのに諦めんでくれ>由香。 そんな諦めモードの彼女を、魔法少女の幻覚が叱咤激励しましたとさ。 アニメキャラを思い出して奮い立つとか、由香らしいなぁ。 そして…途中から見てる幻覚がギャルゲの美少年に代わってるのが笑える。 “君、プレイヤーだよね”デカぃ猫に乗った褐色の姐さん、別パーティのプレイヤーって事? “貴女もプレイヤーなんですか?”“いいや違う”違うけど、勇者では無くプレイヤーって呼称を知ってるのね。 “仮想現実って事で良いんだよね?”“平行世界という概念がござ”つまり、 NPCと思ってたのは実在する人間って事ね。“人を、殺した…”四谷、今更狼狽えるのか。 それにしても、わざわざ平行世界に勇者を送り込んで経験値積ませるとか無茶苦茶面倒な事をしてる気が。
<サブクエスト/>“呼んだかしら”“お前じゃ無ぇ!”笑った。
「ゴールデンカムイ 第三期」、 アシパさんが重大な秘密を忘れていたのは、 それが父上との別離と結び付いた記憶だったかららしい。 そんな彼女が何かを思い出した事に気付きながら、それをキロランケから隠す尾形…。 “さっき何か、とても重要な事を思い出したな?”尾形、何故二人だけになってから聞いた? 秘密だけ聞いて殺す気か、もしかして。 月島、灯台守の娘を見付けて本気で叱るとか良い奴だな。 “どうして”キロランケから離れて話を聞こうとする尾形を、 怪しいと察するアシパさん流石。 “(不死身の杉元!)”尾形、杉元に追われてる事に気付く。 “網走監獄での忘れ物だ”谷垣、キロランケに一矢報いる。 “俺は杉元に頼まれた”このヤロー、何処まで嘘で塗り固める気だ。 “言ってたぜ、あんこう鍋が食べたいと”“そいつは杉元じゃ無い” アシパさん、尾形の嘘に気付くと。 “お前の父親を殺したのは俺だ”尾形、アシパさんを煽る。 が、彼女は乗らなかった。 しかし杉元の声に驚いたアシパさんは矢を射てしまい、 それが尾形の目にガッツリ命中… 即座に矢を抜き毒を吸い出して尾形を彼女が殺した事にならない様にするとか漢だな杉元。 “まぶたがくっついて離れない!”“おしっこ掛けてくれ”“え、何掛けるって?”爆笑。 アシパさん、汚される…。 今度は月島が、キロランケのブービー・トラップに引っ掛かり負傷か。 “おのれ、よくも私の部下達を!”鯉登少尉、何か格好イイ。 いやぁ、今回は物語がガッツリ進んだな。樺太編、間もなく終わるのか。
「戦翼のシグルドリーヴァ」、 アズズ達が調べてきた情報が、国連で共有されると。 “戦う動機を与えてやろう”オーディン、遂に本性現す。 というか、クラウにヒントを与え続けていたって事はサッサと気付いて歯向かって欲しかったって事かね。 濁ってないお風呂をお湯の中から描いたシーンが中々にエロくて大変結構です。 そしてアズズは、下着姿がエロぃ。 “何でこう、バカばっかりなんだ”自分に出来る事を、宮古もやってるんだよ。 “アズが頭の良い人の正解を選んでくれる”“だから私は、バカ代表の正解を選ぶ”宮古、良い娘だな。 “浴衣、お前が着付けて”アズズは宮古にべったり。クラウは自分で浴衣着られるのか、ヤルな。 宮古の考えた、ちょっと派手で、だけど静かな灯篭流しの夜にしんみり。 “この場所と人々が、私の戦う理由だ”クラウ、自分の居場所をはっきりと自覚した様で。 “あの涙の為なら何でも出来る”“楽しくなって来たな”オッサン世代、娘達の涙に発奮する。
<次回予告/>“良い最終回だった”“最終回じゃ無ぇよ”苦笑。


12 月 16 日 Wednesday

曇り時々雪。

午前零時就寝/午前4時半起床。

駐屯地へ行く途中で遠回りをし、数年ぶりにコンビニに寄る。季節の頼り用紙入手。

朝食。惣菜パン(チーズバーガー)、コーンポタージュ(缶)。

昼休みを寝て過ごしたので昼食抜き。

表稼業ι。思索、実験、会議(リモート)、思索。定時ーαで撤退。

空中庭園の気温、20.1/12.1℃。

あまぞんより、新定期便着。

  • 「魔王城でおやすみ」1
今期は現時点では本作ともう1作のみ全巻予約済み。

夕食。ハンバーグ、キャベツと玉葱の味噌汁、ご飯。

午後7時半寝/午後10時半再起動。

晩酌。GOOSE ISLAND IPA。 肴、おでん。

「魔王城でおやすみ」、 “大人気だな…”というか、でびあくま凄ぇ沢山居るのな。 “ちょっとお話が”“ちゃんと並んで”ハーピーたん、暫くぶり登場大歓迎。 そんな彼女の用件は、パジャマパーティへの招待…スヤリス姫、何時も寝間着姿だしな。 “良いか左だぞ”工事中のエリアに行かせない為に、道案内する魔王と素直に助言を聞く勇者笑った。 “君と、パジャマパーティの練習をしに来た”魔王の寝所に押し掛けるスヤリス姫笑った。 “何にも知らないに等しいだと!”魔王サマですら知ってるパジャマパーティを、全く知らないスヤリス姫苦笑。 “あ、何とか君は悪い意味で太陽みたいな人だから”哀れ>あ何とか君。 姫のご機嫌取りの為に、大量のお菓子を出してくれてる魔王サマ良い奴だな相変わらず。 魔王の寝所で恋愛の話してるのを聞いて、倫理に震えるあくましゅうどうし笑った。 “練習で懲りたから”ドタキャンされてしまうハーピーたん哀れ。 “モテない…”というか、誰にも誘って貰えない淫魔現れる>さっきゅん。 “改めて見ても似てる!”確かに、面立ちがスヤリス姫と似てるな>さっきゅん。 “先ずは戦闘力を鍛えないと”スヤリス姫の、影武者として鍛えられる事になりましたとさ>さっきゅん。 “常にこんな事してるの?”“8割は寝てるけど”苦笑。 “必要なら気軽に死ねるのが一流だからね”笑った。スヤリス姫、もう死に慣れ過ぎてる。 “これで安心して眠れるな”“ある意味、眠れました”爆笑。 “姫にモテる様になりましたとさ”“良いな〜”姫、ハーピーたんも構ってやってくれ。 例によって真面目な魔族の会議に、個人的な相談に来るスヤリス姫笑った。 “それで俺が呼ばれた訳か”睡魔師匠、新魔王城に召喚される。 “何故勇者が夢に出て姫がうなされるんだ?”“あ!”察した人笑った。 “あ〜!”魔王様達も、遂にア何とか君の正体に気付きましたとさ。 “勇者のあのタフさなら、もっと理不尽な戦闘バランスで良い気がしないか?”苦笑。 悪夢にうなされた姫の為に、ケーキを用意してくれる魔王城の連中が相変わらず良い奴ら過ぎ。
「禍つヴァールハイト -ZUERST-」、 正騎士団団長ゲオルグ、随分と上の立場の相手に面談が叶ったもんだな。 そんな彼が、皇帝から“人払いをした”上で聞かされた事実… 皇帝は世界を揺るがす事態をかなり早く把握してたのね。 “君達、ヘッドキーパーはだからこそ生まれた組織と言えるのでは無いかね”政府とは違う、 危機に立ち向かう組織が生まれた事を騎士団長は歓迎してるっぽく聞こえるな。 “寧ろ大変好都合よ”あれ、コイツはヘッドキーパーの幹部だろ。 エルフリーデが言っていた、組織内の裏切り者がジェイド=反皇帝派という事らしい。 元々ジェイドはシャアケの父上の筆頭補佐官で…彼が母上を人質に取って、反皇帝派の為に行動させられてると。 そもそも、エルフリーデは正騎士だったのねん。更にマリー上院議員が、反皇帝派の首魁と。 “君達に頼みが有る”イヌマエル達、反政府組織なのに正騎士団長から仕事を頼まれる事に。 その内容は兎も角、シャアケとしては母上を助けられる可能性があるので断る選択肢は無いんだな。 “途中で降りたら、この先後悔するんじゃないかって”イヌマエルも、断る気は無い様で。 “察し、悪いね”レオ、引っ掛けられましたとさ。 “犯罪者、残らず始末…”ヘルマン、死に損なって化け物になってたか…何時までも厄介な奴。 しかも生意気に、魔法を未だに使えるとは。“レオカディオく〜ん”怖ぇ。 “死ねや、サイコ野郎”レオの代わりに、彼が始末してくれ…吹っ飛ばされても、未だ追って来るとは。 だが流石に力尽きたか…本当に、死んでるんだろうな。 発散していた話が、ここ数話で一つにまとまり始めて来たかな。
「憂国のモリアーティ」、 ホームズ君、実際には撃たなかったホープ氏を撃つ悪夢にうなされるとは、 彼を撃ってでも謎の黒幕の情報を聞いておけば良かったという後悔でも有るんかいな。 “探偵としての名声を得て行く一方で”“つまんねぇ”相談ばかりが持ち込まれる様になったと。 ホームズ君にとって、謎のライバルの今のイメージがホープ氏の姿でも有る訳か。 ホームズ君が突然銃を撃ったので、鍋被ってフライパン持って駆け付けるハドソン姐が可愛い。 レストレイド警部が、銃声の聞こえる店に居ると判っていてわざと撃ったんか。 そしてホームズ君が警部を呼び出したのは、最近貴族の不審死が無かったかを尋ねる為と。 つまりホームズ君は既に、謎のライバルが貴族だけを狙っているとは目星付けてるのね。 “マジで病死で、唯の空振りじゃ無ぇか”“殺されとけよ”苦笑。 “あの時、何で俺を止めた”“あの時、撃ってりゃ良かったんだ”駄目だな。 “心底、失望した”“お前が、そんなくだらない奴だったなんて”全くだ、ワトソン君で無くともガッカリだぞ。 “奇遇だな”ほんと奇遇だなぁ、ウィリアム。本当に“奇遇”で同じ列車に乗り合わせた? “(何故此処に)”ルイスが驚いてる所を見ると、本当に偶然だったらしいが。 “ホープはこっそり教えてくれたんだ”“お前が、あの御方だったんだな?”ホームズ君、 ハッタリ掛けて来たくさい。と、ルイスも気付いてる様で何より。 “私がやったと証明するのが、貴方の仕事では?”ウィリアム、流石だよ。 “そのキレる黒幕ってのが、お前だったら良いと思ったんだよ”ホームズ君には、強力なライバルが必要。 “捕まえられるなら捕まえてみろ、ミスター・ホームズ、とでも言えば貴方の気は済みますか?”苦笑。 そんな二人に、更にレストレイド警部が合流した所で、列車内で殺人事件が発生。 どちらが早く事件を解決するかと勝負を挑むホームズ君の前に、服を血で汚したワトソン君が現れ…。 ある意味、最初の直接対決の始まりだな。燃える。
「神達に拾われた男」、 “では、始めましょう”ジャミール公爵家の先達から従魔術師の極意を教わる機会を得る、 リョウマとエリアリアお嬢様。 普段から契約してるスライムでは五感が判りにくいので、鳩っぽい鳥を使うらしい。 ま、何か良く判らんイキモノよりは、多少は近い脊椎動物の方が共有した感覚を理解し易いんだろうな。 “何か、気持ち悪いですね”“もう出来たの?”流石だよリョウマ。 “(ゼロから始めてすぐ成功とは)”エリアリアお嬢様も、流石の血筋と。 “契約する魔獣の種類に、向き不向きが有るんだよ”どんな魔獣とも、ホイホイ契約出来る訳は無いらしい。 ラインバッハ翁は鱗の有る強力な魔獣、ラインハルト公は四本脚の魔獣、 そしてエリーゼ奥様は狼型の魔獣を100匹以上…戦闘力高っ。 それはそれとして、奥様がリトルフェンリルの鼻面を踏んづけちゃってる作画ミスが気になるな。 “お父様の従魔は”竜10匹…“(僕以上にチートっぽくない?)”苦笑。 “領地の山の中で暮らしておるぞ”“強力な魔獣を持つ程、住む場所に困ってしまう傾向が”そりゃそうだわな。 それが逆に、強力な魔獣を多数従える一族は結果として広い領地を持つって事にも成るんだろう。 “あんたが前に着てた作業着”噂の蛙魔獣の発生が近付き、ミーヤ達はリョウマが以前着ていた作業着を欲しがる。 そしてジャミール家の人々は、それと呼応して現れる鳥魔獣との契約を試みる為に出発する… それはリョウマがジャミール家の人々とお別れする日が近付いた事でも有ると。 “酒に酔って絡んで済まなかった”素面の時は、物腰の低い奴だった。 “とても綺麗ですわ”しかし、蛙魔獣を捕まえまくってる結構獰猛な鳥だな。 “完全にバカにされてるって言うか”下手な演奏にブーイングする鳥魔獣苦笑。 しかし、苛ついて剣を奮ったりすると“温厚だけど、弱い訳じゃ無いの”反撃が、中々に怖いらしい。 そして大勢に影響を与えた群れのリーダーを、音の封印で追い払うリョウマでしたとさ。 リョウマが追い払ったのは“10年に一度目撃されるかどうか”というレア魔獣だったらしい。 “精神的苦痛に耐性が”“成程”エリーゼ奥様、リョウマの話を無理矢理まとめてくれたっぽいが、 リョウマの耐性について深く追求しない方が良いと判断した?
「おちこぼれフルーツタルト」、 夫々のファン層がハッキリ分かれてるのは興味深いね。 “20代以上の女子に大人気”のロコたん好きだ。 トイレ担当ナイス>衣乃。 “音消し使うのすっかり忘れてて”“衣乃さんの…”へも、すっかり耳に焼き付けたらしい。 “実は、ウチの偉い人からさっき電話が”今日中に、CD1000枚売らないと駄目らしい。 “イベントの物販って、時間が経つ程伸びんくなんねん”確かに、 熱心なファンは早々に来て色々買ってくれてると。 “正攻法で行こう、あるモノは使わないとな”仁菜と利音ちゃんの胸を見てるロコたんナイス。 “一緒にキモチ良くなろう的な?”“間違ってないけど、そんなにヌメヌメして無いよ!”ヌメヌメし過ぎ>へも。 “爽やか?”苦笑。“呼んでみるか?”超近くに居たチコ苦笑。 “姉さんのついで”と言いながら、フルーツタルトのグッズを大量に買ってくれてるチコは良いファン… それを金蔓として見てる衣乃ナイス過ぎる。 “ロコ先輩と一日中握手出来たら500枚買ってくれます?”“一日中?”“その顔止めろ!”笑った。 “(楽しい会話)”“(判らないじゃん、私達全員)”“(友達居ないから!)”哀れ。 “お姉さん、これって何の集まりなの?”“(何て美幼女)”声掛けただけで事案になる美幼女… じゃ無いゾ注意しろ〜>利音ちゃん。 “私達、おしっこ近いんです!”苦笑。“間違えました、私達、おちこぼれなんです”笑った。 “もっと薄着になるとか頑張れなくは無いんですが”“それ最後の手段だよ”苦笑。 衣乃、ド正直で可愛い。そして、その素人くさいトークは一応観衆を掴んだらしい。 “何、この歌”カレーの歌苦笑。“(洗脳とか、そういう)”イケナイ系統の歌なのかコレは。 “小学生が300枚も買ってくれて”偽美幼女、利音ちゃんに何か誤魔化されて金銭的に応援してくれたらしい。 “約束通り、牛さん食べに行くわよ!”“牛!”いや、鰻だったはずだろ誤魔化されてるぞ>フルーツタルト。 そして“…知ってた”牛丼チェーン店苦笑。 “あれから皆の機嫌が凄く悪いので”利音ちゃんを巻き込んでの再打ち上げは、 利音ちゃんの実家のお好み焼き屋でらしい。 大阪風と広島風で、真っ二つに分かれるフルーツタルト、分裂の危機。 “ウチは、もんじゃ焼きかな”第3勢力現れる。 “小麦粉とキャベツで極限まで膨らませたコスパ最高料理やから”“お店の人がそれ言うか”爆笑。 そして…仕上げのトッピングでも意見が分かれるフルーツタルトですた。 “番組改編期で打ち切りの危機やのに、ありがとうな”“え〜”苦笑。


12 月 17 日 Thursday

雪後曇り。

午前2時半就寝/午前8時起床。

昼食。おにぎり(昆布佃煮、鰹節)、玉子焼き。

紅茶(N.HARVEST/グリーンフィールド茶園 フェアトレード紅茶 有機アールグレイ)。

表稼業ι。思索(在宅勤務)、会議(当然リモート)。

猫1号が現れ見慣れないノートPCをジっと見詰めているが、 ウチの連中はキーボードに乗ったりはしないのだった。

空中庭園の気温、16.4/12.1℃。

夕食。鶏唐揚げ(冷凍)、じゃがいもと玉葱の味噌汁、ポテトサラダ、竹輪、ご飯。

午後7時寝/午後9時半再起動。

晩酌。サントリー 東京クラフト I.P.A 2020。

「くまクマ熊ベアー」、 “遅いな”やっぱり、商業ギルド長ザラッドが盗賊の黒幕だったか。 そして盗賊が捕縛された報せを受け、速攻で逃げようとするが…アトラ達が遅滞無く追求に来ましたとさ。 “(うわっ、痛そう)”アトラ姐も、流石は冒険者ギルドを束ねてるだけの事はある。 元々ザラッドが怪しいと考えていたが、 冒険者にも内通者が居る可能性があったので大やけに捜査出来なかったらしい。 焼き魚にご飯に味噌汁、ユナが期待していた通りの和食文化が有る所には有った様で。 デーガとアンズちゃんが、和食文化圏の人たちで良かった。 “月に一度は”倭国から運ばれていたという食材目当てで、クラーケン退治に本気になるユナでしたとさ。 “貴方達、泳げる?”くまゆるとくまきゅう、普通に泳げる様だが…流石に海洋生物に立ち向かうのは難しいか。 “飛べ〜”流石にそれは無いだろう。“海鮮鍋だ”おぉ、これまた見た目からして完全に和食だな。 そして遂にユナはクラーケン攻略の戦術を思い付き…アトラ姐にも協力を求める事に。 “守りたいモノがある”“(この街の為にそこまで)”ユナは美味い飯の事しか考えてません>アトラ姐。 餌で釣って狭い湾に誘い込み、土魔法で防壁を作って閉じ込め、そして湾の海水毎加熱して煮込むのね。 ま、一旦動きを封じてしまえば火炎を放ちまくるのは得意だしな。 それでも今回は、初めてユナが疲れた表情を見せてるな。 そしてクラーケンを茹であげるのに、ほぼ一日の死闘が必要でしたとさ。 大抵の事をサクっと済ませてしまうユナにも、未だ未だ一発で攻略出来ない相手は居るんだな。
「Re:ゼロから始める異世界生活 オットー日記」、 裏稼業姉妹苦笑。デフォルメキャラでもエロ怖いなエルザ。 エルザにも、流血沙汰より大事にしたいと思う時間が有るとは意外過ぎ。
「土下座で頼んでみた」、 どうやら控え目側に属していそうなニノセ先生に期待大。 “何で私なんだよ〜”それは素晴らしい控え目さだからですニノセ先生。 故に、盛られてるEDカードイラストは激しく間違っている。
「キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦」、 “こんな扱いをされるの、慣れておりませんの”押し倒され慣れてたら大問題でしょう>シスベル姫。 “もしやシスベル様は、アリス様が帝国と内通していると疑って”まさか、 シスベルが直接イスカを知ってるとは考えもしないか>アリス&燐。 “今度は、私が報いる番です”イスカが自分を助けた事で、帝国での地位が下がった事を気に病んでるのね。 “私は、王家の従者です”流石に、本当の身分を明かす気は未だ無いのか。 しかし王宮に自分が信用出来る味方が居ないという点は、本音が出ちゃってる様で。 “アリス、任せて良いですか?”燐の助言を受け入れ、ミラベア女王はアリスをシスベルの許へ派遣する事に。 って事で、三角関係勃発確定か。 “協力者による情報だ”“帝国に譲り渡すと”シスベルを帝国に差し出す、 そんな重大な裏切りをしてる者が皇国側には居るらしい。 “朝からご馳走だよ〜”朝から瓶ビールをグビグビ飲んでるミスミス隊長ナイス。 “帝国と接点を持とうとしているのは、私の妹ですわ”イリーティア姉、 それが策略で無いなら話した相手の選択を間違っているな。 そして初めて聞いた様なフリをしてるが、仮面卿は最初から掴んでた情報だろ。 “(燐が居ない旅なんて、何年ぶりかしら)”意外な事に、アリス姫が一人で中立都市へ向かうのね。 “わざわざ宿を変えようだなんて”イスカ、王女の夜這いを避けて宿を変更らしい。 “ボスが考えても無駄だから遊んでろ”“ジン君酷い!”言い草が子供っぽくてカワイイ>ミスミス隊長。 “ジン君凄い”ジン、帝国の裏切り者が使っていた隠蔽素材を探そうとかナイス提案。 そしてジンは、イスカが何も言わずに何かを警戒している事にも気付いてる様で。 “どんな手品を使ったんだい?”移動した先でも、シスベルはちゃんと現れましたとさ。 ま、千里眼+サイコメトリック能力だからな。 “昨日、私はひとつ嘘をつきました”シスベル、自分の正体を明かす。 “我が国の女王は、命を狙われています”シスベル、母上の危機を救う為にイスカの協力が必要と考えたらしい。 “誰が黒幕なのか突き止められていない”それ故、外部から協力者を募らなければならない訳ね。 “私と共に、未来を変えて欲しいのです”シスベルこそが、イスカが求めていた思想の持ち主だったか。 “全面戦争だけを止めたい訳じゃ無い”“無理です”そこは相容れなかったか。 “君が頼れる人が、直ぐ傍に居るはずだ”イスカ、アリスを念頭に置いてるのだろうけど… 名を出さなかったのはタイミング的に正しい。 “残念だね”仮面卿、この場に堂々と現れるとは。 そしてシスベルは“帝国への造反容疑”の言質を取られてしまう…。 “既にチェックメイトなのさ”機械の魔獣現れる…帝国の秘密兵器を伴って現れた時点で、 仮面卿が皇国側の内通者で決定だな。
「GREAT PRETENDER」、 無人島サバイバル生活してる上海龍虎幇と朱雀連合会御一行様笑った。 この状況で、仕方なく一時休戦してる様で。 “なしてお前ぇが”窓辺に来てる小鳥みたいなアビーないす。 “自分を許してやれ”エダマメが、今回の作品に罪の意識を今迄以上に感じてる事を察してるんだな。 エダマメが連絡した先に、これまで煮え湯を飲ませた連中が全員集まっていて笑った。 あぁコレ、作戦前の話なのね。 そしてどうやって、本来の会見場所から無人島に連れて行ったのかの種明かしと。 この計画には、飛行機整備士のオッチャんも噛んでたか。 朱雀連合会本部ビルの廊下を、塗装し直した話もちゃんと伏線だったのね。 “収穫は過去最高よ”“差し引きトントンってとこだべ”苦笑。 “後はあの親子の日頃の行い次第”朱雀会長の、本当の息子に母親のピンチを教えてあげた訳ね。 数週間後。皆、夫々詐欺師では無い暮らしを始めていて…。 “君に口止めをお願いしたのが、良かったのは悪かったのか”エダマメの母上は、父上の正体を知ってたのね。 工藤の娘さん可愛い。 “そろそろ退屈してる頃だろ?”苦笑。コイツら、駄目だ。 エピローグは、ちょっとキュンと来て泣ける。いやぁ、予想外に面白い物語だった。 そう来るか〜、という良い意味での裏切り方も絶妙でまさに詐欺師の物語という感じ。 基本的に現代劇は見ないのだが、本作は見ておいて本当に良かった。総合評価:傑作+アビー萌え
「NOBLESSE -ノブレス-」、 現ロードが、未だロードを継承する前…素直で可愛らしい娘さんだったっぽい。 それが何時ヒネちゃったのか。 “お話出来ません”“良いわ”セーラ、全力で反抗。 “セーラとレジスは、彼らと何らかの関係が有った様です”弁護になって無ぇよ>ラエル。 “お前たち専用に作った”フランケン、留守を守るM-21達の為に強化薬を用意しておいたとは。 “まさか、飛行機から飛び降りるとは思わなかった”苦笑。 “お帰りなさいませ”ライジェル、数百年?ぶりに自分の屋敷に戻る。 “厄介な物を置いて行かれた様だな”先代ロード、ライジェルにロードのソウルウェポンを託したらしい。 “ある御方の為の騎士だ”タオ達、大人しく留守番して無かったんか〜。 “飛行機に潜り込んで居たらしい”“ぎょえ〜”笑った。 “構わないだろう、空き部屋は沢山有る”流石だよライジェル様。 “大体判った”M-21、ライジェルが否定しない事で逆に彼を信じるという事だな。 そしてレジスも、祖父が庇った彼を全力で守ると宣言とか燃える。 “お前の世界も広がっていくだろう”先代ロード、 ライジェルがフランケンを手元に置いて一緒に暮らした事を歓迎してたのね。 そして、そうして変わっていくライジェルを次代のロードに推したいと考えていたのね先代ロードは。 しかし、その話を聞いてしまったラスクレアは、自分が見捨てられたと感じてしまったと…。 “真実をお話したのは”“この罪人を罰して下さい”ゲシュテル、ロードに断罪を望むと。 “あの男だけは許さない”ラスクレア、残念なロードに成ってしまってるな…。 この状況、各家主は危機感を抱きつつも自ら行動する勇気は無いらしい。 そんな中でゲシュテルを処断という話を聞いたセーラだけが、半ギレで行動開始らしい。


12 月 18 日 Friday

晴。

午前3時半頃寝落ち/午前8時起床。

紅茶(N.HARVEST/グリーンフィールド茶園 フェアトレード紅茶 有機アールグレイ)。

表稼業ι。思索(在宅勤務)、会議(当然リモート)。

空中庭園の気温、30.9/12.2℃。

夕食。鶏と舞茸の炊き込みご飯、豆腐と長葱と舞茸の味噌汁。

午後6時半寝/午後8時再起動。

晩酌。サントリー 東京クラフト I.P.A 2020。 肴、カキフライ。

「アクダマドライブ」、 第1話と同じ展開か、と思ったら一般人ちゃんにちゃんと現金の持ち合わせが有ったパターンか。 後輩くん、助かったか。しかし、アクダマ認定されて大量の市民が処刑された事にショックを受ける…。 ハッカーが持たせたドローンと500円、500円を拾い師匠が殺され右手を失った日… 一般人ちゃんも運び屋も、過去の出来事を夢に見ているって事か。 “幸せだけが本当の事になる”胡散臭い。 “運び屋さんは、口が悪い”新幹線の中で、幻覚を見せられていたらしい。 “肉体と精神を分離する為の装置”それがカントウ手前の消毒ゾーンの正体だと言うハッカー。 “そんな感じになるの?”運び屋、適応力高過ぎ、そして一応主人公で女性なのにヘッポコな一般人ちゃん苦笑。 超量子コンピューター、カントウは精神だけになった人間しか居ない世界と。 “理想の筐体”不死身の身体にカントウの情報を全て入れ、故障する事の無い楽園を完成されるのが彼等の目的か。 “全員、バカで我侭で身勝手という事です”ハッカー、一般人ちゃんを気に入ったので最後に手助けしてくれると。 “ハッカーさん、信じてます”“それ、詐欺師が言います?”笑った。 “カントウもバカですね、子供達に自意識なんて持たせるから”兄妹と、 なにより彼等を形作った大勢の子供達の精神が一斉に反乱を起こしてハッカーに味方したらしい。 そして、一般人ちゃんは兄妹を助ける事に成功と。 “ハッカーさんば無事ですか?”“無事ですよ”でも、もう消滅寸前らしいが。 “冥土の土産です”“冥土の土産は、死にゆく人に渡す物ですよ”ハッカーからの、 逆冥土の土産は3人が向かうべき最後の希望の土地の座標か。 “私とお姉ちゃんとの冒険を聞いて欲しいの!”妹ちゃん、可愛い。 しかしカントウから帰還した新幹線は、処刑課の迎撃を受けて大破か。 カントウからの連絡が途切れ、アクダマが生き延びた事がバレたって事かね。
「ひぐらしのなく頃に 業」、 “今年のお社様の祟りは”“北条家で間違いない”嫌ん。 一方、児相への直談判は更に人数を増やして継続中でしたとさ。 “カントクのこういうセンスが、私大嫌いなんですけど”苦笑。 “1ヶ月後に”それじゃ遅いんだよ約立たずめ。 “何処かから圧力が掛かったって事なのか”沙都子ひとりの為に、分校や園崎に圧力を掛けてくるとは。 “ダム戦争で、北条家は村の仇だったから”今も、北条家を忌避してる空気が払われてないという事らしい。 “その腐った何かって、凄く近くに集まってる気がするよ”レナが、何か超頼もしいな。 “私、凄く面白い物を見付けたよ〜”レナ、ツッコミが鋭い。 “俺は雛見沢に住める事を誇りに思いたい”圭一の、熱い想いは村の老人達に届いたらしい。 “ある人の許しが欲しいのでは無いですか?”“梨花ちゃまは鋭いなぁ”梨花ちゃま、鋭い。 そして最後の鍵は、園崎家の鬼婆を説得する事らしい。 “この婆さんの頭叩き割って、魅音を新当主にして頭縦に振らせる!”圭一、格好イイ。 “オーケーだってさ”鬼婆も、そして魅音と詩音の母上も圭一を気に入ってくれたらしい。 “あんた達、頑張りな”苦笑。って事で、このエピソードはハッピーエンド? いや、おかしいだろ本作にそんな感動展開が有るなんて信じないぞ… と思ったら、基本的に4話で区切りなのに本エピソードは未だ続くらしい…だろうな。
「アサルトリリィ BOUQUET」、 “思うに、このボクは”墓参り以来、夢結サマはまた美鈴サマの亡霊に悩まされる事になってしまったらしい。 “責任感と罪悪感は分けないと”“ありがとう、ハッキリ言ってくれて”閑サン、良いルームメイトだな。 “私が”二水ちゃん、何気なく人気者。“皆、集まっちゃいましたね”一番の人気者は、梨璃ちゃんだけどな。 “こういうのは本来、私の役目じゃ無いんですが”百由サマ、美鈴サマが特殊なスキル持ちで、 しかもそれを隠していた可能性が有ると結論付けたらしい。 “毎日ご苦労様ね”“あんた今、私に気を使った?”苦笑。 百由サマの分析では、ここ最近のヒュージの変化は美鈴サマが関係していると予想してるのか。 “この違いは何だろう”美鈴サマは、生前リリィが人類を守る理由について疑問を抱いていた? “この娘もカリスマ持ちなら”夢結サマ、美鈴サマの亡霊に惑わされて大切な梨璃を拒否してしまう… 駄目なお姉さまだな。 そして、そんな不安定な状況の百合ケ丘に、同時に3体のヒュージが接近中と。 ネストから衛星軌道を一回りして降下して来るとか、質量を最大限に活かした攻撃して来たか。 “(お姉さまは未だ、美鈴様の事を…)”梨璃、察しの良い娘だな。 “マギが入らない…”楓が能力を発揮出来ない状況でも、梨璃は普段通りなんだな…二人の違いは何だ? “ボクが夢結に抱く邪な感情をどれだけ抑えているか判るかい?”美鈴サマ、邪の内容を具体的に。 “美鈴様の幻覚を見ているの、壊れているのよ私は”壊れてる自覚は有るのね、夢結様。 “何でチャームが動かない”どうやら、使えてるのは梨璃だけって事らしい。 “カリスマ使いは他にも居るのに”つまり、梨璃は美鈴サマと同じ上位スキル持ちって事かね。 “私も、無鉄砲したい”一柳隊、起動。 そんな彼女達が向かう相手は、最初に降下した3体のヒュージがマギを全力で供給する強力な4体目か。
「安達としまむら」、 安達、“しまむらと新しい同級生達が”体育の授業を受けている様子を例の2階で見ていたのね。 そして、しまうらが新しい同級生達に向ける笑顔が、 自分に向けられている笑顔と何も違わない様に見える事に苦しんでいたと…真正だな安達。 そんな彼女の前に現れたのは、見知らぬ女子生徒で…安達、居場所を失う。 学校をサボった安達、しまむらの2号さん樽見と接近遭遇する。 “良いのかしら、悩みを抱えたまま家に帰っても”胡散臭い易者に呼び止められる安達苦笑。 “そのお相手は、貴女より髪は長いですか?”相手が女性だと見抜くとか、鋭いな。 この胡散臭い易者の助言に従って、しまむらに真正面から挑む事にしたのが前日の事だったらしい。 “またお前か〜”苦笑。謎易者、ゲリラ出店だった様で。 そして易者の助言と、見知らぬ女生徒が置いて行った文庫本の一文から、安達は行動を起こす事にしたと。 “(判っているのは、サンチョ達との薄い関係は途切れるだろうと言う事だ)”しまむら、 何やかやで結局安達を選ぶと。“手を離してくれないと帰れないのだけれど”両手に華だな>しまむら。 “私は、しまむらが良いと思う”“何で急に、ハグ”安達、しまむらに抱き着く。 “しまむらさ〜ん”“苺ショート、食べますか?”ヤシロが、自分から甘いものをくれるとは意外な。 “ヤシえもんです”苦笑。“買って来た焼き鳥”“何ザクザク切ってんの”苦笑。 “足、しびれてない?”“何で判るの?”しまむら、安達の行動を完全に把握。 “そういうの、私はしまむらだけで”安達、しまむらが唯一過ぎるだろう。 “電話してる間は、しまむらの時間を独り占め出来るし”苦笑。 “(選択は、淘汰されていく)”しまむらにとって、安達は枷になってる様な。 普通に考えて、安達は面倒臭い娘過ぎるしなぁ。
<次回予告/> “来週の放送を流さなければ”“それ普通に打ち切りと思われるだけじゃね?”苦笑。
「魔女の旅々」、 相変わらず、寝る時の格好はエロぃなイレイナ。 “(私の物語を)”着々と、自分の物語を綴ってる様で。 “大金持ちに成れます様に”苦笑。欲望に正直だなイレイナ。 そんな願いを叶える街は、実際は彼女がこれまで経験した街が全て合わさった場所で… イレイナ、もう一人の…というか15人の自分に出会う…笑った。 “アホの娘の私”割と可愛いかも。 “女の子大好きの私”サヤたんに紹介したら完璧な関係になりそうな。 “(何時もの私と同じ様な)”ガメツい私笑った。 “サヤさん、サヤさん”“(何故サヤさん)”笑った。 サヤたんを好きなイレイナが、世の中に一人でも居ると知ったらサヤたんは悶え死ぬだろうな。 心に深い闇を抱えた私だけ、3パターン居て笑った。 ゲル状の私とグールの私、もう既に人間ですら無ぇ。 “無個性”=主人公な私、らしい。女王気取りな主人公の私笑った。 “グールの私が死にました”“凄くグロぃ”“生きてる…チェっ”笑った。 基本的に能力が同じはずなのに、粗暴な私の戦闘力が高いな。 “私には、髪を元通りにする気力が有りませんでした”別のイレイナは、可能性としてのイレイナなんだな。 平行世界の自分みたいな、ちょっとSFチックな展開だったらしい。 “酷い八つ当たりですね、流石は私”苦笑。 “別の可能性を見たくて、仕方なかったんでしょう”他の選択をしたら、 それが主人公イレイナの願った結果という事か。 “(互いの旅の日記を、回し読みをしたのです)”“何時か、これを本にしませんか?” 一人が経験した物語では無く、一人が複数の可能性を経験した物語か… 母上の本よりも、ずっとバラエティに富んだ本になりそうだな。 EDのキャスト表記笑った。 “あれ…夢?”願いを叶える街、だったのは本当だった様で。 “私は未だ、知りませんでした”最後に、何か風呂敷広げてったぞぅ。 という微妙な点を除けば、予想外に面白かったな。続編が有るなら、是非見たいと思わせる出来。 総合評価:上出来+サヤたん萌え
「ストライクウィッチーズ ROAD to BERLIN」、 “そうだ、静夏ちゃん”“服部さんなら無事よ”しかし、芳佳の方は魔法力が空っぽになってましたとさ。 “作戦の開始を10日遅らせて頂きたいです”だが、そもそもベルリン奪還作戦に参加してる各国軍が承諾せずと。 “くどい!”静夏ちゃん、芳佳の為の決戦兵器が封印された事に心を痛める。 “ウルスラさんが来てるって事は、また新しい兵器が?”芳佳、鋭いなぁ。 そして…静夏ちゃんのメンタルは、秘密を抱えたまま知らないフリをするのは無理だった様で。 “陸上巡洋艦”なんかデカいの用意してるな。 “他にも積みたい物がありまして”“成程”単なる輸送で済ませない気満々?>ウルスラたん。 “ゴーゴー!”笑った。“あんな巨大なモノが陸上を走れるのか”路面とか大ダメージだろうけどな。 “ビームを跳ね返した?”おぅ、魔法以外でもネウロイのビーム攻撃に対抗出来る様になってたか。 そしてそんなデカブツには、本来彼女が望んでいた役割である衛生兵として芳佳が乗ってますよと。 “壁が移動してるだと?”壁は、一枚二枚でなくまとめて突き破らないと駄目って事らしい。 “壁ネウロイ、全て撃破”しかし、破壊された破片は機能停止した訳では無かったのか。 “魔法力が無いなら、衛生兵として”501の仲間達、芳佳の性格を良く判ってるなぁ。何か、熱いわ。
「トニカクカワイイ」、 “アパート無いじゃん!”苦笑。情報遅いぞ>千歳ちゃん。 “ほんと吃驚だよね〜”司たん、嘘八百説明苦笑。“(騙されやすい娘だなぁ〜)”笑った。 “たこ焼きって、こういうので焼くんだ”“(旦那様って、賢いのに)”色々世間知らず。 “姉様見付けた”“まいたと思ったのに”司たんに面倒臭がられてる千歳ちゃん苦笑。 “皆で入ろう〜”皆で銭湯展開ナイス。“さようなら〜”“ってなるか!”笑った。 “この家、メガドライブが有るから”“それはしょうがないわね”苦笑。 司たん、古いゲーム機に釣られ過ぎる。“行きます!”綾さんも釣られていて笑った。 “メイドって凄ぇ”苦笑。 “張り切って作り過ぎたから、一杯食べてね”司たん、料理上手で素敵過ぎる。 “姉様の料理に文句有るって言うの?”“無いわ!”苦笑。 “たこパって盛り上がるね”“まだ1個も焼いて無いわよ”たこパなのに、たこ焼き無し苦笑。 “ギアを一つ、上げて行くぞ”格闘ゲーで、本気出してる司たん可愛い。 “由崎星空に、何でもして貰える権利”星空、景品にされ…要ちゃん以外が燃え上がる。 論外で強かった綾姐笑った。そして、ゲーム廃人だったらしい司たんも瞬殺か。 “え〜、スト1?”司たん、古いゲームに敵を誘い込んで勝つ…意外に卑怯で苦笑。 しかし、そんなハンデを僅かな時間で克服するとか、綾姐サン格好イイ。 “そろそろ、たこ焼きしないっすか?”苦笑。 “こうするつもりだったの”“司ちゃんからだったら、何時でも”司たん、ほんと可愛いわ。


12 月 19 日 Saturday

曇り後晴。

午前1時半就寝/午後1時半起床。

空中庭園の気温、26.6/12.7℃。

夕食。天丼(丼に自分で盛っただけ)、青梗菜とブナシメジの味噌汁。

午後6時半寝/午後8時半再起動。

晩酌。サントリー 東京クラフト I.P.A 2020。 肴、天ぷら(公魚、いんげん、さつまいも、かき揚げ)、もろきゅう、湯豆腐(鰹節醤油)。

「ぐらぶるっ!」、 “船と同じ速度で飛べば”“船が急停止するぞ〜”ぐしゃ笑った。 サンダルクイナ苦笑。 “以前、私の本を買いそうで買わなかった人”“新刊一部下さい”爆笑。 嘘臭い次回予告が最終回分だけ付いてて笑った。
「呪術廻戦」、 “言っても無駄でしょうね”それでも、大人オブ大人としては行くなと言うのだった。 “頑張るぞ〜”七海センパイに雑魚始末を押し付けられた彼を紹介して欲しいね。 “行ってはいけません、虎杖君”悠仁、伊地知さん達の制止を振り切って結界の中に突入してたのね。 “クラゲの式神?”順平、悠仁と互角に戦えるとは短期間で随分と強力に成ってるなぁ。 元から持っていた素質なのか、真人が彼に術を掛けてるのか。 “何が有ったか、話してくれ”悠仁、吉野家で何が有ったのかこの時点で知らなかったのか。 “(何だコイツ、人?)”“(バカか俺は)”ほんと、迂闊だな悠仁。 “真人さんは、悪い人じゃ…”改めて考えると、どう考えても悪い奴というか人ですら無い… 順平、気付くのが遅過ぎた。 “順平って、君が馬鹿にしてる人間の、その次位に馬鹿だから”真人、本性を現す。 “宿儺!”“断る”ま、コイツが素直に協力してくれる訳は無いわな。 “(あぁ、そうか、コイツらは何処まで行っても呪いなんだ)”呪いに、情なんて存在しないと。 やはり、OPの順平が同級生になる展開は有り得たかもしれない妄想の未来だったんだな…。 “ゆ う じ ご め ん”順平、本当に残念だよ。 “効かないよ”と大見得切った真人に、悠仁は直接ダメージを与え得る攻撃が出来るらしい。 “腹の底から出た本音、ブっ殺してやる…”相手は人間じゃ無いし、遠慮は要らんぞ悠仁。 しかし真人の狙いは悠仁を怒らせて宿儺を表に出し、協力者に引き入れる事か。 “(これは俺が彼より強い事が大前提)”“(天敵)”真人、悠仁を驚異と考えた様で。 “俺の魂に触れるか、共に腹の底から小僧を笑った仲だ一度は許す、二度は無い”宿儺、 真人が考えるより遥かに格上の呪いだったらしい。 一瞬の隙に悠仁は真人を圧倒、しかし真人も一方的にボコられてるタマじゃ無かったか。 悠仁が反撃喰らいそうになってるトコに、割って入って真人を下がらせる七海センパイ格好イイ。 “俺は平気、一杯穴空いてっけど”“平気の意味…”苦笑。 “虎杖くん、あの鼻血は”七海センパイ、 悠仁を相手にする限りは真人が不利な事を速攻理解していて惚れる。 “此処で確実に祓います”“おう!”燃える。
<じゅじゅさんぽ/> 黒ひげ危機一髪で遊んでる呪霊可愛い。
<次回予告/> 何か、サブタイトルとカットが不穏で嫌ん。
「犬と猫どっちも飼ってると毎日たのしい」、 “うんこしっこで物凄くテンションが上がる”犬くん笑った。 “よくわからないがひどく傷付く”猫さまの態度苦笑。 先代の老犬に、猫さまが子猫時代に頭突きしまくってた理由…泣かせる。
「キングスレイド 意志を継ぐものたち」、 “心を強くお持ち下さい”カウラ、好意的で親切で助かる。 “ノリで生きてるって感じ”“…”“今の間は何”“お前が言うな”苦笑。 そもそも、オークに歓迎されない状況を作ったのが誰か忘れたのかクレオ。 “立て”“何で”“お前が五月蝿いからだよ”誰か、クレオの口を塞げ。 その頃、聖地の試練を受けていたカーセルは、母親との幸せな暮らしをリピート追体験してましたとさ。 “全部、無かった事にしましょう”試練は、カーセルの勇者としての覚悟を問う物だった様で。 “我の名は、エアトラ”先代族長が、自らの精神を此処に残してカーセルを待っていたのね。 そうしてカーセルは、自身の願望に勝って試練を突破しましたよと。 “聞け、皆の者”現族長シーグにも、カーセルは勇者と認められた様で何より。 “魔王を倒せる力が3分の2も入ってるのよ?”“期待外れじゃない”苦笑。 ほぼ邪魔しかしてないのに、相変わらず酷い言い草だなクレオ。 “お前は聖剣の継承者だ、だがそれ以前に戦士であれ”シーグ族長、格好良いな。 “時が来たならば”その時には、助力してくれるとシーグ自らが宣言してくれたらしい。 そしてクレオが望んだ聖剣の兆候の代わりに、聖剣の気配に釣られたマルドゥクが現れましたとさ。 クレオが避けた攻撃を食らってしまうフレイ、流石にそれは駄目過ぎだろう。 勇者の旅に同行するなら、最低限自分は守ってくれよフレイ。 そんな彼女のダメージを見て、ブチ切れカーセルはマルドゥクを圧倒しましたとさ。 その力を、世話になったシーグが最初に攻撃受けた時に発揮するべきじゃ無いかと思うがな。
「炎炎ノ消防隊 弐ノ章」、 <本編外/>特番ですた。弐ノ章を終えた所で、と言ってるのでやはり前回で弐ノ章完結なのね。
「半妖の夜叉姫」、 半妖が無粋なら、元人間の妖怪も無粋じゃ無いのか。 雲母だけが、昔と姿も可愛らしさも変わらんな。 “また山分けにすんのかよ”超嫌そうなもろは苦笑。 “何も感じない…”とわ、霊力の剣も出せず力が弱まっているらしい。 “私と組もうぜ”首が幾らでも生えるので賞金首で永遠に儲けられるというアホ発想苦笑>もろは。 とわ、髪が黒髪に…ちょっと可愛い。 “月の無い新月の夜に”新月が、とわ達がこっちの世界に来て初めてって事は無いんじゃないのか。 そして4分の1妖もろはには朔は無いってのは、それも変じゃ無いかね。 “何じゃ、彼奴等”元人間の妖怪、純粋な人間で構成される退治屋の攻撃は意外だったらしい。 “見れば見る程”とわを黒髪にすると、せつなに良く似てるな確かに双子だ。 “胡蝶に夢を奪われちまったから”せつなには、月齢とか無関係って事か。 “反撃を始めようか”夜が明けた途端に速攻で復活してるとわ苦笑。 “良い余興であった”まぁそんなコトだろうとは思ったが、 混沌は二枯仙に捨て駒以上の期待はして無かった様で。
「ご注文はうさぎですか?BLOOM」、 “テンション高くない?”千夜も、お姉ちゃん属性が欲しかったらしい。 “気合入れ過ぎて退かれるわ”苦笑。 “リゼさんのお父さんからのプレゼントです”デカいツリーないす。 助っ人だが、千夜とシャロのコンビはラビットハウスの援軍として十二分に活躍してる様で…。 “酔ってましぇ〜ん”苦笑。“3Dラテアート”笑った。 “あんことワイルドギースを置いて行くから”ティッピーが困るだけな気が。 “私なりに援軍を用意したんだ”“リゼさんの援軍は怖がられるだけなので”苦笑。 オジサマ軍団は、それはそれで需要が有るのでわ。 “取り敢えずモーニングセット貰おうか”“和定食”苦笑。 “今日の援軍は、私達〜”“鮭ピンク”笑った。チマメ隊、結集。 “来年も着るし”“高校生になったら正式にバイト始めるもん”高校が別でも、 これからも一緒宣言に泣いちゃうチノちゃん可愛い。 “ティッピーを天辺に刺すしか無いよね”“刺す?”笑った。 実際に刺されたのは、綿で作ったティッピーでしたとさ。 “遅いな”“サンタさんだよ〜”ココアらしい帰還だ。 “爆誕”“わしの喫茶店が…”メイド喫茶化。 シークレットサンタ展開、皆大喜びで楽しそうだな。 “是非当店を本業として”“あちこちで買収が始まってるぞ”苦笑。人材獲得合戦になっとるわ。 チノちゃんのサンタは、マヤメグの二人だったらしい。 “罪滅ぼしです”凛サン、無駄飯食いの青山センセの分も働く。 “チノの母は、想像して居ただろうか”ちょっとしんみり、良い展開だった。 “今年は私がサプライズサンタさんです”チノちゃん、可愛い。 “サンタの時間だ!”“こういう時は直ぐ起きるんですから”サプライズ台無しココア苦笑。 “この五月蝿いの、止め方教えて下さい”ココアの声が五月蝿い目覚まし時計笑った。
<次回予告/> “ご注文はオヤジですか、始めるか”意外と需要が有りそうな。
「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか III」、 “この先に、お前の求める者が居るぞ”アステリオスをベル君の元へと誘うオッタル、 それがフレイヤ神の思惑に沿う事なのか。 “何でゼロスに、こんな事をさせる必要が”“皆の危機に駆け付ける、勇敢な英雄の登場を”ヘルメス神、 ベル君の立場を回復する為の悪役をグロス達に演じろと要求したのか…。 “(これが私の恩返しか)”グロス、良い奴過ぎる。 “馬鹿を言うんじゃ無いぜ”ヘルメス神、クソ野郎だったか。 “違うぞリド、私は信じているんだ”フェルズは、 ベル君がヘルメス神の思惑を越えて行動してくれると信じてるらしい。 無抵抗なベル君に、攻撃を躊躇するグロス、そこへ乱入するアステリオス… フレイヤ神はヘルメス神の思惑を、アステリオスを送り込む事で打ち砕けると考えていたのか。 そしてアステリオスは、ベル君がダンジョンで最初に遭遇したミノタウロスだったのね。 “この騒ぎでゼノスを取り逃がしました”アスフィ姐、 ヘルメス神の計画に心の奥底では賛同して無かったんだろうな。 “貴女は今、どんな顔をしているのだろうな、フレイア様”ヘルメス神、この事態の本当の黒幕を察した様で。 “男の戦いに野暮は禁物”ガネーシャ神、漢だな。 “これで一勝一敗、ベル、次こそ決着を”アステリオス、漢過ぎる。 “僕は、勝ちたかった”ベル君、男の子だな。 ゼノス達は、この騒動でダンジョンへ無事に帰還、 そして地上ではロキ・ファミリアが全て討伐した事になって丸く収まったらしい。 “は〜ぃ”ノホホンと現れたヘルメス神を、蹴り倒すヘスティア様ナイス。 “此処に来れば、君に会える気がしたから”“あんな事が有ったのに”“君はズルいね”ベル君、 ヴァレン某君を今でも尊敬し続けてる様で。 って事で、第3部終了。何時の日か、ウィーネたん達と愚かな人間が和解する日が来ると良いが。 総合評価:上出来
「魔法科高校の劣等生 来訪者編」、 “テロの阻止を”最優先するのが駄目とか、困った発想だな。 “これだけ高いと、少し不安になりますね” “魔法師が安全装置に関わっているなんて”何か、危うい予感しかしねぇ。 深雪と達也が、友人との会話を打ち切って話し掛けた人物は四葉当主の筆頭執事って事か。 そして四葉家も、魔法師が全面的に関わっている建物には懸念が有るらしい。 “櫻井みなみと申します”四葉に前回採用された娘の、その血縁にお兄様と深雪は思う所が有るらしい。 “驚かさないでよ”女の子にしか見えないヤミちゃん可愛い。 “私達の仕事を考えれば”姉ちゃん、ヤミちゃんが居なかったら倫理的に非常に駄目んな発想してるな。 “(このサイオン波動は)”お兄様、ヤミちゃん達が戦ってるのを2千メートル上空から把握とか流石。 “女装じゃ無い、変装だ!”笑った。 “どうやら、ケーブル切断に失敗した様ですね”ビルの維持を担うはずの魔法師が、テロリストの側だったか。 彼等の方は、犠牲者を出す気は無い様だが。さて、お兄様は事態をどう収束させるか。


12 月 20 日 Sunday

曇り一時陽射し一時小雪。

午前2時就寝/午後3時起床。

空中庭園の気温、18.7/11.2℃。

ほうじ茶。

夕食。焼き餃子、舞茸とブナシメジの味噌汁、ご飯。

午後6時半寝/午後8時再起動。

晩酌。サントリー 東京クラフト I.P.A 2020。 肴、ぶり大根、ポテトチップ、生サラミ(GUIJUELO Iberico Cebo Pork Salami)。