03 月 中旬


03 月 11 日 Thursday

晴。

午前2時半就寝/午前8時起床。

朝食。インスタントパスタ(クノール スープDELI たらこクリームスープパスタ)。

昼食。インスタントパスタ(クノール スープDELI ボルチーニ香る きのこのクリームスープパスタ)。

紅茶(日東紅茶 アールグレイ、ティーバッグ)。

表稼業ι。書き物(在宅)、会議(リモート)。

空中庭園の気温、27.8/11.2℃。

夕食。辛子明太子、油揚げと大根の味噌汁、ご飯。

午後6時半寝/午後10時半再起動。

晩酌。インドの青鬼(長野県軽井沢町 ヤッホーブルーイング)。 肴、焼きベーコン、フライドポテト(冷凍)、ミニトマト。

「転生したらスライムだった件 第2期 第1部」、 魔王に成ろうと思う、というリムル様の話が普段ならば皆感心する所なんだろうけど、 その目的と過程について知ると全面的に賛成とは言い辛いらしい。 そんな中で、リムル様は初めて仲間に自分の出自を話すのだった。 “俺は魔物だけど、心は人間だと思っていた”だからこそ、裏切られたという想いも有るんだろうな。 一方、皆が自分達の油断/落ち度と言い出していて、本当に良い連中だな。 “相手を煽り過ぎたかも知れないっす”苦笑。お前だけは違うから安心しろ>ゴブタ。 “リムル様はルムル様っすよね”ゴブタ、良く言った。 “俺が魔王になる為に必要なプロセス”なだけで無く、 今迄争うなと指示していた人間をベニマル達に叩けとは言い辛い面も有るだろうしな。 “(もしかして、クレイマンの狙いって)”自分が一万人強の人間の魂を得る事… か、或いは最初からリムル様が魔王に成らざるを得ない状況を作る事とか。 そして、敵の出鼻を挫くべく先手に出たテンペスト軍の行動開始ですよと。 “許しを与える必要は無いな”リムル様、初めて最初から殺す気満々で事に当たるらしい。
「八十亀ちゃんかんさつにっき 3さつめ」、 “デートとかそういう柄じゃ無いし”そうは言っても普通に可愛い、外見だけ>笹津。 “四人まとめてデートや!”“満喫してただけの様な”苦笑。 “この店、静岡割が無い”がんばれ>ララちゃん先生。
「アズールレーン びそくぜんしんっ!」、 ベルちゃん…ベルファスト(小)か、今迄で一番小っさい娘より更に小さくて素晴らしい。 期待を裏切らないラフィーのコ汚い部屋苦笑。 しかし、ケース買いの赤ワインっぽいのが有るのはどういう事だ。 そんなゴミ部屋を、最高に安眠出来る環境にするネルちゃんグッジョブ。 そして綾波がメイドさんに求めるのは、ゲームの相手をする事…“こういうのやった事なくて”可愛い。 ベルファスト(大)でも、ゲームは流石に守備範囲外って気がするけどな。 “今日のところは、及第点です”ベルちゃん、頑張りを認めて貰えましたとさ。
「おとなの防具屋さんII」、 “エロ防具を何だと思ってるんだ”“卑猥な物じゃないですか?”苦笑。 エロ防具排斥運動が起こっているらしい。“健全さん”がウザい。 健全さんを退治して回ってる魔王ちゃんのハーフトップ姿が最高です。 “一件落着だな”不健全カウツ苦笑。 “ふざけるな!”不健全セラスは残念な事に。 ミィナは…普段とあまり変わらんがペタン良。
「ワールドウィッチーズ発進しますっ!」、 “むふぅ〜ん”“絶対面倒な事する気ですね”苦笑。 “私達は親友では無いと思います”とサーニゃんに言われてショック受ける芳佳だったが… 家族設定だと知って感激可愛い。 “あの可愛さは三国一だ”早速連絡して来るエイラ苦笑。 “ロープが食い込んで痛い”ぷるん“これで良し”“芳佳ちゃんさん”笑った。 “こんな感じかな”シャーリィとハルトマンの悪巧みに巻き込まれるサーニゃんだった。 そこへルッキーニが参戦して…PG12の健全さを突破するらしい…グロで無く、エロの方で突破しろ。 “何これ…”シャーリィの思ってた事と、やはり違う方向だったらしい。 “お前、笑顔で何を”血を舐めてる事になってるシャーリィ哀れ。 “一発で許してやる”“こんなシーンで友情の発露が”“(差別だ)”笑った。 “エイラがさっきから、鼻や目から出血を!”爆笑。尊過ぎたらしい。
「オルタンシア・サーガ」、 “今日は死んでね”ちっちゃめ、大変に素晴らしいね褐色妹。 “図に乗るな”褐色双子を、ロイが諌めて互いに想定外の戦闘は回避されましたとさ。 “カメリアの本意では無い”“王女の軍勢に対して、一切の敵対行動は取らぬ”敵は、教皇だけって事か。 “何なんだよ、あれは”火縄銃が吃驚兵器な世界だったか。 “マスケットか…”アーデルハイドを含め、情報を掴んでいた者も居たのねん。 “爺様が、何で聖教会の”“あのボンクラ小僧が”ま、この流れからしてフレーゲルはロクデナシって事だな。 “あれは、少しばかりマズいな”ルギス、姫様軍の様子を高みから見物して居たが…ロイに援護射撃をさせるか。 しかしその展開を、アルフレッドは想定して居たらしい…ヤルな。 そしてボンクラ小僧フレーゲルに、従う者は次々に居なくなりましたとさ。 “今日こそ私は、貴様を越える”ボンクラ、アルフレッドに何一つ敵わなかったのだった。 そして姫に諭されても改心する事は無かったフレーゲル、“何故、私に銃口を…”始末されましたとさ。 “もう、間もなく”この騒動の最中も、教皇の思惑は着実に進んでいるらしい。
「装甲娘戦機」、 “彼女達はどうなっている”そう言えば、背後に軍組織が存在したんだったなこの世界。 “上陸後”“ラーメン店をはしごした後で”“何だって?”笑った。 リコ達、任務そっちのけで行く先々で観光を堪能してる事が司令部に筒抜けでしたとさ。 “博多万能ねぎと紅生姜、それと木耳”うむ、確かにそれらを盛ると美味いね。 “確かに彼の、ネイトの言う通り”ネイト、リコ達を擁護してくれてるとは。 しかもネイトが、のんびり進んでる事自体を進言してたのか。 そして総理も、装甲娘達のハっちゃけ行動は容認らしい。 “麺類が好きな様ね”はい、その通りで。 “あの装甲を解けば”ネイト、意外に背後では装甲娘達を全力で擁護してくれてるのねん。 “何故、装甲息子では無かったんですかね”“それは大いなる意思”苦笑。 そんなもん、野郎より女の子の方が見た目が良い所為だろ。 “AIがギャンブルを?”“酔狂と言っても良い”ネイト、もう既に完全な一人の人格だな。 “餃子派と明太子派に分かれてしまった様で”“今日は麺類じゃ無いのね”“呼び戻せ!”爆笑。 どっちもご飯が美味しいわな。 オタ爺ぃ、他国からも招聘したいと言われる程の有名人なのねん。 “安保、超意味無いし”笑った。総理、ナイス突っ込み。 “彼女達が撮りまくった記念写真、一枚見せて下さる?”皆、良い笑顔してるね。 “修学旅行のレポートを終わります”コノAI、修学旅行って言っちゃったよ。爆笑。 って事で、司令部の状況分析という体裁の総集編でしたとさ。
「回復術士のやり直し<完全《回復》ver.>」、 翼や服は黒いのに、おパンツは白いイヴたんないす。 そして“お母さん〜”という悲鳴がカワイイなこんちくしょう。 “お母さんは流石に萎える”苦笑。ケヤルガ様、無理矢理はしないという点は筋が通ってるわな。 “穏やかで紳士的で正義感に満ちている”苦笑。 “そういう事を自分で言っちゃう人は絶対良い人じゃ無いと思うよ”その通りだよイヴたん。 “美味い料理は旅の二番目の娯楽だ”“一番は”“セックス”笑った。 そしてケヤルガ様の料理を、それを心から安心しながら食べて涙ぐんでしまうイヴたん可愛い。 “オトナだからね”というシーンで、イヴたんの胸元を強調する演出の意地悪さが素晴らしい。 “欲しいな、直ぐに会いに行こう”ケヤルガ様、イヴたんが語った神の鳥を手駒にしようと提案する。 しかし“星の巡りがある”ので、今直ぐは無理らしい。 “あの女の居場所、吐かせてやるぜ!”顔を変えても、体臭でケヤルガ様を見抜くか獣人。 そんなピンチの後でも、フレイアやセツナに御土産を忘れないケヤルガ様は漢。 “何でそう躊躇無く脱ぐんだよ、男の前だよ”“セツナはケヤルガ様の所有物”“少し恥ずかしいですが”苦笑。 “ケヤルガ様がソノ気になれば”“丁度その気になった所だ”早速、おっ始める3人ナイス過ぎ。 イヴたん、そんな3人の行為に聞き耳立てながら自分で…陥落間近だな。 直ぐ傍でどんなにエロい事が成されていても、自分の出番で無いなら爆睡してるラプトルがナイス。 “媚薬の原液”でコーフンした使役獣に、背後から攻められる賞金稼ぎの獣人ほんの微かに哀れ。 セツナ、グレイのおパンツが似合っていてナイス。 “出してやるさ、2週間後に”流石だよ、ケヤルガ様。 “食べ物の恨みを晴らせたよ”食べ物の恨みで、食べ物にされましたとさ。 “ケヤルガ様、楽しそう”“復讐は最高に楽しい”ケヤルガ様自身も、 その反応をニコニコ見てるセツナも壊れてるわな。 “一部屋しか借りないんだね”“気不味いんだよ”イヴたん、色々言って逃げ口上可愛い。 ケヤルガ様、フレイアに新しい魔法の杖を買い与える。 “これは商談だ”“兄さんとは良い商売が出来そうだ”ケヤルガ様、武器屋と懇意になる。 そして宿敵の一人、ノルン姫が到着しましたとさ。 しかも伴った軍勢の中には、剣の勇者ブレイドも居ましたよと。 さて、先に始末するのはどっちだケヤルガ様。


03 月 12 日 Friday

曇り、夜半より雨。

午前3時就寝/午前8時起床。

朝食。インスタントパスタ(クノール スープDELI 完熟トマトのスープパスタ)。

紅茶(日東紅茶 アールグレイ、ティーバッグ)。

うめこんぶ茶。

表稼業ι。思索(在宅)、会議(リモート、2件)。

空中庭園の気温、24.7/11.6℃。

夕食。ピーマン肉詰め、舞茸の澄まし汁、ご飯。

午後6時半寝/午後8時半再起動。

晩酌。インドの青鬼(長野県軽井沢町 ヤッホーブルーイング)。 肴、大根と豚肉の煮物、ミニトマト、ドライソーセージ。

「五等分の花嫁∬」、 “ようやく君から学園一位の座を奪い取った”“お前誰だよ”苦笑。 “知らなかったんだ、世の中にこんなバカ共が居る事を”笑った。 上杉、二位以下君の挑戦を受けて全国模試1桁以内を宣言しましたとさ。 “全員に釘を刺した所で”プレゼントを自分だけが贈ろうとか、一花抜け駆け前提か〜。 “あんたも用意してるんでしょ”“何か弁明は有るかしら”二乃、一花を恋敵認定済みらしい。 “私だけズルしてたみたいだ〜”と泣きじゃくる四葉に、いたたまれなく成る一花二乃三玖苦笑。 自分の夢を語って、そして照れまくってる五月可愛い。 誕生日の夜、居眠りした上杉の机の上には“五羽鶴…”しかも十分に良い成績のテストの答案と。 “僕は全国8位でした”“そして上杉君は…参ったね、全国3位とは”上杉、ヤったな。 “此処ってパン屋さんだよね”黒ワッサン笑った。 “おかしい、手順通りに作らせているのに、不思議な力で何故か失敗する”苦笑。 “パンだ!”試行錯誤して、何とかパンに見えるモノが完成しましたよと。 修学旅行の班分け、一班は五人まで…上杉と一緒を目指すと5つ子は一人あぶれるという展開に。 “私と四葉と風太郎くんで一班”一花、恋敵を排除して無害な四葉だけを残す作戦らしい。 “何かお礼をして上げてって言ったじゃん!”らいはたん、しっかり者だ。 そして結果的に、四葉だけをデートに誘った様な形になる上杉でしたとさ。 “これ、二乃が欲しがってたから”“お前の欲しい物は何だ”四葉、 普段から姉妹の喜ぶ事ばっかり考えてるのか…良い娘過ぎる。 “上杉さん…”“何やってるんですか”上杉の、屈託ない笑顔を見られて四葉は満足したらしい。 “(これ、中学生向けだ!)”苦笑。というか、らいはたん用です>四葉。 “この際、皆で同じ班になろうよ”“私以外の皆で”四葉、またまた自分だけ排除する方向に。 “あんたに拒否権は無いから”二乃は、最初から自分と上杉の二人だけ宣言。 上杉の前では、他の四人が自己主張出来ない事を全力で利用してるな二乃。 しかし…“俺、クラスの男子と班を組んだぞ、すまん”笑った。 上杉、結果的にグッジョブだ。そして5つ子は、そのまま全員で班を組む事になりましたとさ。
「のんのんびより のんすとっぷ」、 小鞠たん、意外に尻デカぃな。 夏海に昼間でも座敷わらしなら出るかも、と言われ小さい物音に怯える小鞠たん可愛い。 そして…“イタチが家に侵入してる!”笑った。 “もしもし?”“ミテルヨ〜”“お化けなんて居る訳無い!”小鞠たん、ほんとアホ可愛い。 首の出る穴が無いセーター笑った。 “私の先輩としての威厳が”“そんなの元から”無かったわな。 そして、ほたるんの方はセーターにニット帽に手袋、 しかも複数の色の毛糸を使い分けた完璧な仕上がりで流石。 首なしセーターをレギンスと言い張る夏海ナイス。“(はい、終わった)”謎の編み物作品笑った。 しかし最後は、小鞠たんが自分から全て失敗作だと自白しましたとさ。 それでも、ほたるんは小鞠たんが時間と手間を掛けた事を喜んでくれるのだった…本当に良い娘だな>ほたるん。 “姉ちゃんがウチらに毒を盛ろうとしてます!”“小鞠が料理しようって言うのね”爆笑。 母上も、小鞠たんの料理=食い物では無いと判ってるらしい。 “夏海が驚く様な創作料理を”普通が出来ないのに創作はダメだよ小鞠たん。 “この肉じゃがを具材にしよう”“プロでも中々思い付かない”残った肉じゃがをカレーに転用は普通だよん。 というか、この流れは最初から母上が小鞠たんにカレーを作らせる為の仕込みでは… と思ったが、砂糖が無いのが夏海の所為って事は違うのか。 “やっぱり、手伝って”“はいはい”小鞠たん、料理の本質を最後に思い出す。 “これカレーだ、姉ちゃんが作ったカレーなのにカレーっぽい!”爆笑。 小鞠たん、ちょっとだけ女子力上がったかな。
「ゆるキャン△ SEASON2」、 夜が明けて、グビ姉班も出発と。 “寝てなんて居られないよ!”と言いつつ、走る車の心地良さに爆睡するなでしこ苦笑。 “ただいま〜、楽しかったで〜”“お手洗い行ったんじゃ無かったんかい”笑った。 一人で河津桜まつりを堪能するチビ犬子ナイス。 “ようやく起きたわ”“キャンプ終わって、山梨帰る所やで”“2日も寝とったんやで”腹痛い。 “うま〜”超美味そう。 “これがホラ吹き姉妹の騙し合いだ”“恐ろしいね”“深読みし過ぎだ”苦笑。 “これやない?”“地金目鯛の干物”ぉ〜。 禁酒25日目で、昼から美味そうに一杯ヤってるオッサンから目が離せなくなるグビ姉ちょっと哀れ。 “先生に禁酒をさせ、余ったお金で伊勢海老を買わせよう”“(下衆案だ)”爆笑。 “斎藤さんに聞きましたよ”“やるな恵那”“最初から普通に頼めば良かったじゃん”笑った。 “何年か前に、地主さんの意向で冬もキャンプ禁止になったんです”マズい。 柱状節理を見て鉛筆を思い浮かべる、なでしこ達の気持ちが良く判る。 “(屋外でお酒が飲めると思ってたのに〜)”苦笑。 そして、山中湖でお世話になった飯田さんから地元の情報を得て、キャンプ場を紹介して貰える事に。 “今こそお前らに、進化した私を見せてやるぜ”千明、体力付いた事を証明したいらしい… が、“あきちゃんがくたばってる”笑った。なでしこの脚力とチビ犬子の若さには勝てなかったらしい。 それにしても、伊豆は結構行ってるはずなんだが半分以上知らん観光スポットだったわ。 タレントが大げさなリアクションしてる旅番組よりもずっと楽しいし、行ってみたいって感じる。
「Dr.STONE STONE WARS」、 “科学っぽい武器っぽい奴、作んの?”作るらしい、それも予定外のモノを即興で作ると。 その間、コハク達は司と氷月という本物の超人を相手に粘る必要が有るのか。 “貴様の相手は、この私だ”コハク、格好イイ。 “持ち歩いてる訳無いでしょ、そんな危険物”どうせなら、炭とか隠し持っておけよ〜。 “ニトログリセリンだ”ぉぅ、そんなモノを即興で合成するとか流石だよ千空。 そして、ニトログリセリンを“世界一飛ぶ紙飛行機”に染み込ませて飛ばす…紙爆撃機だな。 “紙飛行機より、ちょっとだけ正確なダイナマイトアローも有るよ”羽京も、何とか立ち上がってくれたか。 その威力に、普通に感心している氷月…何を思ってる。 “決着じゃ無くて膠着だ”千空は、司に確認したい事が有ったらしい。 “大金を何の為に、誰の為に、生きてんだろ、てめぇの妹は”そうか、脳死状態の妹を救いたかったのね。 そしてひたすらに強さを求め、金になるならメディアに露出する事も厭わず戦ったと。 “治るかもしんねぇ、石化復活時の周辺修復力ならな”それが、千空が提示出来る停戦カードと。 “その与太話を信用する根拠は?”“俺の言葉だけだ、科学に嘘は付かねぇ”司は既に一度、 千空が自分の言葉に従って自ら死を選んでる事を見知ってるからな。 “十分だよ”司、停戦に応じると。司にとっては、新世界の構築よりも妹の方が大事だったんだな。 “その罪は俺が負う、新しい世界を作るチャンスにする”司、本当に真っ直ぐな奴なんだな。 “今はあくまで停戦だ”“問題無ぇ”苦笑。 そして…病院が在ったはずの土地を掘り返しまくり、遂に司の妹ちゃんを発掘する。 果たして…いや、絶対に回復して欲しいね。
「ひぐらしのなく頃に 業」、 “前にも同じ部活をやった事が有りますの”今の沙都子が言うと、意味が全く違って聞こえるわな。 そして…人生リセットを使って、初手からの神経衰弱完全ゲームをやってのける沙都子がちょっと怖っ。 というか、開き直って何度でも人生やり直せる事を楽しんですら居る様な。 “そなたは実に要領が良いな”沙都子は、どうやらオヤシロ様に気に入られたらしい。 “そなたが我の名を決めるが良い”“え〜、う〜、あ〜”“それで良い”苦笑。 って事で、オヤシロ様はエウアと名付けられましたとさ。 “時折、繰り返す者では無い者が、他の欠片の記憶を思い出していません事?”ぉぅ、確かにな。 “親族であれば”“悪い冗談ですわ”沙都子が繰り返すと、クソ叔父も過去を思い出す可能性が高まると。 アパートで孤独死したり、ヤクザにリンチされ殺されたり…ま、当然な末路を何度も経験してる様で。 “娘が煩かったですよね”“いや…”クソ叔父なのに、何か改心の気配がある? そしてフト思い立って、雛見沢を訪れると。 “叔父さま…”バッタリ出会して怯える沙都子に、パチンコで取ったお菓子を渡す… この時間軸の叔父さんは、本気で人生を見詰め直してるらしい。 “このクソガキ共!”沙都子の為に、不良学生を追っ払おうとして逆にボコられる叔父さん苦笑。 “随分、柄にも無い事をしちゃいましたね”沙都子の為に身体張った事を、 多くの住民と何より沙都子が証言したらしく大石の計らいでお咎めなしになったらしい。 “最近、夢見が悪くてな”“体よく、無料で看病してくれる人が欲しいだけでは”苦笑。 沙都子、ズケズケ言うなぁ。 “儂と…たまにでも良いんね、一緒に飯でも食ってくれんか”ちょっと、ジィ〜んと来た。 しかし沙都子の中に染み付いた恐怖は拭えなかったらしい、悲鳴を上げて拒否してしまう沙都子でしたとさ。 そんな沙都子の反応に、ションボリ帰って行く叔父様が少しだけ哀れ。 そして沙都子自身も、そんな叔父様の後ろ姿に微妙な罪悪感を抱くと。
「約束のネバーランド 第2期」、 “何に怯えているの?”エマ、ノーマンに辛い選択をさせない様にと全力なんだな。 “一緒に大人になろう”“一緒に、生きたいよ、でも無理なんだ”ノーマンには、実際に時間が無いんだよな。 “これを飲めば、皆元に戻るし”ムジカにソンジュ、そして謎の老人も回復の血を持ってたんだなやはり。 そしてバーバラも、土壇場では鬼の子供を殺せなかったか。 “復讐より、ボスの方が大事だ”復讐に凝り固まった、人間の姿をした鬼では無くて良かった。 “彼等は全員で戻って来ます”“はい”イザベラ、 農園の無線が傍受されている事を逆手に取った罠を張って来たか。 “俺達を誘き寄せる罠の可能性も”流石レイ、良く判ってるな。 “700年前、貴女に助けられた生き残りです”謎の老人、ヴィルクはやはりそういう人物なのね。 それにしても、ムジカ何歳だよ。 そんなヴィルク老人が、エマに渡したのは…彼に“人間は唯の食料では無い”と思わせた人物の形見か。 そしてそれは、ミネルヴァが残した最後の情報か…農園の最高機密らしい。 しかもその中に、ノーマン達が受けた実験の副作用を治療する薬の情報も有ったらしい。 “すっと此処で祈りながら、これで良いのかと”ヴィルク老人も、ずっと苦しんでいたんだな。 そんな彼に罪の意識を感じるノーマンへ、逆に“ごめんね”と告げる鬼のエマたんが可愛い。 “情報がある、取引したい”ヴィンセント、コッソリとグレイスフィールド農園に連絡を取る…。 コイツ、裏切り者なのか、それとも作戦の一環なのか。
「蜘蛛ですが、なにか?」、 “つまり日本の影が見える”“考えても仕方ない!”苦笑。 シュンが勇者の称号を得、アナレイト王国では微妙なパワーバランスの変化が。 シュンには他に二人の兄が居るが、一人はシュンに寄り添い、一人は冷徹に現実を見てるらしい。 そしてシュンは、学園を離れて勇者として振る舞う日に備える事になると。 王国の要塞の一つを、ほぼ完全勝利で守った魔法使いロナントが語る15年前の出来事… これもまた、蜘蛛子ちゃんの話と重なるなぁ。 “これを魔物が?本当に魔物か?”魔物とは思えない、人間臭い仕掛けを作ってましたとさ。 “あの魔物は、儂らを鑑定しておるのか…”やっぱり、蜘蛛子ちゃんと出会ってたか彼は。 “文句言おうとしたら攻撃して来るとかさ〜”蜘蛛子ちゃん視点だと、そうなる訳やね。 今回の描写で、蜘蛛子ちゃん視点の物語と、シュン達視点の物語は時間軸がズレてるのが確定だな。


03 月 13 日 Saturday

雨。

午前1時半就寝/午後1時起床。

昼食。インスタントパスタ(クノール スープDELI デミグラスソースのブラウンシチュー)。

空中庭園の気温、23.0/14.4℃。

紅茶(日東紅茶 アールグレイ、ティーバッグ)。

夕食。納豆ご飯、キャベツの味噌汁。

午後6時半寝/午後8時再起動。

晩酌。インドの青鬼(長野県軽井沢町 ヤッホーブルーイング)。 肴、焼き鳥(タレ、出来合い)、キャベツの煮物、ミニトマト。

「キングスレイド 意志を継ぐものたち」、 “デミアから報告が行っていると思うが”それ故、 デミアも知ってるブラックエッジが壊滅した事を手紙に改めて書く必要は無いのでは。 回想シーンを無理矢理入れ込もうとして、話の作りが雑になってるぞぅ。 “こういう時だからこそ、親睦を深める必要が”クレオ、緊張感無いな。 しかしながら、セレネも話がしたい気持ちは変わらなかった様で。 ついウッカリ、カーセルを気に入ってる様な事を喋ってしまい照れるセレネ可愛い。 所々は新作映像だが、実質的には総集編だったな。こんな終盤に総集編挟んでいて大丈夫なのか。
「半妖の夜叉姫」、 とわ、現代では神経痛とリウマチで学校休んでる事になってて苦笑。 その年寄り臭い言い訳を使うのは、日暮家の伝統って事か。 “彼の時代にもあれは現れるのか”麒麟丸と希林センセ、一方が見知った事を他方が知る事が出来る? 希林センセは生まれ変わりとかでは無く、同時に存在して魂が繋がってるとかなのか? これもまた、時代樹の作用の一つって事なのか。 “お前は本当に嘘が下手だな”つまり、是露は理玖がとわを庇ってると思ってると。 “何が面白いのか”殺生丸の母上的には、孫娘の行く末にはほぼ興味は無いらしい。 麒麟丸、殺生丸が娘達の世話をしたいのでは?と指摘すると有り得ないと切って捨てる母上だったが。 実際は、殺生丸は邪見を通して少なくともせつなには助言を与えていたっぽいんだよな。 是露を討伐すべく向かったとわ達だったが、そこは殺生丸と犬夜叉の父上が死んだ地であるらしい。 “折角この場に、虹色真珠が全部揃ったってのに”是露、理玖が何をしようとしていたのか理解したか。 そして理玖は喜ばせようとしていたが、是露は怒ってしまいましたとさ。 ま、自ら切り離し捨て去った想いの塊だからな。 そして興奮した是露は、刹那の攻撃をモロに食らってしまい冥土に向かう事に…。 “漸く寿命か?”“殺生丸の娘に殺された”“それは笑える”苦笑。 “私が死ねば、あの女子も死ぬ”りんたん、是露と運命託生なのか。 “人間と半妖が嫌いなのだ”“やはり嫉妬か”嫌いな理由は麒麟丸を危うくする存在だからか、 それとも愛しい人が人間の女を選んだ事への怒りなのかって話らしい。 そして“人間の様だ”と言われ激昂し、冥土の途中で踏みとどまる是露。 その間に、殺生丸は群がっていた餓鬼を切り払い是露を助けるのだが。 “よりにもよって、あの人の牙で私を生き返らせる事は無かったじゃないか”是露、 通したかった意地をないがしろにされ更に怒る。 そして…天生牙がアッサリ折られるとは吃驚だな。 更に麒麟丸も現れ、話が何処に向かうのかサッパリ予想が付かん。
「呪術廻戦」、 “呪霊って、センサーとか引っかかんの?”鋭い指摘だな悠二。 “オペレーターの方が呪霊の影響でバカになったみたいっす”結局、人間か。 そして犠牲になった三人の共通点、中学時代に何が有ったのかを探る為に新田サンに引き連れられて行く悠二達と。 しかし事情を聞く為に向かった三人の共通の知り合いも、既に殺されてましたとさ。 “判りやすいのが居るわね、ブン殴って更生させましょ”苦笑。 “卒業以来ですね、伏黒さん!”爆笑。恵、中学時代は地元の大物だったらしい、腹痛いわ。 そして恵の事も覚えていてくれた、用務員の武田さんに話を聞く事に。 “昨日の事の様に覚えているよ”殺された四人は、“伏黒くん程では無いが”問題児だったらしい。 つまりは、恵はもっとクッキリと覚えているくらいの問題児だったって事なんだな。 これまでの話でチラっと出ていたが、恵もそこそこ濃い呪術師の家系っぽいのだが中学時代は普通に荒れてたのか。 そして件の四人は、地元で有名な心霊スポットでバンジー・ジャンプをしてたらしい。 恵の姉上も同中らしい“あんた自分の事話さなさすぎ!”苦笑。 “ピコーンって言った”“言った〜”笑った。新田サン可愛い。 “それはもう、虎杖で試しました”荷造り紐でバンジージャンプさせられた悠二腹痛い。 “伏黒さん、居た〜”“藤沼?”不良Aの姉ちゃんが、恵の同級生だったと。地味めだけど結構可愛い>藤沼姉。 “私が帰る時だけ、お店の自動ドアが開きっぱなしなんです”次の犠牲者候補、確保。 “あの時、つみきさんも居たよ”恵の姉ちゃんも、関係者に急浮上か。 “自分の話をしなさ過ぎ”“だな”恵、一人で片付けようとしたが、がっつり悠二と野薔薇が付いて来ましたとさ。 “つみきは、寝たきりだ”恵の姉ちゃんは、事情を聞ける状態じゃ無いと。 “始めからそう言えよ”悠二も野薔薇も、黙って友人を行かせる様な奴らじゃ有りませんでしたとさ。 “コイツ、別件だよな”“ああ”恵の地元の呪霊を祓おうとしてる所へ、真人が呪物で作った呪霊が乱入と。 しかし“先客かぁ〜”と呟いてるって事は、悠二達を襲う為に送り込まれた訳じゃ無いのか。 真人達も、この扉の呪霊に用が有る?
<じゅじゅさんぽ/> 中華料理屋をやってる泣きぼくろのお姉さん可愛い。 “お前らさ、全然肉の味しなくて、ほぼキャベツとつなぎの味しかしない餃子どう思う?”爆笑。 お姉さんは“良い人だったんだけどね”しかし餃子は残念な事にイマイチだったらしい。
「犬と猫どっちも飼ってると毎日たのしい」、 クリスマスに食べたラムの骨付きロースト、その骨を留守番してるワンコに持ち帰っていた松本は良い娘や。 大人になり同じレストランを再訪する機会を得た松本、 “この料理の骨、こっそり持って帰った事があるんですよ”とウェイトレスさんに話すと、 “何時も何に使うんだろって思ってましたよ”覚えられていて笑った。 今回は、骨は持ち帰らなかったんだろうか。犬くん、超喜びそうな気がするが。 犬にうんこ大好き人間だと思われてる松本哀れ。 そして…猫さまの出番が無いってどういう事じゃ〜、許さんぞ。


03 月 14 日 Sunday

晴後曇り。

午前2時半就寝/正午起床。

昼食。インスタントパスタ(クノール スープDELI ボルチーニ香る きのこのクリームスープパスタ)。

空中庭園の気温、26.1/15.6℃。

紅茶(N.HARVEST/グリーンフィールド茶園 フェアトレード紅茶 有機アールグレイ)。

うめこんぶ茶。

夕食。カツ丼、豆腐と舞茸の澄まし汁。

晩酌。インドの青鬼(長野県軽井沢町 ヤッホーブルーイング)。 肴、ポテトサラダ、かつとじ残り。

「ワールドトリガー」、 ヒュースが隊員になると“得になるのは”玉狛支部だけ、と言われてしまいましたとさ。 しかし三雲は、ヒュースを向こう側のガイド役として是非必要だと主張するのだった。 そして彼の提案に、幹部の半数は賛意を示し、木戸司令もヒュース入隊を認める事に。 “ただし”“雨取隊員を遠征に借り受けたい”千佳たんを、無条件で遠征に参加させる事が条件と。 しかも千佳たんは、遠征艇の電源役ですか。 “鴨がネギ背負って行く様なものだ”スズメがネギ背負ってる千佳たん可愛い。 どっちみち玉狛第2はA級に昇格して遠征隊に加わる、そう宣言する千佳たん可愛格好イイ。 だが木戸司令は、次の遠征までにA級に昇格する事は有り得ないと断言…それ、微妙に後出しジャンケンだろ。 “遠征艇の定員を増やす事が出来る”成程、A級昇級が遠征参加の必須条件では無くなる訳ね。 “遠征行きたきゃ千佳寄越せ、と言ってる様”に聞こえない様に話を出す順番を考えたのか木戸司令。 そして玉狛第2が、B級ランク戦で2位以内に入る事が遠征隊に加える条件と。 “お前は注文通りの仕事をした、俺はそれに見合うだけの働きはする”ヒュース、 玉狛第2を必ず遠征隊に加える宣言。 “あれは修の仕込みだよ”“やはりね〜”苦笑。 “やっぱり面白いねぇ、三雲君は”修、戦闘員としてよりも裏方としての将来に期待してるんだろうな。 そんな修達の直近の課題は“どっちの部隊も安定して”B級上位の常連部隊を相手にする第6戦と。 “(何で何時も、こっち向いてるんだろう…)”苦笑。 “あの娘、小っちゃくて可愛いな!”生駒隊長、良く判ってる。 そしてもう一方の相手、王子隊の隊長が選んだのは市街地戦。第5戦と似た展開になる?


03 月 15 日 Monday

曇り後晴。

午前零時に就寝を試みるも寝付けず、午前零時半には諦めて朝まで読書。

昼休みを寝て過ごしたので昼食抜き。

表稼業ι。調査、思索、会議、思索。定時ーαで撤退。

空中庭園の気温、28.6/14.4℃。

夕食。豚バラ生姜焼き、舞茸の澄まし汁、ご飯。

午後7時半寝/午後9時再起動。

晩酌。インドの青鬼(長野県軽井沢町 ヤッホーブルーイング)。 肴、トマト。

「はたらく細胞BLACK」、 “ピリピリしてますね”いや、血小板ちゃんの血の気が多いのは前からだ。 現場復帰した赤血球AA2153だったが、胃に行くとどうしても恐怖体験を思い出してしまうと。 “良く戻って来たな”赤血球の名前などどうでも良いと言ってる主細胞に、 名前と顔を覚えられたAA2153でしたとさ。 “道が狭すぎて”冠動脈の血流が阻害され…心筋梗塞間近か。 そして…遂に“冠動脈が完全に詰まってしまうなんて…”絶体絶命。 “全細胞諸君”あんた誰だ。 “今迄良く働いてくれた、もうその必要は無い”生命維持の放棄宣言かいな。 そして、心臓が完全に停止…連鎖的に、体内の諸器官・機能も順次停止と。 もはやこうなったら、体外からの外科手術という援軍を待つしか無いわな。
「怪病医ラムネ」、 今回は、クロ個人を掘り下げるエピソードかな? 幼少期から、不思議なモノが見えていたというクロ…トオルって言うのが本当の名なのか。 そして兄ちゃん二人と、妹が二人居るらしい。 “変な物が見えると言っていて”それで、親に心療内科に連れて行かれてしまったクロ… “何も見えません”と嘘を付く事を早速覚えてしまったか。賢い子供では有ったんだな。 “駄目だぞ!”“今日こそ食べなさい!”クロを構う妹ちゃんズが可愛らしい。 “部屋でコソコソしててもトオルを怪しむんじゃ無いぞ、男には男にしか判らない世界が”笑った。 “お兄ちゃんズが来たよ!”兄ちゃん達も、弟想いの優しい人達だな。 そんな彼の悩みは“食べると砂を”吐いてしまう事… クロも怪病を患った事でラムネ先生と縁を持つ事になるのか。 しかしその前に、クロはインチキ新興宗教に引っ掛かって…“アホらしい”苦笑。 その帰り道に、ふと訪れた神社で変なモノが消えていき、身体が楽になるのを感じるクロ。 そのまま本殿で居眠りをして、ラムネ先生に発見されると。 “(あの人の力、本物だ)”ラムネ先生のお陰だったが、インチキ霊能師の方を信じてしまったクロ…。 そして助けようと待っていたラムネ先生を、警察に突き出すクロ苦笑。 クロを心配して、迷える子羊のフリして宗教団体に潜り込んで来るラムネ先生も親切だな。 クロの前で、教祖が本当は何も見えてない事を暴くラムネ先生だったが…逃げそこねたクロ、拷問を受ける。 クロが監禁された事を知ったラムネ先生、救出に向かうのだが…。
「俺だけ入れる隠しダンジョン」、 前回、ちょい出した他国の傭兵、レイラが英雄学校に編入して来ましたとさ。 既にプロなのに、何を学ぶ必要が有るのかしらんが。 知り合いノルの隣に座るのも、同級生にやっかまれるのも“こういう時のお約束”ですわな。 “合宿”“旅行”“温泉”苦笑。臆面も無く、お約束を畳み掛けて来るね。 “もう体調は万全ですわ”姫様達も参加で、アリスと師匠意外の隼レギュラ女性陣全員参加と。 “覗きならノル君が阻止してくれる”ノル、女子の期待と男子の欲望の板挟みになる。 英雄学園の旅という事で移動自体も訓練、と言われて狼狽える生徒達をレイラが束ねる事に。 “私、悪い魔物じゃ無いよ〜”可愛いが、自称が何か怪しいぞ〜。 ノル“(確かピクシーは人を騙すって)”ちゃんと疑っていて良。 “バレちゃ仕方無ぇ、ヤっちまえ”判りやすい悪人ナイス>ピクシー。 “俺らは絶対、温泉を覗く!”エロは全てに勝る。一方、女子も温泉に入りたい一心で猛攻撃苦笑。 そして到着した温泉郷は、立派な宿泊施設が用意された高級そうな場所でしたとさ。 “女の裸が見たいか!”爆笑。何処が英雄だ>ヨルト君。 “僕は参加出来ません!”“裏切り者だ!”ま、普通はそうなるわな。 “まさかノルが一番乗りとはね”苦笑。女湯は、ちゃんと先生が警護してましたとさ。 “クラスの女子の裸を見る為に”“全財産はたいて”能力アップのアイテムを自分の身体に使ってるとか、 漢だな>ヨルト。 “たかが同級生の裸に”“たかが、だと”“同級生の裸だから興奮するんだろ!”腹痛い。 コイツ、ある意味で真の英雄だな。そして例え話に出て来る普通の白パンツないす。 “命だって賭けるわボケんだら!”“…すまんかった”笑った。 しかし敵には伏兵が…それを全力で阻止したノルだったが…“エルナ先生が未だ待機してろって”苦笑。 ノル、微妙に無駄骨、しかもLP浪費で倒れる…ご褒美に、目隠し状態で女子風呂に入れて貰えてるノル苦笑。 “これが殿方の…”ノルだけ、一方的に観察される。 “エマ、顔に何押し付けてるの?”“私も今日はお尻じゃ無く”ノル、エマとエルナ先生に奉仕されるのだった。 “(僕のLPは軽く1万を越えた)”笑った。浪費分を、一発で回収したか。
「進撃の巨人 The Final Season」、 “静かに話したい”と言いながら、何時でも巨人化出来る準備してるエレンですよと。 “貴方は操られている”ミカサとしては、エレンが一般人を巻き込む戦い等するはずないと思いたいんだろうな。 “アルミン、お前の脳はベルトルトにヤラれちまった”“ミカサ、お前もだ”エレン、 二人の親友も自分の意思では無く血に支配されていると指摘するのだが…。 “偶然、俺を護衛すべき宿主だと錯覚した事で”これまでの、ミカサの想いを全否定とか酷い奴だエレン。 “ガキの頃からずっと、お前が大嫌いだった”エレン、酷いよ。 ずっと一途に守る為に戦ってきたミカサを凹ますエレンはクソ野郎。 そしてアルミンの事はボコボコにする…最低だなコイツ。 仲間を守る為に自分は悪役を演じてる、みたいなフォローが後で有っても許さん。 “イェーガー派とか言う奴を一人でも捕らえて巨人にし”ジークを食わせて獣の巨人を奪うのが、 兵長の当面の目的か。 しかし…ジークの護衛に当たっていた調査兵団の面子は、ことごとく脊髄液赤ワインを飲んでましたとさ。 “お別れだ、兵長”ジークの方が、一枚上手だったか。 “(未だ、そこに居るのか、お前ら)”兵長でも、元の部下の巨人は斬り辛いか流石に。 だが、兵長は決断するやサクっと巨人達を葬ってジークを追って来ましたとさ。 “何だよもう、またかよ!”笑った。 “何で勘違いしちまったんだ、俺から逃げられるなんて”苦笑。 そして、獣の巨人も兵長一人に制圧されましたとさ。 “訓練兵諸君、これからは君達の時代だ”兵団の新兵達から、 アジ演説に乗せられてイェーガー派に参加する者が現れる。 しかしイェーガーへの参加条件はシャーディス教官を粛清する事…。
<本編外/> 地震速報で尻切れしましたとさ。来週リカバリがあるらしいので、一応安心したが。


03 月 16 日 Tuesday

晴。

午前零時半就寝/午前5時半起床。

朝食。惣菜パン(ヤマザキ ランチパック ポークカレー)。

昼食。葱味噌チャーシュー麺。

表稼業ι。思索、実験。定時ーαで撤退。

駐屯地周辺で。辛夷開花始まり。

あまぞんより、定期便着。

  • 「呪術廻戦」 3

空中庭園の気温、30.1/12.1℃。

夕食。納豆ご飯、油揚と大根の味噌汁。

午後8時寝/午後10時半再起動。

晩酌。インドの青鬼(長野県軽井沢町 ヤッホーブルーイング)。 肴、ロールキャベツ、トマト、揚げ蚕豆。

「バック・アロウ」、 “筋肉バカ共を皆殺しだ、戦争だぞ!”黒フィーネ姫、楽しそうだな。 “明後日…さんはい!”“戦争だよ〜”爆笑。 “五月蝿ぇ奴だ”もう、プラーク卿の助言すら聞く耳持たないフィーネ姫。 “世間知らずのお花畑のお嬢様が長じゃ勝てる訳が無ぇ”黒フィーネ姫、もう引っ込まなくなっちゃったらしい。 “あの御方がお待ちだ”プラーク卿の近衛隊ですら黙って引っ込む人物が、ソーラ先生達を呼び出しましたとさ。 “皇帝を選べる御方”六大卿の力は、均等じゃ無いのね。 “本来なら王が決まれば”処刑されるはずの、元継承者を側近として侍らせてるのか。 ルドルフ卿を何にも本気になっていないと嫌うアロウ、 しかし卿は何かに本気になると世界を滅ぼしかねない力を持っていて、 わざと無為に過ごす事を選んでいると言うのだった。ぶっちゃけ、それは神と等価なのでは。 そしてフィーネ姫が瀕死の状態から復活したのは、ルドルフ卿の血を輸血された所為らしい…そりゃ、狂うわな。 “答は、コレだ!”アロウ、ブライハイトに翼を生やす。 “プラークと戦うのは私よ、下がって”エルシャ、好い加減ウンザリしてるんだろうな。 “エルシャ、俺を使え!”アロウのブライハイト、エルシャの剣になる。 もう面倒だと皆殺しを命じる黒フィーネ姫を一喝し、決闘を続けさせるプラーク卿は漢。 そしてプラーク卿が倒された事で、正気に戻るフィーネ姫だったが…一瞬で元に。 だがフィーネ姫は、自らの意思で黒フィーネ姫を抑え込む事に成功すると。 退去を勧めるフィーネ姫に、支援を申し出るエルシャは共闘を約束するのだった。 ま、エッジャ村としても凱帝国が勝ったりすると厄介だしな。
「ウマ娘プリティーダービーSecond2」、 遂に復帰を諦めてしまうトウカイテイオーだった…。 トウカイテイオーの為にお守り作ってるキタサンブラック可愛い。 “此処2〜3日、テイオーが来ないのは”言いつつ、洗濯物の山を見るゴールドシップ苦笑。 “こういう作戦なら”それに引っ掛かるのはスペちゃんだけだ…。 “そんな罠に引っ掛かるのはスペ先輩だけですよ!”やっぱり言われたか。 “片思いのライバル”ツインターボも勝ったぞ〜。 “ちょっと今夜、付き合ってくれないかな”テイオーが辞めると告白してるのを聞いていたので、 ハナさんもトレーナー氏の相談内容は想像が付くんだろうな。 そしてテイオーは練習の時間が空いたので遊びまくってましたとさ。 無為に過ごして学園に帰ったら、キタちゃんが待っていて… “他の娘を目標にした方が良いよ”と突き放してしまうのだった。 “彼の払いは全部私に”ハナさん、トレーナーの愚痴を黙って聞いてくれると。 “私は走り続けます、貴女がどうなろうとも”引き止める様な事は一切言わない、メジロマックイーンらしい。 そしてトレイナーの提案で、テイオーのラストライブを皆で作る事に…。 “探したぞテイオー!”“君か、ダブルジェット”“一つも合ってないじゃん!”苦笑。 “ボクはもう走らないから”“何で?”“凄く辛いんだよ”“そんなの知らない!”ツインターボの、 身勝手で子供っぽい押しが、ちょっとだけテイオーには辛かったらしい。 そして駄々をこねるターボに、カノープスは何かを仕掛けて来るらしいが。 “テイオーさん、私、待ってます”キタちゃんの言葉が、自分の原点を思い出させる事に。 そしてライブに集まった観客も、彼女が復活する事を信じていて。 テイオーの背後の、大スクリーンがジャックされツインターボの必死の走りが中継され…泣かす。 “そこまで言われちゃ、しょうがないな…”片思いが、テイオーに届いたな。
「たとえばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語」、 朝から何処かへ出掛けるのは、セレンのベルトの本体を復活させる為らしい。 “昨夜何か有ったの君達”苦笑。朴念仁ロイド君やリホが、気にして気まずくなってるのが割と意外。 コンロン村の存在は、本物のラストダンジョンから出て来る魔王を掃除する為であるらしい。 難しい話を始めてみたが、セレン達が全く理解してない様子なので途中から説明が雑になるユーグ苦笑。 ブリトラ復活の儀式…どう見ても焼豚の製法笑った。 “日頃の恨みを晴らすなら今がチャンス”虎視眈々と狙われるアルカ村長だったが… 結局、後日復讐される事を恐れて誰も実際の手出しはしませんでしたとさ。 “やっぱり、合わないみたいだ、僕達は”ユーグ、力を失ったアルカ村長を罠に掛ける…。 “この世界は、作り直さないと”ユーグは、敵だったか。 そしてロイド君とセレン達を引き離すユーグと。 “最後に挨拶ぐらいはしたかったな、メルトファン”“呼んだか”苦笑。 “それならしょうがないな〜”メルトファンが居残る事になって、コリンが超嬉しそう可愛い。 “腕を治してくれるねぇ?”リホ、ユーグの誘いに即答しなかったのは賢明。 しかし、貰った服は速攻売り飛ばして大儲けしたらしい…苦笑。 “ライバルの上手な蹴落とし方”の本を執筆してるロール苦笑。 ロールに聖剣を手に入れろとそそのかした奴も“私が何に見える?”と聞いて来たらしい…。 聖剣が王都に持ち込まれたのも、同じ陰謀の一部か。 そして同じ場に“飴でもなめてる様な”音をさせていた小柄な者も居たらしい… リホ、ユーグに微かな不信感を抱く。 “彼奴、ブリトラと村長さんにちょっかい掛けて来た奴”“ロイド様のお兄様が”交流試合の相手の国王、 奴等の傀儡って事か。 “陛下、アザミ王国に危機が”リホ、感じた嫌な気配を国王に直訴するのだったが。 クロムが信頼出来る人物と評した事よりも、マリーの友人と聞いて超フレンドリーになる国王苦笑。 “ユーグさんが村長を探してって”見付けるはずは無いと思っていて言ったのか、 それともロイド君が見付けるとは思ってなかったのか。 何れにしても、アルカ村長をロイド君が助け出しましたとさ。 リホが気付いて行動した事で、完全に隙きを突かれる事は無さそうだが、 後はロイド君とアルカ村長が間に合うかどうかって事か。
「裏世界ピクニック」、 “嫌な予感しなしねぇんだが”小桜たんのほっそり脚萌え。 八尺様帽子を再度のアプローチに使うのは良いとして、前回切れ端になったと言って無かったかね。 “今回は上手く行かなかったかな”“そうでも無いみたいだよ”入ったよ、同じ手順で…しかも夜。 夜が危険だから昼に着きたかったのに、また夜のきさらぎ駅にご案内と。 “この数日、いったい何処で”空魚たん達が帰還して大分経ってるが、海兵隊視点では数日だったらしい。 そして彼等を案内しながら移動する空魚たん達、 角男と配下っぽい代物に追われながらも突入地点と思しき場所に到達するが…。 そこには、記憶が吹っ飛ぶ程に海兵隊の猛者を怯えさせた代物が待ってましたとさ。
<打ち上げ/> “無事、元の世界に戻れたら”“死亡フラグは駄目〜”苦笑。 “空魚ちゃんの闇に踏み込むのはそこまでだ”怖ぇょ。 というか空魚たんの灯油の話って、アニメ版では出てない情報じゃ無かったか。


03 月 17 日 Wednesday

晴。

午前2時就寝/午前8時起床。

朝食。インスタントパスタ(クノール スープDELI たらこクリームスープパスタ)。

うめこんぶ茶。

表稼業ι。会議(リモート)、思索(在宅)。午後休業。

紅茶(N.HARVEST/グリーンフィールド茶園 フェアトレード紅茶 有機ウバ)。 甘納豆(小豆)。

空中庭園の気温、29.6/11.6℃。

空中庭園にて、昨年の初開花に続いて鉢植えの桃開花始まり。

庭で。カタクリ、ショウジョウバカマ、春蘭開花始まり。

夕食。豚醤油焼き、ほうれん草と玉子の味噌汁、ご飯。

午後7時半寝/午後8時半再起動(というか猫2号が連続2回おやつをねだりに来て目が冴えた)。

晩酌。インドの青鬼(長野県軽井沢町 ヤッホーブルーイング)。 肴、ほうれん草の油炒め、トマト、揚げ蚕豆。

「怪物事変」、 “それが全ての始まりだった”今回は、晶きゅんの話っぽいな。 “大変だ織、晶のお兄さんの腹が裂けて腸が出たと”苦笑。 “かつてトランシルバニアのソーイングボックスと謳われた私が”ミハイ、 ヌイグルミを直してくれるとは暇な時は人助けしてくれるんか。 しかも会話が出来るAI装備になっていてナイス過ぎ。 “双子でも得意な事は違うんだな”というか、双子に見えないくらい体格差が有るな。 “100年に一度しか生まれない”男子だったので、良く言えばチヤホヤ、悪く言えば軟禁状態で育ったと。 母親は死亡、父親は正気を失って監禁状態… 本来は、晶きゅんと兄上も同じ様に里の中だけで生きていくハズだったんだろうな。 “もう何もすんなお前!”ドジっ娘なら許されるが、ドジ男子は駄目だぞ晶きゅん。 “晶が役に立たないのは今に始まった事では無いので”ズケズケ言う夏羽笑った。 そして家出した途端、兄上と再会する晶きゅんでしたとさ。 “俺も直ぐ後を追う”と、兄上は晶きゅんを先に里から出したのか。 そして晶きゅんは言われた通りに隠神を頼って今に至る、という事だったか。 しかし…どうも兄上の様子からして、穏便に里を出て来た訳では無さげ。 “ちょっとイメージと違うけど、兄さん凄〜い”氷の城(和風)を速攻で作ってくれる兄上凄ぇ。 “ボク、SNSが更新できないと死んじゃう…”という晶きゅんの主張は却下… 何でも無条件に願いを聞いてくれる訳では無いらしい。 というか、“ボク、閉じ込められてる?”兄上、晶きゅんを人間社会から切り離したいのか。 “デミグラスソースをイチから作成しようとしたのは無謀だった”夏羽、冷静な指摘笑った。 “俺は大変な事に気が付いた、晶は役に立っていた”夏羽、晶きゅんの存在が大事だったと気付く。 隠神は、夏羽達がそれに気付くのを待って放置してたらしい。 そして…氷城は思いっ切り目立ったので、ネットで話題になってしまってましたよと。 “お前の言っていた調度が完成した”という兄上だったが、 晶きゅんが見たのは氷漬けにされた夏羽達だったとさ。 里から持ち出す事は禁忌だったはずのアイテムを身体に埋め込んでいたり、 やはり兄上は穏便では無い手段で故郷を離れたくさい…下手すると、里の雪女を全員殺していたりする?
「ワンダーエッグ・プライオリティ」、 桃恵ちゃんが、何やら女の子っぽさ全開の格好でお出掛け…デートらしい…良い夢見てた様で。 しかし目を覚ましてクローゼットを覗けば、学校の制服以外には女の子っぽい服は皆無で…。 “何の事だい?”“あんたらが美咲さんと話してるのを見たんだ”“創始者よ、二人が”ほう。 “ねいる、キャラチェンか?”髪解いたねいるちゃんカワイイ。 アカ&裏アカは“肉体を捨てて”脳だけになってるらしい。“グロ過ぎ〜”苦笑。 しかし、そんな話よりも桃恵ちゃんが男子に告白されたと聞いて色めき立つアイ達ナイス。 “お思いっきりドン退いた顔で見られちゃって”男子だと思われて男子に告白されたとは、桃恵ちゃん可哀想過ぎ。 “何とか、絵描きとして食べていける目処が付いたんでね”沢木センセ、教職を去るらしい。 結婚を前提とした女性との付き合いしてる最中に、不安定な生き方を選ぶとは何か微妙だな。 “ボク、心は男子なんだよ”桃恵ちゃん、今回はボク娘を助けるミッションと。 “合宿所で押し倒されて…”部活の顧問に辱められて妊娠までしちゃった娘かカオル君…。 “予約させてよ”心が男子なカオル君に、唇を奪われて真っ赤になる桃恵ちゃん可愛い。 “彫像が無い、終わったんだ…”桃恵ちゃんは“ゲームクリア”らしい。 “ちょっと、皆と”と嘘を付いてまで、沢木センセの個展を見に行ったアイ… 彼が見て欲しいと言った画は、アイが大人になった姿を描いた物だったと。 “小糸ちゃんは、何故死んだんですか”アイ、沢木センセに事件の核心に関する質問をする。 “お前、此処で死にたいか?”ゲームクリアした桃恵ちゃん、相棒を目の前で切り刻まれ… もう夢の世界に下りて来ない様に壊されたって事か。 そもそも彼女が助けたかった友達、本当に生き返った?というか本当は最初から死んでなかったとか? どうも、向こう側に関する事にはまだまだまだ裏が有りそうだわな。
「ログ・ホライズン 円卓崩壊」、 分断されたアキバの面々、分けられた基準は何だ? レベルや中の人の年齢という訳では無く、異常事態が起きた時点で傍に居た者が一緒に居るって事か。 現れるモンスターは、通常ならば何とかなるレベル…しかし何故か皆、自分の本来の力が出せず。 “身体が重い”“確かに”苦笑。自分で歩いてないお前が言うなや>てとら。 “同レベルの冒険者ばかり”レベルの高い者が一律レベルダウンさせられ、 アカツキたんがミノリたん達と一緒なのは偶然意図的にレベルを下げてる最中だったからって事らしい。 そしてそれは、師範システムを敵に逆用された結果というのがシロエの分析と。 “お前らも、一線交えて”倒されると、本来のアキバに戻れるのね。 “皆の鱗、いっぱい無くしてごめんなさい”“覚えてるの?ボクの事…”ゲーム時代の事を、 モフール姉妹は覚えていた…というか、当時と同じキャラってだけでなく同一の人格だったのね。 そして彼女達は、レベルダウンを食らっていない。元々、此方側に居た者には効かないのか。 そしてモフール姉妹は、シロエの意向をアカツキたん達に届ける事に成功する。 果たして、アカツキたんはシロエの全幅の信頼に応える事が出来るか。
「無職転生~異世界行ったら本気だす~」、 “この剣、凄く良いわ〜”余裕で狼魔獣の群を殲滅してるエリス笑った。 “こういうのね、憧れてたのよ”エリス、獲物を自分で美味そうに食う。 “(牛が食べたい)”で、何でルディとルイジェルドは肉じゃ無く蟲食ってるんだ。 ルイジェルドがエリスを止めないって事は、別に肉が身体に毒って事でも無さそうだが。 街に着いたルディ達だったが、城門は魔族が警備していて… デッドエンド=ルイジェルドが思いっ切り警戒されてるらしい。 “作戦を立てましょう”どんな?まぁ変装系なんだろうけど。 城門の内側、更に深く掘り下げた斜面に広がる大きな街だな。 ルディにマント買ってもらって喜んでるエリス可愛い。 そして街の冒険者ギルドに行って、冒険者として仕事を貰うらしい…異世界のお約束か。 “デッドエンド様だ!”髪を青くしたルイジェルドを、 わざと皆に紹介して馬鹿にされる事で逆に警戒心を解いたか。 ルディぐっじょぶ、ただしルイジェルドはちょっと面白くない様子だな。 おっぱい3つのギルドのお姉さんに鼻の下伸ばしてるルディ苦笑。 “こんなの初めて見た”美しい街だな。 穴の底の様な街なのに明るいのは、貴石を埋め込んだ壁面から光が入る所為なのね。 そして…相手が魔族の子でも、怒ると蹴りまくりエリス苦笑。 そもそも怒った理由が、ルディが“初めて買ってくれた”服のボタンを千切られた所為ってのが可愛いなぁエリス。 “えへへへ〜”“次の助言だ”ヒトガミ、また出たか。 “子猫探しの依頼を受けなさい”依頼主を喜ばせる事が、良い方向へ繋がるって事かね。 夜になると不安そうな表情を見せるエリス、やはり不安が無い訳では無いのね。 額の目で、本当に猫をサクっと見付けるルイジェルドないす。ただし…デカい猫ちゃんでしたとさ。 行方不明の猫は、迷子では無く捕まえてる連中が居たって事らしい。 交渉しようとしたルディ、相手の一人に蹴り倒されましたとさ。 “(相手を怒らせたらとか考えないのか)”と、ルディが割と冷静に受け止めたのだが… ルディを蹴り倒した魔族、ルイジェルドが躊躇なく首を跳ね飛ばしてしまいましたとさ。 魔族の首が飛んでも、状況を冷静に見てるエリスは良い度胸してるわなぁ。 “スペルド族の悪名が”“それが悪人でもか?”スペルド族の悪名、何から何までが濡衣では無いらしい。 “あんた、そんなんだから嫌われてんのよ!”エリス、ド直球で非難する度胸が流石。 “悪党は好かん”“全部、あんたと私の為にしてくれてんのよ!”エリス、ルディへの信頼が嬉しいなぁ。 そしてペット誘拐犯の残りはルイジェルドに殺させない代わりに、 ルディ達が依頼料の高い仕事を引き受ける為の名義貸し役を務めさせると。 ルディの作戦は功を奏するか、そしてエリスが期待してる魔獣討伐の仕事は来るのか。
「魔術士オーフェンはぐれ旅 キムラック編」、 ぶっちゃけ単なる足手まといを、先に脱出させるアザリーぐっじょぶ。 クオは、秘密を見てしまった神官兵をまとめて始末しましたとさ。 謎の空間に有った地底湖に落ちたオーフェンを、アザリーが追って行きましたよと。 そしてクリーオウ達はキムラック市街への脱出には成功。 “レキ、この二人をどこか遠くにやっちゃって!”クリーオウ、そしてレキ大変グッジョブ。 “俺の兄貴の家さ”サルア、死の教師達が指摘した通りにラポワントの許を訪ねるとは。 “未だ魔術師が中に?”“クオは私に魔術師は脱出したと嘘を”その事で、ラポワントは教会中央に疑念を抱くと。 “(何の話だ…)”オーフェン、そして後を追ったアザリーは“始祖魔術師”の記憶を垣間見るのだった。 “(先生は、時を越えて)”オーフェン、チャイルドマン先生の正体を知る。 その頃、兄貴に始末されなかったサルアはメッチェンと合流する事に成功する。 “これは神殿長の命”“教主様も御存知です”ラポワントも、陰謀の外側だったって事やね。 そして…ラポワント、カーロッタに目を剣で貫かれる…。 “また殺してしまった様ですね”クソ教主、アナスタシアたんを殺しちゃったのか…死ね。 “私に精神支配が通じると思っていたのですか”クオ、教主に水晶の剣を向ける… 教主の正体は魔導人形だったんか。 魔術師を忌避して来たキムラック教の教主が、魔術師の魂を宿した人形とはね。 “冗談じゃ無いわ”オーフェン、アザリーに救われる。 アザリーがオーフェンに人工呼吸してるのを見ても微塵もトキメかないのは、完全に姉属性だからかな。
「Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season」、 “どうして、雪が”この展開は人食い兎の群に襲われる前フリなのでは? “君の負けだよ、ロズワール”姉様、命を賭けてロズワールの目を覚まさせたか。 だが、ロズワールの最後のあがきが雪を降らせたという事らしい。 “私は…僕はどうしたら良いのですか、先生”ロズワール、本来の彼に戻ったのか。 “こんなにいっぺんに…リューズさんのお母さん、大変だったんじゃ”笑った。 こんなに沢山居るなら、リューズさん一人くらい持ち帰っても良いよね。 “凍ってる場合じゃ無いのよ”エミリアたん、間に合いました。 そして…群がってくる人食い兎と戦いながら、皆を先導するエミリアたんでしたとさ。 “仮に、その人としておこうか”エキドナが、ベア子に待てと言った相手は…。 “その後、400年の間”代々のロズワールとの関係が、何か哀しいな。 “やっと戻れた”“何て図々しい奴かしら”スバルの話の持ち掛け方が、完全に悪いんだけどな。 “俺は、お前のその人なんかじゃ無い”“でも、お前の傍に居てやりたい”全く、不器用で正直な奴だなスバル。 しかし今度は、強烈に拒絶されるスバルでしたとさ。 “もう他に扉は無い”開いたなら、間違いなくバックドラフトで焼け死ぬ扉…最後の扉が、禁書庫に繋がったか。 “俺を、助けてくれ”“は?”スバルの言葉が、ベア子の心に届くか。 “ズルいのよ…”あぁ、スバルはズルい奴だわな。 “400年の、顔も知らない奴への片思いなんか忘れちまえ”良く言ったぞスバル。 “誰かに連れ出して欲しいから、お前は何時も扉の前に座ってたんじゃ無いのか!”そうだったらしい。 “スバル”“やっと呼んでくれたな”そういえば、今迄ずっと“お前”だったんだな。 “どうなっても知らないのよ”“どうにかしてやろうぜ”さて、ベア子とスバルで人食い兎の群をどうする?
</> “エルザのおバカさん”生き延びたメィリィらしい言い草だな。 “どんなに死にたくても、死ねないの”完全にミンチになっても、復活し得るって事だったりして。 “俺様は気にしねぇんだけどよ”敵だったメィリィにも優しくなれるとは、ガーフィール漢過ぎ。


03 月 18 日 Thursday

晴。

午前零時半就寝/午前8時起床。

朝食。インスタントパスタ(クノール スープDELI ボルチーニ香る きのこのクリームスープパスタ)。

昼食。インスタントパスタ(クノール スープDELI 完熟トマトのスープパスタ)。

紅茶(日東紅茶 アールグレイ、ティーバッグ。アイス)。

表稼業ι。思索(在宅)、会議(リモート)。

空中庭園の気温、34.1/12.6℃。

庭で。サクラソウ見頃。

夕食。ガーリックチキン弁当(コンビニ品)、ほうれん草の味噌汁。

午後6時半寝/午後8時半再起動。

晩酌。インドの青鬼(長野県軽井沢町 ヤッホーブルーイング)。 肴、ほうれん草の胡麻和え、トマト、ポテトチップ、揚げ蚕豆。

「転生したらスライムだった件 第2期 第1部」、 ファルムス軍、女と宝物を奪う気満々で来てるか…それではリムル様の“餌に”なって貰おう。 “容赦せんのはこの俺だ”ベニマル、ほんと容赦無ぇ全員一太刀で黒焔の餌食だよ。 ガビル君も、リムル達相手だとおチャラけるが人間相手だと瞬殺なのな。 そして何も心配はして無かったが、ソウエイとソーカ達も当然瞬殺。 “その自信ごとブった斬る感覚”では今度は、ブった斬られる方を味わいたまえクソ野郎。 ゴブタ、ファルムス兵の斬り方がテンペストの住人が受けた斬られ方と同じだな。 “終わりじゃよ”クソ剣士キョウヤ、ハクロウにサックリ首を飛ばされましたとさ。 しかも300倍に加速した思考は、常人の300倍の長さで自分が死ぬ瞬間を味わうと。 そしてショウゴの方は、ゲルドに全く歯が立たず“俺の為に死んでくれ”キララを殺してスキルを奪う…。 “その再生能力で何処まで耐えられるか見てやる”肉体が再生する事で、痛みが長続きする事に。 しかし、ショウゴにトドメ刺す前にクソ転生者を呼んだ張本人ラーゼンが助けに来ましたとさ。 “生きていれば戦場で再び”“それは無い”ハクロウ、此処で撤退してもリムル様に消されると予告する。 そしてラーゼンはショウゴを連れて本陣に撤退するが…そこではリムル様がお出迎えですよと。 “これが初めてという訳では無い”つまり、 これ迄も転生者を呼び寄せそして能力を乗っ取って自分の物にしてたのかラーゼン。 “最強の魔人となったのじゃ”美味い餌になったって事だな。 “敵軍は、魔法の使用が不可能となりました”完全に、食らった襲撃のお返しだな。 “死ね”リムル様が、その言葉を使ったのは初めてだよ。 メギド、対人無差別レーザー砲撃って感じだな。次回、ファルムス軍全滅。
「八十亀ちゃんかんさつにっき 3さつめ」、 陣妹、苦手な“はちじゅっかめさん”と調理実習で同じ班になりますた。 “保健所の許可が出んので禁止だ”細かい家庭科の先生だな。 鬼饅頭って、普通に蒸しケーキなのでは。 そして、やっと互いの名前を理解する陣妹と八十亀苦笑。
<雀田来センパイ/> えびせん生産量日本一の地元が自慢らしい。
「アズールレーン びそくぜんしんっ!」、 ボイラーの故障で大浴場利用禁止&給湯不能らし。 代わりに明石から、瑞鶴が買った“野外入浴セット”で臨時浴場を建設中… ボイラー修理より大掛かりな土木工事になってるのは気の所為かね。 それはそれとして、野外入浴セットの内訳というか発想が流石重桜だよ素晴らしい。 “一番乗り〜”で、ラフィーは一瞬で全裸…ノー下着疑惑が。 “飲み物と天ぷらを用意したわよ”何だその組み合わせは、飲み物=日本酒なら判るが。 ラフィー達が飲んでるので明言を控えてるが、瑞鶴の反応は酒っぽいわな。 そして、ジャベリンとラフィーは酔い潰れ…もとい、のぼせて介抱されるのだった。 本編よりは湯気の少ない良い風呂だったが、本編セル版よりは露出が少ないな。
「おとなの防具屋さんII」、 “その前に一旦”それはそれとして、魔王ちゃんの脇の下萌え。 “俺のセクシー師匠だ”“一期で言っていた”“七話だな”苦笑。 ローエ師匠、ナーデンのセクシー防具を却下。 代わりにマモリに興味を抱くのだった。 “私はセクシーを捨てたのよ”ローエ師匠、健全勢力に寝返っていたらしい。 そして魔法で生み出された健全世界で、ナーデン達は全員健全な子供に。 セラスがちゃんと男の子になっとるな。 “砂場で女体を作るか”“店主は変わりませんね”笑った。 だが魔王ちゃんが居ねぇ、と思ったら何か物凄い代物になってた…健全勢力滅べ。
「ワールドウィッチーズ発進しますっ!」、 病人を看病してる下原ちゃんの写真か可愛い。 “こう加工した場合はどうだ”病人を死なせる予感しかしねぇニパの看病姿笑った。 ニパとヴァルトルートから、ひかりを守るのが直枝ちゃんのミッションと。 しかし問題の二人に、ひかりが寝込んでると教えてしまうロスマン先生駄目ぢゃん。 “ニパさん近付かないで!”一瞬拒否されたのかと思ってショック受けるニパだったが、 ひかりは単に病気をうつさない様に言っただけの良い娘ですた。 “これを呑むんだよね”“こっちを”ビールとウォッカを差し出すヴァルトルートとニパ笑った。 “譲らないなら仕方ないね”“ちゃんぽ〜ん”ウォッカのビール割笑った。 そして…邪な二人が真っ先に滅びましたとさ。 “2階まで積もったプレーン味のかき氷”笑った。 “葡萄ジュースを”それはアルコールが入ってる奴ですか>ヴァルトルート。 結局、買い出し部隊には比較的マトモな面子が選ばれましたとさ。 19歳未満じゃ無いのに、子供扱いされ酒屋で説教されてるロスマン先生哀れ可愛い。 そして…警察から“引取に来て下さい、お母さん”爆笑。 “ひかりの窮地ですって?”“なんでも無いんだ”“ひかりは無事だ〜”“嘘です!”腹痛い。 取り敢えず、502の面子は買い物すらロクに出来ないのがナイス過ぎるね。 501のアホさというか迷惑さは各人で閉じてるか基本的に相方にしか影響しないんだが、 502の方は全方位無差別砲撃なんだよな。そして502は常識人の層が薄いのだった。
「オルタンシア・サーガ」、 遂に、マリエル王女軍が王都の外壁を攻める状況に。 “遅れ馳せながら、参上しました”バルトハウザー、孫に襲われたが無事にマリエル王女軍に合流と。 “これを得意とする奴は”ゲオルグ総長は、“友情と信念は別物だ”というモーリスの理解通り、 心情的にはマリエルに加担したいが職責として王都防衛に全力を尽くすのね。 本当は、ゲオルグ総長が内部から反乱を起こしてくれた方が人的被害は少ないんじゃ無いかと思うが。 そしてバルデブロンは、ディディエを前線に送り込む。 そんな彼にマリエル王女は剣を置いて戦いを止める様に言うのだった…。 “殺意、恐怖、その全てが”王都で戦う事自体が、バルデブロンの手助けになってしまってるらしい。 “その様な腕で、私に挑むなど”戦いを止めないディディエ、 それをマリエル王女の嫌ボムが怯ませアルフレッドが一矢報いましたとさ。 “この深手なら”アーデルハイドは仕留めたと確信したが、それはマトモな人間の場合なのでわ。 何かディディエは、既に人外な感じがするんだよなぁ。 そしてディディエが撤退したのと前後して、王都は王女軍が制圧しましたとさ。 ゲオルグ総長、バルデブロンの黒い素顔を知らずに慕っている騎士達の為に教団側に残ったとは漢過ぎる。 “お前は、国王の息子なのよ”バルデブロン、国王が平民を孕ませて生まれた子だったのか…。 そりゃ、王族を倒して王国を支配しようと考えるのは当然だわな。 しかもバルデブロンの母上が死んだ事は微塵も気にしてないのに、 王妃の死は禁忌の術に頼ってまでも無かった事にしようとか最低過ぎる。 マリエルの言う通り、国王が諸悪の根源だわ。 “約束して下さい”“私の所に、帰って来るって”ノンノリア、可愛いなぁ。 その頃、ルギスも王都に侵入し、王城を目指していましたとさ。 同行した褐色双子、ルギスの指示に従う気はサラサラ無い…なんて事を、ルギスが気付かないはずが無いと思うが。 王城の地下を進むマリエル王女達の前には、アンデッド達が待ち受けてましたとさ。 “何でコイツらが…”デフロットの、トラウマを突いて来る警備だな。 “俺がくたばっちまっても、王女が泣いてくれるなら”デフロット、格好付けすぎだ。 “あんたは泣いてくれるかい?”“その答は、後で教えてやる”アーデルハイド、ナイス返し。 そんなアーデルハイドの前に、そしてアルフレッドの前にも、敬愛する父親がアンデッドとして立ちはだかる…。 最低の戦術仕掛けてくるな敵さんは。
「装甲娘戦機」、 “ヤベぇ”“ウッカリしてたわね”“かれこれ3日位経ってる気がしないでも無いというか”駄目ぢゃん。 “私、悪くない、知らないもん”キョウカ、現実逃避笑った。そして…揃って土下座する“人類の救世主”苦笑。 しかしながら、タイマカウンタがゼロになってるのは慣らし運転が終わったという意味で問題無かったらしい。 “流石、統幕が認める精鋭部隊です”苦笑。寄り道も想定内だったのは、前回の総集編の通りだな。 そして彼女達は、最終作戦の鍵に御殿場を出発した頃には決定されていたらしい。 “皆さんの他に”装甲娘は43個小隊266名が存続してるのか。 “ジャガーのノート、虎の巻?”苦笑。 “教えなさいよ!”“その件は、ちょっとモヤモヤして頂くとして”笑った。 ジャガーノートでひと繋がりの単語で、猫科とは関係無いんだぞお嬢さん達。 “此処が決戦の地”熊本城、周囲は無傷の市街地が広がってる様だが市民は非難済みなのか気になるな。 “今日まで間引かれた数”を差し引いても、8万体のミメシスの相手をする必要があるらしい…。 そりゃ確かに、最初から言われたら戦意喪失して逃げるわな。 そしてミメシス殲滅の際には、時空震に巻き込まれてリコ達は再度別の世界に吹っ飛ばされる可能性有りらしい。 それって、偶然に頼る形だが帰還の可能性が有るって事か…リコ達はフザケンナ〜と敵の数以上に動揺してるが。 “あの装置で、帰れたりして”やはりそこは気付いたか。 しかし、帰ったら夫々は違う世界…互いに、自由に行き来出来ると良いんだが。 千葉、神奈川、調布、所沢、各人の故郷は東京都心以外に首都があるらしい。 そこそこ付き合い長いのに、今更自分の事を教え合う面子が何か良い感じ。 “こんな武器着いてたのか”今回は、出し惜しみ無しらしい。 “脱出して下さい、この様に”後は自分に任せて皆さんは脱出を、 とか言いそうな展開で真っ先に脱出するネイト、腹痛い。
「回復術士のやり直し<完全《回復》ver.>」、 “ブレイド、必ず貴様を”しかし、勇者に継ぐ英雄に殺気を気取られてしまうケヤルガ様でしたとさ。 そして…街に到着した途端、地元の女の子に薬を盛って玩具にするブレイド最低過ぎ苦笑。 “俺達の出会いに”露天の彼カルマン、ケヤルガ様と更に親交を深めるのか。 その場に出された料理から、目が離せなくなってるセツナとイヴ苦笑。 “この街は、多分戦場になる”ケヤルガ様、彼を気に入ったので警告すると。 “お得意様のお嬢様が”剣の勇者の蛮行、早速カルマンからケヤルガ様の耳に届く。 残った肉が欲しくてたまらないのに、ガツガツ手出しするのが恥ずかしくて悶々としてるイヴ可愛い。 その夜、例によってお盛んなケヤルガ様達の営みを聞きながら、一人で別の意味で悶々としてるイヴえろ。 ケヤルガ様、ブレイドを釣る餌に誰を使うか悩む…フレイアは正対バレが危険、 そしてセツナとイヴは“俺の玩具を奴に壊されるのは癪に障る”ので、別の囮を用意する… “俺に、化粧をしてくれ”“ケヤルガ様にそんな御趣味が”爆笑。 セツナのテンションが下がり、イヴがドン退きしてるのが腹痛いわ。 “こんな感じかな”女体化したケヤルガ様に、テンション超上がってるセツナとフレイア、そしてイヴ笑った。 “何だかこうしたくなった”ケヤ子様のスカートの中を覗くセツナ苦笑。 “判ります、襲いたくなりますよね”“うん、やろう”腹痛い。ケヤ子を押し倒すセツナとフレイアないす過ぎる。 “男ってチョロいな、いや俺が魅力的過ぎるのか”苦笑。 そして女体化ケヤルガ様に、早速釣られるブレイドは本当にチョロぃ。 しかしブレイドに辱められた誰かの父親が仇討ちに現れ、状況は急変と。 “マジか”“ボクの特製の酒、効いて無かったのか”ケヤルガ様、酔ったフリを続けられず。 流石に勇者の端くれには苦戦し、囚われてしまうケヤ子ちゃんでしたとさ。 “困った子猫ちゃんだ”“ケダモノ、最低のクソ男”“それは誤解だよ”しかし、おパンツは野郎っぽいな。 “君の隅々まで、ボクに教えてくれ”はい、教えましょう。 “何だ、この感触は…何で、男のモノが!”“ボクが直接、男の、素手で”爆笑。 ケヤルガ様、股間だけは野郎のままに残してたんか。 “貴女は男とキスして、男を口説いて、男のモノを触ったのよ”“目が腐る〜”腹痛い。 ブレイド、最高にいい気味だよ。 “それじゃぁ、復讐を始めるとしよう”ケヤルガ様がナニやらかすのか、楽しみ過ぎる。 順当な線としては、これまで犠牲になった娘の父親兄弟恋人といった恨みを持つ男性を総動員して、 男嫌いのブレイドにたっぷり男性を堪能して貰うって辺りだろうけど、どうかな。 或いは、ブレイド自身を毛嫌いしてる男に改造してってのもアリか。


03 月 19 日 Friday

晴。

午前4時就寝/午前8時起床。

朝食。スープ(クノール カップスープ オニオンコンソメ)。

昼食。スープ(クノール スープDELI オニオングラタン)。

緑茶。 甘納豆(小豆)。

表稼業ι。思索(在宅)。

空中庭園の気温、30.4/13.8℃。

夕食。炒飯、油揚と豆腐と長葱の味噌汁。

午後7時寝/午後9時再起動。

晩酌。インドの青鬼(長野県軽井沢町 ヤッホーブルーイング)。 肴、炒めウィンナー、茹でブロッコリー&レタス。

「五等分の花嫁∬」、 “もう過ぎてるけど”らいはたん、ちゃんと女の子で気が利いていて素敵。 “写真の娘に会えるかもしれないよ?”らいはたんも見てるのか、しかし五つ子と似てるとは思ってないらしい。 “名前はレナ”“レナって”名前に心当たりが有るのか四葉。 今更でもあるが、上杉の思い出の彼女が何で五つ子と違う名前を名乗ったのかが謎だよな。 実は六つ子だったが一人死んでるとか? そして修学旅行当日。“冷めても美味しいと良いんだけど”三玖、弁当を作って来たのか。 “この駅内で”と言う反応からすると、五月=レナなのか?って感じでもあるんだが。 ゲームで勝った四葉、三玖を全面支援と。 “一花は?”“しまった”一花、またしても謀略に出るのだが…三玖の変装のまま、本人と四葉に出会すのだった。 “一花は邪魔しようとしてる”“三玖から上杉さんへの告白だよ”“今、何て?”ナイス出遅れ>上杉。 そして逃げてしまった三玖を、上杉は四葉と共に追う事に。 “聞いてたんじゃ無いですか”“ま、知ってたかな”“聞き間違いでしょうか”“鈍感上杉さんが”笑った。 “あの三玖は彼奴じゃ無ぇ、間違いじゃ無かったんだな”上杉、偽三玖の違和感に気付いてたんだな。 “私の出来る事なんて…”“何も無い”上杉は、四葉に自分の幸せを探して欲しいって事なんだろうな。 “部屋に閉じ籠もってフイにしてる時点で”諦めてるのと同じ、二乃は三玖を煽って背中を押してるらしい。 “上杉くんに打ち明けるべきです、六年前彼に会ったのは”四葉だったんか〜ぃ。
「のんのんびより のんすとっぷ」、 “門松、格好良いのん”れんちょん的にはあれはカッコ良いらしい。 そして、れんちょんの元に届いた年賀状は、分校の面子からだけか。 蛍んからの年賀状が、何かシンプル過ぎるというかもっとカワイイの書きそうな印象なんだが。 卓兄ちゃんからの年賀状が、逆にれんちょん宛に見えない渋さで笑える。 “駄菓子屋、落としてくれって言われたのかと”笑った。 “駄菓子屋はお店やってくだけで大変なのん”れんちょんに生活を心配される駄菓子屋、 れんちょんにはお年玉を用意してくれていたのだったが…成り行きで、ひか姉も貰うのだった。 “大人じゃ無い高校3年生の私からお年玉貰ったよね?”このみちゃん、 ひか姉を罠に掛けて小中学生向けにお年玉を出させるとかナイス戦術。 吹雪いてるのに外でテンション高い、れんちょんと夏海が元気だな。 “ひか姉は、身体動かすよりツッコませた方が”れんちょん、流石な分析。 “どうも”“ありがとうございました”長ぇょ! 最初から誰かからの年賀状を待っていたっぽいれんちょん、昔夏休みか何かに村に来てた娘か。 確か前の時、予定より早く帰っちゃってバイバイ言えなかったんだよなれんちょん。 そして今回は、冬休みなので最初から3日しか居ないらしい。 久しぶりの再会で楽しいはずなのに、それを聞いてからずっとれんちょんが寂しそうなのが切ない。 別れの朝、駄菓子屋がくれた福袋を、全部ほのかちゃんに渡すれんちょん、 ほのかちゃんはお返しにお気に入りの髪飾りをくれましたとさ。 “今度はちゃんと、さよなら言えたのん”良かったな、れんちょん。
「ゆるキャン△ SEASON2」、 “なでしこちゃん、ほんとおとなげないわ〜”笑った。 “伊豆ってこんなに温泉多いんだ”というか、半島全部温泉地だよな。 しまりんだんごアイス妄想美味そう>犬子。 “ぷっは〜”と、つい勢いで風呂上がりのビールを飲んじゃうグビ姉笑った。お疲れ様だし、許されるよな。 そして…キャンプ場に着いた途端に、ほぼ寝落ちしてるしまりん苦笑。 しまりん、チビ犬子に焚き火のコツを伝授する。コンニチワ、とまた焚付に使われる松ぼっくりだった。 そして…“りんちゃんが旅立ってもうた〜”笑った。焚き火が着いた途端に、また寝ちゃうしまりんですた。 土鍋アヒージョ、超美味そう。そして伊勢海老の干物の炭火焼きも美味そう。 “かはぁ〜っ、最高!”“伊勢海老にはやっぱり日本酒ね”美味そう過ぎる。 “料理に合うお酒、持って来てますから!”クーラーボックスに各種酒満載腹痛い。 そして“エスパーかしら”と思わせる的確なツッコミをメールしてくる涼子さんナイス過ぎ。 “金目来た〜”“わらしのわいん〜”グビ姉、白ワインを徴収される。 “金目鯛のアクアパッツアパスタ”“絶対美味い奴じゃん”美味いに決まっている。 食後は、チビ犬子のリクエストで“ゾンビぐらし”鑑賞会らしい…叫ぶなでしこ苦笑。 “はやく免許取って、ちくわを色んなトコに連れて行きたいんだ”恵那、その為にバイトせっせと頑張ってると。 “そろそろ3時半だし”“大分夜ふかししちゃったね”ふかしたな。 “良く寝た”その30分後に、しまりん起床。早寝したので、早く目が覚めたんだな。 そして“抜け駆け温泉”笑った。しまりんズルっ。
<イヌイヌイヌ子さん/> 富士山の形のところてん…残念な結果に。
「Dr.STONE STONE WARS」、 “未来ちゃんは裸だ、駄目だこのまま復活させちゃ!”爆笑。 “サイズ、この位かな”“早っ”速攻でピッタりの服を作っちゃう杠たんナイス過ぎる。 “よう老けてもうたね、でもシュっとしてるわ”未来たん、おもろい娘だった。 “顔を洗ってくると良いですよ”未来たんに近付く氷月…何か企んでるのか? 脱走するほむら、そして爆破される奇跡の洞窟…氷月が自分の行動を始めたらしい。 “背後から忍ぼうが寝込みを襲おうが”“待っていたのは私です”氷月、 未来たんを庇って無防備になる司を倒す事が狙いだったとは。 “ならば誰を生かすのか”氷月は、司とは違う選別基準の新世界を目指していたと。 “若者と言うだけで脳の溶けた者を生かしては”氷月の、言わんとする事は判らんでも無いがな。 “今度こそ、もう危険って奴は訪れない”司、漢だ。 “10万ボルトのスタンガンが爆誕だ”流石だよ千空。そして氷月は…一瞬で身体の自由を奪われて沈黙と。 千空と司、最強のタッグが勝利したが…本当に、司は此処で終わりなのか。 それじゃ、未来たんが悲しむぞ。
「ひぐらしのなく頃に 業」、 “まさか叔父様が、あんな”“叔父様の事は、精々利用させて貰いますわよ”沙都子、すっかりヤサグレ。 “問題なのはこっち”沙都子時空でも、鷹野の部隊が不確定要素になるって事か。 “そいつで自分の頭、ブチ抜いてくれませんか”鷹野三佐、トカゲの尻尾として切り捨てられる事に。 そういう、部下とスポンサーに裏切られる展開の記憶がフラッシュバックする鷹野… それが事態をどう変えるのか。鷹野(小)可愛い、そして健気や。 “此処を辞めようかって思ってるの”“え?”鷹野が自らの意思で撤退するのは、沙都子の想定外なのか。 自分の後を継がない事、それが鷹野の祖父の遺言だったのね。 出汁を取った後の煮干しでも、もう一品作れる…というのは、鷹野に一矢報いろと言ってるんか沙都子。 “ジロウさんに大事な話があるの”鷹野、富竹に自分の背景を話す… そして“惨劇のルールが全て失われた世界か”が生まれましたとさ。 しかし何れにしても、沙都子と梨花が相互に満足する世界には成り得ないのだった。 “私が梨花を、再び惨劇の輪廻に閉ざしてみせますわ”沙都子、梨花ちゃま自身の願いは無視か。 超細かい事だが、OPEnとLOCKを7セグLEDで表現してるのが実にナイス。 この演出、ちょっと前の最先端を良く判ってるなぁ。 沙都子、無限のリトライを利用してパスコードを知らないケースを開ける…。 そして手に入れた雛見沢症候群の生ウィルスをどうする気だ沙都子。 “二人の幸せな世界は、直ぐそこですわ”完全に病んデレだよ沙都子。 って事で、続きは…秋クールか。
「約束のネバーランド 第2期」、 “私の身の安全を保証して欲しい”というヴィンセントの連絡は、ノーマンの指示だったのね。 しかしその密告を聞いたピーター、どうやら信用して無い様で。 そしてフィル達、元グレイスフィールドの子供達は急遽出荷が決定され…。 農園に向かう気球には、最初から落とされる事を前提としたダミーが大量に混ぜてありましたとさ。 “持って行けなかった缶詰〜”笑った。“助けに来たの、エマからの伝言”フィル、頑張れ〜。 そして、フィルと彼が率いた子供達はエマと再会する。 しかし…人間界への直通エレベーターは、イザベラが最初から制圧してましたとさ。 “そんな運命、クソ喰らえだ”“貴方達全員、フルスコアよ”イザベラも、 そして他のママ達も鬼にコキ使われる立場に反乱するチャンスをずっと狙っていたのね。 こういう展開、燃えるわ。 だが他の農園からも増援が迫っている状況…しかし同時に、鬼達の民衆も蜂起したらしい。 “エマの家族も、此処に居るのか?”ヴィルク翁までが、エマ達の危機に駆け付けてくれるとは。 “農園の支配を終わらせる”鬼達の中でも、農園の支配体制への怒りが溜まっていたんだな。 “自由になろうよ、一緒に生きよう?”エマが差し出す手を、果たしてピーターは取るのか。
「蜘蛛ですが、なにか?」、 フェイ、ノコノコ歩いてる姿を見ると案外胴長なのな。 “勇者か…”シュン、偉大な兄上の後を継ぐ事に不安がある様で。 “私と契約してよ”“何時でも召喚出来て、便利でしょ”フェイ、シュンの傍で支えると自ら志願か。 “何これ…”フェイ、勇者と契約した事で進化が始まるらしい。 蜘蛛子ちゃん、この世界の構造を理解する情報へのアクセスが可能になり…世界の崩壊が近い事を知ると。 “やってまいりました下層”蜘蛛子ちゃん、トラウマの地竜を倒しに向かうが… “私は今、あの竜の強さに憧れている”凄い奴と地竜の戦いに感嘆するのだった。 “本当なら、生き残るのは”ハイリンス、不死のアイテムをユリウスから託されていた事を気に病むのだが。 シュンは、そんな彼に何が有ったのかを察しているのね。 “勇者シュレイン”ハイリンスは、助かった命をシュンを支える為に使うと宣言するのだった。 “レベル上げて、作戦練らねば”蜘蛛子ちゃん、熱心にレベルを上げる… その中で身に付けたのが、ユリウス達を葬った技って事か。 “今はこんなの屁でも”能書き垂れる前に、サッサと行動起こせ>蜘蛛子ちゃん。 “蜂蜜有るのかと思ったら、無いのね〜”そりゃ、肉食蜂の巣には無いわなぁ。 “その奢り、後悔させてやる”果たして、蜘蛛子ちゃんは地竜を倒せるのか。


03 月 20 日 Saturday

曇り、日没後雨。春分。

午前3時就寝/午後1時起床。

昼食。インスタントパスタ(クノール スープDELI ボルチーニ香る きのこのクリームスープパスタ)。

空中庭園の気温、26.5/15.1℃。

夕食。鰹刺し身を自分で炙ったたたき、舞茸の澄まし汁、ご飯。

午後6時半寝/午後8時再起動。

晩酌。サントリー ジャパニーズクラフトジン 翠、ロック。 肴、ミートボール、トマト。

「キングスレイド 意志を継ぐものたち」、 デミア、クラウスを伴ってスカーレット姫を追い世界樹へ向かっているのね。 “カイル王に危険が迫っている、そうイリヤに伝えたのは誰なのか”スカーレット姫、 日記の記載には幾つか気になる事が有ると。 そしてリヒトは、自分の妹と仲間達を殺した相手の名を知り、怒りを新たにするのだった。 “犠牲になって良い人なんて居ない”フレイ、自分の想いが前に出てしまう。 “お前って、たまには気が利くんだな”“たまには余計よ!”しかし実際、極たまにだろ>クレオ。 その頃、世界樹にはスカーレット姫とリヒトが到着…勇者御一行様遅ぇ。 “あれが世界樹か”あんまりデカい樹に見えないな。 そしてリヒトとスカーレット姫が、真っ先に聖剣エアに辿り着くのだった。 “これで仇が討てる”あっさり、非継承者にも抜けてしまう聖剣でしたとさ。 スカーレット姫とリヒト、協力してマルドゥクを倒す事に成功するが、 そこに現れた魔王に聖剣を奪われてしまうのだった。 スカーレット姫の危機に割って入るデミアとクラウスと。 そして…主役登場〜的に到着してるが、君等が遅いから事態が面倒になってるんだぞ勇者御一行様よ。
「半妖の夜叉姫」、 麒麟丸、殺生丸と是露の間に立つとは。二人には争って貰いたくないって事か。 是露に代わって、天生牙が折られた事を詫びる麒麟丸。 だが、殺生丸の方に大人しく退く気は無いらしい。 “珠などに下らぬ願を掛けるから”麒麟丸、是露を諌めるが是露の方は絶縁宣言する。 そして麒麟丸には、理玖が一太刀浴びせて是露を追わない様に仕向ける。 殺生丸は、そんな“虫の居所が悪い”麒麟丸に自分の娘達を押し付けて去るのだったとさ。 とわ達は、事態が理解出来ないのは仕方ないとして、力量の差も理解せずに麒麟丸に挑むと…。 “あんたの残した傷跡、使わせて貰う!”とわ、理玖が付けた麒麟丸の傷を正確に貫くとは中々ヤル。 しかし、とわとせつなが善戦した事で麒麟丸を本気にさせてしまうのだった…。 “私、少し眠るね…”眠らないはずなのに、せつな目を閉じる。 もろは、本気になる。しかしそれ以上に、とわが初めて妖の血を発動させるのだった。 “痛恨の痛手”“耐えやがった”“想定の内だ”二人が冷静なのが、麒麟丸的には一番感心する点らしい。 中々善戦した二人、だが麒麟丸の力を吸収しようとしてとわ自滅、 直後に油断したもろはも撃退されてしまうのだった。 二人との再戦を楽しみにすると言い、せつなには惜別の言葉を残して去る麒麟丸。 無力な自分を嘆くとわの前には、去ったはずの殺生丸が現れて折れた天生牙を手渡すのだが…。 蘇生の刀は、折れてもそれ自身を蘇生させる事が可能だったりするのか。 そしてそれを、とわは使えるのか…って事で、本シリーズは終了と。 ま、広げた風呂敷が全然畳める気配も無かったし、当然第2期が有る様で楽しみに待っておこう。
「呪術廻戦」、 真人の寄越した呪霊、花御程では無いと思うが手強いな。 そして吐き出してる血に、何か仕掛けがありそうな感じ? 一方、恵と野薔薇が相手してる呪霊は、やたらと数が多いが強くは無い… しかし楽勝と恵が分析した途端、第3の呪霊現れる。 “問題無い”“あいつ、良く吸い込まれるな”苦笑。 “女性でしたか、コレは失礼”ジョジョ立ちな呪霊、現れる。 “(さっきのが本体じゃ無いのか…)”恵の前に、少年院で宿儺がぶっ潰したはずの呪霊現れる。 “我々の目的は、宿儺の指の回収ですよ”真人一派が悠二に手を出すとは思えんので、 今回の事件の裏には未確認の宿儺の指が存在するって事か。 “見てくれは同じだが、恐らく少年院の奴より数段、強い”実際、その通りな様だ。 “恵、本気の出し方知らないでしょ”恵には、自力を絞り出すコツが判ってないと五条センセは言ってるのか。 そして恵は、五条センセの助言、そこへ宿儺の言葉を思い出して…“不完全も良い所だ”が領域展開に成功する。 “良い、それで良い”宿儺、恵の戦いに満足したらしい。 “俺ら、お前に何かしたか”“てめぇで考えろ”恵が昔、 学校中の不良をボコったのは彼等が不良であるが故だったらしい。 恵自身がワルだった訳では無いのね。しかし津美紀姉ちゃんは、そんな恵の暴力志向を常に諌めていたと。 “白髪の怪しい男が言っていた”蒸発した恵の父上が、禅院家の血縁だったのね。 恵視点の五条センセが笑える。確かにイラっと来るなぁ、この人物が目の前に来たら。 だがそんな五条センセが、恵の家の問題を片付けて彼と津美紀姉ちゃんの将来の学費が出る様に手配し、 恵には呪術師への道が開かれたと。 そして、津美紀姉ちゃんは正体不明の呪いを受けて以後寝たきりになっていると。 そりゃやっぱり、禅院家がらみの問題に対する意趣返しって事かね。 当然、五条センセもその線は調べてるだろうけど。 “私の背中を見たら”“釘先?”“兄ちゃん、ごめ〜ん”苦笑。 つまり、変なマッチョメンは呪術師では無く呪霊って事なのね。 ほぼ特級と見て良さそうな呪霊二体に対して、 悠二と野薔薇は戦いながら恵に迫らせない様に出来るのか。
<じゅじゅさんぽ/> “伏黒が逆ナンされてる!”と聞かされて、暑さで死んでた五条センセと野薔薇が速攻復活腹痛い。 恵の愛人モードな五条センセ笑い死ぬわ。
「犬と猫どっちも飼ってると毎日たのしい」、 松本が落とした風邪薬が床に落ちた音を、カリカリ!と勘違いして大はしゃぎの犬くん可愛い。 一心不乱に単なる布団の膨らみに話しかけてる松本を、ヤベぇと見詰める猫さま笑った。 猫には「自分が遊んでやっているという確かな自覚がある」あるある。