2025 年 12 月 31 日 水曜日

曇り時々陽射し。

午前3時前後寝落ち/午前11時起床。

昼食。スパゲティ ミートソース(市販のパスタソース マ・マー あえるだけパスタソース 深味ミートソース、粉チーズ増強)。

紅茶(日東紅茶 アールグレイ、リーフ)。

空中庭園の気温、26.1/18.5/10.4/6.8℃。 湿度、81/83/41/61%。

夕食。豚レタス炒め、白菜の味噌汁、ご飯。

午後7時半寝/午後9時再起動。

晩酌。ギネス。 肴、ウィンナー(シャウエッセン、ボイル)、もろきゅう、プロセスチーズ。

年越し蕎麦(かけ蕎麦)。

「しゃばけ」、 一太郎、成り損ないを滅した所で力尽きてしまう…相変わらずだな。 そんな坊っちゃんを助ける為、仁吉と佐助は本来の姿に。 “松之助兄さんは”そもそもあの場に居合わせた中では一番冷静だったので大丈夫だろ。 仁吉と佐助、大旦那に大目玉を食らうが…女中頭が水をブっ掛ける事で罰を与えると共に場を収めるのだった。 数日後。獺と野寺坊に案内され、松之助が長崎屋を訪ねて来る事に。 “兄さんは丁度店に居なかったんだよ”“私に、会いに…”例の根付、やっと本来の持ち主が判ったか。 松之助、その奇縁に思わず感激してしまうのだった。 そして一太郎は長崎屋を継ぐ決意を両親に伝え、その上で松之助を長崎屋で働かせて欲しいと談判するのだった。 こうして松之助は長崎屋に奉公する事になったのだった。良かったな。 “おはようもへったくりも無いね、もうすっかりお天道様は高く上がってるって言うのに”苦笑。 母上、松之助兄さんを家に招き入れる事に反対どころかむしろ父上より先に認めてくれたのか。 一太郎の言葉では無いが、ちょっとばかり感性が普通の人と違う様で。 “良かったな”良い奴だな栄吉。 “一太郎が独りで買いに来るとはね”沢山の菓子、妖達に振る舞うのか。 “俺も少しずつ、進んで行かないとな”栄吉、家を継ぐ事に関して吹っ切れた様で何より。 そして独りで持てるのか?と心配された大きな箱、結局心配で様子を見に来た佐助が運ぶのだった。苦笑。 大幅頬張ってる獺可愛い。 “御馳走の分だけ働いたとは思えませんが”苦笑。 その収支が怪しい所も込みで、妖達との暮らしは楽しそうだ。 連作短編みたいな展開を想像していたら全体で一つの物語だったが、これはこれで見応えが有って良。 続きというか別のエピソードも見たいと思わせられる佳品。総合評価:上出来
「SPY×FAMILY Season3」、 “女は今、脳のリミッターが壊れていた”それは何時もの事なのでは。 最後まで冷静に対処しようとしたウィーラー、フィオナが完全にキレている事を最後まで見抜けず陥落。 “(って言うか先輩何時目を覚ましたのかしら)”フィオナ、思わず口走ったノロケを聞かれていないかと狼狽え苦笑。 “ヨルさん”“(ヨル・ブライアと呼ばない時点で、私にはそれは建前に聞こえてしまうけれど)”無意識だけどな。 ロイドに背負われて運ばれるフィオナ、実質お姫様抱っこという脳内解釈の所為で心臓マヒで死にかけ笑った。 “夫婦喧嘩なんて犬も食わねぇってよ”“(私は食らってみせる!)”苦笑。 気張って帰宅したロイド、ヨルが優しく出迎えた事で力が抜けてしまうのだった。 “普通を演じる為に不満作りを”“(何じゃそら…)”腹痛い。 “弱音を吐いてくれた事が、何だかちょっと嬉しいのです”ヨル、良い嫁。 だがロイドはそれに甘えてはいけないと考える…。 そこへユーリが現れ…“(彼奴右腕にも怪我を、まさかな…)”疑われるロイド、 だがフォローと隠蔽は完璧でしたとさ。 “アイロン掛けしようとして”“(やっぱ駄目かもしれん…)”苦笑。 看護師に扮してフィオナの病室に来るハンドラー・シルヴィア、ちょっと可愛い。 “あとちょっとナース服着てみたかった”苦笑。 “お前も可愛い部下だからな”“可愛い(従順で貴重な労働力)だからでしょ”“否定はせん”苦笑。 “たとえ彼奴の為であっても”“(ハンドラー、私の先輩への気持ちに気付いて…)”まぁ、普通にバレるだろうな。 “(可愛いな)”苦笑。 “バカな、ハハの朝ご飯がちょっとだけ美味”笑った。 “(チチ、昨日スパイバトルして来た、撃たれた)”察しが良くて良い娘だな。 アーニャが動物園土産のライオンのヌイグルミをハハに自慢してるのを見て嫉妬し、 毛並みをモサモサにして対抗するボンドさん可愛い。 “アルパカさん…”キリンに成りきれないボンドさんも可愛い。 “モジャモジャもツヤツヤでサラサラに”“誰だか判らなく成ってしまいますよ”“奥さんそれも酷い”笑った。 騒々しくて少しも休めないロイド哀れ。 OPの謎の生命体化してるボンドさん、アーニャの妄想という形で回収されたか。 そして物語は未だ未だ続くのだった。第4期が何時に成るかは判らんが楽しみだ。総合評価:上出来