2020 年 07 月 31 日 Friday

大雨後晴。

午前零時就寝/午前4時半起床。

昼食。めかぶとろろそば、温泉玉子増強。

表稼業ι。調査研究。定時ーαで撤退。

帰路に買い出し。風物詩、食料、燃料。

空中庭園の気温、32.6/19.8℃。

十年以上飼われていて10センチ以上に育っていた金魚が全滅。 別に自分で飼っていたのではなく家人が飼っていたのだが、 流石にすっと居た子達が居なくなると寂しい感じがする。

食前酒。インドの青鬼(長野県軽井沢町 ヤッホーブルーイング)。

夕食。ベーコンステーキ、フライドポテト、がんもどきの煮物。

午後7時寝/午前1時再起動。

晩酌。出羽桜 純米酒 出羽の里(山形県天童市 出羽桜酒造)。 肴、うにいか、トマト。

夜食。ざるそば(出来合い)。

「フルーツバスケット 2nd season」、 “句じゃ無ぇ”“鎌倉じゃ無ぇ”爆笑。修学旅行で京都に来たのねん。 修学旅行のコンセプトを根底から覆す魚ちゃんナイス。 “ドラマの見過ぎでは”女だけの旅=殺人事件笑った。 直前まで透くん、そして夾は修学旅行の事をすっかり忘れ去ってたらしい。 “(我らプリユキが貴方をお守りしてるから)”“(何しに旅行来たんだ私ら)”爆笑。 由希が旅行告白されてないのは親衛隊が防御線張ってる所為なのね。 その頃、夾はバッチリ告白されてましたとさ…そして無下に断ってて何気なく酷い。 “あらあら、楽しそうね”爆笑。 “この破滅的馬鹿が!”“今のは正しい反応ね、お団子上げるわ”花ちゃん的にグッジョブだったらしい>由希。 “ぼんやりしていて、皆さんとはぐれてしまいました!”いや、透くんの傍に王子が両方居ないはずが無い。 ちゃんと、夾は着いてましたとさ。“私というものがありながら”と怒ってる地元白猫可愛い。 “そんなん言ったら花島はどうなる”好き勝手に買い食いしてる花ちゃん流石過ぎ。 “由希の目覚めだ〜”“鍋最高!”“お前らさっさと朝飯食いに来いよ”苦笑。 二日目は奈良なのね。“今日はちゃんと起きられたかにゃ〜”もう三日目かい。 そして三日目は嵐山と。 “ゆんゆんが秘蔵のエロビデオ見せなきゃ絶交するって言った!”笑った。 “ゆんゆんになら全て見せても良いよ”“そのネタを引っ張るの止めてくれる?”苦笑。 “はい、御土産だよ”由希の御土産、真知は割と気に入った様で。 “十二支の置物”透くんの自作十二支+猫が可愛い。 この所、ちょっと濃い目の話が多かったのでスッキリ楽しいエピソードだったな。
「モンスター娘のお医者さん」、 “ご機嫌よ〜”スライム娘には、薬用入浴剤を処方なのね。 リンド・ヴルムの議会代表、ちょっと小っさい竜娘スカディ様が診療時間の後で医院を訪問と。 で、物凄く声が小さくて、代わりに護衛の苦無が…普通に自分で説明しろや>苦無。 “人間の死体を繋ぎ合わせた”死体から作ったゴーレムですか>苦無。 “あれが”苦無の脚が落ちてるのをティサリアが見付けてバラバラ事件勃発苦笑。 “誰だ、私の脚を撫で回しているのは”取れたパーツでも、触れられてるのは判るらしい。 “お医者様は中々アレですものね”“猟奇的変態さんの様ですね、お医者様”笑った。 “それ、サーフェには絶対に言わないで下さいね”苦笑。 それはそれとして、ティサリアは私服だと普通にお嬢さんっぽいな。 “先生が人体実験の為に”死体集めしてると噂になってるグレン先生笑った。 そして苦無の失くした腕は、ルララが見付けて届けてくれましたとさ。 “腕くん脚くん、苦無さんは何処?”ルララの問い掛けに、腕と脚がモゾモゾ動いて応えましたとさ。 “きちんと繋いであげないと、それは別の人間のまま”グレン先生の指摘に、 苦無には思い当たる事が有った様で。 その頃、診療所にはサーフェの“飲み友達”なクモ女が来てましたとさ。 “腕は大丈夫だったのに”脚の縫合では悶えまくりな苦無、エロ可愛い。 そして苦無はすっかり回復したが…その様子を監視してる胡散臭い連中が居るぞ〜。 “どうやら私、妊娠してしまった様で”苦笑。 サーフェのジョークなのか、それとも想像妊娠の類なのかどっちだ。
「富豪刑事 Balance:UNLIMITED」、 加藤、神戸の祖母のお茶を頂戴する展開に…香港から戻った後の話なのね。 “金銭感覚とのズレが”“大助さん”神戸警部、祖母には頭が上がらんらしい… 神戸の弱点を掴んで超嬉しそうな加藤笑った。 加藤が関西出張から戻る途中で出会った青年は、列車をジャックして立て籠もりましたよと。 “貴方に現場に出る権利が?”加藤、職務中に犯人の協力者の女性を撃った事で最前線から退いちゃったらしい。 “しっかり職務に励んでるか?”神戸警部、流石情報嗅ぎ付けるの早っ。 “現在、何者かによって煙幕が張られ”苦笑。その何者かの一味だよ加藤は。 “犯人のスマホにアクセス出来るか?”加藤、何気なく神戸の力を利用と。 “諦めるものか!”“私はどうなっても良い、だから行って、解散コンサートに!”笑った。 立て籠もり犯よりツヨいオバ様達ナイス過ぎる。 今回に関しては、神戸の財力の無駄遣いに多少は救われたか>加藤。 “ありがとう、ございました”星野、神戸警部に素直に礼を言える常識は有るのね。 加藤にやたら突っかかるのは、敬愛していた加藤が自分を置いて逃げたという感覚が有るって事か。 “彼奴は人を殺す奴じゃ無い、お前がそう言った”神戸警部、加藤の判断を信用してる様で。 オバ様達の気を引く為だけの臨時ライブに4億円の出費笑った。 物理的な損害の保証よりも、ネットに拡散した情報の操作の方が桁違いに金食ってるのが何かリアルだな。
「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。完」、 “終わり?”雪乃、取り敢えず八幡達を巻き込むのは一端終わり宣言。 そして予想外に暇になった八幡は、あからさまに誘って欲しそうな結衣を誘う事になると。 “芸が細かいだろ”マックスコーヒーオンリーの自販機に大盛り上がりな八幡苦笑。 一応理由は小町ちゃんへの合格祝いを探す事だが、何気なく八幡とのデートとして楽しんでるな結衣は。 “ちょっとマズい事になりました”雪ノ下家の関係者総登場… ま、プロムに保護者からケチが付く可能性は予想してたよ。 しかも雪ノ下母が最大の敵対勢力って事らしい。 “その話は後だ”と誤魔化したが、静ちゃんが転勤なのは確定バレかな。 “それに手を出す意味、判ってる?”本当に面倒臭いな女だな陽乃は。 “さっきの答、知りたい?”普通に、性根腐ってますな陽乃。 格好付けた表現で若者を押し潰して、大人ぶってるだけのコジラセだよ。 ま、あの家庭環境で素直で優しいお姉ちゃんなんて出来上がるはずも無いんだろうけど。 “何時か助けるって約束したから”“それで良い”平塚センセ、格好良い。 “ひっきーが行ってくれるなら”結衣、八幡が明確に雪乃を選んだと納得したんだな。
「天晴爛漫!」、 “お世話になりました”“何時でも戻って来い”小雨、バイト先のオヤジに結構気に入られてたらしい。 そしてレースが始まるらしい。で、レースの前夜祭に…自分も参加者だと聞いて喜ぶホトトが良い味。 “想像以上の飯にあり付けそうだ”苦笑。 前夜祭に来た夏蓮たん、超“綺麗だ”なぁ。 “チームの皆がプレゼントしてくれたんだ”良く似合ってるよ夏蓮たん。 “ドレスコードがございますので”夏蓮たんはオッケーだが、小雨達の民族衣装+αは拒否らしい。 しかしそこに、もっとド派手な野郎なTJが現れて…“コレがオーケーなら俺だって良いだろ”苦笑。 “お前、良い髪型してるな”“お前の髪型は実験中に爆発したみたいんだな”笑った。 天晴、TJに何故か気に入られて一緒に押し通る。 “私のライバルです”とアルが言ってるのを聞いて、微妙に狼狽えてるセスは外見しか見てない残念野郎だった。 補給ポイントを利用すると8時間待つ事になる、人手があるガソリン車のチームが有利なレギュレーションと。 “あれが?”と同じサウザンドスリーが不審に思うって事は、ギルは偽者の可能性が有る? “そのタトゥーは、ギルに忠誠を誓った連中が全員入れている”ディラン、 ホトトの探している仇に関して有力な情報をくれたのは、彼の想いに何か感じる所が有ったらしいが。 “最初に一発殴らせてやる”と舐めくさった野郎に、素晴らしい一撃食らわす夏蓮たんナイス。 そしてアルと胡瓜の薄切り勝負で勝ってる小雨苦笑。 こうして、第1話冒頭のシーンにやっと追い付いたか。
「宇崎ちゃんは遊びたい!」、 GW、喫茶亜細亜は休業なので桜井は引き篭もりゲーム三昧…を許さず、花が押し掛けて来ますよと。 その展開は予想出来るはずなのに、率先して何処かへ逃げとくとかしないんだよな桜井。 “何処にも行かずゲームでもしてるんだろうなぁ〜って”“グゥの音も出ない”苦笑。 “クソキャットげっと”ゲーム使わんでも、普段から周囲い居る様な、というか酷い名前だなクソキャット。 眼鏡屋で亜実サンにバッタリ出会い、桜井の眼鏡選び展開に。 “おもちゃにされてる…”女性陣にいじられるのは幸せだぞ桜井。 そして…大笑いしてる花と、笑いを超我慢してる亜実サンないす過ぎる。 “真剣に選んだから”の最後の逸品爆笑です亜実サン。 “花ちゃんの眼鏡姿”ドヤ顔がイラっと来るが可愛い。 “壁ドンみたいっすね…”ちょっと照れてる花、可愛い。 そして…花ちゃんを意識し過ぎて気絶する桜井苦笑。 “GW中にそんな…”マスター、大爆笑を堪えてて腹痛い。“(忍者か何か?怖っ)”爆笑。 “え、ごめん”“何で今、誤った”亜実サンも、残念青春と。 “何処か行くか?”桜井、自分から花を誘う。 “亜実さんにフォローしとけって言われたから”そこは、言わずにおけば良かったんだよ桜井。 “一緒に入ります?”結局、週末の予定は大雨で流れ…“シャツでけぇ”野郎シャツ姿の花も可愛い。 “次来た時、やりゃ良いさ”“次、っすか”また来て良いと、認められたのが花としては嬉しかったらしい。 “明日でも良いっすか?”日付またいだ途端に速攻で来そうな予感、 と思ったら“先輩の家に定期忘れたみたいで…”でそのまま逆戻り苦笑。 何か普通に、ほのぼのラブコメっぽいぞ〜。
「とある科学の超電磁砲T」、 予知されるのが“三次元的に逃げ場の無い”事象でも、 黒子の能力はずっと上の次元なので干渉可能って事らしい。 そして写影と黒子で、次々と事件を未然に解決… 人の命も救っているとはいえ、事前に解決すると何気なく小さな出来事に見えるんだよな。 “新しい予知が出たよ”予知する度に、写影は体力を奪われてるのか? “ぶっちゃけ、大体の事情は察せられるわよ〜”流石ですよ固法先輩。 “ひょっとしてハッキング”“人命優先ですよ〜”ナイス初春。 “これ以上は命に関わるからね”写影、カエル先生に能力使用を停止する様に警告されると。 写影、クラスメイトが事件に巻き込まれる予知をして助けようとしたが失敗し、 逆に彼が悪い未来を呼び込んでると恨まれてしまうと…。 それで、必死に自分の見た未来を何とか出来る者を探したのね。 “この方で最後ですわ”しかし、写影が本当に助けたかったのは人では無く。 “市販の物では無い様です”それも、爆発性のある液肥とか胡散臭いわ。 そして写影が本当に助けたかったのが野良犬だったと聞いても、 救助活動を止めない黒子と固法先輩が格好良過ぎる。 “供述に依ると、インディアンポーカーで学んだと”夢で、 危険な技術を拡散してる何者かが居るって事らしい。 “私も憧れていたクチですのよ、正義の味方って奴に”“考えとく”写影、 将来のジャッジメント候補だな。
「ノー・ガンズ・ライフ」、 十三、というかメアリーがブっ放したので、オリビエ達が参戦らしい。 “私の表皮にも”皮膚全体に、微細な空気の動きを感知するセンサーを内蔵してるのかクソ野郎。 “これが十三さんの、本当の姿”メアリーの危機に、 十三は自らの意思で封印されている力の一部を解除したと。 “何を考えているんだ君は”“それを止めるのが専属技師の役割だ”分裂した存在でも、 ヴィクターなら土壇場ではメアリーと十三の為に動くと予想した訳か。 “面倒を起こす以外に、やる事は無いのかしら”苦笑。 “言い逃れは局でゆっくりお聞きしましょう、アビー元EMS局長代理殿”アビー、失脚だとさ。 “貴方がEMSに捕まったら”ヴィクターの分身でも、メアリーにとっては本人と同じなんだな。 “僕より立派な技師になってしまうなんて”ヴィクター、メアリーの成長を喜んでる様で。 “ちょっとだけで良いんすよ〜”レフティを分解しようとしてるメアリーの悪顔笑った。 “貴方には”鉄朗、ハルモニエで十三を操る事をスピッツベルゲンの首魁に強要される。