晴後曇り。
午前零時就寝/午前4時起床。
昼休みを寝て過ごしたので昼食抜き。
表稼業ι。実験、思索、会議(対面、リモート、各1件)。定時で撤退。
空中庭園の気温、33.7/29.5/20.8/20.5℃。 湿度、86/88/54/68%。
夕食。ふりかけご飯、和布と麩の味噌汁(赤だし、インスタント)。。
午後7時寝/午後9時半再起動。
晩酌。サッポロ サッポロサワー 氷彩。 肴、牛蒡と人参と小海老のかき揚げ(家製)、茄子の揚げ浸し。
「宇宙人ムームー」、
“外来種怖っ”苦笑。そもそも野良サーバルとか駄目だろ。
“ほんと凝りて無いんだから…”桜子、一人で責任感じる必要無いのに。
宇宙船の降下事件、世間はフェイク動画という事で納得しちゃったんか。
そしてそれ以前から政府と宇宙人達に接触は有ったが、政府がモタモタしてた所為で急進派がキレたのが今回の事件か。
デジマルが鶴見クンの所に居るのは、元々は彼の父上である国交省大臣に接触する為だったんか。
穴守が叔父と名乗ろうとしてるのに“パパです!”と主張して恥ずかしい事になる桜子苦笑。
“あの猫の乗り物”ロボット掃除機を知らない鶴見クン苦笑。
天空橋から聞いた掃除機の蘊蓄で、ペットカフェのお姉さんに感謝される桜子なのだった。
桜子“お前しか居らんのだ”と部長に頼られる。更に鶴見クンに手を取られ、部を辞めるのを止めるのだった。
エレベーターに閉じ込められ、膀胱がピンチな桜子の仕草がエロぃ。
話は遡り…小学生に休みの日に一緒に過ごすカレシも居ない情けない女子大生と罵られる桜子苦笑。
冷めちゃうから勿体ない、と頼まれたコーヒー2杯を飲んだ桜子…駄目ぢゃん。
サマーセーターを脱がされた桜子エロぃ。
古いアルカリ電池と新品のマンガン電池で揉めるムームーと桜子苦笑。
“絶好の薄暗スポット”に鶴見クンに誘われていると勘違いしてコーフンする鮫洲苦笑。
“声の振動なんて伝わらないんじゃ…”大学生にも成って糸電話の弱点に気付かない桜子苦笑。
だが結果的に、鶴見クンの察しの良さに救われるのだった。
“あの北陸女!あと少しでオトナの階段登れたのに!”こっちも大学生らしからぬ言動な鮫洲苦笑。
“大人げないぞ!”ミニ四躯で勝っても罵られる桜子哀れ。
“鶴見くんを何だと思ってるの”“猫好きのレベルを越えたキモイ奴ム”“言い返せない…”笑った。
「ニートくノ一となぜか同棲はじめました」、
オマケ版だが、TVシリーズ最終話とちゃんと話が繋がってるのね。
“一夜明け”キラーとクレナ、政の家に転がり込む…苦笑。
外では然程でも無いが、座敷で見るとエロい格好だな妖魔達。
白津莉も似たようなモノだが、生足じゃ無い分エロさが減殺されてるし。
“ヴェントール家は”人界との和平を望む穏健派らしい…それなのに独断で暴れたのでお灸据えられたと。
半壊した政のマンションを、一発で修復するクレナ偉い。
“これ、最の高!”政の唐揚げで消耗した妖力が回復するクレナ、政をベタ褒めした事で白津莉に存在を認められる。
白津莉、当主の娘としてのプレッシャーに耐えているキラーの立場を知り同情する…。
格ゲーでキラーをボコる白津莉だったが、あっと言う間に白津莉を圧倒するキラー苦笑。
そしてそのまま、政の家に居着くらしいキラーとクレナ苦笑。
“友好派と繋ぎが取れるのは”良しとして、キラーとクレナの滞在を認めるが…家賃は普通に徴収する沙耶サンないす。
“つーちゃんと二人きりの私のニート生活を返せ!”苦笑。
本当に終わってしまったが、こういうバカ話はダラダラ続いて欲しいんだよなぁ。
また何時かアニメで続きが描かれる事を期待。総合評価:佳作
曇り時々雨、夕刻に雷鳴。
午前零時半就寝/午前4時半起床。
昼休みを寝て過ごしたので昼食抜き。
表稼業ι。実験、思索、会議(リモート)。定時で撤退。
空中庭園の気温、35.9/30.9/21.9/21.1℃。 湿度、90/97/49/66%。
家の猫にダニ退治薬を首の後ろに滴下。バレると逃げるので手早く済ます必要がある。
玄関の網戸の外に黒白が久しぶりに居たので食料配給。 食べ終わった所で頭を撫でたらお礼に爪出し猫パンチを見舞われる。流血。
夕食。カレーライス。
午後7時寝/午後9時半再起動。
晩酌。サッポロ サッポロサワー 氷彩。 肴、トマト、トマトプリッツ。
「mono」、
シネフォト部なのにたまにしか動画は撮ってない事実苦笑。
そして“茶道部の畳交換で”貰ったお古の畳敷きナイスだよ桜子。
“編集面倒くさいよ”流石、元映画部。
“POVホラーなら”幽霊部員の田島サンも参加するかも知れないらしい。
“幽霊部員の田島サン”“ち〜っす”“大分想像と違ったぞ”普通に明るい娘が来た。
そもそもホラー撮るなら、専門家の意見を聞いてみないのか玄熊サンとかに。
ホラー映画の予告編を大量に見せる田島サンないす。
“基本主人公達が好奇心故に余計な事して酷い目に遭う”“凄い簡単にまとめたね”苦笑。
何時の間にか帰ってる“ガチめの幽霊部員”田島サン笑った。
しかし春乃サンを巻き込んだロケハンには来るのね。
誰を主役にするかで始まったお試し演技がガチ過ぎる田島サン笑った。
“帰ったら聞いて見るわね”玄熊センセに意見を求めたが…“洋風ホラー”化して駄目苦笑。
“謎の石碑”笑った。そして撮影本番…夜って時点で良い雰囲気出るね。
“走り去る方向、打ち合わせと違うし!”そもそもカメラ捨ててるし…
リアリティを追求する余りの田島サンの仕込み…かと思ったら“急用思い出したから帰るって”笑った。
“しかしその後、私達が田島さんを学校で見掛ける事は有りませんでした”を〜、ナイスだ。
そして連絡が付かなくなった田島サンをクラスに訪ねると…田島サンは似ても似つかない娘だった。
“と、言う訳でした〜”ガチホラーおち爆笑。
桜子と“皆のいっこ上で映研OG”の猪俣サンの仕込みだったとかナイス過ぎる。
“もう一人の共犯者”さつきの大好きな牧ノ原センパイも一枚噛んでたんか…
即座にスマホカメラで連写してるさつき苦笑。
さつき、牧ノ原センパイが卒業した後に撮った映像を見て貰えて良かったな。
今回のドッキリ、編集すれば普通にホラー短編に成るのでは。
改めてシリーズ思い返してみると普通に面白かったな。第2期見たい、と思えるレベルで気に入った。
特に玄熊センセ登場回の様な、ガチホラーエピソードが紛れてるのがかなり好きだ。総合評価:佳作
「まったく最近の探偵ときたら」、
いちいちオッサン視聴者に刺さるOPの歌詞苦笑。
高校生名探偵の成れの果てのオッサン探偵の物語か。
そんなオッサンの元に、セーラー服の中から色々出て来る女子高生が求職に来ましたとさ。
断ろうとするものの女子高生の太腿に目が釘付けなオッサン探偵苦笑。
探偵志望の素人に台所事情を見抜かれるオッサン探偵苦笑。
“私が居なきゃオジサンとっくに死んでたから”“何で死ぬんだよ”苦笑。
スマホも知らないとか、何処の時代からタイムスリップして来たんだよオッサン。
“信じられないだろ”“信じるよ”自宅から近い、という以外にオッサンの事務所を訪ねた理由が有りそうだな。
浮気現場を押さえるのにレンズ付きフィルムを使うオッサン探偵苦笑。今時、現像代だけで高く付くだろ〜。
“いささか刺激が足りなかったかな”押し掛け女子高生=真白、やはりオッサン探偵の全盛期を知ってたのだった。
もしかして、真白は幼少期に名探偵名雲に助けられた事が有るとかって感じかな。
迷子猫探しで間違えて確保された猫、ケルベロスと名付けられて事務所で飼われる事に…名付けの由来が判らん。
真白が描いた探偵事務所のポスター…情けない。
ケルベロスが捕まえて来たセミから逃げるオッサン探偵…情けない。
場所を間違ええるのに、オッサンに“相棒”と呼ばれた事で本気に成った真白…
参考にしてる情報が色々と間違ってるが…ノリと勢いだけで暴力団事務所を壊滅させる真白苦笑。
そもそも胸の谷間から火炎放射器が出て来る女子高生って何だよ。
派手なスーツが着られるというだけの理由で極道に入った根津、真白に平伏す…苦笑。
“元ヤクザの根津くんで〜す”真白の舎弟に成ってる根津笑った。
予想以上のバカ話だった。嫌いじゃ無いけどな、こういうノリ。
「鬼人幻燈抄」、
総集編。次回もらしい。
晴後曇り、夕刻に雷鳴。
午前零時就寝/午前4時半起床。
昼休みを寝て過ごしたので昼食抜き。
表稼業ι。実験、調査。定時で撤退。
空中庭園の気温、33.7/30.4/19.8/19.4℃。 湿度、88/93/54/67%。
夕食。うな丼。
晩酌。サッポロ サッポロサワー 氷彩。 肴、トマトプリッツ、鮭とば。
「クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-」、
アリシアたん可愛い。彼女の家の壁に貼ってあった世界地図、
父上は自分達の住む部分の外側が黒いのは魔物が居て探索出来ていないのだと語る。
更に父上は、伝説の勇者が四体の魔獣王を倒せば世界の先を知る事が出来ると言う。
そんな話を聞いたアリシアたん、自分が勇者に成って世界を広げるとう夢を抱くのだった…数年後。
育っちゃ駄目ぢゃんなアリシア、勇者を集めた魔獣王討伐隊に参加していた。
そしてアリシア達13人の勇者が対峙する最初の魔獣王…
その名がクレバテスって時点で、この討伐は失敗するって予想出来ちゃうじゃないか。
とか思ってたら最強とされるリーダー勇者ステファンが真っ先に瞬殺されましたとさ。
そして勇者達は次々と無惨な最期を遂げ、最初にクレバテスの攻撃の正体に気付いたアリシアも片足と片目を失う。
一方、千年ぶりに人間が眼前に現れた事に興味を抱いたクレバレスは、
人間が攻めてくる理由を確かめなければと考える…
つまり彼等の側には、人間の邪魔をしているという感覚は無い訳ね。
そしてクレバテスは、勇者を送り込んだ国ハイデンに乗り込んで来たのだった。
人を虫レベルと評するクレバテス、その中から選ばれた勇者も手応えは変わらないものの、
携えていた赤い刃には将来的な脅威を感じたという事らしい。
そしてハイデン王が秘匿する特別な炉を、クレバテスは暴くのだった。
“獣には理解出来まい”“良く判った”ハイデン王、あまり賢明な人物では無かったか。
クレバテス、赤子は生まれる時と場所を選べないという主張に耳を貸す。
“(何の説得力も無いが)”と思いつつも、クレバテスは死にゆく者から託された赤子を拾って帰るのだった。
拾っては来たものの、人間の赤子をどうやって育てるか悩むクレバテス苦笑。
そしてクレバテスは、拾った赤子を育てさせる為にアリシアを乳母にすると考えた様で。
アリシアの父上、彼女が独り立ちする前に亡くなったのね。
“今のうぬは歩く屍だ”アリシア、クレバテスの魔力を授かって復活したと。
“早速だが女、乳を出せ”“何〜”苦笑。“何故出ん”“出てたまるか、私は処女だ”“役立たずが”苦笑。
“行くぞ、乳母を雇いに”“待て待て”笑った。
人里に行かせる訳にはいかないというアリシアの主張を受け入れ、クレバテスは人間形態に…出来るんか〜。
“隠しきれて無いぞ”苦笑。そして赤子を連れていた小姓の姿を纏ったクレバテス、
自らをクレンと名乗り、赤子にはルナと名付けるのだった。
“中身がアレのくせにいちいち細かい”“(コイツは私の継母か)”苦笑。
下僕アリシア、ルナが身体に巻いていた汚れた布に記された紋章から、赤子がハイデン王家の血統だと知る事に。
廃墟と化したハイデンを見詰める者達が…魔獣王討伐を、他の国は反対していたらしい。
そしてハイデン滅亡に呼応して、周辺国がハイデン王家の精錬の秘術と領土の確保に動き出すのだった。
クレン=クレバテス、自分が拾った赤子がハイデンの王族と知り、赤子を王に据えて影から支えると宣言…
確かにそれは自分に唯一傷を付けた武具の製法を確認する最短の方法ではあるな。
“(最悪だ、私が余計な事を言った所為で)”必ずしも、そうでは無いかもしれんぞ。
“(終わったな、コイツら)”と考えたアリシア、だがクレンは山賊に殴られて昏倒する…
人間形態の時は、人間並に脆弱なのか?それとも人間観察の為にわざと負けてみせてる?
特に期待はして無かったのだが、かなり面白い。
だが結構壮大な話なので、TVシリーズで完結する予感が全くしないな。
「ウマ娘 シンデレラグレイ」、
オグリキャップ視点のタマモクロス、小さい尻がエロぃ。タマ(小)可愛い。
“何となく、そう思い描いていた”が、実際はそうは成らずか。
“(何が足りなかった…勝利への渇望か)”それらしい。
オグリキャップに“タマ”と呼ばれてちょっと照れてるタマモクロス可愛い。
“朝練か〜”敗戦翌日でもガッツリ朝練してから登校するオグリキャップなのだった。
秋から後半第2クールなのは、楽しみだな。しかも新たな強敵が集う様で。
総合評価:佳作
「ネクロノミ子のコズミックホラーショウ」、
飼い主よりも食費がかさむイグアナないす。
そんな飼い主の動画配信者ミコ、参加者に10万円を提供するという胡散臭いイベントに参加する。
“パンツの娘”ナイス>カンナ。
“カダスは皆さんを、現実と見紛う世界へお連れします”そりゃ夢の世界だしなぁ。
って事でネーミングの元ネタをリスペクトした展開を期待したが…何だかなぁなゲーム展開でちょっと萎え。
残念ながら興味が全く湧かないので継続視聴は無しで。
「陰陽廻天 Re:バース」、
“当たってる当たってる”当たるサイズなのは残念だが、“二千回目”という一途さは割と良。
ただし相手の彼女の方は、全く野郎を知らないのだった。切ない。
電子マネーが普及してる平安京苦笑。
“昔感無ぇな”別時間線の過去なのか、何気なく未来だったりするのか。
猛、関節がアサッテの方向に曲がるダメージを受けても夢の君=ツキミヤを守りたい一心で復活。
更にその復活は彼自身だけで無く、ツキミヤ自身を死なせない状況を掴み取る事に…。
晴明が、どの時点で何処まで気付いてるかが気になる所だが。
曇り後雨、一時雷鳴。
午前2時半就寝/午前7時半起床。
昼食。スパゲティ ペペロンチーノ(市販のパスタソース マ・マー あえるだけパスタソース 旨辛ペペロンチーニ)。
紅茶(日東紅茶 アールグレイ、リーフ、アイス)。 焼き菓子。
表稼業ι。思索(在宅)、会議(リモート、2件)。
空中庭園の気温、30.1/27.6/22.1/21.9℃。 湿度、92/99/68/78%。
夕食。鮪赤身切り落とし、ご飯。
晩酌。沢の鶴 米だけの酒 糀2倍の純米酒(神戸市灘区 沢の鶴)。 肴、焼き鳥(皮、タレ)、冷奴。
夜食。じゃがマーガリン。
「追放者食堂へようこそ!」、
主人公デニス、彼もまたクズリーダーからパーティを追放された者か。
そしてパーティの他のメンバーは、クズリーダーに何も意見出来ない連中ばかりと。
という事で、レベルはクズリーダーと同じだがスキルが料理人なデニスはパーティを離れる事に。
“あんたが居なく成ったら”“夕飯は?”肝心な時に庇う事をしなかったくせに図々しいなケイティ。
愛読書が料理店の開業マニュアルなデニス苦笑。
デニス、店員の一人も雇おうかと考えていた時、可愛らしい少女が奴隷として売られている様に出会す。
情に流されても世の中の全てが救える訳では無いと初めは考えたデニス、
だが少女の死んだ目に過去の自分を重ねてしまい思わず競りに参戦してしまう。
しかし如何にも変態っぽい雑貨商と競り合う事となり…結果、開店資金の殆どを使い果たすのだった。
ま、可愛らしいから良いんじゃね。
だが服を買い与えた帰り道、地面ばかり見て歩いている少女はデニスと逸れ…ちゃんと迎えに来たかデニス。
“どうして…自分を買ったんですか”可愛いから。
“アトリエは、何をすれば…”エロぃ事の相手、では無く何もしなくて良いし出て行っても良いと言うデニス。
本当に、単に彼女を解放したかっただけという事で。
そしてお腹を鳴らしているアトリエの為、デニスはチャーハンを作って御馳走するのだった…
別に異世界人とかって訳でも無い様なので、この世界にも元々チャーハンが存在するのね。
そんなデニスのチャーハンを食べたアトリエ、安堵して泣き出してしまうのだった。
そしてアトリエは、デニスの店を手伝う事に…ちょこまか動いてて可愛い。
こうしてデニスの店は開店に漕ぎ着けたのだった。
金が尽きてるので沢山客が入って沢山食って沢山代金を払ってくれと願うデニス、
だが最初に来た客は甲冑を身に着けた胡散臭い奴だった…。
とりあえずアトリエ可愛い、あと変態っぽい雑貨商が実は超良い奴みたいな展開を期待。
「自動販売機に生まれ変わった俺は迷宮を彷徨う 2nd season」、
ハッコン、変わらず繁盛してる様で何よりだな。
“今日から師匠と呼ばせて貰って良いですか”苦笑。ハッコン、ミシュエルという弟子が出来ましたとさ。
そこへハンター協会の熊会長が現れ、ハッコン達に重要な会議への同席を求めて来るのだった。
ケリオイルも居るって事は、何かまた大掛かりなクエストか。
更に見慣れない人々、他の階層の会長達らしい。
前期ラストで苦渋を舐めさせられた魔族が魔王の配下でナンバー3だという事で、
各階層のハンター協会合同で討伐に当たるという展開と。
“(早朝常連組の老夫婦がどうして?)”超ベテランハンターって事なんだろうなぁ。
そしてシュイの実家の園長センセも参戦…老夫婦とも知り合い、園長センセが現役だった頃の先輩世代らしい。
ケリオイルが腰を低くして自分から挨拶するレベルの人達なんだな園長センセと老夫婦ズ。
“皆さん、前方に魔物が”真っ先に気付く園長センセ、凄ぇ。
そして老人世代三人で、待ち構えていたスケルトンの集団は瞬殺されましたとさ。
ラッミス、園長センセに臨時の指導を受けて力の使い方が少しスマートに。
一方ヒュールミは、このクエスト自体が冥府の王の罠である可能性をハッコンに語る。
“(これもう自動販売機じゃ無いよな)”苦笑。自分で言うなや。
冥府の王を押し潰す超巨大自販機笑った。
氷と水、AEDの合せ技で冥府の王を圧倒する…が、倒したのは冥府の王の腕の骨一本分の分体でしか無いらしい。
そして冥府の王は、ヒュールミが想像した通り戦力を自分の許に集めて各階層を手薄にするのが目的だったと語る。
大勢の犠牲者を出す事で魔族を量産、ダンジョンの仕組みを含めて手の内を明かしても問題無いのは、
完全にハンター側が詰んでるのか、それとも冥府の王的には失敗しても別に構わないのか。
って事で第2期開始。前作は何回か見返してる結構気に入ってる作品だったので、
第1期終了時に予告されていたとはいえ第2期は素直に嬉しい。
何か去年くらいに見てたイメージだったが、雑記を漁ったらキッカリ2年ぶりなのね。
「ウィッチウォッチ」、
“あんま早くは無いかな”“おはようって言えよ”苦笑。
“(同じクラスの女子が家に居る状況、良く考えたら凄いな)”何か普通の感想が新鮮だぞ圭護。
そして寝坊の理由が守仁に説明する時は恐らく真実なのに、ニコに話す時は格好付けて盛ってるが笑える。
“(色んな友達が起きてくる生活って、楽しいな)”そりゃ何より。
そして…監志に説明する寝坊の理由も違ってて苦笑。コイツ、色々ダメなのでは。
“お前、人の気を引こうとしてペラペラ喋る癖が有るやろ”笑った。成程、そういう事なのね。
新OPからすると、同居人がもう一人増えるのかな。
圭護、同居する事になったので変身してしまう条件を詳しく話す事に。
完全に認識の問題なので、三日月だと自身が思ったらトリガーに成ると。
変身中は欲望に忠実に成るらしい…“淫らだよ淫猥だよルパンダイブだよ!”笑った。
危険なので家の中の三日月を排除していた守仁達、だが圭護はクロワッサンを見て変身し街に出ていた…。
ナンパしまくりウルフ圭護苦笑。“俺は負けたからな”ウルフ、守仁の命令は聞くのだった。
“(強い使い魔欲しい!)”と言いつつ、守仁にナデナデして欲しくて猫の姿で訪ねてしまう音夢可愛い。
“お前、宮尾”“みゃ〜ぉ”苦笑。その所為で音夢は“成程…”とウルフに弱みを握られる事に。
“お前は、月に一度俺に会いに来い”ウルフ、音夢を変身の最低限の鍵に利用か。
だがウルフにお姫様抱っこされた音夢、彼に対しても変なスイッチが入るのだった。惚れっぽい娘だなぁ。
ある日、唐突にニコは守仁の代わりに料理をすると言い出す…守仁に良いトコを見せたいらしい。
料理上手なのにモテ期が来ない伽羅ちゃん哀れ。
そして…ヒロインのお約束で“呪われたスライムみたいな小籠包”を作るらしいニコ笑った。
守仁、ニコが何か粉末を掛けた酢豚を避けて何も掛かってない酢豚を入手…普通に不味いらしい。
一方、謎の粉末が掛かった酢豚は…掛けた張本人も含めて何やら幸せそうな顔に…ヤバイ薬なのでは。
酢豚に恋した三人笑った。
“その白い粉が無いともう駄目なの!”“妙な言い方すんな”腹痛い。
そして…その粉を浴びたニコ、モテまくる事に。“めっちゃモテ期来た”“何喜んでんだ”苦笑。
“男性が魔女の肌にキスするの”“そうか、判った”で、速攻でキスする守仁苦笑。
“もうちょっと特別感無い?”ニコ、ちょっと特別感が欲しかったらしい。
だが…その夜、眠れなくなる程に守仁にとっても大胆な真似だったのだった。自覚が無いのがアホ笑える。
全員の小さい頃の事が描かれてる新ED可愛い。
「ダンダダン」、
そんなに間は開いてないとはいえ、前期の粗筋的な部分を微塵も描かずに続きに突入してて苦笑。
“眺め良いじゃん…”ドリフのコントみたいな展開で危機を脱するモモ苦笑。
ターボババアが助けてくれたのね。
“星子が小僧の住所を言った時点で”温泉場だと察してコッソリ付いて来たと。
そんなターボババア、ジジの家は“人間の血が染み込み過ぎている”ので“駄目だな”と切り捨てる。
ま、何とか成りそうな感じは全くしないしなぁ。
その頃、ジジの家には地主一族が押し掛けてましたとさ…
霊媒師を招く事に拒否反応を示すオバサン達、取り憑かれてる?
更にそこへモモを襲った連中も合流…クソ面倒臭い状況だな。
モモ、ツチノコを祀っているという神社を訪ね…単なる蛇の抜け殻を拝観する事に。
“ただいま、お化けは出たかね〜”モモ、迂闊に帰宅。と思ったが普通に戦闘力高くてナイス。
だがガタイい良いオッサンに羽交い締めにされ…またまたターボババアに救われる。
“コイツ、マジか”クソオバサン、強過ぎる。
しかしその戦闘の所為で、モモは呪われた空間の壁を突破してしまう。
“供物を捧げてるって言った?”“そう言ってんだろ”ジジの家が、生贄を捧げる祭壇だったのか。
生贄の空間に落ちたモモ、巻き添えにオカルンとジジ、そしてクソ連中も道連れに。
だがそこで本物の大蛇に遭う…“モンゴリアンデスワームだ”苦笑。
“食われてんじゃん!”クソ鬼頭家の連中、まとめて食われましたとさ。
一方モモ達は地下空間に丸ごと飲み込まれている以前の家屋に避難するが、
モモとオカルンは突然苦しみ出し、オカルンは戦闘形態に。何が起きてる?
「強くてニューサーガ」、
数千年に渡る戦いの末、魔族に追い詰められた人族。
魔王を直接落とす為に送り込まれたパーティの中、唯一魔王の許に辿り着き魔王を倒したカイル。
彼は魔王の残した魔導具が暴走し掛けている事に気付き、それを止めようとするが…
次に気付いた時、彼は失ったはずの故郷で目覚め、死んだはずの幼馴染リーゼと再会する。
つまり魔導具の力で過去に戻ったって事ね。そしてカイルは、魔道士である母上に状況を相談する。
結果、カイルは過去に戻る魔法の代償が人族の半数の命と、神竜の心臓と呼ばれる魔石が必要と教わるのだった。
何が起こったかは、これで概ね判明したな。
そしてカイルは、二度目の人生で大切な人々を失う未来を必ず変えると誓うのだった。
雨後曇り、日没後雨。
午前3時就寝/正午起床。
昼食。インスタントラーメン(サッポロ一番 塩らーめん)。
空中庭園の気温、33.4/28.6/21.8/20.6℃。 湿度、95/99/57/72%。
夕食。ハンバーグ弁当(何処かス)。
午後6時半寝/午後10時半再起動。
晩酌。沢の鶴 米だけの酒 糀2倍の純米酒(神戸市灘区 沢の鶴)。 肴、冷奴、鮭とば。
「薬屋のひとりごと 第2期」、
“雑な縫い方ですね…”壬氏サマの顔の傷を気にする猫猫良い娘。
“壬氏様が怪我をすると周りが迷惑するんです”その通り過ぎる。
壬氏サマ、楼蘭=子翠と友人だったか?と猫猫に尋ねる。
“お前は死体には触れられないのでは無かったか”“(覚えてやがったか)”苦笑。
“前より男前に成ったではありませんか”と猫猫に言われ、狼狽える壬氏サマ苦笑。
そして自分の言葉の所為で壬氏サマが熱り立ってしまった事で、今度は猫猫が狼狽える番に。
だがそこで子供達の一人が息を吹き返す…
“(子翠は、毒と言わず薬と言った…)”猫猫、判っていたんじゃ無かったのか。
そして壬氏サマも、楼蘭が最期に言った言葉の意味を理解するのだった。
猫猫に頼まれたとはいえ、翠苓を即座に子供達と引き合わせてくれる壬氏サマ素敵。
玉葉サマ、無事男児を出産し正妃に格上げらしい。
そして猫猫の父上は、男児の出産を無事に仕切れた事でそのまま後宮付き医官に復帰か。
“おいソバカス、おやつくれ!”苦笑。
子供達の内、復活が遅かったガキんちょは若干障害が残り猫猫が手元で面倒見てるのか。
そして他の四人と翠苓は、何故か阿多妃が全員身元を引き受けてくれたと言う。
猫猫、父上と入れ替わりに花街へガキんちょと共に帰ったのね。
そんな彼女の許へ、小蘭からの手紙が届く。
頑張って字を練習したんだな。そして小蘭も年期が明けて、後宮を出たと。
もう二度と会えないかも知れない友人達、猫猫が寂しさから涙する日が来るとはな。
そして、子翠の亡骸は見付かっていないと…。
ある日、壬氏サマが当然お忍びで花街へ猫猫を訪ねて来ましたとさ。
超機嫌が良いやり手婆苦笑。猫猫が高く売れると良いとか思ってるんだな。
続きを“どうぞ”と言われて困惑する壬氏サマ可愛い。
“これで意味が判るか”“人間の唾液には多少の毒が”“お前に多少の毒は効かないだろ!”笑った。
そして二人はちょっと良い雰囲気に…“お前、コレ欲しがってたろ!”“でかした”“どうして何時も邪魔が”苦笑。
“枕はコレを使う”猫猫枕ナイス。
何処か遠い港町で、とても高価そうな簪を蝉の飾り物と交換する娘が。
玉藻と名乗ったその娘は、何故か何処かの誰かに瓜二つでしたとさ。
ある意味で、猫猫の予想通りに成ったんだな。
そして『続編』制作決定らしい。それ自体は歓迎だが、どう繋ぐんだこの話。
結構綺麗にまとまった気がするが、この先を描くとすると次期皇帝争いに成ってしまいそうな。
それはそれとして、小さな事件が全て大きな物語に収束して行く構成が見事な作品だった。
総合評価:上出来
「サイレント・ウィッチ 沈黙の魔女の隠しごと」、
歴史=竜との戦いの歴史なリリル王国ケルベック伯爵領、
だがそこへ有史以来二回しか出現が確認されていない黒竜が現れる。
そして過去の記録では、黒竜の出現は複数の街の消滅を意味していた…。
居眠りしているモニカの許に地元の娘が食料を持って来てくれたのだった。太眉ちゃん可愛い。
時は遡って少し前の話、かと思ったら数ヶ月後なのね。
太眉ちゃんが語る黒竜が討伐された件に出て来る、
伝説の七賢人の一人で最年少の沈黙の魔女ってのがコミュ障っぽいモニカの事らしい。
コミュ障が過ぎて魔術学園で試験官の前での詠唱が出来なかった為、
モニカには卒業の為には無詠唱魔術が絶対に必要だったという動機が笑える。
“斜め上の努力の行き着いた果”そのまま無詠唱の達人として七賢人に成ったと…苦笑。
そんな彼女の許を面白い名前にされた人物、同じ七賢人の一人ルイスが訪ねて来たのだった。
第一王子派なのに第二王子の護衛を任されていると言うルイス、
その第二王子フェリクス殿下に渡した監視の宝石と対に成る品が砕けたと語る。
そして駆け付けた学園で、対の品は不注意で割ってしまったと言われたとルイスは言う…
第二王子派の息が掛かっているはずなのに安全では無い場所らしい学園に、
ルイスはモニカを送り込む為に訪ねて来たのね。“貴女に拒否権は無いのですよ同期殿”苦笑。
モニカ、ケルベック伯爵令嬢の付き人という“可哀想な役”を演じる事に…苦笑。
“お前が大好きな肉球だぞ〜”使い魔の黒猫ネロ可愛い。
“護衛対象の顔が判らないって、割と致命的じゃね?”笑った。駄目ぢゃん。
“帰宅した夫に”お帰りの一言を告げるよりも前に、不健康そうなモニカを心配するロザリーさん良い人だ。
“ケルベック伯爵の名に、聞き覚えは?”領地の救世主であるモニカの護衛任務のサポート、
伯爵は喜んで引き受けてくれたと。
そしてモニカは、竜の襲来時にも毅然とした態度を示していた伯爵令嬢に引き合わされるのだが…
絵に描いた様な伯爵令嬢なイザベル笑った。
“今の、如何でしたか?”苦笑。こちらはルイスの用意した設定にノリノリな様で。
“お初にお目にかかります、沈黙の魔女様”素晴らしい娘だなイザベル。
領地と命運を共にする事を覚悟していた状況で助けられた結果、
イザベルの中にはモニカへの絶対的な尊敬と信頼があるらしい。
“何も言わずその場を去るなんて格好良過ぎますわ〜”笑った。
謙虚なんじゃなくて、単に何も言えなかっただけだよ〜。
「怪獣8号」、『保科の休日』第2期直前の番外編。
胃を外に出してスッキリ洗う妄想、その気持ち判るぞカフカ。
“(久しぶりの終日休暇)”なのに筋トレしてしまうレノ苦笑。
そんな彼を見掛けて爆笑する保科副隊長ナイス。
保科副隊長には何か休日を過ごす予定があるらしいと感じたレノと居合わせた伊春、
保科副隊長が何をして過ごす気なのかを賭けて尾行する事に…苦笑。
“流石だな保科、感謝する”北海道物産展で限定スルメを確保する、という用事を頼んでたミナ隊長苦笑。
だが保科副隊長の外出の本題は別らしい。
保科副隊長、予約したランチに遅れそうというキコル達を途中で拾って店まで送る。
キャンプの話をしてるハルイチと、ガチ野戦訓練の話をしてる葵の噛み合わなさ笑った。
“型落ちを安く買った方がエエで”何処にでも現れる保科副隊長ナイス。
“また増えた”続々合流してる同期笑った。
だが保科副隊長が待ち合わせたのは、何やら胡散臭い相手で…。
ハルイチの変な妄想に、皆が変な意味でノリノリ笑った。
“見たな?”保科副隊長、多分最初から気付いていただろうけど皆に接触して来る。
そんな保科副隊長の用事…防災を啓発する施設を訪問する事だったらしい。
“OBにも郵送されるんだ”強面オッサン、防衛隊の元隊員だったんか。
“どうせ部屋でクタばってるんやろ”レノとカフカがつるんでいる事で、
カフカが寮で死んでる事を察する保科副隊長流石過ぎる。
しかも最初に立ち寄った物産展で漢方の胃薬を買っていた保科副隊長ナイス。
そして…“休み下手”な皆の元に、怪獣出現の報が入るのだった。
“おちょくってやろ思いまして”胡散臭い方法で荷物の受け渡しをしたのもワザとだった保科副隊長ほんとナイス。
晴。
午前3時頃寝落ち/午前11時半起床。
紅茶(日東紅茶 アールグレイ、リーフ、アイス)。 ケーキ3種(苺ショート、チョコレート、チーズ。近所の洋菓子店の品)。
空中庭園の気温、36.2/30.2/22.3/21.4℃。 湿度、94/99/47/66%。
夕食。うな丼。
晩酌。サッポロ サッポロサワー 氷彩。 肴、胡瓜と茄子の浅漬、トマトプリッツ、味付き鶏笹身。
「地獄先生ぬ~べ~」、
霊的現象の多発する街の小学校に、霊能力を持つ教師が派遣されて来ましたとさ。
そして…クラスに最初に来る際に変な雰囲気出して生徒達にドン退きされる鵺野センセ苦笑。
とはいえ面白い先生として殆どの生徒に受け入れられる鵺野センセ、だが一人の生徒からは激しい敵意を向けられる事に。
“この学校の子供達の事、宜しくお願いしますね”校長先生が、事情を知っていて全面的に協力してくれるのは助かるな。
鵺野センセに食って掛かったばかりか、
部活で暴力を振るった広を心配する郷子は彼の頭から奇妙なモノが生えている様を一瞬見る…。
そして遂に広は郷子に怪我をさせてしまう…鵺野センセは、それを自分のミズだと詫びるのだった。
実際、もうちょっと早めかつ積極的に動くべきだったわな。
“お前に取り憑いていた妖怪だ”デカっ。
妖怪、鵺野センセの左手に宿った鬼の力で切り裂かれ消滅しましたとさ。
事件は解決、と思われたそこへ乱入する謎の男…直後に流れるOPがネタバレ過ぎて苦笑。
“あの妖気、人間じゃ無い”医者のフリをして広の傍に居た男、広を拉致して姿を消す。
“地図地図〜”“はい”苦笑。スマホが満足に使えない鵺野センセ、郷子に助けられる。
そして郷子の協力で、鵺野センセは広を拉致した謎野郎の追跡に成功する。
だが…首チョンパ展開、時期が違ってたら放送出来なかっただろうなぁ。
そして自分の顔に槍を突き刺して自ら頭蓋骨を引き摺り出す展開もエグくてナイス。
“説明は後あと”郷子、ナイス。
“私は妖狐玉藻”野郎の姿じゃ駄目だろ玉藻は伝統的に女性に化けるものだぞ。
そんな訳で結構古い作品だが完全リメイクで復活。
旧作は途中からしか見てないので、物語の冒頭から改めて楽しめるので期待してる。
キャラデザの頭身が、全体的に小学生寄りなのも良いね。前作は少し頭身高い印象だったし。
皆がスマホ持っていたり、授業にタブレットPCを使ったりと細かい所を現代風にアップデートしてるのも良。
「よふかしのうた Season2」、
OPを見る限り、第2期は探偵サン編がメインって事かな。
前作の粗筋的な部分が微塵も無い、まるで先週の続きの様に始まる第2期苦笑。
“男女そろってやる事がゲームとか、小学生かお前ら”苦笑。
“夜守クンの恋路を応援しようの会”ナイス。
絶対面白がってるだけだろ、と思わせて実際その通りなオ姉さん達ナイス。
その頃、ナズナちゃんはハツカに誘われていた…照れ隠し顔のナズナちゃん可愛い。
ハツカに着せ替えられるナズナちゃんも可愛い。
“足がスースーする”“女装した男子の台詞”“それお前じゃん”“確かに”苦笑。
“どうすればコウ君は”“七草さん超可愛い、ベロチューしたい”笑った。
“私は本当に下ネタが大好きで!”“馬鹿みたいな告白…”苦笑。
そして…コウが迎えに行った時には、ナズナちゃんは撃沈してましたとさ。
“私を…しゅきに”“頑張ったよナズナちゃん”可愛い、ほんと可愛いなぁ。
“(恋愛って自分で言って自分で照れてる)”可愛い(以下略)。
“吸って良い?”“良いよ”エロぃなぁ。
晴。小暑。
午前零時就寝/午前5時起床。
昼休みを寝て過ごしたので昼食抜き。
表稼業ι。実験、思索。定時で撤退。
空中庭園の気温、35.8/31.3/22.6/21.8℃。 湿度、90/93/51/68%。
夕食。豚生姜焼き、ご飯。
何か随分と久しぶりに猫が二階に来た。
晩酌。キリン 氷結 無糖グレープフルーツ。 肴、キャベツのコンソメ煮、トマトプリッツ。
「瑠璃の宝石」、
水晶のペンダントに大はしゃぎの娘、番宣で小学生くらいか?と思ったら女子高生なのかい。
水晶が日本でも取れる事を知らない娘苦笑。
そして祖父が山菜採りのついでに水晶を持ち帰った事があると聞いた娘、水晶目当てに山を訪れる。
そんな彼女の前に、色々とデカいお姉さんが現れる。
デカいお姉さん=大学院生の凪サンが石に詳しいと聞いた水晶目当てちゃん=瑠璃は案内を頼み込む。
鉱物採集の為に戦鎚を持って来る凪サン苦笑。
そして…凪サンが案内してくれた場所には、見事な水晶の鉱床の露頭がありましたとさ。
瑠璃、凪サンの語る鉱物の話に惹かれ、彼女に鉱物採集の弟子入りを強引に頼み込むだのった。
次の週末、瑠璃は凪サンのガーネット採集に同行する事に。
だが…辿り着いた山は鉱物採集禁止に成っていたのだった。
“石は動く”凪サン、採取禁止の山から流れ出る川の下流へ。
ビギナーズラックで最初の1個を見付けた瑠璃、しかし以後は振るわず…
凪サンでも2個しか見付からないのだから、絶対数が少ないんだろうな。
最終的には二人で5個、それなりに良い成果なのかな。
そして今度は川を遡ってみた二人、小さな滝壺がガーネットで埋め尽くされた場所を発見するのだった。
ノースリーブ瑠璃、ちょいエロ。
“来月のお小遣い前借りさせて〜”最初は水晶のペンダントの為だったのが、
鉱物採集用のハンマーに成りましたとさ。
EDが、何かしっとり良い感じだな。
「その着せ替え人形は恋をする Season2」、
見知らぬキャピキャピしたアクションアニメが始まってて苦笑。
ゴジョー君が見てる深夜アニメだったか。
当然ながら勧めたのが喜多川サンで、この作品の中のコスを作って欲しいと。
“(喜多川さん、台詞が全部言える…)”苦笑。
“バニー嫌いな人、この世に存在しなくない?”女性では少数派と思われる、バニー好き過ぎ喜多川サン苦笑
“なんてねぇ〜”と言いつつ、五条クンが躊躇して無かったらそのまま食べさせてくれた気が。
五条クンの方から家に来て欲しいと誘われ“(おうちデートに誘われたと思って)”超ウキウキで来た喜多川サン、
しかし五条クンの用事は当然ながらコスに関する相談なのだった。
“どうしてこうなってしまうのか”フフフ、バニーコスの胸元は硬いんじゃよ五条クン。
五条クンがバニースーツを着る本人だと勘違いしてるユザワヤの店員さん笑った。
“ボーンを入れるんですよ”店員さんから、重要な情報がもたらされる。
“脱げないから、心配要らないですよ”“マジか…”マジです。
“(何でガッカリしてるんだろう)”アニメ通りにポロリしたかった喜多川サン苦笑。
“パンツ、はみ出しちゃって”超エロぃ。
そして二人は、アニメ作中の雰囲気が出せるカジノ風の内装のスタジオへ。
“貼るタイプの下着”で超ハイレグが際立つエロさ、と思ったら肌色ストッキングか〜。
だが五条クンは卒倒寸前に狼狽えていて苦笑。
“彼にとって、それは只の肌だった”笑った。
網タイツの後ろの線の有無を熱く語る喜多川サンないす。
ハロウィーンの夜、誰だか判らないコスしてる五条クン苦笑。
“普通、出来なくね?”と森田に聞かれてショック受ける五条クン、
だがメイクの出来る男性なんて今時珍しくないという話の流れに。
そして喜多川サンが五条クンのメイクの腕は雛人形の顔を描いているからと聞いた森田、
社会科見学で見た人形師の腕前に感激した事があると熱く語る。
“(あれ、何で誰も気持ち悪いって言わないんだろ)”言わないさ、普通に一芸に秀でてるのは格好イイし。
そして五条クンは、今更ながらに気持ち悪いと言われたのはたった一回だけだった事に気付く。
“五条くんと海夢って付き合ってんの!?”笑った。
菅谷サンのナイスなツッコミが五条クンを現実に引き戻しましたとさ。
本作も第1期の粗筋的なモノ一切無しの潔い第2期だが、普通に楽しい。
「雨と君と」、
“犬…かな”苦笑。
『飼いやすい!』笑った。アニメの動く絵だと必死さが強調されるな。
段ボールからガムテ剥がして畳む芸達者な捨て犬苦笑。
予防注射と言われて超暗い顔になる犬笑った。
“捨て犬です”獣医さんの狼狽え方が腹痛い。
獣医さんが真実を話そうとする度に、断固『犬』と主張する自称犬苦笑。
“君、猫じゃ無いよね”『ネコ』“猫はフリップ出さない”笑った。
“あの…”“犬です”“お姉さん、多分それ犬じゃ…”『犬』で押し切られる猫好きの兄ちゃんナイス。
“疲れた、大変なのね”いや、大人しいから全然楽な方だぞ。
“折角乾かしたのに…”お風呂大好き自称犬可愛い。
原作既読、そして何となく何時かアニメ化するんじゃ無いかと思っていた作品が実際にアニメ化。
内容は原作に忠実で、原作のテンポというか空気感を良く再現してる。
それと、ソコハカと無くフェティッシュなシーンもちゃんと再現してくれていて素晴らしいね。
原作コミック5巻の巻末に収録されてるエピソードの内容の一部をアニメでは冒頭に持って来てるので、
エピソード順は若干イジって来るかもしれないが期待は出来そう。
キャラ紹介ページを見ると6巻で初登場したキャラも居るので原作6巻迄の内容をアニメ化するっぽいな。
「ばっどがーる」、
不審者への注意を促す立て看の前に居る不審者少女笑った。
“(自分で言うのも何だけど、とっても良い娘)”な優、ある日を堺にワルい娘に変貌する。
だが…精一杯のワルい娘アピールは、背が小さい所為で可愛くしか見えないのだった。苦笑。
“優は、元から可愛いんだし…”幼馴染の涼は、優が好きな様で。
“色々と工夫をしてる訳です”色々とダサい優の努力可愛い。
“所々見え隠れするガラの悪さ”苦笑。
優、精一杯の努力を憧れの亜鳥センパイに見付けて貰えて大はしゃぎ可愛い。
涼の手作りお弁当も可愛い。
優の日々の悪行苦笑。バスでする悪い事、と言ったら下りないのにブザー押す事だろ。
“今、椅子気分なので私に座って下さい”苦笑。
優、ワルい娘アピールは成功しないが亜鳥センパイに名前を覚えて貰う事に成功するのだった。良かったな。
そして…“小動物みたい”という意味で可愛いと言う亜鳥センパイ、優と友達に成りたいと言ってくれるのだった。
“何で判るんですか”涼、亜鳥センパイに優が好き過ぎな事を見抜かれる。
“噂に成ってるわよ”“母娘みたいって”苦笑。
優にケモ耳と首輪を付けさせようとする亜鳥センパイ笑った。
“涼風さんとは行きずりの関係よ”“言い方!”苦笑。
“これで、マシュマシュ仲良しね”“台無しだよ”笑った。
主人公だけがイカれてるのかと思ったら、今の所全員イカれてて苦笑。
『涼風さんは誤解され易い』猫にも誤解される涼可愛い。
『そして誤解を解く度、何故かダメージを受ける』涼にゃ〜ん可愛い。
「ゲーセン少女と異文化交流」、
絵の描いてあるマンホールの蓋を見てニッコリしてる金髪少女可愛い。
そんな娘が目を輝かせながら入ったゲーセン、
クレーンゲームでお気に入りらしいキャラのヌイグルミを狙うも果たせず。
その様子を見ていたゲーセンのバイトの兄ちゃん、
彼女が3時間も粘っている事を哀れに思い代わりに取ってあげるのだった。
ただしテキトーに言った英語の所為で、金髪娘ちゃんに告白した形に成っていたのだった…苦笑。
そして翌日から、彼女はゲーセンに来て兄ちゃんに熱い視線を向ける様に。カワイイ。
リズムゲーム画面に何処かで見た人達が居てナイス。
“あれ、やりたいの?”勘違い野郎苦笑。
ビビりながらもホラーゲームをクリアし続ける金髪娘ちゃん素敵。そしてすっかり得意顔可愛い。
そして何時の間にか苦手なクレーンゲームのコツを掴んでいた金髪娘ちゃん、
取った景品をバイトの兄ちゃんにメッセージカードを添えて贈ってくれるのだった。バイトの兄ちゃん、
彼女からのメッセージを翻訳してみて自分が彼女に告白していた形になっていたと今更気付くのだった。苦笑。
“何で逃げるんだよ…”翌日、逆告白した事が恥ずかしくて逃げ回る金髪娘ちゃん可愛い。
ゲーセンの兄ちゃん=蓮司、真摯な気持ちをノートに書いて彼女に渡す。
そして彼女=リリーは、必ず自分を好きにさせると蓮司に宣言するのだった。
「CITY THE ANIMATION」、
“その鳥と、全く関係の無い”ぉぃ。
硬焼きそば美味そう…と思ったのに、そりゃ駄目ぢゃん。
墨汁の匂いは、良いよな。“パピコの先”笑った。
にーくらの、部屋着ショートパンツ姿好き。
取り敢えず第1話は最後まで見たが、このノリはちょっと趣味じゃ無いかな。
所々は面白かったのだが、全体的には守備範囲外って感じ。
晴。
午前零時就寝/午前4時半起床。
昼食。コンビニおにぎり(鶏飯、和布ご飯)。
表稼業ι。実験、思索、調査、会議(リモート)。定時で撤退。
空中庭園の気温、35.3/32.2/24.5/23.8℃。 湿度、88/91/48/62%。
夕食。焼き餃子、ご飯。
晩酌。キリン 一番搾り、氷結 無糖グレープフルーツ。 肴、じゃがいもの味噌煮。
「宇宙人ムームー」、
大学祭の日、ムームーとデシマルも賑やかな雰囲気を楽しんでいた…プロレスを奴隷の殺し合いと思って見てる二人苦笑。
一方、桜子も初の大学祭に盛り上がってましたとさ。
“ワクワクしますね”可愛い、というか桜子にしては珍しくテンション高い。
新OP、桜子のショートパンツ姿イイ。
以前友人に押し付けられたラッキーアイテムの露天で、巫女さん姿で売り子やってる花月サン可愛い。
“活動資金の稼ぎ時”苦笑。って事で、家電研でも修理した家電を売るらしい。
桜子、調理家電の実演用に持って来た実家の野菜を鶴見クンが美味しいと言ってくれたので報われるのだった。
流行らなかったので市場からは消えた調理家電が、逆に珍しがられてウケてて笑える。
桜子の作ったスープ美味そう。客寄せパンダな鶴見クン笑った。
“この日の為に、血の滲む努力を”悪い娘じゃ無いんだが、相変わらず頑張る動機が微妙な鮫洲サン苦笑。
桜子、ミスコンに担ぎ出されてて苦笑。当然無理矢理だろうと思ったが、やはり天空橋部長の差し金か。
そして意外と文化部の中では、桜子は好感度高いらしい。ま、普通に可愛いしな。
天空橋部長、単に桜子を出させただけではなくミスキャンパスにさせたいらしい…
花月サンをミスコン1位の呪縛から解き放つ為とか、中々漢な理由があるのだった。
“詩を読みます”鮫洲サン、ネタ枠に成ってるぞ〜。
“半田付けをします”苦笑。だがムームーが一緒だった事で、結果的に盛り上がる。
“瓦割りをします”爆笑。意外に武闘派だった花月サン、その圧倒的な格好良さでミス再選苦笑。
多分、ミスらしくない路線を狙ったんだろうけどなぁ、完全に裏目だ。
一方ミスターキャンパスは、鶴見クンが断トツで勝利したのだった。
スチームトースターの弱点を語り、普通のトースターで美味く焼く方法を語りだす鮫洲苦笑。
更に家電の真っ先に壊れる部分を語りだす鮫洲…電解コンデンサーってのは素人くさいけどな〜。
試食用に露天の裏でコッソリ野菜を焼いていた桜子、
その良い匂いと彼女の素朴な態度が家電研に大きな利益をもたらすのだった。
“俺にとって花月園子は、充電に困ってる単なる女だ”“そっか”花月サンと天空橋部長、ちょっと良い感じ?
そして桜子と鶴見クンも、ムームーに“ラブ”とからかわれる程度には良い感じに。
新OP、何か可愛い。“女の皮を被った調理家電”“全然褒められて無い気がする!”苦笑。
「出禁のモグラ」、
“万死に値する”激しく同意。
子供にしか見えないのに普通に酒呑んで陽気に成ってる八重子ちゃん可愛い。
“医療費で詰む!”“お前らが医療費払え!”苦笑。
“明らかに変だ”変なのはお前らだよ、放っとけと言われたら放っとけよしつこいぞ。
“お嬢ちゃんの方は、中学生くらいかと”作中の感覚でも、やっぱり幼い容姿なのねん。
“俺、あの世から出禁食らってるから死なねぇんだ”そう来たか。
真木と八重子ちゃん、翌日に成っても未だしつこく心配していて自称不死身のモグラの様子見に行く事に。
というか、モグラとお近付きに成った所為で、真木見える奴化してないか。オカルトねたが苦手な真木苦笑。
“霊とか一生見えて欲しくない”遅い様だがな。“絶妙に怖くない”初心霊体験笑った。
不死身だがこの世で生きて行くには金が掛かるとか、妙にリアルな所が有って中々笑える。
“一番怖かった事”=消費税導入苦笑。
“何が来たと思う?”昔は偽の戸籍を持っていたが、その所為で1942年に来ちまったモノ…召集令状か。
キャラが濃いので趣味に合うかちょっと迷いつつ見てみたのだが、予想外に好みの話で面白い。
「ぐらんぶる Season2」、
伊織の許に妹の栞ちゃんからの手紙が届く。
奈々華サン、相変わらずデカぃ。
“俺の現状を報告…それだけは!”“兄様が嘘を書く様なら教えて下さいって”栞ちゃん、鋭いなぁ。
書ける事だけ書こうとして…“書ける事が無い!”爆笑。
嘘は無いが分厚いオブラートに包まれた大学生活を綴った手紙笑った。
“全くもう、嘘を吐く兄様には監視が必要”腹痛いわ。
機械オンチどころか、手作りのヌイグルミに監視カメラ仕込んでる栞ちゃんナイス過ぎる。
“こんにちは〜”愛菜ちゃん、やっぱり可愛いなぁ。
伊織と千紗が、普通に協力して夕飯の準備してるのが面白くなくて強引に参加する愛菜ちゃんほんと可愛い。
“妹って感じだな”“つまり手を出す気満々と”笑った。
“その返答は、言葉を選べ”伊織、妹が居る事が露見して耕平に圧迫される事に。
“機械オンチだからなぁ”“あんたの前では隠してるだけじゃ無い?”愛菜ちゃん鋭い。
“海より陸の方が露出度高い”腹痛い。
“今、何かしようとした?”の時の、脇の下カットが凄くエロぃぞ千紗。
“この変態”“お前の脱いだ服が欲しかっただけなんだ!”“もっと高度な変態!”腹痛い。
“え〜っと、これは、どういう事かな…”さようなら伊織。
“千紗ちゃんと同じシャンプーの匂いね…”笑った。
“伊織くん、千紗ちゃんと結婚しなさい”ナナメ上の反応来た〜。
“伊織くんがお婿に来てくれるって事で”“全然問題有りません”“何を言ってるんですか兄様!”栞ちゃん参戦か。
随分間が開いた第2期だよなと思って雑記を見たら、なんと7年ぶりだった。
それなのに、これまたつい先日第1期が終わったかの様な説明一切無しの潔過ぎな第2期苦笑。
そして第1期と何一つ変わってない怒涛のバカ話が最高過ぎる。
「ニャイト・オブ・ザ・リビングキャット」、
ナレーション笑った。なんて見事過ぎるキャスティングだ。
屈強な男が“あんな可愛い猫に!”猫に成りたい。
“猫の入れて入れてサイン!”ほんのちょっと前に実際に聞いたばかりだ。
“目を覚まして下さい!”グーパンないすカオル。
猫対策の大きなデメリット…可愛らしい猫に辛い思いをさせてしまう水攻撃、ほんと辛い。
“魂のレベルで嫌いなのだ!”ほんとナイス過ぎる。
“俺は罪人だ、猫を愛す資格なんて無い”辛過ぎる。
世界がこんな風に変わる少し前。自分が何者かが判らない男が、路地裏で行倒れてましたとさ。
そんな彼=クナギを拾ったカオルは、彼を自分の家でもある猫カフェでの仕事を世話する事に。
“馬車馬の様に働いて貰います”“お前は優しいな”苦笑。そんなクナギの反応に照れてパンチが出るカオル可愛い。
“猫カフェなのに猫の手も借りたいとはこれ如何に”苦笑。
猫に関する知識だけは凄いクナギ、“猫博士か何かだったのかもしれない”笑った。
だがある日、そんな猫カフェの常連客がクナギ達の前で猫化する事態が発生…
そのパンデミックは、一瞬にして広まったのだった。
“猫ちゃんにも依るだろ”うちの猫は頭以外は全部お触りNGだよ。
これまた原作既読で、アニメ化しそうだなぁと思っていた作品だが予想以上にアニメ化が早かったな。
取り敢えず第1話は原作に完璧に忠実だが、それで充分面白い。
晴後曇り、夕刻に一時雷雨。
午前零時就寝/午前4時起床。
昼休みを寝て過ごしたので昼食抜き。
表稼業ι。実験、調査、会議(リモート)。定時で撤退。
空中庭園の気温、35.4/32.2/23.7/23.6℃。 湿度、93/97/48/62%。
夕食。豚生姜焼き、玉子とキャベツの味噌汁、ご飯。
午後7時寝/午後9時再起動。
晩酌。キリン 氷結 無糖グレープフルーツ。 肴、トマト。
「まったく最近の探偵ときたら」、
TV番組の心霊写真で絶叫する真白可愛い。
“夜の墓場を全裸で歩ける?”“全裸要素要る?”苦笑。
サンタとお化けと神様と食パンくわえて走ってくる幼馴染が同列な名雲苦笑。
その夜、探偵事務所に真白のクラスメイトの林田が依頼をしたいと訪ねて来て…
“俺んちの周りにお化けが出るんだ”苦笑。相談に行く先が間違ってないかね。
真白に蜂の巣駆除の仕事を丸投げしただろと名雲にツッコむケルベロスないす。
そして可視カメラに映る不審人物が…“何だ、何時のクロス胸毛おじさんか〜”笑った。
クロス胸毛おじさんから貰った饅頭をもくもく食べる真白苦笑。
そして…毎夜、監視カメラには謎の女が現れるが、真白の素早さでも追い付けなかった。
窓から飛び出す真白の脇の下えろ。“林田くん、コレは?”幽霊、林田の仕込みだったか。
“君、真白の事、好きだろ”真白を家に招く口実が欲しかったんだな林田。
そして…何処からか本物の幽霊を捕らえて戻って来る真白笑った。
ある日、名雲が下着ドロの容疑で逮捕される…苦笑。
名雲を担当する見馬坂警部、彼も元高校生名探偵だったらしい。
名雲には物干しに干された下着に手を伸ばしている姿を写された写真という決定的に不利な証拠が。
真白、状況から写真という証拠があるのではと予想するとか意外と優秀。
根津のアパートに囮の下着を吊るす真白ナイス。
そして無事、名雲に顔の半分だけ容姿が似てる真犯人が釣られる。
真白のパンツを見た事でボコボコにされた真犯人、
ボコボコの顔の所為で名雲に似ているという立証が出来ない状態笑った。
“爆弾解体シーンは映画で見たから”
“赤と青のコードが有ったら”実際はカラフルなコードが大量に有りましたとさ。苦笑。
“私が人気の無い場所まで運ぶ”真白、何か普通にヒーローしてるなぁ。
そして真白が爆弾を蹴り入れた廃墟では、根津が廃墟写真を撮って楽しんでいた…チ〜ン。
“英文は関係無ぃ”苦笑。
「公女殿下の家庭教師」、
魔法士の資格試験に落ちた主人公アレン、
恩師の紹介で彼の知り合いであるハワード公爵の娘ティナの家庭教師をする事に。
“今日の午後発の1等車だ”“ハメましたね”苦笑。
もう既に彼を送り込む前提で、試験に落ちたのも差し金だったくさい。
北方の駅に降り立ったアレン、公爵家の執事長グラハムと、メイド見習いのエリーに出迎えられる。
だが狭い車の中、自分の膝の上に乗ったエリーの様子にアレンはある事に気付く。
“居心地の悪い思いをさせて申し訳ありません、公女殿下”苦笑。
実際はメイド見習いでは無く、教え子になる予定のティナ様でしたとさ。
そして本物のエリーは、屋敷の廊下でコケてアレンに抱き留められるドジっ娘でしたとさ…。
思わずナデナデしちゃうアレンと、撫でられて照れまくるエリー可愛い。
“天性の年下殺し”とアレンの事を聞いていたグラハム苦笑。
ハワード公爵ワルター、中々豪快っぽい。そんな父上から聞かされのは、
家庭教師というよりはティナが王立学校への入学を諦めさせる事を頼みたいという話だった。
だがアレンは、魔力は有るが魔法は使えないというティナの才能を開花させる事を決意する。
ワルター、エリーにもアレンに面倒を見て欲しいと語る。
教授の使い魔アンコさん可愛い。
“くっつき過ぎです破廉恥です”エリーを抱っこする破廉恥アレン先生ないす。
そんなアレン先生、ティナとエリーに美しい模範魔法を発動して見せるのだった。
“(許さないんだから)”アレンとは付き合い長いらしい、リンスター公爵家のリディヤも参戦?
「鬼人幻燈抄」、
総集編其の二。次回からの新章も楽しみだな。
「クレバテス-魔獣の王と赤子と屍の勇者-」、
OPの描写からして、アリシアの父上は魔獣では無く人間の剣士に斃されたのか。
“我らは捕まった様だぞ”“何を呑気な”苦笑。クレン、やはり面白がってるな?
“人としてルナを王に据える迄は”意外にコダワルんだなクレン。
“金髪女、てめぇはコッチだ”アリシアは大きな傷はあるが、全体としてはイイ女だものな別枠だよ普通。
一方でクレンも、見た目の良い少年枠で別扱い…ただし乳飲み子連れ苦笑。
そんな乳飲み子に、ドジで乳デカなネルが割り当てられる。探していた乳母発見って事か。
“その中に一人、女が居たと聞いた”アリシアの正体に気付く山賊が要るとは。そして彼=ブロコは、
ハイデンの至宝を売り飛ばす為にアリシアにクレバテス討伐に失敗し武器を失った地へ案内する事を強要する。
“体力を削っておいても良いぞ?”“たっぷり可愛がってやるからなぁ”苦笑。
手負いに見えても勇者、しかもクレバテスの血で復活したアリシアを山賊ごときが可愛がれる訳無かろう。
その頃、クレンは山賊村内の酒場で給仕させられてましたとさ。苦笑。
“あんなのの何処が良いんだ”ぽっちゃりだし、普通に一定の需要が有るだろう。
だがそんなネルを弄んだ山賊、彼女を気に入ったクレンに食われる。
“生まれた時から”山賊の村で育ったのか。
母親は同じ村に居た奴隷で、彼女が12歳の時に失踪。
以後、代わりに彼女が山賊達から暴力を振るわれる様に成ったと…。
そこそこ可愛いんだから、殴る前にする事があるだろ山賊共め。
“乳は子を産んだ者にしか出ぬと聞いたが”“死産でした”誰の子かも判らないのに、
失った悲しみに絶望するネルが哀れで切ない。
だがそれ以後、山賊達が何処からかさらってきた赤子を育てる役目を引き受ける様になり、
失った我が子の代わりに慈しみ続けていたと。
“良く話してくれた”“我と共に来い”クレン=クレバテス、彼女のひたむきさを気に入った様で。
“答を聞こう”ネル、ルナの乳母に成れというクレンの提案を断ってしまう。
ま、普通は“貴方は奴隷ですから”な相手の提案なんて聞かんかな。
それに此処で生まれ育った彼女には、この場所から出て行く自分なんて想像出来ないのだろう。
同じ頃、アリシアは彼等が奴隷にさせている至宝の一本の探索場所を見る事に。
エロエロ山賊の脳内で裸に剥かれてるアリシアな〜いす。
“私が不死だという話、信じてるからな!”アリシア、変態山賊と共に崖下に落下し無惨な死体に。
曇り、午後以降時々土砂降り、夕刻に雷鳴。
午前零時就寝/午前4時半起床。
昼休みを寝て過ごしたので昼食抜き。
表稼業ι。思索、会議(対面)。定時で撤退。
空中庭園の気温、30.6/27.7/19.5/19.3℃。 湿度、91/92/67/78%。
夕食。鮪赤身切り落とし、じゃがいもと豆腐の味噌汁、ご飯。
午後7時半寝/午後9時再起動。
晩酌。キリン 氷結 無糖グレープフルーツ。 肴、焼き鳥(もも、出来合い)、じゃがいもと高野豆腐の煮物、トマト。
「陰陽廻天 Re:バース」、
ツキミヤを守れず自らも妖魔に串刺しにされた業平、ツキミヤと初めて会った日に舞い戻っていた…。
そして業平は、普通に檻に入れられましたとさ。
業平、前の時間軸で発動した力を見せて自分の話を証明しようとして失敗。
“もしかして、ツキミヤさんが殺される前に来てんのか…”業平、やっと過去に戻っている事に気付く。
しかも最初の時と比べて半月も前に戻っているらしい。
そして業平は、ツキミヤの為に強くなる事を決意し晴明に弟子にしろとネジ込むのだった。
アツナガ、胡散臭い奴とは思いながらも業平に協力する。
“ぎょうパだぞ”業平、手作り餃子でアツナガとユラの胃袋を掴むのだった。
だがアツナガは、業平が前線に出る事を断固許さなかった…業平の様に猪突猛進して先輩を死なせた過去が有るのね。
そして再び現れた怪異に、命を賭けて挑もうとしたアツナガの前に業平が割って入る。
アツナガ、居ないよりマシだと業平を複座の式神の相方に選ぶのだった。
アツナガと共に怪異の撃退に成功した業平、
ユラには張り倒されたが晴明からは陰陽師に成らないかと誘われる事に。
残り時間は少ないが、取り敢えずツキミヤを守る立場に一歩近付いたか。
「盾の勇者の成り上がり 第4期」、
尚文、ラフタリアの故郷へ向かう。
ざっくりだが、第3期のラストの話を入れてくれたので色々思い出した。
その途中で休憩していた尚文、何故かメルティとフィーロに出会す。
二人は何故かフィトリアから力を授かり、代わりに頼みがあると言われるのだが…拒否しちゃう尚文苦笑。
取り敢えず話だけは聞いてみる、という発想は無いらしい。
アトラたん、がんがん強く成って来てるな。
尚文の留守中、追加の刺客は来ていないらしい。
そして何故か不在な元康は…あちこち影で活躍してたらしい。苦笑。
亜人の国シルトヴェルトの国境を越えた尚文達、盾の勇者サマという声が掛かり横断幕まで掲げられる歓迎を受ける。
そして…シルトヴェルトの騎士団が途中から護衛に付くという国を上げての歓待ですよと。
この歓待に対し、あまり浮かない顔の尚文はメルロマルクの女王から以前聞いた話を思い出していた…。
尚文=盾の勇者への当初のメルロマルクでの扱いが特別酷かっただけで、
普通は四聖勇者の一人って時点で各国の“様々な種族の女人が関係を迫る”らしい。
そして尚文は、シルトヴェルトを治める種族の一つの代表と名乗るヴァルナールの出迎えを受けるのだった。
客人のつもりの尚文、実際は帰還した王として扱われる…苦笑。
さっさと出発したいと言う尚文、少しでも長く滞在して欲しいと懇願されてしまうのだった。
ヴァルナールの態度は腰が低いものの、尚文を王として押し留める気満々な感じ。
城内を見て回っていた尚文、
どうやらシルトヴェルト内での立場が高い訳では無いらしいライオンの獣人ジャラリスに、
独断で船を用意出来ると提案される。
尚文、主流派と思われるヴァルナールと、
急進派らしいジャライスの何れとも現時点では手を組むべきでは無いと判断するのだった。
「ホテル・インヒューマンズ」、
とある組織の先代に気に入られ、妹の生活を支える為に殺し屋となった男。
だが組織の代替わりに伴い、居場所が無くなり追われる身に。
そして彼は、何かあった時に訪ねる様にと先代から聞かされていた場所へ向かう。
そこは彼=シャオの様な、立場の危うい者を受け入れるホテルなのだった。
コンシェルジュとして絶対に言わない言葉は“ノー”。それ故にホテルの受付に居た二人は、
シャオからの妹を探して欲しいという要求に“かしこまりました”と即答するのだった。
“直接、お聞きしましょう”コンシェルジュの一人、生朗はシャオを追って来たクソ野郎の二代目を問い質す。
そしてもう一人のコンシェルジュ、沙羅がシャオを追って来た連中を軽く“おもてなし”するのだった。
コンシェルジュのルーツは門番、殺し屋専用ホテルである此処のコンシェルジュは普通に強い訳ね。
そしてクソ野郎の口から、シャオの妹は既に始末されてしまっていた事が暴露されるのだった…辛い。
“沙羅さん絶対ズルしてる!”ズル、と言うか絶妙に自然な後出ししてるわなぁ。
生朗、チェックアウトするシャオに妹の葬られた地だけを伝えたらしい。
“野暮ってもんでしょ”何か、もっと重大な秘密も調べ上げていた?
妹の墓前を訪ねたシャオ、そこで妹が歌って送ってくれていた故郷の歌を歌う少女に出会う。
妹からのヴォイスメッセージの内容から、もしかして?と思ったがやはり結婚して娘が生まれていたのね。
そしてシャオも、少女を見た瞬間に全てを悟るのだった。
ヴォイスメッセージの中では近所の子、という事にしていたのは何時か自分が狙われる日を予想してたって事か。
“甘いですね”沙羅も、甘いのは嫌いじゃ無いらしいが。
ちょっとダークだが予想以上に面白かった。次回以降も期待大。
「追放者食堂へようこそ!」、
“(フルプレート…)”に一瞬たじろいだデニスだったが、愛読書の助言に従い客の事を細かく詮索するのは止める。
だが“(何でも来い)”な圧に答えた客の注文は、ご飯と梅干しだけ苦笑。
客の懐が寒いと察したデニス、“最初の客にそんなチンケな食べ方されてたまるか”とカツ丼を出すのだった。
“お代は要らねぇからカツ丼食えこのヤロウ”苦笑。
だがそこまで言ったところで、デニスは客が野郎では無いと気付く。
“女って理由でパーティ追い出されたのか”パーティ追い出され同士なのも、ちょっと共感するポイントか。
“金は何時か持って来い、冷めないうちにサッサと食え”デニス、良い奴過ぎる。
“連絡するのも面倒だから、パーティが来るまで毎日来て良いから”デニス、聖人かよ。
その後、普通に美味い店なので普通に金を払える客が来て繁盛する。
客に可愛いと言われて、普段以上に無言に成っちゃうアトリエ可愛い。
そんな客達の中に、女だが剣士を仲間にする気は無いかというデニスの言葉に応える者達が居た…。
貧乏フルプレート剣士は即答で受け入れたが、紹介した側のデニスは逆に慎重に成るべきでは無いかと考える…。
ある日、閉店間際に来た二人の客。女性冒険者ペアらしい二人が、
最近ソロの女性を加入させて乱暴する連中が居るという話をしているのをデニスは耳にする…。
そしてフルプレート女性剣士、ヘンリエッタが女性でも構わないというパーティと合流しての初仕事の日。
パーティの連中は、ヘンリエッタの質問に曖昧に答える…超胡散臭い。
ヘンリエッタだけを戦わせて彼女だけを消耗させる彼等、回復魔法と称して彼女に麻痺魔法を掛ける…。
“小一時間楽しんだら、自由にしてやるよ”ぉぃ、たった小一時間かよ。
“エロぃ身体してるじゃねぇか”ちゃんと下着姿まで剥くクソ野郎共&作画ナイス。
だがそこへ、紙袋を被り肉斬り包丁を両手に構えた“化け物”が現れましたとさ。苦笑。
“という事が、昨日ありまして”ヘンリエッタ、“謎のムキムキ”な恩人が目の前に居るのには気付かないのだった。
好きなモノを食えと言われて、一番高いステーキ定食を注文するエンリエッタ苦笑。
同じステーキ定食を賄いで出されて、超嬉しそうなアトリエ可愛い。
“昨日なんでお店やって無かったの?”“開店して二日目でお店閉めるって”此処まで、
たった三日の出来事だったんかい。
そして既に常連化してる二人の言葉から、ヘンリエッタは謎のムキムキ恩人の正体に気付くのだった。